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卒業後、身辺警護専門警備会社の仕事を6年間していた事がありました。
その頃は幸いにも訓練で覚えた事を現場で使うような場面には遭遇する事なく今の仕事に転職したのですが、40歳になったばかりの頃、ヤバイ事がありました。
いつも行くスナックに、新しい22歳の娘が入ってました。
目もとがキリッっとして、ばかちん好みの顔立ちでした。
会話の流れで「今度ゴハンいこうねぇ~」なんて言った覚えがありました。
暫くして、「いつご飯に連れて行ってくれるの?」と怒ってるような仕草で聞かれたのですが、仕事が込み合っていてちゃんとした返事はしないままでした。
その後、とうとう携帯に電話があり、「今日、休みにしました。どこか連れて行って下さい」。
一方的だなぁと思いながら、夕方近くに合流。
セミロングの髪をスチュワーデスみたいにアップにして、パンツルックと白いシルクみたいにツルツルした素材のブラウス。
ロングコート着て…カッコイイ!
定番の焼肉食って、ジャズバー連れて行って、居酒屋で軽く夜食を食って送って行くとき、車の中で、「今日はずっと一緒じゃないの?」と言ってきた。
まぁ、下心は十分にあったけど、先に言われてしまいました。
どうも若くして一年前に離婚し、保育園に通う子供がいるらしい。
俗に言うヤンキーだったそうな。
だから目元がキリッ!なんだぁと勝手に納得してました。
スナックの仕事と言って、近くの母親にいつものように子供を預けて来たようです。
とにかくホテルへ直行です!
車の中でさんざんキスをしたり、服の上からお股を触ったりしたから部屋に入るなり、「あああぁぁ~」と悶えながらしがみついて強烈なディープキスです。
ベッドへ押し倒し、パンツだけ脱がし、パンストを履いたままのお股を口でモムモムしたらすぐに仰け反って、「挿れて~!! すぐ挿れてぇぇ~」と言いながら俺の髪を鷲掴みにして彼女の股に押し付けてきます。
その上太股で顔を挟んでくるから…息出来ない!
パンスト片脚だけ剥いでパンティも足首に引っ掛けたまま大きく脚を開いてマムコをカプッ。
咥えたまま舌でレロレロし続けてやったら腰をグニュグニュ動かして悶えてます。
「ずっと狙ってたんだから~!! あああぁあっ…… うゎあっ」って逝ってしまった。
知らんうちに狙われてたようです。
ブラを剥いでそこそこいい感じのおっぱいを揉んだら授乳経験者だからか柔らかく、あまり張りがない。
でも、綺麗な乳首がビンビンに勃ってます。
しゃぶりつきながら膣口にムスコを擦りつけると少しずつ咥えるようにパクパクとしながら中へ入れていきます。
我慢できず、ニュルッっと入ってしまいました。
でも22歳の割にはユルイ。
彼女は勝手にあんあん言いながら腰を振って悶えてるけど。
出産経験だけじゃない、相当遊んできたのかも。
そう思いながらも気を取り直してこれでもか!どうだぁ!の勢いで奥まで突きながら、中途半端に服を脱がされ横からはみ出た乳房と、半分パンストを脱がされ突き上げるリズムに合わせてぶらんぶらん揺れてる脚と、キツイ目元なのに「ああああぁあ~」とかわいい声で悶えてる姿を見降ろしてると、興奮して更に激しく突っ込み続けました。
「生理終わったばかり….だいじょう..ぶ だからぁぁ!! 中に出してェ~」
それを聞いた途端、もっと欲情しちゃって、それまで正常位だったのにバックから力まかせに全身で突き続け、限界がきたので言われた通り彼女の子宮におもいっきりぶちこんでやりました。
ムスコを抜くとハアハア肩で息をして、マムコと肛門が呼吸に合わせてパクパクしてます。
その後、何度か彼女の部屋に行ったり、子供が眠ったのを見計らって、居間であんあんしたりの日々が続きました。
こっちとしてはセフレ程度の気持ちでいました。
勿論、彼女も結婚なんて考えてなかったと思ってます。
ある日の夜、彼女の子供にお菓子やおもちゃを買って用事ついでに部屋に寄りました。
エッチな事もせずすぐに帰ろうと思っていましたが、キッチンの磨りガラス越しに誰かが何度も歩いている気配が見えました。
嫌な予感がしたので泊まらずに帰る事にし、ドアを開けるときも外を確認して出ました。
エレベーターを使わず外階段を降り始めたとき、後ろから人の気配が近づいて来ました。
つけられているのが分かり、コートを脱げるように準備し、キーホルダーにつけてあった釣り用のミニカッターのサヤをポケットの中で外しました。
1階の玄関を出たとき、「あんた、俺の女に用事あったのか?ヤッタのか?」と後ろから声が聞こえたのでコートを脱ぎながら振り返ると包丁をこっちに向けている24、25歳くらいの男が立っていました。
シンナーの臭いもしてます。元旦那のようでした。
脱いだコートで顔を叩き、コートで包丁を掴んでねじ伏せ、押さえつけて威嚇のために「始末するぞ!」と言った時「何やってるの!!」と彼女の声が。
いつも俺が車に乗り込むまでベランダで見送っているのに、なかなか姿が見えないから、心配して降りてきたそうです。
その後、話を聞くと、離婚してからも未練があり、マンションを遠くから見る事があったらしく、そこへ俺が時々来ているのを見てラリった勢いで脅かそうと思ったらしいです。
離婚経験者同士で心情も分かる部分があり、警察に通報しないと言ったら泣いて謝ったので許しました。
数ヶ月した頃、スナックが終わった時間過ぎに内緒で彼女を迎えに行こうと近くの駐車場に停めた時、離れた所のワンボックスカーに胸騒ぎがしてそっと近付き覗いてみると、見たことあるワンピースのスカートを捲って、横たわってるオヤジの顔にまたがって腰を振って片方のおっぱいを出してる彼女が居ました。
すぐに彼女と目が合いましたが、逝く間近なのかトロンとした目で、こっちを見ながら苦しそうな悶えてる顔で、でもどうしようという表情で腰を動かしてました。
たとえセフレであっても、女が他の男の顔にまたがり、口でイカされそうになって腰を振ってる姿を直に見たら腹立ちと嫉妬が生まれますよねぇ。
まぁいいか…. 同じスナックビルの上の階にある別の店の女の子ともいい感じだから、憂さ晴らしにその子を落としてホテル行こう!と店に入りました。
気持ちの切り替えが早いばかちんです。
途端、携帯のバイブがなり続けたので、電話に出て「もう終わった? 早いね~」と言って電源を切り、お目当ての子を相手に飲みはじめました。
二時間ほどイチャイチャ遊んで、明日のデートの約束をし、午前3時くらいに車に戻ると、彼女がしゃがみこんで車の脇にいました。
だいぶ泣いたのか、またはよがり過ぎたのか、化粧がぐちゃぐちゃです。
言い訳を懸命にしてます。
ドアを開け車の中に放り込み、パンストを剥ぎ取り、パンティの股部分をずらしてそのまま突っ込んでやりました。
「あああぁ~ ありがとう!! ごめんね ごめん ああぁ~。今日は出さないでね 今度いっぱい出していいから 今日は危ないからぁぁぁぁ~」とほざいてます。
男の顔の上で腰を振ってた姿を思い出すと余計に欲情してきます。
今までにない感覚で膣がうにゅうにゅしてきます。
おっぱいを力いっぱい掴んで腰を振ると彼女がキスしようとしたので、それを押さえつけ、マムコを壊してやるくらい強い勢いで突いてやりました。
外に出す気なんて全くない。
「バカ女 あっちこっちでヤッテな」なんて罵ってやると、感じてるみたいで、一層腰を振ってきます。
突きながら他にもヤッタのか聞くと、若い男グループと4Pしたとか白状しながら、それ自身に欲情してるのかすごくよがりながら腰を動かしてます。ヤリマンなんですね。
もう限界になったので子宮の奥めがけてドクドクと中出ししてやりました。
途中、「出さないで~」と言ってましたが関係ありません。
嫉妬心がそうさせたのか、背中に電気が走るような快楽でした。
「出しちゃったの? 凄かった…」「帰ってもう一回しようね」と言う彼女を車からおろし、ほったらかしで帰りました。
携帯が鳴りっぱなしでしたが放置。
それっきり 彼女と会うことはなく、新しく子供が産まれた噂も聞かないです。
今回はそんな夢が叶ったので反省と記録も兼ねて投稿致します。
普段は文を書かないので読みにくかったらごめんなさい。
今から丁度1年ほど前の事。
婚活を頑張って紆余曲折の末、仕切り直しになってしまい疲れ切っていたころの話です。
当時久しぶりに身体だけの関係を求めて数年ぶりに出会い系サイトを開きました。
正直数年前に大ハズレを引いて懲りてから二度と遊ぶまいと決めていたのですが、自棄になっていたので車内でサクッと会える人を探して抜ければラッキーなくらいの気持ちで。
会うと決めたら早いもので仕事帰りの帰路にあるパチンコ屋の駐車場で待ち合わせ時間を少しオーバーして車の窓を叩いたのは同年代の女性(以下Aとします)でした。
Aの外見はギャルっぽさが抜けず、髪は金髪ロングをまとめて帽子に隠し、体型は少しやせていて胸はお椀くらい。足が綺麗な人でした(大当たりでした)。
Aは当時既婚で子供もいましたが旦那さんとはうまくいっておらず、近いうち離婚ようでした。
一方的に旦那に身体を求められることもあり、一応また新しい子が出来たら困るのでピルを飲んでいる話もプレイ前に確認できたので、本当はゴムありで会っていましたが途中から生に、そして交渉の末中出しできました。
このAとはとにかく体の相性が良く、ハスキーな声の喘ぎ声と、ナニを入れると丁度先端に丁度コリコリしたものが当たり、入り口らへんの締め付けもメリハリがあってすごく良かったのが印象的です。
突くたびにAも感じて足を絡めたり背中に爪を立てて夢中で交わりました。(いつもパチンコ店の立体駐車場で車を揺らしていました)
Aも自分の事を気に入ってくれたのか、気が付けば月に1~3回は会って毎回生中出しをしていました。
それから数カ月少し過ぎたころ、Aの離婚と自分の婚活に進展が見られ、暫く会わない期間がありました。
そして今年の初夏にもう一度会いたいと思い連絡を取ると「中に出さないなら」という条件で会えました。
聞いてみると、もう離婚もしてピルも飲んでないのでプレイ自体にも乗り気じゃないようでした。
しかしいざ入れてみるとしっかり濡れているし、いつもよりも反応が凄くいい。
いよいよプレイも終盤。
でもやはり最後は中出ししたいな、と思い「次の生理はいつ?」と聞くと「来週の末くらい(約10日ちょっと後)」と感じながらも途切れ途切れに答えてきます。
正直安全日とは言えないけど・・・すごく気持ちいい。このまま出したい。
断られると思ったけど聞いてみました。
私「中に出してもいい?」
A 「・・・・・・・・良いよ」
私「え、良いの?」
A 「良いよ」
私「ピル飲んでないでしょ?」
A 「うん」
私「ゴムもしてないよ?」
A 「うん」
私「妊娠しても責任は取れないよ?」
A 「・・・・・・・うん」
私「中に出すよ」
A 「・・・うん」
最後の返事を聞いてからしっかり奥に押し付けて ドクッ ドクッ ドクッ
いつもと趣向を変えてすぐには抜かずに5分程栓をして余韻を楽しみつつ、きっとこれが最後の機会だろうな、と予感しつつ色々な身の上話をして、ナニ抜いた後逆流してくる精液をしっかり記憶に焼き付けました。
時は過ぎて先日の事。
あれからどうしているかと気になって連絡を取ってみるともう会えないの一点張り。
会わなかったここ数カ月の間の事を聞いてみると、「大変だった」「あの後とてもお金がかかった」「職場で一緒になった人が結構なお金を払ってくれたりサインをしてくれた。この人が今の大切な人」「もう私の事は忘れて」
明言は避けてはいましたが、メールの文脈からどうやらあのピル無しの一発で妊娠していたようです。
そして努めて冷静なメールにしていたようですが大分恨まれているようです(当然ですね・・・)
自分には全く関係のない第3者に中出しをして、妊娠させる(本当に妊娠したことを知る事はリスクを考慮すると相当難しい事なんだと実感しました)。
振り返ると誰も幸せになっていないし、人生を棒に振るかもしれない経験でした。
ですが自身の根底にある心の欲望が満たされるのが分かりました。
今は婚活もうまくいき、日々幸せを噛みしめています。
次に中出しする相手は嫁で、きっとそれが最後になるでしょう。
それが普通です。もう過ちを繰り返さないと心に決めて。
独白でした。駄文を読んでいただきありがとうございました。
“車内で会える方?”
プロフィール ルナ 20代前半
プロフ写真もブスではなさそうだったのでメールしてみることにしました。
私 “いまからどうですか?場所を教えてください。”
ルナ “いいですよ!〇〇の駐車場で待ち合わせでいいですか?”
私 “条件とかあれば教えてください。”
ルナ “車内でGF0.5、NF1です!”
私 “わかりました!近くにいるのでいまから向かいます。”
ルナ “わかりました。着いたら連絡してください。”
〇〇とは私が打った店の向かいのパチンコ屋。
これは軍資金が尽きたパターンだな、と思い早速、向かいのパチンコ屋へ移動。
私 “着きました”
ルナ “裏の第2駐車場の右奥にいるので横に止めてください!黒の軽でナンバー〇〇です!”
指示された場所へ向かうと黒の軽が止まっていました。
車を横に着けると女がこちらを確認するために顔をのぞかせ“そっちに移動する”と合図を出し、周囲を確認しながら後部座席へ乗りました。
ルナ「こんにちは、いいですか?」
私 「ええ、どうぞ!」
容姿は金髪で上下とも黒のジャージでまさしく田舎のヤンキーギャルと言った感じですが、川〇李奈似でカワイイ。。年齢は23歳ぐらい、身長はあまり高くなさそうですが、ムッチリとした体型がエロくて良いです。
ルナ「えっと、どうします?ゴム…」
私 「無しでいい?」
ルナ「いいですよ。すみません、先にいただいていいですか?」
私 「はい、これで。」
ルナ「ありがとうございます。じゃあ、こっちに来てもらって下を脱いでもらっていいですか?」
後部座席へ移ってGパンとパンツを脱ぐと、ルナはウェットティッシュを取り出し私の股間を拭き始めました。
私 「打ってたの?」
ルナ「そうなんです!でも負けちゃった!」
そう言うと、私の股間を咥え始めました。
唾液をたっぷりと絡ませてながら唇を窄めてカリ首を刺激し、舌はチンコの裏側に密着させて上下に動かしザラザラとした感触が気持ちいい絶品フェラ。
後ろはスモークガラスですが前は日除けと上着で隠しただけなのでもし覗かれればモロ見え!更に頻繁に後ろを車が通過する状況に興奮します。
私 「気持ちいいね!ねえ、上着脱いでよ!」
ルナ「うふふ、うん!」
ルナは ジッパーを下ろしジャージの上着を脱ぎTシャツ姿に。
大きく盛り上がった胸元!E~Fカップくらいでしょうか!
私 「おっぱい大きいね!」
ルナ「うん、子供いるからね!旦那はいま仕事中。」
私 「え、そうなんだ!ねえ、触っていい?」
ルナ「ええ?いいよ!」
おっぱいと同時に背中から首筋、耳をゆっくりと愛撫すると、フェラの合間に途切れ途切れで吐息が漏れる始めました。
ルナ「背中と耳…弱いから…感じてきちゃった…」
私 「いいねぇ!どエロやん!」
ルナ「…結構…おっきいんだね。ねえ、追加1でヤラない?」
私 「1かぁ…う~ん、どうしようかなぁ?笑」
答えを焦らしていると、ルナは下を脱ぎ始め、M字開脚のような格好で誘ってきました。
ギャルながらも子供を産んだだけであって厚みのある大きなヒップにムッチリとした太もも。
もっとよく見ようと近づくと、可愛い顔とは裏腹に大きめのクリとぶ厚い肉ビラで割れ目は薄っすらと潤んでおり、微かに淫らしい女の匂いが漂います!
思わずルナの股間に顔を埋めて、しゃぶりつきました!。
ルナ「えぇ!まだ洗ってなぃ…はぁ…はぁ…もう、ズルいよぉ!」
私 「ああ、おいしい!もう、濡れ濡れになっちゃってるよ?」
ルナ「そこ…ダメ…いい…イっちゃう…」
私 「いいよ、イっちゃっていいよ!」
ルナ「あぁ、いい…イク…イクッ!」
ビクビクッ、と小刻みに身体を震わせながらオーガズムに達したルナの可愛らしい姿にギンギンに勃起した私はグショグショに濡れた割れ目に亀頭を擦り付けました。
ルナ「えぇ!ゴム!ゴムは?」
私 「う~ん、どうする?欲しくない?」
ルナ「うぅ…ほ、欲しいです…あぁ…お願いします。」
私 「じゃあ、ゆっくり入れるよ…」
ルナ「あぁ!はぁ…はぁ…おっきい…」
私 「うぉ…気持ちいい!」
ルナ「もっと…奥…あぁ…いい!」
トロトロに柔らかくなっていたルナのヴァギナは、挿入と同時にキツく締め付けながら奥へ、奥へと誘ういわゆる“タコ壷”!彼女も奥のポルチオが1番感じるらしい。
私 「ねえ、上に乗って!」
ルナ「うん、いいよ!」
私が後部座席に座るとルナはその上に跨がり対面座位の型になり自ら腰を動かし始めました。
プリプリのお尻を撫でまわしながらTシャツを捲り上げると上下に揺れる豊かな乳房。
大きな谷間に顔を埋め、抱き心地の良いムッチリボディを抱きしめながら無我夢中で腰を突きまくります。
ルナ「あぁん、当たる…スゴい!」
私 「ぐわぁ…イキそうだよ!」
ルナ「ねぇ…一緒にイこう!…出して、出して!」
私 「あぁぁ…ヤバい、出すぞ!…イク…イグッ!」
ドグゥッ!ドグゥッ!ドグゥッ!
全身を貫くような快感に何度も身体を震わせながら、ギャルママの子宮へ向けて精液を放出しました。
ルナもオーガズムに達したようで私に覆い被さりビクッビクッと身体を震わせています。
お互い余韻を楽しんだあとペニスを抜くと白濁液がドロドロと溢れ出しました。
ルナ「うわ、出し過ぎぃ!濃過ぎやん!」
私 「いや、めっちゃ気持ち良かったよ!」
ルナ「はぁ、久しぶり生でヤッたけど…いいわぁ!いいモノ持ってますね!」
ルナがティッシュで自分の股間を拭いている間に追加の1を渡すと可愛い笑顔で受け取り、私の股間を咥えて残った精液を美味しそうにしゃぶり取ってくれました。
ルナ「はい、綺麗になったよ!今日はありがとうございました!」
私 「こちらこそ、ありがとう!これからまた打つの?」
ルナ「いや、気分良いんで今日は帰ります。」
私 「それが正解かもね!また会えるかな?」
ルナ「ぜひぜひ!お願いしますね!じゃあ!」
そう言うとルナは周囲を確認し、自分の車に乗りこちらに一礼をして帰って行きました。
家に向かって車を走らせながら感覚を思い出していると再び股間が熱くなり、帰宅後すぐにルナをズリネタにギンギンに勃起させ股間をシゴき2度も射精してしまいました。
ハマってしまいそうです!
昨日もそうだったのですが、まだ一昨日の火照りが身体に残り、少し思い出しただけであそこから、嫌らしいお汁が溢れてきます。
でもオナニーは禁じられています。
朝早く、オミさんから「裸のマミの画像を送りなさい。」とメールが来ました。
全裸になり、自撮り。無残にも私の胸には、多くのキスマークが付いています。
ベッドに座り、あそこを撮ります。
指をVの字にあそこを拡げると皮から出て硬く尖ったクリトリス、オミさんの大きなぺニスで何度も何度も突き拡げられた、マンコが赤く充血し、嫌らしいお汁が光って見えます。
自分の嫌らしい画像だけで、オミさんに抱かれたくなります。
メッセージの返信にも少し書きましたが、一昨日のことを。
朝10時、地元大型ショッピングセンターの立体駐車場でオミさんと待ち合わせ。
時間に遅れるから行くまでは社内でオナニーをして待つように。ただし逝ってはいけないと。
10時半遅れてオミさん到着。
オミさんの車の助手席に乗り移る。
「マミ、オナニーをしていたのか?」「ハイ。」
「ネタは?」「この前、オミさんに抱かれた時のことです。」
「パンツを脱いで、俺に渡せ。」「えっ?ここで?」
「当たり前だ。早くしろ。」
スカートの中に手を入れ、ショーツを足から抜いて渡します。
丸まった、白のショーツを手に取り裏返し拡げています。
「ここはビショビショじゃないか。」「止めて、恥ずかしいから。」
「こんなにしてるのはマミじゃないか。」「ごめんなさい。オミさんに早く抱かれたくて我慢できないの。これを、これを入れて欲しくて。」
私は夢中で、ベルトを外しトランスの中に手を入れて、ぺニスを出します。
まだ柔らかでもピンボン玉のような頭です。
それを口に入れ舌でねぶると、すぐに硬くなります。
竿もすぐに膨張し、筋が立っています。
「オミさん凄い。」
「マミがもう離れられなくなるように、さっき薬を飲んできたからな。今日はたっぷり可愛がってやるからな。浣腸はしてきたか?」「ハイ。」
「何をされるか分かっているだろうな? いきなりは、無理だろうがアナルも使えるようにするからな。いいか。」「ハイ。」
「なんだ、もう目が潤んでいるじゃないか。」
オミさんは私の頭を撫で、グッと頭を引き寄せます。ぺニスが喉奥を塞ぎます。
息が止まり、意識が遠退きます。
一回外し、また。
でも私は幸せです。
あーいい。もっと。
知らないうちに、ブラウスのボタンが外され、ブラをずらされ、乳房を揉まれていました。
向こうに人が。
「ビショビショパンツじゃ気持ち悪いだろうから、下で洋服と一緒に買ってから行こう。」
「でも、でも一度入れて、我慢できないの。」「しょうがないな。後ろに移れ。」
後部座席に二人で移ります。
座ったオミさんに跨がり、オミさんの硬くなったぺニスをあそこにあてがい、グッと腰を落とします。
あーこれ、これが欲しかったの。
下からオミさんが突き上げてきます。
私はオミさんの首に抱きつき、クリトリスを押し付けながら、腰を振ります。
「いい、ねぇ、いいの、もっともっと。」
肩からブラウスの腕が抜かれブラのホックも外されています。
私は夢中でオミさんの口を吸い、舌を絡ませます。
オミさんの唾液が私の口に注ぎ込まれます。
「あーいい。もっと強く。」
大きな乳首を摘まんきます。
されたくて、我慢してきた私は限界でした。
「お願い、逝っていい。逝かせてお願い。」「よし、逝っていいぞ。俺も貯めてたからな。」
車は大きく揺れていたでしょう。
子宮口が下がり、ピンポイントで当たります。
「逝くー。来てる、来てる逝くー。」
オミさんの精子が後から後から出てきます。
しばらくし、ショッピングセンターの服売り場に。
歩きながら、太腿を精液がったっていました。
初めての中出しセックス以来、いつもドラックストアの閉店後に待ち合わせて、由佳の車の中で話しを聞いて、それから必ずセックスをした。
最初の頃、「まだ生理あるし妊娠怖いからゴム付けて」と由佳はいつも言った。
俺は生で挿れるのも中出しも愛情の印だと押し通した。
由佳もそれを強く拒否しなかった。
ほぼ毎日、膣奥で精子を吐き出した。
一月もしないうちに、中に来て!とか中に出して!とか言うようになった。
由佳は旦那の残した大きなバンを売り、座席がフルフラットになる軽ミニバンを買った。
カーセックスを想定してのことだ。
生理の日はフェラで口内射精し飲ませた。
由佳のフェラは絶品だった。
少し後に出会った智江(職場の人妻に不倫中出し)も上手かったが、テクニックと情熱ともに俺の知っている60人余の女の中で由佳がナンバーワンだ。
チロチロと亀頭を適度な強弱をつけ舐め回す舌と、竿を強めにしごく唇。
竿の根元を押さえ軽く上下する左手に玉を優しく揉む右手。
そしてドリルの様に回転させ上下する。
亀頭を喉奥まで咥えてバキュームフェラ…射精後は一滴もこぼさず精子を飲み込んだ。
精子を飲むと肌が若くなるの、と喜んで話していた。
だから由佳が飲みたい時は中出しせずフェラをさせた。
精飲が由佳の若さの秘密なのかもしれないな…と今も思っている。
2ヶ月が過ぎたころ、いつものようにパート終わりのカーセックスで由佳に手マンをしていた。
ふと、指先に紐のような物が触れた。
ん?なんだ?タンポンか?
俺 「由佳?何か入れてる?」
由佳「え?…もうわかったの?すごいね…」と照れ顔の由佳。
俺 「もしかして避妊具入れた?」
由佳「この前〇〇市の病院行ってきた時、ついでに産婦人科にも寄って避妊リング入れてきたの…もう子ども作らないからって言えばすぐ着けてもらえるんだよ。そんなに高くないし。〇〇くんのために着けたの。うふふ」
俺 「ホントに?嬉しいな」
由佳「ふふ。わたしって最高の彼女でしょ?笑」
俺 「うん!すごく最高の女だね、奧さんにするなら由佳みたいな人かいいね!」
由佳「そうでしょ?うふふ。これでこれから先ずっと好きなだけ中に出せるでしょ?うふふ。きて…」
そう言って白い太ももを自ら開き、生のチンポを誘い入れた。
ズボズボズボっと、がむしゃらに腰を振って思いっきり中出しした。
「出すぞ!由佳ぁっ!!」
どぴゅっどぴゅっどぴゅ!
「きてぇっ!ああっ!!」
由佳は全身でしがみついてきた。
由佳の足指はグッと折り畳まれて、それを横目で確認した。本気で感じている証拠だ。
ズルリとチンポを抜いたマンコからドロっと精液が新品のシートに垂れる。
征服感。至福の時。
それから別れるまでの1年間、この女で中出しをほぼ毎日愉しんだ。
平日休みの日がある由佳は、パート終わりに俺の部屋に泊まり、夜は最低2回の中出しノルマをこなした。
そして朝立ちチンポを寝起きの由佳にぶち込んで高速ピストンで自分勝手に膣内射精をした。
半裸の由佳を布団の中に放置したまま出勤。
夜帰ってくると部屋が片付けられていて、いつも、「お疲れ様。おかえりなさい。また来るね♡」と小さな置き手紙が残されていた。
中出しもフェラも良かったが、その小さな優しさが嬉しかった。
未亡人に中出し三昧の1年間は忘れ得ぬ良い思い出だ。
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