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投稿No.7579
投稿者 (46歳 男)
掲載日 2020年1月24日
投稿No.7521の続き

52歳の専業主婦の話しなんだけど・・・

毎日Lineしていたけど、休みに会えない事が続き、彼女から「久しぶりに会ってHして欲しい」って言ってきたので、1週間後に会う約束をする。
翌日のLineに「会うのが楽しみ」って書いてあったよ。

前と同じスーパーの駐車場で待ち合わせをした。
相変わらず、52歳には見えない美人で巨乳の彼女が外車から降りてきた。
予約した中華料理のお店でお勧めの点心ランチを頼み食事をしてお腹を満たす。
少し歩いたところにラブホが見えたので入った。

お風呂が出来るまでの間、ずーっと彼女とキスをしていたら、彼女が『ふ』の服を脱がして裸にされる。
彼女はカラオケのステージに立って服を脱ぎだし、裸を見せつけてくる。
興奮しながら、手を繋いで一緒に浴室に入り、湯船に設置されたジャグジーを楽しんだり、お互いの体を洗って、彼女のお尻を洗っていたら、お尻を突き出してきたので、早速、息子を挿入する。
子宮が降りているみたいで、息子の先に当たる度に、良い声が聞こえてきたよ。
気持ち良くて、出そうになる。
我慢しきれず、大量の白い液を放出。

お互いに裸のまま浴室からベッドに移動。
「胸を強く噛んで」って言われたので、噛んだり、舐めていたら、喘ぎだし、パイパンの割れ目から液が溢れてくる。
正常位で息子を挿入して、じっくりと割れ目の中を味わう。
一度出しているから、少し長持ちするが、彼女の割れ目の中はとても気持ち良い。
そして、再び、奥に放出。

疲れて少し寝ていたら、掃除フェラしながら「また『ふ』に逝かされちゃった。」って言われた。
彼女に、Hしても、しなくてもいいから、月に一度は会う約束をさせられた。
来月が楽しみになっている。

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投稿No.7578
投稿者 おっさん (55歳 男)
掲載日 2020年1月23日
投稿No.7543で「野外プレー」を投稿しましたが、今回は野外プレーのきっかけを投稿します。
あいかわらず駄文で申し訳ありません。

彼女(M子としておきます)のプロフィールは出会った当時、年齢35歳 T155 B80 W57 H85でブラカップはA75。
いわゆる貧乳で乳首はピンク色の女子高生かと思えるほど小さいが、感度はよかったです。
都合のいいSFとなった後、彼女が40歳を過ぎた頃、週末にホタルを見に行こうということになり、ホタルの名所に見物に行きました。
その頃から隙があれば、いろんなところで痴漢のように触りまくってましたから、M子には当日パンティを脱がし易いヒモパンをはかせ、触り易いようなゆるゆるの膝上10センチの白のノースリーブのワンピースで来てもらい向かう車中でブラを抜き取って、脇の下からすぐに手がはいるようにして、ホタルを見物しに行きました。
見物場所は山中であるにも関わらず渋滞するほど道は混んでおり、ホタルよりも人の方が多いくらいでした。
見物場所ではホタルなんかそっちのけで少しずつM子と密着し、勃起したイチモツをM子のおしりにこすりつけつつ脇の下から手を入れて乳首体を触りはじめました。
人が多すぎてここではこれ以上は無理と判断して人がまばらなポイントに移動し、今度はワンピースの下から手をいれてヒモパンの片方の結び目をほどき直にあそこをいじったら、なんと洪水状態でした。
他の見物人のカップルが15メートルほど離れたところにいましたが、ワンピースの裾をまくりあげ、ズボンから固くなったイチモツを素早く引っ張り出し後ろからそっとあてがい挿入しゆっくり動かします。
再び脇の下から右手を入れてAカップの小さいおっぱいの先っぽをつまみ、マムコのうねりを楽しんでいました。
M子は道路のガードレールに手をついています。
遠目に見ればカップルがくっついているように装いましたが、回りのカップルがこちらをチラチラ見ている感じで感づかれたかなという雰囲気が逆に無茶苦茶に興奮にし、少し動いただけで一番奥の子宮口に噴水のように「ビュクビュク」とザーメンをぶちこみました。
ヒモパンを結び直しそのまま何事もなかったように場所を移動し、ホタルを見るふりをして、事後の痴漢プレーを15分ほど暗いところで楽しみました。
バックから奥に出すとなかなか逆流しないようでマムコからはザーメンが少しづつ逆流しはじめ、パンティはヌルヌルになってきました。
パンティの上から割れ目をなぞってクリを愛撫し、「人に見られながらの中出しは気持ちいいか?」と耳元でささやいたら、声を押し殺してイってました。
その後はザーメンを足首まで垂れ流しながらクルマまで歩いて戻りました。

その日は興奮が収まらず、もう一回注入したくなり人気の無いところへクルマを走らせ、狭い山道の途中で、誰か来たらすぐクルマを出せるようエンジンをかけたままクルマの外に出ました。
すぐにM子のワンピースをまくり上げヒモパンも引きちぎり、ワンピは下から脱がせる途中の万歳状態で止めて、立ったまま手を頭の上でワンピの裾と一緒に紐パンで縛り、茶巾絞りにして、身体中吸い付いてキスマークをつけまくりました。
まるで拉致してレイプしてるような感覚になり、興奮の絶頂に達しました。
そのまま今度は前から立ったままぶちこんで少し動いただけで思いっきり「ビュー」とザーメン注入しました。
そのままマムコからザーメンが逆流してるところを下からあおるようにデジカメ撮影して帰りました。

このことがあってからしばらくは野外プレーにはまりました。
後で聞いた話ですがこの時本当に孕んだみたいで、いつの間にか堕し、その後はリングを入れたようです。
どうせなら本当に危険日だと教えてもらっておけばもっと徹底的に何発も中出したと思います。

その他の野外プレーのバリエーションはいろいろありましたが、機会があったらまた投稿します。

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投稿No.7551
投稿者 (48歳 男)
掲載日 2019年12月30日
投稿No.7548の続きです。

大学1年の夏頃には、ゆり子さん、亜美さん、瑠璃さんの3人とヤリ友状態が続いてた。

年末近くなって、ゆり子さんが深刻な顔で「相談したいことがある」と言ってきた。
ゆり子さんの知人の50代の奥さんが、旦那サマが勃たなくなって欲求不満が凄い、でも見ず知らずの人は怖い。素性がわかってる人がいればその人と解消したい。…と言ってるらしい。
あまりにも深刻そうだったし、変な男に引っかかっても大変だと思って俺のことを話したら、ぜひお願いしたいと言ってる。
叶えてあげて欲しいと言われた。

綺麗に晴れ上がった日、さやかさんからゆり子さんを紹介された時のように、午前中に3人で会って、ゆり子さんはちょっとだけ居て帰って行った。
五十代半ばの彼女はニコニコ微笑んでて原日出子さんのような感じで、十分40代に見える上品そうな奥さん。
太ってはいないがふっくらしてて抱き心地が良さそうな身体だった。
ゆり子さんのようにサングラスをかけて、当時バブルの象徴だったセルシオの白い新車を走らせる日出子さんは唇が乾くのか、何度も舐めて濡らしていた。
「びっくりしたでしょ?おばさんで…」
「そんなことないですよ…」
「嫌だったら言ってね…」
「いえいえ、俺こそガキですから…」
「あら…でも凄いんでしょ?…」
「何がですか?」
「やぁねぇ…大っきいし何回もできるんでしょ?」
「えぇ…まぁ…」
「ゆりちゃんから聞いたわよ~…」
「何をですか…」
「ゆりちゃんメロメロだって…私も、何言っても何してもいいからね…」
「何してもって…」
「襲っても、縛っても、叩いても…(笑)」
「ホントですかぁ…全部しちゃいますよ…」
「いいわよぉ(笑)後ろも使って…」
「へぇ…アナルでもイケるんですか?」
「まぁね…したことないでしょ?」
「あります…」
「すっご~い…ゆりちゃんの言う通りだわ」
「運転しながらもう濡れてるんですか?」
「やっだ~…(笑)剛クンは?」
「もう、ガチガチに立ってますよ(笑)」

リゾートホテルのデイユースで入った部屋のカーテンを開けると、海が見えて眩しく陽がギラギラしてた。
バッグを置いた日出子さんが後ろから抱きついてきて、柔らかいおっぱいが背中に当たった。
我慢できなくなった日出子さんが俺の前に回って抱きついて唇を合わせてきた。
舌を突っ込んで唾液を交わすような激しいキス。
日出子さんの背中をガラス窓に押し付けるようにして、左右のおっぱいを強めに握ると、想像通り柔らかかった。
先端が大きく固くなってるのがわかったので、つねるくらい強く摘んだ。
「はぁ…」
唇を離して声を上げると、ズルズルと俺の足下にしゃがみ込んで、チンポに頬ずりを始めた。
無言のままズボンを下ろしてしゃぶりついた。
そばにあった椅子に俺が座っても続けてる。
ブラウスのボタンを外して手を突っ込んで直接乳首をひねり潰すと、しゃぶったまま声を上げた。
俺が直ぐイクと思ってたのだろう。
わざとジュポジュポ音を立てて続けるけどそう簡単にはイカない。
10分か15分続いたところで日出子さんが唇を離した。
「ベッド行こう」

俺が仰向けに寝て裸にされた上に乗っかってきた。
「もう無理…いいよね?」
自ら脱いだ熟女さんが俺のチンポを収めた。
「あぁぁ…やっぱりすごぉい…」
おっぱいは思ってたほど大きくなくてDかEくらい。
さすがに少し垂れてはいたけど、お腹はタプタプしてなかった。
日出子さんは自分でおっぱいを握って前後上下に動き始めた。
「ねぇ…さっきみたいにしてぇ…」
俺の両手をつかんで乳首に持っていった。
「あぁぁぁ…いい…いいのぉ…もっとぉ…」
俺が下から腰を突き上げたのとどっちが良かったのか判らないが腰の動きが激しくなった。
上半身を倒して来てキスして密着されると柔らかい肌が密着して気持ち良かった。
「奥さん、こんなガキのチンポがいいの?」
「いいの…大っきいし…硬いし…いっちゃう」
上から日出子さんがガンガン腰を打ち付ける。
「どこに出すの?オマンコ?お口?」
「あぁ…このまま…このままオマンコに…」
「えぇ?オマンコに出したら舐められない」
「じゃ、ケツマンコに出して…」
「奥さん…ケツマンコなんて言うんだ…」
「あぁぁ…だめぇ…オマンコでいっちゃう」
日出子さんは強く抱きついてきて、腰の辺りをガクッとさせてイッた。

しばらく俺の上で脱力してた。
「どうでしたか?」
「凄い…まだ固いまんまだし…」
ちょっとだけ締めてきたのがエロかった。
「だって俺、イッてないですもん…」
「え~うっそぉ…出してないの?」
「はい。グチョグチョになってるのは全部日出子さんのですよ…」
「やっだ~…恥ずかしい…」
「ねぇ日出子さん…ケツマンコでもイケるんですか?」
「うん…する?」
「いや、してください…でしょ?」
「あん…日出子のケツマンコにチンポぶち込んでください…」
潤んだ目で見つめられた。

日出子さんは起き上がってバッグからコンドームとローションを取って来た。
「ゆりちゃんが大っきいのって言うから…」
さっきまで自分のオマンコに入ってた俺のチンポをしゃぶって、手でしごいてから着けてくれた。
その上からローションを手にたっぷり取ってまたしごいた。
その当時は行ったことなかったけど、今思えば風俗嬢のようだった。
「さっきイッてないよね…よく我慢できるね」
そう言いながら仰向けに寝転んだ。
四つん這いになったさやかさんに後ろから入れたので、あの体勢だと思ってたので意外だった。
日出子さんは両手をひざの裏に回して両脚を抱え込んだ。
オマンコとアナルが上を向いた。
「ねぇ…そこにもいっぱい塗って…」
そう言われたけど、初めて日出子さんのオマンコと対面した俺は、まず吸い付いた。
ジュルジュル音を立ててクリとオマンコを吸いながら、オマンコに指を2本差し込んで上の方をグリグリ擦り上げた。
「いやぁ…いっちゃうって…」
ガクッ
一回だけ腰が揺れて中がちょっと締まったけど、ほかの女性ほどの強さではなかった。
ピューッとは吹き出さなかった汁が溢れた。

日出子さんの下半身の力が抜けてる間にひざを抱えて上向きにしてピンク色のアナルに浸入した。
ヌチャァっという音がした。
ローションを足しながら一番奥まで入り込むと、視線を合わせてた日出子さんの目が更に大きく開かれた。
「………」音にならない声を上げた。
「どうですか?大丈夫?」と聞くと黙って何回もうなづいたからゆっくり引くと
「おぉぉぉっ…」と大きく低い声を上げた。
出し入れしてると両手を広げて抱きたい仕草。
「ケツマンコでも感じるなんてスケベだな」
背中に手を回して抱きながら耳元でささやく。
「いやぁ…そんなことない…」
「だってアナルでもイクんでしょ?イキたいんでしょ?奥さん…」
出し入れをちょっとだけ速めた。
「凄い凄い…こんなの初めて……」
「あぁぁ…ダメぇ…イッくうぅ…」
また腰がガクッとなった。

物凄い力で下から抱き締められたのを振り解いて、すぐ抜いたチンポのゴムを外して、また上から今度はオマンコにぶち込んだ。
「あぁ…さっきより大っきい…」
俺も限界が近づいて来た。
「あぁ…奥さん…イクよ…出すよ」
「ダメよ…中は…ダメだってば…」
お芝居だけど下から抵抗されるとなお燃える。
「出すよ…出すよ…出すよ…」
「ダメ…ダメ…ダメ…ダメぇ…」

ドクドクドクドクドクドク…………

1発目だったから物凄い量が出たが、抜かずに覆い被さった。
下からギューっと抱き締められた。
長い長いキスが続いた。
「やっぱり…凄いよ…きみ…毎日したい…」
にっこり微笑んだ。

この日は夕方までほぼノンストップで続いた。
後で聞いたら帰宅してから翌日の昼過ぎまで目が覚めなかったらしい。

ゆり子さんより年上だし、スタイルもオマンコの中もゆり子さんの方が良かったけど、ドMで大声上げて感じるのは凄かったので、学生の間、年に2-3回、誘われた時はお応えした。

日出子さんと会った2-3日後、ゆり子さんに呼ばれて会った。
「もぉ、大変だったんだからね…」
怒ったような表情は初めて見た。
「どうしたんですか?」
「剛クンが日出子さんと何してたか…」
悲しそうな顔になった。
「想像して濡れちゃいました?」
「……いじわる……」
「オマンコ濡れて自分でしちゃいました?」
「……心配しちゃった…」
「何を?」
「日出子さんとしちゃったら私とはしてくれなくなるかと思って……」
ちょっとだけ涙声になった。
「そんな訳ないですよ…ゆりちゃんの方がカワイイし若いしエロいしスタイルいいし…」
「ホントぉ?」
「ホントだって…」
日出子さんとどんなことをしたのか、知りたがった。
俺は敢えて細かく説明した。
それを聞いたゆり子さんは、目をウルウルさせながら嫉妬しているかのようにむしゃぶりついてきた。
「何でもして…メチャクチャにして…」
物凄く可愛く思えて何度も抱き締めた。
その日は何回も、何時間も続いた。
帰り際にキスすると、ゆりちゃんは穏やかに優しく微笑んだ。

(つづく)

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投稿No.7544
投稿者 (48歳 男)
掲載日 2019年12月23日
No.7541の続きです。

「あぁ…やめて…ダメだって…絶対…」
「いいでしょ…奥さん…ヤラせてください…」
馬乗りになった俺の下で、母に近い年齢の薄化粧の綺麗な熟女が抵抗してる。
襟から裾までボタンが並んだ青いワンピースの上から左右の胸を握りしめると、下から両腕で突き上げるように抵抗した。
俺は本能的にその腕を振り払って、ワンピースの上から片方のおっぱいにしゃぶりついた。
ワンピースとブラ越しに乳首が固くなってるのがわかった。
ワンピースの生地の色が、俺の唾液で変わっていった。
しゃぶりつきながら、上からボタンを外した。
「ダメだって…」
ゆり子さんが俺の手を払いのけたけど、胸元が露わになった。
ショーツと同じ白くて光るようなツルツルした生地のブラの上から、今までしゃぶってたのと反対の乳首に吸い付いた。
「ダメ…ホントにやめてって…」
本気かと思うくらい強い口調でビビった。
でも、さやかさんともこういう感じでヤッたことがあったので、躊躇なく続けた。
さやかさんが好きだったように、歯を立てて軽く噛んでみた。
「あぁぁぁ…」
ゆり子さんは今までにない声を上げた。
それに興奮した俺は、裾まで全部のボタンを飛びそうな勢いで外して、包装を開けるようにワンピースを左右に開いた。
今日初めてゆり子さんの裸を見た。
「いやぁぁ…ねぇホントにダメだって…」
若かった未来や純さんや優美ちゃんのツルツルの肌とは比べられないけど、カサカサな訳でもなく、しっとりした肌触りだった。
ふっくらしたさやかさんよりはスレンダーで、大き過ぎず小さ過ぎないおっぱいは張りがあって垂れてなかった。
ブラを上にずらして、乳首だけじゃなくもっと裾までおっぱいにしゃぶりついた。
「ね、ダメ…やめて…」
背中を両手で叩かれながら、ゆり子さんの両脚の間に下半身を割り込ませようとすると、強く閉じて抵抗する。
俺は胸に吸い付いたまま、力を入れた両手で両脚を開くと同時に腰を進めて、一気にチンポを突っ込んだ。
「あぁぁぁ…」
かなり大きな声を上げたゆり子さんの唇に吸い付きながら、両手をベッドに押さえ付けて腰を動かした。
唇と歯を強く閉じて、俺の舌は入れさせない。
「あぁ…奥さん…凄いよ…」
腰振り続けてるK校生に母親ほど年上の主婦が犯されている。
俺は純さんに教わった両脚を抱え込んで腰を持ち上げてオマンコが上を向くような体勢にして、上から下へ杭を打ち込むように激しく突いた。
ものすごく奥まで届いてる感じだった。
「あぁぁぁ…ダメぇ…ダメだって…」
ゆり子さんの全身が赤み帯びてきた…
…と思ってたら、立ちバックの時にも上に乗られた時にもなかったチンポの先だけ吸い込まれるような感じでオマンコの中が締まってきた。初めて感じる感触だった。

ガクッ

ゆり子さんの腰が1回だけ突き上げられて力が抜けたのとほぼ同時に締めが強くなって俺も我慢の限界が来て噴射した。
出続けてる間も抜き差しを続けて、背筋がゾクゾクするほど気持ちよかったのを覚えてる。
抜き差しを止めた時、それまで夢中で気づかなかったけど、ゆり子さんは目の焦点が定まらず、全身から力が抜けて、ダラっとなっちゃってた。
慌てた俺は身体を離してゆり子さんの両肩を掴んで揺すった。
「ゆりちゃん…大丈夫…」
反応がなくて慌てた。
頬を2-3回軽く叩いてキスしてみた。
「うぅん…」
ちょっとうめいてから目を見開いた。
「大丈夫?」
唇を離して話しかけるとギュッと抱きつかれた。
「すごいよ…」
「……」
「キミ、凄過ぎ…目の前真っ白くなってわかんなくなっちゃった…初めてだよ、こんなの…」
そう言うと下から唇にむしゃぶりついてきた。
「イッたの?」
「そんなんじゃないの…もっと凄いの…」
「凄い…?」
「うん…私もう…やめられないかも…」
そう言ってまた抱きつかれて横向きになった。
コレが全部ゆり子さんの「リクエスト」だった。
長い間そのまま過ごしてウトウトした。

「ねぇ、シャワー浴びよう…」
ベッドに広がったワンピースをたたんだゆり子さんが、バスタオルを身体に巻いて立ち上がったので、俺も巻いて後を追った。
熱いシャワーが出ると広いバスルームはすぐに曇った。
顔に湯を当てて、口紅以外ほとんど化粧してない顔をちょっと擦ると胸元を洗った。
どっちも俺の唾液だらけだったんだろう。
壁にかかってたシャワーヘッドを外して股間に向けた。
片脚を浴槽の縁にかけてオマンコを洗ってた。
俺が出したものも洗い流してたんだろう。
そこまで洗うとやっと振り返った。
「やだぁ…見てたの?」
「はい…」
「恥ずかしいよ…ねぇ剛君も洗ってあげる…」
俺の口元と胸元をちょっと洗うとゆり子さんは俺の足元にしゃがんで握ってきた。
「凄いよね…」
強く握った手を2-3回前後させるとすぐしゃぶりついてきた。
ジュポジュポとわざと音を立てたり、奥の方にまで深く呑み込んだりした。
「ゆりちゃん…エロ過ぎ…」
「イッちゃう?…出してもいいよ…」
「ゆりちゃんはどこがいいの?お口?オマンコ?」
「やだぁ…言えない」
「嫌がってもやめないでメチャクチャにして欲しいって言ったのに?」
「……」
「しゃぶりながらまたオマンコ濡れてるでしょ?」
「……」
「オマンコ見せて……」
「いいよ…」
ゆり子さんはゆっくり立ち上がった。
バスタブの角に座って、左手を後ろに回して支えて両脚をM字に立てた。
右手を股間に進めたので俺は顔を近づけた。
「してみて…広げて…」
「えぇ……恥ずかしいょ…」
「いつもしてるみたいにして…」

結局、ゆり子さんがイクまで黙って見届けた。
オマンコの割れ目もクリも濡れて光ってて、太腿がちょっと震えてた。
俺は飛び出してるクリに吸い付いて、人差し指と中指をオマンコに突っ込んで出し入れした。
「あぁぁぁ…ダメだって…イッちゃう…出ちゃうぅぅ…」
ピュぅぅっと、オシッコなのか「潮」なのかわからない水分が噴き出した。
「やだぁ……」
ゆり子さんの太腿がまたブルブル震えた。
立ち上がって抱きしめてしばらくキスしてた。
これも強烈に記憶に残ってる。

「するでしょ…」
立ち上がったゆり子さんが壁に手をついて細くて小さなお尻を突き出したので、遠慮なく突っ込んだ。
両手を前に回して左右のおっぱいを掴んで乳首を強く摘んだ。
「あぁぁぁ…」
ゆり子さんのエロい叫びがバスルームに響いた。
「動いて…」
背中にくっついて耳元で言うと、前後左右にお尻を振り始めた。
「ねぇ…剛くん気持ちいい?」
「うん…気持ちいいよ…ゆりちゃんエロい」
「いやぁ…剛くんの大っきくて固い…」
「ほらほら…奥がいいんでしょ…」
激しめに突いてると締まってきた。
「ゆりちゃん…いけいけいけ…」
「あぁん…剛くんもイッてぇ…」
「おぉぉぉっ……」
二人一緒にに上げた声がひびいた。
ドクドク…ドクドク…ずっと続いた。

シャワーで流しっこしてからベッドで全裸で抱き合いながら、二人でまたウトウトした。
「ねぇ…また会う?」
「はい…お願いします」
「ありがと…」
着て来た青いワンピースはいろいろ濡れちゃって着れないので、ゆり子さんは白いポロシャツと黄色いスカートを履いて帰り支度をした。
部屋を出ようとドアを開ける直前にゆり子さんの腰をつかんだ。
もう一度立ちバックで発射してから部屋を出た。
ゆりちゃんは俺が出したものをオマンコに入れたまま自宅に帰っていった。

その後大学を卒業する頃まで、ほぼ毎月ヤリ続けた。
結局俺のK校時代にヤッた優美ちゃん以外の4人は2才上から40代まで、年上の女性だった。

(つづく)

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投稿No.7543
投稿者 おっさん (55歳 男)
掲載日 2019年12月22日
10年以上前から、このサイトの体験談を読んでいろんな体験談を楽しませてもらっていますが、今回はじめて自分から投稿します。

もう20年くらい前の話になりますが、自分が35歳くらいで、当時付き合っていた女性は自分より約一回り多いバツイチ女性で45歳くらいでした。
当時は休みの日にいろんなところに遊びに行った帰りにホテルでエッチをしていましたが、リングを入れていたので中出ししほうだいの都合のいい女でした。
クルマでドライブしながらホテルに行ってからのプレイについてどういうのがいいのかとか聞きながら雰囲気を盛り上げ、ついでにティンポも大きくし、お互いタッチしながら向かいます。

ホテルに入ると部屋に入るまでのエレベーターや階段でおさわりしながら向かい、部屋にはいったらすぐにしゃぶらせそのまま裸になってまぐわい一番奥でぶちまけていました。
いつも過激な言葉遊びで「孕ませてやる」「俺専用の携帯ザーメン便所だ」「俺の精子の専用検査器具」とか「いつも俺のガキを孕んどけよ」「リング外してこい」とかむちゃくちゃな言葉攻めを楽しんでいました。
ビデオで撮影しながらのレイププレイもしました。
古着などを着てもらいベッドに放り投げてから服をビリビリに破いて、カエルのように右腕と右膝、左腕と左膝をタオルで縛り、のしかかるようにティンポをぶちこみ焦らすような凌辱プレイはすごく興奮してものすごい量のザーメンをぶちこみました。
当然逆流するザーメンをビデオに撮ってました。

その頃から野外中出しプレーにも挑戦しました。
もともとクルマでやるのは好きでなかったので、クルマの外でクルマの影に隠れてバックからまぐわってました。
その頃はいかに早く出すかに挑戦していて、自分のブカブカなズボンのポケットの底を開けておき、自分もノーパン状態でドライブしてました。
ドライブ中はいつもティンポをさわらせておき常に半起ち状態にするように命令してました。
やりたくなったら人気のない山道や農道に入ってすぐに立ちバックで注入してすっきりしてました。
時間にして5分くらいです。
いつも彼女は「少しはしゃぶらせて」とか「もっと時間をかけてやってほしい」と言ってましたがこちらの自分本位でいつもやってました。
彼女もすぐに外でやれるようにクルマの中でパンティは脱がせティンポをさわらせてました。
中出し後は逆にテッシュを当ててパンティをはかせて帰しました。
今となっては野外中出しプレーはしたいと思っても相手もいませんがあの頃はよかったなーと思うことしきりです。

その他のエピソードはまた紹介します。

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