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当時、テレクラでその日ヤれる子を物色していたところ、21菜の食品工場勤務の女の子Oが、当方に興味を示し、会うことになった。
Oは会ってみると小柄であった。
こちらはやる気満々で、早速ホテルに行くと、身長が150センチ未満で当方とは30センチ以上の差があった。
抱き寄せて長く濃厚なキスをした。
乳房を触り、オマンコに手を伸ばすと少しあそこは湿っていた。
あそこは狭く指一本入れるのも大変なくらい狭かった。
入れる気満々で、チンコをマンコにあてがうと、Oは「無理ぃ、太すぎる。」と言い、こちらは、そんな話はお構いなく、マンコへの挿入を続けた。
カチカチのチンコを押し込むと、締りが抜群で、チンコが10センチくらい入ったところで、チンチンの先端が子宮口に当たり、それ以上の挿入は不可能であった。
それからピストン運動を開始すると、挿入の度、チンコの皮が引っ張られ、出血しそうなほどの痛みがあった。
かなりの刺激で興奮が高まり、射精をしたくなったので
「だしていい?」ときくと、
「次いつ会える」と言われたので、
「また今度」と答えた。
「また会えるならいいよ」とOが言ったのでマンコの奥に子宮口めがけドクドクと大量に射精した。
またセフレが一人増えることになった瞬間だった。
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千佳と結婚して、仕事も順調。
ただ、もうすぐ子供が生まれそうなので夜伽はちょっとご無沙汰していた。
そんな頃、隣町で仕事と接待でホテル宿泊することになり、デリを呼んで抜いてもらおうと電話。
あんまり若い子より、30代位と思い、35歳の静香という女性を氏名。
部屋で待っているとロングヘアーを靡かせた清楚な奥様風のの30代後半とおぼしき女性が来た。
おいおい、35歳じゃねーだろー・・・と思ったが、まあイイやと思いチェンジはしなかった。
勿論本番はナシのシステムだが、素股や精飲はオプションであるとのことで、静香に素股を頼んだ。
キスもOKでフェラもOKなのでビールをご馳走すると、喜んでサービスしてくれた。
静香は痩せ型で貧乳だがピンクの乳首が可愛い。
ケツの穴から玉筋、雁にシャブリつきイヤらしい舌の動きは絶品!
その後はディープスロート。
仕上げはローションをオ◎コに塗り、竿を握りシゴキながらオ◎コに擦りつけた。
えも言えぬ気持ちよさに、少し腰を浮かせて何とかオ◎コに入らないかと試みたが無理だった。
「お客様、このまま逝かれマスか!?」というので、「君の中で逝く訳にはいかないだろう!?」と答えた。
静香も困ったように「本番は禁止されていますのでちょっと・・・」と返してきた。
まあ、そりゃそうだろうと思い静香の素股でフィニッシュした。
翌週も静香に抜いてもらいたくなり、営業中にちょっと時間が出来たので電話すると、出勤は夜20:00~だという。あの年で20:00出勤じゃ普通の主婦じゃないとピンときた。
多少遅い時間でも残業ということにしておけば大丈夫なので、♥ホテルに入り静香を呼んだ。
今夜は素股の後、フィニッシュは精飲をして貰おうと考えいたが、「お客様、本日は女の子になっていますので素股は出来ませんが・・・」と申し訳なさそうに答えたので、舐められるのが好きなことを伝えると、体中を舐め回しケツの穴に舌を突っ込み、最後は美味しそうにごっくりと精飲してくれた。
「美味しいわ、お年の割には量も粘りもあって、若い人には負けませんね」と、嬉しくなるようなことを言ってくれた。
2周連続のご指名なので少し気を許したのか、甘えた素振りを見せるようになった。
帰り際に「また指名するね!」と言うと「来週!?」と調子こいて聞き返したので、「明日かな?」と適当に答え、翌日また指名してやった。
びっくりしていたが、一通りのプレーが済んだ後に自分の本当の年は40歳であることや、離婚して20歳の子供と二人暮らしであること、リストラされてバイトとデリの掛け持ちで生活していることなど、身の上まで話してくれた。
同情はしなかったが一押ししたらやれるかな~って思えるようになった。
営業の時間の谷間に時間つぶしにパチンコ屋に入ると、1000円でフィーバー時間になろうとしているのに連チャンが止まらない。
係りの女性が「お客様、大箱に移し替えて宜しいでしょうか?」と背後から聞くので、「どうぞ」と答えた。
その時の「お客様」と言う声が気になり後ろを振り向くと、髪をまとめ眼鏡をかけた地味なおばさんが忙しなく働いている。
「気のせいか・・・」と思ったが、一応名札を見て名前を確認。
御●洗という変わった名前だ。
暫くして両替しようと思い、呼び出しランプを付けると若いお姉ちゃんが飛んできて「両替ですか?」と笑顔で聞いてきた。
「お願いします」と言って席を立ち玉を流すお姉ちゃんの名札を見るとさっきのおばさんと同じ御●洗だ。
「あれ、さっきの女性も同じ名字だったよね。珍しい名字だからちょっと気になって」と言うと、「実は母なんですよ。私は短大生なんですけど、親子でバイトさせて貰っているんです」とマイクを外して耳元で教えてくれた。
両替を済ませ店を出ると、ゴミ出しをしていた母親の方の御●洗さんに遭遇。
化粧も髪型も違うし眼鏡をかけているが間違いなく静香だ。
正面から見れば間違えない。
彼女も気がついたのか、下を向きそそくさと店に戻った。
その夜、9:00から静香に予約を入れた。
蒼い顔して部屋に入り、娘にはデリで働いていることを黙っていて欲しい。と泣きながら頼んできた。
ちょっとずるいけど「それじゃあ、静香さんこれからはフィニッシュ、本番でお願いしますよ」
驚いた顔で「これからって!?」
すかさず「俺が指名した時はって事だよ。素股でもフェラでも逝く時は必ず中で出すからいいね」
下を向いて「スキンはして下さらないのですか?私はまだ子供を産める体なんです。出来たら困ります・・・」
真に受ける静香を後目に「娘さんにバレてもいいのかな!?俺はどっちでもいいんだけど」
静香は諦めたのか「安全日は中出しでも結構ですが、危ない日は口で飲みますから許して下さい」
俺は「いいけど、デリで指名するのは辞めるよ。小遣いあげるから、プライベートで会うことにしようよ。そうしたら秘密は絶対守る」
彼女はその条件を飲んだ。
この日から静香のオ◎コは俺の物になった。
離婚して15年のオ◎コは嫁の千佳に負けず劣らず締まる。
最近はまっているプレーは素股で気持ちよくなったところで、射精する瞬間に静香のオ◎コの奥に差し込み子宮の奥で逝く。
静香も「あ~ぁ、出てる温かい。射精だけで逝きそう」と感じるようになってきた。
それだけでは熟女に申し訳ないので、千佳と出来ない分、静香にチンPと腰を打ち付けている。
「ダメダメ、イグゥ~!中に頂戴!精子下さい!」と言って求めてくる。
お小遣いの話はなくなり、完全にセフレになった。
やりすぎたのか一度妊娠したが、勝手に堕胎してしまった。
昨日は娘が旅行に行くというので、静香の家にお泊まりセックス♥バイを飲んで一晩中ヤリまくり「あそこが痛いから休みましょう(>_<)」というまでヤリまくりました。 今度、妊娠したら産むという約束をしています。 なんたって、就活で苦労していた彼女の娘を我が社に内定させ、俺の部下として育てる予定。 静香も俺に感謝し信頼している。 「養育費程度は出すしから安心しろ」というと俺の下で喘ぎながら「ウン、わかった。貴方についていくから捨てないでね!イク~頂戴!!!」ということで、しがみつく静香を見てセフレというよりは愛人が出来たようです。 静香のデリ卒業はいうまでもありませんが、俺はたまに・・・そして静香の娘を頂く日も来るのかな~と楽しみにしています。
身長は、160cm程度でスタイルはまあまあ。
彼女の名前でぐぐると顔が出てくるので、世間一般的には、著名人ってことになるのだろう。
スカした顔で、広告宣伝しているけど、ハメまくりのセックス女ってことを知っているのは、俺だけだ。
しかし、突然終わりがきた。
世間一般的に結婚したいといいやがる。
こちらは、子供も二人いるし、離婚する勇気もない。
捨てる事にしようと悪魔的なことを当然のごとくに思い出した。
知らずに一生懸命、チンコに頬張る。
デカすぎて半分も咥えられない。
やっぱり、まんこでいくことにして、30分程舐めていたら、いつもならすぐに行くのにいかないようになっていた。
脱毛させていたら、刺激なれしてしまったようだ。
舐めるのも飽きたので、ぶちこんでやった。
今度は、痛がりやがる。
病院で診察を受けたらしく、不衛生での状態でのセックスばかりしていたせいか炎症起こしているらしい。
そういえば、風呂に入ってしたこともない、アナル、生理でも、まんこを使い続けたからなとは思いつつも、やめる気は0で、子宮の一番奥で射精してやった。
パイパンのまんこから流れ出る精子を見ながら彼女は激怒。
奥さんと離婚してないのに子供をつくろうとするなんてと。
まあ、捨てるつもりだったので、聞く耳持たず。
一年ほど前、隣室に越してきた女性から、生活音のトラブル相談を受けました。
隣人とは、挨拶をかわす程度の関係だったので、すこし驚きでした。
女は20代半ば~後半で、158cmくらい、スリムで真面目そうなタイプ。名前はりえ。
相談内容は、下の階の住人から、生活音を監視され、心身共にまいってしまってる、というもの。
ファミレス等で相談に乗ること数度、床下の防音材の手抜き工事等のケースの話をすると、りえから室内の音漏れの確認を頼まれ、来室したりもした。
几帳面らしく綺麗な部屋だった。
最初は真剣に相談にのっていたが、どうも気があるような素振りが・・
りえ「時間はとらせないので、一度あなたの部屋の中をみせてほしい。音の響き方とか気になる。」
拒否する理由もなく、りえは数日後にやってきた。
適当に室内のチェックが終えると、りえはすぐ帰らず「なんか迷惑かけちゃったのでお昼くらい作らせてほしい。」
そして一旦、食材を取りに戻り、おれの部屋で昼食をつくりはじめた。ミニスカートで。
キッチンに立つりえの細い足をしばしチラ見。
冷蔵庫に飲み物をとるふりで接近し、背後から抱きしめた。
りえ「きゃっ、ちょっ、ちょっとだめ。」
「なにがだめなの?我慢できないよ。」
りえの耳元にキス。
抵抗あまりなし。かたちだけ。
耳元にキスをしつつ、胸を揉む。
乳首がビンビン。
キスして舌いれすると、りえも舌をからませてきた。
スカートをめくると、しっかりと勝負パンツ着用。
極小の白レースのT。陰毛がすけてみえる。
手マンをするとすでにビショビショ。
声を押し殺してる様子だったが、あそこから激しくくちゅくちゅ音。
そのまま手マンとキスで責めてると、突然指が三回リズミカルに強くしめつけられた。
逝かされて足の力が抜けたりえに、すばやくジーンズを脱ぎ、目の前におれの15cmのものをつきだした。
りえは一瞬目をそらしたが、口元へ近づけるとゆっくりくわえ、フェラ開始。
最初こそ、ゆっくりだったが徐々に速くなり、たまも舐め始めた。
あのまじめな顔の女がおれのちんぽをくわえてる!
逝きそうになったおれは、りえを立たせて背後から生挿入。
「あっ!あん!。」
ついにりえのあえぎ声がもれた。
絞まり具合もよく、ビラが小さめでピンク。
手入れされた薄毛の美マン。
逝きそうだったため、ゆっくりと腰を動かし、りえの膣の感触を楽しんだ。手でクリを刺激しつつ、腰を前後・左右に動かした。
「あん!あん!だめぇ!いくう!。」
2度目はちんぽを締め付けながら絶頂。
ちんぽをきゅうきゅう締め付ける。
ぱんぱんぱんぱん!
腰使いも加速。
「このまま射していい?」
りえは無言でうなずいた。
「中に射すよ。大丈夫?」
「明日、(生理)予定日だから。」
(この女、中だし覚悟で来てやがる)
ちんぽがさらに硬く、太くなり、りえの中に射精を開始。
びゅうー!びゅうー!びゅうー!どくどくどくどく!
細い腰をつかみ、大量の精子を奥深くに注ぎ込んだ。
「あっ!あっ!熱!あーー。」
射精した後も勃起持続。
ベッドに移り、たっぷり味見し、2度目の種付け。
その後、一緒にシャワーしてバスルームで3発目。
ベッドに移り、計2発注ぎ込んだら、6時だった。
夕食を食べに行き、りえの部屋で一発。
合計6発中だしを楽しんだ。
りえは交際を希望したが、神経質な一面があるため、おれにその気はなく、少しもめましたが、結局SFとして、はめまくってます。
ちゃんと逝かしてやれば、女は納得するようです。
いまでも安全日は中だしきめてます。
年に一度くらい帰国するのですが、そのたびに昔の彼女に連絡。
呼び出すというわけではなく、「どうしてる?」みたいな感じで。
で、まあ会って話でもする?みたいな感じになって彼女の車でドライブするのがお決まりです。
いろいろ世間話や日本の様子なんかを聞いてるうちに、じょじょに距離が近まり、ブラの下からおっぱいをもみもみまでもっていきます◎
結局、そのままラブホに入るか彼女のアパートでセックス。
彼氏いないみたいで、中はキツキツ。
「そんなに締めちゃうと中にでちゃうよ?」と彼女にやさしく、でも中出ししたら君のせいだよー、みたいな(笑)
「やり方分からないよー…」なんて言ってます。しょうがないねぇ。(いただきまーす)
もうちょっとユルめて?、とか気持ちいいでしょ?とか言葉かけながらじょじょにいい所までもって行きます。
膣もだいぶこなれてきて、そろそろってところで「今日は中でいいよね?」って言うと、たいてい頷いてくれます。それじゃ遠慮なく(笑)
たまっていたものを快感と一緒に元カノの膣内に注ぎ込みます。
彼女も気持よさそうにしてるんで、しばらくしたらアレを彼女の口に持って行ってかぽっ◎
全部受け取ってほしいんだ…なんて言いながら、残った精子を吸わせます(このときが最高!)
「かわいいよ」とか「きれいだよ」とか言ってると、彼女も一生懸命ちゅーちゅー吸ってくれてます。
あとは、自分の好きなタイミングで、中出ししたり口に出したり。
「ちゃんと全部吸ってね◎」とお掃除も忘れずに。
そんな感じで彼女とは三日ほど過ごし、また海外に戻るのでした。
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