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投稿No.5831
投稿者 まだまだ現役 (58歳 男)
掲載日 2014年2月05日
投稿No.5830の続き
コメントを頂きありがとうございます。
なかなか、忘れることの出来ない彼女の下半身、少し細かな所まで書かせて頂きます。

いわゆる下付きのマ○コで私の物にはピッタリの相性の良い位置にあり、前からも後ろからも突きやすく、中だし三昧となってからは、色んな体位を試しました。
ほど良く剥けたクリトリスは感じやすく、左右に綺麗に別れた陰唇は長く、子供を二人産んでいる体には見えず、とても感じやすく、少し舐めるだけで潮を吹く名噐でした。

瀬波温泉に行った時の彼女の乱れぶりが忘れられません。
露天風呂付きの部屋を取り、彼女の体をゆっくりと洗い、乳房やお尻を入念に愛撫し、いよいよ下半身に手と口で少しずつ触ってゆくと、たちまち流れ出る愛液。
「逝く、いくイク!」
あまりに大きな声に唇を塞ぐと白眼をむいて失神してしまい、しばらく痙攣して簀の上に足を開いて、ま○この中が丸見えに。
薄い毛の間にパックリとピンク色の下半身の唇から中の穴が私を誘います。
昼間の時間も気にならないぐらいエロイ光景に私のチ○コはこれ以上固くなれないくらい反り返り、H代の中にズブズブと差し込み、快感を味わい、腰を持上げて駅弁スタイルで打ち続けると、気がついたH代が再び大量の潮吹き。
「こんなに気持ち良いの初めて!!アッ、イクイクイク」
子宮口はピッタリとハマッた我が分身は大量の精子を放出!!
「アッ、熱い熱い貴方の精子が気持ち良い!」

素晴らしい夕食もそこそこに、夜モードに突入する。
五十代半ばぐらいより、ほとんど女性に触れていなかったが、まだまだこんなに気持ち良いセックスするなんて!
嬉しかった。

とても感じる形の良い乳房、乳首、プリッとしたまあるいお尻。
足腰を抱えあげ、眼の前にH代のマ○コが良く見えるようにし、ゆっくりと愛撫すると、下の唇から愛液が吹き出す、、
舌を使ってクリトリスをむいて、吸い付くと
「ヤメテぇ、、イクイクイク!おま○こ、どうにかなっちゃうー」
「入れて入れて早く早く、あなたのオチン○○○」
「出して出して出して中に沢山貴方の精子を沢山ちょうだい!!」
やや左に曲がっている私の分身は彼女の膣を擦りあげながら子宮に向かって大量に精子をはきだす。
止まらない、何度も突き放出する。
気を再び失ったH代を抱きしめて二人で深い眠りについた、、、

何れくらい寝たのか、水音に目覚めるとH代がタオルを洗い絞っていた。
「恥ずかしいなぁ、、シーツもびしょ濡れ」
用心にタオルを沢山敷いておいたのですが間に合いませんでした。

「何度したのかしら、こんなの初めて!」
「子供が出来てから、ほとんどセックスしなかったからね」

後ろから抱きしめて、ベッドに入り乳房を愛撫しながら過ごしていると
「沢山貴方の精子が落ちて来たわ」
白濁したお互いの愛液が彼女の股間に溢れ伝う、、、
下付きの膣にもう一度、後ろから差し込み、今度はゆっくりとグラインドすると、彼女の膣を通して、下腹部に私のペ○スが当たるのが分かる。
「アァたまらない、気持ちイィ、もっともっと突いて」
二人の足を伝わって、H代の愛液が溢れる。
「どうしよう、大変!」
構わない、君と交わりいつまでも繋がっていたいから。

もう叶わない夢のやうな出来事。

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投稿No.5828
投稿者 たかっち (22歳 男)
掲載日 2014年1月31日
投稿No.5807の続き

彼女と最近のセックスは、中出し三昧(笑)
安全日、危険日、排卵日関係無く(笑)

現在同棲中の為暇があれば中出しセックスばっかりしてます(笑)
彼女の最近の口癖は、「たかっちの子供が欲しい。」(笑)
そんな事言われたら妊娠させたなる( ´艸`)

今回は、今年一回目の中出しの話です。
元旦に家で寝てたら朝股間に違和感が(^◇^;)
なんやこれと思い布団をめくって見たら彼女が俺のチンコご奉仕中(笑)
Hしよ~(#^_^#)と彼女が言ってきたのが可愛すぎて、抱きしめてチューしました( ´艸`)
ディープキスして、首筋、うなじ、耳舐めてたら彼女は、めっちゃ感じてました。
豊満なFカップの胸に手を伸ばし揉んでると乳首が立ってました。
乳首を責めると彼女は、ビクンと疼きました。
その姿に俺めっちゃ興奮して、乳首を責めまくりました。
乳首を責めて彼女のマンコを触るとびしょびしょに濡れてました。

彼女のマンコに指を突っ込み、かき回すと彼女は、声を上げながら感じてました。
手マンをした後にびしょびしょに濡れたマンコをクンニすると彼女は、めっちゃ感じてました。
俺の得意技クンニしながら、クリトリスを舐めていると彼女は、潮を吹いてイきました。

イった彼女の顔の前に半勃起の俺のチンコを近づけると彼女は、チンコにチューをしてからご奉仕をしてくれました。
バキューム、玉責め、チンコの穴責め、玉と尻の間責めと俺は、責められまくりました。
彼女フェラめっちゃ上手です( ´艸`)
育てたんは、俺です(笑)

最大にフル勃起したチンコを入れようとすると彼女が「早く頂戴(#^_^#)。生で入れて」と言ってきました(*´▽`*)
可愛すぎたので生でチンコを入れました。
正常位、座位、バック、測位、再び正常位の流れで腰を振りました。
そうこうしてると、俺は、限界が来ました。
俺「出そう」
彼女「中に出して」
と言ってきたので腰を早く振りました。

そして
俺「ほんまに中出すで!」
彼女「うん!たかっちの子供欲しいから中に出して妊娠させて!」
俺「元気な子供産んでや!」
彼女「うん!今日排卵日やからいっぱい出して妊娠させて!」
俺「あかん!出すで!」
と言って俺は、彼女のマンコに精子を大量に放出しました。

彼女「めっちゃ良かった(#^_^#)」
俺「気持ち良すぎたわ(*´▽`*)」
彼女「もっかいしよ(#^_^#)」
俺「ええよヾ(≧∇≦)ゴムしやんからな( ´艸`)」
彼女「うん(#^_^#)あたしを妊娠させて(#^_^#)」
となったのでチンコを抜かずにセックスを開始しました。

元旦だけで6回中出し(笑)
そのかいあったのか彼女は妊娠しました。
去年カーセックスした辺りからずっと中出ししてるのでどのセックスで妊娠したんかは分からんけど(笑)

ひな祭りに籍を入れる予定です。
ひな祭りにする理由は、彼女と付き合ってちょうど7年目の記念日なんで。
これからは、彼女と産まれてくる子供の為に頑張ります(・∀・)

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投稿No.5825
投稿者 普通のオッサン (43歳 男)
掲載日 2014年1月28日
投稿№5787の続編です。
結論から先に言うと麻理子はこの1ヶ月で格段にバージョンアップされてました(笑)。
そのことを踏まえつつ読んでいただければ幸いです。

本来は1月下旬に再び日帰り温泉逃亡を企てておりました。
しかし年末に麻理子が体調を崩して生理周期が変わってしまったこと。
俺も年始に予定外の出勤があり代休消化する必要が生まれたこともあって、当初より1週間程早く実行することになりました。

今回の温泉は麻理子のリクエストで前回と同じ温泉。
施設内容が非常に気に入りアンコールとなりました。
そして温泉を楽しんだ後はもうひとつの温泉。
最早説明は不要と言うか目と目でその気モード突入。
ラブホに向かうクルマの中で麻理子はもう我慢できないようでズボンの上から俺の股間を撫で回してきます。
俺もそれに応えるように麻理子の太股を愛撫しながらのドライブ。
気持ちは熱くなっても頭は冷静でいないとホントにアブナイのですが、モノの10分もしないうちにホテルに到着。
部屋に入れば熱い抱擁とキスから始まる2人だけの至福の時間です。

彼女の場合は身に付けた装甲というか服を脱がす楽しみのある女です。
毎回サプライズというか決してエロくはないけれど…
それなりの下着を身に着けているからです。
今回は上下揃いシックな色使いなモノですが、パンティが何と紐パンです。

「だって貴方は昔から好きだったでしょ?」

確かにそうだ(笑)。
彼女と付き合っていた頃はお願いしていたくらいなのです。
変態と言われればそれまでですが、片方だけ紐を解いた状態での合体。
これが大好きなのを彼女はシッカリ覚えていてくれました。
勿論遠慮なく俺もその状態で楽しまさせていただきます。
涎だらけになるくらい濃厚なキス。
弱点の乳首攻めでは転がしたり軽く咬んだりとその度に麻理子は歓喜の声をあげます。
さらに麻理子も負けじといつも以上にハードなフェラで呼応してきます。
ただし…ひとつだけ気をつけないといけないお約束があります。
それは必要以上にクリへの刺激はしないこと。
彼女は一度クリイキしてしまうとそれだけに満足してしまい、
後は何もできなくなってしまうからです。
ですから、クンニする際も他の女性を抱く時以上に注意が必要です。
ところが今回はそのクンニの際にいつもと違う異変に気付きました。

『メス独特の匂いが違いすぎる』

ひとことでいえば以前より強烈なのです。
さらに愛液も以前に比べると濃厚というか粘質が高い感じです。
異変というより変化に近いのですが、それは指マンに入った途端に確信に変わりました。
明らかに中の状態が変わった感じでGスポットが以前よりハッキリとわかるのです。
当然俺はそこへの刺激を強めていくわけですが、暫くすると麻理子の声がどんどん変わっていくのです。

「もうダメ…ダメなのよ!真っ白になっちゃう!イッチャ…ウ」

こう叫ぶと麻理子はマンコから聖水のシャワーを噴出しました。
そう潮吹きというヤツです。
ちょっと気を失いかけそうなので俺は手を休めようとしましたが、
「もっと」と訴えるので続けると今度は絶え間なく潮を吹く麻理子。
早い話が間欠泉です(笑)。
♂的には非常に嬉しい温泉のバージョンアップですけど、これはペットボドルの中身をベッドに巻き散らかすようなものですから、ホテルのハウスキープの方には申し訳ないとも思ったりして(苦笑)。

それにしてもこのわずか1ヶ月での変貌はいったい何なのか?
チョイとSな気持ちもあって麻理子を問い詰めるとこんな答えでした。

「貴方に中イキを教えてもらったのは嬉しかったのだけれど
同時にそれが忘れられなくなっちゃったの
それに1ヶ月も逢えないのが淋しくて…
なんとかあの時の感覚をもう一度とお風呂でオナニーしてたら
潮を吹くようになっちゃった」

シラフで聴いたら恥ずかしい告白だけれどここはベッドの上。
お互い獣(ケダモノ)になっている以上は素晴らしいスパイスです。
セックスに貪欲な麻理子が愛しいと思ってしまうのも当然の成り行きで、正常位で奥深くまで挿入し、これでもかとキスを繰り返しながらのピストン。
その度に麻理子は何度も「イク…イク」を繰り返しピクピクと膣を痙攣させます。
俺も耐えていたけれど我慢の限度があります。

「もう…出ちゃう!思いっきり麻理子の中に出したい」

そう叫ぶと麻理子も「いいよ…来て」と言いながら締付を強めてきます。
次の瞬間「イク」と言って俺は出せるだけの精をすべて出し尽くしました。
すると麻理子を最後の潮吹きで応えてそのままふたりしてダウン。
やがて怒張していた俺のイチモツも自然に硬度と大きさを失い麻理子から離れ、麻理子の膣口には俺が放出した証が大量にこぼれてきました。

暫しの休息とピロートークで互いの感想は、これ以上に気持ちのいいセックスをしたことないという感じでした。
そうなるともっと気持ちよくなりたくて2回戦に突入(笑)。
でも麻理子もオカワリはちょっと違ったのかな?
今度の愛液はいつものようにサラッとした状態に戻っていたしむしろ今度はクリイキしたいというのですよ。
ただ、以前よりクリも気持ち大きくなったようで完全に顔を出さなかった突起が完全に露出していたのに気が付きました。
「貴方が本気でメス猫にしようとするからよ」
微笑みながら俺のイチモツを細い指でつかみ騎乗位で挿入する麻理子。
余裕を見せていてもモノの2分もあればクリイキしてしまうまでの女なのに…(笑)。

しかし、この日の最後は違いました。
「下のおクチはおなかイッパイだから今度は上のおクチにちょうだい」
そういいながら濃厚なフェラとあらゆるテクのテンコ盛で俺もあえなく2度目の発射。
「ごちそうさま」と言いながら俺の遺伝子を飲み干してしまいました。
(いつも思うのだけれどアレって美味いのかなあ?)

わずか2ヶ月ほどでバージョンアップ。
いや違う!俺的最強のセックスマシーンに変貌してしまった麻理子。
このままでは先が思いやられますが、また抱きたいと思ってしまう麻薬のような女。
そう!麻理子の麻は麻薬の麻というのがジャブのように効いてきました(笑)。
これじゃ身が持たないとも感じ始めてますが、せめてもの救いは次に肌を重ねられるのが、桜咲く頃になりそうだということ。
それまでに俺もどんな楽しみを与えてあげられるかが宿題で楽しみでもありますが、それ以上に麻理子がどんな進化をしているかが怖くもあります。
だって今回のバージョンアップは俺の想像をはるかに超越していたのですから(苦笑)。

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投稿No.5824
投稿者 Jボーイ (46歳 男)
掲載日 2014年1月27日
年末の忘年会での話です。

二次会でお開きになり、まだ少し時間も早いし後輩二人とピンサロに行く事になりました。
受付で6900を払い待つこと5分。
色白の30前後の触り心地の良さそうな少しポッチャリした可愛いらしい子でした。
「ノッコです、よろしくね」甘えた感じが又イイ♪

しばし歓談してたら
「私の本当のお兄ちゃんにそっくりでちょっとビックリした」
僕も「じゃあ今日だけお兄ちゃんて読んでイイよ」と言うとケタケタ可愛らしく笑ってくれました。

お互い打ち解けてきたのでプレイスタートです。
ねちっこいDK。
少し大きめのオッパイに触ると体がビクン!
小さめの乳首を優しく弾くと更にビクン!

「お兄ちゃ~ん気持ちイイ~」
更に下のほうに手を伸しクリを触ると、お兄ちゃんプレイが良かったのかビッショリ濡れました。
指を入れて愛撫すると
「あ~っ駄目も~いっちゃう~駄目出ちゃう~」
と大量の潮吹き。
ぐったりしたノッコちゃんは虚ろな目で
「お兄ちゃん駄目ていったのに~今度はノッコがガンバルね」

私の硬くなった物をみてカワイイお口でパクッ!
優しく時に激しく凄いテクでもて遊んで来ます。
「そんなにしたら入れたくなっちゃうよ」
小さな声で
「お兄ちゃんならイイよ」
と僕がシートに座ったまま彼女と対面するかたちで挿入!
そのまま両者激しく付き合い、その間もノッコちゃんは
「あぁ~イイお兄ちゃ~んいっちゃいそ~う」
と何度もお大きな声でヨガリまくり!

「俺もう行きそうだよ」よと伝えると
「お願いだからそのまま出して~」
「えっ!いいの!?」
「お願いきて~お兄ちゃ~ん」
要望どうりそのまま発射!!

暫く入れたまま二人ともぐったりしていると
「凄いまだ硬いね。ねぇ~このままもう一回しよっ」
少し躊躇しましたが、それを合図に抜かずの2回戦目に突入ー!!
計2回中出ししました。

その後彼女は一旦席を外しカワイイ名刺をくれました。
そこには「携帯の番号とアドレスが書いてあるから」と。

後日連絡をとり、食事しホテルに直行。
その時も抜かずの2連発でした。

今でも月に2~3は会ってヤリまくってますよ。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.5808
投稿者 JJ (27歳 男)
掲載日 2014年1月04日
2年前に出会い系で出会ったえり(34歳)との1年間を投稿します。

自分は27歳で元カノと別かれ退屈していると、ふと手を出した出会い系サイトで知り合った。
写メ交換するとドストライクで目がぱっちりのとても可愛い子だった。
投稿には27歳と記載されていた。
真面目そうな子と感じるメールのないようで話が合い、数日でファミレスで会う事に。

実際会ってみるとオッパイが大きく、お尻も大きく、ちゃんと括れもあり体系が最高にエロかった。
タイトなニットに、短めのスカート、ニーソックスを着て現れた初対面の姿は直ぐさま私のペニスを勃起させた。
ここは早まらず、本日は解散。
後日飲みに行く約束をし別れる事に。

数日後飲みに行き、2件3件と巡るうちに終電も無くなり予定通りのホテルへイン。
真面目そうな子という印象だった私はここもぐっと抑えていたが、彼女がいきなり脱がせてきてセックスに発展。
大きめの乳輪、毛深い陰毛。真面目な雰囲気とは裏腹に黒いビラビラ。
結構ビッチなのかもしれないと思いながらも生挿入。
酔っぱらっていたので早めに射精した。
この時ももちろん外出し。

朝起きて話していると、彼女と付き合う事に。
そこからが凄かった。
彼女は既に旦那とは別居しているらしく毎日私の家に来てはセックスセックスセックス。
犯されているようなセックスが好きらしく、痛いのが快感なかなりのどMだった。
「嫌がっても止めないでね」
と良く言われていた。
調子に乗り色々やらせて最高だった。
家に来て部屋に入るなりまずパンツだけ脱がし、テーブルに手を付かせまだ濡れていない私のペニスを一気にぶち込む。
「痛い!」と言いながらも気持ちが良いみたいだった。
私の性奴隷という感覚になり、自分だけ気持ち良くなり5分で射精。
まだこの当時は気を使って外に出していた。

えりはこの短いレイプのような性交が快楽で、短時間にイクこつを知っているらしい。
だんだん本性を表してきて、結婚している34歳ということも判明。
既婚者であることも、34歳であることもショックだったが割り切って遊びまくってやろうと割り切った付き合いに切り替わった。
この頃からえりに対する扱いは完全に性奴隷だった。
クルマでデートし、ムラムラすればパンツを脱がせオナニーさせながらフェラと手コキで処理させた。
バイブやローター、手錠やエロ下着等のグッズは全てえりが持っていた。
いろんな男に遊ばれていたのだろうと思うと更に興奮。
風呂場でおしっこをかけたり。
させたり今まで彼女に出来なかった変態プレーを何でもした。

中出しを始めたのも2ヶ月目ぐらいからで安全日を狙って行った。
普通に中出しではつまらないので彼女だけ全裸にさせ、バイブをガムテープでマンコへ入れ固定。
私はズボンからペニスだけ出し、フェラと手コキを1時間以上させた。
彼女は濡れ易く大洪水。
ももまで垂れる程の愛液。
「入れてください。ちんちん入れてください。」
と散々言わせ、射精感が近づくとバイブを抜き、最後の瞬間でマンコに中出し。
彼女にはほぼペニスを堪能させずに中出し!
この変態プレーが最高だった。
普通は生でセックスし、射精だけ外にするのだから。

ある日、えりは潮を吹くことも判った。
その時からは必ず潮を吹かせて遊んでやった。
Gスポットを刺激、前側の特定部位をいじると吹くことがわかり、10秒ぐらいで吹かせられるようになった。
普段は真面目にみえる彼女をすぐ噴かせる事で散々楽しんだ。
網タイツのマンコの部分だけ穴を開けて、ノーパンで良く出掛けた。
暗くなると路上で人が居なくなった瞬間に、マンコに手を入れ一気に動かし噴かせた。
路上に潮を撒き散らすえりは完全に変態な人妻だった。
この時も前戯無しで指を入れるものだから彼女は痛がると思いきや、ノーパンの時点でもう既にびちょびちょだった。

セックスの時も潮を噴くようになった。
ある角度から奥まで挿入し、クリトリスを執拗に振動させて
「イっちゃう!イっちゃう」
と快楽に浸った顔を見せたら一気にペニスを抜くと「ぴゅーーー」っと勢い良く潮を噴くのだ。
ピストンで潮を噴く訳ではなく、クリトリス弄りからのペニスで蓋をされていたマンコから噴く感じである。

性欲が強いM女は最高だ。
いくらやってもセックスを求めてくる。
休日に朝から夜まで6回中出ししてやった事もある。
この6回も一気にやるのでは無く服を脱いで着てを繰り返すと最高だった。
中に出したら
「オレの精子をちゃんと貯めておけよ」
と行って射精ご掻き出したりせずに吸収性の悪いマンコの辺りが細い下着を履かせる。
ティッシュは一切使わず、自分のペニスだけ拭いて事を済ませる。
これを繰り返すと3回目位にはパンツはもう精子でぐちょぐちょ。
えりの愛液より白濁した自分精液の方が多くそれに興奮してしまう。
ぐちょぐちょのマンコにまた挿入し自分の精液が潤滑油となり射精感が!
「もうそんなに出さないで、できちゃう」
と言いながらも喜ぶ彼女に欲望をぶつけ射精。
もちろんまた同じように射精した。

夜に友達と食事に行くから着替えたいと言っていたが5回も出したパンツで行かせた。
そんな彼女からメールがあり
「自分から精液の匂いがする。トイレに行ったら垂れてきた」
と報告があり満足した。
しかも旦那ではない男の精液の匂いのする女なんて、最低なビッチだと思うとまた興奮し、帰宅後再度犯してやろうと決めた。

えりが帰宅後、すぐに「横になれ」と言いそのまま細いパンツをズラし一気に激しくピストン。
ペニスの周りから1日分の精液が出てくる。
それから全裸にさせてパンツを彼女の頭に被せ精液でべちゃべちゃになったマンコの当たっていた部分が丁度口にくるようにさせ
「ほら?大好きなオレの精子だろ?舐めながら気持ちよくなれ」
と彼女に言うと狂ったように自分のパンツにしゃぶりついた。
「この変態女!孕ませてやる!」
と罵りながら6回目の中に射精。
もう私の精液もあまり出ないぐらいやりまくった。

仕事や友達に会う為に出掛ける時は必ずパンツに射精し、それを履かせて出掛ける日常になった。
私の独占欲と彼女を陵辱している興奮が凄く、満足の日々を送ることができた。

そんな日々が2ヶ月ぐらい続いたが、展開が変わる。
彼女が風呂に入っている間にふと彼女の携帯をみてみるとLINEで他の男から
「えりちゃん、気持ちよかったよ、またホテルいこうね」
というメッセージが。
寝取られた事に対するショックより、こんなに毎日セックス三昧で私の精液漬けになっているにも関わらず、更に男とヤッてるという事実に興奮してしまった。
きっと仕事や友達と会いに行くと私に嘘を言い、ホテルに行っている。
私の精液だけじゃなく、色々な男の精液漬けになっているんだと理解した。
このメッセージを見た後も変わらず中出しし続け性欲を満たし続けた。

この頃から危険日も関係無く孕ませてやらいたいと思うようになり、ますます中出ししていった。
夏の終わりになると生理が止まり、妊娠した。
誰の子供かなんて判らなかったがもちろん降ろし、彼女との関係も終わった。
自分のやりたいように出来た初めての性奴隷で最高の経験が中絶費用の負担で済んだのは安かった。

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