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山畑でございます。
最近、ふとした拍子にこの良きサイトを見つけ、徒然なるままに記憶に遺る数十年に渡る自分のリアルな体験を記録する為に綴り続けて参りました。
たまに自分で読み返して懐かしんでいます。
まだまだエピソードはいくつかあるのですが、私のつまらない思い出話を自慰行為で連投するのも皆様に失礼かと思い、この話を持ってお休みしようと思います。
かつて、本気で愛した人の話を致します。
その子とは通算200回以上セックスしました。
会う度に好きになり、心から愛してしまいました。
結局、オーナーに仲を引き裂かれてしまって、それきりです。
チョット切ないエンディングになりますが、良かったらお付き合いください。
酸いも甘いも味わって四十の歳を迎えた私は、体力、精力の衰えを感じ始めていました。
色々やり尽くした感もあり、セックスに前ほど興味が湧かなくなっていました。
いい女を見ても勃起しなくなったし、夜遊びも、風俗よりもバーで美味い酒とシガーを独り嗜むようになりました。
そんなある日、ふいに寂しくなり、出張先の部屋から本当に久しぶりにデリを呼びました。
久しぶりだから外したくないと思い、長年の経験から、店を選び、その店のナンバーワンの大人気嬢を選びました。
しかし、予約でいっぱい。
寂しい私はなんとか頼み、交渉し、女の子に勤務を延長してもらい、ラスト60分だけOKして貰いました。
三時間以上待ち、ウトウトしかけた頃、ドアを小さくノックする音で目が覚めました。
小走りでドアを開けて迎え入れたその子を見た瞬間、時間が止まり、息ができなくなるくらい衝撃を受けました。
サラサラの長いストレートの黒髪にクリクリした大きな瞳、スッとした鼻と少し薄い涼しげな口元。整った顔立ちと目力の強さに圧倒されました。
柴咲コウと佐々木希を足して二で割ったような圧倒的な美女でした。
私は目を丸くしたまま、口をパクパクさせて、言葉が出ませんでした。
希はお待たせしました。○○の希です。私でいいですか?とニッコリ笑って尋ねました。
私は全力でうなづき、お金を払って店にスタートの電話をして貰いました。
希は、電話を切ると私にいたづらな笑みを浮かべて、あー、疲れたー!と言うとベッドに顔からダイブして、枕に顔をうずめてスースー寝たふりをしました。
私は直立して、お疲れ様です。無理を言ってゴメンなさい。退勤時間なのに、寂しくてたまらなくて無理を言いました。60分の短い時間ですが、一緒にいてください。と謝りました。
希はチラっとこちらを見て、うつ伏せのまま、私においでおいでしました。
忠犬のように希の横に行くと、希は、ねえ、今日、私何回イッたと思います?と聞きます。
私は、今日は何本着きました?と聞くと、ロング四本プラスお兄さん。と言うので、流石にロング四人もいたら、3回くらいはイかされたかなと思い、3回?と答えると、希は笑って、ブー!正確はゼロ!今日はまだ一回もイカせて貰ってないんだよー!と枕に顔をうずめて足をバタバタさせて、えーん。不完全燃焼だよー。バカー!と泣き真似をしました。
何こいつ、超かわいい。とキュンキュンして、一瞬で心を鷲掴みにされました。
希は、はあ。と一息ついて、だからお兄さん、希を気持ちよくイカせてくれるかな?と下から顔を覗き込んできました。
クリクリお目目に、小悪魔の笑みを浮かべた佐々木希に乳首ツンツンされながら、そんなこと言われたらもう。
しかし、いかんせん残り45分くらいしかありません。
私は、頑張ります!と言って希をまんぐり返しにして、ミニスカをたくし上げ、ストッキングとパンツを一気に足首まで脱がせて一心不乱にクンニしました。
希はえっ!ちょっ!脱げてない、脱げてない!と、びっくりしてましたが、構わず希のかわいい穴とクリを師匠から習った全テクを使い、緩急つけて舐めたり吸ったり、つついたり、トントンしたり、クニクニしてメチャクチャ頑張りました。
30分以上かけてようやく希をイカせました。
はあはあピクピクしている希に、連続イキできるタイプですか?と聞くと、うなづくので、再びクンニをして何回かイカせてから、生で挿入しました。
時間との勝負でマッハで奥までガン突きしてイキ顔があまりに可愛かったので、口を開けさせ、咥えさせてザーメンを全部口内射精しました。
どストライクで大好きなルックスと性格だったので、関係を壊しかねない中出しを躊躇したのと、この綺麗な顔に出したい。と思ったからです。
出し終わり、ゴックンさせてお掃除フェラしてもらってる時に終了の電話がなりました。
10分前のコールはすでにガンガン鳴っていたみたいでしたが、私達はクンニと生ハメに夢中で気がつきませんでした。
希は、彼氏以外の人の精子、初めて飲んじゃった。苦かった。口内もゴックンもオプションでもNGなのにー。と小さなベロをペロッと出して、私をジッと睨みました。
私は平謝りして、知らなかった。ゴメンなさい。と何度も謝りました。
希は、私の目をジッと見つめ、沢山気持ちよくしてくれたから、特別にゆーるす。シャワー行こっ。とババッと全裸になり、無邪気に私の手を引き、シャワーに誘いました。
シャワー室で見る希の全裸は美しいの一言で、スレンダーな細い身体の割にふくよかなEカップ弱の美しいおっぱい、うっすら筋が入った腹筋、プリンと丸みを帯びたお尻に引き締まった二の腕は明らかに鍛えたものでした。
なんかやってんの?と聞くと、ジム行ってる。裸になる仕事だから、綺麗にしときたいから。と流石ナンバーワンのプロ意識を見せてきました。
鼻歌混じりに優しく私を洗ってくれる最中に、希の電話がガンガン鳴っています。
そういえば、もう何十分も時間オーバーしてる。と気づき、大丈夫?と尋ねるも、ラストだから多分大丈夫。とマイペースに希はシャワーを浴びています。
天真爛漫だなー、と思いながらシャワーから出て、ようやく希は電話に出ると、うん、うん、大丈夫。シャワー浴びてた。そうそう。勝手に帰るから送迎いらんし。うんうん、はいはいゴメン、ゴメン。ちゃんとします。バーイ。と言って電話を切ると、ドライヤー借りるよー。と言ってテレビを見ながら髪を乾かし初めました。
私はぼーっと希の自由な振る舞いにおどろきながら、心惹かれていました。
髪を乾かし終わるとホテルのルームウェアを着た希は、ゴロンと私のふとももの上に頭を乗せ、プニプニしてる。と笑いました。
私はすいません。と謝り、頭をよしよし撫でました。
気持ちいい。もっと撫でて。と希は甘えてきて、私は、希は世界一かわいいよー。大好きだよー。といいながら、沢山よしよししました。
希はふふふと笑いながら、チューして。と下からおねだりしてきました。
私はチューして、真顔で付き合ってくれ。と言いました。
希は、すぐ言う。男の人って、出会ってすぐにそれ言うよねー。と眉をしかめて抗議しました。
私は、そんなに言われる?と聞くと、大体言われる。と。
まあ、そうでしょうね。超かわいいもん。と言うと、まあね。とドヤ顔をする希に、こりゃナンバーワンになるわ。とつくづく参ってしまいました。
とにかくかわいい。計算だけじゃなく、地がいいし、元々の性格からしてかわいいし、プロ意識も高い。尊敬しながら、本気で惚れました。
私は次はいつ会える?と女々しく聞くと、週三で出勤してるから、サイト見て頑張って予約してみて。と素っ気なく言われ、希はさっきまでのイチャイチャが嘘のようにパパッと着替えて、おやすみー。と言うとさっさと帰ってしまいました。
でも、時計を見ると二時間半、希は一緒にいてくれました。
翌朝、私はすぐにサイトを開き、その店の会員に登録し、前々日予約でなんとか、希のラスト枠120分を抑えました。
仕事よりも真剣に取り組みました。
本当の本当に大人気で、VIP会員前々日予約の朝一電話ですらギリギリでした。
電話すら繋がりにくい状況で、平日昼間に予約する希ファンはみんな無職か?或いは私のようにゾッコン惚れてるアホなのかとビビりました。
これで、翌々日また希に会える。ワクワクしながら、散髪に行き筋トレをし、気に入ってるスーツを用意して、ケーキと花束を予約して希との甘い時間に想いを馳せていました。
当日、出先から直帰と嘘をつき抜け出して、ケーキと花束をピックアップして、念入りに髪をセットして、ネクタイを締め直して高級シティホテルに入り、テーブルにケーキとシャンパンをセットし、花束をクローゼットに隠し、革靴をピカピカに磨き上げて愛しの希を待ちました。
程なくして、部屋のチャイムが鳴り、はやる気持ちを抑えてドアを開けると、やっぱり最高に美しい希が満面の笑みで、ただいま!と言って抱きついてきました。
ああ、大好きだ。と改めて骨抜きにされました。
ちょっとリッチな部屋にはしゃぐ希を優しく見守りながら、花束を渡し、シャンパンを抜いてグラスに注ぐと、希は一言、私、シャンパン飲めない。えっ!そうなの?ゴメンゴメン。じゃあ、水?お茶?ジュース?ケーキ一緒に食べよ?と言うと、甘いもの今控えてるの。と冷たい一言。花束もあまり喜んでません。
私は膝から崩れ落ち、恋愛の難しさを再認識しました。
完全にスベったと落ち込む私の横にちょこんと座って希は、でも気持ちが嬉しい。デリ嬢の私なんかにこんなに優しくしてくれるなんて、勿体無いよ。彼女とか奥さんにしてあげなよ。と頭をよしよししてくれました。
私は、デリ嬢とか関係ない。お前が好きだ。と言いました。
希は一瞬ビクっとして目を丸くして、またまたー。ガチな感じやめてよねー。怖いし。と茶化しました。
私は完全に気落ちして、息子も勃たず、ボンヤリ宙を仰ぎました。
希は心配そうに、おーい、どうしたの?怒ってる?とちょっかいを出してきましたが、悲しくて悲しくて泣いてしまいました。
希は焦ってバタバタしながら、ティッシュで涙を拭きながら、どーしたの?ちょっと、ちょっと。と頭を撫でたり、抱きしめてくれました。
私は泣きながら、希が好きなんだよー。付き合ってくれー。と頼みました。
自分でもなんで泣いてるのか分からなくなってきて、笑っちゃいそうになりましたが、希の顔を見るとマジ顔だったので、私もシリアスなテンションのまま、ありったけの愛の言葉を伝えました。
希は困ったような、照れたような、よく分からないけどメチャかわいい表情をしながら私の言葉を聞いてくれました。
私が言い終わると、希は頭を下げてありがとうございます。でも、今すぐにはお付き合いできません。まだお互いを良く知らないし、気持ちの整理もできてないから。とハッキリ言いました。
私は彼氏いるの?とか今何歳?結婚してる?子供いる?とかとかプライベートを根掘り葉掘り聞いてしまいました。
私自身も本名含め、現状を全てさらけ出しました。
希は、一つ一つ丁寧に答えてくれました。
元保育士の24歳、デリ始めて二年半くらい。
結婚もバツも彼も子供もナシ。
未婚で子供も産んだことも堕ろしたこともないし、今は彼氏もいません。
と教えてくれました。
私は、何歳まで年上大丈夫ですか?と尋ねると、山ちゃんいくつですか?と逆質問され、恥ずかしながら40です。と言うと、じゃあ40までかな。とうつむき、照れながら言ってくれました。
あの、これから全力で口説きますんで、迷惑じゃなかったらよろしくお願いします。と頭を下げました。
希もあ、はい、頑張ります。と頭を下げて、二人で笑いました。
服も脱がず、ケーキも食べず、シャンパンも飲まず、花束だけ抱きかかえて希は時間になったので帰りました。
一人残されたわたしは一人でシャンパン一本空け、ケーキも全部食べました。
それからほぼ毎週、希を予約して口説き、セックスしました。
最初はメールだけ。一年くらいしてやっとプライベートのLINEを教えてくれました。
希と私の身体の相性は抜群で、大体いつも一緒にイケました。
希はエッチが大好きな子で、一日一回はイかないとぐっすり眠れないと言います。
私は必ずいつも何回もイかせるので、助かると言って笑ってました。
私は結婚してくれたら、毎日ぐっすりだよ。と言うと、間違いない。と希は笑いました。
希は高価なプレゼントや緊張するディナーとかは嫌。普通がいいの。と言いました。
私は希の家の近くのカジュアルビストロを予約して、二人でしばしばデートしました。
デートしてセックスして、何歳で結婚したいとか、子供は何人とか、自然となんとなく話し合うようになりました。
その間も希はデリやってたので、もちろん、他の客にもガンガン抱かれてます。
嫉妬や不安、心配はありましたが、ナンバーワンの月収は相当なもので、希と一緒に計算したら、月に手取りで80~100貰ってると分かり、ビックリしました。
軽々しく辞めてくれとは言えない感じになりました。
でも、仲を深めて一年半くらいたったある日、希はあと半年したら辞める。そしたら、山ちゃん、希を貰ってくれますか?と聞いてきました。
私は正座して、はい。頑張って稼いでちゃんと養います。と答えました。
希は、頑張らなくていいの!このままの山ちゃんがいいの。と言ってくれました。
この日、今までで一番最高に気持ち良いセックスをして、初めて大好きな希に中出ししました。
希は、赤ちゃんできちゃう。まだちょっと早い。と照れながら私に甘えてきました。
私は幸せでした。
フライング気味に会社のみんなには、デリ嬢です。とは言えないから、バーベキューで知り合ったと言うか。アリバイや辻褄合わせはどうしようか。希の両親にはなんて言うか。頭を悩ませました。
三ヶ月後、希は意を決してオーナーに、あと三ヶ月で辞めます。と伝えると、最初はまあまあと優しく引き留めていたらしいのですが、希が結婚したいから辞めます。と再三言うと、オーナーは激怒して、絶対に認めない。おまえの客、売上誰が保証してくれるんだ!ペナルティー払え!最初の講習の時に俺とセックスした動画とおまえの裸写真ばらまくぞ!と脅してきたと泣きながら相談されました。
希は昔、そのオーナーと一時、付き合っていたこともあるそうで、それもあってかなりこじれていました。
私の携帯にも非通知や公衆電話からガンガン無言電話が続き、私も困惑しました。
警察に相談するのも腰が引けるし、相手は半グレかヤクザだろうし、正直かなりビビっていました。
そんな情けない私を見た希は、山ちゃん、やっぱり止めよう。迷惑になっちゃう。希は風俗辞められないみたい。いつかさ、おばあちゃんになって、お客さんみんなに見捨てられて店クビになったらさ、そんなんでよかったら、山ちゃん、希を貰ってくれる?と、わんわん泣きながら希は言いました。
私も号泣しながら、うんうんうなづきながら、希を強く抱きしめました。
泣き疲れて、二人で絶望しながら眠りました。
希は起き上がると無言で部屋を出ていきました。
その日以来、連絡もつかないし、会ってもいません。
店のホームページからも写メ日記、画像全部消えていて、出勤日だけが上がっていました。
今はもう店自体が潰れてありません。
希に会いたいです。
一生忘れられない、道ならぬ愛でした。
中洲で飲んで、ホテルに帰りいつものようにデリを呼びました。
私は面食いなので、多少高くても綺麗な子がいる店をメインに使います。
その日は大阪出身でトリマーの卵のかなり綺麗な子が来ました。
オランダの血が入ったクゥオーターらしく、スタイル抜群で全盛期のリアディゾンみたいな茶色い目をした、いい女でした。
栗毛のサラサラストレートロング、ぱっちりまつ毛で色白引き締まり系スレンダーでやけに色気がある20歳なりたてでした。
高校卒業後、博多のトリマーの学校に通っていて、学費と生活費を稼ぐために卒業まで週二回くらい嫌々出てると言っていました。
エッチ好き?と聞くと、あんま好きじゃないです。でも、お金いるから。と正直に答えてくれたので、素直で良い子だなと思いました。
私は、サバサバしていてちょっとクールで、素直な子が好みなので、会ってすぐにちょっと惚れ気味になりました。
長い関係にしたいなと思い、なんと一時間、服も脱がず脱がせず、触りもせずにずーっと世間話をしました。
最初の30分はリアも普通に話していたのですが、後半になると流石に、時間大丈夫かな?シャワー行きます?と聞いてきてくれました。
私は、もっと話してようよ。エッチ嫌いなんでしょ?じゃあ、しなくていいから一緒にいて。と言って、だらだら話を続けました。
結局、90分間話だけして、触りも脱がせもせずに時間がきて、帰りました。
リアは何度もプレイしないの?と聞いてきてくれたし、私はキャバクラに行ったと思えば別にいいやと覚悟してたので、悠然と会話を楽しみました。
リアはこんな人初めて。と驚き、戸惑いつつ帰りました。
私は流石にムラムラして、ダンディを気取ったことを、ちょっと後悔しました。
一人で風呂に入って考えた後に、もう一度店に電話して、リアを再び呼びました。
最後の枠なら空いてるというので、最後の120分を予約して、暇つぶしに三時間くらい筋トレしたり、テレビみたりしながら待ってました。
時間になり、リアが来てドアを開けます。
やっぱりですよね!と笑顔で私を指差し、さっき来たばかりの部屋のあのおじさん。デジャブや。と爆笑していました。
女は心を開けば股を開きます。
私はイケると確信しました。
リアはすっかり打ち解けた様子で、なんでまた呼んでくれたの?やっぱりしたくなった?と小悪魔のようにニヤニヤしながら聞いてきます。
前の客に飲まされたのか、ほろ酔いに見えました。
私はガッツポーズしました。
ほろ酔いの女は大体ヤレるからです。
完全に中出しリーチで、ムラムラが限界だったので、ソファに座るリアの前に跪き、無言でパンツだけを脱がせて、リアのかわいいピンク色のパイパン穴を丁寧にいやらしく舐め上げました。
リアは慌てて、恥ずかしい恥ずかしい、明るいし、シャワー行ってない!とバタバタしましたが、力で押さえつけておいしいよ。綺麗だから大丈夫。といやらしく音をたてて舐めまくり、吸い付き、穴に舌を出し入れしながら徹底的に責めました。
リアは抵抗しなくなり、小さく喘ぐようになり、30分くらい色々試しながらクリをチロチロ舐め上げながら、指で中をクニクニするのが効くと分かり、それでイかせました。
股を開いて、はあはあしてグッタリしてるリアのパイパン穴周囲に無言で亀頭をあてがい、亀頭でクリを刺激しながら先っぽをヌルヌルにして、一気に子宮口まで生で挿入しました。
全然使ってない様子のアソコはもう最高で、締まるしヌルヌルだし、顔可愛いし、喘ぎ声エロいしで、こんな若くていい女を犯してる、これから中出しすると思うと、興奮しまくりました。
あんっ!えっ!?入ってる?と聞くリアを強く抱きしめながら、愛してる。もう、我慢できない。といいながら、マックスで腰を激しく振りまくりました。
えっ、えっ?あんっ!あん!みたいな感じでパニックになりながらも体は感じちゃって抵抗してこないので、ごめん、止まらない。愛してる!大好きだ!と叫びながら穴の一番深いトコまでねじ込み、子宮口に亀頭を押入れながら、それはもう自分でも、驚くくらい大量にザーメンをドピュドピュ出しました。
リアもほぼ同時にイッてくれたので、最高のフィニッシュとなりました。
しばらく挿れたままで、頬や唇にキスそながら、すごく良かったよ。リア最高だった。と囁き、ゆっくり抜きました。
リアはソファに横向きに倒れこみ、はあはあ言ってグッタリしてました。
ティッシュで穴を拭く振りをして、トロトロ、ドロリといつまで拭いても溢れてくるザーメンをみて、我ながら引きました。
メチャ気持ち良かったから、すごい出たなと焦りました。
少しして、息が整ったリアがアソコを触って、中で出した?と聞いてきたので、出してない。沢山舐めたからグジョグジョだけど。と咄嗟に嘘をつきました。
リアにシャワー行っといでと促し、タバコを吸いながらバレなくて良かったと一息つきました。
リアはシャワーから上がると、タオル一枚の姿で窓から夜景をみて、綺麗。と言っていました。
立ちバックのような姿勢で窓辺に肘をつき、お尻をこちらに突き出した格好なので、せっかくだし。と思い、私はおもむろに後ろから抱きしめて、自分の亀頭にローションを塗り、リアにバックからいきなり挿れました。
出したばかりだから、今度は長くいじめられます。
リアはえ?また?ダメ、あっ、あっ。みたいなコントみたいな流れで綺麗な夜景をみながら、美女をバックで15分くらいとにかくハメ殺して、やっぱり中で出しました。
2回目はあんまり出なかったし、リアもクタクタで膝ガクガクで崩れ落ちたので、途中だけど許してあげる。とうそぶいて、亀頭をタオルで拭いてから床にへたってるリアに仁王立ちお掃除フェラをしてもらいました。
2回も中出ししたからもう満足して、ベッドに寝かして唇、首すじ、かわいい乳首にジムで鍛えたプリプリのお尻と長く綺麗な脚、ペディキュア美しい足指までしゃぶってあげました。
リアは意外にも背中と足指で感じていました。
初めて舐められたと少し照れてましたが、新しい性感帯見つかって良かったね。と言いながら、全身隅々まで撫で回し、舐め回してからピロートークしました。
リアにはお姉さんがいて、博多で同居しててお姉さんは中洲でキャバ嬢してるとのこと。
仲良いみたいで、自宅で下着のままじゃれてるムービーを見せてくれました。
リアの全裸は目の前にあるので、別にでしたが、激似のお姉さんの無防備なエロい下着姿に興奮しました。
私の中のリトル山畑が、ヘイ、3P姉妹丼しようぜ。と、囁きました。
しかし、私はリアと付き合いたいくらい惚れていたので、どうしようか悩みました。
昔から何故か美人姉妹が大好物で、どっちかと結婚したら、毎日姉妹丼できるんじゃないかと妄想するくらいなのですが、タイで美人姉妹丼をしたくらいで、日本ではまだなく、悲願だったので悩みました。
とりあえず作戦を練ろうと思い、明後日またリアを予約して帰しました。
それから3回、12発連日リアを抱きまくり、中出ししたり、外出ししたりしました。
後半はリアも上に跨ってきたり、もう中出しを無言で受け入れてくれるようになり、優しいいい子だなと感動しました。
美女も3日で飽きるとはいいますが、流石に好き放題19歳のリアを弄んだので、そろそろ21歳のお姉ちゃんを味わいたいなと野心が湧いてきて、さりげなくお姉ちゃんのいるキャバの店名を聞きました。
リアは教えてくれるも、すぐに、あ、お姉ちゃんの方に行く気でしょ?とバレました。
今まで付き合った男みんな、お姉ちゃん会うとお姉ちゃんとしたがるとちょっとキレてました。
でも、ウチら仲良いからそんなこと絶対無理よ?バレるからね?と叱られました。
私の姉妹丼への執念は相当だったので、潔く二人とも好きだ。三人でしたい。とベッド上で土下座しました。
リアは潔いクズだ。と絶句していましたが、私は引きません。
リアは、じゃあお姉ちゃんに聞いてみ?ボコボコにされるから。というので、スーツに着替えてリアと一緒にお姉ちゃんが勤務する中洲の高級キャバに行きました。
リアが馴染みのボーイに手を振り雑談してVIP席に通されて、しばらくしてからリアのお姉ちゃんが来ました。
着飾ってる分華やかで、ちょっと大人っぽいリアがそこにいました。
私は私服のリアとドレスのリア姉に挟まれ、夢心地でした。
店内の客がトイレ行くときに必ず覗いてガン見するくらいゴージャスでした。
リア姉はナンバー入りするくらい人気で、勤務してないリアまでガンガン場内指名されて笑いました。
しかし、リアのおかげでお姉ちゃんを引き留められたので、リアもリア姉も今夜は私だけのものです。
絶大なる優越感に浸りながら、とにかくヨイショして、お酒を飲ませ、全力で場を盛り上げました。
聞いてください。閉店までの4時間でお会計28万円でした。
こんだけ出したんだから、今度はザーメンを二人の中に出す番だと奮い立ち、千鳥足の二人を私の部屋までタクシーで連行しました。
リアは爆睡、お姉ちゃんは部屋に着くと意外とハッキリしていて、私を警戒していました。
近くに座っても笑顔で距離を置くし、これは、なし崩し的には姉妹丼できないなと冷や汗が出ました。
諦めて腹を括った私は、リアを愛してます。でも、今日お姉さんに会ってしまい、お姉さんに惚れました。一発ヤラせてください!とベッドの上で土下座しました。
お姉ちゃんは大爆笑しながら、リアを起こし、こいつクズだ。と二人に叱られました。
しかし、私は真っ直ぐな目で二人を見つめ、こんな美人姉妹と姉妹丼できるチャンスは人生で二度とない。今夜、決めさせてくれ!と熱く説き伏せました。
リアは私はもう何回もヤラれてるからいいけど。とok。
お姉ちゃんは頭おかしい!を連呼しながらもちょっと興味ありげな感じ。
酔ってるエロいリアにキス、手マン、クンニしてアンアン言わせながらお姉ちゃんの顔を覗き込んで、さあ、一緒に!と何度も誘いました。
お姉ちゃんは、だんだんムラムラしてきたのか、最初は目を逸らしていたのですが、チラチラ見るようになり、えー、とか言いながら、私のギン勃ちしている益荒男にも釘付けでした。
私は調子に乗って、マラをリア姉の頬をペチッと当てたりして少しづつじゃれ合い、なんとかベッドに押し倒せました。
後はちょっとオラオラで脱がせて、愛撫を全力でやりました。
お姉ちゃんを全裸にしてクンニしながらリアもベッドに呼び、並べて責めました。
とりあえずリアからイかせて、お姉ちゃんに集中して、やっとイかせました。
今だと思い、いきなり生ハメをついに、お姉ちゃんに決めました。
お姉ちゃんはバタバタして、いやいやしましたが、しーっ、リアにバレちゃう。と横でぐったりしてるリアを指差しでおとなしくするように言いました。
お姉ちゃんはリアの横顔を見つめながら、私にゆっくりと穴を犯され、味わわれてました。
お姉ちゃんの穴はリアと全く一緒で、姉妹って中も一緒なんだと新しい発見がありました。
ご無沙汰なのか、締まりも濡れも最高で、すぐ一発目出しちゃいました。
バレないように動かし続けて、10分くらい激ピストンして二発目を膣奥にドピュと出しました。
リア姉はおとなしく喘ぎ、ハメられてる最中はずっと私の目をトロンとした目で見つめてきます。
すごくスイートで、キュンキュンしました。
これで、ようやく、リア姉を犯せました。
お姉ちゃんもぐったりなので、今度はリアにそのままズブリと生ハメ。
お姉ちゃんの愛液と私のザーメンがドロドロにまとわりついた肉棒で妹を犯しました。
三発目はなかなか出なかったので、お姉ちゃんにズブリ、リアにズブリ。
リアをお姉ちゃんに重ねて上下の穴に交互にズブリ。
エロ漫画のアレをついに実現出来ました。
結論としては、マラを二人の穴を往復抜き差しする間にヌルヌルが空気に触れて乾いてくるので、段々入りにくくなります。
ちょっと痛くなってきたので、どちらに中出しフィニッシュしようかなと悩んで、最初で最期だろうからお姉ちゃんに三発目の子種ザーメンをプレゼントしました。
終わった後、ベトベトグショグジョの美人姉妹にまみれながら、寝落ちしました。
翌朝、中出しと強引な姉妹丼をお姉ちゃんに二時間くらい説教されました。
抵抗しなかった私もどうかしてたけど、やりすぎ!とこっぴどく叱られました。
私はずっと頭を垂れてごめんなさいを繰り返して、ようやく許して貰えました。
リアはずっと笑ってました。
お姉ちゃんは罰として、責任とってリアと付き合うか結婚しろと言いました。
私ははい!と即言いましたが、リアには、は?私嫌だよ。とアッサリ振られました。
それから1週間、お姉ちゃんとリアに交互に貢がされ、リアに中出しした後、お姉ちゃんのキャバで売上に貢献する毎日を送りました。
かなり酔った時、気がむくとお姉ちゃんはトイレでフェラしてくれました。
トータル1週間で100万くらい使わされました。
中出し一発3万円くらいのコストに(笑)
もう、お金ないから、もう通えないよ。ゴメン。と二人に謝ると、同情してくれて最後の夜に、お姉ちゃんだけとの約束でセックスさせてくれました。
私は一千万積まれてもウリしないんだよ。お客さまと寝たのは初めてだよ。特別。絶対言わないでと朝まで精一杯責めて、責められて愛し合いました。
しっかりゴムはつけられましたが、三発頑張りました。
いやー、大阪の女はしたたかだなと財布を空にされて帰りました。
憧れの最高の姉妹丼は随分高くつきましたが、今でもたまにかわいい茶目っ気たっぷりなLINEがきます。
初めてヨウコを呼んだ時に携帯番号の交換と、2日後の深夜にヨウコの仕事終わりに待ち合わせすることになりまして、地元で有名な人造湖の駐車場で待ち合わせました。
こちらは仕事用の車で、あくまでもヨウコの知人と言う体裁で行きましたが、そこにやって来たヨウコが乗っていたのは店の送迎車でした(笑)
ヤバイかな?とか思いながらも送迎車はヨウコ下ろすとこちらには見向きもせずに去って行ったので少し安心しましたが、何故送迎車なんだと聞くと
「この前のお客さんがヨウコの欲しい物を取り扱う業者なので、相談に乗ってもらうから」
と説明したらしい(笑)
アホか。まぁ、素直すぎてちょっと和みましたけど(笑)
そのままヨウコを乗せて個室のある駐車場付きの漫喫に入り、具体的な商品のしぼり込みをしつつ、同業者から業販してもらうのでは芸が無いので、ヤフオクで探してあわよくば遠方なら旅行がてらの中出し三昧を画策。
たまたま相場より安い値段で滋賀にあったそれを見つけ、旅行気分で一緒に行こうよ!そう言うとかなり喜んでいます。
さっさと落札して予定を組み、今夜はどうする?と聞いてくるのでヨウコに予定が無いなら泊まりたいと答えると、ホテル行きましょう!(笑)
ちょっと早すぎる展開にビビりましたが、速攻で漫喫を出てラブホテルにイン。
仕事上がりでもヨウコは肉体的に不完全燃焼だったようで、風呂を溜める間も着衣のままでお互いをさわり合いながら激しくディープキスを続けました。
そこから服を脱がせ、シャワーもそこそこに風呂でイチャイチャし出すとヨウコが生でフェラをしてくれまして、かなりうれしい気持ちになりました。
「やっぱり大きいな~♪すごいな~♪」
そう?
「ヨウコ、○○さんのとのセックスが1番気持ちいいです(//∇//)」
なんて言います(笑)
風呂を出てから体もあまり拭かないでベッドでは即合体!
生フェラが大丈夫なら生ハメ大丈夫だろうと思い、なにも言わずに一気に奥まで突き進むと
「あぁ~っ!やっぱりすごい!ヨウコ気持ちいいです~!」
確かに生だとこちらも気持ち良い(笑)
正常位からバック、座位と体位を変えつつ最後は正常位で中出ししてやろうと思っていると
「生は気持ちいいですけど、射精は外にしてくださいねっ!あん、、ねっ!もう、ヨウコ逝っちゃいます!!○○さんも一緒に逝って下さい!ヨウコで気持ち良くなって下さい~!」
まぁ、この女の性格は後で散々思い知らされますが、この瞬間は孕ませて嫁にしてやろうか!?なんて思いましたが中出しはさすがにヤバイと思い、最初の2ドクを腟奥に射精してからヨウコの陰毛に擦り付けるように出しました。
それを確認したヨウコから
「外に出してくれてありがとうございます。ほんとに気持ち良かったです(>_<)」
のお言葉(笑)
とりあえずお互いぐったりなので軽くシャワーを浴び、裸で抱きあったまま就寝しました。
翌朝、空腹なのに痛いくらいの朝立ちで目覚めるとヨウコがキスをして来たのでそのまま目覚めの1発。
お互いシャワーも歯磨きもしないままでしたが逆にとても興奮しており、愛撫もそこそこ女の臭いをプンプンさせるヨウコに生で挿入。
「あっ!あっ!あっ!あっ!すごい!朝はめっちゃ硬くてすごい!もうダメです!もうダメです~!」
と言うので、座位で繋がったままハグしてやると
「○島○子です。これからもヨウコを○子をよろしくお願いします」
と、本名で自己紹介して来ましたので、それに答えて私も自己紹介(笑)
その日から付き合う約束を交わし、バックに変えてのガン突き半中出しにてフィニッシュしました。
ヨウコは言葉もなくマンコと陰毛からザーメンを滴らせ尻を上げたままぐったりしています。
そこにホテルの内線でチェックアウトの電話が来たので、ティッシュでザーメンを拭いただけでヨウコは服を着始めました。
これなら孕ませられる!!
などと思いましたが、自分も服を着てチェックアウトし、ヨウコの案内でヨウコのアパートまで送り届けてその日はバイバイ。
まぁ、結局生理が来たので妊娠はしませんでしたが、まだまだヨウコとのバックレ半中出し体験は続きます。
次回は別なデリ嬢か援交からセフレになった女の話を書こうと思いますが、ヨウコとの話しに需要があれば書こうと思います。
関東T県で深夜~朝方にかけて呼んだ18才デリ嬢の話。
来た子はキャバ嬢系の派手目ギャル。
3月18才になったばかりで卒業したての入店2日目の子(仮称あゆ)。
ピロトークもそこそこにシャワーへ。
ぎこちない手つきで俺の体を洗うあゆは、チンコを洗いながら
「凄いね!オチンチン!超太い・・・まだ勃起してないのにこんな太いし、しかも長~い。超エロいねこのチンチン真っ黒だし・・・ヤリチンでしょ」
ってお誘い?って感じでそのままフェラさせると、
あゆ「超無理!デカすぎて口に入らない」って口をチンコから離し手コキへ!
仕方なくこちらも手マンすると入口のキツイおまんこの中は「グチョグチョ」になってて、
俺 「お前まんこヌルヌルだぞ」
あゆ「いや~恥ずかしい・・あのチンチン凄すぎて想像しちゃてイロイロ」
・・・これは簡単に只イケると確信して、
「素股するから後ろ向いて」
っとあゆをバスタブに手をつかせて、バックの体勢でチンコをクリ~割れ目に擦り付けるように前後に、
あゆ「入れちゃダメだからね!(笑)」って言うけど、経験上こうゆう子は100%ヤレる確信が・・・
俺は右手でチンコを握りながら腰を少し落としてチンコを下から突き上げる角度で前後に、あゆは「はぁはぁ」言いながらマンコを突き出してきて・・・
そのまま亀頭が割れ目にねじ込まれるように!
あゆ「ダメ~入ってる!わたし本番しないから絶対・・・」
俺はシカトしてゆっくり前後に動くと
「あっ大きい!壊れるよ~オマンコ壊れちゃう あっイイ!凄い太い~」って・・・
もうここまで来たら案パイでやれます。
その後ベットへ移りたっぷり本番を楽しんだ後、話の中で家が同じ駅なのが判明し、一緒に帰り朝ご飯を食べる流れに。
あゆは1回事務所に戻るので、駅に着いたらラインを貰う事に。
その後駅で合流し電車へ!
ここでエロハプニング発生。
通勤時間と重なり電車は超満員、あゆと俺はピッタリ密着状態。
しばらくすると、あゆが小声で
「お腹に当たるよ!固くなってる」
っていいながらチンコをニギニギしてきて、俺も負けじとあゆの超ミニスカを捲り上げ、パンツの中に指を入れ~マンコは大洪水状態。
そのままクチュクチュ指マンして、さながら痴漢プレー状態。
15分位で駅に着くと、あゆの目は超エロモードで、改札を出ると
「ご飯さぁ家来て食べようよ」と・・・
あゆのマンションに着くと1人暮らし始めたばかりらしくまだ越して来て間もない感じ!
あゆ「男入れるの初めてだよ」って!
俺 「ヤリたくなったんだろ!スケベ女がぁ」ってあゆがドMだと分かったのでSモードで言うと
あゆ「うん!大っきいオチンチン欲しいの!オマンコして」ってそのままベットへ~~~。
その後は昼までSEX三昧で、避妊してないのに何も言わないから遠慮なく、18才のマンコにたっぷり中出し2発!
マンコから垂れ出る精子をスマホで動画撮影までしてすっかりドM女に調教しちゃいました。
私はバツ1の独身オヤジといったとこで悠々自適に暮らしている日々でした。
そんなある日、友人の結婚式でバツ1女性と出会いました。
彼女は32歳Fカップでグラマーな女性です。
何度か食事に行き大人の関係になった時、彼女から子宮がんで手術を3年前にしており妊娠はしないことを告白されました。
それはそれで驚きましたが生理もなく、いつでも中出し放題ということに気付き、いつしか彼女は私の性奴隷へと変わって行きました。
彼女はドM中のドMでした。
時には朝から晩まで中出しして、その後にノーパンミニスカで街中デートをしたり、ショッピングモールの障害者トイレでバック中出しをしてそのまま買い物をさせたり、それでは物足りず半同棲状態になり、朝はおはようフェラで起床、必ずごっくん、帰宅後には当然、中出し、シャワー、寝る前に中出しという日々を送っていました。
約4ケ月くらいはしていました。
そんな幸せな生活も当然、壊れていくもので彼女から好きな人が出来たと言って別れて欲しいと。
びっくりしましたが、この先に彼女とは結婚はないなと思い別れを承諾しました。
それから2年近く過ぎて、仕事帰りに人妻デリを呼んだら、なんと彼女と再会!
お互いにびっくりしましたが、やはり好き者同士ともあり、120分中出しまくり、射精しても抜かず、再び硬くなるまで彼女は私の乳首を攻めたてます。
いざ行為が終わるとお互い我に返り再会の約束をしてline交換して別れました。
しかし、今では客とデリ嬢の関係に。
なんか?惜しいことをしたのか?
それとも?これでよかったのか?
あまり自分自身も納得していませんが、素敵な中出し体験が出来たので満足したと自分にいい聞かせてる今日この頃です。
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