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投稿No.9199
投稿者 生中ダイスキー (37歳 男)
掲載日 2026年4月27日
セナちゃん、ルリちゃんに続き、ミオちゃんも生ハメ中出し中毒に堕とした私ですが、そのミオちゃんからのLINEで私とエッチしたい女の子がいるとの話が。
エロい女の子はエロい同士で固まる傾向があるみたいですね。
どうもミオちゃんの高校時代の後輩のまた更に後輩でミオちゃん自身とはほぼ面識がにいみたいです。
話によるとミオちゃんが女子会にて酔った勢いで私との絡みを喋ってしまった。その話が広まって、ある女の子に伝わり、その子が彼氏と一度だけ行為をしたようなんですが、全然気持ち良くなかったらしく、気持ちいいセックスを経験したいのでミオちゃんに連絡がいったという流れみたいです。
いや~、女子会でそんな話しないでくれw
まあ、そのお陰で私にチャンスが回ってきたと。
しかも高校を卒業したばかりのほぼJK。こんなチャンスは中々来ないと思うので、LINEで即OKを出しました。
ミオちゃんからは女の子の名前だけ教えてもらい、週末にミオちゃんと2人でうちに来てもらう事になりました。

私からすると、ほぼJKとセックスができる最高の機会なので、テンションが上がってしまい、セナちゃんとルリちゃんに制服を着せて中出し。まるで予行練習みたいです。
さてさて、訪れた週末。ミオちゃんと共にうちにやってきた女の子。
インターホンが鳴り3人で迎えます。玄関にはミオちゃんとその後ろには黒髪ロングの清楚系女子の姿が!
ちっちゃくて色白で透明感があり何と制服姿。
セナちゃん、ルリちゃん『かわいい~』
女の子『アイリです。今日は宜しくお願いします』
私『何で制服なの?』
すると恥ずかしそうに
アイリちゃん『えっと、その、男の人喜ぶと思って…』
なんて良い娘なんでしょう!
私『そっかそっか!とりあえず2人とも家の中へどうぞ』
2人を中へ通すとリビングに向かいます。
キョロキョロしながらテクテク歩くアイリちゃん。かなり小柄で恐らく身長は140cm台前半といった所でしょう。服装次第では中学生にも見えます。
とりあえず皆でソファに腰掛けるとルリちゃんが飲み物を用意してくれました。
一息ついた所で今日の本題へ。
私『えーと、単刀直入に言うけど、今日はエッチしに来たんだよね?』
アイリちゃんは恥ずかしそうにコクっと頷きます。
ミオちゃん『彼氏と1回したぐらいで全然経験ないみたいで、しかもその初体験が全然気持ち良くなかったらしくて』
アイリちゃんは顔を赤らめてまた頷きます。
私『そういうの興味はあるの?』
アイリちゃん『あります。なので、今日は何でもするので気持ち良くして下さい』
私『何でも?』
アイリちゃん『はい。何でもします』
私『因みにナマでも大丈夫?』
アイリちゃんは戸惑いながら『えっとそれは……でも赤ちゃんデキちゃう』
私『大丈夫だよ?アフターピルあるから』
アイリちゃん『えっと妊娠しないですか?』
私『しないよ?したら大変だもんね』
アイリちゃん『えっと、ならナマで大丈夫です』
ニヤニヤしたセナちゃん『うわぁ、ほぼJKに生ハメ。このロリコンめ』
ミオちゃん『ピル忘れないで下さいよ』
ルリちゃん『2回目のエッチで生ハメってスゴい』
私『じゃあ早速だけど、部屋移動しよか?ちょっとこっち来て』

私が先導し別の部屋に。そこは巨大なスクリーンのあるAV鑑賞ルーム。
セナちゃん『なるほど!そ~言うことね』
アイリちゃんは目を丸くしながら部屋を見渡します。
アイリちゃん『スゴい!大きな画面』
私はスマホで動画を選びます。少し悩みましたが、セナちゃん、ルリちゃん、ミオちゃんに痴漢している動画を画面にキャストしました。
画面には吊り革に掴まるJK3人組が映ります。そこに男が入り込み、1人の背後に立ちます。
そして痴漢。短いスカートの中に手を入れイヤらしく尻を揉む男。アイリちゃんはその様子に釘付け。男は反対の手でもう1人痴漢。
しばらくは痴漢行為の映像が続き。やがて男はズボンとパンツを脱ぎ捨て、3人のうちに1人の女子校生のスカートを捲り、パンツをズラしてそのまま挿入。画面の中では腰を打ち付ける音と喘ぎ声が響きます。
そしてここで私は動きます。無言で隣に座るセナちゃんのスカートを捲りあげ、パンツをズラして立ちバック生挿入。アイリちゃんの目の前で、何の前触れもなく始める性行為。アイリちゃんは思わず口を手塞ぎながら、その行為をガン見。私は淡々と腰を振り向、ルリちゃんは空気を読み、私に横から熱いキス。ミオちゃんも察したようで、私のシャツをまくり上げ、乳首を指で擦り始めました。
突然始まった男女の営みを前にアイリちゃんの顔がどんどん赤くなっていきます。
部屋にはパンパンパンパンとピストン音が響き、そこにセナちゃんのイヤらしい喘ぎ声が混ざります。私はまだイク気がなかったのですが、我慢せず出す事に。
ピストンを速めるとセナちゃんの喘ぎ声が大きくなります。
私『セナちゃん、イキそう!何処に出して欲しい?』
パンパンパンパンパンパンパンパン!
セナちゃん『いつも通り、中に沢山出して』
パンパンパンパンパンパンパンパン!
私『イクぅ!』
ドビュルルルるるるる!!!!
出している間も奥に押し込むようにピストン。出し切るまで出し入れはやめません。
本日1発目の中出しを終えた私は、アイリちゃんに見せつけるように肉棒を引き抜きました。
するとアイリちゃんの目の前で膣から垂れ落ちる濃厚精液。
私『これが中出しだよ?』
アイリちゃん絶句、顔は真っ赤。

私は無言でアイリちゃんをお姫様抱っこし、ベッドに運びます。
アイリちゃん『まだシャワー浴びてないです』
私『シャワーなんかいいよ』
アイリちゃんを押し倒し強引にキス。舌をねじ込みます。ディープキスに慣れてないアイリちゃんの口内を犯す私。
シャツを脱がし、ブラジャーを巧みに外し、あっという間に露わになった小ぶりの胸。Cカップぐらいですかね。巨乳に目がない私ですが、これはこれで良い。
乳首は転がすと直ぐにビンビンに。大分感度がよいですね。
キスを続けながら、今度はスカートを捲る。
可愛らしい下着の中に手を入れ手マン。経験が少ないとの事なので慎重にほぐします。
下も敏感で手足をバタバタさせているのが愛おしい。

心も身体もほぐした所で、お待ちかねの生挿入タイム。
経験が少ないせいか初めての生のハメだからか、とても緊張しているアイリちゃん。
私『アイリちゃん、挿入れるよ?』
肉棒を割れ目にあてがうと正常位でゆっくりねじ込みます。
入口が大分狭い。中は既にトロトロ。これは気持ちイイ。
そしてアイリちゃんは身体を震わせます。全身で感じているよう。全く余裕の無い様子です。
初めは手前を擦るぐらいに。しばらく出し入れしているといつの間にかアイリちゃんはうっとり状態に。早くも生セックスの気持ち良さを味わっている模様。
私『アイリちゃん、生ハメどう?気持ちいい?』
アイリちゃん『気持ち良過ぎて可笑しくなっちゃっいそうです』
私『じゃあもっと気持ち良くなろうか?』
アイリちゃん『?』
私は一気に奥まで押し込みます。
血相を変える美少女。肉棒が子宮まで到達した途端に余裕が無くなりました。
しかしガッチリ腰を掴み容赦なく突き入れます。さっきまで先端で擦るだけの生温いセックスに浸っていたアイリちゃんに大人のハードなセックスを叩き込みます。
普段、セナちゃんやルリちゃんにしているようにガンガンにピストンし犯します。
ただレイプの様な一方的なセックスが初めてなアイリちゃんには、たまったもんじゃありません。
ここでひたすらマンコ責めをしていた私はシャツ脱がせブラジャーを外し、小振りとは言え形の良い胸にシャブりつきます。
ピストンを耐えるだけでも精一杯だった彼女の乳首を吸い上げながらガン突き。
両方の乳首を思う存分味わったら、次は熱~いディープキス。舌を絡ませ、ほぼJKの口内を吸います。
こちらがベロンベロンに舌を絡ませると向こうも、ぎこちなさは有りながらも応戦します。
さて、そろそろクライマックスの時。種を迎えたことのない純潔な子宮を白濁液で汚す時。腰を思いっきり打ち付けると小さな身体が跳ね上がります。それをお構いなしにラストスパート。
私『アイリちゃん、もうイクよ?どこに出して欲しいんだっけ?』
アイリちゃん『ナ、ナカです』
私『いいの?妊娠しちゃうよ?』
アイリちゃん『いいです。妊娠したら赤ちゃん産みます』
100点満点の答え。
私は一気に射精モードに切り替え、ピストンを更に速め、一番奥に大量発射。
無垢な美少女に容赦ない種付け行為。後でアフターピルを飲む訳ですが、今の時点では無避妊のガチ子作り。それを18歳の女の子とヤっている事実に最高の興奮を覚えます。

最奥に欲望を出し切った後、アイリちゃんを見ると完全放心状態、なんなら少し痙攣してます。
普通ならここで肉棒を引き抜き、行為を終える訳ですがドSの私はここで終わらせません。まさかのピストン再開。
アイリちゃんからすれば、やっとこさで耐えきった快楽地獄が余りにも早く再来した訳ですから、さぞ驚いた事でしょう。何も言わせない為にディープキスで即唇を塞ぎます。
ンーンンー!と言っていますが、お構いなしに高速ピストン。
因みにさっきまで大人しく2人のセックスを傍観していた3人は。
セナちゃん『また始まっちゃったよ』
ルリちゃん『私達の相手はしてくれないみたいですね。残念』
ミオちゃん『こんなの見せつけられて生殺しじゃない』
とボヤいていました。
一旦キスを中断し
私『ゴメン!3人とも後で1人1発中出ししてあげるからさ』
と言ったものの1人1発でも流石に計3発はハードですね。
キスから解放されたアイリちゃんはやっと喋れる状態になりましたが、全く余裕の無い様子で喘ぎ声を上げるだけです。

しばらく正常位を楽しんだ後、ここで体位変更。私の大好きな寝バックですね。
一旦肉棒を引き抜くとドロリと垂れる精液。完全に垂れ落ちる前に素早くアイリちゃんをうつ伏せにさせイン。
まだ何かよく分からずうつ伏せにさせられたアイリちゃんでしたが、寝バックで挿入した瞬間にオホ声をあげました。角度的にさっきとは全く違う所を抉られたせいでしょう。18歳の少女がオホ声をあげるなんて相当レアなケースでしょうね。
今日は18歳に中出しができれば良いなと思っていた私ですが、もうここまで来たのなら完全に調教して私とのセックスから離れられないようにすると決めました。
経験の浅い膣はウィークポイントだらけで、少し角度を変えるだけで反応が全然違います。
角度だけではなくスピード・深さ、更には緩急までつけて、内部を掻き回します。
流石にアイリちゃんから『ちょっと止まって下さい。もう無理死んじゃう』
一旦腰の動きを止める私。
でしたが、3秒程インターバルを挟んだらピストン再開。
息を整えようとしたいた矢先また直ぐに犯されるアイリちゃん。手足をバタバタさせ抵抗しようとしますが、寝バックの状態なので、手足をロックすること等容易。アイリちゃんは身動きが取れなくなりました。
後はひたすら肉棒で滅多刺し。自由を奪われたアイリちゃんは好き放題犯されるだけの獲物と化し、その無垢な女性器で男根を受け入れる事しかできません。
私は自分が気持ち良くなる為、自分が興奮を覚える為だけに腰を打ち付ける。
2発目なので保った方ですが、これだけ突いていたら射精感が訪れるものです。
出る寸前で膨張し肥大化した肉棒は小さな膣内を圧迫します。
もう我慢せずフィニッシュへと向かう私。勢いをつけて腰を振りながら
私『アイリちゃん、中で大っきくなってるの分かる?もう出るって事だよ?』
アイリちゃん『また出されちゃうんですか?もう入んない』
私『中に出して妊娠させて下さいって言ってごらん』
少し間を挟んでアイリちゃんが『中に出して下さい。妊娠させて下さい』
その言葉が完全にスイッチとなり種汁大放出。睾丸から肉棒に駆け巡る快感と精液。そしてそれが目の前のメスの体内にジュワ~と広がるこの感覚、やめられません。
肉棒を奥に押し付けて、なるべく多くの精液をなるべく奥に送り込みます。腰を引いてまた一気に押し込む。もう子宮は精液でパンパンのはず。
アイリちゃんはグッタリ、流石にダウン。テンカウントを数えるまでもありません。
正直あわよくば抜かずの3発目をやっても良かったのですが、ちょっと可哀想ですしウチの3人に怒られそうだったのでやめました。

せっかくなのでアイリちゃんに感想を聞きました。
アイリちゃん『もう死んじゃうかと思いました。だって息できないんですもん』
私『ごめんね。ちょっもヤリ過ぎたかもね』
アイリちゃん『でも可笑しくなるくらい気持ち良かったです』
私『ピル飲むの忘れないようにしないとね』
アイリちゃん『そうですね。流石に妊娠は困ります』

そして2時間程休憩をした後、お預けを喰らっていたセナちゃん、ルリちゃん、ミオちゃんと4P。先程散々に犯されたアイリちゃんをオーディエンスにし、情熱的な絡みを見せつけます。
最初はルリちゃんに中出し。続いてミオちゃんにも中出し。せっかくなのでセナちゃんにも再度中出し。もう流石に出ないですねw

夜は皆で仲良く食事。アイリちゃんはまだ実家暮らしらしいので、親にLINEで友達の家に泊まると伝えてもらいました。
お泊りと来たらヤル事は1つ、そう夜這い。
普段は私とセナちゃん、ルリちゃん3人で寝る大きなベッドがあるんですが、ミオちゃんが頻繁に家に来るようになってから購入したもう1つのベッドにミオちゃん、アイリちゃんで寝てもらうことになり、遂に消灯。しばらく周りが静かになるのを待ちます。
すると横からセナちゃんが『夜這いいったれ!』
セナちゃん流石ですね!
私『うん!行ってくる』
私はミオちゃん、アイリちゃんの寝るベッドに近づきます。2人ともスヤスヤ寝ています。
起こさないようにアイリちゃんの布団を捲りあげると、そこには無防備な下着姿のアイリちゃん。下着をズラし、静かに指をイン。確かめるとヌルヌルです。今日あんだけ中に出したので充分過ぎる程滑らかですね。
では頂きましょうか!
ナマで挿入。敏感なアイリちゃんは直ぐに目を覚ましますが、キスで口を塞いでピストン。
このままだと絶対ミオちゃんを起こしてしまうので、少しピストンを愉しんだら、アイリちゃんの手を引いて寝室を出ます。

私『アイリちゃん、こっちでしよう』
アイリちゃん『まだするんですか?』
廊下で立ちバックが始まります。
私『声我慢して』
アイリちゃんは必死に声を我慢しようとしますが、完全には抑えられません。僅かに喘ぎ声が廊下に響きます。
必死に声を我慢しているアイリちゃんが可愛くてエロくて肉棒はビンビンです。
10分程廊下で立ちバックを続けた後、リビングのキッチンに移動し、そこでも立ちバック。灯りを1つだけつけると雰囲気が出ますね。
しばらく犯した後、もうアイリちゃんが立っていられなくなったので中出し。まるで子鹿のように膝がガックガクでした。

寝室に2人で戻るとそれぞれのベッドに入ります。
セナちゃんはまだ起きていて『どうだった?』
私『廊下とキッチンでしちゃった』
セナちゃん『明日私にも夜這いしてよ?』
私『いつもしてるじゃん』
セナちゃん『そうだねw』
お互いにお休みを言い合い眠りにつきます。

そして翌日の朝、アイリちゃんの親が心配するので、ミオちゃんと一緒に帰ってもらい、セナちゃん、ルリちゃんとたっぷり中出し3Pを愉しみました。

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投稿No.9180
投稿者 生中ダイスキー (37歳 男)
掲載日 2026年4月07日
前回の投稿からしばらくですが、ある日私がスマホで風俗のサイトを物色していた所、無性に風俗に行きたくなりまして、セナちゃんとルリちゃんに風俗プレイをお願いしました。
2人とも快く受けてくれまして、3人で具体的にどんな風俗プレイをしようか相談していた所、私からの要望で、大勢のJKに1度に痴漢したい!!
ただこれには女の子が3人以上必要と言う事です。
セナちゃんにルリちゃん、もう1人私の願望、要望に応えてくれる変態女子と言えば1人しかいません。
ミオちゃんです!
私はもう2年程会えていないので、LINEを知っている2人に誘うようお願いしました。
早速セナちゃんが連絡してくれた所、OKが出ました。
私『因みにだけど、どう誘ったの?』
セナちゃん『複数風俗プレイやるから今度家来ない?って誘った』
幾ら何でもストレート過ぎるやろw と思いましたが、流石セナちゃんですね!
ただミオちゃんは今ピルを服用してないらしく中出しはやめて欲しいと言っているみたいです。
流石にミオちゃんを妊娠させたらマズイと思い、ミオちゃんだけにはゴムを着けて……
な訳無いじゃないですか!
アフターピルを用意すればいい!コンドームなんか着けられるか!
と言うことで、3人で色々と準備を。
アフターピルも勿論、3人が掴む電車の吊り革が足りないのでAmazonで注文。雰囲気の出る小道具を用意していきます。
元々家にある制服も良いんですが、臨場感を出す為に新しくAmazonで異なるタイプの制服を注文。リアルさを出す為にブレザーや鞄、ディズニーのキーホルダーぬいぐるみも注文。精力剤はストックが幾らでもあるので大丈夫。もう楽しみで仕方ありません。

さて予定日に向けて禁欲をするかと思いましたが、我慢が苦手な私はしっかり毎日セナちゃん、ルリちゃんとSEX。
ハーレム風俗プレイ当日を迎え、ミオちゃんを最寄りの駅まで車で迎えに行きました。
セナちゃん、ルリちゃんも割と久々に会うらしく、楽しい雰囲気で自宅に到着。
私『ミオちゃん、今日の為にアフターピル用意からね』
ミオちゃん『もう!中出しする気満々じゃないですか!』
私『まあまあ、その方が気持ちいいでしょ?』
ミオちゃん『そうですけど、ちゃんと優しくして下さいよ?』
私『勿論!』
私(この際、メタメタに犯して完堕ちさせちゃうか)
ここで男女に分かれて、痴漢プレイルームに先に女の子達に入ってもらい衣装である制服に着替えてもらいます。
私は別室で精力剤を飲み、女の子達を待ちます。この風俗プレイを待つドキドキワクワクのこの時間、ホント堪らないですよね?

しばらくするとセナちゃんからLINEが届き、期待と股間を膨らましながら、プレイルームに入室。
何とそこには吊り革に掴まったリアル女子校生3人組の後ろ姿が!
本来の痴漢風俗と違い普通に明るい部屋です。
広い部屋の真ん中に涼しげな夏服のセナちゃん、カーディガンを羽織っている制服ルリちゃん、そしてブレザー姿のミオちゃん。普通にJKです!
3人ともスカートの短い事。けしからん!
セナちゃんの引き締まった脚。ルリちゃんのムチムチした美味しそうな脚。ミオちゃんの細くしなやかな脚。それぞれタイプの異なった美脚です。
女子校生3人組に近づきながら、どの娘から頂こうか品定めをします。本物の痴漢師の物色のようですね!
悩んだ末、今日のゲストであるミオちゃんにターゲットを決め背後に忍び寄ります。
3人が学校に関する会話をしている中、ミオちゃんのサラサラロングヘアーを嗅ぎます。何とまあ良い匂い。
そして右手でミニスカをさりげなく捲ります。短か過ぎるスカートは軽く捲っただけで、白いパンティがチラッと見えます。
背後の私、そして異変に気がついたミオちゃんでしたが、直ぐに私は次の手に移ります。
スカートの上から美尻を撫でます。ミオちゃんは私に気づかれないようにチラッと私を見ます。
今まで3人で楽しく会話をしていた女子校生達でしたが、ミオちゃんだけ口数が減りました。
セナちゃん『でさー、その時ホント担任がうるさくてさー』
ルリちゃん『ねー、本当あの先生厳しいもんねー』
セナちゃん『ミオ?聞いてるー?』
ミオちゃん『う、うん。そうだよね』
この3人演技上手いな。完全にJKになりきってる。
3人組の会話を聞きながら私は目の前の女子校生を責めます。
隣にいるセナちゃんとルリちゃんにはバレないようミオちゃんスカートの中に手を入れ、中の柔らかい尻肉を撫で回します。もうこれは完全な痴漢行為。ミオちゃんは身体を震わしながら我慢し続けます。
ルリちゃん『ミオさん、大丈夫?顔色良くないよ?』
ミオちゃん『う、うん。大丈夫だよ。何でもない』
心配したルリちゃんはミオちゃん背後に立つ私に目を向けます。それに続き、セナちゃんも私を見ます。
セナちゃんとルリちゃんがお互いの顔を見合わせた時、私は2人の背後に回り、スカートの中に手を入れます。
2人はビクンと身体を跳ねさせますが、私は尻の割れ目に中指を滑り込ませ、更に反応を確かめます。
3人の女子校生の尻を交互に撫で回し、痴漢を愉しみます。3人は完全に黙り込み、私の痴漢行為を耐え続けます。
散々尻を楽しんだ私は次の部位へ手を伸ばします。
右手でミオちゃんの形の良い美乳を掴み、左手でセナちゃんの巨乳を揉みます。
段々と3人の苦痛の声は甘い喘ぎ声に変わっていき、身体をくねらせます。
今度はルリちゃんの豊満な爆乳を鷲掴み。またもやミオちゃんの美尻を揉む。セナちゃんの下着の上から割れ目をなぞる。ルリちゃんのパンティに手を入れ手マン。3人のエロ過ぎるカラダを好き放題堪能します。
段々と制服は乱れていき、下着は露わに。我慢できなくなった私はミオちゃんを抱き寄せ唇を奪います。
制服姿のミオちゃんは、まだ私を完全に受け入れず、手足をバタバタさせます。
ミオちゃんの下着に手を突っ込み割れ目を攻めます。
もう既にヌレヌレだったので即指をイン。一気に奥までいれます。
ミオちゃんは大きく喘ぎ、私にしがみつきます。
指を引き抜くと糸を引く程のトロトロ具合。もう充分棒がはいりますね!
ミオちゃんの座席っぽく配置しているソファに手をつかせ、2人の女子校生が隣で見守る中、スカートを捲りあげ後ろから生挿入!
恐らくミオちゃんは久々の生ハメ。膣中は非常に狭くキツく締め付けてきます。まるで射精をねだるように。
久々のセックス、久々の生ハメに全く余裕の無いミオちゃんをガンガンに犯します。
部屋中にパンパンパンパン、ズッチュンズッチュンといった卑猥な音が響き、そこにミオちゃんの喘ぎ声が混ざる事で私の欲望を刺激します。
そして更にそこに、今コンドームも着けずに犯している存在が避妊薬を服用して無い事実、それが何よりものスパイスになります。
ミオちゃんには敢えて、後ピルの話はしておらず、必ず外に出す約束をしているので中に出した時の反応が楽しみ過ぎますね!まあ普通なら生さえ危ないんですが。
そんな事を考えながら、ひたすら腰を振り続ける私でしたが、そろそろミオちゃんの足が限界のようで、まるで子鹿のようにガックガク状態です。もう立っていられない程。
ドSな私からすると最高の展開で、ガックガクでも容赦なく突きまくります。
ミオちゃんがフラフラでも倒れそうでも、両手でしっかり腰を固定しそこに思いっきり腰をぶつけます。
これは愛のあるセックスではなく、男が気持ち良くなる為だけの言わば単純なレイプ。
好きなように犯し、好きなだけ突き、好きな時に好きなだけ出す。ただそれだけです。
久々のミオちゃんの生マンコを味わっていた私にも流石に限界が。射精感が込み上げてきた私はミオちゃんに孕ませ宣言を。
私『ミオちゃん、そろそろイキそうなんだけど、中でいいよね?』
私は突き続けながらミオちゃんに問います。
ミオちゃん『中はダメです。今ピル飲んで無いから妊娠しちゃいます!』
これは演出ではなくガチ。
普段している演出ではなく、ガチの展開に興奮してしまった私のピストンは更にスピードを上がり、フィニッシュも迫ります。
射精間近の肉棒を最大まで膨張し、小さな女性器を圧迫。ミオちゃんも中で最大に膨らんだ肉棒を感じ、危機を悟りました。
ミオちゃん『中に出そうとしてますよね?中出しは絶対ダメです!』
後ろからハメられているミオちゃんは必死に手で私の手や腰を跳ね除けようと抵抗しますが、時既に遅し。私は膣の最奥に男性器の先端を押し付け、子種を撒き散らします!
ビュルルるるるるるる!!!
ビュルルルルるるるるるるるる!!!!
ミオちゃんの狭い蜜穴に大量の精液が注ぎ込まれます。
私は全力で射精を愉しみながら、腰を引きます。そして一気に奥まで射精中の肉棒をねじ込みます!
奥に押し組むと同時に更に相当な量の精液が吐き出され、女の子の1番大事な子宮へと導かれます。
少しでも多くの種汁を、少しでも子宮に送り届けたい私は、抽挿を繰り返す。

やっと最後の一滴まで中に吐き出した後、肉棒を引き抜くとミオちゃんのマンコから大量の白濁液が溢れ出しました。
しばらく動かなかったミオちゃんが手を自身のアソコに手を伸ばし、溢れ出る精液をすくい上げ自分の目で確認します。
一切避妊せず、種付けされた事を悟り不安そうな表情のミオちゃんが可哀想になり、直ぐに声をかけます。
私『ミオちゃん、ゴメンね。派手に中出ししちゃったけど、アフターピルあるから大丈夫』
ミオちゃんは顔を上げ『本当ですか?妊娠しないですか?』
心配したセナちゃん、ルリちゃんも『ちゃんとピル用意してあるから大丈夫だよ』
ミオちゃんの顔色が戻り『流石にヤリ過ぎですよ?本当妊娠させられるかと思いました』
私『ホントは妊娠させたいけどね?』
おい!3人にポカっと叩かれましたw
セナちゃんルリちゃん『私達まだシテないんだけど』
私『え?ちょっと休憩しようよ』
ルリちゃん『後で虐めて下さいよ?』
セナちゃん『えー!せっかく可愛い制服着たのに』
セナちゃんが制服をスカートをヒラヒラさせながら私を誘惑します。
それを見たルリちゃんも制服のスカートをたくし上げ水色のパンティを見せつけてきました。
セナちゃん『ねえねえ、目の前にJKがいるのに手出さないの?』
私をジッと見つめます。
セナちゃん『今なら生でもいいよ?』
ルリちゃんも負けじと『中でもいいですよ?』
私の中で何かがプツンと切れました!
次の瞬間には2人を押し倒していました。
セナちゃん『ベッドある部屋いこ』

3人で寝室に移動です。
セナちゃんとルリちゃんを両脇に抱え歩くんですが、立派なお山を存分に押し付けてくる2人。
ミオちゃんは激しいプレイの後なのでフラフラになりながらついてきますが、心配なので一旦セナちゃんルリちゃんから離れ手を貸します。
ミオちゃんのはだけた姿と足を伝う自分の分身に思わず勃起してしまいましたね。
ミオちゃんを先に寝室に送った後、セナちゃんとルリちゃんにセクハラをしながら移動。ベッドの上で、制服女子校生の身体を弄ります。
2人の巨乳と爆乳を堪能しながら、交互にディープキス。舌を存分に絡めながら求め合います。
制服がリアル過ぎて興奮ヤバいです。まるで援交をしているようで最高です。
ルリちゃんの爆乳にシャブりつきながら、セナちゃんにフェラしてもらい、直ぐにビンビンになる肉棒。
ルリちゃんはいつも、セナちゃんに先を譲るので、先ずはセナちゃんに制服のまま正常位でイン。勿論迷う事なく生です。
セナちゃんの中に入ると肉壁が絡めついてきます。
セナちゃんは特に、ルリちゃんも完全に私の形になっているので、吸い付くようにフィットします。
先程のキツキツのミオちゃんマンコとは違う気持ち良さを堪能する私。
手前でも奥まで挿入れても、常に絡み付いてくる私の専用マンコ。いつ挿入れても挿入れても最高に気持ちイイ。まるで私の肉棒を気持ち良くする為だけにある蜜穴のよう。飽きることなく愉しめます。
あまりルリちゃんを待たせ過ぎないようにペースを上げます。
セナちゃんに覆い被さり唇を重ね、実質上でも下でも繋がり合っている状態。
私の胸板にはセナちゃんの自慢のGカップが当たりるのでホント最高。
セナちゃんの柔らかくて気持ちイイ全身を感じながら、肉棒を深く突き入れ徐々にギアを上げていきます。
そろそろ射精に向かおうとセナちゃんを抱きしめ、豪快に腰を打ち付ける私。打ち付ける度にセナちゃんが反応します。
私『セナちゃんイキそう!あれやって』
セナちゃんは迷わず、足を私の後ろに回し、だいしゅきホールド状態に。
完全に私の種付けを受け入れて待つセナちゃんに赤ちゃんの素をプレゼント。腰の動きを速め、フィニッシュを告げる。
私『中に出すよ!全部受け止めて』
セナちゃん『全部頂戴!妊娠させて❤️』
さっきセックスとは真逆の妊娠祈願!
奥の奥で果てる私。射精の瞬間にあまりにもセナちゃんが受け入れてくれるのが嬉しく、さっき出したばかりなのに、またもや大量の精液が吐き出されます。
射精している間も、私にしがみついているセナちゃんが本当に愛おしく思えます。

しばらく余韻に浸っているとセナちゃんの方から熱いキスが。
さっき襲われたミオちゃんとまだセックスしていないルリちゃんを他所にラブラブ過ぎる私達。
後でルリちゃん、ミオちゃんには怒られました。
ルリちゃんには『私の事忘れてる』
ミオちゃんには『私の時と違う。私の時はレイプだった』
2人に謝罪し、ルリちゃんには後で必ず子作りをする約束をし、ミオちゃんにはラブラブセックスをする約束をしました。
因みにミオちゃんからはアフターピルを飲む事を条件に生中の許可を頂きました。
その後、夕飯を皆で食べ、ミオちゃんはお泊りする事になり、ガッツポーズの私。
ルリちゃんを散々犯し、いつもの寝バックで膣奥中出しをキメた事で、3人に1発ずつ種付けと区切りをつけることができました。
やはり平等に愛さないとウチの女の子達は納得しないので。

そして夜中。いつも3人で寝ている訳ですが今日は1人多い。皆がぐっすり寝ている中、眠れない獣が一匹。私ですw
ミオちゃんが気になって仕方ない。
熟睡するセナちゃんルリちゃんの隣にスヤスヤ眠るミオちゃん。その靭やかなスレンダーボディ。ウチの2人とは違った魅力です。タンクトップにパンティ姿。これは襲っていいサインですね。
ミオちゃんの綺麗なお顔に近づき、いきなりディープキス。そして即下着を脱がしアソコに指入れ。
直ぐに目覚めるミオちゃんですが、口を塞いでいるので何もできない。
一旦唇を離し
私『ミオちゃん、我慢できない。しよう?』
ミオちゃんは黙って頷き、部屋を出ます。
廊下で向き合い情熱的なキス。舌を深く絡め合います。
お互いの手がお互いの生殖器に伸びます。私は穴に指を。ミオちゃんは肉棒を擦ります。
段々と高まり合う2人。そして廊下を離れトイレに2人で入り便座に座る私にミオちゃんが跨り、対面座位でイン。ゴムを着ける暇がありません。あっても着けません。
私のギンギンの肉棒がミオちゃんの狭き膣内を埋め尽くします。思わず身体を反らせる姿に更に興奮を覚えます。
ゆっくり動いていた私達ですが、徐々にスピードを上げていき、声が漏れないように唇を重ねます。
しばらくミオちゃんの生の感触を堪能した後、体位変更。今度はドアに手をつかせ立ちバック。スレンダーボディとロングヘアーが男の欲望をそそります。
喘ぎ声が漏れない為に片手でミオちゃんの口を塞ぎますが、それでも声が抑えられません。
私は開き直り、腰を動かす事だけを考えます。
トイレの中に響き渡る甘い喘ぎ声。そして尻肉と腰がぶつかる音。快楽に身を任せ求め合う2人にも遂に最高地点が近づきます。
そう射精。
念の為と言うか、言葉を聞きたいからか、ミオちゃんに尋ねます。
私『ミオちゃん中に出していい?』
ミオちゃん『うん。欲しい。いっぱい出して❤️』
私の問に対して甘く蕩けるような声で種付けを求めてくれたミオちゃん。
もうこうなったら考える事はただ1つ。
気持ち良くなれるだけ気持ちよくなろう!
最後は立ちバックの状態でこちらを振り向かせキスで上でも出なかった状態で本気ピストン!
お互いに喘ぎ声が大きくなり、腰の動きも速くなり、最高潮を迎えます!
ビュルルるるるるるるるる!!!
ビュルルルルルルルルるるるる!!!!
今度は無理やりではなく、精液を求める子宮に種汁が巡ります!
一気に私の股間から肉棒を走り抜ける精液。そしてそのままミオちゃんの体内に、そして子宮に届く。
気持ちイイ!最高に興奮する!

この後、ミオちゃんにアフターピルを飲ませなかったら間違いなく私の子を孕むでしょう!
ミオちゃんの膣内に精子を出し切ると崩れ落ちるミオちゃん。身体が限界ですかね。
こぼれ落ちる精子をトイレットペーパーで拭き取り流すと2人でトイレの外に出ます。
すると目の前には呆れた表情のセナちゃんとルリちゃんが。
私『あれ?』
2人『あれ?じゃないでしょ』
私『バレてた?』
2人『そりゃ、こんだけ声と音がすればねぇ』
ミオちゃんは恥ずかしそうに黙っています。
4人でそそくさと寝室に戻ると
セナちゃん『まさかこのまま寝ないよね?』
私『え?』
ルリちゃん『あんなの聞いて寝られないですよ?』
あらら、2人ともスイッチ入っちゃった。
ここでまさかの
ミオちゃん『私もまだして欲しい』
ミオちゃん覚醒か!?

結局その後は朝まで4Pしました!
ミオちゃんもすっかり生がデフォルトになりラストももちろん中出し。
1人とヤリながら、もう1人とキス、もう1人の乳を揉む等、王様気分で子作りを楽しみました。
ひたすら3人の身体を、3人との中出しセックスを楽しみ、無我夢中でハメまくっていたら外が明るくなっていたw
因みにミオちゃんはしっかりアフターピルを飲んでおり、私が何処かで期待していたミオちゃんを妊娠させるという願いは儚く消えてしまいましたが、ピルを常用しウチにまた来てくれる事になったので、セナちゃん、ルリちゃんに加え、ミオちゃんと今後も関係が続きます。

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投稿No.9150
投稿者 兼続 (51歳 男)
掲載日 2026年3月01日
若い頃よりは悪い虫は湧かないけど、たまには、、と思い、いつものサイト閲覧(^_^;)
業者じゃない素人奥さんを狙いたいけどこれがなかなか、、

やっと39歳奥さんと条件ありでアポ。
「ぽっちゃりしてます」という言葉に不安隠しつつご対面、、
うーん、スーパーのパートさん系?お子さん生んであからさまに太りました系?
でも愛想のよさと爆乳に目がくらみ、、

ホでは遠慮がちに乗じてシャワー前に襲い(笑)、、
「あ、シャワー浴びさせて!あー!」
予想どおり垂れ爆乳!乳輪でかいのがエロく、、

息子を奥さんの目の前にだすと、「え、いきなり?」といいながら、玉からくる積極性(笑)
「気持ちいい?」と聞いてくるのもグッド!
ダメ元で「中で良い?」ときくと「えーしょうがないわね!」と快諾。

ルックスイマイチだけど、清潔感と良い匂い。
お腹はでてるけど、それに勝る爆乳、なかなかたまらんもんありました!
脇の処理をサボった生活感満載の主婦のだらしない身体を堪能できました!

年甲斐もなく、二回戦は爆乳にかけ、お掃除パイズリも堪能!奥さんあざーす!

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カテゴリー:出会い系・SNS
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投稿No.9147
投稿者 生中ダイスキー (37歳 男)
掲載日 2026年2月26日
ここ最近も相変わらず、同棲中の元AV女優のセナちゃんと元ソープ嬢のルリちゃんと毎日イチャイチャ、ラブラブ、セクセク、ナマナマしていました。
まあエロい事大好きな巨乳女子と爆乳女子と1つ屋根の下で暮らしていれば、毎日ヤリまくるしかないですよね?
一応私の部屋、セナちゃんの部屋、ルリちゃんの部屋は別々にあるので、それぞれの部屋で寝ることもできるんですが、大体誰かの部屋で1つのベッドで3人一緒に寝ている感じです。
3人で一緒に寝ていると大抵は私が我慢できなくなり、どっちかを夜這いして1発生中砲をお見舞いしてスッキリしてから眠りにつくケースが多いです。

そんなひたすら快楽の天国に暮らしている私達ですが、ふと思いついたのが、セナちゃんとルリちゃんから【パパ】と呼ばれてみたいなぁと。
いつもはセナちゃんは名前呼びで、ルリちゃんはさん付けで呼んでくれます。
私はそのままちゃん付けで2人を呼びます。
年齢的にも16近く離れているので、パパと呼ばれてもそこまで違和感はありません。
どうしてもセナちゃんとルリちゃんにパパ呼びされてみたくて、夕飯の際に思い切って打ち明けてみました。

私『突然なんだけどさ。2人ともパパって呼んで欲しいんだけど』
突然の申し出に少し驚く2人でしたが、顔をお互い見合わせてから
セナちゃん『全然いいよ?面白そう!パ~パ❤️』
ルリちゃん『私も勿論いいですよ?パパァ❤️』
快く引き受けてくれた2人のパパ呼びに速くも興奮を覚える私。これは結構良いもんですね。
私『今日から2人のパパだよ。パパの言うことは何でも聞くんだよ?』
2人『はーい。パパ❤️』
2人が甘えたような声で答えてくれます。

夕飯を済ませた後、ソファでくつろぐ私。
私『セナちゃん、ルリちゃん、パパの所においで』
2人は直ぐに駆けつけてくれます。セナちゃんは私に跨り、ルリちゃんは後ろから抱きつきます。
セナちゃん『パパ大好き~❤️』
ルリちゃん『私もパパの事大好き❤️』
2人とも、これでもかと豊満なお山を押し付けてきます。
私『パパにチューしなさい』
セナちゃん『はーい❤️』
セナちゃんが正面から甘いキスを。しばらく舌を絡めると
ルリちゃん『パパ、私も』
今度はルリちゃんと深いキス。
手では2人のマシュマロオッパイを楽しみます。
キスと愛撫で2人の若いカラダを楽しんでいると
ルリちゃん『パパ、一緒にお風呂入ろう』
何とも嬉しいお誘いが!
セナちゃん『私も。パパに身体洗って欲しいな』
私『もう2人とも1人で入れるだろう?』
セナちゃん『パパに洗って欲しいの。届かないトコもあるし』
私『仕方ないなぁ』
この時点で完全に勃起している私でしたが、3人でお風呂に向かいます。

2人は私を見つめながら、誘うような目で服を脱ぎ捨てます。
いつも見慣れている裸体てすが、少しいつもとは違う雰囲気に興奮する私でした。
まず私が軽くシャワーを浴び湯船に入ると2人も続いて来ます。
割と広めの湯船ですが、3人一緒だと狭く感じます。でもそれがまた良い。2人と密着できます。
湯船でも2人の身体を弄ります。
少しの間、2人の身体を楽しんだ後、一旦湯船からあがり、お楽しみの洗体タイム。
セナちゃん『パパ身体洗って?』
石鹸を泡立てセナちゃんの巨乳を撫で回します。
セナちゃんはアッと少し喘ぎ声を上げ身体をくねらせます。
次は下半身。尻を触り、そして秘部へと指をイン。
セナちゃんはビクンと身体を震わします。
私『ここをよく洗わないとね』
クチュクチュと中を掻き回すよう攻め、もう片方の手ではルリちゃんのアソコを触ります。
ルリちゃん『パパ、そこはダメだよ?女の子の大事な所』
私『大事な所だから綺麗にしてるんだよ?』
ひたすら2人のアソコを責めます。
セナちゃん『じゃあパパの大事な所も洗ってあげる❤️』
と言いセナちゃんが肉棒を扱きます。
お互いの生殖器を攻め合う私達。お風呂でする事ではありません。
しばらく触りっこをした後
ルリちゃん『パパの口で綺麗にしてあげる❤️』
シャワーで泡を落とし、ルリちゃんが息子をパクリ!
ノーハンドで私に上目遣いをしながらシャブります。
セナちゃんは私の後ろに周り、抱きついて生乳を押し付けてきます。
普段フェラでは絶対イカない私でしたが、正直この時は結構危なかったです。
本当はこの時点でぶち込みたかったんですが、ここでは我慢してお風呂をあがりました。

またリビングのソファに座っていると、そこにはベビードールに身を包んだ2人の姿が。
私の両脇に来ると2人とも私にもたれかかってきます。
セナちゃん『パパ大好き❤️一緒に寝よう?』
ルリちゃん『パパと一緒じゃないと眠れない』
私『ベッドいくか?』
私は2つの意味で2人をベッドに誘うと直ぐに頷く2人。
少しだけ電気を暗くし、3人で布団の中に入ります。
とここでセナちゃんから爆弾発言が!
セナちゃん『パパ?教えて欲しい事があるんだけどね』
私『何?言ってごらん?』
セナちゃん『赤ちゃんの作り方教えて欲しいの❤️』
私『!!!』
ルリちゃん『え!いいなぁ。私も赤ちゃんの作り方知りたい❤️』
2人とも最高です!
私『それはね。男の人と女の人がエッチするとできるんだよ?』
セナちゃん『そうなの?じゃあパパと私達がエッチすると赤ちゃんデキる?』
私『沢山エッチすればデキるよ?』
セナちゃん『じゃあパパ、エッチしよ?』
ルリちゃん『私もパパとエッチしたい❤️』
私『パパとエッチしよっか?』
2人『うん❤️』
物凄く良い返事ですね!

私はバッと布団を捲ると服を脱ぎ捨てます。
ヤル気満々、肉棒は反り立ってます。
どちらともヤリたい気持ちでしたが、まずはセナちゃんに挿入。
しかしそこで
セナちゃん『パパ、ゴムはしないの?』
私『ゴムすると赤ちゃんデキないんだよ』
セナちゃん『じゃあそのまましよ❤️』
こう言うの興奮しますね!
セナちゃん『パパ、赤ちゃん作ろうね❤️』
セナちゃんは笑顔で生挿入を待っています。
ズブリと正常位で生イン。
ルリちゃん『パパ、私とも赤ちゃん作ろ❤️』
私の耳元でルリちゃんが囁きます。
私『2人とも今日は2人が妊娠するまで中出しするからな』
セナちゃん『うん!赤ちゃんデキるまでエッチしよ❤️』
私は腰を思いっきり打ちつけながら、キスでセナちゃんの唇を塞ぎます。
パンパンパンパンパンパンパンパン!
ひたすら目の前のメスを犯します。
唇を離すと
セナちゃん『パパ、気持ちイイ❤️』
セナちゃん『パパ、もっとして❤️』
セナちゃん『パパ、犯して❤️』
パパ、パパと連呼します。最高に興奮する。
いつもより興奮している分、速くも射精感が訪れます。
私『パパ、イキそうだよ』
セナちゃん『パパ、私も何か変』
パンパンパンパンパンパンパンパン!
私『全部中に出すよ』
セナちゃん『パパの全部ちょうだい❤️』
その言葉を引き金に白濁液が飛び出ます!
セナちゃんの膣奥に大量の精液が流れ込みました。
私はピストンを止めずに吐き出し続ける種汁を子宮に押し込みます!
セナちゃんは手足を私の腰に巻き付け、私の種付け行為を全面で受け止めました。
しばらくピストンをした後、精子を出し切ったのでやっと動きを止めました。

セナちゃん『パパの精液、全部受け止めちゃった❤️』
そんな事言われたら、抜かずの連続中出ししちゃうぞw
そんな事を考えていたら、耳元で
ルリちゃん『自分の娘に種付けなんてイケないパパ❤️』
ルリちゃん『私にもイケない事してね❤️』
私の中で何かがプツンと切れました!
理性ですかね?
セナちゃんから肉棒を引き抜くとルリちゃんを押し倒し、うつ伏せにさせ寝バックでイン!
亀頭にはさっきセナちゃんに中出しした精液が付いている状態ですが、お構いなくルリちゃんのマン◯にブチ込みます!
寝バックの状態ですが、私の足でルリちゃんの足を完全ロック、腕もロックしルリちゃんは全く動けない状況です。
ドMのルリちゃんをほぼレイプの形で思いっきり犯します。
隣には先程私に中出しされた精子をマン◯から垂れ流すセナちゃんの姿。そしてルリちゃんに覆い被さってガン突き。最高です。
ルリちゃん『パパ、1回止まって!』
私が寝バックでメッタ刺しするもんだから、ルリちゃんがストップを求めます。
しかし私を知っています。こういう時のルリちゃんはホントはもっと犯して欲しい。
もはやこれは子作りではなく、男の性処理。ただ女を犯したいだけ。自分が気持ちよくなりたいだけ。それぐらい自分勝手で愛の無いSEX。
これだけ全力で腰を振っているとイキそうになってきます。
私『パパ、もうイキそうだよ』
ルリちゃん『パパだめ!中には出さないで!赤ちゃんデキちゃう』
ここでまさかの嫌がるモードに路線変更。この状況で咄嗟によくできますね!
私『パパの赤ちゃん産んでくれ!』
ルリちゃん『ダメだよ!パパ、私達親子だよ?』
この展開最高に興奮する!
私『パパの子を孕めー!』
ルリちゃん『中出しダメー!』
全身を震わせながら、2回目とは思えない量の種汁を注ぎ込みます!
ルリちゃんは手足をバタバタさせますが、完全ロックしているので無意味です。
私は射精しながら腰を振り、少しでも多くの精子を少しでも奥に送り込みます。
私は繋がったままルリちゃんの上で力尽きます。
ルリちゃんも私の肉棒が挿入ったままぐったり。

しばらく余韻に浸った後、肉棒を引き抜こうとした私でしたが、隣で半分寝てる全裸のセナちゃんのマン◯から溢れ出る自分の精液をみてせいか、息子が復活、覚醒。
そのままルリちゃんのマン◯を使わせてもらい、勝手に抜かずの2発目をキメた後、眠りにつきました。

翌日を迎えた私達でしたが、セナちゃんもルリちゃんもパパ呼びにハマったらしく、私のことをずっとパパと呼んでくれています。興奮しますね!
普段の生活でもセックスの合間もパパ呼びがデフォルトになりました。

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投稿No.9070
投稿者 生中ダイスキー (36歳 男)
掲載日 2026年1月09日
半年以上ぶりの久々の投稿となります。

この約8ヶ月間、元AV女優のセナちゃん、元ソープ嬢のルリちゃん、2人の生理の日以外ほぼほぼ毎日生中出しに明け暮れていました。
私も2人も完全な生ハメ、膣内射精の虜、そして中出し中毒。
セックスは生中が気持ちいいのは当たり前ですが、我々はもう生中以外では興奮を覚えない。満足できない。
たまにやるゴムありで始めて途中で外すプレイは好きですけどね。

去年の12月上旬の事です。
ルリちゃんから今年の年末はどう過ごすのかと聞かれ、3人で相談した所、24日から休みを取り、クリスマスイヴから3人で2泊3日の温泉旅行へ出掛ける事に。
これから予約が間に合うか不安でしたが全然大丈夫でした。
この3人での温泉旅行となれば、言うまでもなくなく、中出し三昧のセックス旅行になるでしょう。

当日、精力剤を飲み、通常の荷物とは別に私の要望で沢山のコスプレ衣装をキャリーカートに入れ、車に乗り込み出発。
因みに私の希望で、こんな寒い季節なのにミニスカートを履いてもらいました。
まあこの2人はいつもミニスカばかり履いてますがね。
セナちゃんはプリーツスカート、ルリちゃんはボディラインがハッキリするニットワンピ。両方とも男を唆らせる服装です。
車の運転はとりあえず私が担当。どうしてもやりたい事があったんです。
高速に乗るまでは3人で他愛ない会話を。そして高速にのってからはエロい話ばかり。向こうに着いてから、どんなセックスをするかや、どんなコスプレを着る等、性に関する話題。

1度目のパーキングエリアで全員でトイレを済ませ車に戻るとセナちゃんを助手席に指名し、走り出すと
私『セナちゃん、フェラして?』
そうすると、驚きながらも喜んで私の男性器にシャブりつくセナちゃん。
ルリちゃんは後ろの席から、その様子を羨ましそうに覗き込む様子。これがやりたかったんですよ。
ジュルジュルジュボジュボと正直セナちゃんのフェラが上手過ぎて運転が危なくなりそうでした。
しばらくフェラが続くと、我慢できなくなった私は片手で運転をしつつ、もう片方の手でセナちゃんの巨乳を揉みしだきました。
最初は服の上からでしたが、セナちゃんに服を脱ぐよう指示、従順なセナちゃんは直ぐに脱いでくれます。セナちゃんの生乳を好き放題弄りました。

しばらくすると、次のパーキングエリアの看板が目に入ります。
セナちゃんに私のズボンとセナちゃんの服を元に戻してもらい駐車場へ。
そして今度は運転をセナちゃん代わってもらい。車が走り出すとルリちゃんと後ろでイチャイチャ開始。
セナちゃんに運転させ、後ろで2人だけで楽しむのは流石に可哀想なので、射精はしない事だけ約束。
ルリちゃん『オッパイ好きにしていいよ?』
ルリちゃんの誘いにのり、爆乳を鷲掴み。ルリちゃんは甘い吐息をあげます。
私とルリちゃんはシートベルトを外しディープキス。
私はルリちゃんの胸を揉み、ルリちゃんは私の股間に手を伸ばします。
もはや後ろではイチャイチャでは済まない程に盛り上がってしまいました。
セナちゃん『ちょっと、そこ盛り上がり過ぎ!』
そりゃ嫉妬するわなw
セナちゃんから注意をくらい、私達は流石に申し訳なくなりましたが
私『セナちゃん、オッパイ揉むだけならいーい?』
セナちゃん『勝手にしなさい』
御言葉に甘えて、また乳を揉み出す私です。
ルリちゃんは喘ぎ声をあげますが、セナちゃんに申し訳なく思ったのか、私の肉棒は触ってくれません。
ルリちゃんの爆乳を揉みまくり、少し調子に乗った私は『セナちゃん、オッパイ吸うのはあり?』
と聞くとセナちゃんは『もう知らん』
私はルリちゃんを座席に押し倒し、服を脱がすと、目の前の爆乳にシャブりつきました。ルリちゃんは大きく喘ぎます。
セナちゃん『挿れるのは無しだからね』
私『分かってるって』
とは言いつつも、セナちゃんに言われてなければ挿れてましたね。

ルリちゃんはルリちゃんでスイッチが入ってしまったらしく、ウルウルした瞳で私を見つめます。
私『セナちゃん、ゴメン挿れていい?』
セナちゃん『今ダメって言ったばっかじゃん』
正論ですね。
私『ルリちゃんが挿れて欲しそうでさ』
セナちゃん『ルリのせいにすんな』
ホントですね。
私は小声でルリちゃんに『ルリちゃん、セナちゃん説得して』
と伝えるとルリちゃんは『セナさん、我慢できないです』
私はズボンを既に脱ぎながら『セナちゃん、後でお願い何でも聞くからさ』
と言うとセナちゃん『じゃあ、向こう着いたら私に抜かずの連続中出ししてよ?』
もはやご褒美w
私『OK、向こう着いたら抜かずの連続中出しね』
セナちゃん『絶対だよ?』

私は快く返事をすると、目の前の爆乳娘に狙いを定めます。
ルリちゃん『いっぱい犯して下さいね』
そんな事言われたら肉棒がギンギンになります。
いつも通りノースキン状態でルリちゃんのマンコにズブリ。ルリちゃんの身体が軽く跳ねます。
キスとパイ揉みだけでヌレヌレの生マンコを堪能。ルリちゃんの小さな身体に覆い被さり腰をパンパンと打ち込みます!
移動中に車の中、このシチュエーションだけでも興奮するのに、しかもに生ハメですからね!
ルリちゃんの口をキスで塞ぎ舌を吸いながら、ひたすら腰を叩きつけます。
なるべく長い時間車内セックスを楽しみたい私は、機械のようにルリちゃんを犯すレイプマシーンの如く突き続けました。
途中で何度もセナちゃんに『揺らさないで』と怒られましたが、気にせず腰を振ります。
ルリちゃんは『ンー!ンー!』と声を上げようとしますが、私は相変わらずディープキスで口を塞いでいます。このンー!ンー!って言わせるの最高ですよね!

段々とピストンを速めるとルリちゃんが足をバタバタし始めます。
一旦ルリちゃんの唇から離れると
ルリちゃんは『もう何度もイッてる』
それは知ってます。女の子がイッてもピストンを止めないのは私のポリシーですから。
ルリちゃんの目が虚ろになっていたので、更に興奮した私は、イクのを覚悟して速度MAXで激しく突きます!
セナちゃん『だから揺らし過ぎだってば』
怒られましたが
私『ゴメンそろそろイクから』
ルリちゃんの背中に手を回し、ギュッと抱き締めながら、ピストンが最高速に達すると
私『ルリちゃん、妊娠させるよ?』
ルリちゃん『いいよ、一番奥に出して妊娠させて』
最近、我が家では【妊娠】というワードが流行ってますw
パンパンパンパンパンパンパンパン!
ルリちゃんマンコに出し入れ出し入れ、そしてイク瞬間に思いっきり、腰を突き出し一番奥にゼロ距離発射!!
ビュルるるるる!!!ビュルルるる!!!
溜まっていた精液を小さな子宮に注ぎ込みます!
ルリちゃんは軽く痙攣しながら、私の欲望を受け止めています。
ロリ巨乳の女の子に覆い被さり、種付けするこの感覚。本当に最高ですね!

直ぐには肉棒を引き抜かず、余韻に浸ります。しばらく射精は続いていたかもしれません。
3日間のハメまくり中出し温泉旅行の幕開けとなりました。

さてさてルリちゃんに1発目の濃厚中出しをを終えた後、ご機嫌斜めのセナちゃんのご機嫌取りをしなくてはなりません。
私『セナちゃん部屋に露天風呂あるらしいよ?』
セナちゃん『露天風呂で立ちバック』
私『部屋豪華らしいよ?』
セナちゃん『部屋で夜通し3P』
私『夕飯海鮮らしいよ?』
セナちゃん『食事しながら対面座位』

・・・

ルリちゃんが小声で『セナさん、溜まってますね』
私も小声で『自分達はさっき中出ししちょったけど、セナちゃんはフェラ止まりだから』
ヒソヒソ
セナちゃん『向こう着いたら何回イッても騎乗位止めないんだから』
私『とか言って、いつもこれ以上突かないでぇ!ってなるんだからw』
セナちゃん『今日は負けない、絞り尽くす!』
ルリちゃん『セナさんとの後、私にもタップリ下さいね❤️』
もう楽しみでしかありません!

駐車場からは大きな荷物を引き、3人仲良く歩きます。
ホテルに入るとセナちゃんの機嫌も徐々に直り、エレベーター内では2人の短過ぎるスカートに手を忍び込ませ柔らかい尻肉を撫で回します。両手で若くて張りのある桃尻の感触を味わいます。

部屋に辿り着くと、我慢していたセナちゃんが私に抱きつき、ルリちゃんは大人しく部屋を眺めます。
私『セナちゃん、まずは部屋を探索しようよ』
セナちゃん『ダメ!我慢してたんだからぁ』
そこで私は『じゃあさ、合体したままでいいから探索しよう』
伝えると同時に答えを聞く間もなくセナちゃんのスカートを捲り下着をサッと下ろます。
セナちゃんはあっと声をあげますが、抵抗すること無く、私はズボンを半分程下げ、セナちゃんのメス穴にイン!
濡れやすい、セナちゃんのアソコは案の定トロトロ。恐らくエレベーターで痴漢しただけでこの状態。
狭い穴に慣れる為に中をほぐします。
セナちゃんとルリちゃんのマンコの良い所は入口は狭いが中の肉壁が絡みついてくる所。早くも私の性器に吸い付いてきました。
私『セナちゃん、そろそろ部屋を探索しよう』
セナちゃん『うまく歩けなーい』
私は少しだけ、ピストンを緩めセナちゃんに余裕をつくります。そうすると少しずつですが、セナちゃんが歩き始めます。
リビング、寝室、トイレにお風呂、ゆっくりではありますが探索します。
必死に快感に耐えながら歩くセナちゃんを観ているとイタズラしたくなる私。急に深めの一突きをいれたり、いきなりガンガン突いたりして楽しみます。
セナちゃんはエロ可愛い反応をしてくれるので、こちらももっとイジメたくなります。

寝室に入るとセナちゃんをベッドに軽く突き飛ばし、襲いかかります!
セナちゃんの細いのに出る所は出ている魅惑ボディにシャブりつきます。乱暴に胸を弄り、激しいディープキスを。
セナちゃんは全てを受けいれてくれます。
私の攻めに対して身を任せるように感じている様子。身体をくねらせます。
ある程度、巨乳を堪能したら次は下半身。短過ぎるプリーツスカートを少し捲るだけでパイパンの秘部があらわれます。ほぼ隠す気がない気がします。
私『セナちゃんノーパンだったの?』
態とらしく私がツッコむと
セナちゃん『さっき脱がされたから』と返します。
私『そんなエッチな娘にはお仕置きだ!』
私は無毛のワレメを舐め回すとセナちゃんがイイ声で喘いでくれます。
私は両手を伸ばしセナちゃんのGカップを鷲掴み、そしてワレメをシャブる。女体の美味しい所を一度に味わう、この責め方大好きです。

しばらく楽しんだ後、女の子の一番大事で一番美味しい所をいただきましょう!
私『セナちゃん、ゴム着ける?』
着ける気はさらさらないのですが、敢えて聞きます。
セナちゃん『着けない、着けたら気持ち良くない❤️』
私『赤ちゃんデキてもいいの?』
セナちゃん『デキてもいいから挿れて?』
半分程返事を聞いていた内にもう挿れてたかもしれません。
私は正常位で遠慮なく奥まで一気にねじ込み、ナカを掻き回します。
ここで気づいたのですが、ルリちゃんが我々のセックスをスマホで撮っていました。
私『セナちゃん、撮られてるよ?』
セナちゃん『えっ?』
一瞬素に戻ったセナちゃんでしたが、私は一気に攻め込みます。セナちゃん細い腰を掴みガン突き!
一心不乱に、そして遺伝子を残す為に本能に身を任せメスをひたすら犯す!
相手の事を考える、相手を気持ち良くさせるセックスなんて生温い。
今は自分が気持ち良くなる為、自分が興奮を覚える為に女を利用する、穴を使う!
セナちゃん『アアアァァ!』
隣の部屋にまで届く勢いで喘ぐセナちゃん。完全にメスしてますね。多分撮影されてるのなんか忘れてます。
私『ルリちゃん、こっち来て結合部分撮って』
ルリちゃんは無言で近づき結合部分にカメラを向けます。
私はセナちゃんの腰を持ち上げ種付けプレスの姿勢になります。
そして勢いよく腰を沈めます!
セナちゃん『ウンォァ』
何とも言えないリアルな声を出すセナちゃん。そんな事関係なくまた深く突きこみます。

しばらく種付けプレスを続けたら、動かないセナちゃんをうつ伏せにさせ、大好きな寝バック開始!
私はセナちゃんの腕と足をロックし自由の効かない状態にし、体重を乗せたピストンを。
堪らずセナちゃんは藻掻きますが、腕も足もロックし、男性が上に覆い被さっている状態なので、セナちゃんは少し手足をバタバタさせる程度しかできません。
私は容赦なく突きまくります。一番膣内の奥に刺さる体位でメッタ刺し!
これはほぼレイプですね。
セナちゃん『ちょっと待って!流石に失神するぅ!無理ぃ無理ぃぃ!』
後ろを向くとレイプ状態のセナちゃんを片手でスマホ撮影、もう片手でオナニーをするルリちゃんの姿が。
スゲェなこの娘も。
前を向き直すと、またセナちゃんに覆い被さり、さっきより更に激しいピストンを始めます!
さっきルリちゃんに中出しした後にも関わらず、流石に射精感が込み上げてきました。
必死に藻掻き続けるセナちゃんですが、膨張してきた私のペニスに気がついたらしく、
セナちゃん『大きい!膨らんでる!』
私は最後の仕上げに入ります。もう出す気満々なので、また更にギアを上げ、全力ピストン!
私『セナちゃん、全部ぶちまけるよ!精液子宮で受け止めて』
セナちゃん『今イッてる!一旦止めて!もう突かないで』
私は構わず抵抗するセナちゃんを押さえつけ、豪快中出し!!
ドピュるるるる!!ビュルルるる!
ルリちゃんに中出しした以上に長い射精が続きます!
射精している間も突き続け、できるだけ奥にできるだけ大量の精液を流し込みます!
私『妊娠しろ!ピルなんて無駄!』
奥に何度突き込み、段々と動きを緩めます。一番最後に奥にグンッと肉棒を押し込み、動きを止めました。
セナちゃんは痙攣していますが、それを撮り続けるルリちゃん。片手でアソコを激しく穿ってます。

3分程その状態でいると、セナちゃんが口を開きます。
セナちゃん『流石に激し過ぎだって、壊れちゃうかと思った』
私『・・・』
セナちゃん『ン?どうしたの?』
私は敢えて反応せず、何とピストン再開!
セナちゃんの中で肉棒が動き出した瞬間、
セナちゃん『ちょっと無理、休憩しよ?』
私は腰を振り続けながら『セナちゃん自分で言ってたでしょ?抜かずの連続中出しするって』と答えます。
セナちゃんは『言ったけど、もう無理、壊れちゃう』
私は両手をセナちゃんの前に回し自慢のGカップを掴むとピストンを速めます。セナちゃんは胸と膣の両方を責められ、私は柔らかい張りのある巨乳を楽しみながら、生セックスも楽しみます。
ルリちゃんのフワフワ爆乳も良いですが、セナちゃんの指を押し返してくる弾力のある巨乳も大好物です。
さっき中出しした精液をひたすら奥に押し込み、1%でも孕む可能性を上げたい私。
セナちゃん『精子がどんどん奥に入っちゃうよ』
そそる発言もっと頂戴w
そして、ここでAV撮影係のルリちゃんが私の背後に回り爆乳を押し付けてきました。
セナちゃん『何か中で膨らんだぞw』
私『ルリちゃんがオッパイ押し付けてきた』
ルリちゃん『だって私も混ざりたいんだもん』
私『後で幾らでも種付けしてあげるよ』
ルリちゃん『えー、妊娠させられちゃう❤️』
こんな会話を別の女の子と生でハメながらするという事実。
ルリちゃん『じゃあ、早くセナさんに中出しシちゃいましょうよ』
そう言うとルリちゃんは爆乳を押し付けながら、私の乳首を指でこねくり、更に耳を舐めてきます。
私『ヤバいって、出ちゃうよ』
ルリちゃん『出していいですよ?目の前の女の子に無責任中出しキメて下さい❤️』
私(この娘、自分よりエロいよな?)
セナちゃん『もう出しちゃうの?いつでも中出しして?』
その言葉に押され、私はまたセナちゃんに覆い被さり、種付けタイムへと進みます。
私は射精へのスパイスとして中出しを嫌がる事をセナちゃんにお願いします。
私『セナちゃん、中出し嫌がってみて?』
そうするとセナちゃんは『え?ちょっとゴム着けてなくない?いつ外したの?』
おおー!そこからやってくれるのかw
私『だって着けない方が気持ちいいよ?それに中出しはもっと気持ちイイよ?』
セナちゃん『絶対ダメ、今日私危険日なんだよ?妊娠しちゃうから、外に出して』
私はフルスピードで突き続け『危険日なんだ、なら中出ししないとね!妊娠させてあげる』
そう言い放つと膣内射精の体勢に入ります。
セナちゃん『お願いやめて、赤ちゃんデキちゃうから』
私『妊娠しろーー!』
生マンコの奥深く目掛けて
ビュルルるるるるるる!ドピュるるるるルルル!
無責任にも中出しを嫌がる女の子に一番大事な所に種をバラ撒きます!
正直【妊娠しろ】このワードは本心でした。
セナちゃんもルリちゃんも本気で妊娠させたいですからね!

セナちゃんに抜かずの2連続中出しを終え、しばらく休憩した後、やっとここで部屋の探索の続きです。
露天風呂を覗き、今夜はここでしようか?等と会話を挟みながらリビンクに戻ります。
てか、よく考えたらベッドが体液塗れです。

夕飯まではイチャイチャタイムなので、割愛します。

夕飯は軽く済ませ、足速に部屋に戻る3人。何故ならヤリたい事が他にあるから。
露天風呂に入る前に女の子2人は着替えてくると告げ、私の元を離れます。入浴前に何故だろうと思いながらも先に湯船に浸かります。
2人『お待たせー!』
セナちゃんは何とスケスケのスク水姿。そしてルリちゃんはマイクロ水着姿に。
私『なるほど!そういう事か』
早くも私の股間は強度を増し、いつの間にかターゲットである雌に向けて一直線に勃ち上がりました!
2人は笑いながらも私の男性器に釘付け。私の両脇に来ると腕に抱きついてきます。
水着とはいえG乳とI乳ですので、そりゃもう当たる事。というか当ててますね。
私は腰に手を回し、通り過ぎて2人の乳を揉みしだきます。
軽く喘ぎ声を上げた2人は私の顔を覗き込見ます。キスをしてとせがむ様に見つめてくる姿に辛抱ならず、2人を抱き寄せ、まずはセナちゃんに口づけ。激しく舌を絡み合わせ求め合います。
私は平等主義なので、ルリちゃんの唇も奪います。タップリと相手の口内をすすり合い濃厚な大人のキスを交わします。

もう既にバキバキ状態の肉棒を指差し、2人に問います。
私『どっちから犯して欲しい?』
2人はお互いの顔を見合わせ先に
ルリちゃんが『セナさん、今日私1回しか中出ししてもらってないからいーい?』
セナちゃん『うん!いーよ、私後でするね』
この2人はホント仲が良いです。
ルリちゃんが立ち上がり、石段に手をついて桃尻をこちらに向けます。
そして甘く蕩けるような表情を浮かべ、
ルリちゃん『たくさん突いて下さい❤️』
と私を誘います。
私は慌てずにゆっくりと立ち上がり、ルリちゃんのマイクロ水着をズラしガッチガチの肉棒をぶち込みます。
ルリちゃんの身体が震えます。本当に敏感です。
私が味わうようにスローで出し入れをしているとセナちゃんが、ルリちゃんの方に周り何とルリちゃんに口づけを。
何とハメてる私の前で、レズプレイを始めました。
後で聞いた所によると流石に外だったので喘ぎ声を塞いだらしいです。
目の前の美女同士の甘いキスに興奮した私はルリちゃんの膣の奥を抉ります。
一応顔がぶつからないようにゆっくりじっくり突きます。
トロける感触に浸りながら、外でシテいる事に興奮を感じた私はルリちゃんの中に種を植え付ける事を決心。幾度となく交わってきたこの2人相手だと私が射精に向かっている事実に気づく事ができます。
ルリちゃんはその事実に気づき、一旦セナちゃんとのキスを中断し私に声を掛けます。
ルリちゃん『イキそう?私の赤ちゃんの部屋タップリ汚してね❤️』
最初から考えていたような程の最高の淫語を与えてくれました。
ねっとりイヤらしく腰を動かしながら、私もルリちゃんの作りだしてくれた雰囲気に応えます。
私『ルリちゃん、赤ちゃん欲しい?』
ルリちゃん『うん、欲しい❤️孕ませて』
このワードだけでも発射しそうです。
ここでセナちゃんが私に聞こえないようにルリちゃんに耳打ち。
するとルリちゃんが『今日赤ちゃんデキやすい日なの。奥に頂戴❤️』
流石はセナちゃんセリフを耳打ちしたのですね!
私は危険日の女の子(設定)の腰を獲物を逃さないかのように掴み、強く腰を打ち込むと同時に種放出!!
ルリちゃんの危険日卵子に届け!
と願いを込め、先程セナちゃんにもしたように射精しながら腰を振ります。
そして最高の快感を感じながら目を瞑ります。
オスがメスに種付けしている感覚、アァ!なんて気持ちイイ!
そして一回り以上年下の女の子に生中出ししている背徳感がヤバい!
しかもここは露天風呂。

ルリちゃんのナカから暴れん棒を引き抜くと大量の精液が流れ落ちます。
するとセナちゃんが滴る精液を舐め取りました!
ルリちゃんのマンコを吸います!
これには私もルリちゃんもビックリ。こんな事初めてしてくれました。
ルリちゃんはイッたばかりで敏感モード。セナちゃん秘部を舐められ感じてます。
セナちゃんは精液を舐め取ると、私の方を向いてゴックン。
何と嬉しいエロサプライズ!
私『今日スゴいね!興奮する』
セナちゃん『AV観て勉強したのw』
ルリちゃん『いきなり舐めるから驚いた』
意外な展開に驚きと喜びが生まれます。
こんな感じで露天風呂でのプレイは終わり、身体を3人で洗いっ子してお風呂をあとにします。
流石に疲れた私達は2日目も3日目も残っているので、眠りにつきます。

2日目は特に出掛ける事もなく。ホテルに滞在。
何にせよ3人のカラダがあれば暇などないからですね。
朝は精力剤を飲み、イチャイチャしてはハメ。またイチャイチャして勃たせてはハメ。勿論ナマです。ゴム等必要無い。
JKコスプレ、要は制服でプレイ。しかも今回はルリちゃんが実際に現役時代に着用していた制服を持って来ました。セナちゃんはもう持っていなかったので残念。
リアルなコスプレに興奮しつつ現役爆乳女子校生に痴漢プレイ。エッチ過ぎるワガママボディを好き放題にし、最後は生中出しセックスへ。
布団やソファーに精液が垂れないように、膣内射精後は毎回もう1人に飲んでもらう事にしました。
中出しした精子をもう1人の女の子が飲む姿ヤバかったです!

2日目は夕飯後にイチャイチャするだけで就寝。
何故かというとセナちゃんと予め話し合って決めていた事で、ルリちゃんに夜這いをしかけよう!
予想としてはルリちゃんが即寝るだろうと思ってましたが、予想的中でド天然のルリちゃんは即寝ました。
寝た振りをしていたセナちゃんはいつの間にかスマホを構え撮影中
セナちゃん『ルリちゃん襲っちゃえ』
流石分かってますね!
私はそーっとルリちゃんに忍び寄りスヤスヤと寝ているルリちゃんの可愛いフリフリのパジャマをはだけさせ、勃起したチ◯ポを生挿入!
一瞬で目が覚めると思ったルリちゃんでしたが、4回程擦ってから快感で目覚めた様子。
異変に気が付き言葉を発しようとした瞬間、直ぐ唇を奪い声をあげさせません。リアルな夜這い感が溢れます。
ルリちゃんはモガモガと動きますが、私は自分が気持ち良くなる為だけに突きます!
ルリちゃんは訳も分からず手足をバタバタさせていましたが、しばらくすると腕を私の背中に回し、足まで蟹挟みに。コレはだいしゅきホールドではないか!
私がルリちゃんの口を塞いでいた行為もいつの間にか恋人同士の愛あるキスのように変わっていました。
まるで夜這いされた娘が快楽に墜ちて、相手を求め始めたかのようですね!
この最高のシチュエーションを楽しみながら、ルリちゃんの膣内も愉しみます!
ルリちゃんとの夜這いから始まったセックスと抱き心地の良いカラダを堪能し、いよいよクライマックスへ。
だいしゅきホールド中のルリちゃんのナカは吐精を誘うように男性器を奥へ奥へと導きます。
2人の快感の最高潮と共に私の肉棒から欲望がほとばしります!
甘い空間のハマっていたせいで、どんな風な射精の仕方だったのか覚えていませんが、大分長い時間繋がったまま吐き出していた記憶が有ります。
そのまま挿入った状態で眠りにつきたい程気持ち良かったのですが、セナちゃんに怒られてしまうので、仕方なく抜いてから目を閉じました。

そして翌朝、目を覚ますと下半身に妙な心地良さが!
目を開けると何と、絶賛フェラ中のセナちゃんの姿が。
セナちゃん『何だ、起きちゃった?昨日の夜できなかったから朝勃ちチ◯ポ食べちゃった❤️』
そう告げるとセナちゃんが仰向けの私に跨りまさかのイン!
1日のスタートが騎乗位と共に始まりました。
朝っぱらから飛ばしまくるセナ様。ガンガン腰を振ります。
序盤はセナちゃんの攻めの展開でしたが、途中からカウンターをキメた私。下から一気に突き上げます。
明るい内から室内でセックス、これはこれで興奮します。
因みにルリちゃんは私達がヤっている横で爆睡中。普段中々出来なくなっていた2人の世界。
セナちゃんは私だけを、私はセナちゃんだけを観て、お互い求め合います。
私の下からの追撃に耐えられなくなってきたセナ嬢は騎乗位のまま、私に倒れかかってきました。そんな彼女を抱きしめながらガン突き!
いつもは寝バックで相手の自由を奪いますが、今回は騎乗位で下から強くセナちゃんを抱きしめロック。セナちゃんが動けない事に気がついた頃には時既に遅し。
セナちゃんが止まって!と声をあげる前にキスで口を塞ぎ、腰は常に振り続ける。
朝から生で犯される巨乳娘。快楽にのみ込まれたセナちゃんは寝バックの時のように手足をバタつかせますが、私は止まりません。
さぁて朝の特濃種汁を下のお口に飲ませましょうか?
セナちゃんは、出されたい、出されたくないの選択肢も選べず、ただただ男の身勝手な欲望の為に種を植え付けられます。
騎乗位はあまり好きではないのですが、たまには良いですね。
本日1回目の種付けタイム。
ドピュるるるる!!ドピュドピュドピュ!!
極上の快楽と共に私の体内からセナちゃんの体内に体液が移る瞬間。いつもしているはずなのに毎回中出しは興奮しますね。

セナちゃんに中出ししている間も、セナちゃんの口内を吸い続け、出し終えた後にやっと唇を離します。
セナちゃん『ちょっと苦しかった!』
セナちゃんは息が苦しかったようで、ポカポカと私を叩きます。
そして、繋がったままだったお互いの生殖器を引き離すとタレ滴る真っ白な液体。その卑猥な光景を眺めていた私の横で、ある意味ナイスタイミングで起きるルリちゃん。
朝目覚めた瞬間、目の前には中出しされたマンコが。ルリちゃんは目を擦りながらもセナちゃんマンコに釘付け。
セナちゃん『朝から出されちゃった❤️』
ルリちゃん『朝からお盛んな事でぇ』
私(人の事言えんわw)
ルリちゃんは眠たそうな眼差しで
ルリちゃん『今日は何回出すんですか?私達のナカに』
私は少し考えてから
私『2人がママになるまでかな?』
普通こんな事言われたら女の子は100%ヒクでしょう。
ですが超絶淫乱、ドが何個つくか分からない程のド変態ですので全然大丈夫。
ルリちゃん『ママにされちゃうのかな❤️』
セナちゃん『冗談抜きで妊娠させられそう』
私は起きたばかり体温の高い、ルリちゃんのマシュマロボディに飛びつきます。
ルリちゃん『あらカワイイ❤️』
ルリちゃんはたまに母性が溢れる時があります。
セナちゃん『ちょっと!さっきまで愛し合ってたのに行為が終わったら、そっちにいくの?』
セナちゃんは半笑いしながら、冗談めかして言います。
いい年のおっさんがルリちゃんに甘えているとルリちゃんは頭をナデナデしてくれます。
流石にセナちゃんに申し訳無いので、セナちゃんにも甘える私。どっちもかなりのボインなので巨乳に顔を埋めます。

そんな甘々イチャイチャを繰り返している内にお時間となり、荷物をまとめてチェックアウト。
安全の為、帰りは全て私の運転(フェラ無し)で帰りました。

今回の温泉旅行では久々のドライブセックス、そして水着を着せて露天風呂での中出しセックス。ホテルの一室で代わり番こにハメる。本物の制服を着せ痴漢→生ハメ性交。夜這いセックスも目覚めて即セックスも最高でした!
これからも最高のパートナーであるセナちゃんとルリちゃんを愛し続けたい、犯し続けたいですね!

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