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優美ちゃんにカレができて会わなくなって、さやかさんも結婚が近づいてきたK3の春頃だった。
さやかさんに紹介されたのは、旦那さんが単身赴任中で子供もいる40代の専業主婦だった。
地味で大人しそうで小柄。今言えば石田ゆり子のように上品で笑顔が素敵な女性だった。
ゆり子さんの旦那さんは1年前から単身赴任中。
あとから話を聞いたら、性欲が強く欲求不満だけど、どこの誰だかわからない男とヤル訳にはいかなくて、ずっとひとりで慰めてたってことを、OL時代の後輩であるさやかさんとランチしてワイン飲んでた時に、酔ってカミングアウトしたらしい。
そこでさやかさんが俺の話をしたら、興味を持ってくれたらしい。
土曜日の午前中、さやかさんと海沿いのファミレスで待ち合わせた。
俺が着くと、さやかかさんとゆり子さんが座ってて、俺を見つけると手を振ってくれた。
遅めの朝食か早めのランチかわからない3人での食事が終わると、さやかさんは帰っていった。
「行く?」
「はい…」
会計を済ませて車に向かった。
紺色のBMWは海沿いを走り始めた。
「親子に見えちゃうかしら……」
前がボタンになってる青いワンピースを着てサングラスをかけたゆり子さんが笑った。
「そんなことないですよ…お姉さんですよ」
「ありがと…でもホントにオバチャンだからね…ガッカリしないでね…」
「絶対そんなことないですって……」
「わかんないよ~(笑)」
笑う横顔が可愛いかった。
「凄いんだってね……?」
「何がですか?……」
「コレよ……」
そんなことしそうもない上品な可愛い感じのゆり子さんが、運転中なのにいきなり左手で握ってきた。
「あらら…もうこんな?…」
運転しながら静かに笑った。
俺はもう車に乗った時からガチガチになってた。
海辺を離れた車はラブホに入った。
先を歩くゆり子さんの後をついて部屋に入ると、ゆりさんが振り返って
「さやかみたいに…何してもいいからね…」
そう言うと俺の首に抱きついて唇にむしゃぶりついてきた。
チュパチュパ音を立てて舌を絡めながら送り込まれて来るゆり子さんの唾液が、合わさった二人の唇の間から溢れて垂れていく。
背中を壁に付けて立ってる俺のポロシャツの裾から入ったゆり子さんの左手が俺の乳首をつまみ、右手はズボン越しに俺のモノを握った。
「凄い…車で触った時より大っきいし硬い」
俺も反撃に出た。
薄いワンピース越しに片手で探り当てた乳首は大きく硬くなってて、もう片方の手で大きくはない締まったお尻をつかんだ。
「ん……」
貪り合ってる口がうめき声をあげた。
お尻をつかんでた手でワンピースを上げて前に回して股間に突っ込んだ。
小さい下着はもうグチャグチャに濡れてた。
「凄いですよ…もう…」
当てた手の平を動かしてみた。
「いやぁ…」
ゆり子さんが俺の手を振りほどいた。
てっきり離れて行くと思ったら、後ろを向いて裾をたくし上げてお尻を突き出した。
「入れて…ブチ込んで…できるでしょ…」
見た目からは想像できない言葉が聞こえた。
純さんともさやかさんとも立ちバックはしてたので、自分でズボンを下ろしてゆり子さんの下着をずらして一気に突き入れた。
「あぁぁっ………」
ゆり子さんが想像以上に大きな声を出した。
「突いて…思いっきりして…」
強く長く速く数回動いた。
ヌチャヌチャとエロい音が立った。
「あぁぁっ………いくいくいく……」
オマンコがキューっと締まって腰が震えた。
ゆり子さんは数秒は立っていたけど、すぐにヘナっとしゃがみこんで俺のが抜けた。
イッてなかった俺が立ち上がったままでいると、振り返ったゆり子さんが握ってしゃぶってきた。
「大っきい…」
根元を握ってジュポジュポとワザと大きな音を立てて出し入れして、口元からはヨダレが垂れてた。
そのうち、2-3回に1回くらい奥まで呑み込む感じになって来たので腰を突き出した。
オエッとえずくかと思ったら平気そうだった。
「すごい…よく我慢できるね…」
「我慢っていうか…大丈夫です…」
ゆり子さんが前へ前へと進んで来て、後ずさりしてた俺はベッドの縁まで来た。
ベッドに尻を着いて座るとゆり子さんの口は追いかけて来てしゃぶり続けてた。
「上に行って…」
言われた通り身体を上にずらして全身がベッドに乗ると、向きを変えたゆり子さんが俺の顔に股間を押し付けて来た。
白いツルツルした狭い面積のショーツはお漏らししたみたいに濡れていて、潮のような香りがしてた。
そのまま、俺の鼻と口の辺りに上からグリグリ前後させて押し付けてきて、熱くなってるのがわかった。
ショーツ越しに舌を尖らせて応えてると、前後の動きがグルグル回るような動きになってきた。
「あぁぁ…」
俺のをしゃぶるのを止めて声を上げ始めた。
「あぁ…ゴメンね…またイッちゃうぅぅ」
俺が尖らせてた舌にクリを当ててイッて、さらにグッショリ濡れた股間を俺の顔の上に押し付けてきたので息ができなくなった。
「ゴメンゴメン…」
俺の上から腰を持ち上げながら器用にショーツを脱いでたので、オマンコが濡れて光ってるのが見えた。
そのままもう1回腰が下りてくると思ってたらゆり子さんがずれて視界が明るくなった。
あれ? と思ってたら、向きを変えたゆり子さんは上からゆっくり腰を下げてヌチャァと音を立たせて俺のモノをオマンコに収めた。
「あぁ…いっぱい…」
俺と目を合わせながら腰を上下させたゆり子さんの表情が眉間にシワを寄せた苦しそうな表情から微笑みに変わると、俺の口の中に何かを押し込んで来た。
まだ脱いだばかりのショーツは温もりがかんじられた。
「どぉ?美味しい?」
上半身を倒して俺にしがみついて来た、ワンピースを着たままの「熟女」が耳元でささやいた。
答える代わりに口の中でショーツを味わいながら腰を小刻みに突き上げると
「あぁ…いい…どこに出しても…何回出しても…何してもいいからね…」
そう言いながらワンピース着たまま、クリを擦るように腰をグリグリ押し付けて来た。
エロいコトなんか考えてもいないような、地味で物静かでおとなしそうな大人の女性がこんなコト言うとは…
その後もいろんな熟女と交わったけど、このギャップはその中でも特段エロかった。
「イカせてください…」
ちょっとMっぽく犯されてるような感じだったので、ショーツを吐き出して言ってみた。
するとゆり子さんは身体を起こして微笑んで、ポロシャツの上から俺の乳首を摘みながら腰を前後し始めた。
青いワンピースの上からおっぱいを握ると、大きくはないけど乳首が硬くなってるのがわかった。
下からも小さく速く突き上げて行くとイキそうになってきた。
「あぁぁ…膨らんできた…イクのね、いいよ、いっぱい出してぇ…」
上限前後の動きが速くなった。
「あぁぁ…イッくぅぅぅ…」
ゆり子さんがガクっとなって俺の上に突っ伏して唇をあわせて来た。
ほぼ同時にドクドクし始めてた俺は突き上げ続けてた。
「あぁぁ…凄い凄い凄いぃ…出てるぅ…」
ものすごく長い間出し続けてたが止まった。
俺も腰の突き上げを止めた。
「凄い…ありがとう…」
見つめた目を見開いたままのディープキス。
この時のゆり子さんの潤んだ瞳は忘れられない。
ゆり子さんが上のまま、抱き合いながら頬を付けてお互いの耳元でささやき合った。
「ゆり子さんがこんなにエッチだなんて…」
「やだ…普通でしょ…ねぇ、ゆりちゃんって呼んで…」
「いいよ…ゆりちゃん服着たままこんなにヤルなんて…そんなにヤリたかったの?」
「ヤリたかったなんて…いやぁねぇ…」
「他の人ともヤルの?」
「うぅん…剛君が初めて…」
「ホント? 初めてでこんなにヤルの?」
「ずっと想像っていうか…妄想してたの」
「こうヤリたい、ああヤリたいって?」
「そうそう…」
「車の中からチンポ握るって? バックでヤルって?」
「やだぁ…でも剛君凄いよぉ…」
「何が?」
「オチンチン凄いし…エッチだし…」
「ゆりちゃんだってグチョグチョに濡らしてたし…エロく動いてたじゃん…」
「やだぁ…エロいなんてぇ…」
「じゃぁなんて言う? ドスケベ?」
「やだぁ…そんなコトないもん…」
「だってさ、奥さんなのにK校生のチンポ後ろから入れさせて、しゃぶって、上乗って出されて…」
「いやぁ…エッチぃ…」
「エッチなのはゆりちゃんだよ…で、つぎはどうするの?」
下から腰を突き上げた
「いやぁん…でも凄いねぇ…大っきくて硬いまんま…」
「ゆりちゃんだって締めてるし…」
「じゃぁねぇ…お願いしてもいい?」
「いいよ、何でも」
ゆりちゃんのお願いを聞いたのでリクエストに応えることにした。
抱き締めてオマンコにチンポを差し込んだまま回転して、俺が上になった。
(つづく)
彼女は、彼氏と喧嘩して、寝れなかったらしく、深夜に『ふ』がいつも使っている出会い系サイトに登録した。
登録直後に『ふ』が見つけて連絡し、何度かメッセージを交換した後でLineのIDを聞いたら、教えてくれたので、その後は、Lineでメッセージ交換をした。
翌日のメッセージに「彼氏と別れて寂しい」って書いてあったので、優しい言葉で慰めながら『ふ』が彼氏候補に立候補するって返事をしたら、食事をして決めたいと言われた。
「喜んで!」って返事をしたよ。
どうやら、彼女の他にもセフレがいたみたいで、デートのドタキャンが続いたのが喧嘩の原因らしい。
彼女の都合の良い日を聞いて、少しお洒落なイタリアンのお店を予約した。
彼女の家から少し離れたスーパーの駐車場で待ち合わせをした。
待ち合わせ場所に現れたのは、とても52歳には見えない美人で巨乳のおばさんだった。
『ふ』と食事をして好感が持てたみたいで、さっそく身体の相性を確認する事になり、駅の近くにあるラブホに入った。
お風呂が出来るまでの間に、おばさんの旦那とのHを聞いたらEDになって10年くらいセックスレスが続いたので、半年くらい前に彼氏を作ったけど、彼氏との付き合いが嫌になったと言ってた。
風呂ができたので、おばさんの服を脱がしてスタイルの良い裸を眺めながら一緒に浴室に入り、湯船に浸かってリラックスしながら、おばさんとの会話を楽しんでいたけど逆上せてきた。
先に出てベットで待つ。
やっぱり、おばさんはスタイルに自信があるみたいで、バスタオルを胸に巻かず、裸のまま浴室から出てベッドに入ってきた。
胸を優しく噛んだり、舐めていたら、喘ぎだしたので、パイパンの割れ目を舐めていると、中から液が溢れてくる。
正常位で息子を挿入して腰を振っていたら、おばさんの割れ目の中が気持ち良くて、出そうになる。
確かにおばさんが逝く前に男の人が出してしまうって言っていたのが、わかったよ。
体位を変えたり、少し休憩をしながらHを続けていたら、おばさんが逝くのと同時に大量の白い液をおばさんの一番奥に大放出。
これを2回、繰り返して、おばさんに身体の相性を確認してもらう。
疲れて少し寝ていたら、おばさんが『ふ』の乳首を舐めながら「『ふ』に逝かされちゃった。貴方とは身体の相性も良いみたい。私の方から彼女にしてくださいってお願いするわ。私のこと、大事にしてね。」って言われた。
立て続けに、今まで会っていたおばさん達とお別れして誰もいないので、しばらく、このおばさんで楽しむ予定。
私(ひろ)47歳、人妻(まい)45歳、居酒屋ママ(美咲)47歳
居酒屋はまいと二人で週1飲みに行っている。
そこの居酒屋は基本は鰻屋さんであり、夫婦と息子で営業していて肉・魚等なんでもあり、本当に美味しい。
ママは元AKBの大人になった大島優子に激似しており、好みは人それぞれですが、私はママ対しても好意がありw、できればエッチしたいな~っていつも思っていたw。
そんなことを思っていた先週8日金曜日、いつものようにまいと飲みに行った時のこと。
ひろ「こんばんは~」
主人「あ!〇〇さん!まいちゃん!まいど~今日は遅いね~」
美咲「〇〇さんこんばんは~今日もまいちゃんと一緒なんだね~」
ひろ「まぁ・・・」
美咲「まいちゃんとはいつも食事だけなの~?w」
ひろ「ママ何いってるの~w まいは人妻だよw いつもご飯だけだよ~・・・・・」
美咲「そう? そうは見えないんだよね~ まぁいいわ!」(ママ・・・なんか怒ってる?w 相変わらず、全ての女性は感がするどいなw いや。。。男がどんくさいのかw)
まい「美咲さんそんなこと店内で言わないでよ~」
なんだかんだ楽しく飲んでいた22時頃
まい「あ~ひろくん! なっちゃんからラインがあって熱が出て寝てるみたい! 心配だから今日は帰るね・・・あっ!ひろくんは風邪すぐもらうから一緒に来なくていいからね!!」
ひろ「え~~ ><」(今日まいとのエッチは?w なっちゃん看病しながら裸みれたのにw 何考えてるんだ俺は・・・)
まい「ごめんね~じゃぁね~」
ひろ「終わった・・・じゃぁ私も帰ろうかな・・・」(俺の性欲はどこへ出せば・・今日は一人マスか・・・・)
美咲「ひろくん! 今から帰っても寝るだけなんでしょ~」
美咲「まだ飲んできなよ~ 私も終わったら付き合うからさ~」
ひろ「ママは仕事でしょ~」
美咲「今日はお客も少ないし、私はもう終わるよ^^ 後は旦那が頑張るし~」
美咲「ね~~~あ・な・たw」
主人「・・・・・・・・・」
美咲「ひろくん! なんならさ~他の店行って飲みなおそうよ~」
美咲「たまには良いでしょ! あ・な・た?w」
主人「・・・・・お前今日は飲み過ぎだぞ!! まぁ~〇〇さんなら良いよ~ 行っておいで~ そんなに遅くなるなよ~」
美咲「あれ? 心配? 大丈夫だよw そんなに飲んでないから!」(いや・・・相当飲んでた・・・)
ひろ「え! ママと二人だけでデート?w」
美咲「何言ってるのw 飲みに行くだけでしょ!w」(だよな・・・何期待してるんだ俺はw)
美咲「行ってきます~」
美咲「ひろくんタクシー呼んであるから乗っていこう 良い場所あるんだw」
ひろ「良い場所www まさか!」
美咲「いいワインが置いてあるんだよね~」(そうだよね・・・そっちだよね・・・)
お店
美咲「こんばんは~さっき予約した〇〇です~」
美咲「ひろくん個室とってあるからゆっくり飲みましょう~」
ひろ「お~いい部屋! さすがママ」
美咲「ねぇ~ひろくん! ママってw 同い年なんだから二人の時ぐらい美咲って呼んでよw」
ひろ「そんな呼び捨てで呼んだら、店でも呼んでしまうw」
美咲「いいから!」
もうかなり美咲は酔っていた。
美咲「ねぇ~ひろくん~隣行っていい?」
ひろ「いいけどw 大丈夫か?」
美咲「やっと二人になれたのに・・・やっとw」
ひろ「え?w」
美咲「ねぇ~ひろくんは私の事どう思ってる?w」
ひろ「どうもw ママだよw」
美咲「私はさ~いつの間にかひろくんに惹かれていて、今日はチャンスが来たってまいちゃんが帰る時に思ったのw」
ひろ「え?w」(なに・・・これは・・・もしかして^0^)
美咲「ひろくんはどうなの!!」
美咲「私のことは女としてみてくれる?」
ひろ「はい! 実は私も美咲のことは綺麗な女性と最初から思っておりました!」(いや・・・抱きたいき満々だろw)
美咲「あ! 美咲って言ってくれたw うれしいなw」
美咲「でさぁ~ゆっくり飲みたいけど・・・今から行かない?」
ひろ「!!!!」
ひろ「どこへ?w」
美咲「ばか!」
頭に平手打ちがきれいに入ったw
ひろ「いいの?w でも主人早く帰ってこいってw」
美咲「いいから!」(まじか!! 美咲とできるのか!)
美咲「すみません~お愛想~後タクシーお願いします~」
30分ぐらいしか居なかったw
店を出てタクシーに乗り込む。
美咲「すみません~〇〇町のコンビニまでお願いします~」(おおお~そこのコンビニの裏にはホテルがwww さすが! うまいこと言うな~)
コンビニ
美咲「じゃぁ~ひろさん歩いてそのまま入ろう~」
ひろ「はい!」
ホテル
プルプル~
ひろ「はい・・・この時間からは宿泊だけですよねw・・・〇〇〇〇〇円ですねわかりました~」
ひろ「美咲この時間からは宿泊だけだよw」
美咲「知ってるw」
ひろ「あはは・・・」
ひろ「ねぇ~美咲!」
ひろ「俺お風呂入る前にこのままの美咲を抱きたいんだけどw 駄目?w」
美咲「ばか! 仕事して体中汗もかいてるし、下着だって・・・」
もうこの時点で私の息子はMAX状態で我慢の限界だったw
ひろ「もう~我慢できんw」
美咲「あ~~~もう~~駄目だったら~お風呂入ろうよ~」
そのままベットに倒し、キスをして舌を入れてみた。
美咲「うぐぐ~ハァハァ・・・ダ・・駄目だっ・・・て。。」
この時点で美咲はおとなしくなったw
ひろ「美咲の唇柔らかいな~舌もとろけるようだよ」
美咲「もう~~ばか~駄目だって~」
美咲の服も同時に脱がし、赤色のブラがまたエロかった。
そのまま胸も触る。
ひろ「美咲の胸は大きいな~うまそうだw」
美咲「ばか~~」
そのまま胸を舐めまわしながら、片手は美咲のスカートの中へ。
美咲「あ~~~待って! そこは駄目~~お風呂入ってないから~~」
ひろ「あ~美咲の下着! 下着の上からでも濡れているのわかるよ~ほら~」
美咲「あ~だから仕事でぬれてるのよ~」
ひろ「そんなわけないでしょ~ほら~」
美咲「もう~~恥ずかしいから~」
がまんのできない私はそのまま美咲の赤い下着に顔をうずめ、下着の上からアソコ部分をなめた。
以前にも言いましたが、私の癖はそのままの女性のアソコの匂いと味は最高と思っておりますw
美咲「あ~~~~~駄目~~~ちょっと~~~いや~~」
いよいよ下着を脱がし直接愛撫~。
美咲「あ”~~~~~ひろさん~~~待って~~恥ずかしいから~」
ひろ「美咲! なんかエロいくていい匂いがするぞ~ しかもむちゃ濡れてるよ~ 」
美咲「あ”~~~~~ なんか・・いい~~! 興奮してきちゃった~」
美咲「ダ・・・・ダメ・・・逝きそう」
美咲「ハァハァ・・・あ・・・いっ・・・・・逝く~~~~~」
美咲「ハァハァ・・駄目気持ちい~こんなの初めて」
ひろ「美咲! まだまだw もう一回舌で逝かせてあげるw」
美咲「えっ? えっ? 駄目今逝ったばかりw あ”~~~」
ひろ「ほら!美咲グチュグチュいってる」
美咲「ばか~~~あ~~~~また逝く~~あ・・・・あ”~~~」
美咲もまいと一緒で腰がかなり浮いてガクンガクンしてた。
この光景はもうたまりません。
美咲「ハァハァ・・・ねぇ~ひろくんの舐めさせてほしい」
ひろ「いいよ ほら!」
美咲「!!! 大きい!! なにこの大きさ!」
ひろ「旦那とどっちが大きいんだ?w」
美咲「ひろくんの・・・・」
美咲「もう~~~あ~~大きいし固い~~美味しい~~」
ひろ「あ~~美咲いいよ~~気持ちいい」
美咲「ねぇ~我慢できない! ひろくんの頂戴!! 挿れて!」
ひろ「ゴム着ける?w 生でする?w」
美咲「ひろくんはどっちがいいの!」
ひろ「そりゃ~~~生!!」
美咲「うんw 私も生がいい! そのまま挿れて!」
ひろ「いくぞ~」
美咲「あ”~~~~~~~~~~大きいし奥に当たる~~こんなの初めて~~」
「気もちいい~もっと激しくして~~あ”~~~」
——-
ひろ「美咲そろそろ俺も逝きそうだ!」
ひろ「口の中に射精していいか?」
美咲「ダ・・・駄目・・・そのまま中に出して・・・中に・・・」
ひろ「ほえw? 美咲もかw」
美咲「美咲もかって・・・ハァハァ・・やっぱりまいちゃんとも・・・」
美咲「ねぇ~私の中にも思いっきり射精して!!」
美咲「いいから!」
ひろ「いいんだな! 出すぞ! でっ出る~~~」
美咲「あ”~~~私も逝く~~~~ああああああ」
ドクンドクン
美咲「あ~~~~奥まで暖かいのが当たってるのがわかる~~」
ひろ「美咲! 中に射精したぞ」
美咲「うんw いいのよw ちょっといろいろあってもう子供は産めないからどれだけだしてもOKだよ~」
ひろ「そうか・・ならこのままもう一回いいか?ww」
なぜか今日は賢者モードにならず・・息子もそのままw
美咲「え?w ひろくんまだできるの?w」
ひろ「今日は美咲とエッチできる興奮にあるのかな~まだビンビンだよw」
美咲「じゃぁ~そのままお願い!」
美咲「今度は後ろから突いて!」
—————–
ひろ「お~~~後ろもいいw 逝っていいか!」
美咲「来てきて・・中でいっぱい出して~あ~~~逝く~~~」
ひろ「逝く~~」
ドクンドクン
美咲「あ~~~~最高!!」
ひろ「ねぇ~~精子でるところ動画で撮っていいか?w」
美咲「ばか~~~」
と言いながらバックの体勢で精子が流れ落ちるまでその格好でいてくれて撮らせてもらいました。
美咲「ねぇ~私も毎週したい! 駄目?」
ひろ「駄目も何も・・・w 喜んでw」
ひろ「でも主人に・・・」
美咲「ならさ~昼間でもいいからさ~時間あったらしよ!」
美咲「私は昼間の方が自由だからさ~!」
美咲「と言うことで、連絡先教えてw」
ひろ「喜んでw」
これで・・・まい、なっちゃん、ゆうかちゃん、まどかちゃん、美咲と今が最高の女運で日々だれかとエッチしている実際に今も起こっている私の実話でありました。
待ち合わせ場所に行くと、少しふくよかで、目が大きな可愛らしい熟女様が。
私の車に乗って、知り合って10分後にはホテルへ。
部屋に入ると私の方からすかさずハグ。そしてキス。
軽く愛撫した後、それぞれシャワーを浴びて、ガウンを着てベッドへ。
熟女様も私もSEXは2年ぶり。
愛撫やクンニを丁寧にすると、熟女様のあそこはじんわり濡れてきました。
私のも咥えてもらって、いざ挿入。
ゴムを着けずに熟女様の入り口にあてがうも、何も言わないので そのままゆっくり挿入。
徐々に入れていくと、熟女様は目を閉じて「はぁ~」と感じています。
奥まで、グッと入れると「気持ちいい」と、吐息交じりで私のモノを味わっています。
それからピストンを始めると、かなり感じている熟女様。
ひとしきり、感じさせた後で「俺もそろそろイキそう。このままいい?」と聞くと
「うん、中に出して。」と。
その言葉に反応して、さらに激しくピストン。
「〇〇さんの中でイクよ!」「きて!いっぱい出して!」と、私をギューと抱きしめる熟女様。
溜まりにたまった私の精液が、熟女様の子宮へドクドクと注ぎこまれました。
私が注ぎ込む動きに合わせて、熟女様もビクッビクッと震えていました。
ピロートークで、「中で出されるのが好き。また、出して欲しい。」と、私のをしごき始めました。
結局、バックで1発。正常位で1発熟女様の中に放出しました。
帰りには、「もっと、溜めてきて」とお願いされました。
出会って1時間も経ってないのに、SEX、そして中出しという不思議な体験でした。
今度は1週間ぐらい溜めて挑みたいと思っています。
姉で今年還暦を迎えた自動車学校の指導員で副校長をも勤める秀子さん。
妹で温泉旅館の女将、間もなく55歳になる咲子さん。
いずれも独身者で年上の閉経した高齢熟女である。
今回は姉の秀子さんについて語らせていただきます。
秀子さんは比較的背は高くてまあまあ肉付きの良いスリムな体型の年齢よりは若く見える美魔女で、色白で肌のシミも無く、やや切れた目。
ショートとおかっぱの中間くらいのヘアスタイル。
おっぱいはEカップと大きめのやや重みで垂れた釣り鐘状でそれなりにヒップラインも出ており、ボディラインもそんなに崩れてはいない。
秀子さんとの出会いは、俺43歳の時に無料ということで何気なく参加したセーフティドライビング教習で、その日は教習用自動車の中で話が盛り上がり、勢いでその晩に飲みに行ったことに始まったのだ!
仕事は非常に几帳面らしく、職場では鬼婆とまで呼ばれて、部下からも教習生からも恐れられていた当時の彼女は教務課の課長であった。
俺も彼女も車やバイクが大好きで、それて意気投合したが、秀子さんもモータースポーツウーマンで、4輪2輪ともにレースをしており、大切に乗っている赤いS15型シルビアと黒いレザーの革ツナギを纏って大型バイク(ドゥカティ・モンスター1200R)を駆る勇ましさは正に男顔負けの勇ましさを感じるな。
そんな仕事バリバリのキャリアウーマンである彼女だが、20代いっぱいモータースポーツ関係で交際していた男性と別れて以降は男っ気が全く無いまんまズルズルと来ており、当然性欲は貯まる一方であった。
サバサバした性格の彼女に飲みに行った席で思いきってエロ話を振ったところこれまた凄く食い付きの良いこと良いこと!その場でちょっと起ってる俺の股間に手を延ばしてきたほどだ!
その後彼女のお家に誘われて一緒に入浴して一気に中出しゴールインしたんだな。
秀子さんの美魔女の裸体は肌こそはさすがに艶はないものの、張りは残っており、加齢のせいか妊婦のように黒ずんだ大きくも小さくもないちょうど良いサイズの乳首と逆デルタ状に生い茂ったウニの殻のような刺々しい毛深くて剛毛な陰毛とまんこから漂う程好く臭みのある磯の匂いに魅了されて風呂上がりには裸のまんまタコの足で彼女のアナルを攻めるプレイをして、餡掛け汁のような愛液でまんこを洪水状態にしながらよがり濡れまくる彼女と変態セックスを繰り広げた。
アソコはやや上付きで、一時期はトライアスロンをしていたせいか締まりも抜群。
閉経してるのでゴムは一切不要な中出しオンリーのエコでエコノミー。
最初は歯を立てたりガサツだったフェラも次第に上達してきた。
それから会うたびに体を重ねて、ラブホやカーセックスなどはもちろんだが、毎晩エロメールをして、エロ写メやオナニーなんかの動画を交換したりが続き、お互いに調教しあった結果、やがては青姦プレーにまで発展した。
ある夏の日には海辺の岩場で、全裸で俺のぺニスにタコの足を巻き付けたタコ足ツイストプレーをした。
やはり強烈なのか、彼女も涙ぐんでヨダレをたらして非常に遅漏な俺にかすれた小声で「は、早く出してぇ~!」とおねだりした!
この時にはマグマの噴出の如く大量に中出ししたなぁ…。
それからご当地の漁師さんに沖合いの無人島を紹介してもらい、やはりこれも一糸纏わぬ姿で誰もいない楽園で乱れまくった。
というのも彼女の提案で普段の彼女の仕事の教習に合わせた、教習セックスを展開。
俺のぺニスがシフトレバーだとさ(笑)
バックから秀子さんのおっぱいを揉みながらギアチェンジするように揉む&腰を動かすのを段々加速したり、減速したりの感覚でのプレーだ。
しかし、中出しの量はやはり持続するうちに減っては行くのはこりゃやむを得ない…。
誰でもそうだと諦めていたら、その数日後には彼女のお家でタコの足を電マにくくりつけて彼女のアソコを刺激し続けて臭マンプレーをして、翌日には山奥の滝の中の洞窟で青姦をした。
滝に打たれながら抱き合い、ちょっと疲れて洞窟の中で尿意を催した秀子さんに「お願い!おしっこして見せて!」と頼むと彼女は恥ずかしがる事もなく、寧ろ気軽にOKしてくれて意気揚々と、何と立ちションを見せてくれたのだ!
年甲斐も無く(?)、全裸で見事な放物線を描いておしっこをしながら「イェイ(・∀・)v」とピースしてくれるモータースポーツに長けたキャリアウーマンのはしたない姿はハンパ無くエロすぎる!
これだけでも股間はかなりムズムズした!
これで精力を増した俺は彼女の泣き所を愛撫しながら珍しくアナルセックスで攻めてドバッと中出しすると同時に彼女は再びおしっこを漏らした。
これ以降俺と秀子さんは放尿プレーにハマって、彼女のおしっこを見る事であまり失速させることなく、中出しにも勢いをつけたような気がする!
ゴツゴツした洞窟の中で、計6回も彼女の中にいっぱいぶちまけれた!
更にその数日後には、仕事のストレスで凹んでた秀子さんを宥めて、彼女ん家の風呂場で「おしっこ相撲」なるおしっこのぶっかけあいプレーをして、おしっこで濡れたお互いの性器を舐めてて下半身をいきり立たせ、正常位での中出しセックス!
更に次の日には彼女のバイクに後ろからおっぱいをむんずと掴みながら2ケツしてまた海辺へ向かった!
彼女の黒いレザーのライダースーツの下は真っ裸で、ファスナーの前を全開にした半裸の放尿プレーをして、更にお互い全裸になり砂浜を追っかけっこした。
秀子さんはおしっこを垂れ流しながら浜辺を駆け回り、俺のぺニスもフルマックスに充血しまくった。
その勢いでその日は彼女が上に乗っての騎乗位セックス!
この時もどっぷりと中出しして俺の精液にまみれた彼女の剛毛まんこがえげつなく卑猥だった!
そして3年前、秀子さんは会社の副校長兼総務部長となり、そのお祝いセックスとばかりに彼女の剛毛な陰毛指に絡めて手マンしながら彼女の身体を舐め回していると突然「ねぇ、あたしのおしっこ、飲んでみない?」と切り込むように俺に迫った。
戸惑うも、彼女の押しに負けてお互いに飲尿プレーを断行!
彼女のおしっこはなかなかしょっぱいが、これも中出しの精力アップにつながり、この日も計6回!
今や還暦となった彼女だが、美魔女ぶりは相変わらずで、その歳になっても恥じらわずに積極的に放尿シーンを見せてくれる彼女への中出しも、おしっこプレーが増長してるんだぜ!
妹の咲子さんについてはまたの機会に書かせていただきます。
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