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Dカップ86で少し垂れた?ような気もしますが張りもありウェストの凹みもまだまだでおばさん肥満体型にはなっていない?と思っています。
女優の高島礼〇に似ているねと嬉しい言葉を掛けられていますが主人にも誰にも言えない不貞な主婦しています。
主人は出張の多いサラリーマンで夫婦性活はそれなりに?と思っています。
ただその時の私の気持ちは別の想いで少し違いますけど主人は悦んでくれているようです。
好奇心から悪戯を楽しんでいましたが最初の時に罪悪感を持っただけでそれからは貪るように女の悦びに酔い痴れてしまっています。
主人の親から「早く孫の顔が見たい」と言われ続け不安になり一緒に検査しましたが特に異常なしでした。
結婚前に元彼の子を堕胎した時医師から忠告されたことは誰も知りません。
諦めた主人との回数も減り始めた頃生理が遅れ病院で妊娠を確認した時は安心しました。
一人っ子の息子は小学校高学年になりお受験に向け主人が家庭教師を連れてきました。
大学2年で初心で真面目そうなイケメンで主人の従兄弟の息子昭雄でした。
初めての出会いで好感を抱いてしまいました。
週2で来てくれ教え方が上手いようで息子もなつき成績は上向いていました。
夏休みも家庭教師を続けてくれ薄着に色物のブラして紅茶と菓子を持って行くとオスの眼差しを感じるようになりました。
夏のお礼に特別謝礼と夕食をご馳走し「彼女はいるの?」と聞くと「いない」と言い何故かちょっぴり安心してしまいました。
ほろ酔い気分になった昭雄から「高島礼〇似ですね」とテントを張っているズボンをついガン見してしまいました。
昭雄が来る日は胸元の開いたブラウス、色物のブラ、ノーブラそしてパンティラインが浮き出る少し短めのスカートで悪戯っぽく挑発し楽しんでいました。
すでに母親ではなくオスが交尾を求めるメスとして見る眼差しに変わったと感じるようになりました。
この時はまだ初心な大学生を挑発し弄んで楽しんでいるつもりでした。
受験に向け問題を解かしている時間にリビングで話す機会が増えると挑発するような服装をあれこれ考え少し過激だったかもしれません。
まさか初心な大学生が母親に手を出すなんて想像だにせずでしたけど。
「難しい問題だから時間かかりますよ」と出てきた昭雄にコ-ヒ-を出すと「胸大きいですね」と張り膨らむテントをまたガン見してしまいました。
「難しいけど解けるでしょう」と話を逸らそうとしたらコ-ヒ-を昭雄が少し溢し「じっとしてて」と拭きながらテントをタオル越しでしたが触れ硬くて大きい感触を確かめてしまいました。
真っ赤な顔をし恥ずかしそうにしている昭雄に「綺麗になったわよ」と言いながらテントの中身を想像してしまいました。
そして次に部屋から出てきた昭雄が「刺激されてこんなになっちゃった」とベルトを緩め始めました。
「何してるの」と期待を込めながら諫めるとズボンを摺り下げ目の前に昭雄の元気な男根が飛び出して来ました。
主人のより数センチ長くひと回り太くお臍に付くほど反り返り血管も浮き出るグロテスクな男根は明らかに主人のより大きいものでした。
「ダメいけないわ」と気持ちを静めるように諫めると未練がましく恥ずかしそうに納めてしまいました。
久しぶりに主人を受け入れあの昭雄ので突き刺されたらと興奮し悶えると悦び奥深く温かな精液を注ぎ込んでくれました。
冷静に接しながらも相変わらず挑発し弄ぶような服装は止められなくなっていました。
ズボンのテントをさらけ出すようにソファに浅く座り「今日は時間かかるかも?」と独り言を言いながら隣に座る私の手を取りテントの上に乗せてくれました。
「ダッダメッ」と言いながら自然と手を動かし感触を楽しんでしまいました。
ベルトを緩め腰を軽く上げるので昭雄のズボンを摺り下げると主人のより大きなあの男根が目の前に飛び出して来ました。
つい指を添え握ってしまうと長さも太さも余りある男根は熱く硬く私を惑わせるには十分でした。
「いけないことよ」と言いつつも顔を近づけ舌で何度も舐め上げ味わうように咥えてしまいました。
主人のをやっとの思いですべて咥え込んだことはありますが昭雄のはとても無理で半分位が精一杯でした。
昭雄の顔を見上げながら気持ち良く味わっていると「出るっ」と叫び脈動させ亀頭が膨らみ震わせながら温かな精液を口の中に出されてしまいました。
「ウッウグッグッ」夥しい精液で受け止め切れずつい飲み込んでしまいました。
主人のを飲んだこともないのにと元気な男根を見つめながら「童貞?」と聞くと恥ずかしそうに「はい」と頷いていました。
ティッシュで口周りを拭きながら一瞬の出来事に罪悪感と快感に狼狽えてしまっていました。
「次回は難しい問題にします」が合言葉になり誘われる?ように硬く熱い男根を頬張り口内射精される悦びを待ち望むようになっていました。
昭雄からの合言葉を聞き舐め咥え続け温かい精液を口内射精されお掃除フェラしながら「私のも舐めて」と言ってしまいました。
目の前でパンティを取り両足を大きく逆八の字に曲げ広げて私自身を露わにすると驚き見つめる昭雄が舌を出し優しく舐め始めてくれました。
ビクッとしながら口にティッシュを当て不貞な快感に悶える声を抑えながらクンニされもうすぐいきそうな時「先生解けたよ」と息子の声に昭雄は急ぎ身支度し部屋に戻ってしまいました。
大きな声を出し悶えあの男根で快感を味わいたかったとソファに横になり一線を越えてはいけないわと思いつつも主人のより大きすぎる昭雄のが挿入できるのかしらと想像してしまいました。
春休みになり昭雄は家庭教師に来てくれていました。
「今度食事に行きませんか?」と口内射精された精液を飲み干しティッシュで口周りを拭いている時に誘われてしまいました。
「またの機会にね」とオスが交尾したい眼差しを感じながら言うと残念そうに
「そうですか」とうなだれていました。
昭雄が来る日に急に息子が友達家族に誘われTDLへ行き主人も出張で不在で何より安全日でした。
挑発するようにノーブラで紐パンにガータ-ベルトを着け訪れた昭雄に「息子はTDLに行って」と詫びながらコ-ヒ-を出しました。
「予定はあるの?」と聞くと首を横に振る昭雄をソファに誘い太ももを摩りながら「誰もいないわよ」とズボンに手を掛けました。
いつものように硬く熱い男根を舐め咥え弄んでいると「ノーブラだね」とブラウスの胸元から手を入れ揉み始めてくれました。
「口に出さないで」と見つめると頷き「舐めたい」と言う昭雄に乗りかかり69の体勢で紐パンをずらされお尻を掴まれながら気持ち良くクンニされ美味しくフェラしながら次の展開を待ち望んでしまいました。
浅く座らせ対面座位で怖いほどそそり立つ昭雄のを握り締め浮かせた膣口にあてがい「入れるわよ」とゆっくり腰を沈めてしまいました。
膣口を押し広げられ痺れる感じで膣奥深くすべて咥え込むと「温かい」と抱き締められ身体を預けたまま腰を動そうとしたら突然腰を掴み「いくっ」と叫ぶので膣口を押し付けるように腰を下げると同時にドクドクッと大きな脈動を感じると温かな精液を吹き上げるように浴びせ掛けられてしまいました。
「アッアアンッ~ 出されてる」とつい声を出してしまいました。
結婚した主人以外の男根を生で受け入れ精液を膣奥深く中に初めて出されてしまいました。
「童貞を卒業出来ました」と嬉しそうな昭雄に「こんなおばさんが初めてで良かったの?」と聞くと大きく頷いてくれました。
硬く熱いままの男根が突き刺さったままで横倒しにされ上に来た昭雄が激しく腰を突き動かせ「すごいっアウッ~」と大きな声を出ししがみついてしまいました。
快感に悶え「いっいっちゃう~」と叫んでしまうと「瑠璃いくっ~」と奥深く突き刺した男根がまた激しく身震いしながら2度目の精液を子宮に浴びせ掛けてくれました。
もはや罪悪感は消え失せ悶えるメスの本能を感じていました。
昭雄が離れると2回分の夥しい精液が膣口から滴り流れ出てくるのが分かりました。
「良かったわよ」優しく抱き締めるとまた押し倒され元気いっぱいな昭雄のが激しく挿入され暴れ大きく曲げ広げた足を揺らせ「アウッ~イックゥッ」と3回目の子宮に浴びせ掛けられた温かな精液を気持ち良く味わってしまっていました。
セックスを愉しむことなくただ射精したいだけの昭雄の男根の家庭教師になることに決めました。
久しぶりに激しく求める主人に昭雄の突き刺しを思い出しながら悶え「アウッ~中に出して」としがみつくと温かな精液を注ぎ込んでくれました。
2泊3日の修学旅行が近づき主人も短期出張で不在の予定でした。
「楽しんでおいで」と息子に声を掛ける昭雄に「次回はお休みにしますか?」と尋ねると意外にも食事に誘ってくれました。
運よくと言うか生理前の安全日のはずでときめき、ワクワクそしてドキドキしながら待ち合わせ場所に向かいもはや弄ばれているのは私かもと待っていました。
乾杯し美味しそうな料理を楽しく会話しながら食べ「飲み過ぎないでね」と微笑みかけると「そうですね」と嬉しそうでした。
久しぶりの外出でネオンの輝きを眩しく感じながら昭雄に連れられるままラブホ街に入ってしまいました。
シャワ-を終えバスロ-ブを羽織ると鏡の中の私はもはや子宮で温かな精液を待ち焦がれているようでした。
すでに硬く反り返っている男根を横目に抱き寄せられ乳房を揉まれ吸い付かれると声が出てしまいました。
「舐めて」と足を開くとゆったりと舌で舐めてくれ声が自然と大きくなり軽くイッてしまいました。
何度も口内射精しているグロテスクな男根を握り締め舐めまわし咥え込むと気持ちいい声を出し始め69に。
跨ぎ騎乗位で握り締めた主人のより大きく立派な男根を受け入れるようにゆっくりと腰を沈めました。
亀頭で膣口が押し広げられ奥深く受け入れると亀頭が子宮口に押し入ってきました。
主人のでは味わったことのない感触に悶え「届いてる~いっちゃう~」としがみつき腰を押し付けると「瑠璃出るっ~」と叫び激しく脈動させながら温かな精液を子宮口に浴びせ掛けられ受け止めてしまいました。
私の中で気持ち良く射精してくれたのに硬さも大きさもそのままで突き刺さり「すごいわ」と2度目を期待していると繋がったまま体位を変えた正常位で再び突き刺し暴れてくれました。
腰の突き動きに合わせるように「アウッイッイイッ~」と次第に声が大きくなり悶え屈曲位で足を抱えられ突き動きが激しく速くなりました。
「いっいっちゃう~頂戴っ」と歓喜の大きな声を出してしまうと「瑠美出るっ」と叫ぶ昭雄が子宮口目掛けて温かな精液を浴びせてくれました。
主人の事など忘れ初めての感覚いや快感で女の悦びを教えられたように思いました。
一息つく間もなく昭雄は私の中で暴れ続け3度目の精液を浴びせ掛けるように解き放ってくれました。
月1の安全日に昭雄のを気持ち良く奥深く受け止め子宮に浴びせ掛けられる精液を心置きなく味わえるように家庭教師を続けていました。
年が明けいよいよ家庭教師の真価が問われるお受験です。
息子は落ち着き払い不思議な気がしましたが試験当日は緊張を解きほぐすように気遣い昭雄が来てくれました。
弄ばれるようなクンニをされバックで突き刺され子宮を亀頭で擦られると「そっそこ ダメッ~」と大きな声を上げ仰け反り正常位、屈曲位で奥深く激しく突き刺され「イッイクッ いっちゃう~」としがみつくと「瑠璃どこに出す?」と意地悪く言うから「中に いつもそうじゃない」と背中に爪を立てると「瑠美~一緒に いくっ」と勢いよく解き放たれる精液を腰を震わせながら受け止め味わうようになっていました。
ぐったりと心地良い気怠さに流れ出てくる精液を感じつつ出来のいい教え甲斐がある生徒に翻弄される家庭教師はもうそろそろいいかなと思いました。
無事合格し昭雄を招き主人と4人で合格祝いを某ホテルレストランで開きました。
喜ぶ主人と息子を横目に昭雄の家庭教師も私の家庭教師も終わり?と一抹の寂しさを感じながら4年の昭雄が卒業するまで、安全日を見計らい、何度でも女の悦びの疼きを静めるように温かな精液を浴びせ掛けられ受け止め続けたいと。
ただ子宮に浴びせ掛けられる温かな精液で妊娠だけはしない様に気を付けながら。
そして浴びせ掛けてくれる主人も愛している不貞ないけない主婦しています。
前回投稿した慶子とその後も月に1~2回程度セックスを楽しんでいる。
お互いに家族があるためなかなか会えないこともあり、ラブホテルのノータイムで朝から夕方まで楽しんでおり、それでも我慢出来ないときには、職場近くにあるスーパーの立体駐車場でフェラをしてもらっていた。(もちろん飲んでもらっている)
その間に、今までの男性遍歴や旦那とのセックスなど詳しく聞いたところ、男性関係は本当に旦那だけであり、それまでに付き合った男性はいたが、最後までは至らなかったとのこと。
旦那とは22歳で結婚して以後20年近くはずっと定期的にセックスをしていたのだが、マンネリした関係であり、それを改善するために旦那がアナルを求めてきたとのこと。
そのため何度かそれに答えたのだが、痛さなどから次第に拒否するようになり、結局外に女を作ったのだとのこと。
旦那はフェラより中でイクことが好きであり、そのため口内射精の経験はなかったとのことだった。
そんなことを聞きながら、中出しと口内射精で楽しんでいたのだが、半年経ったある日、海沿いのあるホテルについた時に慶子の顔が曇り無口となった。
おかしいなと思いつつ部屋に入るが、いつもと違いベッドに座り黙っている状態のため、話を聞くと驚きの告白を聞いた。
1か月前にスーパーで会っていたところを先輩であるNに見られてしまい、そのことで呼び出されたとのこと。
そして車の中でフェラをして、口内射精をされて飲んだとのこと。
しかしそれだけで治まらず、今日来たホテルに来たとのこと。
ホテルに着くなり全裸にされてシャワーも浴びずに体を求められたこと。そのことで感じてしまったこと。
この1か月の間に、もう3回もしていることを伝えられた。
ついこの前までは旦那しか知らなかった慶子の体に自分とNのチンポが挿入されているのだと聞いて、今まで以上に興奮を覚えてしまった。
フル勃起しているチンポを慶子に見せながら『ショックだったな~。慶子の口で慰めてよ』と言うと、無言でしゃぶり始めた。
しゃぶらせながら、Nのはどうやってしゃぶったのか?とか口内射精されたものは自分から飲んだのか?とか中に出されたのか?とか聞くと、Nにお願いされたしゃぶり方をしてくれた。
口内射精したものについては、自分が飲むものと教えていたため普通に飲んだら、Nにびっくりされ『普通は飲まないんだ。騙された』と思ったとのこと。
そしてNは早いが驚くほどの回復力で、5回くらいは当たり前であり、量も多く、中出しも口内射精もたくさんされたとのことだった。
しかし大きさなどから自分のものが一番だと言っていた。
始めこそ元気は無かったが、Nとの告白をしながらしゃぶる事でエロモードとなりカリ周囲の自分の気持ちよりところを集中的に刺激しつつ、次第にスピードを上げながら舌で尿道口を刺激し始めた。
それに我慢できず射精しそうになったが、いつもより興奮しており支配したいとの思いから口から抜いて顔にかけた。
服を着たままだったことと、いつもより量が多かったこともあり洋服にも多くかかってしまった。
慶子はビックリしていたが、そのまま洗面所へ行きタオルで拭いていた。
『もう、服が汚れたじゃない。旦那に知られたら大変。』とか言いながら服を脱ぎ始めた。
全裸となった慶子の体をまじまじと見ながら、Dカップの少し垂れた胸や大きな尻に興奮してしまい、すぐにフル勃起となった。
そして慶子のマンコを触ると既にぐっしょりとなっており、受け入れ状態であったため、洗面所に手をつかせたままバックより挿入した。
Nはどんな体位が好きなのか?とか聞きながら激しく突いた。
Nは騎乗位が好きとのことであり、自分がイキたくなったら慶子の気持ちを考えずにそのまま中出しをするとのこと。
慶子は3人の子供を産んでいるが、適度な締まりがあり、しかもマンコの入口付近のザラザラした感じが刺激となり気持ち良い。
そのうえ、Nとの話を聞いて興奮しているため、2発目にも関わらず直ぐに絶頂に達してしまいそのまま中出しをした。
それで少し落ち着いたため、一緒にシャワーを浴びながら、慶子に体を洗ってもらった。
そこでも『Nには手で洗わされたなぁ』と言っていたので、同じように手と口で洗ってもらった。
その時点で再度フル勃起。そのままベッドへ行き、今度はNの大好きな騎乗位で腰を振ってもらった。
自分としてはバックの方が良いのだが、Nへの対抗心から続けた。
2発射精していることと、バックでないため、なかなかイケなかったが、それが慶子的には良かったようで、何度かイっていた。
1時間近く腰を振り続けてやっと射精感が高まり、何とか中だし。
二人ともつかれたこともあり、そのまま挿入した状態で1時間ほど眠ってしまった。
起きてから昼食を食べて、ラブホテルのAVを二人で見ながら興奮して本日4回目のセックス開始。
フェラで元気にしてもらったが、射精感までは至らず。慶子はクリトリスの刺激でイキ、フラフラの状態となっていたため、最後はバックから突いた。
慶子は枕に顔を埋めており四つん這いになることも出来ない状態であったので、ひたすら自分の気持ち良いように腰を振り当日4回目も中だしを行った。
さすがに疲れたため、シャワーで体を洗ってもらっても元気になることは無かった。
帰りの車では『今日は激しかったねえ。Nとはどうしよう・・。』と言っていたので、『Nとはそのまま続けても良いけど、自分には必ず報告をすること。』と伝えたら微妙な顔で頷いていた。
今までは寝取られの気持ちは分からなかったが、嫉妬心が高めるんだと感じた体験だった。
これから自分とNのものをどのように受け入れていくのか、楽しみである。
3年生になり「今日逢いたい」と突然届いた。
旦那にゴム無しで挿入されダメッと抵抗したがそのまま中に出されてしまったと少し不満げだった。
「少し緩くなったと言うのよ 孝のせいよ」
バスロ-ブを脱がせ乳房を揉み上げ露わになった女性器にたっぷりとクンニを始めるといつものように
「アッアウッ イッイイッ~ アッそっそこっ アウッ~いっちゃう~」
シ-ツを握りしめ仰け反り腰を震わせながらピクピクと膣口を痙攣させた。
妖艶さが増した美熟女美智の気持ち良いフェラを愉しみ味わい69でも大きな艶声を出させ心地よく聞き入った。
膣口を押し広げ膣壁をゆっくり擦りながら奥深く届くように突き刺した。
「アウッ アッイッイイッ~ アウッアウッ~ 当たる~」
サイドミラ-に映る美熟女美智の痴態に興奮し屈曲位で我が男根の出入りを眺めながら
「うっ いくっ」
「イッイクッイクッイックゥッ~ なっ中に~ いっちゃう~ 中に頂戴っ」
ピクッピクッピクピクと膣の締め付けを味わいながらさらに一突きし押し付け
ドビュッドックンッ ドビュッドックンッ ドクッドクッ ドビュッドビュッ
気持ち良く注ぎ込んだ。
流れ出てくるザ-メンを拭きながら
「孝の方がいい」
「不貞お清めセックス」と命名した。
当然のように仰け反り膣を締め付けながら2度目のお清めザーメンを奥深く受け止めると微笑み帰って行った。
「来れない?」と優希は旅行で旦那は出張でいない自宅マンションに誘われた。
ワインで乾杯し手料理を味わいながら美熟女美智の味わい方を思案していた。
「もう3年だから就活で忙しくなるわね」
「美智と逢う方が優先だよ」
「嬉しいけど もう四十路になっちゃったおばさんよ」
「三十代前半に見えて魅力的だよ」
「嬉しいっ 飲み過ぎないでね」
「泊まってもいいかな?」
目を輝かせ頷き後片付けを始めながらお風呂を勧められた。
バイアグラを飲みソファで待つとお風呂を終えた美熟女美智が隣に座り
「今日は危険日なの」
「えっ 本当?」
「驚くと思ったわ ピル飲み始めたの」
「旦那とも生で?」
「孝だけよ 行きましょう」
クッションが心地よいWベッドでバスタオルを剥ぎ取ると「優しくして」と抱き付いてきた。
大きく逆八の字に足を広げ濡れ始めた膣口に顔を近づけクンニを愉しんだ。
「アンッアッ 気持ちいいっ アッダッダメッ そっそこっいっちゃう~ イッイクッイクッイックゥッ~」
海老のように仰け反り大きく叫ぶと腰を震わせピクッピクッピクピクと痙攣させた。
気怠そうに我が男根を握り締め「すごいっ 痛いほど硬いわ」
亀頭を舐め陰唇を窄め吸いつくような美味なフェラをゆったりと堪能した。
「ウグッグッグッ 硬くて ウッウウッ 美味しいっ ウグッウグッ」
腰を引き寄せ69でたっぷりと舐め攻め貪り合い心地良い艶声に聞き入った。
「上においで」
「硬すぎて 入らないっ」
跨ぎ膨らみ切った亀頭を濡れ輝く膣口に添えるとゆっくり腰を沈め咥え込み始めすべて受け入れた。
腰を掴み一気に押し下げ我が男根を突き上げ奥深く届くように突き刺すと
「アウッ アッアア~ンッ 壊れちゃうっ 奥まで アウッアウッ~」
仰け反り受け入れた腰を激しく動かし始めた。
「ダッダメッ そっそんなに いっちゃう~ イッイクッイクッイックゥッ~」
ピクッピクッピクピクと膣を痙攣させると力なく倒れ込んできた。
バックで腰を引き付け突き捲ると
「おっ奥まで アウッアウッ~ 壊れるっ~壊れちゃう イッイイッ~」
心地良く悶える鈴木京〇似の美熟女美智の歓喜に悶える大きな艶声を聞きながら屈曲位でギシッギシッギシッギシッと軋む音を聞きながら激しく突き捲った。
「美智 どこに出す?」
「アウッ~ なっ中に 中に頂戴っ いつもそうじゃないっ孝~」
「危険日の美智 受け止めろ」
「アウッ 壊れる壊れちゃう~ アッイクッイクッ もうっ~ アウッイッイクッイクッイクッ 中に頂戴っ~」
ピクッピクッピクピクと膣を痙攣させ始めた美熟女美智の膣奥深く
ドビュッドックンッ ドビュッドックンッ ドクッドクッ ドビュッドビュッ
バイアグラ男根は歓喜の雄叫びとともに勢いよく注ぎ込んだ。
「アウッ だっ出されてる~」
仰け反り腰を震わせる美熟女美智はザ-メンを奥深く受け止め味わっているようだ。
流れ出てくるザ-メンを拭きながら
「身体が宙に浮いてるみたい」
妖艶な微笑みを向けティッシュを挟んだまま抱き付いてきた。
お泊りの余裕の中もう一度たっぷりと美熟女美智を味わい尽くし膣奥深く突き刺さったバイアグラ男根が雄叫びを上げた。
「腰が抜けそう~」
甘えるてくる美熟女美智と眠りに落ちた。
ベッドの揺れで目覚め朝の挨拶代わりに昨夜の続きを始め騎乗位、屈曲位で仰け反り続けながら奥深く受け止めてくれた。
和室で着衣のまま犯すように突き味わい痙攣する女体深く雄叫びを注ぎ込んだ。
ソファでもバック、対面座位から屈曲位で艶声が枯れるほど悶え乱れる美熟女美智を弄び膣奥深く途切れることなくザ-メンを注ぎ込み震える締まりのいい女体を堪能した。
「もうっ~ 本当に壊れちゃうわ」
ぐったりと横たわったまま溢れ流れ出てくるザーメンを拭いていた。
寝室でWベッドが軋み揺れる中終わりのないほど突き捲り何度も仰け反る美熟女美智が
「もうっ ダッダメッ 本当に アグッ~壊れちゃうっ~ 壊れるってばぁ~ イッイクッイクッイクッ イッグゥウ~」
身体を捩り仰け反り悶え狂いながら叫び締め付けてくる膣奥深く締めのザ-メンを注ぎ込んだ。
足を開きぐったりと力なく横たわる美熟女美智の膣奥から流れ出てくるザーメンを拭いてやると
「こんなに何度も 狂っちゃう」
玄関で抱き寄せキスすると「腰が抜けそう」としがみつきほほ笑んでいた。
月2での美熟女美智との生中だしセックスでオナることもなくなり有意義な学生生活が続いた。
淫靡に悶える艶声も
「アウッアウッ~ イッイクッイクッイックゥッ~」から
「いっちゃう~イッイクッイクッイックゥッ~ 妊娠させて」
「壊れちゃう 奥に掛けて いっぱい頂戴っ 妊娠させて」と。
いつも「きついっ 大きいっ」と叫んでいたが旦那や優希に気づかれないかと心配だった。
4年になり大型連休明けに親の意向もあり地元の企業の内定を受け程なく採用通知が届いた。
「就活で忙しいんじゃないの?」
「地元の会社から採用通知が届き一安心さ」
「じゃぁ帰ってしまうの?」
返答せずにキスで口を塞ぎクンニを始めるといつものように悶え仰け反り大きな艶声を出しながら膣口を痙攣させてきた。
フェラ、騎乗位、バックそして屈曲位で仰け反り淫らに乱れる美熟女美智の締まり始めた膣奥深く気持ち良く注ぎ込み受け止め続けてくれた。
前期試験が終わると3週間の事前研修で地元の小さな企業だが業界では基幹部分を独占していると聞き驚いた。
「帰ったら連絡して」
ピルを飲み続けていると思っていた美熟女美智への危険日生中だしでセックスの醍醐味を味わいながら屈曲位でしがみつき
「アウッ イッグゥウ~ 中に頂戴っ妊娠させてっ~」
「美智 妊娠しろ」
ドビュッドックンッ ドビュッドックンッ ドクッドクッ ドビュッドビュッ
いつものように同時に歓喜を味わい注ぎ込むと奥深く受け止め
「妊娠させてっ~」としがみついてくるようになった。
師走になり旦那や優希にも知られずこの関係を収めるか考えながらクンニで仰け反り膣を痙攣させた。
「この硬さが私を狂わせたのよ」
いつになく激しく愛おしそうにフェラしてくれ奥深く突き刺し暴れ始めると
「アウッアウッ~ イッグゥウ~ ダッダメッ 激しくしないで イッイクッイクッイクッ イッグゥウ~」
ピクッピクッピクピクと気持ち良い締まりを味わいながら
ドビュッドックンッ ドビュッドックンッ ドクッドクッ ドビュッドビュッ
美熟女美智の膣奥深くたっぷりと注ぎ込んだ。
気怠そうに流れ出てきたザーメンを拭きながら美熟女美智が見つめてきた。
「生理が遅れて 病院に行ってきたの」
「えっ 旦那の・・・ピル飲んでるはず」
「孝の子がお腹に 3か月ですって」
鈴木京〇似の美熟女人妻美智をとうとう妊娠させてしまい動揺してしまった。
「帰ってしまうと聞いて孝の子を妊娠したくて 心配しなくていいわよ」
抱き締めていると身体をずらし気持ちいいフェラを始められると心配をよそに我が男根は素直に硬く反り返った。
騎乗位で受け入れた美熟女美智に動きを任せていると
「アッアアッ~ ダッダメッ~ イッイクッイクッイックゥッ~ 中に頂戴っ 奥深くいっぱいっ出してっ」
ドビュッドックンッ ドビュッドックンッ ドクッドクッ ドビュッドビュッ
痙攣し締まる膣奥深く吹き上げるようにザーメンを注ぎ込んだ。
別れ際に
「心配しないで 連絡するから」
作り笑顔を見せる少し寂しそうな美熟女美智を見送るしかなかった。
年明け早々「逢いたい」と連絡したが既読スル-されてしまった。
生中だしが途絶え悶々とする中卒業直前に「逢いたい」とだけ連絡が来た。
待ち合わせ場所に現れた美熟女美智の清楚な姿から想像だにできない淫靡に仰け反り悶え求めてくる痴態が脳裏を掠めた。
「心配してくれたの?」
「当り前だろう」
「産めないから 病院に行ってきたわ」
「ごめん 辛い思いをさせて」
「もう終わりにしましょう」
俯く美熟女美智に年に1度温泉でも旅行でもいいから逢いたいと告げた。
「いいのかしら?」
「童貞を捧げ子を身籠った美智を手放したくない」
不安げな顔をする美熟女美智とラブホ街に向かった。
着衣のままベッドに押し倒しスカートを捲り上げパンティとパンストを剥ぎ取り逆八の字に開かせると
「シャワ-を ダッダメッ~」
久しぶりの美熟女美智を舐め吸い付きまわし淫汁を味わうようにたっぷりとクンニすると
「もうっ いけないわ ダッダメッ~ アウッアウッ~ そっそこっダッダメッ いっちゃうってば イッイクッイクッイクッ~」
大きな叫び声とともに仰け反りピクピクと膣を痙攣させた。
「美智 離さない」
「嬉しいけど」
寂しげに亀頭を舐め陰唇を窄め吸いつくような美味なフェラで何時になく興奮し痛いほど反り返り硬くなった。
ブラウスを脱がせブラを摺り上げ膨らみ切った我が男根を押し込んだ。
乳房が揺れるほど突き覆い被さると曲げ広げた足を動かす美熟女美智が
「アッアウッ~ 激し過ぎる ダッダメッ~ いっちゃう~ イッイクッイクッイクッ」
我が男根を奥深く咥え込んだままピクッピクッピクピクと締め付けてきた。
「美智 すごいっ」
屈曲位で足を持ち上げ膣奥深く届くように突き暴れると
「アウッアウッ~ アッイッイイッ~ またいっちゃう~ イッイクッイクッイクッ 忘れられなくなっちゃう~」
ピクッピクッピクピクと締め付け始めた美熟女美智の膣奥深く目指すように突き
ドビュッドックンッ ドビュッドックンッ ドクッドクッ ドビュッドビュッ
腰の痺れを感じるほどのザ-メンを解き放った。
身体を震わせ悶え解き放ったザ-メンを名残惜しそうに味わい美熟女美智が力強くしがみついてきた。
「もう終わりにしましょう 忘れられなくなっちゃうから」
後ろ髪を引かれる思いで別れた。
卒業間近にラインしたが既読スル-だった。
引っ越しの荷造りしていると美熟女美智からラインが届いた。
卒業おめでとうございます。
旦那と優希に知られず孝との関係を愉しみ女の悦びを教えられ孝の色に染められて嬉しかった。
産むことはできない孝の子を身籠ったことは後悔していない。
もう逢うことはないでしょう。
元気で頑張って。
「明日田舎に帰るよ」と返信した。
「元気にしてるかな?」と忘れた頃に突然届くライン友が続いていた。
もう美熟女美智と逢ってはいけないとラインが届く度苦悶している。
オフ会に出てからというものあちこちから声が掛かるようになり正に入れ食い状態という感じのそのサイトだったが良い時期は長くは続かず会員同士のトラブルや浮気バレなどが相次いでオフ会メンバーも辞めていきすっかり大人しくなってしまった。
私自身も一年近く放置して久しぶりにサイトをのぞいて見たときはすっかりメンバーが入れ替わっていて浦島太郎になった気分だった。
活動再開したある日、新人会員の画像がアップされていてその一枚が目に留まった。
こういうサイトにはよくあるオッパイの画像だったのだがそれは見事なモノだった。
拾い画像を切り売りしているPGかも知れないな‥と思いながらもメールを送ってみた。
するとほどなく返事が来てお友達になって下さいとのこと。
こういうサイト内の言葉は簡単に信用しないということが前提なので用心しつつ返信した。
メールのレスポンスもいいのでこちらの顔写真も添えてメアドの交換をしませんか?と聞いてみたところ即OK。
お互いの簡単なプロフを交換してようやく相手の情報が分かってきた。
名前はM、歳は当時40で関西の古都出身で職業は看護師で既婚で二人の子持ちとのことだった。
Mはちょっと足りないのでは?と心配になるほど無防備で幼稚な文体のメールを送り続けてきて正直私は引いていた。
Mの幼稚さの原因はほどなく分かってきたがその原因というのが10歳の頃から高校卒業まで実父にレイプされ続けてきたという話を聞いて納得した。
こういうサイトにはメンヘラ気味の女性が実に多いのだが…
次第に「会いたい」とMは言い出した。
(メンヘラはやっかいだけどあの乳は捨てがたいなぁ)
ちょっと悩んだが会うだけ会ってみることに。
お互いの中間地点ということで名古屋で平日休みのお昼に会うことなった。
初対面の感想。
顔が大きくエラが張っていてお世辞にも美人とは言えなかったがMのほうは写真よりカッコイイ!と乗り気だった。
ランチを食べながらお話をしたがMは緊張していたのか汗をかいてモジモジしていた。
少しビールでも飲もうかと勧めてみると酔いがまわってようやくMも落ち着いた様子だった。
するとMが
「何してもイイよ」と目をトロンとさせて言った。
会計をするとき店員がいなくなった隙にMとキスをした。
ブラの上からオッパイを揉みしだくとMは
「アッ」と声を漏らした。
メンヘラということがどうしても頭から離れずホテルに行こうという気分にはなれず新幹線の改札でもう一度キスをしてその日はお開きにした。
帰りの新幹線でMからのメールが山のように入ってきた。
「どうして今日エッチしてくれへんかったの?」
「今度はぜーったいにエッチする!」
キスしたりして本気にさせちゃったかな‥
翌日のサイトのMの日記には私との逢瀬がしっかりと描かれていて
「私のカレ」と書かれていてちょっとコワくなった。
少し距離を置いたほうがいいのかも‥と思いメールの返事もあまりしないようにしてみたところサイトのMの日記に「カレが返事をくれなくなった」「カレに会いたい」などと書き込んでおりMをフォローしている会員から私を非難するコメントが殺到していた。
うわーめんどくせー!このまましらばっくれてやろうかとも思ったがうっかり私の会社の住所を教えてしまったことを思い出して押しかけられても困ると思いこれは一度会わなきゃならんなと肚を決めた。
Mにメールを送ると泣いて喜んでいた。
「いつ会えるん?ウチ東京いくわ」
Mは新幹線に乗って東京にやってきた。
適当にメシでも食ってやり過ごそうと思っていたのだがMはヤル気満々でまずホテルに行こう!とデイユースのホテルを予約してしまっていた。
駅前で待ち合わせしていたのだが会うなりMは飛びついてきた。
「今日は絶対に逃がさへん!」
いそいそとホテルに入るとMは抱きついてキスをしてくる。
もうここまできたらこの巨乳を堪能してやろうと肚を決めた。
顔は美人ではないがよく見てみるとブサカワくらいに見えてきた。
服を脱がすと白い肌と真っ白な巨乳が姿を現す。
色白なので大きめの乳輪もかなり薄いピンク色だった。
おしりは小さくて中学生のような体形。
大きい頭と巨乳と中学生の体格でアンバランスの極みのようだった。
Mは「もう濡れてるからすぐにでも入れて!」
ゴムしなくていいの?と聞いたら
「ピル飲んでるからいいの」
「誰の為に飲んでるか分かってるやろ?」
うっすらと笑うと私のPをつかんでヴァギナに当てがった。
少し抵抗を感じながらもPがヴァギナに飲み込まれていく。
「ウチうれしいわ」
Mは満足そうに笑った。
Mのヴァギナは締まりがよくうっかりするとすぐに射精してしまいそうだった。
Mはなんどか絶頂に達して身体から汗が噴き出していた。
一度中断して二人でシャワーを浴びた。
私のPにはMの本気汁がメレンゲのようにびっしりと付いていた。
さっぱりしてベッドに戻り今度は巨乳を堪能するために上に乗ってもらった。
揺れるGカップはさすがに迫力がある。
Mの騎乗位の腰使いで中に出さないつもりでいたのが半分くらい膣の中にこぼしてしまった。
休憩を挟んで約2時間最後は残りの半分の精子をMのお腹の上に出してMとの初エッチは終了した。
シャワールームからMの鼻唄が聞こえて満足したのかな‥とそんなことを考えていた。
ホテルを出て遅めのランチを食べながらお酒を飲んだ。
そこで酔ったMが
「〇サン中で出してくれへんかった!」と大声を出した。
店員のオバちゃんがびっくりした顔でこちらを見ていたがMはお構いなしに
「今度またエッチしたーい!」
恥ずかしかったけど満足してくれたなら良かったのとメンヘラもさほど気にならなかったのは救いだったかな。
まだMとのお話は続く。
年齢は30~40代後半まで幅広く、その中で男性は自分ともう一人先輩のNの二人だけであった。
全員既婚者であり当初は愚痴を吐き出す飲み会であったのだが、先輩のNは飲むと騒ぎ出すため、その都度自分と慶子が止めるといった状況であった。
ある日、Nが深酒して慶子に絡みだし、男性関係などを聞き出した。
飲み会ではあまり下ネタを話さなかったので、当惑していたが、お酒の勢いもあり慶子も旦那だけしか経験が無いことを話していた。
それを聞いたNは『だったら俺が慰めてあげる』と言って冗談交じりに慶子を押し倒したのだが、その際に慶子のスカートが捲れて太ももまで露わになった。
それまでは真面目で一回り年上の慶子に対して意識をしたことは無かったが、その太ももを見て勃起してしまい、以後は慶子をオカズにするようになった。
その後のコロナ禍で飲み会は無くなったのだが、慶子に対しての気持ちは募っていった。
そんな時に慶子と日帰りの出張となった。
当日は自分の車で迎えに行き仕事に向かった。
仕事は半日ほどで終わったため少し遅い昼食に出かけたのだが、その際に慶子より『旦那が浮気をしているみたい。』との話を聞いた。
それを聞いてそのまま帰すのもどうかと思い、少しドライブをすることになった。
殆ど人がいない穴場スポットで慶子の話を聞いていたが、途中で会話が止まったタイミングを見計らって強引にキスをした。
最初はビックリして抵抗されたが、以前より慶子に好意を持っていた件を伝えると抵抗も止まりキスに応じてくれた。
その後、胸をいじったが抵抗がないため、ワンボックスの後部座席に誘導して直接胸を揉んだり乳首を吸ったりした。
大き目なおっぱいを興奮しながら揉みしだき次はマ〇コを触ろうとしたが、それは強く抵抗された。
しかし我慢できない状況であったため、チ〇ポを出して咥えてと言うと『経験が少ないから下手だよ。これで我慢してね』と言って咥えてくれた。
旦那しか経験はないとのことだが、旦那に仕込まれているようで上手い。
直ぐに絶頂に達して口の中に発射。
意外なことに初めての口内射精だったようで、どうすれば良いか分からずオドオドしていたため、普通は飲むんだよと言うと涙目になりながら飲んでくれた。
これで治まったと慶子は思ったようで、衣類を戻そうとしていたが、もちろんこれで満足出来ないため、慶子パンティーをずらしてのマ〇コを弄ると既にぐっしょりであり、抵抗も殆どなかったので、一気にパンツを剥ぎ取り激しく弄ると直ぐに絶頂に達したようであった。
荒い息遣いで脱力している慶子のマ〇コにチ〇ポを押し付けると『それだけはダメ。旦那と同じになる』と言って抵抗はあったが、クリトリスに擦り続けると、力も抜けたため一気に挿入した。
慶子は、はぁ~と息を吐きながら以後は凄い勢いで喘いでいた。
慶子の締まりは良く、また尻も大きくエロいため興奮して直ぐにイキそうになった。
そのまま慶子には伝えず中出し。慶子は何も言わなかったが、マ〇コから流れてくるものをティッシュで一生懸命拭いていた。
少し冷静になり中出しして大丈夫か尋ねたが、『出来ても産めないでしょう』と笑いながら返答があった。
その後の話から、旦那からアナルを強要され、それを拒否したことで次第にレスになり、そのことで外に女を作ったこと、自分も性欲はあるが自分からは言い出せないこと、そんな生活が5年近くだったこと、以前Nからホテルに誘われ、断ったが手でしてあげたことなどを聞いた。
Nには好意を持っていたようだが、強引に迫ってくることもなかったので、以後は関係はないことを聞いて、嫉妬心から興奮して再度フル勃起。
慶子は驚いた顔をしていたが、今回は素直に受け入れてくれたのでバックで挿入した。
締まりは良いが、2発発射していた後なので慶子を満足させることができ、再度中出し。
その後、お互いに割り切った関係を続けていこうということになったので、これからが楽しみで仕方ない。
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