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投稿No.7248
投稿者 はるよし (72歳 男)
掲載日 2019年2月16日
今回の投稿は最終便に乗り遅れた、欲求不満の奥さんを50km先まで送り届けて、その報酬は何か…

今から十数年前(定年前)の出来事です。
自宅から15kmほど離れた会社に勤務していて、5時の終業後の帰り道5分ほど走ると、バス停で奥さん(60歳前か)が手を振り車を止めているのだけど、前の数台は無視して通過して俺が最後尾だったので止まった。
ガラスを下げて聞くと「最終便のバスに乗り遅れたので、御金を払ますから送ってくれませんか」と勝手なことを言う。
俺も家内が他界したので独り者のために自由がきく、たまには人助けと思い了解して助手席に乗せる。

奥さんは乗るなり大喜びして、世間話や夫婦の話をしてくる、俺は相槌を打つように頷いていたが深刻な話、旦那が入院していて近々に退院見込みだが1年ほど御無沙汰だと笑いながら言う。
俺は家内が他界して約20年近くオナニーしたり、年一回程度風俗で処理していると話したからだろう。自分も過去を丁寧に話すと同情してくれた様子。
「若いのに処理に困ったでしょう…?」
シモネタはだんだんエスカレートしていくが…

奥さんは咄嗟に思い付いた様に、「タクシー代金程度お支払いします」と言ったとき、俺は(営業ではなく人助けだと思ってるんだ)、「そんなことでは私が納得できません、遠いところまで送ってもらうのに…」(暫く沈黙)

考えた挙句俺は口を切って、(奥さんの体で支払ってくれたらどうかな)、返しの言葉は、「こんなバーサンでも良いなら…長らく使っていないので、入るか分からないけど」、(それならOKという事だな。)
奥さんは運賃の事が解決できたと思って、右手でズボンの上から撫でるとムクムクと勃起状態になる、途中バス停があり広くなつている処で停車して、狭いカローラセダンのリクライニングを倒して、スラックスやパンツを膝まで引きおろし、手を伸ばせば白髪の陰部は濡れていた。
話だけで陰茎を受け入れる想像をしていたのか。
R9号線は車も多く事故を心配し、僅かな時間で場所を変えて山道の入り口に移動した。

全国的にも魔の号線と言うだけに、殆どの車がスピード超過で走り抜ける。(京都から山陰海岸沿いに、鳥取・松江・浜田・山口)
本線から10mほど入った広いところは、半死角に当り誰にも見られない良い場所。
先ほどの続きで、今度は運転席のリクライニングを倒し、自分は膝までズボンとパンツを下げると、奥さんは待っていたかの様に勃起したチンポにしゃぶりつき、扱いたり吸い付いたり、金玉を弄ったりして痛いほど勃起させられた。
我慢にも限界が来たので、(奥さん上着は脱がないで良いから、入れさせてほしいよ)と頼んだら、「良いわよ」と言いスラックスとパンツを脱いで、尻の下に置いて伸長位で待つ。

俺は外に出て助手席に回り、足を開かせた中に入りオメコにツバを垂らし、挿入できるまでルームライトを点灯、暗いけど白髪交じりの陰毛や、手探りで膣口を探し鋼鉄のようなチンポを、何とか差し込んだ。
狭いので奥さんの左足は外に投げ出していた。
小型車なので座席も狭く車高も低いので、入れるまでは苦労だったが。
挿入も根元までは入らない、シートが凹になりそこに尻が行くからである。
抜けると再挿入が困難を要すので、ピストンは浅く亀頭を擦る程度で注意深く動いた。
奥さんは「気持ち良いわ、一年ぶりなのに…」とうわごとを言ってた。
肛門膣をを舐めずに入れたのは過去覚えがない。

時間にして5分程度だったと思うが、陰茎を目一杯押し込んだ状態で射精し、陰茎が脈打つように精液が出たのが分かった。
奥さんも「チンチンがピクピクしたのが分かりました」と言った。
高齢であり閉経であるために生入れ中出しは何も心配なし。
身繕いは二人とも外でしてが陰部を拭きはしなかった。
後で射精液は流れ出たであろう。
ポケットティシュは有ったけど。

気を取り直し奥さんの自宅近くまで送る途中の会話、(送りオオカミって今のようなことかな)、「違うわよ、オオカミでなく送りペット(犬)の様ね」と笑った。
俺は愛犬扱いに思われて幸せだった。

自宅前まで乗せて送ると言ったが、自宅を教えたくないのかバス停で降りて、丁寧なお礼を言い地区内に姿が消えた。
その後この奥さんと偶然出会うことができました。

誤字脱字の乱文を読んでいただき感謝します。

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投稿No.7235
投稿者 既婚者まーくん (33歳 男)
掲載日 2019年2月03日
投稿No.7228の続き
昨年11月の人妻Mとのビジホでの中出しお泊まりの話もありますが、今回はつい先日の話。

我々はセフレとはいえ、婚外恋愛の付き合いなので、Mが生理の間はセックス無しのランチデートをしています。
ただ、お互いにセックスしたいと思っても我慢する代わりに、車内でフェラ抜きしてもらっています。
抜いたあとはMが俺のザーメンが飲みたいと言うのでしっかりゴックンしています。

その日は、ランチデートのみと言うことにしてビュッフェに行くことにしました。
Mは生理のためムラムラしているせいか、フェラしたいと言うが俺の車だと走行中には無理なのでとりあえず、おあずけ。
ホテルデートの時は、Mの車だと走行中にフェラできるので、俺が運転してホテルに向かいながらMは一生懸命フェラしてくれます。

ビュッフェが11時からのため、まだ30分以上時間があるので近くのゲーセンに行くことに。
生理でなければノーブラ、ノーパンで背中開きのバックレスニットセーターを着させて、露出セックスしようかと考えていました。
ただ、生理と寒いとの理由で断念していました。

俺もMもムラムラしているのでゲーセンにいる間は着て欲しいとお願いするとしぶしぶOKが出た。
ノーブラはOKだったが、出血が少しあるとのことでノーパンはNG。
セーターは膝上15cm位かな。パンツが見えそうで見えないくらいの長さ。さすがに寒いのでコートは着させましたが生足。ボタンは留めてません。
平日の日中に35歳人妻がこんなことしてるとは誰も想像できないだろう。

ゲーセンに入るとエスカレーターに乗ったとたんMが急に抱きついて来たのでキス。
その後、ノーブラの胸をセーターから揉み、乳首を軽くつねると腰をくねくねさせている。
俺「気持ち良いの?」
M「したくなるよ。」
エスカレーターを登り、ゲーセンのカウンター前を通る際、何人か従業員と客がおりMはパンツが見られないかと必死でコートを押さえていた。
Mがトイレに行きたいと言うので二人してトイレへ。
すると男女別のトイレとは別に共同トイレがあった。

俺「ここでしたら?」
M「わかった。終わったら教えるね」
しばらくすると鍵が開いたので入り、再び鍵を掛けMを抱き締めてディープキス。
パンツの上から弄ってやるとヨガリ始め、パンツをずり下ろして手マン。
声が出そうなのでキスをして口を塞ぐ。
Mはすぐさま潮を噴いてイった。
出血は無かった。

俺は1週間溜めていたためムスコが硬くなり、チャックからムスコを出すとMはすぐさま咥えてフェラを始めた。
狭い密室のせいかいつも通りのチュッパチュッパ音を出しながらのフェラが余計にエロく感じたため、Mを立たせて立ちバックから挿入すると
M「えっ!?するの?しないんじゃなかったの?」
俺「我慢できないから入れたい」
フェラにより一層ぐちゃぐちゃに濡れていたおかげですんなり挿入できた。
Mを壁に手をつけさせ、俺はMの腰をつかんでピストン開始。
お互いにやりたくてウズウズしていたのでパンパン音を出しながらピストン。
Mは立っていられないのか膝が崩れそうになるが必死に堪えていた。
そうこうしていると
M「あっ、イキそう」
俺「なら俺も」
と言いピストンを続けていると、背後からガタンとドアを開けようとする音がしたと同時にMの奥にザーメンを注いだ。
余韻に浸ることなくすぐさま抜くとポタポタとザーメンが床に落ちた。
Mはマンコを拭き取ることなくパンツを履き、俺も拭かずにムスコをしまった。

床に落ちたザーメンはそのままにして、外に誰もいないことを確認しながら二人でトイレを後にした。
良く見るとザーメンはMの太ももから垂れてはいたが気にせず車に戻り、即座に着替えてビュッフェへ行った。

ランチデート後、待ち合わせ場所まで戻り2回戦目のカーセックスを当たり前のようにした。

次回は一泊した話をしたいと思います。
ちなみに今月末はMと温泉旅館一泊中出しを計画しています(笑)

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投稿No.7228
投稿者 既婚者まーくん (33歳 男)
掲載日 2019年1月21日
投稿No.7169の続き

メンヘラ女との中出し後、自宅に向けて車を走らせていたらMからメール。
「これからお昼食べて仕事の準備します。」
俺は「買い物帰りだよ」と送ったら「仕事前に少し会いたい」と言われた。

俺は時間に余裕もあるからOKと言うと、Mの通勤経路途中にあるコインランドリーで待ち合わせすることに。
そのコインランドリーは信号のある交差点角地に位置し、周囲に視界を遮る物はない。

先に到着したので待っているとMも到着。
俺とMはMの車後部座席に乗り込み、買ったミニスカを渡すと喜んでいたが、「短すぎるから無理かも」と言われた。

雑談しているとMからキスしたいと言われたのでキス。
それもディープキスから俺に対面座位の状態で股がり、キスだけでは我慢できなかったのか俺の耳を舐めてきた。
Mは俺の耳や体を舐めるのが好きだ。
ちなみに旦那には絶対しないと言っていた。

コインランドリーには高齢の男性客が2人。
その後、おばちゃんが運転する車が1台入って来た。
Mの車は駐車場の端に停めてあり、その左隣に俺の車が停まっているためバレにくいと思われるが、俺は内心ビビった。
逆にMは俺への耳舐めで興奮してきたのかさらに激しく舐めだした。
さらに、俺の両手をMの胸に持ってきて「胸触って」とおねだりしてきたので服の上から揉んであげました。

ついさっきメンヘラ女としたばかりなのに、興奮してきたためムスコが元気になってきた。
Mもそれに気づき周りのことを気にせず俺のズボンを膝まで脱がし即尺。
メンヘラ女としたあと洗っていないこともあり、汚いからやめなって伝えても舐め続ける。
一応ウェットティッシュでは拭いていた。

時間もないし、このままフェラでイカされるのも嫌だからMにやめよって伝えると、Mは舐めるのを止めて自らのズボンを脱いで対面在位で挿入してきた。
Mはしっかりと濡れていたため何の抵抗もなく挿入できた。
Mが上下に動く度に車も上下に揺れだし、明らかに怪しい車に思われても仕方ない状況。
動く度にヌチャヌチャ、パンパンと音を出しながらMはよがっていた。
俺はMのフェラでイキそうだったのもあり我慢できないと伝えると、「まだダメ、私イッてない」と言われた。

時間もないしこのままだと出るよって伝えると、Mももう少しだから我慢してと伝えさらに上下の動きを速めた。
俺は騎乗位や対面在位での射精は少し抵抗があるものの、射精感が込み上げ我慢できずに生膣に発射。
Mにイッたことを伝えるとあともう少しだからとそのまま動き、しばらくすると「イッちゃった」とMが言い出し俺にもたれ掛かってきた。

お互いに息を切らしながら抱き合っていたが、周りのことが気になりだしお互いの愛液で濡れたまま急いで身支度。
Mは「バレなかったから良かったね」って笑いながら言った。
女って度胸あるなと感じた。
その後Mは仕事へ。
俺は帰宅。

Mから仕事終わりに「勤務中に精子が垂れてきて下着がベトベトに汚れちゃったw」とメールが来た。
そしてまた車でしようねって話になり次回のデート日程を決めた。

短時間に二人の女に中出しするとは思わなかったが、所詮人間も動物。
子孫残すために勃起、射精するんだなって自分の本能と性欲に呆れた話でした。と終わればいいのだが、その夜妻ともまた生中することになった。

過去に一日に2人としたことあったけど、3人の女と生中したのはこれが初。
この先こんな体験はないと思う1日でした。

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投稿No.7210
投稿者 琴那 (21歳 女)
掲載日 2019年1月07日
私は当時19歳。
1人旅が趣味で温泉旅行に来ていた。
ちょっとした好奇心から混浴風呂を選び、誰か入ってこないかなぁ~と待っていた。

浸かり初めて5分後、誰かが入ってくる音がした。
確認すると、30代後半にみえる男性だった。
最初からおちんちんを隠してなくて丸見え。
思わず凝視していたら、「ちんこ好きなの?可愛いね」と言われた。
男性も湯に浸かると私に近づいてきて、「ハグしよっか」と言われた。
ドキドキしながらハグすると男性はすごく嬉しそうにしていた。
私も楽しくなっていたのか、無意識に腰を動かしておまんこを擦り付けていた。
男性もその行動に気付き、激しく擦り合った。

ボーッと意識が遠のきそうになっていた時、ニュルン…という感触があった。
男性の目を見ると今まで以上に優しい目をしていて、「入っちゃったね」と私に言ってきた。
まさか生挿入までは私の脳内に無く、動揺してしまった。
男性はどんどんピストンのスピードを上げ、私はもう喘ぐしかなかった。
されるがままだったので、中出しを拒むことも出来ず「いい?たっぷり出しちゃうね」と言われ、注がれた。

その後はお互いすぐに着替えて、私は急いでチェックアウトした。

帰りのバスを待とうと思い、バス停に行こうとしたら誰かに手を掴まれた。
振り向くと、さっきの男性だった。
そのままバス停近くのコインパーキングまで連れてこられ、男性の車に乗せられた。
抵抗する間もなくキスされて、結局カーセックスになった。
2回程、私は精子を受け取りました。

全てが終わり、私は男性の家に一緒に帰りました。
家に着いて初めて自己紹介をし合って、一緒にお風呂に入りました。
寝る前に1戦し、次の日は専門学校をサボり、1日中男性と過ごしました。
その結果4戦行い、総トータル8戦です。
8戦とも全て中出しでした。

中々ない経験だったので投稿しました。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.7180
投稿者 KAZY (45歳 男)
掲載日 2018年12月09日
10代の頃プラトニックなまま別れた彼女ちなみ(仮名)と奇跡の再会を果たしたのはお互い40の声を聞いた頃だった。
互いの子供が所属する課外活動での事だった、20数年振りに見るちなみは若い頃の活発なイメージとは違い清楚な雰囲気の良い妻そして母に見えた。
芸能人で例えると吉瀬美智子のような清楚な女性になっていた。

彼女と過ごした10代はお互い嫌いで別れた訳でもなく、今のようにスマホ等で気軽に連絡の取れるような事が難しい時代だったので半ば自然消滅の恋も多かった時代だった。
しかし今は違う!
互いに連絡先を交換し最初の頃は車の中でコーヒー等を飲み昔話に盛り上がる時を過ごしていたがある日意を決してちなみにキスをすると清楚な雰囲気からは程遠い淫靡な吐息を吐きながら俺の舌にちなみの舌が絡み合わせて来た。
「俺くん、ダメだよ帰らなきゃならない時間だから」
ちなみは自分を諭すように抵抗したがズボン越しに秘部を指で刺激すると俺の指の動きに合わせて腰をグラインドさせて深い吐息を吐いていた。
息子が帰宅すると言うのでそのまま帰したが後でちなみに確認するとその日の事を思いながらオナニーするくらい刺激的だったとの事だった。
この日をきっかけに俺達は密かな愛を育む事となる。

俺の仕事終わりに合わせて買い物だとか、息子の送り迎えにかこつけてちなみは家を出て来る。
ホテルなんかもたまに入るがメインは俺達の住む街の立体駐車場だ。
駅前に建つ駐車場は立地条件は最高だが地方都市ゆえの車メインの生活でそれほどの利用率ではなかった。
ちなみの車の後部座席でいつものようにキスから始まる。
顔立ちの整ったちなみの目がトロンとして来る。
ちなみの綺麗に伸びる足の隙間に手を伸ばしパンツ越しにちなみの花弁をなぞると清楚な姿からは想像出来ないくらい厭らしく腰を合わせて来る。
パンツをわざと湿らせて深々と生い茂る陰毛を掻き分けてちなみの膣穴を指で責める。
ちなみ「いやぁ、いやぁぁぁっ」
俺  「イヤなの?イヤなら止めるよ」
ちなみ「イヤじゃない、止めないで!」
ちなみの穴に指2本を差し込みGスポットを刺激する。
俺のGスポットをかき上げる動きにちなみは激しく腰をバウンドさせる「イク、イクぅぅぅっ!!」
Gスポットで数回逝かせたら俺のぺニスを深々と差し込む「ふぁぁっ、あぁっ」
ちなみは声にならない声で俺を受け入れる。
狭い空間の中、汗だくになりながら貪り合う俺達、ちなみは俺のぺニスのピストンで何回も達する。
俺  「ちなみ!逝きそうだ!どこに欲しい」
ちなみ「お腹に!中はダメ!外に出して!」
俺  「中に出したい!中出しするぞ!」
ちなみ「赤ちゃん出来ちゃう、ダメだよ!」
俺  「生めよ!俺の子供、旦那との子で育てろ!」
ちなみ「ぁああっ来て、イヤ、ダメぇ、ああっ!」
もちろん不倫での妊娠なんて絶対ルール違反、二人は判っていながらも、毎回フィニッシュはそんな言葉で昂りあって結局はちなみの腹の上や口に出して終わりだった。

こんな日々はちなみの身体と心に変化をもたらして行った。
元々自立心があり凛とした女性なのだが駐車場で日々繰り返される俺の愛撫、そこで彼女のポルチオ性感が開花した。
俺の指の突き当たりにちなみの花芯はあった。
コリコリとなんとも言えない手触りの子宮勁部、ちなみは経産婦ゆえ抵抗こそなかったが
ちなみ「なんか変、変な感じ」
俺  「気持ち良くない?」
ちなみ「うーん?なんか変」
そんなやり取りが日々ポルチオを優しく優しく指先で弾く事を繰り返すと、、、
ちなみ「なんか変!なんか変、おかしくなるぅぅぅ!」
俺  「気持ち良い?」
ちなみ「変!なんか変! ダメ、ダメぇぇぇっ!」
清楚なちなみが白目になりながら、内股を痙攣させて逝く、スリムなウエストの辺りがペコペコ大きく膨らんではへこみ息も絶え絶えになる。
そして痙攣した膣穴に俺のぺニスをあてがうと腰を寄せて早く入れて欲しいジェスチャーをする。
俺  「言う事言わないとチンポやらないぞ!」
ちなみ「俺くんのおチンポ、ちなみのオマンコに下さい!」
ちなみの膣穴を圧し拡げ一気に子宮口まで貫く。
ちなみ「はぁぁぁっ、ああっ」
俺のぺニスの先にちなみの子宮口を感じながら、深いところに刺したまま子宮を責める。
子宮にチンポが入らないのは百も承知だが、
俺  「ちなみ!ゴリゴリしてるぞ!子宮にチンポはいっちゃうぞ!!」
ちなみ「来て、来てぇ!ゴリゴリしてぇ!ああっぁぁ!」
俺  「ほら!入っちゃダメなところにチンポ入ったぞ!」
ちなみ「ああおあっっ!ダメなところ、ダメ、ダメぇ!来てぇぇっ!」

いつもこんな感じで合体すれば逝きまくりでちなみのポルチオは開発されて行った。
そんな日々が半年くらい続いた。

ちなみは普段は相変わらず自立心が強く、凛としていたものの俺の前、特にベッドの上では俺に責められながら、
俺  「ちなみはチンポ好き?」
ちなみ「チンポ好きですっ」
俺  「俺のチンポなくて生きて行けるの?」
ちなみ「生きていけないっ!俺くんのチンポないと生きて生きていけないっ!」
俺  「じゃあさ誓おうか」
ちなみ「?」
俺  「○○ちなみは俺のチンポ奴隷になること!」(※○○は彼女の名字ね)
俺  「旦那に謝りながら誓え!」
ちなみ「あっあああっ、パパ、パパごめんなさい!ちなみは俺くんのチンポ奴隷になりますっ!あっあっ逝くっ、ダメ、ダメ、ダメぇっっ!」

ちなみにこの時の様子はスマホのムービーで撮影して未だに保存している。
ここからが本番でちなみの調教、開発が本格的になるんだけど続きは後日。

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