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投稿No.7698
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年8月22日
初中の人番外編として、生理不順の人、という体験談を投稿したいと思います。

飲食店に勤め出して1年余り。
だいぶ仕事にも慣れてきた僕は、他の店舗の店長たちの公休日に、店長代理として順店することになりました。

とある店舗に順店した時のこと
そこの店舗は、社内でも歴史が古く、昼間のパートさんは10年~20年選手がザラにいるような、ベテラン揃いの店舗でした。
ほとんどが自分のオカンくらいの年齢の方々ばかりでしたが、1人だけ27歳のお姉さんが勤めていました。
この人も高校生からバイトで勤めているので、11年この店に携わり、責任感もあり仕事もそつなくこなすので、ここの店のパート副店長のような立場でした。
体型は少しだけぽっちゃりとしていましたが、顔は垂れ目で唇が厚く、胸も服の上から分かるくらい巨乳さんでありました。
顔は、AV女優の中原あきなさんにそっくりで、笑顔がキュートな魅力的な女性でした。

ある営業日の日のこと
昼間のピークが終わり、他のパートさんも帰ってしまったあとに、僕とあきなさんでアイドルタイムの店番をしていました。

「ねえ、あきなさんって彼氏とかいるんですか?」
「うーん、この仕事で一日中お店に居るから、そんな暇はないかなー? 毎晩夜の11時とかになるから、誰からも相手されないよー笑」
「えー、もったいない!こんなに可愛いのに、男の人がほっとくわけないでしょう!」
「でも、5年以上彼氏いないし、前の彼氏も長続きしなかったから、しばらく恋愛はいいかなーって」
「じゃあ、良かったら、僕と付き合ってくれませんか? 今夜お店が終わったら、ここの駐車場で待ってます」

あきなさんもまんざらではない表情をしていたので、これはいける!と思いました。
僕は夜の仕事を早々に終わらせて、あきなさんのいるお店の駐車場へ。
そこには、あきなさんの車であろう、黒のMOVEがありました。
そっとガラス窓を覗くとあきなさんがいました。
僕に気づくとニコッと笑って、中に招き入れてくれました。
「思ったより早かったねー もうちょっとかかるかと思ったよー」
「うん、あきなさんに会えるのが嬉しくて、いつもの3倍速で終わらせてきた笑」

あきなさんも笑顔がこぼれます。か、可愛い… こんな自然な笑顔が出せる女性って素敵ですね。

僕らは、あきなさんの車の中で、取り留めのない会話をし、でも笑いの絶えない楽しい時間を過ごしました。
会話が途切れ、ちょっとだけ間が空いた瞬間

「ねえ、あきなさん…」
「ん?」

あきなさんの返事を待たずに、僕はあきなさんの唇にキスをしていました。
ちょっとビックリした表情をしたあきなさんでしたが、すぐにそのキスを受け入れてくれて、そのまま唇を絡めました。
あきなさんの唇からは、ちょっとタバコのフレーバーと、あきなさんの甘い体臭が鼻腔をくすぐります。

「あきなさん、タバコ吸うんだ?」
「うん、仕事終わりに一本だけね タバコは嫌い?」

僕は仕事をする大人の女性の香りに、逆にそのフレーバーの虜になりました。

あきなさんと舌をからませながら、僕はその大きな乳房に手を伸ばしました。
大きい…!そしてハリのある柔らかさ!! いつも楽しんでいる、音色さんの乳房とは、また違う重量感がありました。
僕は我慢が出来ず、あきなさんのTシャツをまくり、ブラのホックを外し、その乳房を目の当たりにしました。

なんだ、この美しい乳房は、、、
大きさは、後で聞いたのですが、右がFカップ、左がGカップあり、何よりも全然垂れていない、綺麗なお椀型の爆乳なのです。
しかも、乳輪もこの爆乳には不釣り合いなほど小さく、美爆乳とはこのことかー!と驚くばかりでした。
例えて言うなら、AV女優の浜崎りおさんの胸にそっくりなのです。
僕はこの胸に無我夢中で吸い付き、もみしだき、乳首を摘んでは弾き、この乳房のとりこになってしまいました。

「はぁっ、、はあっ、、ダメよぅ、、ダメよぅ、、、」

何がダメなのか、僕には分かりませんが、あきなさんは間違いなく感じてくれています。
僕はもう勢いで、あきなさんのGパンとパンツを脱がしました。
そこからはあきなさんのタバコのフレーバーと、エロい女性の香り。もうあきなさんも準備は万端のはずです。
僕は急いで自分のズボンを下ろし、あきなさんの許可を貰わずに勢いで挿入しました。

「あっはーーー!!」

あきなさんは泣き声のような声を挙げました。
しかし、無理矢理挿入したにも関わらず、全然引っかかりもなく、奥まですっぽりと僕を受け入れてくれました。
僕にとっては初めてのカーセックスです。
車の座席の狭さが逆に、あきなさんとの密着感を増して、いつもと違う興奮がありました。

しかし…これは、、、
何という名器!!
いつも楽しんでいる音色さんのそれとは全く違う質感なのです。

いつもの音色さんのマンコは、ヌメリと膣壁で、チンポを攻めるように感じさせてくれる、いわば攻撃型マンコなのですが、このあきなさんのマンコは、ヌメリはもちろんのこと、カリから根元まで優しく包み込みながらも、絶妙な膣圧でチンポを受け止めてくれる、いわば母性型マンコだったのです(例えがイマイチですいません)
腰を動かせば動かすほど、そのマンコはヌメリと優しさで僕を包み込み、体の相性とはこのことか!と感じました。
あきなさんも表情はうつろで、子猫のような泣き声で感じてくれています。

「あきなさん、気持ちいいの?」
「んっ、、、んっ、、、ダメよぅ、、ダメよぅ、、、」

何かがダメらしいのですが、何がダメなのか、僕には分かりません。
ただ間違いなく感じてくれているのだけは分かります。

普段から音色さんとのセックスで中出し三昧楽しんでいる僕は、このあきなさんにも中出ししたいと思いました。

「ねえ、あきなさん 最後に生理来たのいつ?」
「もう、、何年もっ、、、来て、、ないよ、、、っっっ」

なんやて? このお姉さんは、不妊体質なのか?? こんな名器を目の当たりにして、不妊体質ならば、中出し以外やる事はありません。
僕は一層腰の動きを早めました。

「あうっ!ダメ!だめ!私、イッちゃう!イッちゃう!」
「じゃあ、一緒にイこう!あきなさん!あきなさーん!!」

…ドクッドクッドクッ…

僕はあきなさんの膣奥深くに射精をしました。
それと同時に僕の下腹部にピシャピシャッと水がかかる感覚がありました。
どうやらあきなさんは、ハメ潮を噴いてしまったようでした。

あきなさんの上で覆い被さるように倒れ込む僕 二人の呼吸はまだ荒々しく、下半身もまだ繋がったままです。

「私…何年ぶりだろぅ、セックス… でもこんなイキ方したの初めてだよ…」
「ねえ、あきなさん ビックリするくらいあきなさんの体、気持ちよかったんだけど」
「私も初めてだと思う…こんなに気持ちよかったの どうしよう… 今日だけで終わりにしないで…」

ゆっくりとあきなさんのマンコからチンポを抜くと、ビックリするくらいの精液が垂れて来ました。
座席のシートに、小さな水溜りのようになり、二人の愛液がどれほど多かったのかを物語っています。

「もし、あきなさんが良かったら、また会いたい で、またエッチしたい」
「…うん、分かった じゃあ君が順店してくる日に、会えたら嬉しいな♥」

これで、僕のセックスパートナーが、音色さんとあきなさんの2人になりました。
2人とも妊娠の可能性がないので、もちろん中出しセックスです。
この日から、週一はあきなさんとのセックスが楽しみでたまらない生活が始まります。

ちなみに、後日またあきなさんの車に乗ったとき、例の座席のシートには、白い水溜りのシミが残っていました。
完全にこびりついて、拭いても拭いても取れないそうです。
僕の精液ってそんなに濃いーのかなーと思った出来事でした。

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投稿No.7687
投稿者 (50歳 男)
掲載日 2020年8月11日
投稿No.7682の続き

夏休み。
旦那が一人で実家に帰っているとLINEがきたので、早速美佐子と会うことに。
あまり時間がないので、いつものようにバリ風ホテルでゆっくりというわけにいかないので、車の中でいたすことに。

真昼間なので、どこかの駐車場に止めてというわけにはいかないので、自分の駐車場に車を止める。
ここは自宅から離れているし、車を三台止めてあるので、真ん中の車のフロントガラスに日よけを置いて、外からよっぼど目を凝らさないと見えないようにする。
三台止めてあるといっても、横にはマンションがあり、人の出入りがある。
なんか変だと思われて、のぞき込まれればアウトだ。
スリル満点だが、我慢するという選択肢はもうない。

美佐子を車に乗せた瞬間から、もう私のジュニアはギンギンで、どくどくと血液が逆流している。
我慢汁もあっという間に、亀頭をべとべとにしている。
久しぶりのインスタントカーセックスに期待がかかる。

美佐子は美人ではないが、私の好み、いわゆる肉付きの良い女で、決してデブではないが、おっぱいも、お尻も大きい。
歩いているとき、後ろから見ていると、ついそのまま、ずぶっとジュニアを差し込みたくなる。

今日は後ろ姿を楽しんでいる時間の余裕はない。
車のシートを、運転席、助手席とも、思いっきり倒してあたりを伺う。
外から見える様子がないので、安心して美佐子の太ももを触り始める。
暑さのせいか、すでに感じているのか、しっとりと汗ばんでいる。
わざとお道具には触れずに、太ももの内外を、チろりチろりと触っていく。
美佐子は早く一番感じるところを触ってほしいのか、お尻をもじもじさせている。
車の中は、冷房をしているにもかかわらず、すでにガラスが曇るほど、湿度を増している。
そぉーッと、手入れもせず、ぼうぼうになっている美佐子のいやらしい陰毛にふれただけで、もう美佐子は声を漏らし始める。
”大きな声を出したら、外にきこえてしまうよ”
”だって、我慢できないんだもの”
”だったら、自分からやりたいことを、やってごらんよ。”
”えーっつ! 恥ずかしい”
と言いながら、美佐子は私のズボンのチャックをおそるおそるおろしていく。
もう、150%完全勃起状態の私のジュニアは、外に出たくて仕方がないのだが、大きくなりすぎて、ジッパーを下すことができない。
”だめだわ、ジッパーが下せない、どうすればいいの?”
”じゃ、ベルトをはずして、ズボンごと脱がすせばいい”
そういわれて納得したように、美佐子は私のズボンのベルトをはずして、脱がせていく。

やっとのことでズボンが脱がされると、私のジュニアは思い切りトランクスの中で、テントを張っていて、我慢汁のシミまでつけている。
なんとなく、こちらが犯されているようで、妙に興奮してしまう。
美佐子はパンツを脱がさずに、前開きのトランクスの合わせ目に、手を突っ込んで、私のジュニアを引っ張り出す。
“うわぁぁぁーもうこんなになっている、エッチな液がいっぱい出てる!”
”美佐子に会いたかったから、こんなになったんだよ。いつでもどこでも、美佐子の中に入れたいんだ!”
私は美佐子の首を抱いて、思い切りキスする。
舌と舌を絡ませて、時には唇を甘噛みしながら、長々とキスする。
キスをしながら、ブラジャーの中で、不満げな乳房を荒々しく揉みしだく。
今日はブラジャーをはずす気はない。
いつもと違って、下半身だけでいい。

唇を話した途端、美佐子はべとべとになった私のジュニアに軽くキスして、チロチロと鈴口をなめだした。
あまりの気持ちよさに、すでに達しそうになってしまう。
まるで童貞の中学生みたいだが、車という狭い空間は、いつもと全く違う緊張感があり、脳のどこかで、早く終わらせたほうがよいという命令が出ているようだ。
美佐子は私がどれくらい感じているかなんて まったくお構いなしで、そのまま、ずぶりと根元まで咥えていく。ジュぶり、ジュぶりといやらしい音をさせながら。
私はもう耐えられなくなって、シートに体をあずけて、パンツも脱がずに、ジュニアだけを突き立てて、美佐子のお道具を恋焦がれていた。
”もうだめだ、早く美佐子の中に入りたい!”
“いっぱい美佐子の中に出したい。”
”美佐子のグジュグジュの中をかき回したい”
”いいよ、うれしい!! いっぱいいっぱい出してね”

私は美佐子の足を開いて、まったくの前戯なしで、そのままズブリと美佐子のお道具の中に、ジュニアを差し込んだ。
触りもしていないのに、そこはもう洪水状態、グジュグジュで、、いつものような締め付けを感じられないぐらいだ。
車の中に、グチュ、ニュチュ、グチュ、ニュチュという音が響く。
狭い車の中だというのに、今日の美佐子は思い切り腰をグラインドして、私のジュニアを抜き差ししていく。

“キモッチィー、あっあっあっ、なんか変なのでてる”
”それって美佐子の愛液じゃないの?”
”違う、違う、なんか出てくる。どうしよう、お漏らししそう”
”だめだよ、車の中なんだから。シートびしょびしょになっちゃうから”
私は焦って何か腰の下にひくものがないかと車内を探したが、そんなものがあるはずもなく、コンビニの空き袋があったので、とりあえずそれを自分の尻の下に敷いた。
その瞬間だった。
”アーーーっつもうだめぇぇー! 出ちゃう出ちゃう出ちゃう”
そういって美佐子は、思い切りお道具のなかから、大量のおしっこを漏らし始めた。
潮吹きなんかじゃない。間違いなくおしっこだ!
途中で止めることができず、かなりの時間お漏らしし続けた。
車内はおしっこの匂いが充満してしまった。

やっと美佐子のお漏らしが終わったと思ったら、急にお道具の奥のほうが、収縮を始めて、私のジュニアを締め付け始めた。
お漏らしの前は、いつもより、ぐにょぐにょで、緩めに感じていた美佐子のお道具だったが、今はまるで、牛の乳しぼりのように、私のジュニアを根元から先まで、搾り上げてくる。
私はもう限界を感じて、いつものようにドビューッと美佐子の中に中出ししたかったのだが、今回は搾乳機で精子を搾り取られるような感じで、じわりじわりと美佐子の中に私の種を出していった。
そう、私は美佐子の中に、私の精子をお漏らししたのだ。
これはこれで気持ちがよく、いつもよりたくさんの精子が出た感じがした。
このままでは、ジュニアが抜けなくなるのではないかと思われるほどの、締め付けだったが、私の種が入った美佐子のお道具は、急に力が抜けて、私のジュニアを吐き出した。

私のジュニアと一緒に、私の沢山の精子と、残っていたさっきのおしっこが、ニョロリニョロリと出てきた。
自分でもびっくりするぐらいの量の私の種が出てきた。
美佐子はお道具から、白濁した私の精子と、おしっこ残りを垂らしながら、痴呆のように腑抜けになって私の体の上に覆いかぶさっている。
短い時間だったが、最高に気持ちよかった。

さあ、これから車内清掃だ!

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投稿No.7664
投稿者 ゆみ (44歳 女)
掲載日 2020年6月30日
投稿No.7657の続きです。

4月以降、生徒は自宅学習やリモート授業ですが、私たちも初めての仕事が続いて疲れとストレスが溜まっています。
短い時間でしたけど、前回会えて以来ほぼ1か月ぶりに会えました。
ようやく書ける時間もできたので、思い出しながら書きます。

前回会った時にたっぷりしちゃったせいか、思い出すと熱く濡れちゃって、夜眠りにつく前や明け方目が覚めた時に、熟睡してる夫に背を向けてベッドの中で一人でしちゃってました。
それも、週に…じゃなくてほとんど毎日…

先週の初め小田くんからラインがきました。
「お忙しいですか?大丈夫ですか?」
彼も大学はリモート講義でほとんど自宅にいるので、ヤリたくって悶々としてたんだと思います。
でもそれを直接言ってこない所が凄いです。
「遠慮しなくていいよ。したいんでしょ?」
「はい」
「私も」
エッチなやりとりが続きました。
丁度したい時期(女性ならわかるかな?)に入ってて、乳首とクリが疼いてきちゃいました。
「長時間は無理だけど、明日の帰りにちょっとなら会えるかも…」
「ちょっとでも会えるなら…」
「じゃあ帰れる時間が決まったら連絡する」
「わかりました。楽しみにしてます」
「それまでは……ね」
「はい」

仕事が思ったより順調に進み、早く帰れそうでした。
今日は夕飯をレンジでチンすればいい状態に準備してきたので夫も子供たちも大丈夫だし、着替えやタオルも車に積んできました。
「5時ごろ大丈夫?」送ってみました。
「はい大丈夫です」すぐ返信が来ました。
彼の自宅近くの大きなホームセンターの駐車場で会うことにしました。
学校を出る前にトイレに入ると、もう期待しちゃってオマンコから湧き出してましたが、我慢してオシッコだけして学校を出ました。
ちょっと早く駐車場に着くと雨が降り始めて窓が曇って来ました。
コンコン
ドアをノックされました。
彼を乗せてすぐ5分くらい移動して車を止めました。

写真週刊誌で女子アナさんが密会してたと有名になった畑の真ん中の道は、この時間になると人もクルマも全く通りません。
駐車しても大丈夫なくらい幅もありました。
窓も全部曇って外からは見えません。
エンジンを止めて後列に移って抱きつきました。
「良かった…会えて…他の女の子とした?」
唇にむしゃぶりつきます。
「してないですよ…いないですもん…先生会えて…じゃないでしょ…ヤリたいだけでしょ…チンポ欲しいんでしょ…」
昨日ラインで約束したんです。
お互い「先生」「小田くん」って言うこと
お互いどっちがエッチなこと言えるかって…
お約束なんだけど、こういうドSな言葉だけでイキそうになります。
「そうよ…欲しいの…小田くんもヤリたいんでしょ、オマンコに出したいんでしょ…」
そう言いながらガチガチになってるモノをズボンの上から握ると、小田くんも左手で乳首を探り当て、右手をスカートの中に突っ込んで来ました。
「先生、ストッキング履いてないんだ…凄い…もうビチョビチョだよ…」
私がちょっとお尻を持ち上げると、手の平をショーツの中に入れて親指をクリに当ててきました。
自分から腰を前後させて当てにいきました。
「先生エロ過ぎ…すぐイッちゃうでしょ?」
「イかないって…小田くんの方が先に出しちゃうでしょ?」
彼の左手が固く尖った私の乳首をグリグリつねり上げて来ました。
私はかなり無理な体勢で彼のズボンとトランクスを膝まで下げました。
彼の大きなチンポが惚れ惚れするほど反り返って濡れてキラキラ光ってました。
手で持たないで黙ってしゃぶりついて奥の奥まで呑み込みました。
ワザとクチュクチュチュパチュパ音を立てて出し入れすると、パンパンに固く大きくなりました。
「あぁ…凄い凄い…出ちゃうって先生…」
「いいよ…小田くんいっぱい出して…飲ませて…」
「あぁ…先生イクイクイク…」
「小田くん、お口に出す?オマンコに出す?」
「……先生…このまま…イク…出る…」
両手で私の頭を強く押さえて一番奥まで突っ込んだところでパァンと弾けました。
ドクドクドクドクドクドク…1回め
ずっと続いてましたが私は構わず唇をすぼめながら全部こそげとるように動き続けました。
「おぉぉっ…」
カレの腰がブルブル震えてます。
私のオマンコに入れてた右手もいつの間にか抜けてました。

私はチンポをしゃぶったままショーツを脱ぎました。
全部チュウチュウ吸い上げてから口を離して頭を上げて、彼と目線を合わせてからゴックンと飲み込みました。
凄い…濃くてなかなか飲み込めません。
持って来たペットボトルのお茶で流し込んで、タオルで口を拭いてから彼に向き合って唇に吸い付きました。
むしゃぶりつきあいながら彼の上に乗ってスカートをまくり上げてチンポをオマンコに収めて止まりました。
「あぁ…」
全部収まって奥まで届いただけでイキそうでした。
「どお?先生…」
「ダメ…小田くん…イキそう…」
「もう?…先生…入れただけだよ…」
「小田くんの大っきいの…凄いの…」
自分から腰を上下させました。
「先生も凄いよ…締まってる…」
「お願い…小田くん…オッパイもっと強くして…」
ブラウスの上から左右の乳首を思いっきりつねられて気が遠くなりそうになりました。
私もポロシャツの上から彼の乳首を摘んであげたら、チンポがググッと大きくなりました。
「いいよ…イッて…一緒にいこう…」
腰の動きを前後にして、クリを押しつけます。
「いいの?先生のオマンコに出しちゃうよ」
「いいよ…小田くん…メチャクチャにして…」
彼も下からガンガン突き上げて来て、クチャクチャパンパン凄い音が立ってます。
彼の首にしがみついて唇にむしゃぶりついて、もっと激しく動きました。
「あぁぁぁっ……」
ほとんど一緒にイキました…2回め
二人とも震えてるのに腰の動きを止めません。
これが彼とのセックスで一番凄いところです。
「あぁ…小田くん…やめないでやめないで…」
彼が出したのがクチュクチュ音を立ててます。
彼のはガチガチのまんまで、またイケそうな感じになって来ました。
「先生…凄いよ…また締まってる…」
「あぁ…小田くん…またイッちゃうぅ…」
全身震えてきちゃいました。
こんなに凄いのは生まれて初めてでした。

そこから記憶は途切れました。
気付いたら、まだガチガチに固いチンポが入ったまま、小田くんが抱き締めていてくれました。
「先生…大丈夫…?」
耳元でささやかれてドキドキしました。
「大丈夫…でもこんなに凄いの初めて…」
私も耳元でささやき返しました。
「ホント?…嬉しいです…」
可愛くってまたチューしちゃいました。
「もっとしたいでしょ?」
また耳元で言ってギュッと締めてあげます。
「凄い…エッチ過ぎですって先生…」
「いいよ…いっぱいして…いっぱい出して」
「もっとイキたいんでしょ?先生」
「そう、もっと激しくメチャクチャにして」
「イヤって言ってもしちゃいますよ」
「うん、いいよ…」
「じゃ先生…バック…いいですか…」
「いいよ…ちょっとそのままで…」
私はもう1回チューしてから、片足持ち上げてチンポがオマンコに刺さったまま180度回転して、小田くんに背中を向ける格好になりました。
回転してる間は、オマンコの奥をチンポでえぐられるようで凄い刺激でした。
後ろから小田くんの両手が私のオッパイを握り締めてしたから突き上げはじめてくれたので私も動こうとしたけど、足が床についてないので難しかったんです。
「ねぇ小田くん…クリもして…」
私が振り向きながら言うと、黙って唇を合わせてきて、右手がクリを探り当てました。
上半身が前のめりになって四つん這いみたいになって前列の席の間に顔が入ると、両肩が左右のシートに支えられて、ガンガン突かれて、イく寸前でした。
小田くんが動くのを止めたんです。
ガサガサとレジ袋の音がします。
「ねぇ…して…」
振り返りながらお尻を動かして頼みました。
すると…アナルに冷たいものの感触が…
「えっ…?」
指が入ってきました。
「ネットで買っちゃいました」
ローションと指サックを買ったそうです。
指をアナルに出し入れしながらチンポも激しく突いて来ました。
「すごすぎる…イッちゃう…」
背筋がゾクゾクして凄い波が来そうでした。
「先生も凄いよ…俺もいっちゃうよっ」
「来て来て…一緒にイッて…」
「あぁぁぁぁっ…」
二人一緒に大声を上げました。
最後にドンっと突かれた瞬間
ドクドク出てるのがわかりました…3回め
私も腰から下がガクガクしてましけど、小田くんに腰を持ち上げられました。
まだ硬くて大きなのが刺さったままシートに仰向けに寝かされました。
奥に出されてるせいか、出された精液は溢れて来てませんでした。
目が合いました。
「休みますか?」
黙って覆い被さって抱き締められました。
「今度いつ会えるかわからないから…」
私も両手を背中に回して抱き締めました。
「いいよ…小田くんがしたいだけして…」
「先生だってヤリたいんでしょ?」
「……」
また目が合いました。お互い暗黙の了解です。
「先生…もう1回やらせてください…」
抱き締めながら耳元でささやかれました。
「ダメよ…もうやめよう…」
真っ赤な嘘ですがゾクゾクしました。
ボタンも外さずにブラウスの前を乱暴に開かれました。
これだけでイキそうです。
「ダメ…」
「ダメって言いながらマンコ締めて腰振っちゃって…まだ足りないんですか?」
ブラを押し上げて乳首を強く吸われました。
「ココも固くなってますよ…」
もう片方は強くつままれました。
「ほら…乳首するとマンコが締まる…」
抜き差しがより強く激しくなりました。
こういう犯されてるようなのが感じちゃうんです。
「あぁぁぁっ…」
ガクガク震えてまた一緒にいっちゃいました…4回め
「凄いよ先生…キュウキュウ締まってる…」
彼は動きを止めて抱き締めていてくれて、しばらくディープキスを続けてくれました。
このまま朝まで眠りたいくらい気が遠くなりそうでした。
激し過ぎたのか、オマンコがヒリヒリしてきました。
「凄いよ…もう擦り切れそう…(笑)」
「ごめんなさい…」
「いいのよ…気持ちいいんだから…」
頭を撫でてあげました。
起き上がって私の中から抜いた小田くんのチンポは未だ固く反り返っていて、ヌルヌルグチャグチャでした。
急いで自分の股間にシートを当ててショーツを履いてから、まだ固いチンポを握り締めて手を上下させました。
「あぁ先生…そういうのもエロいっす…」
根元をしごきながら先だけ口に含んだり舐めたり、全体をしごきながら目を合わせたり。
「ほら…まだ出るでしょ…イッていいよ」
動画サイトで見たように思いっきり淫らに言ってみました。
凄い…ガチガチに固いのが膨らんできました。
「あぁ…先生…イキそうイキそう…」
「いいよ…このまま…出すとこ見せて」
さらに強く握って動きを速くしました。
「あぁぁぁっ……いっく……」
ビュッビュッビュッ……5回め
10センチ以上吹き上がりましたが、強く握ったまま上下にしごき続けました。
「あぁ…先生…ダメだって…」
手を止めてチュウチュウ吸い取ってたらやっと少し柔らかくなってて、目が合って二人で笑っちゃいました。
周りも全部舐め取ってトランクスを履かせてあげました。

なんか会話したらまたしたくなっちゃいそうなので運転席に戻って黙ってー車を動かし始めました。
「じゃ、先生…またね」
「うん…また連絡して…」
駅のそばで小田くんを下ろすと、彼が出したのが溢れてきました。
人通りの無い道に止めてティッシュで拭きました。
よせばいいのにその匂いを嗅いじゃって、また乳首が固くなっちゃいました。

帰り道にあるコインランドリーに寄って、タオルとか着てたものを全部洗濯にかけてから帰りました。
「コロナ対策」と言って、毎日帰宅したらすぐシャワー浴びてるので、今日も不審には思われません。
洗面スペースで脱いだら垂れちゃうので、お風呂場に入ってからショーツを脱ぎました。
やっぱりツーっと垂れてきました。
中に指を入れて広げて、ぬるいお湯を入れて洗い流しました。
乳首もクリも固くなってましたけど、クリも中もヒリヒリしちゃってました。
次に会う時は準備してから行くつもりです。

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投稿No.7663
投稿者 むら (41歳 男)
掲載日 2020年6月29日
職場の人妻、C子36歳とは仲がよく軽く冗談で下ネタを言える間柄です。
先月は、二人で出張となり帰りの車内は下ネタになりました。
俺が「最近はレスだからC子さんに性処理お願いしたいな」と冗談言うと、「たまってるの?いいよ」と笑ってくれた。
車を人気のない場所に停車させ、「本当に?冗談じゃないよ」って言ってたが、C子は「だって、たまってるんでしょ!」と本気だった。

ドキドキしながら、後部座席に移りペニスを露出した。
C子は手で優しく触りながら、「元気になってる。気持ちいい?」とペニスをしごいてきました。
久しぶりに女性にペニスを触られ興奮。
俺はC子のスカートの中に手を入れパンティーの上からマンコを触った。
すぐパンティーの上からでもC子が濡れているのがわかった。

お互い下半身は衣服を脱ぎ、俺はC子に覆い被さり素股のようにペニスをマンコに擦りつけた。
ペニスでクリを刺激してると、C子が「入れたい?」と言うので「うん、でもコンドーム無いよ」と言うと「無くてもいいよ、たぶん安全な日だから」と生ペニスを挿入させてくれた。
腟内はびしょびしょに濡れていて気持ちいい。
C子も感じながら「気持ちいい、凄く元気だね」とギンギンになってるペニスを堪能している。
俺はイキそうになり、「イキそう、安全日だったら腟内でイッてもいい?」って聞くと「うん」と言ってきた。
俺はそのままC子の腟内で射精しました。
凄く気持ちよかった。

それからC子とは2回関係を持ち、ラブホに行きました。
コンドームは着けず、生挿入ですが、射精は安全日じゃないので外出しです。
次はそろそろ安全日らしいから、腟内射精が楽しみです。

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投稿No.7589
投稿者 nyantama (55歳 男)
掲載日 2020年2月03日
ナオコは以前すこしつきあった。
目鼻立ちがはっきりして、顔立ちはキツいかんじだが、体型は今で言えばポッチャリで、当時で言えば巨乳のグラマーだった。
だが、オレはナオコを大切にするあまり、手を出さなかった。
ちゃんと付き合ってたつもりだったがそれがなおこの不満となり、振られてしまった。

ある日会社の内線からナオコに呼び出された。(オレらは同じ会社の同僚)帰りに駐車場へ。
てっきり復縁の話かと思った。

駐車場に行くと、オレの車をながめるナオコがいた。

買い替えたの?
あのクルマ(スープラ)カッコ良かったから好きだったのに…

釣りとかスキーとかするから、こっち(レガシィ)の方がいいと思って(30年前の話なんで、車は古い)

ふーん、乗せてよ。

車に乗り込みエンジンをかけるが、動かず話をすることに。

昨日、企画のTから告られた!

え!?

どうしようか悩んでる…

復縁の話じゃなかったので、気が抜けて少しいい加減に返答していたらナオコは泣き出してしまった。
余計にオロオロ。
女心をわかってないと言われそうな場面だが、実際わかってない。

ナオコはキッとオレを睨んだ。

あなたのその優しいところ好きだけどwtjajm、、、(意味不明

突然の告白、なら復縁をと思いながら顔を見ると涙を流してる。
なんか急に愛おしくなった。
手でアゴをあげてキス(初めて)
唇を重ねるだけのつもりだった。
でも長く重ねてると、舌を入れたくなる。
ても、最初に入れてきたのはナオコ。

そのままクチャクチャ音がなるまで唾液を交換し、舌を吸い込み、吸われたり、歯茎をなぞったりしてる間、手は巨乳の上。
最初は押すだけだったが、指を動かして揉み出した。
親指で乳首を探り少し硬くなってるそれを摘んだ。
その瞬間、ビクッとした反応があり、口からも ん、、と言う声にならない声を聞いた。
そのままブラウスに手をうごかし、ボタンを外す。
ナオコは首をふってイヤイヤと言うが、再び乳房を鷲掴んで、親指で乳首をなぞると脱力したようにおとなしくなった。
唇を塞いでいるのに、ん、ん、ん、の声が聞こえる。
口を話すと何を言い出すかわからない。
拒絶の言葉だったら、一生立ち直れないだろう。
だから、脱力するのを待っていた。

それが今だ

唇をはなし、目を見る。
涙で濡れた目はトロンとしていた、そして一言

好き、愛してる!

次の瞬間、胸に顔を埋めた。
ブラをずらして乳首を露わにし口にふくむ。
ハムハムしながら、舌でチロチロ舐める。
ナオコはもう ん、ん、を、ん、を、んをを しか言わない。

そして手は下に。でも車の前席ではシフトが邪魔でうまくいかない。
するとナオコから、後ろに行かない?
そうかレガシィの後席は決して広くはないが、スープラよりまし。
後席の窓はスモークだから、覗かれもしないはず。

そそくさとリアシートにうつり、対面すると、会社の制服から片乳を出したままのナオコはエロすぎる。
何も言わずに重なった。
スカートをめくり、黒い地味なストッキングごとパンツをおろす。
モジャっとした陰毛に顔を埋め、舌先でマンコを探し当てる。

ペロペロ、、ションベンくせえ。
けどかえってそれが興奮に。

膝をかかえて、クパァって感じで股が開かれると、濡れたマンコから糸がひいていた。
リアシートいっぱいに寝そべらせ、露わにした乳房を手で揉みながらひたすらマンコを舐める。
次第に、ん、ん、じゃ我慢できなくなったか、あ、あ、とも言い出した。

あ、あ、あ、ああ、あ、あ、ああああ、ん、あ、

車のドアのパワーウィンドウのスイッチに手が触れ窓が開いてしまった。
オレは驚いたがナオコはもう無我夢中。

窓を閉めようとナオコの上に覆いかぶさるが、ナオコは腕を回して抱きついてきた。
スイッチに手が届かない。
もがいていると、下半身が寒くなってきた。
ナオコがズボンを脱がせたのだ。

一物を握りしめてアフアフ言ってる。
もちろんオレもパワー全開。
舐めてもらうつもりで体勢を変えた。
69に。その瞬間窓を閉めた。

いきなり咥える。
首を振ってピストン。
マンコを舌と指で弄り、一物は口の中いっぱい頬張りナオコは、んぐんぐ言い出したので、抜いてまた体勢を戻し濡れたマンコにあてがうとスルッと中に入った。

足を背中に絡めてうーうー唸る。
まるで獣。
でも濡れすぎてるからか、抜けやすくなる。
クッションを腰の下に入れるとフィット感が増した。

もうそのときには、あ、あ、なんていわず、キーとかヒーとか奇声に変わっていた。
いくら夕方の駐車場の片隅でもここまで大きな声だとヤバい。
早く終わらせようと腰の動きを早めた。
声も1オクターブあがる。
レガシィは大揺れだ。

そして、果てた…もちろん中にだ!!

後日、またしたくてなれなれしくナオコに近づくと、やけに塩対応。
しばらく距離を置いていたら企画のTと婚約したらしい。
あの日のことはナオコなりのケジメだったのか…

チェッ!!

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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