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かなり間が空いたので経過報告
頑張って中出しを続けた結果、サキちゃんは妊娠、約束通りに結婚して嫁になった。
中古のマンションを買って嫁の連れ子と仲良く暮らしてます。
結婚にあたり嫁の条件は最低でも週一回はセックスをする事!
セックスレスから旦那の浮気で離婚した経験から嫁が思ったみたいです。
妊娠中でお腹は目立ちますが嫁の主導で今もやってます。
個人的に妊婦とのセックスは経験なかったのでなかなか微妙な気持ちですね。
妊娠した直後に嫁に色々と話しをしたのですが、嫁の考えでは、セックスレスの夫婦はイヤ!。。身体がタフな人が良かった!。。年齢的に考えても精力と性欲が強くて相性が良かったからそんな考えで私と子作りを考えたらしい。
そんなこんなで結婚は介護施設全体に知れてしまい、肉体関係のある女性からの反応も様々で、女性特有の発想なのか?妊娠させて結婚したとなると嫉妬に近い感情が沸く女性もいるみたいです。
結婚が知れた週の宿直、当然の様にエリちゃんが登場。
結局はエリちゃんとの関係だけは月に数回の宿直などで継続中です。
「結婚したんだ。。嫁も妊娠したの?」
『妊娠したよ』
「まあ、私には関係ないかな。。あんたとは腐れ縁だよ」
『別の男を探せば?』
「探すけどさ。。私も結婚してもあんたのチンポは相性がいいから続けるよ」
『マジですか?』
「あんたも諦めなさいよ。私に何発中出ししてんのよ。。今更中出し止めないでしょ?」
「ね!!割り切ってセックスしょう!」
エリちゃんは自ら全裸になる。
エリちゃんはそのまま私も全裸にしてしまう。
チンポを擦りながら濃厚なキスの連続攻撃。
エリちゃんのお尻を鷲づかみにして揉みながら応戦。
『確かにお前のお尻もオッパイもスケベな身体もいいよな』
「あんたのためにパイパンだし。。」
「上に乗るから寝てよ。。とりあえずは一回中出ししてよ」
言われるままに宿直室の畳に寝る。
エリちゃんは躊躇しないで一気チンポをマンコへ。
「ふぅ。。やっぱり相性いいよね。。キッチリと入る感じ。。」
「嫁のマンコとどうなの?。。」
『え?。。それを聞くかい?』
「結婚したんだから。。一回、正直に聞きたかったんだよね」
「どうなの?嫁のマンコと私のマンコは?」
『正直に言うとマンコはお前の勝ちだよ』
「そう!。。じゃあとりあえずは抜いてあげるよ」
エリちゃんは腰を振り始めた。。嫁とは違うのでこれはこれで好きなカリを気持ち良くしてくれる腰振り目の前でFオッパイが揺れて犯す気が沸く!
『エリ!もっとチンポ気持ち良くしないと中出し出来ないよ』
「少しは味わいたいのよ。。たまのチンポなんだから」
「けど、ほんと、気持ちいい。。ああ。あああ」
「あぅあぅ。。あああ。。はああんんんん」
エリちゃんは上下動のピストンから思いっきりお尻を落としてくる。
『なんか今日は激しいな。。気持ちいいんだけど』
「チンポが欲しい。。子種が欲しい。。それだけよ」
「むぅ。。気持ちいい。気持ちいい。チンポいいよ」
『エリ!後ろ向きで腰振って』
エリちゃんは背面騎乗位へ。
「あああ。。気持ちいい。気持ちいい。」
「チンポに突かれてるの気持ちいい。気持ちいい。。いいよ。。いい」
見てるこちらも大きなお尻のスケベな動きは大好物なので良い眺め。
『ほら!エリ、もっと気持ち良くしてやるよ』
エリのアナルに指を一本。
「は!は!は!は!は!。。う~ん」
『ほら!ほら!。。エリ!アナルはどう?』
「あああ。。アナルも気持ちいい。。マンコ」
「あんあんあん。。気持ちいい気持ちいい気持ちいい。」
「マンコ、マンコ、気持ちいい。いいよ。いい」
「チンポ。気持ち良すぎ。。気持ちいい」
「あぅ。。あああ。ああああああ。ああああああ」
「ええええ。。早く出してよ。。あああ。早く」
『じゃあ。。バックで。。お尻出せ』
『さて!エリのスケベマンコに中出し!』
「早く出して」
エリの大きなお尻を軽くスパンキング。
『エリ!孕めよ!。。孕むまで中出しするから孕め!』
「うん。うん。うん!。。気持ちいい。気持ちいい」
「チンポ好き。。気持ちいい。。気持ちいい」
ガンガン打ち込みを続けると何を言ってるか不明な言葉の羅列。
溢れるマン汁でチンポの抵抗感はなく。。
『エリ!もう出すよ』
『うっ!』
発射!!
「あ~~~~ん。。ん。ん。ん。。はああ。。」
『気持ち良かった。。。エリ!』
「あああ。。中出し。。気持ちいい。。あん」
エリちゃんはチンポを抜いてマンコから漏れる精子を確認。
「あ~。。なんか薄くないか?」
「嫁とも結構やってるの?。。」
『夫婦だからね。。セックスは基本みたい』
『ほら!エリ!チンポの掃除して』
慣れたエリのお掃除フェラ。
『とりあえずは早く男を探せよ。。俺は俺でお前に中出しするからさ』
「うん。。わかった。。あん。チンポ美味しい」
『エリを孕ませたいね。。孕む前に彼氏を見付けろ』
「ろくでなし!鬼だよね」
『腐れ縁のチンポとマンコだからな』
実際問題、妊娠は無理だろうな。。嫁の精子管理か厳しい。
エリちゃんと風呂に入ってからのんびり。
結局、朝方に一回やって終わり。
嫁が妊娠しても結婚しても全く関係ない。
腐れ縁のエリちゃんとはまだまだ中出し関係が継続する事になってます。
女性が大量に余っている介護施設ならではの関係なんだと思ってます。
泰子と言う女性と知り合いました。
旧家のお嬢様で、目鼻立ちはハッキリした美人。
だけど気取らない性格はいい感じの人でした。
そんな泰子は男運が悪く、旦那はうつ病で、旦那と離婚直後の男は暴走族あがりのチンピラ、それを助けようとした男も違法薬物中毒。
そのチンピラとヤク中が大げんかをしてパトカーがでる大騒ぎとなり、二人ともしょっ引かれた時に、知り合ったのです。
泰子はテレクラのサクラをしていました。
普通はテレクラのサクラは話を引き伸ばして、ポイントをつかわせるのが目的ですが、泰子は相手の話を聞いてるうちに、情が移り実際に会ってたのです。
実際、俺とあったのもテレクラでした。
肩がこると言うので、マッサージが上手いとハッタリをかましたら、乗ってきて、じゃあ実際にお願いしようと言う話になりました。
なんて軽い女とその時は思いました。
どうせ珍獣だろうと思いました。
で、あってみるとまさかの美人。
160近い身長なのでスタイルもよい。
これは何が何でもやりたいと思ったのです。
車だったので、酒は飲まず、ファミレスで食事。
そのとき身の上話を聞きましたが、なんでこんな美人がと思うような話ばかり。
よっぽど男運が悪いんだな。
さすがに風俗は怖いらしく、ヘルスの面接を受けてすっぽかしたりしたそうですが、本当に信じられなかった。
で、肝心のマッサージをということでラブホにいきました。
事後で聞いて驚きましたが、この時点ではまだ、単純にマッサージだけのつもりだったそうです。
もちろん俺はハッタリなんですが(笑)
別々にシャワーを浴び、ガウンを着て横になりました。
背中を押しながら体を触ります。
カモシカのような太もも、プリっとした尻に興奮します。
肩を揉みながら、手を前に滑らせ、胸を触ります。あれ?ない!?
貧乳でした。
すると驚くくらい体をくねらせて恥ずかしそうに
「ないんです、ごめんなさい」
顔は真っ赤。
それ見て私の理性は飛びました。
乳首をつまむと、目を瞑って
「あふーん、ん、ん、あ、ん、ん、、、」
「ダメよ、マッサージは、まっさーじ、まっまつまつまつま、ま、め、あ、あ、ま、あ、ま、ま、」
うつぶせに伏せてしまったので尻のほうからマン子を触る。
びしょ濡れ。
仰向けにしてマン子を舐める。
毛は処理してないからボーボー生えている。
それを掻き分けてクリトリスを吸い込んで咥える。
声が一層大きくなる。
「ダメ、はずかしい、だめ、だめあ、あ、あ、あ、きもちいい、だめ、はず、はず、は、は、は、は、あ、ああ~~」
「おマン子きもちいい!おマン子、おマン子!やすこのおまんこきもちいい!!」
こんなこという女ってはじめてなので実は少し引いてしまった。
でももう戻れない。
そして
「お、オシッコしたい、おしっこ、おしっこ、ああ~~だめ、おし、おし、おし」
「いいよ、出しちゃいなよ」
そういうと、少しの沈黙の後、目の前のマン子から勢いよく、まるで蛇口からドバッとでるみたいに泰子の小便が、俺の顔にかかり始めた。
しかもその時、俺もおかしくなっていたのか、口を開けて泰子の小便をのんでしまった。
塩味が強い、ってことを言ってる場合じゃないのだが。
もうそのときでかなり疲れてしまった。
セックスしなくてもいいかと思うくらいだ。
でも1時間前に飲んだバイアグラは意思とは関係なく怒張している。
泰子もそこは見逃さない。
何も言わずにチン子をくわえ出した。
「おいひい、おいひい、くちゅくちゅ、チン子おいしい、、、」
ここで引くわけにはいかない。
泰子のマン子に挿れた。
もう声は枯れていて、かすれているがそれでも、あ、あ、ああ、の声は続いた。
体位を四つん這いにしてバックから突く。
いれながら、アナルを指で撫でる。
「だめ!そこはだめ!」
といいながらも突くとあああ!と声が変わるので小指を入れた。
あまりわからないのか、反応はない。
人差し指にかえた。
直腸の中に入った指は、直腸の壁ごしに膣の中の自分のチン子を感じることができる。
なんか面白い。
もちろん泰子は掠れた声で騒いでいる。
指を抜いて匂いを嗅ぐと何やら香しい。
普段なら顔をしかめるところだが、逆に興奮した。
つき方も激しくなり逝きそうになった。
いちいち許可なんかとらず、このまま果てた。
結構奥で出した。
抜くとマン子からダラダラ精子が垂れだした。
その後お互いなにも言わず、倒れこみ少し寝てしまった。
起きたら、何も言わずにまた始める。
その日はなんと7回もしてしまった。
朝になってしまい、慌てて帰り支度をする。
ほとんど徹夜で頑張っていたわけだ。
その日はお互い言葉少なくわかれた。
俺はその後も付き合いたかったのだが、連絡が取れなくなってしまった。
妊娠したのかどうかもわからない。
本当のこというとかなりビビってます。
もう10年前の話ですが。
元カノと言っても当時は遊びたい盛り真っ最中で、何股もかけて付き合ってるうちの一人。
たぶんちあきもそれを分かってたと思うが、俺にぞっこんだったことをいいことに呼び出せばすぐについてくるただの都合のいい遊び相手にしていた。
当時、ちあきは俺の友人のサークルの後輩で、たまたま一緒に飲む機会があってそのままお持ち帰りしてそういう関係になったのだが、どちらかというと地味であまり喋らないおとなしい子だった。
化粧っ気もなく小柄で色が白くロリっぽいのだが、胸だけは大きくて本人は中学くらいから大きくなってそれがコンプレックスだったと言っていた。
ほとんど男も知らないようだったので、そんな子を色々好きなようにできるのはとても楽しかったし、実際中出しとアナル以外のことは何でもやらせくれた。
就職し5年ほどそういう関係がつづけていたが、俺が東京に転勤になると次第に疎遠となり、俺が結婚するとしばらくして風の便りでちあきが結婚したと聞いていた。
さて、ここからが本編になるが、20年ぶりにあったちあきはびっくりするくらいいい女になってた。
40歳になってるはずだがまだ充分30歳前後で通るんじゃという感じで、あの頃よりぐっと女っぽくなってた。
高校生の子持ちとはとても思えない身体だった。
ホテルに着くと、お互い別れてからこれまでのことを話した。
俺は5年ほど前に離婚してひとりでいること。
ちあきは旦那の転勤で都会に住むことになったが、環境に馴染めず鬱症状になり心療内科に通ってたこと、5年前乳癌にかかり闘病生活をしていたこと。
旦那は子供が生まれてからはセックスレスだったこと。
死を覚悟したとき俺のことを思い出しどうしても会いたかったこと。
色々話を聞いていたが、そのうち思わず抱きしめていた。
「好きだったの~!どうしても会いたかったの~!」
そう言うとちあきは激しくキスを求めてきた。
俺も貪るように唇を吸うとお互いに舌を絡ませ着ていたものを脱ぎ散らかした。
あの頃と変わらず白い肌で思わず握った左胸には大きな傷跡があった。
「醜いでしょう?嫌にならない?」
「そんなことないよ」と言って乳首を吸うと
「あぁ~っ、気持ちいい~っ」とちあきは声を上げた。
薄い恥毛の奥へ手をやるとすでにいやらしい汁でベトベトになってた。
するとちあきは俺を押し倒し固くなったチ○ポにしゃぶりついてきた。
「んぐっ、あぁ、大きい、んぐっ、固~いっ。欲しかったの、これが~っ!」
あの頃には想像もつかないほどスケベでイヤらしくジュポジュポと音を立ててチ○ポしゃぶるちあきの姿に興奮した。
そのまま体勢を入れ替えると、既に準備万端となったちあきのオマ○コへちあきの唾でベチョベチョになったチ○ポを押し込んだ。
「あ~、入ってる~っ、奥まで入ってる~っっ」
「もっと突いて、もっとぉ~」
がんがんに腰を振り続けていると
「気持ちいい?ちあきのオマ○コ、気持ちいい?」
「気持ちいいよ、ちあきは?」
「あ~っ、気持ちいいのっ、もっとしてっ、もっといっぱい~っ」
そのうち込み上げてきたので、
「逝きそうだ、外に出すよ」と言うと、
「ダメ!中に出してっ、ちあきの中に出してっ」
「大丈夫なのか?」
「抗がん剤の影響で生理が止まってるから全部ちあきに出してっ」
「ちあきのこと、好きだった?ちあきはずっと好きだったの。ずっと忘れられなかったの。」
「ちあき、いくぞっ、出すぞっ!」
「うん、いいよっ、出してっ、出して~っっ」
「あ゛~っっ~」
凄い量の精子が出たと思います。
30秒くらいずっとビクビクっとしながらちあきのオマ○コに注ぎ込みました。
それから一緒にシャワーを浴びて、買ってきたビールと軽い食事を食べているとちあきから提案がありました。
「スケベなこと、好きだったよね?スケベな女の人が好きだったもんね。」
「今日はしたいこと、ちあきにしていいよ♪」
「何でも?」
「いいよ。離れてるしまたすぐには会えないからちあきのこと忘れないようにしたいこたさせてあげる♪」
「じゃあ、ハメ撮りさせてよ」
それから一番近いドン○ホーテへ一緒に行って、安いビデオカメラとローターとローションを買って帰りました。
ビデオをベッド脇のテーブルにセットすると延長ケーブルでテレビをモニターにしてちあきをベッドへ座らせるとローターでオナニーをするよう命じました。
「ローター使ってオナニーしたことある?」
「ないよ。でもして欲しいんでしょ?」
そう言うと少し恥ずかしがりながらもローターをクリトリスに当てオナニーを始めた。
そして俺はまだ柔らかいチ○ポを口元に持っていき
「いやらしい音立てながら吸って」としゃぶらせると
「テレビ見て。チ○ポしゃぶりながらオナニーするスケベな女が映ってるぞ」
ちあきはチ○ポから口を離すと
「あぁ~、恥ずかしい。スケベよね。」
そう言ってまた今度はガチガチに固くなったチ○ポをベロベロと舐め続けた。
さらに今度は四つん這いにさせるとローションを尻から垂らし尻の穴を親指でマッサージしはじめた。
相変わらずローターはクリトリスに当てたままだ。
「お尻は止めて」
「何でもしたいこと、させるんでしょ?」
「でもお尻は怖いよ」
「大丈夫。痛かったら止めるから」
そう言いながら中指をゆっくり肛門から中に入れ少しづつ動かした。
「あ~、変な感じ。痛くしないでね。」
指を2本にしてさらに奥まで進めたがちあきは痛がる様子もなく、相変わらずローターでクリトリスをいじったままだ。
たまらなくなった俺はその姿勢のまま、まずはオマ○コに固くなったままのチ○ポをゆっくり入れることにした。
「ちあきのオマ○コ、気持ちいいぞ。」
「入ってる~っ、奥まで入ってる~っ、」
オマ○コにチ○ポを入れたまま親指をアナルに差し込みオマ○コとアナルの壁をチ○ポと親指の腹ではさむように撫でまわすとちあきは
「ヒィ~っ、」と喘ぎ声を上げ始めた。
「おかしくなっちゃうっっ~」
俺は一段とピストン運動を早めさらにアナルの親指を激しく動かした。
「あぁ~っ、いっちゃう、イクっ、イグっっ~」
そのままちあきは先に倒れ込んでしまった。
今度は俺が横になりちあきはを上にのせた。
固いままのチ○ポを握ってちあきは自分からマ○コに導いた。
「あぁ~っ、あたってる。チ○ポが奥まであたってる~」
俺はビデオを手にとってつながってる所をアップにした。
「ちあき、見て。ちあきのいやらしいマ○コがくわえ込んでるぞ」
「あぁっ、凄い~、入ってる~っ。いやらしいぃっ」
「こっち見ろ、スケベな顔でチ○ポに擦りつけてるちあきを映してあげるから」
「スケベでしょ?ちあきスケベになってるでしょ?」
「あぁ、ちあきはスケベだ。凄えスケベになった」
「スケベな女が好きでしょ?ちあき、スケベになるの、いいでしょ?」
「いいよ、スケベになって。もっとスケベになって」
そう言うとちあきはさらに腰を動かした。
「あぁっ、いい~っ、凄いいぃ~っ、もうダメっ、いっていい?いっていい~っ?」
「いいぞ、今度は口に出すぞ。俺がいくっっていったら口を開けて舌を出せ、いいな?」
「いいよっ、でもダメっ、もういくっっっ~」
飛び起きるようにちあきの前に立つとビデオを持ったままチ○ポをしごいた。
ちあきは大きく口を開けると舌を大きく出して俺の精液を待ってる。
「あぁ~っ、イクぞっ、イクぞっっ!」
半分程を舌の上に飛ばし残りを喉の奥へ注ぎ込んだ。
ビデオにもバッチリ映ってるはずだ。
「ちあき、もっと吸えっ、こぼすなよ、全部飲めよ!」
少し咽せそうになりながらも懸命にチ○ポんしゃぶっている姿は本当に興奮する。
鼻や頬にも白い液が少しかかってた。
それからちあきとは数ヶ月に一度くらいだが、今だに関係を続けている。
当然中出し放題で最近はアナルも楽しんでいる。
待ち合わせ場所に、車で向かうと、ちっちゃめの女性が待っていた。
女性は、ミキという名で声を掛けると、女性は、いきなりファミレスに行きたいと言い出した。
まあ、特に反論する理由もないので、ファミレスに一緒に行くことにした。
ファミレスに着くと、ミキは、枝豆が好きということで、枝豆を注文し、ビールを飲み始めた。
食べ終わり、飲み終わると、カラオケボックスに行きたいと、言い出した。
カラオケボックスに着くと、ミキは、いきなり、濃い目のお酒を勢い良く飲み始めた。
お酒を3杯くらい飲み、歌を3曲くらい歌ったところで、ミキは、こんなことを、言い始めた。
ミキ「お兄さん、手、大きいね。」
ミキ「酔っぱらっちゃったから、言っちゃうけど、お兄さん、指長いよね、あんなので、掻き回されたら、大変そうだよなって、思っちゃったんだよね。」
ミキ「あと、身長、めちゃめちゃ、大きいよね。チンコもでかいの?」
私 「チンコは残念かもね。ホテルに行って、試してくれる?」
ミキ「お兄さんなら、いいよ。優しそうだし、背も高いし、彼女さんいるんでしょ。」
二人は、早速、ホテルに向かった。
途中、コンビニに寄り、お酒を買って、ラブホテルに持ち込んだ。
ホテルに着くと、ミキは、ホテルのお風呂にお湯を溜め始めた。
ミキは、私にシャワーを浴びるように促した。
促されるまま、私は、シャワールームに、素っ裸で入っていきました。
当然のごとく、ミキは、裸でシャワーを浴びていた。
私は、ミキのちっちゃい華奢な身体を見て、不覚にも勃起してしまい、それを見た、ミキは、
ミキ「ちっちゃくないじゃん。嘘つき。あんな太いチンコ私のマンコに入るかな?」
私 「試してみようよ。」
ミキ「その長い指も超興味あるんだけど。」
ベッドにミキは、四つん這いになり、バックでの挿入を要求しているようだった。
私は、ベッドに戻ると、チンコの先端をマンコの入口にあてがい、徐々にズブズブとゆっくり、マンコにチンコを押し込んでいった。
私 「ごめん、太いから、コンドーム着けられないんだ。」
ミキ「それだけ、太かったら仕方ないよね。病気持ってないでしょ。」
私 「多分、大丈夫だよ。」
ミキ「うあ~、太い、拡がっちゃう。」
バックスタイルで、細めのウエストを掴み、ピストン運動を始めた。
ミキ「チンポ、太いね。彼女さん大変だよね。」
私 「ミキちゃん、気持ちいいよ。出しちゃ、ダメだよね。」
ミキ「酔っ払ってきて、どうでも良くなってきた。」
私 「中に出しちゃうからね。」
ミキ「なんか、もう、わかんない。」
ミキ「頼みがあるの。中に出した後、お兄さんの長い指で、Gスポットを刺激して、おかしくしてね。」
私、「わかった。頑張るよ。」
そう、言い終わると、同時に、思いっきり強く腰を振り、尻に打ち付けた。
許しも得たので、若く締りの良い膣に、ドクドクと精液を膣内に注入した。
ミキ「出たね。ちょっと、洗ってくるね。」
と、いいながら、シャワーでマンコを流しに行った。
ミキは、洗い終わると、コンビニで買ったお酒を飲みながら、大股開きで、私を、呼び寄せた。
ミキ「お兄さん、約束でしょ。」
ミキは、そう言いながら、割れ目を手で拡げながら、私の愛撫を促した。
私は、期待に応えられるよう、割れ目に、人差し指と、中指の2本を差し入れ、親指でクリとリスをつぶすようにグリグリした。
私はゆっくり、指を動かし、中指を少し曲げ、Gスポットを探り当て、コリコリと刺激を続けた。
ミキは、相変わらず、お酒を飲みながら、
ミキ「気持ちイイよ。もっと、擦って、後でまた、チンポぶち込んで、ちょっと飲みすぎたのかな、オシッコしたくなっちゃった。見せてあげようか?」
私 「いいの?ちょっと見たいかも。」
ミキは、トイレに入り、私に見えるように割れ目を拡げ、オシッコが出る様子を見せてくれた。
ミキは、シャワーで股間を洗いに行き、ベッドに戻ってきた。
私は、ミキとの約束を果たすべく、ミキの大股開きのマンコに2本指を挿入した。
指を出し入れしているうち、やっと、中指が、Gスポットを探り当てた。
ミキ「そこ気持ちいいの。続けて欲しいの。」
私は、希望添えるように、中指での刺激を続けた。
ミキ「マンコいい。キスして。」
促され、私は、ミキに、キスをした。
ミキは、キスをすると、舌を入れてきた。
私は、その間も手マンを続け、小刻みに指の出し入れを続けた。
5分ぐらい経過して、ミキは、足がピンとなり、
「イクー」
と叫び、オルガズムに達してしまった。
ミキは「やっぱり、あの指は犯罪だよね。彼女さんも大変だよね。後で、極太チンポぶち込んでね。」と言いながら、また、お酒を飲んでいた。
私は、やりたくなったので、勃起したチンコをマンコに挿入した。
ミキ「むあー、気持ちいい。」
私はチンコがマンコに収まったところで、悪いことを思いついたので、ミキに提案した。
私 「そういえば、ベッドの脇に、ピンクローターが売っていたけど、欲しい?」
ミキ「お兄さんの極太チンポでまんこ掻き回されているのに、そんなの使ったら、おかしくなっちゃう。」
私 「買ってあげるよ。買ったら、もっと気持ちいいことしてあげるよ。」
ミキ「何するつもり?」
私 「買う前に、軽くイカしてあげるよ。」
私は、使っていないコンドームを右手の親指と中指に被せ、中指をマンコに挿入し、たまたま、備え付けされていたローションをアナルに塗り、親指をアナルに挿入した。そして、膣と大腸の薄いところを指で刺激するとミキは狂ったように、
「なにこれ、こんなの初めて何するの?」
親指をアナルに挿入すると、その瞬間、膣がキュンと締り、私は、勃起したチンコを、ミキの尻を掴み、膣奥に更に押し込んだ。
私 「じゃあ、やめる?」
ミキ「気持ちいいからイクまでやめないで。直ぐにいっちゃいそうなの。」
刺激を続けると、ミキは、激しくオルガズムに達してしまった。
その後、ピンクローターを購入すると、ミキは、直ぐに、ピンクローターをクリトリスに押し当てオナニーを始めた。
私 「オナニーを続けたまま、四つん這いになってくれる?バックからやっていいよね。」
ミキ「良いけど、今度は、何するの?」
私 「気持ちいいことするだけだよ。」
私は、ゆっくりズブズブとバックからチンコをマンコに挿入した。
ミキ「太い、硬い、気持ちいい、おかしくなりそう。」
私は、チンコがミキのマンコに収まったところで、右手の親指をコンドームをつけたまま、ズブっと挿入した。
ミキは、ピンクローターで、オナニーをつづけていたが、親指を挿入し、私のチンコを、グリグリすると、
ミキ「これすごいね。」
「私、お兄さんに夢中になっちゃった。いつでも、好きにマンコ使っていいから、私に乗り換えちゃいなよ。」
「私、お兄さんが住んでいる街のキャバクラで働いて、引っ越してもいいんだけど。」
「お兄さんだったら、中にいくら出してもいいよ。」
「お兄さんと、毎日やれるんだったら、結婚して欲しいくらいだし。」
その日は、精嚢が空になるまで、5回程ミキの膣内に中出しし、疲れ果て、家路についた。
ミキは、若くて可愛いかったので、惜しかったが、体力的にも自信が持てなかったので、それっきりになってしまった。
顔が好みで、19からの付き合いです。
その人は私より11年上で彼女持ち。
その人との初中出しのはなしです。
その時は、待ち合わせから、食事、ホテルに行きました。
始めはベッドの上でおさわり。
服の上からやらしい手つきで触られました。
スカートも捲られてパンツのチェック。
その時は白に水色のシマパンでした。
彼は、そういうのが好きだから可愛いって誉められました♪
上は肌けさせられ、ブラはずれ、私の小さなおっぱいと乳首は丸見え。
片手はおっぱい、もう片手はパンツの中をいじる前戯れをされました。
割れ目に指を入れられて、濡れてるのを確認されたら、挿入開始。
四つん這いで、スカート捲られる私。
パンツをずらして生挿入です。
「生?」て聞くと
「ダメ?」と返しながら腰を振る彼。
「出すのはダメだよ」と言ったけど、私は内心、中出しを期待してました。
それから、いつも通り彼の長い腰振りで何回もいく私。
四つん這いでいられなくなって、頭はベッドに落ちてました。
そして、彼に
「限界、だしちゃうよ?」と聞かれると私は
「うん!うん!」って返事をして、ついに中出し。
覚えてないけど彼に聞いたら、中出ししたら、すごい感じてて
「もっと出して!」って言ったらしいです。
そのあとも、彼にいじられました
チンチンを抜いて、代わりにバイブを入れて愛えきで濡らすとお尻に挿入。
さらに、もう1本バイブを使い、まんこに。
二穴されて、いきまくり。
醒めたときには、ローターがお尻と、まんこに入ってました。
そのあとは、二人でお風呂。
出たあとは、持参したパジャマの私と二ラウンド目。
ズボンを膝まで下げられバッグで2回目の中だしをされました。
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