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投稿No.5608
投稿者 はるよし (67歳 男)
掲載日 2013年6月28日
長らくのご無沙汰でした。
22日間で同じテリ店に5度足を運び、2人目で中出しが出来たので詳しく話したいと思います。

昨年末からのアベノミクスや金融緩和で投資していた株式で約1割弱の純利が出てその1割が税金で取られたが、此処3年間男女の体からとうざき手とオモチャで処理する寂しい時を過ごしていた。
月15万弱から必要な保険等を差し引かれ13万円ではデリヘルに行く資金が出来ない。
そこで思いついたのだが、昨年末パソコンで探していたデリヘル店、○×と市名を入れて検索していると、某デリヘルのHPがあり、5人のイメージ写真がありワシの好みの人妻が居たのを思い出した。
無店舗待ち合わせ型デリバリーヘルスで、約40kも離れているが1店舗しかない。
入会金なし、指名料なし、デリヘルさんの許す範囲のオプションは全て無料。
オプション項目は14種で◎、○、△、×で記入され、顔も目線から上はカットだが、足先までの奥さんの写真もある、店長の褒め称えるコメント、本人からの一言、それ以外に伸長や3サイズに趣味等が書かれている。
(最初の奥さんを10日間で3回指名して抱いたが、ゴムツキ中出しの為に詳しく書いて投稿したが、掲載はされなかった。期待されていた皆さんにお詫びします。)

上記の条件なので店員と電話で話す程度での博打的な使命で、まちあわせで合流した後はキャンセルできない仕組みだ。
16日の朝早く本日のデリサンをPCで見てから約1時間田の仕事をしたが、オメコしたい(貴子ちゃん仮名、32歳独身156cm、95、62、90cmで豊満な写真のバストが目に浮かび仕事を終え帰るなり直ぐに店員に電話を入れる。
「貴子ちゃんは午前は空いています・・・」の確認が取れ、オプションも支持が出来て予約を入れた。
90分コースで1.9万円、交通費デリサンの千円で2万円です。

汗を落ちすためにシャワーを浴びて、シアリス1錠飲んで出発、指定場所まで約1時間かかる。
30分もするとチンポが熱くなり駅に着いた時には50分かかったので勃起は万全だった。
11時20分の待ち合わせだがワシは10分早く付き待っているとケイタイに非通知設定で電話が入る、目の前を歩いている奥さんだ。
直ぐに車が分かったのか手を振って寄ってきた。
軽トラの助手席に乗せ軽い挨拶後する行為について聞く、まず1番にAFを、2番目ゴムツキなら可能かと聞くと「ピル飲んでいますからお好みなら生でも構いません…」
ワシはスリムが好みだが…、初めてのグラマーを抱くことになる。
顔はまずくないけどクロ淵メガネは好みでない、ラブホまで10分はチンポの紹介や、店内部の事を聞く、裏の事はワシが思っていた通りだった。

ラブホも高い部屋に、90分4000円だが祝祭日土日の時間帯で2割増し。
奥さんがカギを預かり2回の部屋に入る迄のカギは4ヶ所、ソファーに座りお茶を飲み2万円渡すと店にラブホ名と金額を知らせると直ぐに全裸になる。
指定のノーパンにノーブラだが相撲取りの様だ、陰毛も広範囲だがパイパンにされていてまたもやがっくり。
ラブホに入るまでは痛いほど勃起していたが半立ちになってしまった。
風呂場の貴ちゃんから声が掛かり用意の出来た風呂場で歯磨きしてうがい、起ったままでチンポに泡を付けて扱かれると一機に勃起する。
「67歳なんて信じられない方だわ、硬いし元気だし…」と言い、
「私のお相手では最高齢者84歳だったけど、本人さんの言い分を信用しただけだけど、90分コース出来られたの、ネクタイ姿のシルバー紳士さん、目的は行為で無く若い女性を触り弄り舐める、勃起しないために・・・不能のチンチンを触られたり舐められるのが楽しみと言ってたわ」

睾丸を握られたので説明をした。
左に大小3ヶあるのには驚いて何度も軽く握った。
正式病名は良性精液瘤と言う。
貴ちゃんのアナルに指を入れてみるが痛いと言う、「5月前に1度受け入れたけど苦労したの、その後1度も使っていないので…」

諦めてベットに行く。
大の字になると股間に入り込み粗チンをパクリと咥え、睾丸を軽く触る、直ぐに首を振る。
早漏だから止めてと頼み貴ちゃんを大の字にして持参していたローションを塗りアナルの拡張を試した。
人差指1本でも入らない、ローション付けても居たがる。
オメコは指2本で感じた膣は腹側や左右は「数の子天井」でザラザラしていてそれに指に巻きつくようで引き抜く時に大きな抵抗があった。
「誰にも言われるの、膣の中がザラザラで気持ち良いと・・・」
ワシもほめてやった。

又アナルの解しに入るが痛いの連発、たまりかねて騎乗位で乗ってくれと頼む。
直ぐに跨りチンポと肛門にローションを塗り体重を掛けてきたが陰茎が逆に曲げられても入らないし痛い。
諦めて貴ちゃんを大の字にしてテッシュで陰部をふき取り乳を揉みキスして陰部を手で弄ぶ。
小声で生で入れたいけどな~、
「構わないわ、そちらさえ良ければ・・・」
中出ししても良いのかい?
「ピル飲んでるから大上手よ…」
生で入れさせてもらうよ…
「どうぞ…」
肉付きの良い股を左右に開きmaxでも12cmのフヤケナスビ色したチンポを宛がい軽く押し込む程度では入らず力強くスローで押し込むと窮屈な筒を押し広げる感触が亀頭に伝わった。
早漏短小であるために根元まで差し込んで動かずに感触を楽しいでいると、
「なぜ動かないの、動かないと気持ち良くならないでしょう」
こんな良く締めるオメコは生涯初めてだから
「お世辞がうまいのねでも多くの男性から言われるの、デブちゃんでもオメコは最高だって…」
数の子天井でも動かずに出すわけにもいかかずスローで腰を振る。
膣道全体が絡み付き細いチンポを巻き込んだようだ。
その動きは数十秒で繰り返される。
疑問に思うので聞いてみる、意識して動かすの?
「そんなことしないでも体が動かすのよ、感じているのでしょう…」
あざけ笑っていた。
もう我慢も限界に近づいて動かずにも射精しそうになったので、太い両足を腰に当てさせて一心不乱に腰を振る、スローではなくクイックの連続で…
「アアァ~、出る出る、でたぁ~…」
中出し射精は終わった。

暫く圧迫して余韻を楽しみながら乳房を舐めていたけど萎えたチンポがくすぐったくなり抜いた。
「一杯出ましたか、洗ってきます」と風呂場へ。
俺はティシュで肛門から尿道口までを扱くと2滴の残りが出たが粘りの少ない白濁液だった。

帰ってくると
「中に出た量がすくなくて分からなかったわ…」と笑う。
「残り時間は25分だけどもう一度されますか?」
したいけどタイムアウトになるだろうが時間までやってよ。
「分かったわ」とフェラしたりしゃべりながらの努力もむなしく15分前のブザーが鳴った。
心優しい貴ちゃんだったがチンポの反応は今一だった。

静岡の旧家で育ちある年齢から大阪北の風俗に。
地方との掛け持ちでなんとなく暮らす日々。
あえて結婚の気も無く店を持つ目的もないがかせいだおかねを貯めるだけ。
可愛しにも思えたが彼女なりの生き方をしてほしいよ。

ラブホ代金4800円、デリさんに2万円(店9000円、デリ本人11000円)が取り分です。
そして乗せた場所で下して別れた。
本当に心優しい女性だった、デブでブスは好みではない。

5回でデル抱き代金は(一名のデルはフェラ抜きのみ)総額12.5万円は大判振る舞いでした。
田舎の街のワンマン経営でも馬鹿な男は走るのでした。

誤字脱字に子供の作文で申し訳ありませんが、これが本当の体験告白です。
読んで下さり有難うございました。
山陰東部からの報告でした、、、

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.5554
投稿者 はるよし (67歳 男)
掲載日 2013年4月09日
読者の皆様やサイト関係者のご厚意より、多くの「いいね!」クリックをして頂き、2日で79件に達しています。
想定外ではなく今でも素直に信じることが出来ない嬉しい悲鳴ですよ。
誠に有り難く感謝する次第です。
昨日から晴れ間も見えています、昨朝には高山(1000m以上)は白く雪で化粧でした。
一昨日の風雨の為畑も触れ無いので、急きょ途中切れでお預けしている続編を書きたいと思います。
今回は若い者向けの面白さに欠けるかも?。

本論・・・

小百合奥さんのオメコの中に中出しした後圧迫感を楽しみ、再び風呂に行き首から下をシャンプーで洗ってくれました。
特に咥えたり舐めたりする、肛門やチンポは時間をかけて丁寧に洗ってくれますが、フヤケナスビは動く気配はありませんでした。
俺を洗い終わると自らスケベー椅子(風俗用)に座り、左右に大股を開きシャワーのヘッドを外して、オメコにジョイントの先端を差し込み、洗浄するのを見ていました。
「これで綺麗なになったわ」と一人ことを言っていた。
湯を入れては出しの繰り返しなので、膣内も綺麗になり精子も流し出されて下水溝に運ばれます。

自分は温まっていると向き合うように入ってきて、俺の股の間で奥さんは足を背中の裏に廻して、チンポを咥えようとしたが、萎えて居て咥えることはできなかった。
「此れでは潜望鏡は無理みたい…バスタブに足を掛けてよ」と言われるので従う。
足は左右に大きく開くと股の間から顔を出すように、奥さんがキンダマをモミモミしてチンポを咥える、俺の腰は少し湯の中に、半勃起のチンポが上から咥えられている。
「これが潜望鏡よ…」、でも硬さは半勃起のまま。
「元気になるか心配だわ…手をあそばせないで私を触ってよ…何処でもいいから…」
言われる通り乳房を触る吸い付く、お湯の中でオメコに指を入れる、肛門に指を入れようとしたら「そこはダメ…」と拒否された。
奥さんの手は俺の陰部を動き回り、肛門に指が少し入りいじる、蟻の門渡り部分(肛門から睾丸裏までの尿道部分)の指圧刺激、キンタマを軽く強く握り引っ張る、チンポの竿部分も同じことを、半勃起の亀頭部分を左手で支えて、右親指と中指でカリの部分をすべて撫ぜる、時には軽く抓ったりもした。

本勃起はほど遠い。
「立って…」、前に跪きチンポを咥えたり、右手で捻る様に扱かれると息子も硬さが増してきた。
「大丈夫みたいだわ、ベットに早く行きましょう…」、奥さんが先に横たわった。
後を追うように、裸のまま何も付けずに行く。
バスタオルを取り今度は逆の69になる。
女性が下で男性が上から跨る。
オメコが舐めにくいので枕は奥さんの尻の下に置き、アナルやオメコの位置を多少上にあげると、舐めやすくなるし綺麗に良く見える。
自分が得意とする体位。
「今度は私をメロメになるまで苛めてくださいね、主人よりあなたが好きになる程に…」真剣に言っていた。
俺は高木君ほど立派なチンポでもないし、それにソープ遊び程度だから…
「男は最初からそんな弱気を言うと、女性はガッカリするのよ…頑張ります…と言って欲しかったのに…」

クリを重点的に舐めて甘噛みをした、奥さんの一番感じると言う場所だから。
大きなビラもクチビルだけで開いた、手で開くと左右で6cmの羽になる。
だけど気になるのがアナルの事で諦めきれない。
肛門がまるで菊の花の様でシワが綺麗だ。
肛門の膣より側の割れ目部分には、(皮膚の塊が大なり小なりあるのが9割と言われている)が全くないのだ。
入れてみたい入れたいの願望が先走りをする。
オメコを弄っているとチンポは口から離し、腰を持ち上げるブリッジの様な動作をする。
少しは感じているのだろうと思い、どさくさに紛れてダメ元で聞いてみた。
奥さんを逝かせるのは極秘の手しかない、だから承知してほしい。
「どんなこと?…入れないなら良いわよ…」
許可が出たのでハッキリ言った、尻のあなとオメコに同時に指を入れて腸壁を刺激するんだ。
「やっぱりお尻だと思ってたわ…ペニスの挿入は絶対NGよ…」

左中指でアナルを解して緩めるが、第2関節まで入るのに時間が掛かった。
アナル挿入を前提ならローションを持参していたのだが。
ツバを多く付けて呼吸方法を教えた、吐息のタイミンブを上手く利用すれば、痛みも軽く挿入も楽に出来るが、過去は無理やりに入れられたのか知識が全くなかった。
妻の様に慣れていると吐息をして、挿入しやすく協力してくれるのだ。
中指が菊に入り込むと親指をオメコに入れて、腸壁を指先で抑える様に動かすと同時に、右手でクリを弄った。
奥さんは耐えているのか顔が歪み両足は伸長した。暫くして口走った。
「こんな事されたのは初めてよ、今は痛みも感じるけど変な感じよ、もっと続けて…」
これで1本取ったと自己満足した。
時間にして5分ほどだった。

奥さんも目を瞑り大きく息をしていたので、ソロソロ止めの注射を打つよ。
M字開脚にさせると愛液で陰毛は糊を付けた様に粘り付いている。
アナルとオメコはひくつくように息をしている。
唾液を亀頭とカリ首に垂らして、チンポを宛がうと一揆に刺し込む、「あぁー…」と小声を出す。
綺麗な足を腰に巻き絡ませる、浅く深くと抜き差し、休みながら大きな乳房を含み堪能する。
脇腹をソフトタッチで手を這わせると「気持ちいい…」と、脇も舌でなめる「くすぐったいわ…」
性感帯がいたるところにある女性なのだろうか?
腰振りを暫く休むと動いて欲しいと催促が来る。
「お願いですが…、主人程度に20分は中で動いてほしいですが…」
それは俺には無理だと言いたかった。
「入ってから動いた時間はまだ5分ほどでしょう、お願いしますね・・・」
頑張りますと今度は言えた。
そして浮かんだことがいろんな体位。

立って駅弁もしてみた、一輪車も、立ちバックもした、横位の屈曲バックもした。
念願だったマンコ天井してもらい跨り亀頭をした向けにして無理やり入れたのでオメコが痛いと直ぐに抜かれてしまったが体が柔らかいのか丸く海老になった。
妻ではおそらくできない行為だろう。
してほしいと言えばどやされる。
フィニッシュは抱き合った立位で中出しして、抱き合って横位になり数分を過ごした。
3回の射精で疲れたと思った。
抜くまでには奥さんの足が絡んでいた。
その時間の間に、妻と高木君の絡みが気にならないかと聞いたら、「気にならないと言えばウソになるわ、どのような行為をしたか、今夜聞くのも楽しみよ…」
俺も奥さんと同じことを思っているんだ、一番心配なのは高木君のチンポが虜になって、俺は不要男にされると困るんだ。
「分からないわよ…?」含み笑いをされた。
「心配しなくても良いのよ、多くても2度以上は行為しない条件と主人が言ってたから…」
そこまで高木君は話しいるのか、2度目のチャンスもあるが、俺に奥さんが付き合ってくれるかが大問題だ。

シャワーで流してもらい、最後のフェラをされて風呂を後にした。
着替えているとケイタイに連絡が来た。
「此方は何時でも出られるよと」高木君からだ、15分前だった。
後5分で出るよと答えて、近くの道路の広い場所で待つように言う。
二部屋の支払いを済ませる数十秒遅れで車を出した。
車内で、奥さんのアナルが欲しいと言うが、
「私も興味はないこともないけど…其れよりも浣腸とかを先にされてみたいのよ…ビデオの見過ぎかしらネ…」
返事は無かった。
指定場所で妻を自分の車に乗せ換える前に、4人がお互いに≪お疲れ様≫と言い合い、
「今後も良き友達で居ましょうね…」と妻が言いその場を別れた。
妻の顔には満足感が溢れそうに見えたが、小百合奥さんは不完全燃焼だとしか思えなかった。
2度目のSWは出来るのか不安が脳裏をかすめた、彼の車の姿は消えていた。

長文を読んでくださる方々にお礼を申し上げます。
次回は簡単ですが、高木君が奥さんに聞いた俺との行為の満足度、逆に妻から聞いた高木君の行為内容と満足度など、書き込みたいと思いますので、今後ともよろしくお願いいたします。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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