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全国チェーンの有名な人妻系デリヘルの東京店で、ランカーの嬢を選んで入りました。
女優顔の美人でスタイルの良い熟女(48歳)、しかも僕の大好きなパイパン!
即尺ですぐに僕のモノはギンギンになり、クンニで濡れ具合を確かめた後、亀頭でクリを擦るとだんだんに喘ぎ声が・・・。
「これはこのまま行けるな・・」と判断して、当たり前のような顔をしてそのまま生でズブッと挿入しました。
全く嫌がることもなく、生挿入を味わっているかのようでした。
パイパンで丸見えのオ○ンコに生挿入の図は、本当に興奮します。
だんだん我慢できなくなって逝きそうになりましたが、流石にこのまま知らん顔して中出ししても悪いかなと思って
「逝きそうだ。どこに出せばいい?」
ときくと、どこでも好きなところで、との返事。
お言葉に甘えて、そのままたっぷりと中出しさせてもらいました。
生中出しは本当に気持ち良いです。
その後は週に2回くらいのペースでリピートし、毎回生中出しを楽しみました。
本番店として有名なデリヘル店ですが、パイパン美人熟女との出会いは最高でした。
「私で良ければ」と返信し直メールを交換しその後はサイト外でのやり取りに。
詳細を確認すると、住まいは別の都市で当地には出張で度々訪れるとのこと。
セックスが好きと正直にお伝えいただき、通常宿泊するホテルが満室で今回は初めてのホテルを予約したので、ゲストの入室可否はチェックイン後にしか分からないので、宿泊する2日後に連絡いただくことに。
2日後ゲストの入室可と連絡があり、2泊するのでこちらの都合を聴かれ予定を決めて私がホテルを訪問することに。
正直初めてのパターンであったため、かなり不安があったがその日は納会でその後の予定も特になかったので、「まぁどうにかなるだろう」くらいの気持ちでほろ酔い気分で待ち合わせのホテルに向った。
Yさんがホテルに戻っているか連絡を取り、部屋に戻っていたので、相当緊張しながらフロントを通過しエレベーターに乗り指定の部屋をノックする。
中からプロフィールにあった50歳とは思えない、ふくよかで気品漂う女性が顔をのぞかせた。
「こんばんは。はじめまして」お互いに挨拶を交わし中に入る。
「びっくりしたでしょ」と言われ、
「はい。嘘みたいな話なのでめちゃくちゃ緊張しました」
ソファーに座り会話をすると、ご主人を病気で亡くし、その後再婚せず子育てと仕事をずっと続けており、出張の多い仕事なので子育ては周囲のサポートを得ながらとのこと。
仕事のスタッフからは再婚を幾度となく薦められたが、仕事が多忙なこともあり全て断ってきているが、セックスは好きで女性として欠かせないと思っているとのこと。
その点は性別は違うが同意見で共感できた。
自分も再婚願望はないが、異性との関わりを持ち続けることは、若さを保ち男を磨く意味では必須であると思っている。
何故私にメールをくれたか尋ねると「女の勘(感)」だったらしい。
ここで、持参をお願いされていた「コンドーム」を忘れてきたことに気づく。
「ちょっと買ってきます」
ホテル向かい側のドラッグストアは閉店しており、その先のコンビニで購入した。
20数年ぶりに買ったので、レジで変に緊張した。
部屋に戻りシャワーを浴び、2人でベッドに入る。
とてもふくよかで、抱き心地の良い身体だ。
ディープキスを長時間交わし、中心部に手を這わすと薄手のTバックを穿いていた。
脇から指を秘部に滑り込ませると、もうかなりの濡れ具合だ。
Tバックをはぎ取り、キャミソールを脱がせて全裸にし、クンニでクリを攻め、愛液を吸い取る。
もういつでも挿入OK状態だ。
その後仰向けになりフェラをしてもらう。
これまでの経験上熟女はフェラが上手いと勝手な定説を唱えているが、やはり極上の上手さだ。
イキそうになるのを必死にこらえて、コンドームを装着してもらう。
身体を入れ替え正常位で挿入。
腰を引きつけ奥まで深く深くピストンを繰り返す。
かなりの声量でもだえている。
ビジネスホテルなので声が外に漏れていないか少し気になったがリズミカルにピストンを繰り返す。
程なくして射精感がこみ上げ、ゴムの中に大量に発射。
そのまましばらくキスを交わしながら抱き合う。
その後愚息を抜こうとしたところ、「あっっ!」しぼんでしまったため中にゴムが残ってしまった。
オ○○コに指を入れ、引っ張り出したがゴムからは精液が全て中に漏れてしまい、結果中出しになってしまった。
「…ごめんなさい」
「大丈夫。リング入れてるから」とのことで、生でもよかったが初対面なのでエチケットとしてゴム付きをお願いしたとのこと。
外見同様品のある気遣いができる素敵な方だ。
この日は終電まで時間がなかったので、一回戦で終了となったが、セックスにはとても満足いただき、また出張でこの街に訪れる際は定期的にセックスすることになった。
お互いを深く干渉せず、でも双方思いやりと慈しみを持ってセックスする理想的な関係を保てる女性に偶然巡り会えた。
頻繁には会えないが、適度な距離感や間隔があった方がより新鮮さを保てると思うので、この関係をもたらしてくれた神様に感謝する。
とても不思議な感じで、表現は古いが正に「縁は異なもの味なもの」だ。
ホテルの入り口で待ち合わせ、お勧めの嬢は新人で、2日目、今回は落ち着きのある女性を希望したので
嬢は、42歳、155-45 80(B)・56・85
と胸が小さい以外は、落ち着きがあり申し分なしの女性でした。
経験が少ないので、恥ずかしがっていましたが、お風呂に入り、お互いに洗いっこをして、冗談も返せるようになり少し、馴染んできました。
ベットに行き、プレイを開始、いつも遊ぶこの店は濃厚サービスがうりなので全身リップから、アナル舐め、ちんぐり返しで濃厚フェラ。
こちらも感じてきたので、攻守交替して、彼女を攻めて、クンニからアナル責めまでたっぷりと行い
私「挿れたいけど、いいかな?」
嬢「ゴムつけて欲しい」
私「つける前に、奥まで1突きさせてよ」
と言い生のままオマンコの入り口を上下に擦すったり、半分くらいまでを挿入を繰り返し、浅く突いていると彼女も興奮してきて
嬢「奥まで入れて、気持ち良くしてほしい」
私「じゃ、思い切り突くよ」
と言って奥まで挿入。
そのままピストンを繰り返し、気持ち良くなったので無言で発射(中出し)、とても気持ち良く出しました。
嬢「中が熱い、出したの?中は駄目じゃない。」と怒って風呂に行きました。
私「奥まで突いてたら気持ち良かったので出ちゃったよ。Sちゃんも気持ち良かったでしょ。」
嬢「気持ち良かったけど、中は駄目だよ。」
私「お詫びに、もう一回気持ち良くしてあげるからベットに戻ろうよ。」
強引にベットに戻し、2回戦開始。
こちらが、ローションも使って、全身リップから、クンニ、そして、挿入、2回目なので長持ちするし、バック、騎乗位、対面座位、駅弁などいろんな体位をしてから最後は、正常位で「中に出すよ」と言ってからたっぷり中出し!!
嬢も気持ち良かったのか、「来て」と言ってそのまま受け入れました。
一回目に怒った理由が、私には不明でしたがまた指名しようかなと思ってます。
個室希望で、個室にいました。
入院していると言っても、膝の怪我だったので元気でした。
個室なので、やはり自慰行為はやりたくなり、昼間に行為中でした。
すると看護師(Tさん)さんが入って来られて…
とても恥ずかしかったですが、Tさんは
「若いし仕方ないよね」
と笑って対応してくれました。
僕は発射前でフル勃起状態でしたが
「ごめんなさい」
と言ってパンツをはきました。
Tさんは僕の体温をはかりながら
「私が出ていったら続きをするんでしょ?!」
と言ってきました。
僕は恥ずかしくて無言でいると、Tさんはパンツの上から僕のペニスを触ってきながら
「大きいままだよ、ん?!」と言って
「手でしてあげてもいいよ、すぐにイキそう?!」ってきかれました。
僕は「はい、、、」と答えると、
Tさんは「あまり時間ないから、少しだよ」
とパンツを脱がして直接ペニスを握って手を動かしはじめてくれました。
僕は初めて女性に触られました。
柔らかく温かい手で、凄い快感でした。
すぐイキそうになりました。
僕が「出そう、、、」というと
Tさんは「もうイクの?!」って、ティッシュをとってペニスに当てながらペニスを扱いてくれました。
僕は快感とともにTさんの手で発射しました。
Tさんは「凄いね!若いからいっぱい出たね。スッキリした?」と優しくペニスを拭いてくれましたが、発射したにもかかわらず勃起したままでした。
Tさんは「まだまだ元気だけど、時間ないからこれで終わりね」と出ていきました。
僕は快感が忘れられずにいました。
そして、その日の夕方にまたTさんが翌日の飲み薬を持って来ました。
Tさんが「昼間は気持ち良かった?」と言うので
僕は「またして欲しいです」と正直に言いました。
そして、初めて女性に触られた事も告白しました。
Tさんは、嬉しそうに「そうなんだ」と言って「私みたいなオバサンでもいいの?!」って言うので、
僕は「は、はい」と答えると、
Tさんは「夜の見回りの時にもっと気持ちよくしてあげるから待っててね」と言ってくれました。
深夜2時に見回りに来ると言って出ていきました。
Tさんは、43歳でした。
深夜が待ち遠しくて仕方なかったです。
そして、深夜2時30分頃にTさんは「待たせたね」と入ってきました。
僕はフル勃起です。
Tさんは「私が初めてでも本当にいいの?」と言って、すぐ僕はパンツを脱がされました。
「あ、、はい」と答えると、Tさんはベットに上がって、僕の上にまたがってきました。
「何もしていないのに、もうこんなに大きくなってるんだ」
と、Tさんは看護服を捲り上げ、下着を横にずらして、僕のペニスを自分のアソコに当てました。
Tさんは「いい?入れるよ」って腰を沈めてきました。
すでにアソコはヌルヌルでニュルッと入りました。
初めての女性の中、ヌルヌルで気持ち悪いような感じでしたが、Tさんがゆっくり腰を動かしはじめると凄い気持ちいいです。
Tさんは「あ、、、あ、、、」と息を荒くしながら「どう?!気持ちいい?!」
僕は「はい、すごい気持ちいい、、、」って答えました。
「イクのは、まだ我慢しててね、、、」
と腰の動きを止めてキスされました。
そして、またゆっくりと腰を動かしはじめました。
Tさんは自分でクリを触りながら腰を動かして「一緒にイケる?そろそろいいよ、、、」と気持ちよさそうでした。
僕は限界で、すぐ「出る!」って発射しました。
小生は第一条件としてAFの出来る嬢以外は指名した事がない。(この店では)
諸君たちは不思議がるかも知れないが、AF可能の嬢の本番確率は95%以上、小生は100%を維持しています。
まずはHPを見て嬢の出勤予定を調べて店に交渉するわけだが、当地のように京阪神から遠距離になるので、前日予約するとプレー時間を10分サービス及び、指名代の千円が無料になる特典がある。
イベントなどがあるが、ポイントを使うとイベントの利点は使えずとか、2つの特典を同時利用できないシステムで対応している。
指名嬢を探しても店が嬢に確約を取り、返事が返るまで半日以上かかることも多くある。
店からの返事はメールが主で急ぎの場合は電話が来ます。
26日朝から店に交渉、夕方に電話が入り指名して居た嬢のお客が、キャセルしたのでどうするかとの問い合わせがあり、即決して値段交渉、100分コースが10分延長で指名代千円サービス、プレー代金はポイントを使い3枚でおつりが出るが、交通費が1枚含まれてるのが痛いけど片道数時間かかるのだから仕方ない。
当日嬢が指定時刻の電車に乗り遅れて1時間遅れのスタートなった。
駅の片隅の空き地に車を止めてバイアグラを飲み、陰茎を勃起させながら待つのが通例、定刻に電車が入り改札を出て携帯をしていたのを見つけ、手を振ると直ぐに車に気付き駆け寄った。
簡単に挨拶をしてダッシュボックスの、封筒を出させて中を確認させる(プレー代と交通費)
走りながら勃起した陰茎を握らせてラブホに向かう。
駅からラブホまで直線距離で5~600mの川を挟む対岸だが、大回りしないと行く橋がない。
2kの距離だが10分近く掛かる、信号などがあるので。
車庫のカーテンを閉めてフロントで鍵を貰い、予約していた部屋は暖房が効いていた。
部屋に入るとオーバーコートを脱がせると、直に風呂に湯を落としながらソフアーで弄らせる。
ズボンのチャックの間から、貧弱な亀頭が顔尾を出している、嬢は軽く握り動かしてパクリと咥えて頭を振り、本格的なフェラをしてくれる。
服の上から嬢の胸を触り股から手を入れる・・・
時間は2時前で持ち込んだ食事を嬢に食べさせる間は中断、握り10貫の半分食べた時に確認した。
『去年の6月の時には膣も肛門も生入れ中出しだったけど今回はどうかな?』
「お客様の好きなようにしてくださいよ。」
「すぐに入れたいなら食事は後にして良い」と言い、シモ部を洗いに行った。
俺はその間に全裸になりガウンをはおり待つていた。
小柄な白豚のように白い肌のデブオバサンが、バスタオルで胸を隠してベットに入った。
陰毛は薄い、黒いビラは小さく肛門はシワが綺麗だ。
軽い愛撫でキスから始まり胸へ・・・そして陰部へ。
陰茎も我慢汁が出てきていた、
『早く入れて1射したいけど・・・』
「構わないはどちらにでも・・・」、
陰茎をフェラしてもらい、その間は嬢の顔を見ていた。
膣を縦に上下を4回してから押し込むと抵抗感があり、亀頭が壁を押し広げるような感覚で12cmが、目いっぱい入った。
M字開脚の太腿を動かすことで異様に締め付けられたので聞くと、意識はして動かしていないと言う。
膣の動きかどうかは確認できないし分からない。
腰は出来るだけスリーで動かし休みながら、時には乳を吸うのもよい、98cmのデカチチだが。
入れて10分もしないのに謝精感を感じ慌てて抜いて肛門調教に移る。
右肩をしたの横位で屈曲してもらい、あらわに突き出した肛門と膣にキスして、膣は丁寧に舐めて弄った。
肛門に指入れした後は膣は触れないから。
いよいよ肛門調教、中指や肛門にたっぷりローションを塗り差し込むと意外と抵抗はなく、指2本にしても簡単に入る、昨年は締め付けたのに…俺も思い違いだろうか。
悪いと思ったが聞いてみた、
『頻繁に肛門に入れるきゃが多いいの』
「滅多にいないけど・・・」
『デカチン客なら断わるの?』
「断わるほど大きい客は此れまでいなかった…」
こんなに肛門が緩むならデカチンでも対応できるだろう?
以上は言うまい。
またもや肛門と陰茎の亀頭に下がるほどローションを塗り、正常位で腰に枕をおいてM字開脚で勃起した陰茎を宛がい、押し込むときに吐息をしてと教え、力を込めると、肛門8の字筋を通過するときは抵抗があったが、ズルリと入りまたもやスローで抜き差し、休みながら乳を吸い、入れたままでクリを弄ったりした。
嬢は知らぬ振りして目を閉じていたが。
10分経過していないと思うが亀頭に射精感が出始めて、静止しているのに、間もなく射精だ、目いっぱい高速で腰を振り、直腸に中出しして暫く余韻を楽しんだ。
嬢は股にティシュを挟み残りのニギリを食べ、俺は入浴してチンポを綺麗に洗った。
次回からプライベートの話をして金額を提示したら了解された。
時間3h拘束で3枚弱、交通費、ホダイ別で・・・
2射目は時間の都合で諦めて駅に送る途中に携帯番号をメモしてくれた。
実年齢は54歳とか、数か所の店を掛け持ちしてるらしい、指名客がある限りデルを続けると言っていた。
今後の利用は考えたい、好みに反するところが多すぎるので。
でも中出しは気持ち良かった。
今後は株式で儲かるかどうかにかかっている…
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