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若い時のような「2回は普通」はできませんが人妻に会っただけで勃起が始まる感じです。
この11月コロナが落ち着いて9月に続いて11月人妻m美と125回目のSEXすることに。
彼女55歳とは言え35歳程度に見える。26歳の娘さんと一緒にいるとしまいにみられるとのこと。孫もいる奥様です。
会うたびに私から「美人です。」と平気で何回も言う。
「有難うございます。」といつも返答あり。
旦那さんは普通の勤め人で円満な家庭の主婦。
12年も付き合っていると大体お互いの過程の事情も知っている間柄になる。
当初は愛人クラブのようなアナログの出会い場所で登録して指名して出会ったが、そのときは2,3回会って別れていた。
その後6年してたまたま電話したら彼女誰とも付き合っていないとのことで定期的にSEXすることになった。
以前は東京のラブホのメッカの鶯谷で待ち合わせこの地区の多くのいろいろなラブホに行ったが、この頃は私も最寄りの駅のの沿線沿いの駅で待ち合わせ。
私58歳から途中2年程度のブランクがあったが原則月に1回SEXしていることになる。
某駅で午前10時頃に待ち合わせした。
人々皆マスクしておりすぐに誰だかわからないがお互い目の動きでわかる。
ホテルに入っていつものようにお互い脱ぎシャワーの用意。
ベッドイン後は私が上になり私の左手を彼女の首を巻くようにしてじっくりディープキス、次に順番に耳たぶ、首筋、脇、おっぱい、…優しく揉んだり優しく丸く嘗め回したりする…脇下、へそ周り、、へそ付近をキスマークつけながら、次におまんこには行かず足全般嘗め回す。
次にうつぶせにして両手でおっぱいをつかみながら背中をしたから上まで直線、右、左、に丸を描くように上下4回、ももうら、お尻…キスマークをつけながら、次に菊の紋(お尻の穴)まで嘗め尽くす。
次に仰向けにしてお尻の下の枕を挿入しておまんこが上になるようにしておまんこを徹底的に嘗めまくる。
彼女のおっぱいはFカップ…太ってはいないのでスタイルは抜群です。
顔が美貌なので見るだけでうっとりする。
おまんお以外を嘗めまくってきた状態ですでに彼女の体の大半をなめられており彼女は高揚感状態になっているので、おまんこをなめ始めるとすぐに喘ぎ声を出し始める。
おまんこは上下左右特にクリトリス部分は強弱上下左右しっかりゆっくりなめる。
彼女の喘ぎ声とかメスの匂いの出方に呼応して速度強弱考え嘗め回す。
上下を1回としたら200回なめる。。
「交代ね」と言って彼女が私の耳たぶ、乳首、ペニス周り、キンタマ周りをゆっくりなめてくる。
その後フェラチオに入るが丁寧に横しゃぶりからしゃぶり嘗め尽くす。
次に「69しよう」と言って69を2分程度、次に彼女のおまんこを私の顔にこすりつけ刺させる。
私の顔は彼女のメスの匂いで充満する。
この段階になると彼女のおまんこは大きく「縦長の大きな穴」の状態になって「いつでもペニスを入れて」と言っているようになっている。
次に騎乗位で挿入してピストン彼女に「精子おまんこに入れて」と言わせることにしており、出そうなときが彼女にもわかるようでその言葉をうまいタイミングで言ってくれる。
以前は体位で対面座位、卍もしていたが今は無理な体位を取ると筋肉痛になるのでしていない。
予めビデを用意しており彼女はおまんこの中をビデで綺麗に掃除始める。
125回もSEXしているので彼女の体は熟知。どこにほくろがあるなど覚えてしまっている。
m美も旦那さんより私とのSEXをどうしてもしたいとメールしてくるときもあり月に3回も中出しSEXしたことがあった。
旦那さんとのSEXはとても淡白で時には手で精液を出すこともありおもしろくないとのことです。
m美は今は閉経しているので避妊を気にしていませんが以前はオギノ式、、ネオサンプルーン注入、エンケア注入などで否認して中出しSEXを楽しんでいた。
「69歳男と55歳女ラブホ中出しSEXでお互い配偶者あり。お互い完全に楽しむことで一致しているので罪悪感は無し。お互い配偶者にはわからないように…お互いの家庭を尊重」
のSEXはある意味健全な人間の行為だと思っております。
Rは良家の育ちで一見しただけではとてもエロい女性には見えない。
付き合い始めて色々話を聞いてみたところ経験人数は自己申告で50人くらい。
バブル世代なので女子大生の頃はそれなりに遊んでいたらしく今でいうところハイスペックな男とも付き合っていたようだが、30近くになった頃に結婚を意識して付き合っていた相手との子供を流産して以来、子供が出来にくい身体になってしまったとのこと。
それ以降は様々な男たちと付き合ってきたらしくエッチするときも避妊は積極的にしなかったようだ。
年下が好きなようで中には白人の男もいたりしたようだが、何より興味深かったのは童貞クンの筆おろしを4,5人したそうで、40くらいの頃は21の童貞クンとお付き合いしていたそうだ。
私と会う前にも同じマッチングアプリで出会った23歳自称童貞のT君と会っていたとのこと。
その時はもっと若いコと付き合ったほうがいいんじゃない?とお茶だけして帰ってきたそうだが、T君はその後も会いたいと何度も連絡してくるのと言っていた。
そんな話を聞いているうちにT君の筆おろしをRにさせてみたいという願望が湧いてきてしまった。
なんちゃって童貞の場合もありそうなのでその辺りをRに聞いてみたが、あれは間違いなくチェリーよとRは言う。
T君の脱童貞をお手伝いしてあげたら?というと本当にいいの?とR。
気分を害したかなと思い冗談だよと言おうとした矢先に少し考えてみるとRは言った。
それからしばらく経って今度の週末仕事が休みの日にT君と会う約束をしたとRから連絡があった。
カメラを隠してそのシーンを撮ってきてよと言うとできればやってみるけどできなかったらゴメンねとR。
そして日曜日Rが私の家にやってきた。
観る?とスマホを差し出すR。
撮ったの!?とビックリしたがうん観る観る!と私。
遠い棚にスマホをセットしたらしくちょっと遠くて見ずらい映像だったが、リアルな筆おろし映像に嫉妬よりも興奮してしまった笑
なにかたまらなくなりRのスカートと下着を引きずり降ろしてリビングのテーブルに手をつかせて立ちバックでPを挿入した。
このシチュエーションにRも興奮していたらしく太ももまで愛液が垂れていた。
突いているとRが肩越しにこちらを振り返り、T君は昨日5回もここに発射したのよ・・とR。
私も更に興奮したのか普段は遅漏気味なのだが5分くらいでRの中に精子を放出してしまった。
Pを抜くときRのヴァギナから大量の潮がジャーッ!と出てきた。
Rもこれにはビックリしたようでこんなに出たの初めて!と言っていた。
その後ベッドでもう一回戦してピロートーク。
Rは私に送った裸の画像をT君に送ってこんなおばさんでもいいの?と聞いたらしい。
T君からはぜひぜひお願いします!と興奮気味の返事がきたそう。
R曰くかわいい!と思ったら何とかしてあげたくなるそうで、脱童貞前日にT君が眠れなかったという姿がたまらなく可愛くてたくさん気持ちよくなってほしいとサービスしまくったそうだ。
結果昼から夜まで口で2回中で5回バックで突いているときにPが抜けて背中に1回の合計8回発射したそうだ。
ただRの一言が
「私の経験上若いコのPのサイズってだいたい小さ目なのよね」と。
普段の姿から想像もつかないRの痴態が怖くなった笑
当時離婚をして二年以上が経ち生活も落ち着いてきた時期だった。
たまたま手を伸ばしたマッチングアプリ、再婚は考えていないけどそろそろ彼女は欲しいかな・・とそのくらいの気持ちで始めてみた。
たくさんマッチングをしてLINEの交換までしても続く女性はなかなか現れなかった。
そんなある日、私より三つ歳上の女性とマッチングした。
それが「R」だった。
プロフの写真を見る限り若い頃は可愛いくてモテたんだろうなという雰囲気。
LINEのやり取りを始めて何度目だったか胸の谷間ギリギリ上半身裸の画像をRは送ってきた。
「今日は●●さんと気持ちも裸になってお話したくて・・」とのメッセージが。
少々面食らったがお礼のメッセージと少し冗談っぽくもう少し下まで見てみたいなーとも送ってみたところ
「これが限界!」と小さめの乳輪と乳首の写ったDカップくらいのオッパイ画像が送られてきた。
なんてサービスがいいことかと思いながらも悪ノリして様々なリクエストをしてみたところ、全て応えてくれた。
いつ会おうかという話になったときなぜかひと月半先とのこと。
理由を尋ねてみたところ資格取得試験前とのことでエロ画像を送ることがいい気分転換になったとのことだった。
やがてひと月半が経ち彼女も無事資格取得試験に合格したという事でお祝いでもしましょうとメッセージを送ってみたところ
「一緒にホテルでお祝いしてほしい」との返事が。
「え?」と思い信じられない気分で「もしかしてエッチするの?」と半分冗談で返信してみた。
「うん、生理終わってるから生で中で出してもいいよ」
なんだかますます分からなくなってきて新手の詐欺かも・・と疑心暗鬼になったがとりあえず日時を決めて会う運びとなった。
そして当日。
ヤバそうな感じがしたり写真とまるで違うババアが出てきたりしたら速攻で逃げよう・・用心を重ねて初対面。
身長は150くらいのちょいポチャ童顔ショートヘアの女性だった。
よく見るとお顔のシワが目立つが歳を考えると仕方ないかな・・それが第一印象。
プロフでは某有名女子大に中学部から通っていたとのことだったが言葉遣いや態度もそれなりに品があってウソではなさそうだった。
未婚の独身とのことだったがその時は気にならなかった。
それよりもエロ画像を送ってきた同一人物とは思えないギャップがあり、そこに何か秘められたものがありそうだった。
ランチを食べながらどうして私でいいのか尋ねたところ
「ひと月半何も言わずに待ってくれたから」とのこと。
彼女曰く私以外にも数人とやり取りをしていたらしいのだか、私以外はすぐに会おうとせっついたり資格試験のことをぞんざいに言う男ばかりで下心ミエミエで嫌だったそう。
ランチが済んでデイユースのシティホテルへ向かったがRは落ち着き払っていた。
お互いにシャワーを浴びてベッドに横になりキスをした。
Rの身体は画像で予習済みだったが想像よりも弛んでいた。
濡れにくいの・・と言っていたが秘部はすでに洪水状態。
お口でしてくれる?と頼んでみると嫌がりもせずしゃぶりついてきた。
フェラは絶品で相当な経験を積んでいそうなワザだった。
いざ挿入というときやっぱりゴムつける?と聞いてみた。
Rは首を振って
「生でそのまま挿れて・・ゆっくりね」
Rは身体も小柄だがヴァギナも小さかった。
「久しぶり気持ちいい・・」と潤んだ瞳で見つめるR。
体位を変えて楽しんでフィニッシュのとき、抜いてお腹の上に出そうと腰を浮かせたとこれろRが両足で私の腰をホールド。
強制的に中出しになってしまった。
Rはインビな笑みを浮かべて
「幸せなエキスが身体の中に入っていくの・・」と言った。
その後二人でシャワーを浴びてその時Rはまたフェラで抜いてくれた。
帰り道すがらRが
「私たちお付き合いするの?」
と聞いてきたので私は
「もちろん!」と答えた。
こうして初対面中出しエッチが終わったのだか、付き合い始めてのエピソードはまた次回に。
このRかなりのヤリ●ンという事実が判明!
彼女とは会うこともなくなりメールのやり取りはなくなりましたが、掲示板などの絡みはありました。
また、仲間もたくさんいたので、同じような機能のあるグ◯ーで新しく女性探しをします。
なかなか見つからず、ゲームにハマってしまいました。
あまり覚えてないのですが、ハコニワを作るようなゲームでした。
他の人のハコニワを訪れてネジを巻くと自分にも相手にもエネルギーが与えられる的なゲームで、自分のために手当たり次第いろいろな人を訪れてはネジ巻をしてました。
ネジを巻くと掲示板などに「ネジ巻きありがとう」などと残されてます。まぁマナーみたいなものです。
ある日「いつもネジ巻きありがとう」っていうカキコミがあり、「?いつも?」と思いながら相手の掲示板に行きました。
無意識に何度かネジ巻きをしていたようでした。
「こちらこそありがとう」って残してきました。
プロフィールを見ると51歳で同じ県に住んでました。
ちなみにこの時の俺は46歳。
少しの興味から掲示板で絡み始めます。
掲示板の絡みが楽しくなりミニメへ移行。
ミニメが面倒になり直になっていきました。
今回も女性の方から会ってみたいとのことでした。
前回と違うのは写メ交換をしたこと。
45歳の自分が51歳の女性に会うのは少し抵抗がありましたが、写メを見る限りでは、小柄で竹下景子に似ていました。
本人は岸本加世子と言ってました。
これはこれで会わない手はないと判断して会うことにしました。
待ち合わせは2人の中間地点のパチンコ屋の駐車場。このパチンコ屋の裏にはラブホがあるという立地条件。
メールで待ち合わせからラブホ直行の約束を取り付けていました。
さて待ち合わせ場所に現れたのは、小柄で童顔、スタイルも良い、とても51歳には見えない女性でした。
ラブホ直行後、メールの時のように会話を楽しみ、シャワーへ。
初対面だったので別々にシャワーを浴び、部屋着でソファに座りプレイ開始。
ちなみに彼女はバツイチ子供は一人で成人して結婚もしていて妊娠中とか。
バツイチということで何年かぶりのエッチだそうで緊張感が伝わってきました。
震えながらのキスに萌えがります。
小ぶりのおっぱいに手を伸ばすとピクンとなります。
楽しいのでチョコんと触ってピクンとなるのを何度か楽しんだ後、全体を触り乳首を攻めていきます。
「あっあっ」の声が「あ~んあ~ん」に変わっていきます。
十分楽しんだので手は下に伸びていきます。
下は大洪水状態になってます。
「凄いことになってるね」と言うと顔を赤くしてハニカミながら「もう~」と可愛く言う。
めっちゃ可愛いおばさんやんと思いながら彼女がイクまで攻め続けた。
一度イったところでマンコにチンコを当てがい正常位でスマタを開始。
天然ローションが気持ちいい。
たまらなくなって少し腰の角度を変えたら、ぬるんと入っていった。あっもちろん生です。
正常位バックとして正常位へ屈曲位へ。
その時彼女が「だめ~だめ~なんか出そう」
俺はビンときて、構わず同じ場所を突きながらがなんか出しちゃえ」と伝えた。
ここで射精感が込み上げてきたので「いきそうだ」と言うと「デキないから中で出して」と嬉しい言葉。
よしいくぞーと「イクよ」と言うと「私もなんか出る」と言いながら中で発射。
気持ちよく中でいってしまって、後処理をと思いチンコを抜くと彼女のマンコから大量の潮が噴出してきました。
彼女のいう「なんか」とは潮だったようです。
こんなことは初めてでとても気持ち良かった。
一番気持ちの良いところに当たってた。とは彼女談。
この日は短時間で会う予定だったので1回戦で終了し別れた。
お互いのセックスにハマってしまった2人は次に会うのは1週間後。
それからは月に3回くらいのペースで会って、セックス中出しをしていた。
だいたいは9時集合5時解散…。
何回目だっただろ?いつもは中間地点で会ってたが、この日は彼女の街で待ち合わせをした。
会えることに燃え上がり、行きの1時間のドライブで燃え上がり…
待ち合わせ場所で彼女が車に乗り込んできた瞬間、彼女の胸に手を差し出した。
彼女はイタズラな笑顔で「あ・と・で」と手を払い退けた。
俺はムスッとした表情で車をホテルへと走らせた。
3分でホテルに到着し、部屋に入った瞬間、彼女を抱きしめて激しくキスをする。
すぐに彼女を上半身を脱がして、ベッドに引きずり込み下を脱がして全裸にした瞬間挿入した。
部屋に入って2分で挿入。多少彼女は抵抗したが、挿入時には受け入れ態勢はできていた。
荒々しく抑え込み激しく抱きしめ、乱暴なキスをしながら激しく激しく腰を振った。
彼女の中はいつもより強く締め付けてきていた。
そしていつもより熱いしいつもより滑りがあった。
俺は3分程で昇天してしまった。もちろん中で…。
入室5分で1回戦終了は新記録(笑)
「激しく荒々しいのも気持ち良いね」と彼女が言う。自分本位なセックスを肯定してくれた。
休憩後に2回戦へ。
今度は真逆でゆっくりしたキスからねっとりと愛撫。徹底的に愛撫。
彼女から挿入のおねだりがあるまで挿入をしなかった。
たまりかねた彼女は、おねだりをせずに俺のチンコを握って自ら挿入。
ならば…と思い腰を動かさなかったが、彼女が腰を動かしてくる。
ガマンができなくなり上になり屈曲位で彼女の1番気持ちの良い部分に当たるように突く。
「なんか出るなんか出るからやめて」こんなことを言われてやめる男性はいない。さらに激しく突く。
「あ~っ。ダメ。恥ずかしい」と言いながらハメ潮を吹く彼女を愛おしく感じ更に激しく突いた。
1回目の噴射から1分も経たないうちにまた「あ~っ」と言い声と同時に2回目の噴射。間欠泉のような彼女のハメ潮。
3度目の噴射と一緒に俺は彼女の中に発射した。
その後、1度シャワーを浴び昼食を取り休憩後に3回戦めをして解散した。
2人の関係は1年程続いたが、彼女に孫ができる、彼女が忙しくなり時間が合わなくなり自然消滅してしまった。
1年間で30回程会い、毎回2~3回中に放出させてもらった。
しかも食事代ホテル代はワリカンでした。
後々聞いた話では彼女はこのSNSを利用してエッチな関係になれる男性を探していたとか。
この時代はこんな女性がたくさんいました。
今はどこに隠れているのでしょうね。
十数年前の話。風俗での遊びに飽きがきたのと同時に、デリヘルでの本番率が低く、今のように中出しなんかが日常茶飯事じゃなく、限界を感じるようになってきた。
そんな頃に、モ◯ゲーとかグ◯ーとかといったSNSが流行っていてそれぞれに登録した。
そこで同県の同年代の主婦と掲示板を通して会話をするようになった。
俺が45歳彼女が44歳の時。
他から見られたくない内容はミニメで送ったりと、深い内容になってきた。
ペナルティ覚悟で直アドを送り直接メールのやりとりをするようなった。
直になるとやりとりが早くなり会話内容も軽くなったりエロくなったりしてきた。
そんな時に「会ってみたい」と女性から言ってきた。
お互い地方に住んでために車は必須。知り合いに見られないようにお互いの中間で待ち合わせた。
待ち合わせ場所に現れたのは、スポーツで鍛えたがっちり(笑)した女性。
鍛えてるんだからデブではありません。
とりあえず俺の車に乗り込んで「はじめまして」の会話がスタート。
メールでのやりとりがあったので会話が弾む。
30分ほど会話したが、ずっと車を走らせるのもどうかと思い、ラブホへ…。
ラブホにイン後も会話が弾むが車の中とは明らかに違っていた。
女性からのボディタッチが始まってきた。
初めは気にはしていなかったが…。
彼女が俺の肩を叩こうとした時に俺が逃げたものだから彼女が前のめりになり俺に抱きつくような体勢になった。
俺はしっかり受け止めてた。
そこで彼女が静かになり俺は抱きしめてキスをした。
一度唇を外すと彼女のほうからキスをしてきた。
それからだんだんディープなキスになっていった。
俺はキスをしながら服の上から胸を触った。
Bカップくらいのちっぱいだけど感度は良く、小さな声が漏れた。
トレーナーの下から手を入れてブラの上から胸を触りブラをズラして生で触っていった。
乳首を触った瞬間、ピクリとなり声が出てきた。
ずっと乳首を攻撃しているとだんだん大きな声になってきた。
乳首を触りながらジーンズの上から下半身も攻撃していった。
中心部はジーンズの上からでもわかるくらい温かい。
ジーンズのホックやジッパーを外しショーツの上から中心部を触ってみた。
すでにシミが付くくらい濡れているのがわかった。
俺は彼女の服を全て脱がせた。
そこからはマ◯コに指や舌を使って集中攻撃を仕掛けた。
数分後、彼女はマ◯コをピクピクさせながらガクンと落ちた。
この地点で俺のムスコはガチガチのギンギンになっていた。
彼女は俺のムスコに手をさしのべてゆっくりと上下に動かした。
ムスコを口に含み優しく舐めてきた。
さらにムスコがギンギンになった時に彼女が俺のムスコを自分のマ◯コにあてがった。
彼女主導で挿入された。
一抹の不安が…生挿入。
まぁメールのやり取りの段階で結婚してからは旦那としかしていないことがわかっていたから病気は大丈夫かなぁ…とは思ったんだけどね。
正常位で腰を振りながら「ゴム付けなくて大丈夫?」と尋ねたら、アンアン言いながら「子宮取ってるから大丈夫」と返事。
悪いことを聞いてしまったかなぁ?と思いながらラッキーと心の中でガッツポーズ。
正常位~座位~騎乗位~後背位~正常位で、思いっきり中にフィニッシュ。
フィニッシュ後、彼女はトイレへ。
ウォシュレットで洗ってきて、ベッドでイチャイチャしていた。
俺のムスコが元気になってきた時に、どちらともなく2回戦開始。
2回目も思いっきりフィニッシュさせていただきました。
3ヶ月ほどこのような関係が続いたが、W不倫になるわけで、彼女の方が旦那に対しての罪悪感を感じ関係を解消しました。
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