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投稿No.6253
投稿者 武夫 (70歳 男)
掲載日 2015年8月23日
40年ほど前の想い出。

妻が第二子を出産したときである。
長男を出産するときは一ヶ月以上前から、田舎の妻の実家へ行って出産したが、二番目の時はこちらの産院で産むことになった。
出産予定の半月ほど前から妻の母が泊まり込みで我が家に来て世話をしてくれた。
妻は無事出産したがその後調子が悪くて、しばらく母子ともに入院を続けることになった。
義母と僕と二才の長男と三人の生活が続いた。
二才の息子は祖母が来てから、祖母とおふろに入り祖母の布団で寝ていた。

ある日、私がたまたま早く帰ったら、息子が今日はパパとばばちゃんと三人でお風呂に入ろうと言った。
それは出来ないから、パパと入ろうと言ったが聞かず、ばばちゃんと入るように言っても聞かず、どうしてもパパとばばちゃんと三人で入ろうとだだをこねた。
いくらダメだと言い聞かせても三人で入ろうと言って泣き止まない。
「よしよし分かったわ。三人で入りましょうね」義母が言った。
私はびっくりして
「お義母さん、そんな」と言ったら、
「武夫さん、こんなにせがんでるんだからいいじゃないですか。一緒に入りましょう」と言う。
私に異存はない。
それではと三人で入ることになった。

息子は大喜びではしゃいでいたが、私は別の意味で心が躍った。
義母は50才を過ぎたばかり、やせ形の妻と違ってぽっちゃり形である。
肌の色は白く、むっちりと弾力がある。
見た瞬間に私の股間がむくむくと勃起した。
あわててタオルで隠した。

湯船に入っている義母に背中を向けて自分の身体を洗った。
「あ、パパのおちんちんがあんなに大きくなってる」
いつの間にか湯船から出てきた息子が横に来ていて大きな声で言った。
私はあわてて「お先に」と言って風呂場から出た。
出るとき、チラッと横目で義母を見たら、義母もチラッと私の股間を見ていたようだった。

風呂から上がっても勃起は収まらず風呂場で見た義母の裸体が脳裏にちらついた。
その夜は隣の部屋で息子と寝ている義母を思って中々眠れなかった。

翌日、会社で取引先の接待があって、遅くなるので夕食も要らない旨を義母に言っておいた。
お酒の好きな取引先で、何軒も梯子してようやくホテルに送り届けた。

家に帰ると義母がパジャマ姿で迎えてくれた。
息子はとっくに寝たとのこと。
風呂に入ると昨夜の風呂のことを思い出してまた勃起した。
風呂から上がると義母がお茶を入れて待っていてくれた。
「お義母さん、悪いけどビールが飲みたいんですよ。接待では全然酔いませんでね」
義母にも勧めて二人で飲んだ。
義母の顔がほんのり赤らんだ。

接待で相当飲んでも酔わなかったお酒が急に回り出して頭がふらふらしてきた。
目の前の義母の半袖パジャマの胸の膨らみが誘っていた。
理性が吹き飛んだ。
「お義母さん、お願い」
義母に抱きついてキスをした。
びっくりした義母は抵抗したが私は義母を抱きしめて口を合わせた。
「ム、ム・・・」舌をこじ入れた。
絡ませた。胸を揉んだ。なでさすった。
パジャマの胸をはだけて乳首に吸い付いた。
舐め回し、吸い立てた。
パジャマのパンツを脱がせようとしたときは、義母は猛烈に抵抗したがこちらも狂っていた。
とうとう義母を全裸にして、自分も全裸になって義母に襲いかかった。
両足をばたつかせて抵抗する義母の股間に挿入した。
そのまま腰を激しく動かした。
酔っていたせいか中々射精せず、長く動いていた。
そのうちに義母の股間はびちょびちょになり、義母が胸をそらせてはあはあと喘いできた。
それを見た私はたまらなくなって義母の中にどくどくと射精した。
義母は微かな声をあげて私にしがみついて腰をがくがくと痙攣した。

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カテゴリー:近親相姦
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投稿No.6251
投稿者 visselksco (37歳 男)
掲載日 2015年8月17日
どうも@visselktscoです。
最近ゲットし、性奴隷化に成功したK子の事を書きます。

人妻K子のプロフィール
48歳 既婚 3人子供(20代で全て出産) キリスト教徒 夫は単身赴任中。
色白で見方によれば、30歳後半に見える、美人。
聡明で高度な資格を持っている。
俺の性奴隷になる前まで、夫しか男を知らなかったようだ。(ますます犯したくなった)

今年の1月から俺が働いている会社に転職してきた。
気が強く、努力家であり朝早くから、夜遅くまで真面目に働くK子でたった。
俺は直感でこのK子を俺のペニスで犯してみたいと感じた。
自分が聡明であると自覚する女ほど、一度、俺の物に落ちると忠実な性奴隷になるからだ。
夫は単身赴任、3人の子供の内、自宅にいるのは1名だけ、自分の居場所を求めているのだと感じた。
こういう女を犯す為にいろいろと策を練るのは本当に楽しい。

生真面目な性格のK子を犯すために取った俺の行動は、まず仕事で俺を尊敬させる事だ。
今までに同じ仕事を一緒にして達成感を味わった女は必ず、俺に体を許すからだ。
女とはちょろいもので、自分の仕事を過剰に認めてもらうと、情がもろくなるみたいだ。
一緒にいる時間が長いほど、共有する課題が多いほど女は俺に落ちやすくなる。

あとは、俺は既婚者であるが、家内からは放置されているとアピールし、一種の同情を得る。
セックスレスが続き欲望のはけ口がなくて困っている事を遠まわしに表現した。

外出で同行する時が、打ち解けあえる最大のチャンスである。
俺は真面目な仕事と話とちょっとワイセツな話を織り交ぜながら、K子の警戒心を徐々に解いていった。

そして、K子が自分のプライベートな事をしゃべり出すと全て理解していなくても同意して、K子を最大に理解してくれるのは俺しかないと印象付けさせた。
孤立している女はこれが一番効果的である。

職場での達成会や飲み会でもK子の横に座り、軽いボディタッチでK子の警戒心の高さを推し量った。

俺がK子に使った口説き文句は、ストレートにK子とセックスがしたいと言った。
好きだ!家内とも別れても一緒にいたい!と(本当は、ただK子を犯し、中出しをしたいだけだが)遠まわしに言った。
いつでも時間を共有し続けたいという台詞に女は本当に弱い。

そして、K子は迷いながらも俺とセックスをする事に同意した。
聡明な女には納得済みでセックスする事が重要だ。
なぜなら後で面倒になったときに同意の上での行為だったといえるからだ。

ベットインである。
夫以外の男は本当に知らなかったようである。
キスの時に僅かに体が震えているのである。
それを感じ取ったおれのペニスはもう一気にカチコチ状態になった。
舌の絡めかたもぎこちなく、これからセカンドバージンを犯せるだと大興奮である。

肌は本当に白く、俺の手に絡みつくモチモチ感があり最高の体である。
おれは舌と手でその白くモチモチした肌を夫から奪うべく堪能した。
表現できない罪悪感が沸き起こり快感である。
これだから人妻を寝取るのは辞められない。
K子は俺の中でも最高の肌の持ち主だ。

乳房は大きくないが、K子の性感帯である事は、舌でなめ回した時に体がぴくぴく動く事により分かった。
乳頭の色はピンクで48歳のババアのものではない。
K子の肌は軽く吸うと薄っすらとキスマークが付く、これが俺の征服感をみたしてくれる。
俺がマークしていると自覚できるからだ。
小さなあえぎ声も欲望をかき立てられた。

K子はマンコなめる事は嫌いなようである、多分、感じやすのではないかと俺は思う。
そして、俺のペニスはK子のマンコの中に沈んだ。
その瞬間におれは驚愕した。名器だ!
たこつぼと俵締めの2種が存在していた。
最高の快感である。
スライドするたびにその名器が微妙に動くのだ・・・。
たまらん!
俺はK子の白い首筋にキスをしながらその名器を堪能した。

初めは、ちょっと遊んでK子を捨てる気でいたが方針を大変更する事にした。
俺がK子の体に虜になってしまった。
1年くらい俺の性奴隷にし、それから捨てる事にしようと思う。

そして、俺は密かに目標を立てた。
俺の精子で必ずK子を妊娠させる事である。
他の女には中出しのためにピルを飲ませる性奴隷であったが、K子だけはもっと深い罪を負わせたいと思ったからである。
俺はとうとう、純粋なK子に最大の罪を背負わせた。
夫を裏切り、キリスト教の教えに背かせ、愛しい子供には顔向けできない罪を背負わせた。
最高の征服感でいっぱいである。

一回、肌を合わせればK子は喜んで俺に股を広げた。
夫が帰宅する時も俺とのセックスを優先させるようになっていた。
まさに性奴隷の完成である。
「はやく会いたいね」と甘いメールすれば可愛い返信が帰ってくる。
俺にとっては「早くK子を犯したい」いう意味なんだが・・・。

K子が妊娠したら、また皆さん報告します。

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投稿No.6235
投稿者 けいこ (45歳 女)
掲載日 2015年7月11日
私には2つ年上の姉がおり、旦那さんと毎晩のように夜を楽しんでいると自慢していました。
その姉の旦那さんが、いつの間にか、私を電話をかけて来ては口説いたりしていました。
ある時は、私の家まで来ては抱きついたり、お尻を触られたりした事もあります。
それまでは、結婚した経験もありますから男性経験も豊富な方でした。
しかも、私には1つ上の彼がいたので、姉の旦那さんには断り続けました。

ある日、姉の旦那さんが買い物に行くから来ないかと言われ、姉も一緒だと思い待ち合わせをしたのです。
しかし、ショッピングモールで待ってると姉の旦那さんだけが来ました。
「お姉さんは?」と私が聞くと
「体の調子が悪いから来ない」と言うのです。
姉の旦那さんが、「何でも買ってやる!」と言うので下着類を数点を買って貰いました。
姉の旦那さんが「今日、少しだけ遊んで帰ろうか?」と言うのです。
私は「遊びって?」と聞きました。
「とぼけちゃって!男と女と言えば?セックスでしょう?」
私は弱りましたが、姉の旦那さんは諦めてくれそうでは、ありません。

姉の旦那さんに1度きりで、内緒にすると約束させ近くのホテルに入りました。
部屋に入ると、さっき購入した下着に着替えさせられ、そのままべットの上に座られ唇を奪いました。
私は、そのままべットの倒され首筋から胸まで舌で舐められました。
乳首まで舐められるとパンティが濡れ始めたのを感じました。
姉の旦那さんの舌は、太股まで舐めて来ました。
そして濡れ始めたパンティの上からも舐め、パンティの横から指を入れられました。
パンティの手がかかり、パンティを脱がされました。
丸出しにされたマンコを舐められ、我慢できない状態までになっていました。

私は「お兄さん、もう我慢出来ない!入れて!」と頼んでしまいました。
すると、姉の旦那さんはパンツを脱ぎました。
目の前には、姉の旦那さんのオチンチンがありました。
私は目を逸らしました。
太く硬そうなオチンチンでした。
「あんなの入らないよ!」と姉の旦那さんに言いました。
「大丈夫、けいこは男性経験豊富だから大きくても太くても入るさ」
姉の旦那さんは、私の足をM字開脚にし、そこの顔を入れて舐め始めたのです。
ベチャベチャと音が聞こえ「ほら、けいこの愛液が流れ出して来たよ。わしの我慢汁も・・。」
「もう入れちゃおうか?」と姉の旦那さんが言った。
M字開脚した間に、姉の旦那さんの体が入り込み身体を重ねたのです。
その時は、まだ挿入されていませんでしたが、太股に何か当たっている感じがしました。
「じゃ、入れるよ」と言うと私のマンコにオチンチンを挿入して来たのです。
私は「あっ~」と声を漏らしてしました。
姉の旦那さんは唇を奪いながら、突き始めました。
「けいこのマンコ、気持ちいよ」
「お兄さんのオチンチンもいい!」とお互いに感じていました。

10分ぐらいが過ぎた頃、私は逝きそうになり
「もう逝きそう!」と姉の旦那さんに伝えました。
「まだ!まだ!」と言い返されたのですが、姉の旦那さんも
「もう限界!出すよ!」と言われました。
そして中で、ドク、ドクと精子が流れて行くのが分かりました。

姉の旦那さんは疲れたのか、私の体の上に倒れました。
すべての精子が流れ終え、姉の旦那さんは私のマンコからオチンチンを抜き出すと、白い液体が流れ出して来ました。
それをティッシュで抜き取ってくれました。
私たちは全裸姿で、2人共に汗だらけになっていたのです。

「けいこ、これからも、今日と同じような関係を続けよう!」
私も1度きりの約束でしたが、それからも何度か彼の来ない日に逢って中だしをしています。

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カテゴリー:近親相姦
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投稿No.6233
投稿者 こぢ (37歳 男)
掲載日 2015年7月06日
投稿No.6209の続きです。

あれから1ヵ月後「また遊べますか?」て連絡来たんでOKしました。
生理の事を聞いたら「今朝生理来ました。良かったですね。」て。
試されてるのが分かったけど仕方が無い。
で、聞くとこれからピルを注文するんだと。
あらまあ、それは中出しし放題じゃん。

その1週間後、約束したんでホテルイン。
まだピル入手して無いらしい。
でもエッチがしたいらしい。
これだから生理前後の人妻さんは怖い。
別にいいけど( ̄◇ ̄;)

彼女には話してなかったけど、おもむろに持ってきたビデオカメラをテレビにセット。
「え!なに?イヤだビデオ撮るの?」
そー、ハメ撮りするの。
本当は中出しして精子がドロリって出るとこ撮りたかったけど、今日はチンチン入ってるとこだけね。
「うわー、なんだか興奮するね♪」
あれ?
乗り気じゃん!

ねえ見える?
「うん、見える。すごい!AV見てるみたい。」
「あー、あ、あ、あ、あんあんあん、あ―――」
「いく、いく、あ―――――!」
まだ3分も腰振ってないのに彼女はイッテしまった。
よっぽど興奮してるんだろな。
良~く見えるようにゆ~っくり突いてるからこちらはまだ余裕。
でもイクときに膣が程よく締るのが気持ちいい。
ねえ、何が見える?
「やだ、・・・おちんちん。」
おちんちんだけ?
「私のおまんこに出入りしてるこぢのおちんちん。」
エロいヤツだな。
「あんあんあんあんあんあんあん」

そのまま突いてるとまた彼女がイキそうに
「あー、あ、あ、あ、あんあんあん、あ―――」
「いく、いく、あ―――――!」
うわあ、気持ちいい!
やっぱ生は気持ちいいなあ。
今度は早めにピストンしてみる。
「あんあんあんあんあんあんあん」
そむけた顔を俺の両手でテレビが見えるように固定する。
ほらちゃんと見て!
あ、まずい!
締る。
出るかも。
ズコズコズコズコ
出る!
あ、抜けない!
カニバサミだ!

ドピューッ
ドピュドピュドピュッ

出た。
まあいいか。

ちゃんと見ててよ。
ゆっくり抜くから。

・・・

ドロリ、トロー
「糸引いてるね。」
エロいわ―――――!
「これが見たかったんでしょ?」
赤ちゃんできたらどうすんだよ?
「大丈夫だよ。私できにくいから。」

後日、お昼休み時間にモロ画像を彼女にLINEで送ったった。
「やめてよ。ビックリするじゃん!」
楽しいわ~♪

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投稿No.6229
投稿者 ダン (60歳 男)
掲載日 2015年6月28日
投稿No.6201の続き

久々にドラミちゃんと中だしSEXをしたので書き込みます。
先週の木曜日の午後から、いつもはシティーホテルなのですが、今回は仕事の関係で都内に住んでいるドラミちゃんのマンションで楽しみました。
部屋に通されるとこじんまりとした部屋で、一人で住むには丁度良い広さでした。
枕元にはリモコンや薬などが置かれていて、生活感を感じました。

先にドラミちゃんはシャワーを浴びに行き、私はリンパマッサージの準備に。
バスタオルを巻いただけの姿でベッドに座ると、私にシャワーを浴びるよう促しました。
既に私の如意棒は勃起しかけており、そそくさとお風呂場へ行きシャワーを。

私もバスタオルを腰に巻いただけの格好でベッドに腰掛け、ドラミちゃんの肌をベビーオイルでマッサージ開始。
肩から脇の下へ、両足の付け根の辺りを入念にマッサージをすると、鼻息が荒くなり口からも吐息が漏れはじめました。
悪戯っぽく花弁と開いてあげると、身をよじりながら
「あうっ〜!あ〜いい、感じる〜!」
と、激しくキスを求めてきました。
私は舌をねじ込みながら、クリちゃんを指先でくりくり。
「あ〜!気持ちいい〜!!往く往く往く!!」
と今日も早々と往ってしまいました。

今度は舌先でクリちゃんを上下にぺろぺろ、左右にレロレロ、円を描くようにクリクリ、ドラミちゃんは堪らず2回目の往く往く!と発して果てました。

休憩しようか!?と私が言うと、股間に手を伸ばしこれが欲しいとおねだりをしてきたので私が横になりドラミちゃんのフェラが始まりました。
ジュルジュル、うごうご、じゅばじゅば、と厭らしい音をたてながら美味しそうにしゃぶっていました。

そのうち射精感が襲ってきたので、ドラミちゃんを仰向けにしゆっくりと腰を沈めスロースロークイッククイックとリズムを取りながら腰を動かすと、ドラミちゃんも
「あうん、あうん、うごっ、気持ちいい〜」
と言いながら腰を振り振り。
まったりとした膣圧を感じながら、射精感が襲ってきました。
「あっ!往きそうだよ!?」
「往ってもいいよ。いっぱい中で出してね。」
と言われ子宮の奥を目掛け思い切り発射!!

ピュッ!ピュッ!ピュッ!ドクドクドクドク!

暫くして抜くとかなり溜まっていたので、精子が大量に溢れ出てシーツを汚してしまいました。
「いっぱい出たね」とドラミちゃんは嬉しそうでした。

軽い睡魔とともにうつらうつらしていると、股間に顔を埋めて私の如意棒を愛おしそうにしゃぶりはじめているではありませんか!?
しばらく時間をおかないと勃起しないと思っていましたが、何と数分で完全勃起!
ドラミちゃんは嬉しそうに、美味しそうにおしゃぶりを続け今度は口内発射を目論んでいるようでした。
ここから先はなか出しではないので、この辺で失礼いたします。

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