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あの夜は、かなり泥酔していた。
セクキャバだかピンキャバだかに行ったのは確かなんだけど、どんな店に行ったのかも覚えていない。ふらりと入ったのだ。
だが内容だけは覚えている。
ピンキャバは本番ないから久しく行っておらず、キャバクラは絶対行かなかった。キャバクラ行くくらいならソープがいい、という考えだったから。
だがしかし。
この日、付いてくれた女の子は永作博美の相当若い頃みたいな、色白でホンワカして可愛い子だった。長い髪をポニーテールにし、ミニのセーラー服姿だった。それがとても可愛い。
話していても楽しく、だが泥酔している俺はいきなりキスしようとしたり、白いナマ足も身体も触ったりとフライング連発だった。
この店は入場時間が定められ、30分ごとに追加料金払うか、途中でやめるかの二択なのだが、途中でやってきた黒服に一気に幾らか払って、博美には最後までここにいろと言った。
すると博美の顔色も変わり、「チョット~!」と拒否する事も一切なくなった。
いきなり激しいベロチューから始まり、身体どこ触ってもオッケーになった。身体は小柄だが胸はでかい。肉感的な身体にセーラーってのがエロく、そそられる。柔らかなスベスベ肌でムチムチした太ももがたまらん。
隣席との仕切りがあるものの、なんとか押し倒して抱き合えるくらいのスペースはあった。
夢中で博美に覆いかぶさり、強く抱きしめながらベロチューした。柔らかな抱き心地。最高。
「んんっ、もしかして溜まってるの?」
「溜まってるよ」
「どれくらいしてないの?」
「2週間くらいだな」
「ふふふ。そうかぁー」
やや守り気味だった博美が、両手を俺の体にまわしながらベロチュー。
博美の太ももに股間を押しつけながら、柔らかい抱き心地を楽しんだ。
耳や首筋も舐めまわし、滑らかな肌ざわりも楽しんだ。そして、セーラーの上から両手で巨乳を揉みまくった。
その手をセーラーの下からウエストを這わせ、ブラ越しの柔らかい巨乳を揉みしだいた。
なぜか全く嫌がらない。
博美は押し殺すように声を上げ、腰をクネクネさせていた。
「どこまでならオッケーなの?」
「えっ…?どうしよう…」
焦らす博美の股間を、パンティの上から人差し指でなぞった。
「んっ…あっ…」
「気持ちよくなってるじゃん」
「んんっ…」
構わずパンティの中に手を突っ込み、ワレメのあたりをなぞった。愛液のヌルヌルとした温かさと、薄い陰毛とワレメ周囲の柔らかな感触が、俺の男根を怒張させる。
「きゃん…、ちょ…ちょっと…」
ちょっとと言いつつも、博美は腰をクネクネさせて指にマンコを押し付けてきている。
博美の肩を抱き、耳と首筋を舐めまわしながらクリを二本指で押し回した。
ワレメにはヌルヌルした温かい粘液がタップリと分泌され、大きめのクリを弾くと声を押し殺しながらもビクビクッ!と震え感じていた。
ベロチューしながら更に、クリを二本指で時計回りに押し回し、時折弾いてアクセントをつけながら愛撫した。
すると博美は俺の首に両腕を絡めて、全くキスを解こうとしない。すっかり感じ乱れ、興奮しまくっているようだ。
パンティを一気に引き下げ、マンコを味わい尽くすように舐めまわし、舌先でクリも舐めまわした。
「んッ……!!」
未だ声を押し殺しながらも感じまくる博美。穴の中に二本指を突っ込むと「アッ!!」と少し大きな声を一瞬出し、グーにした片手を口に当てながら、すするような声で感じていた。
博美の中はかなりのキツマン。上下の圧迫も強く、だが柔らかい伸縮性とエグいくらいのヒダヒダが、挿入後の快感イメージを指に叩き込んでくる。
「したいな…ダメかい?」
と聞いたところで店内が暗くなり、DJみたいなアナウンスが流れた。
ちょっと、やかましいくらいだ。
「あっ…ダウンタイムだから…ちょっと…」
「ちょっとなに?」
膣に入れた指をクネクネ動かした。Gスポットを刺激しているのだ。
「あんっ!スマタ…スマタなら…」
店内が騒がしくなってるのをいいことに、聞こえないフリをした。
「したいよ…ダメか?」
「んんっ…スマタならちょっとだけ…あ、でも外に出してね」
外に出してねって事は、生ハメしていいって事か!話早すぎだわ。
その前に、博美にフェラしてもらった。この辺りで店内は音楽もガンガンかかり、かなり騒々しくなっていた。
亀頭を入念に舐めまわし、そのまま喉奥までくわえて舌を巻きつけ、時折吸い上げるフェラ。気持ちいい。男根が常にビクビクッとしてくる。めちゃめちゃエッチな子だ。
「上手いな…客によくやるの?」
「たまにだよ…でもエッチは普通しないよ」
と言いながら『入れて』とばかりにエロいマンコを見せつけてきた。
ダウンタイムが何分だか知らんが、その間に激しくやってしまおう。
いきり勃った俺の男根を博美のクリと膣口に擦り付け、愛液をたっぷりとまとわせて一気に突き入れた。
「んんっ!!ああんっ!!」
博美が快感のあまり腰を浮かせた。無数のヒダが亀頭に巻きつき、とてつもない快感が襲いかかってきた。
「ううっ…おおお…!」
快感のあまり背筋どころか全身がザワザワしてきた。
「あっ…!スゴイ、スゴイ奥まで…」
ヒダが絡みついて刺激が強いのに加え、膣奥まで押し込むと亀頭を締めてくる。スゲエいいマンコ。
「すげぇよ…めちゃめちゃ気持ちいい」
「んんっ…気持ちいい…ヤバイ!」
両手をキュッとしてる博美が可愛らしくて、脱がせかけのセーラーの上から抱きしめ、ベロチューしまくった。
腰を振るたびにどんどん刺激が強まり、快楽のエネルギーが男根に宿っていた。
かなりビンビンに硬くなり、奥に押し付けると「うわああんっ!!」とか言いながら身体をよじらせ、博美は感じ乱れていた。
「気持ちいい…中に出してもいいか?」
「いいよ…そのかわり、また来て…」
「ああ、絶対くる!」
「ああっ!来て来てぇ!!」
博美の滑らかな首筋を舐めまわしながら、その締まる膣奥に思いっきり快楽のエネルギーを解き放ち、ビュー!ビュビュー!ビュー!!と、激しい快感を帯びながら射精した。
「あっ…ううんっ!!」
未だ首筋に舐めるように吸い付きながら博美の身体を抱きしめ、膣奥に男根を押し付けたまま快楽の余韻に浸った。まだドクドクしている。
泥酔状態だったにもかかわらず、凄まじい快感だった。
まだ首筋に吸い付き、博美の身体を思いっきり抱きしめると、小刻みに動いていた腰がビクンとなり、「ああんっ!!」と言いながら、身体を痙攣させていた。
この時に更に膣奥がキュッと締まり、残りの精液を絞られた。
身体を離すと、博美はすっかり脱力して両脚をだらしなく開いていた。
セーラー服はすっかりはだけ、片脚首にはパンティがぶら下がり、エロいマンコからは特濃の精液がゆっくりと溢れている。
そして博美の首筋には、中出ししながらつけたキスマークが、バッチリ残った。
まだ、ダウンタイムの騒々しい音楽がかかっていた。
俺は手持ちのポケットティッシュをありったけ使い、博美のマンコをきれいにすると、博美は上半身を起こし
「しゃぶらせて…」
と言いながら、お掃除フェラをしてくれた。
「ううっ!!」
尿道を激しく吸い上げ、そして亀頭から入念に舐めまわしてくれた。
「気持ちよかったね…」
博美の頭を撫でまくりながら言った。
「私、なんかまだ気持ちいい(笑)」
この笑顔が、たまらなく可愛かった。
「博美、アフター的なのある?」
「え…同伴させてくれるの?」
「ああ。できれば、もっとしたい」
「ありがと」
嬉しそうに博美はアフターを快諾してくれて、この後はホテルで朝までハメ狂った。
泥酔した勢いとはいえ、普通はありえない展開だと思うが、とてもいい子だった。
翌日、俺の財布はすっからかんだった。
どうやら金にモノを言わせて中出ししまくったらしい。
なんとも、いやらしい話だ。
朝の時間のない時ほど燃えるのか激しい情交を身体に染みこませたまま仕事に励む。
互いに孫までいる身、週末に会う予定が3週間後まで延び延びになった。
社内で会うと潤んだ目で挨拶を交わしていた。
逢いたい気持ちを抑えながら。
やっと3週間後の土曜朝7時過ぎピンポーン「おはようございます」
はやる気持ちを抑え「いらっしゃい まゆさん」
ドアーが閉まるか閉まらないうちに俺の胸に飛び込んで来てキスをせがむ。
手は下半身へ伸びまさぐり合う。
まゆの下着は用を成していない紐だけのを着け既に溢れビッショリ。
まゆは突然しゃがみ、チンポを取り出ししゃぶりだした「二郎さんの大きなチンポ欲しかった!あぁぁ」
「まゆ 激しくすると出ちゃう」
「ダメダメ 私の中へ頂戴」
「まゆの鮑 まゆの鮑」
紐をずらしてしゃぶりついた「まゆ 美味しい」
「あなたいっぱい飲んで」押し付けてくる。
いつの間にかスッポンポン。
「まゆ我慢できない!」
「私も欲しい!」
玄関に脱ぎ散らしたまま居間で抱き合った。
まゆの足を大きく開きチンポをあてがい突っ込むとまゆも合わせて腰を振る。
「まゆダメだ 逝きそうだ一緒に逝こう」
「あなた私も私も」
トドメを刺すがごとく奥で馳せた。
「あぁあぁ あなた~」
しがみつきながらまだまだ続く放射を受け止めてる。
出し切ると小さくなったチンポが抜け落ちた。
どろっと少しだけ流れ出たがまゆは脚を閉じ防いだ。
横になりながらまゆを抱きしめ余韻に浸った。
「あなた綺麗にするね」精子と愛液まみれのチンポを舐めとってくれた。
「まゆ 俺も綺麗にしてやる」精子の匂いがする股間を舐め上げた。
「あなた嬉しいの こんなこと初めて」涙ぐんでいる。
鎮まってきたので「シャワー浴びる?」
「もうちょっとこのまま貴方の体温を感じていたい」
抱き合いキスを繰り返し余韻を楽しむ。
疲れが出たのか睡魔が襲う。
毛布に包まり体温を感じながら眠ってしまった。
まどかのおまんこにありったけの精子を注入した週末から明けての月曜日。
まどかは嬉々として帰って行ったその後。
かねてより話のあった洗濯機の引き取りに昼から向かった。
不要な家電などを譲りたいとか譲ってもらいたいといった情報が閲覧できるサイトでちょうど洗濯機が欲しかったので格安で譲ってもらう約束をしていたのである。
相手はお互いに匿名だが、何となくハンドルネームから女性なのかなとは感じていた。
ハンドルネームにちなんでアユミと呼ぶことにする。
指定の時間と住所に到着して待つ事数分。
アユミが近づいてきた。
明るい茶髪でさらさらロングヘアが似合うスレンダー美人。年齢は20代後半くらい?
午前中まで使っていたので、持って帰れるように準備して来ますねと言って家に引っ込んだが待てど暮らせど出てこない。
別に急いではいないけど心配になったので呼び鈴を押してみる。
すると奥から「すみません、ちょっと…いいですか?」と言われたのでお邪魔しますと声をかけて上がらせてもらった。
アユミは洗面所横の洗濯機置き場で悪戦苦闘していた。
出来る限りしっかり排水して、給排水ホースと電源を抜いて搬出準備を済ませる。
あまりに手際が良かったのか、「あら、もうできました?」とびっくりしていた。
設置の時も苦労したんですよー、と言いながら「お茶淹れたので…どうですか?」とお誘いが。
こっちは急いでないから構いませんが、大丈夫ですか?お子さんもうすぐ帰って来ませんか?と聞くと、今日は放課後学級に行かせてるからまだ帰ってこないんですとのこと。
では遠慮無く。
「手際いいんですねー」
「いや、ちょっと仕事でかじってた事があったもので…」
「ウチの人はこういうの苦手で…」
みたいなやりとりからやがて旦那さんのグチがとめどなく溢れてくる。
「…でね、私は一人っ子は可哀想だしもう一人欲しいって。でもウチの人はあんまり子ども好きじゃないみたいで…」
子どもを産んでからはレス状態らしい。
旦那は一回り年上らしいけどそれでも僕より若いのに。
しかもよく見るとなかなかの美人さん。
さっき外で会った時はゆったりした黒ニットにスリムジーンズだったので気づかなかったけどスタイルも良さげ。
お茶のお代わりを持って来てくれた時にVネックの谷間からは黒のキャミソールとその奥のブラと巨乳が覗いた。
その視線に気づいたのか、「ごめんなさい…変な女って思ってません?」
アユミは隣に身体を預けるように座ってきた。
嫌味のない香水の香りがほんのりと鼻腔をくすぐる。
そっと両腕をまわして肩を抱くとアユミは唇を寄せてきた。
そっと唇を重ねる。
アユミはトロントした目つきで弱々しく「…お願いします…」
リビングのソファーにアユミを座らせてブラウスを脱がせる。
形の整った綺麗な胸をそっと揉むと
「あ…」顔を紅潮させて小さく喘ぐ。
最後に男に触られたのはいつだったのかもう覚えてないと言うが、しっかり快感は体に刻み込まれていたらしい。
キャミソールも脱がせて改めて見ると張りのある美乳。
大きすぎず小さすぎずでアユミ曰くDカップとの事。
乳輪も乳首も二十歳と言われても納得してしまうくらいに綺麗。
丁寧に揉みしだき、吸い付き存分に味わう。
あー、あーと無我夢中で喘ぐアユミ。
下を脱いで前に立つと何も言わずにちんぽにしゃぶりついてきた。
第一印象とは正反対の淫乱人妻と化したアユミは一心不乱にちんぽを弄んでいる。
まるでAVみたいなバキュームフェラ。
道を挟んだ隣の家ではリフォーム工事をしているらしく絶え間なく発電機やコンプレッサーの音が響いている。
故に多少大きな声や音を出しても外に聞こえる心配はない。
だからなのか、アユミはズズッ、ジュルジュルッとたっぷり唾液を絡ませながら大きな音を立ててちんぽをしゃぶる。
アユミをソファーに寝かせてシックスナインに移行。
ショーツはすでにしっとり濡れていて糸を引いていた。
毛の少ない綺麗なおまんこに舌を這わせる。
さらっとした愛液がとめどなく溢れてくる。
こっちも負けずにジュルジュルとわざと下品な大きな音を立てて愛液を啜る。
クリトリスやアナルも刺激しつつふやけるくらいおまんこを堪能していよいよアユミに挿入。
ソファーに仰向けになってアユミを抱き寄せる。
唇を重ねるとアユミはちんぽをしごきながら跨ってきて、迷う事なく腰を落とした。
ズブズブッとアユミのおまんこにちんぽが吸い込まれていく。もちろんナマ。
根元までズッポリ挿入したまま動きを止める事数分間。
その間におまんこがちんぽの形を覚えるのだ。
腰はじっとしていてもアユミのおまんんこはキュッキュッとちんぽを締め付けてくる。
すぐにでもガンガン激しく犯してやりたい衝動をグッと堪える。
息が詰まりそうな数分間の後、アユミの腰をホールドしていた腕を解くとアユミは狂ったように腰を振り出した。
何年かぶりに生ちんぽを迎え入れてもはや理性などどこかに吹っ飛んでしまったらしい。
ソファーの足が折れるんじゃないかと心配になるくらいに激しく腰を打ちつけてくる。
「じゅんさんも…お願い…」
下からズンズン突き上げるとひぃっ!ひぃっ!と気持ちいいのか痛いのかよくわからない喘ぎ声を上げる。
動きを止めると「いや…もっと…」と言うから気持ちいいのだろう。
Mっ気がありそうなアユミの耳元で意地悪に囁く。
「もっと、何?」
「もっと…して…」
「何を?はっきり言わないとやめるよ?」
「いや!もっと、もっと気持ちよくして…」
「ちゃんとお願いしないと」
「はい…お願いします…アユミのおまんこ、じゅんさんのおちんちんで気持ちよくしてください…」
ちゃんとおねだりできたご褒美に、バスルームの鏡の前に立たせて結合部分を丸見えにして立ちバック。
グチョグチョの薄ピンクの割れ目にどす黒いちんぽが出入りして泡立った愛液がまとわりついている。
「アユミ、気持ちいいか?」
「うん!気持ちいい!」
「旦那よりいいか?」
「うん!じゅんさんの方がずっといい!」
「赤ちゃん欲しい?」
「うん!」
「じゃあいいよね?」
「……」
何も言わずにアユミは両腕を後ろに回して僕の腰を掴んできた。
「いいよね?…いくよ?」
「うん…お願い…来て…」
ドクドクドクッ…。
一層激しく数回腰を打ち付けてアユミの子宮に精子を送り込んだ。
アユミは腰をビクつかせながら全てを受け入れた。
ちんぽを抜くと信じられないくらい大量の精子がドロドロと垂れ落ちた。
すごーい!お風呂場でよかったぁとアユミはびっくりしつつ大はしゃぎ。
丁寧なお掃除フェラまで堪能したが、それがあまりにも気持ち良すぎたためにまた元気になってしまい、とうとうベッドルームでさらに2発。
拭いても拭いても溢れてくる精子に嬉々とするアユミ。
もっと欲しそうな素振りも見せたが、もうすぐ子どもが帰ってくる時間なのでお開きに。
旦那とはちゃんとアリバイづくりしといてくださいねと念押ししておいた。
またいっぱいしましょうねと約束して帰ってきました。
めちゃくちゃ充実した週末から週明けの出来事でした。
本日の生贄…もとい、ゲストは『おハチさん』デス(*´∀`)♪
ワタシねぇ、こういうコワモテな方って大好物なのです。
だって『オラオラ(-_-)!』に振舞ってるのにニャンニャンになったら…ねぇ。
ワタシがお仕事帰りにフーラフラとフラフープ回してたら彼を見つけたのです。
うっすら色の入ったサングラスに、サイドは刈り上げトップはキメてるヘアスタイル。
イカツイ風体。
お召し物はアルマーニ(・ω・)?
ちょっとだけ横山剣サンぽい感じ。なんだかセクシー(〃ω〃)
ワタシはついつい『あぁ!この人イイ!!チョットチョット!』と彼についてって肩をポンポンしたのです。
「コンバンハ(o^^o)えへへ」
すると彼は、ワタシのテッペンから足元まで舐めるように見て、脚を眺めながらドスの効いた声で仰いました。
「小遣いほしいのか?一回いくらよ(-_-)」
「そんなんいらないよ~。援交じゃないもん。フツーだもん」
「フツーのオンナがこーやってオレに声かけるかってんだよ。あぁ?どこの組のまわしもんだ(-_-)」
まわしもん(・ω・)?
ドラえもん(・ω・)?
「ワタシ、カタギだよぉ~」
「なにぃ…(-_-)」
話せば話すほどに、彼の眉間のシワがゆるやかに、穏やかな表情を見せて下さりました。こーやってスッと変わるとこが好き。
このまま彼の手を握り(両手で握るのがポイントね)『ねぇねぇ』みたいな視線を向けると、すっかりその気になって下さりました。
今宵のワンナイトラブ。
互いにバスローブ姿で絡み合い、ワタシのパイオツをモミモミ。首から舐め上げそれからキス。
んー、とてもとてもソフトなスタート。やっぱりねぇ、相当にオンナ慣れなさってます。
「いいカオしてんな…」
ウン。ちょっとトロけかけてるカナ。
ワタシの髪を整えるかのようにナデナデなさり、また唇を重ねます。
そして吸い合うようなディープキス。舌を絡め愛、ワタシの胸元に手を差し込みビーチクを転がしてきます。
「んっ!!」
ニャンニャンスイッチが入りかけておりました。
剣サンはワタシのローブをはだけさせ、両手にパイオツを揉みながら、ビーチクを転がして舐めて下さります。
否が応にもカラダがビクンッ!と反応してしまうのです。
早くもワタシのスイッチに気付かれた模様。
ワタシのパイオツを両手で寄せて、離して、ポヨヨンとさせて遊んでおります。
「いいムネしてんな…」
とても、お気に召していただいたご様子。
剣サンは中年なんだけど、引き締まったカラダはガッチリしておりました。
ワタシも剣サンのローブを脱がせ、肌のふれあいを楽しませていただきました。
刺青だらけのカラダに興奮してしまうのです。
剣サンのビーチクをペロリ。
ワタシを抱きしめ耳をペロリ。
『同じな~み~だがペロリ♪』
(by天下のマサムネさん)
「にゃんっ!!」
あぁ、耳の性感帯に早くも気付かれ、優しく舐めながらパイオツへの愛撫と刺激を欠かさぬ剣サン。
甲高くいやらしい声を張り上げてしまいました。
そうして下腹が熱くなり、カラダも火照り、愛液がどんどん分泌されている自覚を強く感じました。
「ううんっ…!!」
「…カワイイなオマエ(´ε` )」
剣サンの瞳も、優しくとろけておりました。
早く栗の実に触れてほしい。なれど剣サンはワタシのカラダをいっぱい抱きしめ、音を立て、たくさんキスをして下さるのです。
そして溶けちゃうようなクンニを、た~っぷりと、じ~っくりとなさって下さりました。
指の入れ方など絶妙すぎであっ!っという間に絶頂を迎えたのです。
ワタシを抱きしめ、さらに指先で栗の実を転がしながら熱烈なキスをくださります。
あううんっ!またイッちゃう…
「剣さ~ん…ウ~ンウン…シックスナインしようよぉ!!」
などと、指をカミカミお尻フリフリに言ったところ剣サンは仰向けになってくださりました。
『グフフ…かかったなァ!』
(by悪代官)
すかさず剣サンのたくましきペニーとその亀頭に滲むガマン汁をとらえ、親指でニュルニュルとソレを広げるように刺激していきました。
「おうっ…!」
剣サン、この不意打ちに驚き桃の木サイゼリアにございます(意味不明)
間髪入れずに舌でぐるぐるペロッペロ。
ペニーを剣サンの顔見ながら、大口開けて飲み込みました。
「やるなオマエ…」
お口の中でバッキバキ。
ペニーをピクピクさせながらも強気の姿勢を崩さない剣サン。さすがです。漢デス!
ジュポジュポと唾液たっぷりにカリ首舐めまわしてアタマを盛大にアップダウンさせました。
メタルバンドのタテノリにございます。
「うぉ…うう…まて…ま、まて!」
ハイお待ち致します(*´ω`*)
マンを持して、ワタシのお尻を剣サンへ向けたところ、とっても嬉しそうにワタシのマンマンを夢中に舐めまわし、アナルもつつくのです。
ワタシも剣サンのペニーを亀頭中心に、集中的に舐めました。
ああんっ!次第に燃え行く充実感!トロけて火照って燃え上がる感覚にございます。
「ねぇ…もう入れちゃおうよぉ!!」
言ったところで、既に剣サンはカラダを起こしておりました。
「このままでいろよ…」
ああ、四つん這いで入れるってコトね。
剣サンのおっきい亀頭を栗の実に当て、そしてワタシの中へ。
膣壁をグニュッと押し広げ、さらにグリグリと擦れ合う粘膜の感触!容赦なき勢いでワタシの奥まで『グッ!』と入ってきました。
カリがワタシの膣壁を刺激し、ムニュムニュと進みながら奥も奥、めちゃめちゃ奥!
上向きになってるポルチオをあっという間に刺激して『あううんっ!!』となってしまいました。
「あん…シゲキがスゴいの…」
あぁ…奥からどんどん熱くなってゆくの…
剣サンのカチカチペニーの熱さと太さに、隅々まで行き渡るような刺激と快楽を感じました。
なれど
「うっ…ぐっ…!」
剣サンはそのまま呻いていらっしゃるのです。
あぁ…まるでペニーが呼吸なさってるかのように、膨らんだりしてピクピクしております。
ワタシの『カズノコ天井』に亀頭がつつまれてるハズ。しかもおっきいから刺激も強いかもね。
「オマエの…いいモノ持ってんな。たまんねぇぞ…」
渋い低めの声で仰るのです。彼のこの、ドスの効いた声を『ああぁあ~』とマスオさんの声みたくしてみたい!
そのままお尻フリフリしてみました。
「あぁ!ま…まて…!」
え~?また待ったなの~?
待ったナシ!ハッケヨ~イ、ノコッタ!
「仰向けになれよ…」
暗黙の体位変更となりました。面白そうだったのに~( ´△`)
剣サンはワタシのパイオツ掴みながら、正常位でデカペニーをグリグリと挿入なさりました。
ああっ!ヤッパリ刺激がスゴイ…。思わず指噛んじゃう。
そしたら剣サンは、深々突き刺した亀頭でワタシのポルチオをソフトタッチなさりながら、抱きしめてくださるのです。
「あんっ!コレスゴイよぉ…」
そうなのです。ズコズコされるのと全然違って、ワタシのポルチオをずっと優しく押しながら、継続的な快感を与えて下さるのです。
「気持ちいい…スゴイの…」
抱き愛ながらワタシに優しいキス。徐々に熱烈なキス。剣サンの包容力とその表情がたまらない。でも、そんな余裕も途中から失いました。
継続的な快感は徐々にイカズチのようにカラダ中を駆け巡り、カラダを流れる血液が逆流しそうなほどの快楽が襲ってきたのです。
ワタシは卑猥な言葉を発しながら叫び、感じ乱れたのです。
「おぉ…うお…」
剣サンは更に奥までペニーを押し込み、ワタシにダメ押しをなさるのです。
「イヤー!!ダメェッ!!」
ワタシは膣から脳へ突き抜ける強烈な快楽に溺れ、全身を痙攣させました。
自分の意思とは無関係に、上下に激しく腰が動き、やがてカクカクしていきました。
「おぉ…!」
低い呻きとともに、剣サンのペニーがワタシの中で大きく膨らみ、飛び跳ね、温かいものが一気に下腹に広がりました。
ワタシを強く抱き、これ以上なきほど奥まで突き刺し、ペニーがピクピクと律動なさるのです。
「うぅ…おぉ…」
低く呻きながら余韻に浸り、なれどワタシへのポルチオ刺激を続けておりました。ホントに溶けちゃうかと思いましたの…。
絶頂迎えまくってグッタリのワタシを、彼は暫く抱きしめて下さりました。余韻に浸りながら。
剣サンがカラダを離してペニーを抜いた時も、ワタシはまだ動くコトすらできませんでした。
どこを触れられてもピクンとしちゃう状態。
膣口からザーメンがゆっくり溢れ出るのを感じておりました。
『ああ、中出しされたんだ』
でも剣サンのザーメンすっごい濃くて、入り口で溢れて止まってるだけ。垂れ流れないのです。
ワタシ、自分でマンマンに指あてたら『え?ゼリーなの?』ってくらい濃かったの!
それを中指と薬指でとって、舐めました。ちょびっと青臭くもほろ苦い、オトコの味。
「オマエ、ほんとうに助平だな」
剣サンは笑いながら仰いました。その剣サンペニーをお掃除ペロペロ致しました。
剣サンはそんなワタシをナデナデして、まるで恋人同士のように腕枕しながら甘い余韻に浸らせてくれたのです。
「オマエだったら、また逢いたいくらいだな」
「そんなコト、誰にでも言うんでしょ?」
「滅多に言わねぇよ。オマエ、よかったぜ」
なれど、この手の方はどんなに良くてもワンナイトと決めております。
だって、めんどくさくなるじゃん(笑)
でも、気持ちよかったナァ(*´ω`*)
秋も終わりに差し掛かった10月下旬のお話。
場所は上林さんの鮨屋「天狗舞」にて。
珍しく客は上司の梨奈さんと俺のみ。
梨奈さんに、先日の同窓会(投稿No.7498)での事を話した。
もちろん、幼馴染の千絵とSEXした事も。
「ふうーん、その子そんなによかったんだ」
梨奈さんは、いつもの壇蜜声でそう言いながら、刺身のマグロを箸でとった。
イラついているのか、ワサビ大盛りだ。
「ですけど、個人個人の魅力がありますからねぇ」
「龍、ちょっとこっち向きな」
その大盛りワサビマグロを、なんと俺の口に放り込んできた。
「ぐ…ぐはあっ!!」
鼻腔を強烈に刺し貫くような猛々しい香りが、猛烈に広がり悶絶である。
「あはは!それで許してやるよ。ワタシ、優しいよねぇ?」
「とってもやさしいです…」
やー、目が醒める。鼻が痛い、涙が出る…。
「それでさぁ?その千絵って子は、おっぱい大きい他にどうだったの?」
『おっぱい』のフレーズに、上林さんが吹き出すようにむせていた。
「あ、大将ごめんね」
「あいやすみません、まだ免疫が浅いもので…」
美優ちゃんの方を見ると、ニコニコしながらこっちを見ている。
美優ちゃんは黒髪の小柄な和風美人。今日は紅葉柄の薄色の着物。よく似合っている。
美優ちゃんと上林さん、どんなエッチしてんのかなぁ…。
「千絵とは、この前の梨奈さんとのエッチみたいに、連続で何回もしたんですよ」
「うん、うん」
「で、そのあとのお掃除フェラがすんごい長くて、とけそうになりました」
「お掃除フェラ!?」
珍しく大きな声で梨奈さんが言った。
当然、上林さんがまた仰天している。その側へ美優ちゃんが行って、上林さんに耳打ちしている。お掃除フェラを説明してるんだろう。
そのまま、上林さんは顔を真っ赤にして裏に引っ込んでしまった。
「龍…それで…?その…『お掃除フェラ』って、いつものと何が違うのさ?」
「中出しして、抜いたあとのモノをフェラしてもらうんです」
「はああ?精子まみれのまま?」
「そうです、フェラでキレイにするから、お掃除フェラなんですわ」
梨奈さんは一瞬絶句した。
「ええ…?ワタシ…出来る自信ないよ…」
「いやいやいや、無理にする事でもないんですよ。あ、美優ちゃんはお掃除フェラしてるの?」
美優ちゃんはにこやかに、
「ハイ、してます!」
「よ、よけいな事を言うんじゃないっ!」
裏から上林さんの焦った声が聞こえる。
「女将もしてるんなら、ワタシも龍にしなきゃ…」
「あ、いやいや、『しなきゃ』ってほどのものでも…」
「でも気持ちよかったんでしょう!?」
「あ、はい」
「だったらさせなさいよ。それとももう一切れ、ワサビメガ盛りマグロを…」
「いらんですいらんです!それはいらんです」
「わかったならシメに鮨五貫づつ食べて、お掃除フェラしに行くよ!」
お掃除フェラがメイン?まるで、その辺の掃除に行くようなノリである。
そして、肝心の鮨を握る上林さんが、なかなか裏から出てこなかった…。
さて、梨奈さんが意気揚々と「天狗舞」を後にして、俺の手を引く勢いでタクシーに乗り込んだ。
「明日休みだしさ…ちょっと…遠くのラブホ行こうよ」
梨奈さんの提案。
先日、梨奈さんの家でSEXした時は、何度もヤッたおかげでシーツもマットも大変な事になってしまい、今後SEXするのはラブホと決まった。
山と川が見える、ちょっと風情のあるラブホへ着いた。とはいえ、もう夜である。闇夜の中の街灯と月明かりにやんわりと照らされ、微かにその存在が見える程度。
静かなところだ。川のせせらぎが聞こえる。タクシーを降りると秋の夜風が心地よく当たり、わずかに体を震わせる。その風はそよそよと、山の香りを残していった。
「梨奈さん、よくこんなとこ知ってましたね?誰かと来たんですか?」
「うん…まあ…ね」
「へぇ、最近ですか?もー、梨奈さんったら俺以外にもう…」
「アンタとは違いますー。それとも口の中にワサビ入れて欲しいのかい?」
「いやいやいやいや…」
「それとも亀頭にワサビ塗ってやろうか」
それはそれで刺激的かも。
さて、部屋を選んでエレベーターへ。
部屋は最上階。朝の景色を楽しみにするのだ。
エレベーターに入ると、梨奈さんは早くも俺に抱きつき、ベロチューしてきた。
勢いがあり、梨奈さんの長い黒髪がバサッと俺の茲と両耳をかすめる。
一気に距離が縮まったせいか、梨奈さんのローズ系の香りがブワッと広がった。
「今日も、溶かしてくれる…?」
抱き合いながら、耳元で囁く梨奈さん。
心拍数が一気に上がり、下手な愛撫より圧倒的に興奮する瞬間である。
部屋に入ると、梨奈さんは大きな窓へまっしぐらに向かった。
「やっぱり夜じゃ真っ暗だねぇ」
と呟くように、カーテンの脇から、暗闇を街灯が照らすのみの、外の景色を眺めていた。
「朝の楽しみにしましょうよ」
と言いながら、後ろから梨奈さんを抱きしめた。
ギュッと抱きしめ、そのまま両手を梨奈さんの胸に当てた。
梨奈さんはコチラを向き、俺の顔を見てニヤッとした。
いつのまにか、梨奈さんの右手は俺の股間に到達していたのだ。
「やっぱりね…アンタは一瞬で勃つ人なの?」
今までになかった質問だ。
「だってさぁ…アンタのアナゴが、ふにゃってるトコ見た事ないんだわ。もしかして、いつも勃ってる…とか?」
「そんな訳ないじゃないですかー」
だがしかし、人生の半分近くは勃起してるかもしれない。
「今日も、龍のアナゴは元気だねぇ」
「はい、おかげさまで!」
「バカ」
そう言いながら振り返り、俺に抱きついてキス。
両腕を梨奈さんの腕の下から背中へ回し、その身体をギュッと抱きしめた。
お互いの唇を舐め合い、そして梨奈さんは長めの舌を目一杯に伸ばし、俺の口の中へ入れてくる。
ねっとりと舌を絡めあう。抱き合いながら、時を忘れるかのように。
一緒に風呂に入り、泡風呂でじゃれながら梨奈さんの胸を愛撫し、梨奈さんは俺の男根に手を伸ばしてきた。
「龍…お湯の中で入れたコトある?」
それは考えもしなかった事。
「ちょっと…してみようよ」
俺の返事を待つ事もなく、泡風呂の中で騎乗位。梨奈さんのマンコは既に濡れていて、あっさりと、飲み込まれるように挿入された。
「おっ…」
予想外の気持ちよさに思わず声が出る。
深々と根元まで飲み込むと、梨奈さんは泡まみれになるのも構わずに俺に抱きつき、ベロチューしてきた。体勢としては、湯船の中で対面座位。
「んんっ…気持ちいい?」
「うん、これはこれで…」
お湯の中での不思議な感覚。
「梨奈さん、気持ちいい…」
「梨奈…って呼んで」
ついつい、さん付けしてしまう。上司歴のほうが長いから、仕方ない。
お互いにシャワーで泡を洗い流すと、梨奈さんは壁に両手をついて、俺にお尻を向けてきた。
今までなかった光景。梨奈さんの真っ白い美尻が生殖本能を掻き立てる。
背後から左手で梨奈さんの美乳を揉み、右手は早々にマンコへ這わせた。
「んあっ!」
やっぱり濡れてる。乳首とクリを同時に攻めながら、梨奈さんの真っ白い背中を舐めまわした。
「ああっ…」
濡れてるなんてもんじゃない。そして気持ちいいのか、お尻を振るようにしてるのがたまらなく可愛い。
中指を膣の中へ滑り込ませた。
「ああん!!」
背後から入れると、感触がいつもと違う。デコボコの強い特殊構造の膣は、相変わらず柔らかい伸縮性と、挿入時の快感を容易に想像させる感触を、指にまとわりつかせてくる。
左手は変わらず胸を揉んだり乳首つまんだりしているが、梨奈さんは腰を小刻みに震えさせていた。
「あんっ…ダメ…ダメダメ!」
「なにがダメ?」
「いや…!いやいや!!」
相当気持ちいいみたいで、腰の振り方、というかお尻の振り方が激しくなってきた。
俺は挿入している手を裏返して、中指の先でGスポットを押し回した。
「んんっ…!いい…気持ちいいの…」
俺の方を振り返るように、流し目のような色っぽい視線を向けていた。綺麗だ。
やがて膣内がキュウウッと締まり始めてきた。
「んあっ!!あああんっ!!」
浴室のリバーブ感が、梨奈さんの色っぽい声を増幅させていた。
そのまま梨奈さんは、少しヘナヘナと崩れるように、ペタンと座った。
俺も膝をつき、梨奈さんの肩を抱き寄せ、そして唇を舐めるようにキスをした。
「んん…お風呂で気持ちよくなっちゃったぁ…」
その言い方と、初めて見る姫座り姿がたまらなく可愛かった。
「龍、立って」
姫座りしたままの梨奈さんの前に立つと、そのまま俺の男根に手を添えて、亀頭の先を舐め始めてきた。
尿道から攻めてきて、カリ首を舐めまわしながら片手でサオをしごいてきた。
フェラが気持ちいいのもさることながら、このシチュエーションがたまらない。
美人上司と仁王立ちフェラ。
姫座りしながらフェラしてくれてるのが、たまらなく愛しい。
梨奈さんは彼女であるのと同時に、常に「上司設定」がついてまわるので、興奮が特別である。
舌を張り巡らせながら男根を加え込んでいく。たまらなく気持ちいいのだが、瞳を半目にし、一心不乱にフェラしてくれてるのがまた、愛しい。
閉じられた瞼と、長い睫毛がまた美しい。
瞳を開けると、いつもは気丈な眼光がすっかりとろけ、俺を見上げていた。
「梨奈、気持ちいいよ…」
頭を撫でると素直に喜び、出来る限り奥までくわえながら俺の男根を舐めまわしていた。
フェラがどんどん、上手になってく。めちゃめちゃ気持ちいい。
ちゅぱっ、と音を立てて口を離した。俺の男根を手コキしながら
「龍…ここでする?」
「うん。もう入れたいよ…」
すると梨奈さんは立ち上がり、さっきと同じように壁に両手をついてお尻を突き出してきた。浴室でするのも、立ちバックも初めてである。
亀頭を当てると、早くもヌルヌルと温かい場所を見つけた。そこへグッと押し込んだ。
「んあっ!」
少し、梨奈さんが仰け反るような反応。この角度で梨奈さんの中へ入れると、膣壁と亀頭の絡まりが激しく、かなり強烈な快感が襲いかかってきた。
「あん…あっ!」
一番奥まで突くと、また梨奈さんが仰け反った。俺は俺で、この伸縮性のある柔らかい締まりと、亀頭の裏で感じる子宮口の感触に、既に昂ぶる快感を抑えれなさそうだ。
「梨奈…気持ちいい…」
「ワタシもだよ…ああんっ!」
柔らかいお尻に腰を密着させ、奥へ奥へと突きながら、スベスベの背中を舐め、両手で美乳を揉みしだいた。
そして突き上げながら、乳首を弾いた。
「ああんっ!スゴイ…」
何の意図もなかったが、壁についてた梨奈さんの両手を掴み、引っ張った。
「あんっ!あんっ!!」
めちゃめちゃ気持ちいい。いつもと全く違う挿入感に、俺も梨奈さんも声を上げた。
「龍…龍…気持ちいいけど…」
「ん…けど?」
「ちょっと、疲れた…」
体勢に無理があったか。
裸のままベッドへ移った。梨奈さんは掛け布団をまくり仰向けになった。
いつも通りの正常位。ただ、風呂場でいつもと違うことしたせいか、お互い体が火照って興奮度も高くなっていた。
今さっき挿入していたマンコだが、構わずクンニした。梨奈さんのクリを吸い上げて舐め上げた。
「んあっ!あっ!」
腰をよじらせながら乱れる梨奈さん。
中指を膣内へ入れると、その挿入で愛液が溢れ出る程に濡れ、今までにないほどの温かさを感じた。
「すごいよ…めっちゃエッチな事になってる」
「んんっ!やだぁー!!」
太ももに顔をホールドされてしまった。
「早く挿れて!」
梨奈さんが凄まじく盛っている。
もうちょっとイジりたかったが、男根をクリに擦り付けた。
「ああんっ!」
浅いブリッジの如く身体を反らせていた。
そして温かい膣口へ亀頭を当てがうと、柔らかくまとわりつきながら、中へと吸い付けるような気持ちよさがあった。
「おっ…おおっ…!」
亀頭が埋まっただけでも凄まじい気持ち良さが遅いかかる。
このまま男根をビクつかせ、ゆっくりと膣奥へ挿入した。
ヌルヌル感と締まりの良さが半端なく、最奥へ押し付けると、既に睾丸まで痛気持ちいほどの快感を感じていた。
「んん…っ!」
両手の拳を小さく握りながら、下唇を噛むようにして快感を噛みしめる梨奈さん。
その綺麗に上を向いてる美乳を両手に包み、揉みまくった。
柔らかく張りもある、それでいて手のひらに張り付くような肌。
その胸を俺の体で押しつぶすように抱きしめた。背中の下まで両手をまわし、ギュッと抱きしめた。
「んん…っ、やっぱりコレがいい…」
抱きしめる俺の耳元で、梨奈さんが囁いた。
舐め回すような激しいベロチューをしながら、男根をゆっくりと深々と、出し入れした。梨奈さんの膣壁の感触を味わい尽くすように、ゆっくり深々と。
溝の深い見事な膣壁は、俺のカリを激しく刺激する。奥まで入れると、強く締め上げる。
身体もマンコも、人柄も、全て大好きだ。
「んんっ!んんっ!!」
俺に唇をふさがれながら、腰を小刻みに痙攣させながら上下に動かす梨奈さん。
そして膣奥からキュウウッと収縮するような、男根に巻きつくような締まりを感じた。
うおっ、気持ちいい!
「んんっ!!んー!!」
俺の後頭部を片手で押さえて、片手は俺の背中へ。しかも両脚を俺の腰へ巻きつけてきた。
「んっ!!!」
梨奈さんが激しくビクンッ!とした時、俺の快感のエネルギーも一気に放たれた。
凄まじい快感とともに尿道を塊のように大量の精液が走り抜け、ビュー!!ビュビュビュー!!と梨奈さんの膣奥に強烈な勢いで射精した。
あまりの快感に、それを貪るように何度も男根をピストンすると、更に畳み掛けるような快感と共にビュー!ビュー!!と射精し、ドクドクと脈打ちながら梨奈さんの膣奥へ押し付け余韻に浸った。
まだ、キスは続いていた。こんなに長く抱き合い、こんなに長くキスしながら一緒にイッたのは初めてだろう。
「ん…」
長かったキスをほどき、梨奈さんは名残惜しそうに俺の首に両手を絡めていた。
すっかり溶けきった色っぽい瞳を見つめ、たまらずギュッと抱きしめた。
「龍…お掃除させて…」
ああ、そうだ。それがメインだったか。
男根を引き抜くと、あまりの射精量に早くもドロドロと逆流が始まっていたが、それにも構わず梨奈さんは、抜いたばかりの俺の亀頭を舐め、口の中へ咥え込んで舌を這わせまくっていた。
「ん…」
かなり長いフェラだった。やはり溶かされそうである。俺の男根は半勃ち気味だったが、これで復活した。
「スゴ…もう一回するの?」
俺の男根を手コキしながら、その溶けた瞳を向けながら言った。
それから二回ヤッたが、梨奈さんは一回一回、お掃除フェラをしてくれた。
そのラストの時に、
「こんなにお掃除フェラばっかりして…このフェラは何て言うの?」
と聞いてみた。すると男根から口を離すと同時に
「じゃあ、シメフェラかな?」
と、とろけた瞳を俺に向けながら、少しニヤッと呟いた。
シメパフェじゃないんだから。
それにしても、SEXするたびに梨奈さんはどんどんエロくなっていく。
果たしてどこまで、エロくなるのやら。
朝、窓からの景色は絶景だった。
「ここ…アイツとよく来てたんだ。ごめんね」
「そんな事わかってましたよ。てか謝らないでください。俺の方がめちゃくちゃなんだから…それに、最高のホテルじゃないですか!」
佇むように外を見つめる、梨奈さんの肩を抱き寄せた。
ツグミが一羽、飛んで行った。
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