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感謝を込めて、そのⅡを投稿しますので、聞いて下さい。
ドラマ収録の後、控え室にスタッフさんから独りずつ呼ばれ、男優○○さんに抱擁され、オマンコをべっとり濡らしました次の週、収録のあとスタッフさんの基に、男優○○さんを囲んで、持参したケーキを食べながら、雑談をしました。
その後、男優さんの控え室に招かれ、独りずつ緊張のなか入室しました。
俳優さんの個人個人の情報を頑なに守る為、部屋は音が漏れないよう、盗聴がされていないか、厳重にチェックされているそうです。
長身の○○さんは、上半身はワイシャツ一枚で、裾はスラックスの外にだしてあり、釦は真ん中辺の一つを停めてあるだけで、厚い胸板、乳首が見えました。183cmの背高です。
部屋の鎖錠を男優○○さんがされると、
「何時も美味しいケーキを頂いて、有難うね。」
と言いながら、ワイシャツの残された一つの釦を外し、さっと脱ぎ捨てました。
そこには、男らしい上半身、特に胸、乳首、臍の下の方からお磨羅に向けて生えている臍毛がエロかったです。
そして、「さー、」と私を呼び寄せ、両手でグッと抱きしめてくれました。
背中を大きな手で優しく撫で廻され、腰回りを撫でまわされ、そして、ミニスカの上から優しく両手でお尻を撫で撫でされました。
もうそれだけで興奮の坩堝、思わずオマンコからオマンコ涌汁がでてくるのが解りました。
背中、お尻、太股を順次撫で回しながら、グッと抱きしめ続けてくれる、最高の悦びの時間でした。
その時、恥かしかったですが、男優○○さんの下半身を観ると、スラックスは足も長いのでカッコよく、それにもっこりは将にお磨羅その物をあらわしている様な凄い大きさ・膨らみでした。
時間にして約20分、あっと言う間の悦楽時間、他の二人も大満足であったと話して、帰りの帰路の快速で話しがでました。
翌週、何時ものように、ケーキ・紅茶を頂いた後、独りずつ控え室に呼ばれ、その日もワイシャツにスラックスのラフスタイルで、
「今日の御菓子、美味しかったよ。甘さもしつこくないし有難うね。」
と言って、軽く抱きしめた後、ワイシャツはそのままで、スラックスを脱がれました。
続けてワイシャツを脱がれ、ボデーワールドのボクサー一枚、真っ白でした。
そして再度、グッと抱きしめられ、背中・お尻を揉み揉み触りながら、私の右手をボクサーのもっこりに導き、
「触って!」
と言って、ボクサーに押しつけって動かされました。
思わず
「凄い、大きい」
と言いました。
ニコッと笑顔でスカートを捲くられ、パンスト、ショーツを越え、直にオマンコを触られ、
「凄く濡れてますよ」
と言って、人差し指、中指で更に膣の中に突っ込まれ、益々濡れてしまいました。
それから見学に行く度にオマンコを直に触られ、男優○○さんのでかいふっといお磨羅を触られて頂きました。
遂にスタッフさんから月日時間の調整の話があり、関西の昔からある湯治場温泉に行く事になりました。
小さな昔からの湯治場旅館で、貸しきられたのかどうか解りませんが、当日は私達3人と、男優○○さん、スタッフさんの5人でした。
私達女性は、一人ずつ個室で、夕食の前にお風呂へ・・と言われて、3人温泉に浸かっていると、男優○○さんが、前をタオルで隠し入ってきました。
「好い温泉ですね。昔からの湯治場で、ひっそりとした静かな好い所でしょ。」
と言われ、湯船に浸かれました。
私達女3人は、先にでましたが、好い身体、お尻、タオルで隠している凄いもっこり、を堪能して夕食に向いました。
夕食を和気藹々に済ませ、アルコールも多少入れて、夫々の部屋で男優○○さんが来られるのを待ちました。
コンコンとノックされ、入ってこられまして、横に密着して、
「二人だけ誰もこない、秘密だから安心して・・、緊張しないでリラックスしてね」
と言われ、浴衣の袖から手を突っ込まれ、ブラを外され、おっぱいを撫で回し揉み揉み、浴衣の紐を外され、ショーツ一枚、乳首を舌でレロレロ、口で、歯で摘んだり、軽く噛んだり、乳首は完全に勃起、
「あぁぁ・・」
と喘いで、オマンコも、濡れてきました。
男優○○さんも浴衣を脱いで、トランクス一枚になりました。
「そーら、触ってご覧、ビンビンだよ。」
と、右手を掴まれ触りました。
ショーツを脱がされ、指技でビチョビチョに、クリトリスも硬く大きくなって、更に指を「く」の文字のように曲げて、オマンコの中を掻きまわされます。
遂に辛抱できず、
「あぁぁ・・逝く・・逝く・・」
と喘ぎ声を上げてオマンコから、汐を吹いてしまいました。
男優○○さんも、トランクスを脱ぎ、全裸、いきり立ったお磨羅をクリトリスに押し当て、腰を振ります。
そして、浅く何回か入れられると、Gスポットにあたり、あぁぁ・・・堪りません。2回目の汐を吹きました。
「凄い、もっと吹かせて、逝かせてやるからね。」
太い長いお磨羅を浅く深く、突っ込み捲くられ、何回も汐を吹き、逝きました。
やがて、ギンギンにいきり立ったお磨羅を、オマンコの子宮に向けて押し上げるスピードを速めて来ました。
オマンコ汁は肛門へと、かけて流れているのが解ります。
前もって、スタッフさんとのお約束事で、避妊ピルを飲んで準備万端、安心して、オマンコのなかへザーメンが勢い良く放出されるのが、よく感じ解りました。
オマンコから抜いた後、大磨羅を口で、舌で綺麗に舐めてあげました。
まだ、ザーメンも、尿道口からドロッと、でて来ました。
満足して、あくる日、湯治の宿を一人ずつ、あとにしました。
その日は勿論、その晩は男優○○さんの全裸・特に大きかったお磨羅を思い出す中で、オナで逝きました。
そのⅡを聞いて下って有難う。
長文、下手な文章で御免なさい。
よかったら、感想をお待ちしてます。
バツ一の男性が大好きな33歳の女です。
私は、22歳で紹介結婚で結婚しましたが、イマイチ夫婦仲が若い事もあったんでしょうが、夫々、勝手わがままで折り合いが悪く、一年も経たずに離婚しました。
夜の営みも一方的で、気持ち好いとかの問題では無く、早漏でもあり、回数もすくなくて、こんなものかと思っていました。
子供もできなかったと言うか、造りませんでした。
エアロビクスに興味があったので、それに没頭し、講師の資格も取りました。
そうこうしてる間に20半ばを過ぎ、よく似た年頃で、華道・茶道をしてる○代さんと知りあい、又、アートフラワーを指導・製作している☆子とも知り合いになり、仲良しトリオで呑み買いに行き、アルコールが入ると下ネタに沸き、ショーツを濡らしていました。
三人共それなりに稼いでいましたから、ホスト遊びに何回か出かけましたが、ホストにいいように飲まされ、高い金を取られる、ぼったクリ。
馬鹿らしくなって、丁度その年、連続ドラマにでる男優さんに憧れ、毎週見学に行く事にしました。
そこで或る週、スタッフの人に、
「どなたかのファンですか?」と聞かれ、
「○○さんです」と言うと、握手でもしてもらえるようにと話をしてくれ、
「毎週、見てもらって光栄です」と、男優さんと固い握手が出来ました。
翌週にケーキと寸志を持っていくと、男優さんを囲んでケーキを食べ、お話しする機会を与えて下さいました。
もう三人共興奮しきりで、家に帰るや否や、即、手でオナをし、逝きました。
翌週に手続き等してくれるスタッフに御礼を言い、恥かしかったですが、
「良かったら、もっと親しく出来たら好い、嬉しい、御礼もします」と、お願いしました所、
「解りましたよ。20代後半、お好きですね」といって、そっとお尻を撫で撫で揉み模みスカート越しにされ、ニヤッと笑われました。
翌週、そのスタッフさんに呼ばれ、解りましたよ。
ボチボチにね。といって、お尻を触られました。
そして、こっそり小声で、「お食事を・・」と誘われ、今後の期待から明後日と約束し、当日、貸切の部屋で昼食を頂き、後、珈琲を飲みながら傍に寄られ、脇・腰・太股からスカートの中へ手を突っ込まれました。
私は、食事を誘われた時から覚悟というか準備はしてましたが、(ピルを飲んで逝きました。もし、中だしされても大丈夫・・)スタッフから、
「ほーら、もうこんなに濡らして」
と言われた時には、オマンコはベットリでした。
そして、おっぱいをもまれ、ディープキスで舌を口の中に入れられ絡まされると、思わず声が、あぁ・・とでました。
何時の間にか全裸にされ、スタッフさんも裸。
そして、スタッフさんに、
「サー、お触り」
と、お磨羅を突き出され触りますと、大陰唇、小陰唇、クリトリス、膣口と、手、口、舌で攻められ、汐を吹いてしまいました。
「好いオマンコしてるよ」
と言いながら、何時の間にかお磨羅を挿入されてしまいました。
浅く深く、時には抜いて又挿入、あぁぁ・・・・私は、何年ぶりでしょう。
あまりの気持ちよさに喘ぎ捲くり、汐を吹き、何回も昇天しました。
久しぶりのオマンコで興奮の坩堝で、中だしされたのが、後で良く解ったのは、オマンコにテッシュを棒状に丸めて、挿入されていました。
それを抜くと、テッシュにもザーメンがドッとついており、オマンコからもザーメンが流れ出してきました。
話は前後しますが、その日は収録の後、男優さんの控え室に独りずつ呼ばれ、○○さんにしっかり抱擁され、オマンコをべっとり濡らしました。
勿論、その晩は○○さんの全裸を想像のなかで、オナで逝きました。
話は長くなりますので、良かったらその語を聞いて下さい。
長文、下手な文章で御免なさい。
よかったら、感想をお待ちしてます。
私は写真が趣味なので、H代との沢山の思い出がある・・・
股間から流れ出る白濁した二人の愛液
後姿のきれいな花びらと濡れた下の唇
繋がった二人のモノの濡れた姿
咥えながら上目使いの濡れた目
等々・・・
表には出せないけれど、とても大事な思いで深いショットばかり。
中でも、着物姿も凛々しく踊っている時の写真には特別な思いがある・・・
サークル仲間公認の仲になり、依頼されて、お友達とともに写真を撮っている時のことです。
控室脇のトイレに引き込まれて、突然裾をまくった彼女
「突いて!今ここで貴方のが欲しいの」
色んな場所で、二人きりになるとS○Xを楽しんできましたが、正直面喰らいました。
「だって皆いるよ!ヤバイよ、ここじゃぁ」
「ダメ!、危ないの、貴方を狙っている人がいるのよ」
「着物汚しちゃうし、まずいよ・・・」
と言う私の股間に彼女の手が伸びてきて、触り始めると反応が・・・
「まだ出番までには時間があるし大丈夫!」
襦袢の下は、何もつけていませんでしたので、触れると既にぐっしょりと溢れています。「汚れちゃうよ、潮吹いたらヤバイし・・・」
といいつつも私の一物を咥えて
「ちょおおだい、お願ぐわいぃ・・・」
という間もなく手を添えて私の上に跨りますが、場所が場所だけに窮屈です。
いったん抜いて、後ろを向かせ着物に気を付けながらゆっくりと中へ。
おま○この中がとても熱くて、たちまちいってしまいそうになり
「ヤバイ、出そうだよ」
とおかれた今の状況も忘れるほどに・・・
着物の下に入れているタオルを脇から引き抜き、繋がった二人の性器にあてると一気の射精と吹き出すH代の愛液が・・・
お互い息も絶え絶えです。
かみ殺すように「アッア、アッ」と肩で息をするH代。
「M恵が、貴方と3人でこの後ホテルに行かないかって・・・」
「ダメェ!絶対にダメ!」
「あなたは私のものよ!」
普段の穏やかなH代からは想像もできないような顔でした。
「これで大丈夫、貴方はステージ下に移動して撮影してね、お願い」
お互い身支度を整えて、そおっーとトイレを後にしました。
10分ほどして、ステージに現れ踊る彼女たち。
何もなかったかのようなH代ですが、ファインダーを通して見ると明らかに上気した顔がそこにはありました。
一通りの演目が終わって、挨拶をして帰ろうとすると
「お熱いことですね、負けましたわ、彼女には」
M恵さんが囁くように私の脇をすり抜けてゆきました。
ステージから、「おーいここなんか濡れてるよ」という声に頭を抱えて、ホールを後にしました。
懇親会にも呼ばれていたのですが、丁重にお断りしてホテルで彼女を待っているとチャイムが鳴りドアを開けると
「ねぇ・・抱いて今すぐ、抱いて」といきなりディープキッスをしてきます。
「うわぁ、酒くさ!」「どうしたの?こんなに酔って」
「らいて・・・抱いて」
もう呂律が回らないくらい酔っているのですが帯を解き始める彼女。
「ねえ、あれやってあれ」
「なに何の事?」
「帯持ってくるクルークルーって、あれよ・・・」
「どうしたのいったい?」
「うん、M恵を酔いつぶしてやったの!!」
なんだか、とても愛おしくなってしまって
「よーし、男冥利に尽きるね、やってみたかったんだそれ」
といって帯に手をかけ、引っ張ります。
「アレー、止めて(笑)」
「覚悟を決めるんだ!」
開いた着物と襦袢の間から手を入れ胸を揉みしだきます・・・
「もっともっと触って無茶苦茶にして」
襦袢だけの姿にして、後ろに回り、裾から熱くなったあそこに手を入れます。
「もうこんなに濡れて、溢れて、流れ出ているじゃないか!」
「そうよ、踊っていると貴方のが流れ出して、腿を伝って流れるのよ、嬉しかったは、さっきのS○X!」
思い切りお互いの興奮しています。
赤い襦袢が濡れに濡れて、シミを作ってゆきます。
窓の方に連れて行って、後ろを捲り、いきり立った倅を差し込みました。
「あぁぁぁぁ・・・イクイクイクイクイク!」
さっと抜いて、ま○こにむしゃぶりついて、陰唇を舐めあげるとH代の良い香りが溢れています。
「お願い頂戴、はやく貴方の大っきいの、早くー!」
腰を抱き上げ、抱えたまま私のち○ぽの上にゆっくりおろしてきます。
「ぎゃぁー壊れちゃうぅ・・・、止めて」
「わかった止める」
「止めないでぇ!!!!」
そのままベッドに倒れかかろうとすると、大量の潮吹きが・・・
まずいなぁ・・・と思いつつも止まりませんよ、もう。
興奮状態のまま、高速ピストンで思いっきり中だしをしました。
「うふ、うふ、うふ あぁぁぁぁ、」と言ったきり、繋がったまま寝てしまったH代。
始末をしなければと、我に返り余韻を味わいながら引き抜くと白に薄いピンクの色が混じった愛液が流れだし、
「うん?」と見てみるとどうも経血のような感じで、慌てふためいてシーツタオルなどで部屋を拭きながら苦笑・・・
酔いが回ったのだろうか?軽い鼾をかいて眠るH代・・・
愛おしくて、そっと布団をかけて見守っていました・・・
3時間くらい寝ていたでしょうか?
フッといたずら心が湧いて、カメラでエロい写真を撮っていると
「ふふふ、可愛く撮ってね、最初の時みたいに」
「何時から目が覚めてたの?」
「ちょっとヒンヤリして、薄目を開けたら貴方が私の足を広げて撮ってるから恥ずかしいやら嬉しい?やら」
「ゴメン、チョット激しすぎたかなぁ、S○Xも、盗撮も・・」
「ううん、たぶんこうして生理もなくなってゆくのね、今日は欲しくてしょうがなかったの」
「M恵さんは、色々噂がある人なの、仲間だから悪くは言いたくないんだけど、人の物が気になる人なの」
「あぶない、あぶない今までに何度もあったみたいよ、噂だけど」
「貴方は私のどこが好き、体、それとも・・・」と言いながら迫ってきます。
「私はこれと、貴方の顔が好き」とフェラを始めます。
もう限界と思っていたのですが、69の体勢で私の目の前に彼女の下唇の花びらが震えながら私を誘います。
再び硬さを得た私の一物を、騎乗位になって腰をくねらせます。
「好きよ」
「俺だって」
年甲斐もなく腰に手を添えて、下から突き上げます。
「子宮口に当たってるわ・・・いいスッゴクいい」
腰を抱えて向かい合う形になり、我慢の限界を告げると、
「来て、中にいっぱい出して、本当はあなたの赤ちゃんが欲しかったわ・・・」
射精が止まりません・・・潮吹きが止まりません。
「愛してる」とお互いに言っている時に、携帯が震えました・・・
別れる時が近づいていることが、まだわからない至福の夜の出来事。
コメントを頂きありがとうございます。
なかなか、忘れることの出来ない彼女の下半身、少し細かな所まで書かせて頂きます。
いわゆる下付きのマ○コで私の物にはピッタリの相性の良い位置にあり、前からも後ろからも突きやすく、中だし三昧となってからは、色んな体位を試しました。
ほど良く剥けたクリトリスは感じやすく、左右に綺麗に別れた陰唇は長く、子供を二人産んでいる体には見えず、とても感じやすく、少し舐めるだけで潮を吹く名噐でした。
瀬波温泉に行った時の彼女の乱れぶりが忘れられません。
露天風呂付きの部屋を取り、彼女の体をゆっくりと洗い、乳房やお尻を入念に愛撫し、いよいよ下半身に手と口で少しずつ触ってゆくと、たちまち流れ出る愛液。
「逝く、いくイク!」
あまりに大きな声に唇を塞ぐと白眼をむいて失神してしまい、しばらく痙攣して簀の上に足を開いて、ま○この中が丸見えに。
薄い毛の間にパックリとピンク色の下半身の唇から中の穴が私を誘います。
昼間の時間も気にならないぐらいエロイ光景に私のチ○コはこれ以上固くなれないくらい反り返り、H代の中にズブズブと差し込み、快感を味わい、腰を持上げて駅弁スタイルで打ち続けると、気がついたH代が再び大量の潮吹き。
「こんなに気持ち良いの初めて!!アッ、イクイクイク」
子宮口はピッタリとハマッた我が分身は大量の精子を放出!!
「アッ、熱い熱い貴方の精子が気持ち良い!」
素晴らしい夕食もそこそこに、夜モードに突入する。
五十代半ばぐらいより、ほとんど女性に触れていなかったが、まだまだこんなに気持ち良いセックスするなんて!
嬉しかった。
とても感じる形の良い乳房、乳首、プリッとしたまあるいお尻。
足腰を抱えあげ、眼の前にH代のマ○コが良く見えるようにし、ゆっくりと愛撫すると、下の唇から愛液が吹き出す、、
舌を使ってクリトリスをむいて、吸い付くと
「ヤメテぇ、、イクイクイク!おま○こ、どうにかなっちゃうー」
「入れて入れて早く早く、あなたのオチン○○○」
「出して出して出して中に沢山貴方の精子を沢山ちょうだい!!」
やや左に曲がっている私の分身は彼女の膣を擦りあげながら子宮に向かって大量に精子をはきだす。
止まらない、何度も突き放出する。
気を再び失ったH代を抱きしめて二人で深い眠りについた、、、
何れくらい寝たのか、水音に目覚めるとH代がタオルを洗い絞っていた。
「恥ずかしいなぁ、、シーツもびしょ濡れ」
用心にタオルを沢山敷いておいたのですが間に合いませんでした。
「何度したのかしら、こんなの初めて!」
「子供が出来てから、ほとんどセックスしなかったからね」
後ろから抱きしめて、ベッドに入り乳房を愛撫しながら過ごしていると
「沢山貴方の精子が落ちて来たわ」
白濁したお互いの愛液が彼女の股間に溢れ伝う、、、
下付きの膣にもう一度、後ろから差し込み、今度はゆっくりとグラインドすると、彼女の膣を通して、下腹部に私のペ○スが当たるのが分かる。
「アァたまらない、気持ちイィ、もっともっと突いて」
二人の足を伝わって、H代の愛液が溢れる。
「どうしよう、大変!」
構わない、君と交わりいつまでも繋がっていたいから。
もう叶わない夢のやうな出来事。
彼女と最近のセックスは、中出し三昧(笑)
安全日、危険日、排卵日関係無く(笑)
現在同棲中の為暇があれば中出しセックスばっかりしてます(笑)
彼女の最近の口癖は、「たかっちの子供が欲しい。」(笑)
そんな事言われたら妊娠させたなる( ´艸`)
今回は、今年一回目の中出しの話です。
元旦に家で寝てたら朝股間に違和感が(^◇^;)
なんやこれと思い布団をめくって見たら彼女が俺のチンコご奉仕中(笑)
Hしよ~(#^_^#)と彼女が言ってきたのが可愛すぎて、抱きしめてチューしました( ´艸`)
ディープキスして、首筋、うなじ、耳舐めてたら彼女は、めっちゃ感じてました。
豊満なFカップの胸に手を伸ばし揉んでると乳首が立ってました。
乳首を責めると彼女は、ビクンと疼きました。
その姿に俺めっちゃ興奮して、乳首を責めまくりました。
乳首を責めて彼女のマンコを触るとびしょびしょに濡れてました。
彼女のマンコに指を突っ込み、かき回すと彼女は、声を上げながら感じてました。
手マンをした後にびしょびしょに濡れたマンコをクンニすると彼女は、めっちゃ感じてました。
俺の得意技クンニしながら、クリトリスを舐めていると彼女は、潮を吹いてイきました。
イった彼女の顔の前に半勃起の俺のチンコを近づけると彼女は、チンコにチューをしてからご奉仕をしてくれました。
バキューム、玉責め、チンコの穴責め、玉と尻の間責めと俺は、責められまくりました。
彼女フェラめっちゃ上手です( ´艸`)
育てたんは、俺です(笑)
最大にフル勃起したチンコを入れようとすると彼女が「早く頂戴(#^_^#)。生で入れて」と言ってきました(*´▽`*)
可愛すぎたので生でチンコを入れました。
正常位、座位、バック、測位、再び正常位の流れで腰を振りました。
そうこうしてると、俺は、限界が来ました。
俺「出そう」
彼女「中に出して」
と言ってきたので腰を早く振りました。
そして
俺「ほんまに中出すで!」
彼女「うん!たかっちの子供欲しいから中に出して妊娠させて!」
俺「元気な子供産んでや!」
彼女「うん!今日排卵日やからいっぱい出して妊娠させて!」
俺「あかん!出すで!」
と言って俺は、彼女のマンコに精子を大量に放出しました。
彼女「めっちゃ良かった(#^_^#)」
俺「気持ち良すぎたわ(*´▽`*)」
彼女「もっかいしよ(#^_^#)」
俺「ええよヾ(≧∇≦)ゴムしやんからな( ´艸`)」
彼女「うん(#^_^#)あたしを妊娠させて(#^_^#)」
となったのでチンコを抜かずにセックスを開始しました。
元旦だけで6回中出し(笑)
そのかいあったのか彼女は妊娠しました。
去年カーセックスした辺りからずっと中出ししてるのでどのセックスで妊娠したんかは分からんけど(笑)
ひな祭りに籍を入れる予定です。
ひな祭りにする理由は、彼女と付き合ってちょうど7年目の記念日なんで。
これからは、彼女と産まれてくる子供の為に頑張ります(・∀・)
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