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妻の伯父が入院し、妻が独身(おばさんは既に他界しています。)の伯父を介護することになりました。
そのため、妻は、週末毎に隣県の実家に泊り掛けで行く事になりました。
我が家の子供達は首都圏の大学に進学しており、週末は一人身の生活をすることになりました。
妻は、以前から我が家の片付けなどを手伝ってくれているK子さんに週末の私の面倒を見てくれるように頼んでいたみたいです。
(当然、妻は私とK子さんの関係を知りことは無く、しきりにK子さんに申し訳ないと謝っていました。)
妻は、未だに私とK子さんとの関係を知りません。
当然、T君にもばれてはいません。
K子さんとの肉体関係は半年以上がたっており、始めこそは私との性交渉に抵抗感があったみたいですが、T君とのセックスの回数よりも私の方が多くなり、K子さんの身体は既に私の一物に馴染み、自ら進んで私に抱かれるようになっていました。
(妻からの申し出は、K子さんには身体の欲求を満たすために好都合で、自ら進んで私の家の手伝いをすることを妻に申し出ていたようです。)
半年間のK子さんとの情事の間、私は、K子さんにT君との行為の一部始終を告白させました。
T君の一物がものすごく小さいこと。
(以前からT君とは一緒に温泉に言ったりサウナに行ったりしていますが、T君の一物のサイズは小学生並みで、且つ、真性包茎である事を知っていた。)
挿入しても直ぐに耐え切れなくなり、あっという間に射精してしまうこと。
(持久力も無く、堪え性も無いのはセックスも仕事も同じである。)
挿入前の愛撫もほとんど無く、また、射精すると直ぐに眠ってしまい、二回戦をする事など、まったく無いこと。
(男として本当にT君は情けないばかりである。)
などなど、K子さんの話を聞く限り、T君は男としてはかなり問題があるようでした。
私との肉体関係を持つ前、K子さんはT君しか男を知らず、セックスとはこんなもので、女性雑誌に載っているような事は話の中だけの事だと思っていたようです。
それが、私と関係を持つようになってから、一時間以上、一物で攻め続けられる快感や身体が震えだすほど股間を舐められ、クリトリスを攻め続けられる経験に酔いしれ、既にT君を男として見ることができなくなっていると言っていました。
夫婦であるため、T君が身体を求めて来たら必ず相手をするように言いつけてありますが、未だに一物を口にする事には嫌悪感を感じるためした事が無いと言っていました。
ところが、私の一物はうれしそうに口にし、射精した精液もは嬉しそうに飲み込むようになっていました。
28歳の歳になり、性に目覚めたK子さんは私の妻から週末の我が家の手伝いをお願いされると喜んで引き受けたそうです。
(妻からその話をされた時、私とのセックスの事を思い出しマンコからは驚くほどの愛液があふれ出ていたと告白していました。)
妻が伯父の所に行く週末、私はT君に私の会社が納品している会社に部品を送り届けるようにお願いすると今までのミスの挽回のために喜んで行ってくれる事になりました。
K子さんとの初めての週末はT君の事を気にする事無く、K子さんは我が家に泊まり込みで私の世話をする事になりました。
その日、K子さんが我が家に着くと、K子さんに着ている物を全て脱ぎ、素肌の上から黒いエプロンを身につけるようにいいました。
(肉感的な女性を裸でエプロン姿にするのは私の長年の夢でした。ベタですけど、、、)
K子さんの身体を調べるためにその場で片足を下駄箱に上げさせ、股間を露わにしました。
私とのセックスを期待していたK子さんの股間(マンコ)からは、おびただしい程の愛液が溢れており、下げている足の太ももにその雫が垂れているのが見て取れました。
私とのセックスでおもちゃを使う事にもなれているK子さんのマンコに私の一物を模ったバイブレータを差込と意図も容易く根元まで飲み込んでしまいました。
このバイブレータは抜け落ちないようにエプロンに縛り付ける事が出来るようにしてあり、K子さんのマンコから力が抜けてもマンコから抜け落ちないようにしてあります。
その状態のまま、K子さんに朝食と部屋の掃除をするように指示すると、不満顔ではありますが、指示とおりに裸のエプロン姿で甲斐甲斐しく家事をこなしていました。
裸のエプロン姿を後ろから眺め、尻の割れ目からは極太のバイブレータの根元が見え、K子さんが動くたびにまるで尻尾を振るように揺れるバイブレータを見ながら、私はスラックスから一物を取り出しゆっくりとしごいていました。
一通りの家事が終わるとK子さんは最早待ち切れぬと言わんばかりの顔で私に近づいてくると、ソファーに腰掛けている私の前に跪き硬くそそり立ち、今からの行為を期待して我慢汁を滴らせている一物に肉厚の唇を沿わせました。
半年間の成果でK子さんの口技は風俗嬢にも負けない程に上達していました。
片手で竿を握りゆっくりと上下に扱きながら、もう一方の手で肉袋をやわやわと揉み扱き、口の中の一物を緩急をつけながら吸ったり下を這わせながら竿を嘗め回し、我慢汁を吸い取りように先端に吸い付く姿は、半年前のK子さんからはとても想像することできず、私の調教の賜物だと嬉しくなりました。
K子さんの愛液が溢れているマンコからバイブレータを抜き取るように命じ、そこに足の指を押し当てると、K子さんは自ら腰を前後に振り、指先をクリトリスやマンコに押し当てるように私の足の指を楽しんでいました。
私が足の親指を物欲しそうに開ききっているマンコに押し付けると、K子さんは私の股間に力無く倒れこみ、あっけなく上り詰めました。
私が押しの指をマンコから抜くとまるで小便を噴出したかのように潮を吹きました。
(K子さんはマンコの入り口付近を刺激すると直ぐに潮を吹くようになっていました。)
K子さんを立たせ、片足を私の肩に乗せると爛れたように開ききっているマンコに吸い付きました。
そこからは、濃い女の匂いが放出されており、私の股間は今まで以上に膨れ上がっていました。
K子「もうだめ、、、意地悪をしないでください。もう、欲しいの、、、」
私 「今日は、タップリ時間があるから一回や2回では許してあげないよ!」
K子さんを後ろ向かせ背面騎乗位の体勢をとらせるとK子さんのマンコからは期待の愛液が滴り落ち私の太ももを汚しました。
大きく張り出した尻に数度、平手打ちを加えると女が発する淫らな淫声を発しながら腰を下げ、私の一物に覆いかぶさるように腰を落とし、一物を一気に咥えこみました。
(半年間の肉体関係でK子さんは私の一物の角度を身体で覚えこみ、手を沿わせなくとも容易く咥え込むようになっていました。)
私が尻に平手打ちを与える度にK子は大きな尻を上下に動かし、尻で円を描くように腰を振り、私が動かなくとも肉と肉の接触を楽しませてくれました。
K子さんが背中を私に預けると私は張り出した大きな乳房を両手で鷲掴みにし、揉むと言うよりも力強く握る閉めるようにしました。
その時点で、K子さんは二、三度程上り詰めており、口からは涎を垂らし、普段の清楚な姿からは想像する事の出来ないような淫らな姿を私に晒していました。
私は立ち上がり、背面立位の体勢で力強く一物をK子さんのマンコに打ちつけ、マンコの最奥に子宮口を刺激しました。
K子さんのマンコは子宮口を刺激される度に私の一物を痛いほどに締め付け、一物への刺激を一層加えてきました。
私 「そろそろ、出すが、何処に出して欲しい!」
K子「マンコ!マンコに出してください!」
私 「今週は、危険日じゃなかったかい!」
K子「マンコにください。K子を妊娠させてください!」
私 「T君には何て言うんだい!」
K子「TとJさんは同じ血液型だから、Tの子供として生みます!」
私 「立派な跡継ぎを生ませてあげるからね」
私達は何時もの中出し前の台詞を言い、私は、躊躇無くK子のマンコの最奥にタップリと精液を放出しました。
K子「ああああ、、、いい、、熱い、奥が、奥が熱い!」
私の大量の射精に合わせるようにK子も上り詰め、一物を咥え込んだまま身体を私に預け、時折、身体が思い出したようにピクピクと痙攣していました。
K子の身体は、私が30年近くセックスをしてきた相手の中ではスタイルも顔も良く、最上の部類の女です。
その上、何度か相手をしてきた風俗嬢の性技よりも素晴らしく、中年の私を楽しませてくれます。
最奥に出した精液は、私が一物を抜いても垂れ落ちる事無く、子宮の中に飲み込まれたようです。
この時のセックスでK子さんは妊娠したようで、次の月の生理が訪れる事が無い事を報告しに来ると、腹の中の子供をT君の子供として生ませてくださいと言いに来ました。
私の身体になじみ、私を愛するようになっているK子に子供を生ませる事にしました。
一年後にK子さんが出産し、妻と一緒に出産祝いを産婦人科に持って行った時のK子の嬉しそうな顔とT君の嬉し涙を見ながら複雑な心境になったと共に、これからはこの子供をT君と共に家族のように扱おうと心に気まました。
セフレの結婚で別れる事になり最後にセフレの友達と3Pする事になり、その友達と新たにセフレ関係になったお話しです。
3Pして別れた後、セフレの友達(M子)の連絡先を教えて貰い会う事になりました。
最初はドライブでも行き食事でもした後にホテルに行こうと思っていました。
M子に「何処に行こっか?」と聞くと
「すぐ近くに綺麗なホテルがあるからそこ行こ♪」といきなりの豪速球のドストライクな返事が返ってきました。
面倒な事抜きでsexに持ち込める事に(ラッキ―!)と心の中で叫んでいました。
部屋に入ると私は取り敢えずタバコに火を付け話しでもしようと思っていました。
するとM子が
「お風呂一緒に入ろ♪」
などと言ってきたのです。
初めて(取り敢えずsexはした中ですが)の相手と一緒に風呂に入る事に抵抗があり
「今日は別々に入ろう」
と断り彼女が先に入りました。
私も後から入り、出てくると彼女はすでに全裸でベッドに入っていました。
すぐにベッドに滑り込み愛撫、胸はDカップちょっとふっくらとした身体を舐め回し、指でアソコの入口をワレメに添って動かす。
愛液がたっぷり出ていてヌルヌルになった指でクリを刺激。
気持ち良さそうにしている。
指を挿入し、舌でクリを舐める。
最初はソフトに段々強く舌先でクリを弾く様にすると、弾いた瞬間に
「あんっ!あんっ!」
と感じている。
指も第一関節位でワレメに添って段々早く動かすと
「あんっ!あっ!あんっ!あっ!」
とさらに感じてきている。
次にクリに吸い付き舌先でクルクル回す様に刺激。
指もさらに高速で動かすと、身体が震え、声も「んっ!あっ!あっ!あっ!」
指を奥まで挿入し、膣内をまさぐりヒダヒダのザラつきや子宮口の型を堪能し、Gスポットへ移動。
クリの刺激を中断し、Gスポットを念入りに刺激すると
「あっ!そこ!もっと!」
とかなり感じている。
言われるままにGスポットを高速ピストンで刺激すると、彼女が自分の掌で下腹を押さえてきました。
すると、ピュッピュッと潮を吹いたのです。
興奮し、さらに力を込めて高速からGスポットへ当たった瞬間に止めぐっと押し上げる様にすると、ピュッピュッピュ―と大量に吹き出しました。
吹かなくなるまでしばらく続けていました。
あとはびちゃびちゃになったベッドが冷たい事にふと気が付き、シーツをはいで、バスタオルを敷いて攻守交代。
フェラは下手で超ソフトでイマイチだったので、すぐに挿入の準備。
「ゴム付ける?」と私が聞くと
「私ゴム嫌いなの。ほとんどした事ない。」と言うので、生で挿入。
柔らかくちょっと深めの膣は私には弛く感じました。
(あんま気持ちよくなれんかも)などと思いながらもピストン開始。
彼女もあまり感じてない様子。
角度を変え腰を浮かせGスポットに当たる感じで激しく動かしました。
途端に
「あっ!そこ!いいっ!もっと!もっと!」
と感じ出しました。
アソコもグイグイ締まり始め、きつきつで興奮度Max。
バックに体位を変え後ろから思い切り
「パンパンパン!パンパンパン!」
とリズム良く突きあげる。
彼女も
「あっ!いいっ!もっと」
と感じている。
お尻も少し大きめで程よい肉付きで突きあげると
「パンパンパン!」
と部屋中響き渡る。
子宮口に当たる感じが良くわかり、射精寸前。
「もうイクよ!」と言うと
「まだ駄目!もっと!」と言うので、1度抜き、正常位に戻し、挿入。
また弛くなり感じ無くなるかと思いきやきつきつのまま、普通に動かすだけで
「いいっ!もっと」と。
スイッチが入ったみたいだ。
しばらく超高速で突き上げ汗はダラダラ、息はぜ~ぜ~(笑)
体力的に限界が近づいてきていたので
「もう無理。イクよ?」
「うん♪いいよ♪外に出してね」
と言われ、お腹の上に放出。
その時、彼女が腕で顔を庇う様にしていたので
「?????」
でしたが、射精直後わかりました。
一応聞いてみると、彼女いわく
「顔に掛かると嫌だから」との事。
「俺のそんなに飛ばね~し(笑)」
と言う会話やsex中の態度から相当やりまくってきたんだなと分かりました。
ベッドに横になり休憩していると、
「もう1回しよ♪」
と言ってきた。
私は基本1回で打ち止めなので、
「もう無理だよ(笑)起たないから(笑)」と言うと
「おっきくなったらしてくれる?」と言うので
「なったらね(笑)無理だろうけど(笑)」と言ったら、
「ぱくっ!」とくわえてフェラし始めました。
下手なフェラでもしばらく続けてして貰っていると硬くなり始めついにカチカチに!
「おっきくなったよ~(笑)」
と嬉しそうに言うと、彼女が上になり勝手に挿入。
腰を振り始めた。
しばらくそのままにしていましたが、段々気持ちよくなり私が上になり2回戦が始まりました。
ふと彼女に
「2回目ゴム無しで入れてるけど大丈夫なの?」と聞いてみました。
「外に出してくれれば大丈夫♪」などど言っているので、
「いやいや(笑)1回射精してるから中に溜まってるのが今出てるよ~(笑)中出しと何にも変わらんじゃん」と言うと
「えっ?まじ!今までこれで出来た事ないけど?」
「運が良かっただけじゃね?今まで2回戦以上の相手は中出ししてたのと一緒だね~(笑)」
「元々医者にも子宮内膜が厚いから妊娠しにくいって言われてるから。でも知らなかった。ヤバかったね~」とへーきな顔で言ってきた。
すでに絶対中に漏れてる2回戦目。
「今も中に精液出ちゃってるよ。いつも終わった後絞るとかなり出るから」(ほんとです)
「え~。やばいかな~?」
「かなり。危険日?」
「不順だから分かんない」
「状態からは排卵近くないみたいだけど」(ほんと)
「大丈夫だよ♪」と彼女(笑)
「まぁ今更だからね。ついでに中に出してあげようか?今まで出された事ある?」
「昔1度だけ勝手に出された。医者にモーニングアフターピル処方して貰って飲んだ」
「じゃあ今日中出ししたらどうする?」
「もし、出来たら責任取ってくれるならいい」
「絶対出来ない自信あるけど、出来たら産んでくれる?なら出してあげるよ(笑)」と上から目線で言ってみた。
「S(前セフレ)にも中出ししてたの?」
「してないよ。彼氏もいたし、まずいでしょ?」(これは嘘っぱち)
「じゃあ中出しするとSより深い関係になったって事になる?」
「なるね~(笑)中出しは特別だからね(笑)そんなに簡単に誰でも出せないでしょ?」
「だったらいいよ♪中に出して♪」
というやりとりがsexしながらありました(笑)
そしていよいよクライマックス。
お互い了承しての中出しです。
彼女も初めての自分が受け入れての中出し。
二人共かなり興奮した状態でした。
「そろそろイクよ!中に出すよ!」
一応聞いてみました。
「来て!中に出して!りるーちぇの赤ちゃんが欲しい!ちゃんと責任取ってね♪」
「分かってる!出来たら産もうね♪イクよ!」
どぴゅっどぴゅっドクンドクンドクドクドク
彼女に初めての中出し。
出来ないのは分かっていたが可能性がゼロじゃない。
彼女も受け入れてくれ最高に気持ちよく、暫く繋がったままいました。
息子が小さくなり始め抜けてしまう前に彼女の両腿を引寄せ持ち上げ抜けない様にして
「こうして上げておいた方が妊娠しやすいよ(笑)」
「今日はお風呂でアソコを洗わない様にする」
「一緒だからちゃんと綺麗にしなさい(笑)」
と彼女との二人きりでの初sexが中出し+子作りにて終了しました。
その後やはり妊娠せず(毎日中出し三昧が続き)
半年間役100発の中出しを楽しみ(妊娠せず)
彼女との関係は終わりを迎えました。
こちらから別れを告げましたが、まだ完全に別れた訳では無く、誘えば何時でも中出しさせてくれます。
しかし、去年の夏以降関係は持っていません。
次は現在進行形の社長の奥さんの生理が終わったので、そちらのご報告が出来ると思います。
私はこれまでラブホにまで連れ込むことに成功というか、嬉々としてラブホに付いて来ていながら、若くて魅力的な女性から、脱いでギンギンに勃起した私のモノを見て
「絶対無理!」
と顔を引き攣らせて拒まれたことも多々あるし、処女とベッドインしても、結局悪戦苦闘して、痛いと泣き喚かれて目的を果てせなかったことも多々ある。
私が若くて経験の少なさそうな女性より、たっぷりと経験している人妻にターゲットを絞っているのは中出ししやすいことに加えて、悦んで私のモノを受け入れてくれることが一番大きいのかもしれない。
実際、いかにも遊び歩いているという感じの人妻は、私のモノを見るなり、ゴクリと生唾を飲むのが露骨にわかることもよくある。
まさにオヤジが若くて綺麗な女を見た時と同じ現象が起こるのだ。
そういう時はこちらも嬉しくなりより濃厚で激しいセックスになったりもする。
エロリーマンのとしさんの投稿でも、うんうんと頷いて読んでしまったのだが、彼女たちはオーラルセックスを充分楽しんだ後に判で押したように、
「もう我慢できない」
と騎乗位か崩れた座位の体勢になり、モノを握りドロドロの性器やクリに擦り付けながら、
「久しぶりだから(←ウソつけと思う)、入るかなこんなおっきいの・・・」
とまるで言い訳のようにいいながら、身体を上下させながら顔を歪めながら大抵当たり前のように生で少しずつ膣にモノを呑み込んでいく。
顔が苦痛に近く歪むので、一時は痛いのに無理をしているのかと心配したこともあったが、ほとんどは太いチンポをギチギチに埋め込まれて、粘膜全体を擦られる初めての恍惚感に耐えているのである。
奥まで納めると、呑んだ男のモノを改めて味わうように淫らに上下や円を描くように腰を動かし
「凄い硬い」とか「奥に当たってるぅぅ」
と言いながらヨガリ声を挙げ快楽に没入する。
突かれた時は「チンポが喉から出そう」と思い、引く時はカリに擦られて「内臓が引きずり出されそう」と思うらしいし、掻き回されると子宮を中心に落ちて行くような、極限すると死んでしまいそうな感じだとか。
まぁ、男の快楽感と比べて、その歓びの深さが本当に羨ましい。
もっとも男がセックスの時に女のような快感を会得してたら、理性が飛んだ野獣だらけで夜道を歩ける女性がいなくなるだろうと思う。
仕事の関係で、飲み屋のママさんとかがよく顧客になったりしている。
お客として大切になると自宅とかにも訪問するのだが、そのママさんは歳の頃は、明らかに私より上で50代。
50代でも、黒木瞳とか川島なおみとかなら若く見えて素敵だが、そのお客さんは年相応。
ただ、水商売が長いらしく髪もかなり明るい色に染め、顔も皺が目立つが、時には濃いアイシャドーにツケマに濃いドピンクの口紅に濃いメークを施し、格好も痩せた身体に張り付いたようなミニワンピに網タイツといった多くの男性がドン引きしそうな感じだが、私はそんな彼女に下卑たエロさを感じて、会う度に犯したいと思うようになっていた。
その日もピチピチの素材のワンピがママの歳に似合わない括れたウェストとAかBの微乳を包む柔らかな膨らみを露わにしていて、私の下半身は完全に勃起状態だった。
説明の時にはママさんは意識してか無意識にか、隣にピタッとくっつく感じだ。
噂ではパトロンが70を超えているとのことなので押し倒せばまずモノに出来るという思いはあったが、万一、この上客に騒がれたら会社での全てが危うくなってしまうと必死で自制していた。
しかし、その自制はママさんが私の
「いやぁお若くて綺麗ですから」
との歯の浮くようなセリフにはしゃいで
「もう、上手過ぎ」
とか言って肩を押した手が滑って私の股間に落ちた時に飛んでしまった。
ガチガチに勃起していたのを知られた瞬間、ママさんをソファに押し倒していた。
抵抗はやはり形だけだった。
「ダメよ」
弱々しく押しのけようとする手の力はブラの上から這いまわる手と首筋に這わす舌で殆ど動きを止め、唇を貪る時にはしっかり私の背中にまわされていた。
一枚一枚服を剥いでいき、派手なTバックの横から性器をまさぐるとパトロンの急速な精力の衰えで男日照り状態だったママさんのそこはすでに大洪水状態。
グチョグチョのTバックを引き下ろし性器にむしゃぶりつくと、オウオウと獣のような声をあげ頭を抱え込まれた。
2度クンニで逝かせ、テマンでGスポを刺激すると
「ダメ、やめて、お願いダメよ、噴いちゃうから・・」
と口では拒否しながら体は自然と腰が回転し、ビュッビュッと潮を吹きながら
「逝っちゃう、逝っちゃう~」
と3度目の昇天。
彼女が荒い呼吸を整えるのを、立ちあがって見下ろし、私は上着を脱ぎ捨て、ネクタイを外し、シャツを脱いだ。
ママさんはすでに全裸状態に膝にパンティ、二の腕にブラがまとわりついた状態だ。
年相応にゆるんだ乳房に乳首が屹立している様子がエロさを出している。
彼女は恥ずかしがりもせず、逆に私が脱ぐのをまじまじと見ていているのが、私の興奮を煽った。
ズボンを脱ぐと彼女はトランクスの巨大な膨らみをかなり驚いたような顔で見ていた。
そのトランクスを脱ぎ捨て、缶コーヒーより少し太めの血管が浮き出た幹にパンパンに傘が張り出たカリを自分で扱きたてママさんに見せつける。
かすれた声で
「す・ご・・い」
ママさんがはっきり露骨に生唾を飲むのがわかった。
手を差し伸べて
「焦らさないで・・ね、早く、頂戴、その凄いの」
ママさんは思いっきり股を開いている。
「ゴムないけど」
「ん~、恥かかさないで・・・無くても大丈夫な体になっちゃったのよ」
それで閉経が来てることを知ったが、閉経と性欲は関係ないというのは本当なんだなと頭の片隅で考えていた。
膣口に亀頭を押しつけ体重をかけると先端がジュルンという感じで収まる。
「ウォッ・・・ォォォオオオ」
ママさんが仰け反り
「気持ちぃぃ」
と恍惚の顔。
何度も抽走を繰り返しやっと奥まで挿れると定番の「喉から出てきそう」
細かい動きだけでどんどんいい声で啼き始める。
そのよがり声をあげさせるのが面白くて掻き回し、突き回してるうちに気がつくとママさんは白目をむいて悶絶していた。
手で軽く顔を叩き起こすついでに体も引き起こし座位の形にする。
ママさんは夢遊病者のように腰を前後に振る。
ママさんがぐったりするまで座位から騎乗位、バックと攻めたがグッタリしたところで膣内にマーキングをするようなつもりで膣内に精液を注ぎ込んだ。
このママさん、膣の締まり自体は和子や美紀に比べるとかなり落ちるが、膣の使い込んだネットリ感がたまらない。
ヨガリ声は一番いいかもしれない。
それと、完全に私の女になり切った後に聞いた話だが、店を持つ前にはヘルスやソープに結構長く務めたらしくフェラが絶品である。
それも男を逝かせないで楽しませるフェラテクは悶絶しそうなほどいい。
とにかく逝きそうなギリギリの状態で何分でも楽しませてくれるのだが切ないほど気持ちいい。
その半面、膣のネットリ感を楽しんだ後で逝くためにさせるフェラでは、とにかくピンポイントで男の快楽点を刺激し膣内射精以上の射精感を与えてくれるし、幹の精液も吸いだし飲みつくしてくれる。
いわゆるMでないのだが、彼女と遊ぶときにはいつもいわゆる殿様気分にさせてくれる。
年上の派手な超熟女であるが、男に奉仕しぬいてくれる時間もなかなかいいものである。
たまにくれる高額の小遣いも魅力だし【笑】
写メをゲットしてしばらく休んでいましたが、奥さんが目を覚ます様子が有りませんでした。
膣に指を入れたりして楽しんでいるとGスポットを刺激すると反応する事が分かりました。
完全に寝ているのですが…(失神なのかも)
ちょっと激しく刺激するとぴゅっと潮を吹いたのです。
面白くてしばらく潮吹きで楽しんでしまいました。
気が付くと息子が復活!そのまま挿入しやはり中出し出して快感を堪能しました。
寝ていても顔は気持ち良さそうな苦しそうな表情をするんですね(笑)
奥さんはそのままにシャワーを浴びベッドに戻り奥さんを優しく起こしました。
なかなか目を覚ましませんでしたがやっと目を開けて
「ごめんなさい。寝ちゃったみたい」と言ってきたので
「全然大丈夫だよ(笑)幸せだよ(笑)ありがとね」と言うと
「私も嬉しかった。ありがと」と言ってくれました。
身体を起こした奥さんが
「ごめん。おしっこ漏らしちゃったみたい」と言うので
「おしっこじゃないよ(笑)潮吹きだから大丈夫」と言ってあげました。
「潮吹きなんてした事ないよ(笑)」
「しゃあ今日が初めてだね。おめでとう」
「布団濡れちゃったね~」と言いながらアソコから垂れ出でいる私の精液に気が付き
「えっっ!嘘!中に出してないよね?」と言われたので
「良いって言ったから中に出しちゃったよ」
「何で?いいなんて言うはずないじゃん」と言うので
「中に出したドクンドクンて感覚おぼえてるでしょ?」
「何となく」
「でしょ?いいって言ってくれたから。勝手には出さないよ(笑)」
「でも、やばいな~大丈夫かな~」
「大丈夫だよ(笑)2回出したけど危険日じゃないでしょ?」
「そうだけど」
なんとか事後承諾ですが納得してくれました。
彼女がシャワーから出てきた後、これからの事を話しました。
「またこうして会って貰えるかな?」
「それは駄目!ズルズルいっちゃうから」
「大丈夫だよ。ばれない様にするから」
ちょっと考えて
「やっぱり駄目だよ。怖いし不安になるから」
「2回も中に出した仲になっちゃったんだよ?離れるのはもう無理だよ」
「2回目って記憶にないんだけど」
「寝てる間にしちゃった(笑)」
「全然覚えてない。私ってやばいな~でもあんまり記憶がないけど、嫌だったら中出しOKなんて絶対に言ってないだろうから今更もう会わないってのもね~」
「でしょ?お互い時間が合う時だけ絶対にばれない様に会おう」
「分かった」
となりまた1人セフレの誕生です。
写メや動画もあるから拒んでもセフレ決定だったのですが(笑)
やはり無理矢理ではあの気持ち良さは得られないだろうから。
いずれ拒まれた時は使用したいと思います。
今回も中出し専用のセフレですので排卵辺りでも中出ししていこうと思います。
近い内にまた合うと思いますのでその時はまた報告させていただきます。
私の職場に事務員として社長の奥さんが働いています。
年令40歳2人の子持ち。
上の子は小学校低学年で2人共まだまだ手の掛かる年令です。
見た目は小柄で細身綺麗という訳ではありませんがかわいい印象です。
身体の線は細く胸も小さい。
私が入社した時から一緒に働いていましたので、ずいぶん長い付き合いではありますが女性として意識した事は有りませんでした。
2人目を出産してしばらくすると少しずつ太り始めました。
と言っても元々痩せていましたのでぽっちゃりとまでは全然いかない程度でしたが。
ただ、胸が急激に大きくなったのです。
今までAカップだった(多分)のがCカップ位になったかの様に激変したのです。
ブラででかく見せているのか?と思っていましたが、季節は夏。
Tシャツ姿で仕事がら屈む事も多く、たまたま屈んだ奥さんの胸元がチラリ。
至近距離で見えてしまい(乳首まではっきりと)ブラではなく実胸がでかくなっている事を確信しました。
因みに乳首は子持ちだけあってちょっと大きめで、常に立っている様な状態。
この瞬間から意識し始めてしまいました。
ことあるごとに屈ませ生胸を密かに楽しむという事を繰り返していました。
ところが、ある時から急に痩せ始め、半年もしない間にAカップへ逆戻り。
ある時世間話の中で
「奥さん痩せましたよね~(笑)」という話題から始まり
「趣味でスポーツを始めたんだけど凄く痩せたのよね~(笑)」と嬉しそうにはなしていました。
そんな中、
「腰のくびれが凄くなってさ~(笑)もう、きゅって感じ。嬉しくて」
「そうですよね~(笑)綺麗になられましたよね」
「おだてても何もでないから(笑)」と言われましたが
「ちょっと触ってもいいですか?」と聞くと
「いいよ~(笑)触って触って!」な感じ。
余程嬉しかったのか抵抗なく触らせてくれました。
「凄いっすね!!めちゃ細いじゃないですか(笑)」
「でしょ?」と嬉しそうに。
「社長も誉めてくれたでしょ?」と言うと
「全然!気にもしてないよ(怒)」
「いや~もったいないですね~(笑)今度直に見せて下さいね?」
「何言ってんの(笑)出来るわけないじゃん」などとやりとりが続きましたが
「実は奥さん僕のタイプなんですよね~(笑)1度でいいから見てみたいもんですわ(笑)」
と言うと顔が真っ赤になり目をそらして
「まじで!?その内ね(笑)」と言われたので
「来週社長出張ですよね?その時お願いします(笑)」
「え~(笑)考えとく」と話しは終了。
出張の前の日
「明日の夜約束した事頼みますね(笑)」と駄目元で言ってみると
「うん…」の一言。
まさかのOKに逆にびっくり。
約束の日夜会社で待ち合わせ。
奥さんは1人で事務所にいました。
「お疲れ様です(笑)大丈夫ですか?」と聞くと目線は合わせずこくりと頷くだけ。
「ここだと万が一誰か来るとまずいですよね?場所変えますか?」また頷くだけ。
私はこの時すでに奥さんと最後まで行く事を決めてホテルへ連れ込みました。
とりあえずたわいもない話しで緊張をほぐしシャワーを浴びる事を提案。
すると
「見せるだけだからシャワー浴びなくてもいいよ~」といってきたので、
「そうですけど、シャワー浴びた方がリラックスできるでしょ?それに奥さんの綺麗な身体をみたら我慢出来るか分からないし(笑)(笑)」と冗談半分に言うと奥さんもホテルにまで来て何もないはずないと予想はしているみたいですんなりバスルームへ入って行きました。
シャワーの音がする中私も服を脱ぎバスルームへ突入。
「えっっ?何で?」と恥ずかしそうに向こうを向いた。
後ろから「いや~凄くスタイルいいですね(笑)綺麗ですよ」と後ろから抱きしめました。
奥さんは無言でしたがそのまま顔を向かせキスをしました。
左手は胸を揉み右手はクリをいじる。
すでに身体の力は抜け拒みませんでした。
お互い向き直り抱きしめキス。
2人で無言で身体を洗いあいベッドイン。
キスをして
「こうなると思った?」
「ちょっとだけ」
「最初からこうしたかったけど社長の奥さんだからずっと我慢してた。だから凄く嬉しい。幸せだよ」と言うと奥さんは
「1度だけの関係だよ。家庭は壊したくないから。でも頑張って痩せて誰かに誉めて貰いたかったけど誰も気にもしてくれないし、もう年だし、これ以上おばさんになっちゃう前にもう一度だけ女になりたかった」と言ってました。
「十分に魅力のある女だよ。自分は本当に幸せだよ。ありがとね」
もう一度キスをし、Aカップの胸を揉みしだき舐める。小さい声で喘ぐ。
キスしながら胸を揉み右手でアソコを触ると既にぐっちょぐちょ。
指を愛液で濡らしクリをいじる。
とたんにびくっと身体が反応し、「あんっ」と。
2本の指を挿入。
何時もの様にゆっくり入れながら中のビダヒダや広さを感じながら子宮口を確認。飛び出た子宮口を2本の指で摘まむ。
奥さんの膣は意外に浅めで空間も狭め。
これは初めての体験で楽しめるのを予想しつつGスポットを刺激。
びくっと身体が反応し
「あっっ!駄目!そこは駄目!」
と気持ちよさそうな苦しそうな表情でこちらを見る。
気持ちいいのは分かっているので止めずにさらに激しく2本の指で交互に押しまくる。
さらにセフレで覚えた中から指で押しながら外から掌で押すと
「やん!あんっ!いや!駄目!駄目!あっっ!」
と言ったとたんにぴゅっぴゅっと指で押すタイミングに合わせる様に液体か吹き出る。
指を高速で押しまくると、じょーじょじょーと大量に放出。
いくらでも出てくる。
しばらく出させた後指を入口付近上側のざらざらした小判状の場所を刺激すると、
「いやっ!いく!いく!駄目!いっちゃう!!あっっ!あ~~」
と身体がびくんびくんと震え腹筋がびくびくし、膣がぎゅ~っと締まりしばらくするとふっと身体の力が抜け膣も緩みました。
「いっちゃった?」
「はぁはぁ…うん」
「良かったね」
「久しぶりにいっちゃった」
ほんの少し休み攻守交代。
カリ回りをちろちろ舌先で舐める。
根元から先向かって舐める。このとき私は(この人はフェラは下手なんだな~。期待出来ないな~)と思っていましたが根元から先までちろちろ舐めて尿道をちろちろやってると思ったとたんにパクっとくわえ一気に根元まで。
完全に口の中。
そこからゆっくり上下させて「ちゅぱっ」と1度抜くとまた一気に根元、今度はさらに深く玉近くまで。
しかもバキュームで。ディープスロートでバキューム。
初めての感触でギンギンに勃起しているにも関わらず喉まで届いているであろうディープスロートにスクリューが加わりディープスロートスクリューバキュームフェラで一気に最高潮。
「ありがと、もえいいよ(笑)そろそろ入りたいよ」
「うん。私も」いよいよ挿入。
あの浅く狭い中に入れると思うと期待で興奮し、ガンガンに突いてやろう。壊してやりたい。
と思いながらゆっくり挿入。
やはり狭いのでぷりぷりした感触。
締め付けも既にありきつい中をこじ開けながら進む感じ。
3分の2程度で子宮口に到達。
そこから少し力を入れながら更に奥まで侵入するとゆっくりなのにも関わらず奥さんから
「あっっ!いい!凄い!当たってるよ!」と
「まだ奥まで入れるからね。痛かったら言ってね」と根元まで挿入。
私の息子隅から隅まで刺激を受けてる感じでちょっと激しく動かしたら出でしまいそうだったので、根元まで挿入した後しばらくじっとしていました。
しかし、奥さんはずっと喘ぎっぱなし。
大分落ち着いてきたのでピストン開始。
更に奥さんは激しく身体を痙攣させて
「いいよ!当たってる!いい!凄い!」
と気持ち良さそうだ。
まだまだこれから。
段々激しく打ち付け、入口付近から一気にバンっ!パンっ!と2度打ち付けた時、また膣がぎゅ~っと締まり身体がびくんびくんと震え腹筋がびくびくさせながら
「あっっ!いく!いく!」
とあっというまにいってしまいました。
そのまま激しく打ち続けバックで打ち付け奥さんは気にせず突きまくりました。
何度もいっている様でした。
こんな穴は初めてでいかせるのが楽しめる。
潮を吹く。締まりも良く狭いが痛がらず感じやすい。
最高でした。
今日は安全日だというのは分かっていました。
奥さんは生理痛が酷く薬を飲んでいます。
さらに排卵日辺りには腰が痛くなるので生理周期や排卵予定日まで把握して今日臨んでいました。
そろそろ放出しようと思い
「そろそろ出すよ?いい?」
と聞いても返事が有りません。
見ると意識はある様でしたが朦朧としているみたいでした。
チャンスとばかりに
「中でいくからね?いいよね?」
と一応伝えそのまま思いっきり中で放出しました。
いつもより長い射精感に沢山出たのが嬉しくしばらく繋がったままいました。
がふと気が付くと奥さんはすやすや寝てしまっていました。
あまりの気持ちいい身体をこの1度だけで終わらせるのは絶対に嫌だと思い、全裸の写真を何枚も撮り顔も写る様にしてアソコから大量に流れ落ちる私の精液を写真に収めました。
ついでに挿入中の膣や私の息子を口に含んだ写真もゲット。
今回はここまで。
長すぎました。
すぐに続きを書きます。
良かったら読んで下さいね。(実話です)
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