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ご無沙汰しております。
事故で入院した為佳奈は、勤めていた病院をやめて看護してくれました。
正看の看護は非の打ちようがありません(もちろん息子の看護も)。
退院の時、病院からスカウトされ佳奈の新しい勤め先が決まりました。
7ヶ月に入り、お腹に負担が掛かるのでセックスはやんわりと断られています。
仕方ないので、返済日に利息分として、佳奈に内緒で義母の潤子の前後の二穴に中出してます。
先日、潤子からとんでもない提案が有りました。
「佳奈には、この事は内緒にして置くから、頼みを聞いて貰える?
私の、上得意さんが逆3Pしたいって言ってるの。
Tちゃん、こんな事頼めるの他に居ないからお願いね!」
「孫も生まれるんだし、そろそろ引退したら?」
「私に出来る仕事は、体を売るだけ。男の性欲を満たすだけ。他は何もできないわ。
料理は佳奈に任せてたし、あの娘料理上手でしょ。」
この話になると、堂々巡りになり結論が出ない(潤子の身内は佳奈しか居ないので、老後は看る事に成るだろう)。
「大丈夫よ、貴方たちに迷惑は掛けないから。同居したらTちゃんを欲しく成るし・・・」
当日、指定されたホテルのラウンジで待ち合わせた。
「はじめまして、M崎です。今日は無理なお願いをしてすいません。実はビデオが趣味でして、誰も持っていない画を撮りたいんです。別料金を出すので、二人の絡みを撮らせて下さい。」
「Tちゃん如何する?私はOKだけど。後ダビングして頂戴。」
「流出しない、個人のコレクションにすると確約してもらえるなら。」
商談成立と成り、最上階の部屋に入った(別料金っていくら貰ったんだろう?俺の懐には、何も来ないけど。只マンで終わりかな。)
ビデオの撮影と言っても所詮素人、台本や画コンテが有るわけが無く、何時ものプレイをした。
SEEN1
口づけを交わしながら、お互いの服を脱がし合い、潤子が全身に舌を這わせて、怒張を咥え弄る。
「Tちゃん、凄い、何時もよりビンビンね。今日は、佳奈を忘れて、一杯愛してね!私のも触って」
「義母さん、何時もより濡れてるよ、如何したの?太股まで垂れてるよ」
「もっと一杯舐めたい、私の栗ちゃんも可愛がって!ンガァ~イィ・・イク~~」
SEEN2
シャワーを浴びながら体を洗いあい、潜望鏡・逆潜望鏡で珍宝とマンコを舐めあう。
ソープマットが用意されていたので、潤子に泡踊りして貰う(ローション+ソープ古式です)
「バブルの頃吉原に居たの、それ以来よ。自信無いな。痛かったら御免ね」
マットが済んだら、剃毛&お湯浣腸仕上げに牛乳浣腸。
最後に逆泡踊り(根性無いのでローションのみ)
ローション塗れの潤子の体を弄び二穴へ交互に挿入し。
「義母さん、俺の子を孕んで産んでくれ」
「Tちゃん。それはダメ中に出さないで!出したらダメ!・・・お尻に出して!」
アナルファックをしながら拳を膣に挿入しGスポットを擦り挙げた。
射精と同時に失禁をした。
これで撮影は終了にして貰った。
「有難う、いい画が取れた。迫真の演技でした。今まで見た近親物で断トツです。」
「M崎さんねェ~、私たち本物の親子よ。まあTちゃんは、娘の旦那だけどね。元はTちゃんも私のお客。
佳奈の体が落ち着いたら、また3人でやらない?M崎さんにビデオをまわしてもらって。」
「佳奈を巻き込むのは、止めて。」
「佳奈のアナルはヴァージンなの?早く貫通式やれば」
「義母さん・・」
実は、安定期に入る前に貫通式は済んでいます。
でもアナルはNGのようで許してくれません。
暫く休憩しながら、世間話をしていた。
自然の流れで、プレイが始まった。
潤子が、M崎さんの一物を咥え快感を送り、勃起すると動きを速めた。
俺は、後ろから抱きしめ乳首と栗をいたぶる。
「ヒイヒャン、ヤメテ、我慢できなくなる。」
「う~~、出そうだ、口に出すから飲んでくれ」
「出して、一杯出してお口に頂戴」
「逝く・・・・」
射精した一物を愛おしそうに舐め再び勃起を促す為一心不乱に咥えハードに舐め続けた。
「元気ねぇ~、オマンコに入れて、それで私を滅茶苦茶にして」
後ろから羽交い絞めにして、仰向けにし股を大きく開かせた。
「AVみたいだな」
ビデオを手にして嵌め撮りを始めた。
騎乗位にして股間のアップを撮らせ、前傾させ、露わになったアナルを貫いた。
「義母さん、両方の穴に入れて貰えてよかったね」
「ダ~~メ!苦しい!ヤメテ~」
激しく、双穴を攻められと
「イグ・・逝っていい・・・逝く逝く・・・・イグゥ~~~~」
「ウォ~~締まる・・出・・出る・・・オマンコに出すぞ・・・・」
「義母さん、ケツマンコに出すよ・・」
双穴に射精された義母は放心状態だった。
「Tさん、私ね妊婦さんの画を撮りたいんですよね。お願い出来ませんかね?」
「ハァ・・・・」
「お願いします・・お二人の絡みを是非撮らせて下さい。お母さんとあれだけ激しいからもっと凄いんでしょうね。」
「それは、お断りします。夫婦の秘め事ですから。」
佳奈が母親と同じ淫乱になったら将来同居するのが怖い。
長居をすると、難問を吹きかけらそうなので、早々に退散した。
義母は、二三日一緒に居た様だ。
裏に流出しないよう祈ってます。
次の日も9時過ぎ帰宅、早速シャワーを浴び体を拭いていたらドアーをノックしながらまっすぐ大家の奥さんが入って来てドアーに鍵をかけて奥さんも真っ裸になり、ドアーが開いたままだった浴室に入ってきました。
「今朝もまたやるんですか」
「わるいことでも、たのしいことするのよ」
裸の奥さんを見ただけで早くも勃起、亀頭は臍に着く位い立っていました。
夕べは時間の立つのが遅く、夜中に何回も時計ばかり見るので友達に何か好いことがあるのかとからかわれました。
私は奥さん手を引いて、こうなる事を考えさっきのべた布団の上に寝かし、キスをかわしながら奥さんの耳から首筋にくちびるを這わしながら、大きく盛り上がった小母さんとは思われない真ん丸い乳房を揉んだ。
乳房を口に含んだまま、肉好きのいい大きな下半身に手を滑らせ、一方のも腿に手を副え股を大きく開かせ、少し匂うオメコに指を入れたらもうベトベトで、すぐ二本の指を入れられました。
続いて口と舌でオメコを愛撫、すぐいってしまい失神状態になったがこんな事は一回も経験がないので、立ち上がり奥さんの足を広げギンギンに勃起したペニスを根元まで入れたり出したりと繰り返していたが、オメコ歯ズボズボで少しも締め付けてこないのでやめようかとペニスを引き抜いたら、奥さんが気付き抱きついてきたので、みすり、よすりで射精してしまいました。
二人でシャワーを浴び、朝御飯を作っている流し前の裸の奥さんの後姿を後ろから、お茶を飲みながら見ているうちにペニスがまた勃起してきたので、後ろから入れましたが、今度は二回目だから、すぐには出ないので途中で休んでご飯が出来るのを待って、今日も昼前までに三回オメコして奥さんは満足そうな表情で帰って行きました。
明日は土曜日で夜勤がないので実家に帰ります。
隣のお婆さんに話すつもりです。
当時20歳で鉄工所に勤めていたある日、工場長に呼ばれ来週から夜勤に変わるように言われ、夜勤になったら実家から通うのは難しくなるので、工場近くにアパートをかりました。
工場は当時3交代制で、12時の入って8時に出ていました。
朝飯は工場で食べて帰るので、シャワーを浴びて、布団の中へ潜り込む日課でした。
或る朝、シャワーを浴びようと部屋で服を脱ぎすて真っ裸で、玄関脇の風呂場のドアーの取っ手に手をかけたとき、玄関のブザーがけたたましくなりました。
タオルも持っていなかってが、ちょっとのぞきからのぞいたら、アパートの大家の奥さんが立っておられるので、ドアー少し開けたところ「お早うございます」とドアーを一気に引き開けられるはめになってしまい、そこに真っ裸の私がいたので、左右を誰もいないのを確かめ玄関へ入ってすばやくドアーを閉めました。
その時、私は手ぶらでタオルもなにも持っていなかったので、びっくり小さく縮みあがったペニスを手で覆い隠しました。
「なによその格好」
「あたりまえでしょうこれからシャワー浴びるんですよ」
彼女は私の体を上から下まで珍しそうにみていました。
「そんなに男の裸が珍しいんですか、毎日見慣れているでしょう」
「若い男の裸はもう20年以上見たことないですよ」
この時もう半勃起していたので
「そんなに見たいのならどうぞ」
と言いながら手を取ったら、すぐペニスを掴まれギンギンに勃起。
「こんな硬いチンポははじめてよ」
「うそつけ、旦那さんとは毎日でしょう」
「いいえ近頃は一月に一回もあったら上出来よ、それも私が誘ったらしてくれるだけよ、もう20日以上かまってくれないので、頭がボーとしいるのよ」
と言いながらペニスを弄んでいました。
彼女は結婚20年43歳で旦那は50歳だそうで、会社勤めで事務系です。
子供は一人で高校生で、この12戸のアパートと旦那に収入で裕福な生活を営んでおらました。
「ちょっと待っててよ、夕べ中働いたので体が臭いのでシャワー使ってくる」
とシャワーに入り、簡単に体に水を流しペニスだけは丁寧に洗って出てきたら、誰もいないので帰ったのかなと体を拭いていたら、入ってきました。
「どうしたの、帰ったのかと思った」
「ちょっと帰ってきたの、これがいるでしょう」
と手の持ったコンドームの箱を見せました。
人妻はさすがにやることがおとなです。
その場で彼女の着ているワンピースを脱がしたら、ブラジャーは着けていずパンティーだけでした。
パンティーも脱がして真っ裸にしました。
ちょっと太り気味な大きな乳と尻の綺麗な体でした。
といっても40代の女の裸を見るのは、初めてでした。
あの当時はベッドではなく畳に布団を敷いて、二人横になり彼女から色々教えてもらいました。
私は高校出て2年目で女の経験は殆どなく、中学生のとき同級生としたのと高校生のとき4人の友達とやったことと、卒業後隣の60才近いおばあさんにセックスのやり方を習っただけでした。
このおばあさんとは、毎日のように会社帰りに山の中で夜勤に変わるまでやりました。
あの当時からおばあさん好きです。
話が横道に逸れました。
布団の上にあおむけに横たわらせて、一方の乳房を口にもう一方の乳房を指で十分乳房を弄んだのち、脇腹から腰、続いて太ももに口と舌を這わせていき太ももの内側へ口が行ったとき、彼女声を出し一層股を開いたので舌をつかうと、いくいくといいながら、喘ぎながらやがて絶頂に達してぐったりとなった。
愛撫を続けているとすぐに二度目の絶頂に達し、
「入れて、入れてちょうだい」
と言うので、私は彼女にのしかかり一気につっ込んだら、びっくりするような大きな声を上げ、私にだきつき必死にペニスにオメコを擦りつけてくる感じがし、私はたわいなくドクドクと射精してしまいました。
「ごめんなさい、あまりにも興奮しすぎたものだから」
「いいのよ、とてもよかった」
やがて彼女は立ってバスルームから濡れたタオルを手に持ってきて、私の横にうづくまり丁寧にペニスを拭いてくれた。
どうももう一度楽しむ気らしいが、私は夜勤明けで気が重かったが、彼女は私に後ろ向きに私の腹へまたがり、ペニスをくわえてきた。
大きなピップ目の前に見え盛り上がった丘の間から小さなクリトリスがのぞいていて舌で愛撫するうちにまた絶頂に達し、私の横へ降りたので今度は私が上になり漸く硬くなったペニスを根元まで挿入、今度は二回目だから時間をかけて送抽を繰り返し二人一緒に達しました。
目が覚め時計を見たら11時近くで、彼女はまだよく眠っていたので、そっと起きだしシャワーを浴びてまたひと寝入りしました。
この関係は一年近く私がブラジルへ来る前まで続きました。
まだまだ続きがあるので、読者で御希望があれば思い出し次第綴ります。
長文失礼しました。
総勢32名の内男性は4名の参加でした。
旅行には丁度良い季節でしたが、生憎の気候で海に入ることは一回も出来ませんでした。
ある朝、海岸を散歩していたら、旅行仲間の60才の未亡人Mちゃんが一人で歩いているのを見かけ、近寄って旅行前に誘ったことを話し何処かへ出かけないかと誘ったら、行ってもいいと言うので十時ホテルを出て右へ二街路先の交差点で待ち合わせることに話が決まりました。
早速ホテルに帰り朝のコーヒーを飲み、部屋に上がりシャワーを浴びベッドで一休みしていたら、妻が帰って来て友達と町へ遊びにいくといって出かけました。
十分ほどしてからMさんの部屋に電話したら、皆出かけて夕方までかえらないそうです。
早速計画を早め、隣町の海岸近くのホテルへ電話したところ部屋が有るとのことで予約、タクシーで出かけました。
タクシーの中でワンピースのMちゃんの腿にてを置いても拒ばないので、だんだんと大胆に中へと手を入れてびっくりワンピースの下には何も履いていませんしブラジャーも付けていませんでした。
手がすっと入り指先に当たったのはつるつるのパイパンオメコでした。
そにまま指を動かす内にだんだんと濡れてきて、簡単に指が入りました。
みどりちゃんも私のジッパーを引き下し、パンツの中へ手を入れて小さく萎んだペニスを掴んで来ました。
揉まれている内にパンツの中ではペニスが痛いほど勃起して来ましたが、タクシーの中で外へ出すことも出来ないので、我慢している内にホテルに着きました。
無事チェツクイン、早速海の見える部屋に入るなり早速キッスしながMちゃんを真っ裸にしてら、だめだめと拒み先にシャワーをと浴びたいといっていたが、このMちゃんは小さいときから知っていた子であり、五年前に未亡人になりその後、ずっと目を付けていた女です。
最初ふろの用意と12時に昼食の用意を頼みました。
このMちゃんのオメコは絶対そのままの味が欲しかったのです。
二人とも素っ裸でベッドに倒れこみ、Mちゃんを下に口から始め耳、首、乳房、今度は足指から腿へと上がりつるつるなオメコへ接吻、とうとう何年も夢に見たオメコを堪能しました。
殆ど匂いのない最高のつるつるなオメコでした。
聞いたら旅行する前に綺麗に剃毛したそうです。
私に誘われること考えてオメコしたとき、時毛がチクチクとペニスの根元に当たったら嫌われると思ったそうです。
Mちゃんのオメコは殆ど匂わず、小さな陰核が股を閉めたら少しのぞくとても綺麗な私の妻のオメコに似た様なオメコでした。
この時私のペニスも近頃にない様にギンギン勃起していました。
今度は彼女が上になりパンパンのペニスから陰嚢と愛撫してくれる内に、挿入したくなりベッドの縁に上向きに寝させて、私は立ったまま、しりを引き寄せ挿入したらこんな事は初めてだと喜んでくれました。
これで挿入を繰り返すこと5分ばかりで早くも射精してしまいました。
風呂場へ行くとちゃんと用意が出来ていて、丁度よい湯加減で綺麗洗ったり洗われたり風呂の縁に座らせオメコをしゃぶったり、ペニスを吸われたりしたがやはり年でしょう、少ししか勃起せずこんな状態では挿入出来ないので、風呂から上がりバイアグラ50mgを一錠のみ、真っ裸でベッドに寝転んでポルノビデオを見ながら話しているうちにどちらともなく寝入っていました。
電話の呼び出しで眼を覚ましたら、昼食の用意が出来たがどうしましょうかと聞くので、ここへ持ってきて呉れるように頼み、5分もしない内にドアーをノック昼食を持って来たので彼女は風呂場に隠れ、私は腰にタオルを巻いてドアーを開けました。
入ってきたのは若い女の子で、すぐテーブルに食事を並べ出るときお楽しみにといいながら、タオルの上からペニスを捕まれました。
その場で勃起、彼女が風呂場から出ても勃起したままでした。
薬を飲んで30分以上たっていたので、薬が効いて来たのでしょう。
勃起したペニスを見て入れてと言うので、今度は私が椅子に座り彼女を前から抱く形で私に膝に座らせました。
これは私と妻の好きな体位です。
この体位は入れたあと両手が空くのでお互いに愛撫しあえるとてもいい体位です。
これで30分ぐらい過ごし、離れて昼食を1時間近く掛けてとり、電話で食後のデザートにアイスクリームを頼んだら、5分もしない内に前来たのと同じ女の子が持ってきてくれました。
今度は勃起しているのでタオルで隠してもだめでした。
いち早くタオルをひつぱられ見られてしまいました。
二回目はまだ出していないので勃起が続いているので、今度は正常位で挿入したり途中で抜いてオメコを舌で攻めたりと何回も行かすことが出来ました。
こんなセックスは初めてだと喜んでいました。
でも射精したときの精液は殆ど出ませんでしたが、射精感だけはありました。
この日は一日中ホテルの中で過ごし夕方帰りました。
自分は、夜勤勤務専属の派遣社員です。
毎朝9時に帰宅し、ご飯を食べてシャワーに入るのが日課。
そんな生活リズムを大家さんは知っていた。
週に3日は必ずシャワーを浴びている時にインターホンが鳴る。
仕方なくバスタオルを巻いただけの格好で玄関を開けた。
アパート内の連絡事項等を話していたその時、自分のバスタオルが取れてしまった。
もちろん俺のジュニアを見られてしまった。
大家さんはびっくりした表情で手で口を押さえていたが、目はガン見でジュニアを・・・・・。
そんな状態でジュニアは少しムクムクと反応を「成人男なら自然かな」
大家さん「60歳の豊満巨乳、かわいい系な顔立ち」
大家さんの名は和子。以下和子とします。
和子が、部屋に入っても良いかな?
どうぞと和子を招いた。
自分は着替え和子に麦茶を差し出した。
和子より単刀直入に言われた。
和子「あんな立派な物始めて見たわ」
自分「大した物では無いですよ」
和子「亡くなった主人は短小包茎で使い物にならなかったわ」
当たり前のように和子に聞いた。
自分「和子さん子供も2人いるから、盛んにSEXして作ったんでしょ」
和子「子供を作っただけで、その後は年2ぐらい」
自分「盆、正月だけ?」
和子「そんなところ」
自分「試して見ますか?」
和子「・・・」(無言)
和子の横に座り、巨乳のおっぱいを強く摘んだら和子は抱きついてきた。
デープキスをして乱暴に服を脱がそおとしたら抵抗をした、お構いなしに服を剥ぎ取りブラとパンティ姿になった。
観念したのか素直に自分でブラとパンティを取った。
腋毛は生えてる、陰毛は少ないが広範囲に茂っていた。
前座も無く、スキンもなく、そのまま強引にマンコへ挿入した。
最初こそ痛がったが次第に喘ぎ声を出した。
途中69になり相互で舐めあった。
和子の陰毛が邪魔で舐めにくく、ハサミでで陰毛を短くカット。
そんな事をしながら、最後は和子のマンコに大量のザーメンを中出しをして終わった。
シャワーを浴び和子の腋毛、陰毛を剃ってやった。
熟女のパイパンを始めてみて更なる興奮をした。
風呂上りに全裸のまま昼ごはんを作ってくれて、そんな姿に又興奮。
バックから嵌めてやった。
中出しをしら、太ももをザーメンが垂れて行くのが見えた。
それからは、1日おきにSEXしてとくる始末。
和子の部屋に行ったり自分の部屋でしたりとSEXしてます。
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