- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
知美さんと知り合って(肉体関係を結んで)から、2ヶ月ほどは、平日はほぼ毎日、知美さんのマンションに行き2~3回は中出しを繰り返してきました。
決して、肉便器扱いではなく、大人の男女交際の延長でのお付き合いです。
金曜日の夜と土、日曜日は単身赴任中の御主人が帰省される時が多いので会う事ができません。
だから、月曜日は箍が外れたようにお互いの性器が赤く腫上がるほど行為を楽しんでいます。
俺は、離婚をして現在独身なので、知美さんの家に行くと夕食を一緒に食べ、その後、食事の後片付けを一緒にし、二人で風呂に入ります。
まるで十数年前の新婚当初のようだと、、、
月曜日は仕事が終わると急いで知美さんのマンションに行き、玄関のチャイムを鳴らしてから渡されている合鍵で扉を開けるとエプロン姿の知美さんが出迎えてくれます。
(チャイムを鳴らすのは、俺以外が玄関を開けたとき、あられもない格好で出迎えた時の用心のためです。)
それだけで気分は高揚、息子は興奮で勃起。
直ぐに知美さんを押し倒しスカートを捲り上げ強引にショーツをずり下げると慌しく息子を取り出し前儀など一切せずに一気に肉壷に挿入します。
知美さんも待ちわびていたようでショーツの中は蒸れ返すほどの女の熟成した香りが溢れ、ショートの股間の部分は驚くほどの染みが出来ています。
50歳を超えているとは思えないほどの尻の肉の張りと肉壷の締め付けは何度挿入しても飽きることはなく、それどころか回数を重ねるほどに肉壷の中のうねりが増し、中出しを繰り返すほどに肉壷の肉は柔らかくなりました。
別れた元妻と比べると天と地ほどの肉壷の出来の違いを楽しませてもらっています。
玄関で押し倒した知美さんの背後から息子を挿入し、激しく息子を出し入れし、3日間溜め込んだ精子を一気にの肉壷の奥深くに解放します。
一度放出し、息子が小さくなるとリビングに用意してある知美さんの手料理に舌鼓をうち、二人で食事の後片付けをします。
知美さんが食器を手洗いしているときなど、先ほどの行為でショーツを脱がせたままなのでまたまた興奮、勃起した息子を背後から挿入し、Gカップの胸を鷲掴みして揉みます。
時々、知美さんの股間からは失禁したように潮が吹き、床に大きな水溜りを作ります。
知美さんの足の力か抜けその場にへたり込むと俺は知美さんを抱きかかえ、二人で風呂に入ります。
湯船の中でも勃起した息子を知美さんの肉壷に挿入し、浴槽の湯がこぼれるまで激しく出し入れを繰り返します。
その後、二人で朝までベットで行為を繰り返し、その度に知美さんの肉壷に俺の精液を放出します。
そのまま、知美さんのマンションに泊まり俺は会社に出勤します。
少しの寝不足と40歳を過ぎてからの限度のない行為で腫上がった息子を会社で休め、その日の夕方にまた知美さんと体をあわせることを楽しみに仕事に励みます。
出合って3ヶ月が過ぎたころ、知美さんが嬉しそうに言いました。
「40歳の中ごろで生理が上がっていたのに、ゆうじさんとこんな関係になった影響で、今日、生理がきちゃった!」
女の体の神秘を感じながら、生理がまた訪れた相手に中出しを繰り返していいものかどうか少し悩んでしまいました。
自分は被害者、加害者の人は60歳のおばさん。
自分は足にひびがが入り全治2ヶ月。
先週病院を退院し自宅療養。
入院中もほぼ毎日のようにお見舞いに来てくれた加害者のおばさん。
事故後毎日と話をしていく内に、仲良くなってしまった。
仲良くなりだしたころ、おばさんが、
「彼女は居ないの?」と。
「いないから、一人でやってるよ!!」
一瞬会話が途切れた。
「一人でオナニーしてるよ!!」
と再度いってみたら、お礼と言う事で、おばさんがしてくれた。
次第におばさんも興奮したらしく、自分で服を脱いだ。
フェラをして勃起したペニスをマンコに入れだした。
もちろん騎乗位で自分勝手に腰を振る始末。
そのまま中出しをしてしまった。
おばさんは何も言わなかった。
入院中は3回中出しをした。
退院してもギブスをしてるので、俺のアパートに来ては、掃除、洗濯、中出しをしてくれる。
おばさんは、豊満な体つきで陰毛も少ない。
被害者特権で、万毛を全剃りしてやった。
とたんに大胆になりSEXの時は、3回もおねだりしてくる始末。
足の怪我が治ったら、おもっいっきり攻めて、いじめてやろうと思う。
若い子には無い、何かいい物を持っている熟女はサイコー。
「酔いつぶれそうな客が居て、送っていて欲しいんだけど、、だめ?」
深夜1時、先輩からの何時もの無茶振り!
先輩には頭が上がらないので仕方ない!
店に行くと明らかに酔っ払ってすごくハイテンションな女の人が二人いた。
「知美さん、お迎えが来ましたよ!」
「え~、だれー」
「さっき言ったでしょ!俺の後輩のゆうじに送らせるからって!」
「ゆうじさ~ん。知美をきちんと家まで送ってあげてー」
見ると常連の香織さんが何時ものようにベロベロに酔っ払って俺に抱き付いて着た。
香織さんは何時も酔っ払うと俺に抱き付き、ドサクサに紛れて俺の股間を触ってくる。
俺より一回りは年上だけど、美人だしスタイルも良く、面白い人なのでそんな事をされても嫌な気はしない。
「だめですよ!俺と先輩を間違えては!」
店の中には俺たちしか居ないし、二人の関係を知っているので俺は香織さんにそう言った。
すると、香織さんは小声で俺の耳元にこう言った。
”知美とやっちゃって良いよ!知美にはゆうじとSEXしなさいって言ってあるから!”
酔っ払いの戯言と思い呆れていると先輩がニヤっと笑い目で合図してきた。
”知美さんのご主人は単身赴任で東京に居るから、泊まりでOKよ!”
香織さんは俺に念を押すようにそう言った。
俺も最近離婚したばかりで女日照りであるし、香織さん程ではないけど知美さんも十分美人だし騙されたと思い知美さんを送るついでにホテルに誘う事を決めた。
知美さんを車に乗せ、近場のラブホテルに向かった。
ラブホテルの駐車場に車を止め、助手席を開けると酔っ払いの千鳥足で知美さんは出てきた。
「え~。何処に行くの~?」
「少し、休憩して知美さんの酔いを醒ましてから家に送るようにって香織さんに言われてるんですよ!」
嘘も方便だし、知美さんを誘っても良いと言われているので俺は強気でそう言った。
俺は、知美さんの腰に手を回すとホテルのロビーで素早く部屋を選び、知美さんをエレベータに引き入れた。
部屋に入りソファーに座ると知美さんは俺にもたれ掛かる様にして座った。
俺はすかさず、ベルトを緩めGパンのファスナーを下げた。
最近、女の体に触れていなかったので俺のチ○ポは硬くなりそそり立っていた。
知美さんの体を引き寄せると知美さんの頭が俺の股間の部分に倒れこんだ。
「硬いのね!」
酔っ払っていたはずの知美さんははっきりとした口調でそう言い、俺のブリーフを下げると硬い分身を根元まで銜えた。
知美さんの体温は高いのか口の中は凄く暖かで、舌先は生き物のように俺の分身に纏わりついてきた。
ブラウスの中に手を入れるとGカップの乳房に俺の手がめり込んだ。
強く乳房を揉み、乳首を摘み上げると体をビクビクと震わせた。
年齢(知美さん:52歳)の割には、乳房には張りがあった。
頃合を見計らってスカートの中に手を入れ、ショーツの股間の部分を触るとハッキリと分かるほどマン汁で濡れている事が指先に伝わった。
「欲しい?」
俺が聞くと知美さんは俺の分身から口を離さず頭を縦に振った。
知美さんを立たせてテーブルに両手を着かせると尻を高く上げさせた。
スカートを捲り上げると派手なムラサキのショーツが現れ、俺は躊躇なくショーツをづり下げ股間を露にした。
熟女の蒸れた股の匂いがたちこめた。
俺は分身を握ると濡れた知美さんの肉壷に矛先を添え腰を一気に突き上げた。
「ひ、、、、」
呆れるほど濡れている肉壷なのに俺の分身が入り込むのを拒むように肉壷の中は狭く閉じ合わさっていた。
俺は小さく腰を前後させ肉壷に道を作ると知美さんの大きな尻をがっちりと掴み一気に腰を打ちつけた。
それだけで知美さんは軽く上り詰めたようで足をガクガクと震わせた。
久しぶりの肉壷だが、知美さんのものが非常に具合が良い事がそれだけでも分かった。
5分ほどだろうか、その体勢のまま激しく腰を打ち付けていると知美さんはあっけなく本格的に体を痙攣させ激しく上り詰めた。
俺は射精には到らなかったが、知美さんから体を離した。
知美さんはグッタリとし身動きしないのが着てるものを脱がせ俺も裸になり場所をベットに移した。
知美さんに両足を開かせ体に覆い被さった。
体を密着させると手を添えなくても俺の分身は知美さんの肉壷の入り口を探り当てた。
そのまま体を重ねるとヌルっとした感触で俺の分身は知美さんの肉壷に吸い込まれた。
激しく濡れているにもかかわらず、知美さんの肉壷は適度に俺の分身を締め付けた。
その上、内部は幾重にも襞が蠢き俺の分身に快感をもたらした。
知美さんは両手を俺の背中に回し、両足を俺の腰を挟むように絡ませ、俺の腰の動きに合わせるように自ら腰を前後に振り快感をむさぼっていた。
贅肉のない知美さんの体は30代と言っても十分通用する。
俺は両手をGカップの乳房にめり込ませ、乳首に強く吸いつた。
知美さんの肉壷は小刻みに震え俺の分身を締め上げた。
分身を動かさなくても知美さんの肉壷の締め付けと震えで俺の分身には激しい快感が与えられた。
俺は負けじと腰を動かし今まで以上に激しく腰を打ちつけた。
知美さんは何度も上り詰め、そのたびに肉壷を収縮させ、俺の分身を締め上げた。
”こんな具合が良く、体の相性が良い相手は今までいなかった!”
あれは頭の中で考えながら、知美さんを逝かせる事だけに集中し、腰を動かし続けた。
知美さんの体が今まで以上に震え、大きな淫声を張り上げ俺にしがみついてきた。
俺も快感の限界を迎え、一気にラストスパートに持ち込んだ。
知美さんは白目を剥き今まで以上に肉壷が俺の分身を締め付けた。
俺も、知美さんの体に腰を強く押し付け体を震わせた。
久しぶりの射精は痺れる様な快感で尿道を駆け下った。
ビクビクとした体の痙攣が治まっても俺は体を知美さんに預けたまま余韻を楽しんだ。
二人の体の震えが止むと知美さんの肉壷から俺の分身が押し出された。
体を離し、知美さんの股間を覗き込むと知美さんの肉壷から溢れ出したマン汁がシーツに大きな染みを作っていた。
そして、知美さんの両足が少し震えると肉壷の中から俺が射込んだ精液が吐き出されるように押し出された。
知美さんのマン汁と俺の精液で白く汚れた俺の分身を知美さんの口元に近づけると小さな口を開け舌先を出すと亀頭の先端を舐め上げ、そのまま俺の分身に吸い付くと尿道に残った精液を吸い取ってくれた。
俺と知美さんは疲れでそのまま眠り込み、翌朝起きると知美さんは既に服を身につけ帰宅の準備を整えていた。
俺たちは無言のままホテルを後にし、知美さんの指示に従い知美さんの家の近くまで送り届けた。
俺が家に着くと知美さんからメールがあり、もしよかったら、これからもお付き合いをして欲しいとあった。
俺からもこれからもよろしくお願いしますと返信した。
趣味の事で一人の女性と話が弾んで会うことに。
もちろんエッチが前提で。
ラブホの駐車場で落ち合い、イザお顔を拝見すると。
どう見ても50代。
みるくさん(仮)ですか?
「はい、会ってくれて嬉しいです。」
プロフィールはたしか30代だったはず・・・
「さ、行きましょ。」
覚悟を決めて試合開始。
お話もそこそこでお風呂に。
「こぢさんの硬いですね♪」
バスタブでチョコチョコ触ってくるもんだから硬くなるのは当たり前です。
これから先はいつもの流れでみるくさんを上に乗せ、チンコでクリちゃんを刺激する。
「あ~、気持ちいい~」
そのまま生挿入。
「いい~♪」
みるくさんが腰を振ると、眼の前の垂れたオッパイが揺れている。
そろそろベッド行こうか。
ベッドでみるくさんを愛撫してると気付いたことが。
上半身は顔を含めて50代だけど、下半身はムチムチしてて30代でも通用するみたい。
おまんこも臭くないし、中はどうなんだろ?
指入れするとヌレヌレなのが分かる。
眼の前のムチムチしたフトモモに挟まれたおまんこを触ってるとガマンできなくなってくる。
挿れるよ。
「うん」
やっぱり気持ちいい。
一通り抜き差ししたので次はバックで突いてみる。
ヒップからフトモモ、ムチムチしてていい感じ。
パンパンパンパン
このまま出しちゃおかな
「前がいい♪」
(顔見ないでしたいんだけど・・・)
じゃあ最後は正常位で逝くね。
ズコズコズコズコズコ
「アンアンアンアンアン」
そろそろ出すよ。
ズコズコズコズコズコ
「・・・アン・・・メ・・アン」
出る!
ドピュ、ドピュ、ドピュ!!
「もしかして中に出しちゃった?」
ダメだったの?
「生理終わったばっかだからヤバイでしょ?」
え~!出しちゃったよ。
ピルは?
「ピルは嫌いだから飲んでない。」
「後ピルは特に酷いから飲みたくない。」
できちゃったらどうすんだよ?
・・・
私、出来にくいから多分大丈夫だよ。
・・・
後で連絡来ないか心配です。
このサイトを覗かせていただいて早1ヶ月ほどになります。
皆様の素晴らしい体験談の数々、羨望と感嘆を持ちながら毎回楽しく読ませていただいております。
それに触発されまして真に僭越ながら愚少の現在進行形に至る出会いの事を投稿させていただきたいと思います。
お目汚しになるやもしれませんがどうかお付き合いのほどを!
私→34歳(現在39歳)ドS
加奈(仮名)→38歳(現在43歳)ドM
約5年前の事です、デリ好き言うことも在り、月1から2程利用している熟デリのHPを覗いて物色していた時です。
私、眼鏡好き・熟女好き・ドM好きも在りまして、たまたま目に止まったプロフ写真見て「ああ、このヒト眼鏡掛けてるなぁ」と思いお店に電話をしました。
約1時間ほど待ち当該の女性が到着し扉を開けてビックリ!
私的にジャストミートな眼鏡の良く似合う小柄のムチッとした加奈が居ました。(心の中ではガッツポーズwww)
挨拶もそこそこに時間と金額の確認をし、いざシャワーへ。
部屋の照明は落としていたので判りづらかったですが、バスでの明かりで全身を見ると体型は樽ズン胴で胸はそこそこでしたが(むしろ崩れた体型が好きなんですけどね!)触り心地が良かったので気にならずシャワーを終えてソファーに座り雑談を始めました。
私は基本的にプロフの内容を5分5分で考えているので先ず最低でも30分は会話時間を設け、その女性の人とナリを探ります。
話をしている内に「ああ、このヒトはMだな」と確信を持ち期待が高まりました。
先ずはお決まりですが、Dキスから始まり耳を舐め徐々に胸、下腹部へと進みました。
この進んで行く最中か細く喘いでいた声が少しづつ高くなり期待が更に高まります。
そしてようやく加奈の熟したオマンコに到達!
ここから約30分ほど舌でとても優しく愛撫をし溢れる女汁を楽しみつつ加奈の熟マンを味わいました。
そんな加奈も
「う、う、う、う、気持ち良いよぉ~!こんな優しく舐められたの初めてだよぉ」
と、とても気持ち良さそうな声を出していました。
そして十分堪能して加奈の顔を覗くと目はトロンとしていてとてもダラシナイ表情をしていました。
これにより私のドSの炎が付き「あ、駄目だ!この女落とそう」と決心をして加奈のトロトロになった熟マンに指を挿入。
女汁溢れる熟マンを最初こそやんわりと苛めましたが、次第に高くなってゆく喘ぎ声に釣られて激しく出し入れをし、だらしなく開いた熟マンをかき回してやり、加奈も声を大にして逝ってしまいました。
ここまで来ると私も堪らなくなり有無も言わせず生チンポを強制挿入!
加奈の熟マンを犯し始めました。
最初こそ
「嫌ぁ、駄目ぇ本番は駄目だからぁ」
と抵抗しましたが、ガッチリとホールドし1分も子宮をチンポで細かく刺激を加えてやったら陥落しました!
ソファーで4度目の生チンポ逝きに観念し今度はベットでの正常位挿入での高速ピストン、密着しての子宮潰しなどをし加奈の熟マンをとことん苛め貫き、もうこの頃になると自ら脚を絡めて私が離れない様にする始末!
それに伴い加奈の喘ぎ声は周りから苦情が来るのではと心配になる位に大音響に発展していました。
そして最後にワンワンスタイルにさせバックからの高速ピストンで獣の様な声を上げながら加奈は果てました。
実はこの出会いではまだ中出しはしませんでした。
ただ個人的にはそれと同等な事が起きていて嬉しかったのですが、この時加奈はワンワンスタイルのまま失神していたことです。
ワンワンスタイルのまま身動きしないので名前を呼びますが反応は0!
少し怖くなり目の前あるお尻を尻スパし、ようやく意識が戻りました。
後から聞いた話ですが、旦那はEDらしく7~8年レス状態で自分で時々する位で久方ぶりの生チンポに最後は抗う事が出来ず、快感に身を任せていたら目の前が真っ暗になったそうです。www!
こうして、この日はそのまま別れました。
そしてしばらく、約2ヶ月の間は週に2回、多くて3回は加奈を予約し遊んでいました。
この2ヶ月の間は色々と加奈のことを深く知る為の期間でもありました。
加奈曰く、自分はMだけど”ド”が付く程ではないと思っていたそうですが、私との出会いで確信させられたそうです。
私は私で本気でこの牝を手にしたいとの欲望がさらに強くなり色々とモーションを掛けますが年の功ですね、すげなくかわされてしまいました。
しかし、時間(金額もいい感じですwww!)を掛けていた甲斐もあり、ある日何時もの様に加奈を予約してホテルで待っていた時です。
何時もの様に扉を叩く音、何時もの様に出迎えシャワーへ。
ベットに移動してからお互いの秘所を時間を掛け堪能しいざ生姦へ。
加奈は一突き一突きを噛み締める様に生チンポを味わって居るようにみえます。
この時の反応は何時もの時よりも生めかしく艶やかでした。
私もそんな反応をみてとても愛おしくなり、腰の動きも徐々に速くなっていきました。
おおよそ30~40位の間、焦らし・逝かせずを繰り返しました。
加奈はもう限界らしく自分から「もう駄目、バッツクから突いて」とおねだりおして来ました。
私 「加奈は本当にワンワンスタイル好きだね。」
加奈「うん、好きぃ~奥まで来るし、凄く痺れる感じが大好きなのぉ」
と牝犬発言により私はより一層の欲情が湧いて来ました。
私 「なら、ワンワンスタイルになって何処に何を入れて欲しいかを大きな声で言ってごらん?」
加奈はゆっくりと起き上がり四つんばいになりながら私の方へお尻を向けトロトロの熟マンを晒しました。
そして、「加奈のグチャグチャのオマンコにヤマさんのおちんちんを入れて下さい。」と命令どうりに大きな声で訴えて来ました。
しかし、そのまま深く挿入して喜ばせるのもつまらないので加奈の熟マンの入り口付近を浅く抜き差しを繰り返し更に焦らし続行で追い込んでいきました。
後から聞いた事ですが、どうやらこの焦らしが効いたらしくまた生理前も重なり余裕が無かったそうです。
焦らし続けて10分位して加奈が自分から腰を動かし奥へ深く刺そうと動きだしましたが、私は制止して更に焦らしを続けようとした刹那に加奈が
「もう駄目、逝かせて。お願い!」
と涙声で訴えてきました。
私はもう少し加奈の喘ぎと切なさそうな我慢の姿を楽しもうと思いましたが、時間も近づいていた事もありラストスパートを掛けることに。
私 「加奈?どうして欲しい?」
加奈「奥まで入れて。子宮を突いて!」
私 「子宮を犯して欲しい?」
加奈「うん、子宮を犯してぇ~」
私 「じゃあもっと大きな声でおねだりしてごらん」
加奈「加奈のオマンコを子宮を、おーぉぉぉぉぉぉぉおおッー」
私は加奈が油断をし言葉を言い終える前に深々と強烈な一撃を!
加奈「あおおぉぉぉぉぉぉぉ・・・・」
不意を衝かれての事でそのまま加奈は最初の昇天を迎え、暫くの間、密着させた状態で亀頭で子宮を擦り挙げました。
その暫しの間、加奈の太ももがそして体が全体に小刻みに震えているのが良く判り、ここからはもう加奈と云う一人の人妻を通り越して只の牝が存在するだけと成りました。
約5分位過ぎたでしょうか、私は徐に再び腰を小刻みに動かし始め、加奈の熟マンを刺激していきます。
もう獣の様な喘ぎ声を発する事しか出来ない加奈のだらしない熟マンを容赦なく高速ピストンで追い詰めていきます。
追い詰めだしてどれ位過ぎたでしょう、自分も良く判らずそのあいだ加奈は何度も逝き、速度緩める事も無く最後の時を迎えようとしていました。
そして、
私 「加奈!もう出すよ!」
加奈「出してぇぇぇッ!」
このやり取りの間も執拗にチンポを子宮に叩きつける事を止めずにいました。
私 「何処に出して欲しい?」
加奈「オマンコぉぉぉぉ、オマンコに出してぇぇぇぇー!」
私 「オマンコに出すのか?」
加奈「オマンコぉぉぉ、オマンコに子宮に出してぇぇぇぇ、子宮にマーキングしてぇぇぇぇぇぇぇー!」
この加奈の言葉に私は「堕ちた。」と実感し、そして希望どうり加奈のオマンコに子宮に大量のザーメンでマーキングをしてやりました。
私も加奈も射精感と昇天に身を委ね暫くの間、身ぎろじせずに抱き合っていました。
そして私は一応気遣う素振りで加奈に聞きました。
私 「中に出して大丈夫?」
加奈「生理前だから大丈夫。」
私 「・・・・・そっか、なら良かった。」
加奈「あのね、」
私 「うん?」
加奈「以前さ、ヤマさんが言ってたセフレの事だけど。」
私 「ああ!言ったねそんな事も。それがどうかした?」
加奈「なっても良いよ。と言うよりなりたい!
私 「え?マジ?良いの?」
加奈「うん」
私 「でもどうして?そんな急に?」
加奈「うん、あのね、私ね、とことん好きなんだなぁって思い知らされたの。」
私 「うん?」
加奈「ヤマさんの事。ヤマさんのおちんちんに負けましたwww!」
私 「え?本当?」
加奈「うん、だからこれから少なくとも月1回は必ず会って!」
私 「そんな願っても無い!時間作るよ。」
加奈「嬉しー!良かった、話して。」
私 「俺の方こそ大歓迎だよwww!」
そして加奈は満面の笑みで帰っていきました。
そして2015年5月今現在に到る加奈との出会いです。
加奈とは現在進行形で今も続いており、会うときは必ず中出しSEXをしています。
まあ、このあと加奈や加奈の友人との3P・4Pなども有りましたが別件ですのでもし機会があれば投稿させていただきたいと思います。
長文・愚文、長々と大変失礼いたしました。 m(_ _;)m
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

