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お久しぶりです。
小田君とは続いてます。
1回だけ私の自宅に来てもらってした時は物凄く興奮しましたけど、痕跡を残さないようにする後片付けが大変だったので、車の中とかラブホでしてます。
会えない日はほとんど毎日一人でしてますけど、やっぱり抱き締め合いながら、太くて長くて硬いので、熱いのをドクドク出して欲しいんです。
小田君ももう遠慮しないで最初から野獣のように襲いかかって来てくれるようになりましたが、彼に言わせると「先生に襲われる方が多い」そうです(笑)
日曜日、またカレを車で拾ってラブホに直行しました。
お部屋入ってドア閉めたところですぐにしちゃうこともありますけど、この日はまたベッドに押し倒されて無理矢理されたい、お洋服破いてもいいよってLINEでお願いしておきました。
部屋のドアを開けたら脱いだ靴も揃えないままベッドの前まで進みました。
小田君がすぐ後について来てました。
振り返った瞬間、ベッドに仰向けに押し倒されました。
「ダメ…やめて…」
無言で重なって来て唇を合わせてきたけど拒むフリをしました。
スカートの中に手が入ってきました。
もうオシッコ漏らしたみたいに濡れてます。
いつもみたいに「濡れてるね」なんて言わずに黙ったままショーツを引き下ろされました。
チノパンを脱いでる音が聞こえました。
「ね、やめて…」全く心にもないことを言ってる私…どんどん溢れてました。
笑わずにちょっと怖い表情のまま、両脚を抱えた小田君が一気に突っ込んできました。
「あぁぁっ…ダメだって…」
凄い。
今までで一番大っきく固く感じました。
カラダを重ねて後ろから回した両手で肩を強く引き下げるので、心臓の方まで届くんじゃないかと思うくらい奥まで入ってきた感じで、すぐイキそうでした。
小田くんはずっと一言も発しないまま、キスしたりオッパイにしゃぶりついたりもせずに物凄いスピードで一番浅いところから一番奥まで出し入れするんです。
これはもうダメでした。
「あぁぁぁっ…ダメダメダメっ…」
あっという間にイッちゃって腰が震えてるのに、小田君の動きは止まりません。
いつもだけどこれが凄いんです。
今までこんなのしたことないんです。
小田君が黙ったまま私が2回か3回イった後、膨らみが大っきくなってきました。
あ、出るんだ…
そう思ったら、それまでは犯されてる感じで抱きついてなかったのに、しがみついちゃいました。
意識したらクリにも物凄く当たってました。
お互いにキスもせず、上半身着たままなのも「犯されてる」感じで盛り上がって頂上が見えてきます。
「おぉぉっ…」
小田君がお部屋に入ってから初めて声を出したのと同時に私も一緒にイキました。
今日の1発目がドクドクドクドクずっと続いてるのを感じながら、唇を合わせて強く強く抱き締め合いました。
お部屋入っていきなりしちゃうのと、こういう無理矢理されちゃうのが好きになっちゃいました。
小田君の重さが心地良くてしばらくそのままふんわり抱きあってました。
横を向くと、ブラウスとスカートを着たまま大きく股を広げてるオバさんと、ポロシャツだけでお尻を出してその上に重なってる青年が鏡に映ってました。
カレの背中に回していた手をお尻に回して引き寄せました。
まだ固いままのチンポがクリに当たりました。
「ゆみちゃぁん……」
さっきまで無言で激しく突き続けてくれた小田君が甘えるような声で唇にむしゃぶりついてきます。
もう食べちゃいたいくらいかわいい。
オッパイを出そうとブラウスのボタンを外そうとして手間取ってました。
「いいよ」というと目線を合わせながら思いっきり左右に開いてボタンが飛びました。
私が大好きなのを知ってるので、ブラごと頬張って先っぽを甘噛みしてくれます。
もうそれだけでゾクゾクしてイッちゃいそうでした。
私もポロシャツの上から乳首を探り当てて摘んであげると、私に入ってるモノが動いてないけど大っきくなりました。
「ずっと黙ったまんましてくれたね。ありがとう」
「うん…あれで良かったんですか?」
「うん…すっごく良かった…」
「いつも抱き締めていろんなコト言いながらするから…緊張しちゃいました」
「なんかガマンしてくれてるのがわかって嬉しかったよ…」
「俺…笑ってなくて怖い顔してました?」
「うん…でもそれがゾクゾクしたよ(笑)」
「そうですか?ありがとうございます(笑)」
「ねぇ…もう大丈夫。いつもみたいにしよ」
「いつもみたいに?」
「うん…エッチなコトいっぱい言って」
「うん…先生もね…」
「ホントにこのチンポすごいよ…」
両脚をM字に立てて腰を持ち上げながらちょっと締めました。
「先生のオマンコだって握るみたいにキュンキュン締まるし…イク時だって激しいし」
ちょっと抜き差ししてくれる。
「そぉ?私だけじゃないと思うよ…」
「え~女性はみんなこうなんですか?」
「えぇ?わかんないけどね……ねぇ小田君がしたいコトもしてぇ…」
「じゃぁ…先生が上になって後ろに仰け反ってください…」
「う~ん…どんなんだろ?」
抱き合って繋がったまま転がって私が上になりました。
ブラウスも脱いで、スカートも頭の方から脱いで全裸になって、小田君も脱がせます。
乳首をいじったらまたムクムクしました。
言われた通り後ろに反って片手を後ろにつくと、繋がってるところが小田君からは良く見えてるはずです。
小田君のチンポが私のオマンコの中を削るようにゴリゴリ当たります。
さっき小田君が出した精液が溢れてきて、クチョクチョ音が立ってました。
「先生…自分でクリいじってイッてみて」
指示されるのもなんかいいんです。
自然に腰も上下させちゃってました。
「先生…超エロい…」
気づくと小田君がスマホを向けてます。
「やだ…撮っちゃ…」
「後で一緒に見よ。先生がイクとこ」
小田君が腰を突き上げてないのに私が自分で動いてイキそうでした。
「あぁぁ…ダメぇ…いっちゃうよ…」
「いいよ…エロい先生…自分でイッて…」
「あぁぁ…」
イッちゃってから仰け反ってた体を小田君に重ねてキスキスキス。
小田君は発射しなかったけど凄かったんです。
まだハァハァしちゃっててそのまましがみついてました。
「あぁぁ…」
スマホから流れる自分の声で気がつきました。
小田君が動画を見えるように向けてくれると、小田君の精液まみれの太いチンポがオマンコに刺さったままの私がいやらしく腰を上下に動かして、空いてる手で乳首やクリをいじってました。
「やだぁ…」
「ヤダって言ったって、これが先生だよ」
私がガクッてイッたところで終わってました。
恥ずかしいのと興奮が混じってました。
「ねぇ…私も撮る…小田君がイクとこ…」
「え~恥ずかしいですよ…」
「だって私のは撮ったじゃん…エッチなこといっぱい言って…撮るから…」
「先生も言って…」
「いいよ…」
上半身起きて片手でスマホを持って撮り始めて、反対の手でカレの乳首をつねりながら腰を動かしました。
「どぉ?気持ちいい?」
「はぁ…」
「おちんちんはどうなってるの?」
「ゆみちゃんのオマンコに入ってます…」
「今日は何発出したんだっけ?」
「まだ1回です…」
「まだって…まだ出すの?」
「はい…まだいっぱい出したいです」
「どこに?…どうやって出すの?」
「このまま…ゆみちゃんが上で…」
「上で?」
「ガンガン腰振ってイカされたいです」
「それから?」
「後ろからも…クチマンコにも…」
すっごく膨らんできてイキそうです。
「イクの?出るの?」
中を締めて前後に動きました。
「あぁぁ…先生…イックゥ…」
下から腰を突き上げてきて今日の2発目を受け止めました。
私はまだ大丈夫だったのでギュッと締めて腰を上下させました。
「あぁ…先生凄いよ…凄い…」
大声を上げたところでスマホを止めて、また上から覆い被さるように乗っかってギュッと抱き締めてキスキスキス。
(画像はお互い最後に消しました)
お互いに耳元に口を寄せてささやき合うとゾクゾクしました。
「またいっぱい出たね…すごいよ…」
「先生のも出てるからグチョグチョ…」
「小田君の凄いから壊れそうよ…(笑)」
「先生もキュンキュン締まってます」
「まだヤリたい?」
「先生だってしたいでしょ?バックからもしてないし…」
「うん…したい…違うの全然…」
「何が?」
「チンポが当たるところが…」
「アナルもクチマンコも?」
「後ろは今日はやめとく…オクチはしたいの」
「したいって…飲むの?」
「うん…熱いの飲みたい…小田君はしたいことないの?」
「また最後に帰る時に…しませんか?…」
「いいよ…小田君が出したのそのまんまで帰るの好きよ…」
またしばらくディープキスを続けて顔じゅう舐め合って二人ともヌルヌルです。
シャワーに行くことにしました。
(つづく)
昨年30年ぶりに肌を合わせた時は誕生日前で55だった亜紀ちゃんも俺も57になりました。
50才過ぎた頃、性欲っていつまで続くのかな?いつまでできるのかな?と思ってましたが意外に続いてます。
亜紀ちゃんも俺も二人でヤルようになってから、より元気になった気がしてます。
土曜日の朝、普段からカミさんはパートに行くのでバタバタしてるし、俺が一人で高尾山登って来るとか、写真撮りに行って来るとか言って車で出かけて行っても関心がない。
カーナビに入れた亜紀ちゃんの実家の住所のすぐ近くのファミマの駐車場に着いた。
LINEでも良かったけど声が聞きたくて電話した。
「車どこに駐めればいい?」
「ウチのとこに駐められる」
「準備OK?」
「うん…大丈夫…」
大胆だ。
初めて行くのは彼女が今家族と住むマンションから10分ぐらいの実家で、お母さんに続いてピアノを教えていて、来客も多いから車を駐めても気にしないみたいだ。
今日はご両親を弟さん夫婦がが温泉に連れて行ってるので留守だった。
亜紀ちゃんが乗ってきたミニバンの隣に駐めて、玄関に向かう。
ドアの前でドキドキした。
ピンポンと押すと数秒して鍵が開く音がした。
「いらっしゃい」
来客や教室の生徒を迎え入れるような普通のトーンで微笑んで迎え入れてくれた。
昨夜からLINEでやりとりして盛り上げてた。
「明日は玄関入ったら即尺だな」
「いいよ…オバさんの技に耐えられるかな?一番奥まで突っ込んで(笑)」
「亜紀ちゃんもオナニーして待ってて」
「もちろん。どんな格好がいいの?」
「普通に自宅にいる時の普段着がいいな」
「え~ ずいぶんマニアックだね」
「だって車や電車に乗って来たら見れないでしょ」
「そっか~…私はねぇ…無理矢理脱がされて犯されてみたい…」
「いつもは俺が犯されてるからね~」
「やっだ~…そんなことない…」
「いらっしゃぁい」
白いブラウスに紺色の膝丈のスカートという色気もない格好の亜紀ちゃん。
俺を招き入れた後、ドアの鍵を閉めたので、そのまま後ろから腰を抱いて、ショーツをずらしてブチ込んだ。
「うそぉ…最初はおクチって言ったじゃん」
「奥さん…こんなにグチョグチョにしてたらガマンできないでしょ…」
「だって…オナニーして待っててって言うから…」
「嫌なの?」
「嫌じゃない…こんなのしたことない…」
「俺も……本当にケツ振ってスケベだね」
「だって凄いんだもん…奥まで…」
尻を持ってた手を前に回してショーツずらしてクリを、ポロシャツの上から乳首をひねりつぶすと肩越しに物凄くエロい表情で振り返って来たので、思わず唇を合わせる。
「あぁ…ダメだって…いっちゃういっちゃう」
「いいよ…スケベな奥さん…イッていいよ」
「あぁぁぁっ…いっくぅ…」
腰をガクガクッとさせて中がキュンキュン締まる。
若い頃と全然変わらない。
そしてご要望通り突き続けると次が来る。
「あぁぁぁっ…」
2回目が来て全身震わせて鳥肌を立ててる。
ここで俺も動きを止めた。
亜紀ちゃんは脱力して座り込んだ。
抜けて濡れてるのをそのままおクチにブチ込もうとも思ったけどやめてズボンを履き直した。
「ふぅ…」
呼吸を整えた亜紀ちゃんが立ち上がった。
「どうぞ上がって~」
スカートを直してリビングに向かう。
今あんなに激しくイッたばかりとは思えない。
女は恐ろしい。
ソファに座ると畳んだバスタオルが山になってる。
洗い終わった洗濯物じゃなく、これから使うのか?ヤル気満々だ(笑)
亜紀ちゃんがお茶を入れて来て隣に座った。
「こういうところでさ、奥さん、いいでしょ…ダメです…っていうのがしたかった?」
「うん…無理矢理ね…でもさっきのが凄かったから…」
「嫌だった?」
「ううん…最高(笑)…凄かったよ…」
「なら良かった…」
お茶に口をつける。
「ねぇ…まだでしょう?」
ズボンの上から握ってきた。
「こんな状態でよくガマンできるね」
「全然大丈夫」
「無理しちゃって~」
手際良くズボンとトランクスを脱がしてサオを握ってしごき始めた。
「だからエロ過ぎだって…」
「あら、そお?普通じゃない?コレは普通じゃないけどねぇ~」
目を合わせて笑いながら先端からゆっくり口に収めていく。
長~いストロークで何回かゆっくり出し入れしたところで、両手で頭を押さえて腰を突き上げた。
「んんんっ…」
コレが嫌なんじゃなくて「脳が犯されてるみたい」で好きらしい。
喉の奥のところが子宮口みたいでハマって、よく苦しくないなぁと思うけど、それがいいんだそうだ。
エロそうな風俗嬢じゃなく、その辺にいる普通のオバさんが、口元からヨダレを垂らして恍惚の表情で続けてるのが興奮する。
結構イキそうになってきたところで亜紀ちゃんは口を離して握ってきた。
「イキそうでしょ?」
「うん…わかった?」
「そりゃわかるよ…童貞の時から知ってるし(笑)」
そう言いながらソファの横に置いた小さな手提げのバッグから何か取り出した。
「ねぇ…着けていい?」
亜紀ちゃんが手に取って見せたのはLサイズのコンドームだった。
一瞬?と思ったけど、すぐに理解した。
「着けてどうするの?」
「入れて…」
「どこに?」
「………ル……」
「聞こえない……どこに?」
「アナルにチンポ入れて…」
早口で言うと大きなバスタオルを敷いてスカートをまくり上げてショーツ脱いで四つん這いでお尻を突き出した。
用意してくれたコンドームを付けた。
「いくよ…」
これも用意してあったローションをたっぷり出して、左右のお尻を広げるようにして、ガチガチになったモノを当てた。
「はぁ…大丈夫だからね…」
「何が?」
「準備してあるから…」
「俺とした後、コッチで他の男ともした?」
「してない…」
「ホント?じゃぁ久しぶりなの?」
「うん…だから練習した…」
「練習?」
「そう…バイブとかで…」
「ホント、エロ過ぎ…」
そう言いながら思いっきり尻を叩いた。
「あぁ…いい…もっと…あっ違うって…」
普通とは真逆に亜紀ちゃんが期待してたアナルじゃなく、オマンコに一気に突っ込んだ。
「あぁ…いやぁ…」
「嫌?嫌なら抜こうか?」
「そうじゃなくって…オマンコでイッちゃうって…」
「嫌なの?」
もう1回お尻を叩いた。
「あぁ凄い凄い…ね、お尻もして…」
言いたいことはわかった。
朝から浣腸して洗ってローションまで仕込んで準備してたアナルを弄って欲しいんだ。
要望に応えて指を2本突っ込む。
「あぁ…きた…」
練習していたのか?スムーズに入った。
その途端にオマンコが締まった。
「あぁぁっダメぇぇ…いっちゃうぅぅ…」
上半身をガクガクさせた。
いつものように続けるだろうと思ってたかもしれないけど、すぐにオマンコから抜いて指を入れてた方に突っ込み直した。
半分くらい収まったところで
「あぁぁっ…」
亜紀ちゃんがピアノ用に防音してなかったら間違いなく隣のお宅まで聞こえるような大声を上げた。
「奥さん…入ってる?」
「入ってるって…あぁ…凄い凄い…」
「何が?どこに入っての?言ってみな」
「チンポが…アナルに…」
「アナルでイクの?スケベな奥さん…」
「あぁ…凄いの…おっぱいして…」
小さいからオッパイ握ると言うより左右の乳首をひねりつぶしながら腰を振ると、俺が支えてるから亜紀ちゃんは両手を離して自分の右手をクリとオマンコに伸ばす。
「あぁぁっ…いいの…いいの…イックゥ…」
カラダがガクッとなって前に突っ伏した。
全身の力が抜けてグッタリしちゃってた。
焦ったけど大声で呼んでたら目を開けた。
ちょっと雑にカラダを転がして仰向けにさせた。
ブラウスの合わせ目に両手をかけて一気に開くとボタンが飛んだ。
「ダメだって…」
立ちバックでイキ、アナルでイッたのに何を言ってるんだろう。
スカートをたくし上げて両脚を抱えて突っ込む。
「ダメだって…」
潤んだ目は「もっとして」って言ってる。
ブラを外さずにそのまま乳首を噛んで吸う。
「ダメだって…」
さっきまでの拒絶の「ダメ」じゃなくイキそうな「ダメ」になってきた。
長いストロークで奥まで出し入れする。
全体が握られるように締まってきた。
「ダメって言って…なに?これは?」
上から覆い被さって耳元でささやく。
「奥さん…中に出しちゃうよ…」
「ダメ…いやぁ…中に出しちゃダメぇ…」
「犯されて感じてるの?スケベ…」
「…違う…感じてない…ダメダメ…」
抜き差しを高速にして黙って発射した。
「あぁぁっ…」
亜紀ちゃんは全身ブルブル震えてた。
それから夕方まで二人がカラダを離してる時間はほとんど無かった。
最近、亜紀ちゃんが野外でしてみたいとか、縛られてみたいとか、スワップしてみたいとか言い始めてる。
実は俺も興味はある。
何から始めようか?
舌を絡めてエロいディープキスしてたのを外して、二人の唾液まみれになった唇を俺の耳元に寄せてささやく。
さっきまで俺が両脇に抱え込んでいた長い両脚を、俺の腰の後ろに回してロックして、下から腰をグイグイ突き上げるように動かし始めた。
「晴香さん…エロ過ぎだって…」
耳たぶにしゃぶりつきながらささやくと、強烈に濃くはないがほんのりと香水が香る。
こういうところが人妻らしくてたまらない。
「ねぇ…何回でも、好きなだけ出していいからね…」
遼河はるひに似て長身で脚が長くて、細いウエストで、お尻もEカップのオッパイも垂れてなくて48才には見えない。
この自宅に招き入れられてから、20才の俺と夏物の薄手のワンピースを着たまま立ちバックで1発、さらにお互い全裸になって貪り合うように騎乗位で1発出して、1回も抜いてないから、繋がってるところからクチャクチャ音が立ってるし、冷房を弱くしてるから全裸の二人の間は汗でビチャビチャだった。
「誰にでも言ってるんでしょ、そういう風に「好きなだけ出して」って…誰とでもヤッちゃうんでしょ…」
「ひどぉい…そんなことないって…」
「だってさ…ムッキムキのジムのインストラクターとか、50代のエロ社長とか…」
「もうシテないって…会ってもないよ…舜くんとするようになってから…」
「いいよ別に…しちゃっても…その代わりどんなだったか教えて…」
「やっだぁ…まだ若いのに変態?(笑)」
「息子の同級生のチンポでイッてるオバちゃんに言われたくないし…(笑)」
「だってぇ…こんなの初めてなんだもん…長いし…太いし…出す前も出してからもガチガチだし…」
そう言いながら腰を動かす。
「スケベだよね…こんなに綺麗なのに…こんなに激しく腰振って「中に出して」なんて言うとは思わなかったもん…」
中3で童貞を失ってからずっと年上の人とヤッテきたことは話したけど、俺の同級生の拓也のお姉さんであり晴香さんの娘で、当時は大学生で今は就職して一人暮らしを始めた美幸がその相手だったことは話してない。
「あぁ…また来そう…」
両腕を俺の背中に回して強く抱き付きながら耳元でささやかれると背中がゾクゾクする。
「凄いよ…また大っきくなった…」
「晴香さんがエッチだから…」
「何でもしていいよ…やりたいこと…」
「叩いても?縛っても?」
「うん…全然いいよ…っていうか…して…」
「外とか、車の中とかでも?」
「いいよ…もちろん…」
「オシッコかけてもいいの?」
「いいよ…ていうか…して欲しい…」
「俺もされてみたくなった…」
「ふふふ…いいよ…してあげる…」
「アレは?」
「無理よぉ…こんなに大っきいの…オマンコでいいじゃない…」
キュッキュッと中を締めてきた…
「おねがい…またドクドク出して…」
そう言いながら腰も動かしてきた。
「晴香さん…ホントにエッチ過ぎ…」
「だって…こんなに長くてぶっといの初めてなんだもん…あっ…来るでしょ…来て…」
俺のモノが膨らんで来たのがわかったようだった。
高速で一番奥で細かく動かしてたのを、大きく長い動きに変えた。
「あぁぁ…来て来て来て…」
「出すよ…出すよ…」
「来てぇぇ…」
ドンッと一回腰を突き上げた後、全身ブルブル震えてる晴香さんのオマンコの中に、今日の3発目を発射した。
ドクドクドクドクドクドク…
いつまでも続いてた。
後頭部を押さえられて、また唇にむしゃぶりつかれた。
香水なのかシャンプーなのか、立ち上る香りがエロくて、まだまだ続けられそうだった。
その頃は年に一度は必ず泊りがけでゴルフをしに行っていた。
その年は金沢で、ゴルフをやった後宴会で、銀行の支店長の奥さん、そしてその友達が3人加わっていて、総勢に24人で飲んで騒いで盛り上がっていた。
ビール、日本酒、ウイスキーと飲みまくっていたので、しょっちゅうトイレに通っていたのだが、何回目かのときに、銀行支店長の奥さんの紀子さん(仮名)に出会った。
紀子さんとはそれまで何べんも一緒にゴルフしたことがあったし、宴会でもとなりに座っていたので、結構いろんな話をした。
真面目そうな支店長の、家での暮らしぶりについてなど、興味深い話に聞き入っていた。
紀子さんは小柄だが、爆乳で、ゴルフをしていても胸ばかり目立ってしまい、一緒に回る男性陣はいつもボロボロになってしまうほどだった。
たまにゴルフウエアから乳首が透けて見えているときがあって、私は勃起してしまい、ゴルフのスイングに支障をきたすほどだった。
その紀子さんにばったりトイレであったので、あらぬ想像をしてしまった。
浴衣をまくって、下着を下して、どんな顔で放尿するのだろうか。
また出し終わったあと、どうやって自分のモノをふくのだろうか。
拭いているうちに、ムラムラしてしますことはないのだろうか?
そんなことを考えながらトイレから出てくると、またしても偶然に紀子さんに会ってしまった。
私の一物は浴衣の上からでもわかるぐらいギンギンになっていた。
それを隠そうとしたが遅かった。
”きゃー、仁ちゃん、何してるのーっ? おちんちん立ってるじゃない?”
”いや、あのー、紀子さんの顔見てトイレに入ったら、こんなになっちゃったんです。”
”イヤー、スケベー!でもうれしい! すっごく元気そうじゃない?”
”それだけが取り柄なんで。”
”ねえねえ、ちょっと触ってみてもいい?”
そういうと紀子さんは、浴衣の上から、私のビンビンになったおちんちんをむんずとつかんだ。
私は、あまりの素早さに、”ううっ”とうめくだけで何もできなかった。
”かったいし、あったかーい。これほしい!!”
”何言ってるんですか? 支店長宴会場にいるし、こんなとこ見られた大変ですよ。”
”平気平気、あの人酔っぱらったら、私のことなんかまったく無視だから”
”そうなんですかあ? だったらいいけど。”
”じゃあ、後で適当なこと言って部屋に戻ってますって言うから、トイレに行くような顔してお部屋に来て!”
そういって紀子さんは、スリッパをパタパタ言わせながら宴会場へと戻っていた。
それから30分ほど、何もなかったように飲んでいたが、頭の中は、紀子さんの爆乳と以前ゴルフの時に見た乳首でいっぱいになり、一物はどくどくと脈打ち、すでに我慢汁で亀頭はべとべとになっていた。
ほかの人たちも相当酔っているので、私が胡坐をかいている足の中心部を座布団で隠していても、だれも気にする人はいなかった。
痛かった、こんなに膨れ上がるとさすがに痛い。
突然、紀子さんが”ちょっと部屋で休んできますース。”と言って宴会場から出て行った。私はいつ抜け出すべきか考えた。5分ぐらいしてトイレに行く振りをすれば誰も怪しまないだろうと思い時計を見た。
普通ならこんな危険な賭けしない。相手は取引銀行の支店長の奥さんだ。向こうから誘ってきたとはいえ、不倫は不倫。ばれたら会社を首になるだけでなく、大騒ぎになるだろう。でもその時の私は相当酔っていたし、あの爆乳の誘惑には勝てなかった。
5分きっかりで宴会場をあとにした。
誰にも見られないようにエレベーターにのり、紀子さんの部屋がある5階に行く。
部屋をノックしようと思ったらすでに開いていた。
部屋は薄暗かったが、すでに布団が敷かれており、そこに紀子さんが横たわって、こっちこっちと手招きしている。
私はもう我慢できなくて、紀子さんの体の上にダイブした。
何も言わずに、浴衣の合わせめから手を突っ込んで、爆乳を鷲拙みにする。
大きすぎて片手でつかめない。マシュマロのようにぷにゅぷにゅしている。
浴衣を大きく広げて、爆乳を露わにする。
とても大きな乳輪が現れる。まるで妊婦のような乳輪だ。
そこに親指ほどありそうな大きな乳首が鎮座している。
これだけ大きいので、ゴルフウエアからも透けて見えたのだ。
乳輪も乳首も真っ茶色だけれど、紀子さんは子供を産んだ経験がない。
タイ人かと思われるほど肌が黒いのだが、きめは細かくてすべすべしている。
私は紀子さんのおっぱいにむしゃぶりついた。
じゅうじゅうと音をたてながらなめまくり、ちゅぱちゅぱと吸っていく。
紀子さんは “アッ、アッ、あーん” と声を上げる。
外に聞こえないか心配だったが、このおっぱい途中で放り出すわけにはいかった。
一晩中なめ、吸い尽くしたいと思った。
ところが紀子さんは、”仁ちゃん、おっぱいはまた今度にして、早く挿れて。誰か来たら大変だもの。”
そう言われたので、私は浴衣の前をはだけて、もう爆発しそうな一物をとりだした。
紀子さんの浴衣を裾をめくると、何もはいていなかった。
ムーっとした、獣の雌の匂いがした。これが熟女の香りなのだろう。
私はどこも触らずに、自分の一物を紀子さんの中に突っ込んだ。
そこはもうぐにょぐにょで、まるでスライムを薄めたように、ねばねばしえ糸を引いていた。
ズブリと奥に入れると、愛液が入口の方へと逆流して、太ももがべとべとなってしまった。
私の一物はぬめぬめになり、奥に進めて、少し抜きにかかると、にちゃりという音がする。
思い切り奥を突くと何かにあたった感覚があり、その瞬間紀子さんは、”キャーっつ、だめー、いっちゃういっちゃう!”と叫びだした。
突然思い切り締め付けるので、私の一物はいまにも暴発しそうだったが何とか耐えて、出し入れに一層弾みをつけて、あの脳天に突き抜けるような感じを想像しなが、一物を抜き差ししていた。
そこへ、女性の声で、”紀子さん、大丈夫、具合悪いの?”と紀子さんのお友達の一人が部屋の外から声をかけてきた。
まずい、こんなところを見られたら破滅だ。私は完全にパニック状態になってしまったが、一物は主人の言うことを聞かず、出し入れを止めることができない。
”大丈夫、もうすぐ宴会場に戻るから、先に行ってて”
”うん分かった、じゃあとでね。”そう言ってお友達戻っていった。
何とか助かった、後で言い訳を考えようとぼっとした瞬間、謀らずも漏らしてしまった。
女性の中で、生でいくあの脳天を突き抜けるような感覚なしで、紀子さんの中に出してしまった。
余韻を味わう暇もなく、紀子さんに早く抜くように言われて一物を抜くと、紀子さんの愛液と私の精子で、私の一物はホイップクリームを塗りたくったように、真っ白くなっていた。
そのあと、ヌルりヌルりと私の精子が紀子さんから流れ出てきたのを手ですくって、紀子さんの茶色い乳輪に塗りたくった。
”危なかったねーッ!でも気持ちよかったよ。次はゆっくりしようね”
そう言って紀子さんは身繕いを始めた。
”仁ちゃんは先に戻って”
そう言われて私は、一物を吹く暇もなく紀子さんの部屋を後にした。
私の太腿は、紀子さんの出した精子と愛液でべとべとだった。
紀子さんは、その5分後、何もなかったかのように宴会場に戻った。
「久しぶりも何も30年ぶりでしょ~」
昨年、大学の恩師のお通夜の帰り、同じゼミで同い年だった55才で155くらいしかない小柄微乳な亜紀ちゃんと俺は話が盛り上がりラブホに入った。
実は俺の童貞を奪ったのは亜紀ちゃんだった。
黒い礼服着たまま立ちバックで始めて亜紀ちゃんだけイキ、全裸になってから正常位でまた2-3回イッたところだった。
「変わってないね」
「うっそ~…いいよお世辞なんて…もおシワシワだし…」
「いやいや…そうじゃないって…腰振りとかエロエロなのとか、オマンコの締まりとか、イキ方とか…3人子供産んだとは思えない…」
「やっだ~…誰かと比べてる?…小田くんだってこのトシでこの大っきさとこの固さは凄いよ…」
「亜紀ちゃんこそ誰かと比べてる?…結婚してからも旦那以外ともヤッてたでしょ?」
「そんなことぉ~…へへ、ちょっとはね」
「いっぱい知ってるんだろ?」
「さぁね~?…ねぇねぇ童貞を奪われた相手と30年ぶりってどぉ?どんな感じ?」
「どぉって…相変わらずエロいなって感じ」
「やっだ~…私だけスケベみたいじゃん」
「違うの?」
「だって小田くんだって凄いじゃん」
「何が?」
「このトシでこんなに…」
ベッドで横向きで抱き合って、イッたあと、カチカチのままの俺のモノをオマンコに収めたまま握るように締めてきた。
「まだ足りない?」
「……して…」
そういうと俺にしがみつきながら上になった。
「バックじゃなくていいの?」
「バックは凄過ぎるから最後じゃないと…」
俺の上に乗った亜紀ちゃんが、そう言いながら上半身を重ねて乳首を舐めてきた。
「おぉぉっ…」
「ははっ…変わってないね…コレするとビンビン…」
腰を前後させながらまた中を締めてきた。
「亜紀ちゃんも変わってないよ…エロい」
「そうよね~…あの時は童貞だったもんね」
「俺は清楚で大人しそうな亜紀ちゃんは処女だと思ってたもん」
「で…してみたら…?」
「小ちゃくて中学生みたいな顔してるのに…いきなりチンポ奥までしゃぶるし、自分から持って乗っかってきてオマンコに入れちゃうし…」
「失礼よね~…イヤだった?…」
「イヤじゃなかったけどビックリしたよ…で、入れちゃったら激しいしさ…」
「凄かったんだもん…見たら…童貞だなんて聞いてないし…(笑)」
首に抱きついてディープキスしてきたので俺も脚をM字に立てて突き上げる。
「あぁ…いっちゃう…いっちゃうぅ…」
そう言いながら上から激しく腰を叩きつけてきた。
腰がガクッと1回すると、中身がギューっと締め付けてきた。コレがたまらない。
俺は腰の突き上げを止めなかった。
「あぁぁぁっダメだって…またぁぁっ…」
もう一度ガクッとしたところで俺も1発目を発射した。
ドクドクドクドク……いつまでも続いた。
「んんんっ…」
亜紀ちゃんが唇にむしゃぶりついてきた。
「やっぱり凄い……」
一瞬唇を外してハァハァ息を弾ませた。
「亜紀ちゃんも凄く締めてたよ…変わってない…」
「どうして?どうして出してもこのまんまなのよぉ…(笑)」
そう言いながら腰を振る。
「俺もわかんないよ…亜紀ちゃんだから?」
「またまたぁ…そんなこと言ってぇ…童貞クンの時はこんなに凄いと思わなかったなぁ」
「このまますぐヤル?後ろ向けば?」
「うん…すぐイッちゃうからゆっくりね…」
「ウソウソ…ガンガンして欲しいんでしょ?」
上半身起きて回って俺に背を向けた。
小さいお尻の谷間にアナルが見えた。
「………」
「ケツが真っ赤になるまで叩いて、アナルにも欲しいんだろ……」
「今日は……無理……またこんど……」
俺は下から小刻みだけど高速で突き上げた。
「旦那ともヤルの?アナルで?」
「しないしない…私がするなんて知らない」
亜紀ちゃんのオマンコから溢れてきたのをアナルに広げて指を進めた。
「ダメだって…今日は…」
ヒクヒクしてる穴に指先だけちょっと入れた。
「あぁぁっダメだって…」
自分で激しくお尻を上下させた。
「あぁぁぁっ…いっくぅ…」
震えが収まったところで俺が起き上がって亜紀ちゃんを四つん這いにした。
「ゆっくり…ゆっくりね…」
そう言われると速く突きたくなった。
深くて長くて速い動きを始めた。
「あぁぁぁっ…またいっちゃう…」
何回叫んでたかわからない。
「おぉぉっ…亜紀ちゃん…イクッ…」
亜紀ちゃんが潮を噴き出したところで俺も声を上げて2発目を出した。
二人ともクタクタになってシャワーに行った。
「どうしよう…」
「何が?」
オマンコに指を突っ込んで大量の精液をかき出してる五十路の主婦…
「ヤバいよ、これ…またしたくなっちゃう」
「今?」
「そうじゃなくって…」
「来週とか来月とかなってさ…思い出しちゃうよ…」
「その時はやりゃぁいいじゃん…」
「いいの?」
「いいよ…俺は…でも俺もヤリたくなったら…(笑)」
「いいよ…」
「いいの?毎日でも?(笑)」
「いいよ…(笑)…でもさ…あの頃ってホントに毎日してたよね…」
「うん…あれは異常…(笑)」
「大学の教室とか部室とか…駅やデパートのトイレとか…代々木公園とかさ…」
「思い出す?」
「うん…でも今考えたら凄いよね…それ用にナプキンとコンドーム毎日持ってたもん(笑)」
「中学生に間違えられるような小ちゃい女の子が真冬でもスカート履いてた理由が凄かったもんね…」
「うん…いつでもどこでもヤレる…(笑)」
だいたい洗い流し終わったのか、俺の足元にしゃがんで、ちょっと勢いがなくなり始めたモノを握ってしごき始めた。
「会社入ってさ…先輩とそういう店も行ったけどさ…こんなに凄い子いなかったよ…」
「やっだ~…それって褒めてる?」
唾液を垂らしながらサオの真ん中あたりを握って上下させる。
「あぁ…ダメ…」
「何が?」
「また欲しくなっちゃう…」
「マンコに?」
「うん…おクチでして出してもらおうと思ってたのに…」
「いいよ俺はどっちでも…」
「おクチでしてから、オマンコでイッて」
その辺歩いてても誰も気に止めないような地味な小ちゃいオバさんが嬉しそうに喉の奥までチンポをしゃぶってる姿だけでも興奮するのに、俺の尻に回してた両手が移動して左右の乳首をいじってきて、物凄い刺激だった。
亜紀ちゃんの頭を持ってイラマチオ。
このままイッちゃいそうになった直前、亜紀ちゃんがそれをやめて立ち上がって壁に両手をつきながら振り返った。
「して…」
「何を?…」
「いれて…」
「どこに?…」
「お願い…オマンコにチンポぶち込んで…」
「ヤリたいの?…」
「そう…早くチンポ入れて…」
「しょうがねぇな…」
焦らされるのが嫌いな亜紀ちゃんのために、まず一気に一番奥までブスッと突っ込んだ。
「あぁ…やっぱり凄い…」
そう言うとお尻を前後させ始めた。
「ホントにスケベだよねケツ振って…」
「だって…こんなデッカいの久しぶり…」
「明日もピアノ教えながら濡れちゃう?」
「嫌ぁ…言わないで…ホントに思い出しちゃうから…」
両手を前に回して小さい胸の上で固くなってる乳首を思いっきりひねり潰すと中が締まる。
「いいよ…いっぱい出して…」
「いいよイッて…何回でも…」
結局亜紀ちゃんが3-4回イッてから俺は3発目を発射した。
亜紀ちゃんの腰がブルブル震えてた。
今年みたいに猛烈に暑かった夏。
お盆で帰省した友達に無理言って貸してもらった冷房の無い暑い部屋で、俺は亜紀ちゃんに筆下ろしされて、翌朝明るくなるまで汗だくになってヤリ続けた。
再会から1年。
最低でも月イチのヤリ友関係が続いてる。
好きとか愛してるとかいう関係じゃない。単純にセックスで一緒に快感を得るだけの関係。
55才同士、いつまで続くか?
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