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投稿No.7782
投稿者 ばかちん (50歳 男)
掲載日 2020年11月14日
この頃、コロナのせいですっかり呑みに出る事も無く、おとなしく家呑みばかりですが、以前に投稿No.7324で登場したフィリピン女性のパーティに呼ばれる事が度々あり、彼女達の旦那はフィリピンパブ時代に引っ掛けた今は高齢者の部類に入る年齢の人ばかりです。
だから彼女達の旦那はパーティには滅多に参加せず、毎回10人前後の女達に囲まれて、しかもタダで飲ませてもらい、雰囲気によってはお触り有りです。
その代わりに彼女達の苦手なお役所手続きに付き合ってあげたり、家電のセッティングしてあげたりで旦那たちからも重宝されてます。

その日も内装業の旦那がいるBちゃんに依頼を受けパソコンンとwifiのセッティングに自宅まで行きました。
旦那は2,3日地方で仕事に行って、小学生の子供達も不在。
訪ねて行くと黒いレースのスパッツとミニスカートにTシャツ姿のBちゃんが出迎えてくれ、早速セッティング開始。
終始ずっと横に座り、時には顔面すれすれまで近付いてパソコンの画面を覗き込むBちゃんでした。
レースのスパッツから見える太ももが艶めかしいと言うか色っぽくて目のやり場に困ります。

セッティングも終わり、キッチンの換気扇下でタバコを吸っていたら、一緒にタバコを吸いだし、世間ばなしから旦那は勃ない話になってきて、次第に俺に引っ付いて来ました。
誘っているのはわかったので、立って話しながらスカートの中の内股に手を伸ばし、モミモミしたら腰をグラインドさせながら俺を見つめてウットリしてきました。
「んふっ うんふっ」言いながら抱きついてきたのでキッチンに両手をつかせ、バックから突くように俺の腰を押しあてると、「あっ、あっ、あっ、」とこっちのリズムに合わせるように声を出し始めました。
もちろん、まだ服を着てます。
ブラのホックを外し、後ろからTシャツ越しに乳首をコリコリしたらちょっと大きめな乳首がカチンコチンに勃起してます。
年は34歳、小柄なのにオッパイはデカイ。ぽっちゃりではないけど歳相応に脂が乗った身体。唇が厚めでセクシーです。

Bちゃんの手がチムポを擦り始め、くるッとこっちを向いたと思ったらファスナーを下ろし、ジュボッと太いうどんをすするようにチムポを口の中に吸い込んだ。
途端に舌を絡めて回すようにしながら激しくピストンするからイキそうになってしまいます。
こんな気持ちイイフェラ初めてです。

我慢できなくなったので、再びキッチンに両手をつかせ、スカートをめくるとスパッツの下は何も履いてなく、最初から俺とヤル気だったようです。
「破ってもイイ?」
「イイョ!! ヤリタカッタンダァ~」。
マムコのところを少し破ると、プリッとマムコが飛び出てきた。
濡れてヌルヌルして、中から我慢できずに肉癖が出たり引っ込んだりしてます。
前戯なんてしてる余裕はありません!
飛び出てくる肉癖にチムポの先っちょをちょっとだけ挿入しただけで、「ッアアアア~ッ」と言いながら激しく腰をグラインドさせながらむりやりチムポを吸い込んでしまいました!
プリプリした肉癖がチムポを締め付けながら包んできます。
こっちも負けずに高速で突き上げたり、カリで入り口を刺激したりするうちに早くも限界に達してきました。
すると、「モウ デソウ? イイヨ ナカデ」と言われ、間もなく突き上げ7,8回でBちゃんマム子の中に発射しました。
あまりの気持ちよさに発射後も勝手に腰はピストン続けてます。
すぐにキューッと一層締め付けてきます。

名残り惜しくもチムポがBちゃんマムコから外れた時、中からトロ~っと子種が出てきました。
しゃがんでキッチンペーパーで流れ出てきた子種を拭いてます。
破れたスパッツを履きながらの姿を見てたら、またチムポがニョキニョキしてきて、勢いでバックからまた挿入しちゃいました。
「ネェ ビデオシテ。ダンナサン ニ ミセルヨ。キット ヤキモチ デ ゲンキニナル」。
どうも、もし他の男とヤル機会があったらビデオで撮って見せて欲しいと真面目に言われたそうだ。

Bちゃんのスマホでビデオしながら、大きく脚を開き、キッチンの上に乗せ突き上げてやったです。
わざと結合部分をアップしたりBちゃんのアヘアヘ顔を写したり。
彼女は撮影されてることに刺激を感じるらしく、さっき以上にアヘアヘ言って腰を激しく上下させていますが、クリトリスを刺激した途端とうとうピューッ ピューッと潮を吹きました。
「アッ アッ アッ」と喘ぎながらそれに合わせてピューッ、ピューッっと。
「旦那以外の男といつもヤッてるの?」と聞くと、「ジャナイッ~、アナタ ハジメテノ オトコ~」。
スケベなことを言ったり、言わせると感じるのか、その度に何度も潮を吹きました。
とうとう2回目の発射!
マムコから出てくる子種やお掃除フェラをさせてるところをシッカリ撮影しました(俺の顔は写らないように)。
俺の前にしゃがんでお掃除フェラをしながらマムコを拭き取っている姿はエロいです。

数日後・・・Bちゃんから、「ダンナニ ビデオ ミセタ。スゴイヨ スグニ ワタシニ ノッテキタ! デモ タタナイカラ ズット ナメテタ。 ネェ コンド イツ スル?」だって。
Bちゃんも凄いけど、激怒しない旦那も凄い。
旦那の前でヤッてるの見せて欲しいと言ってきたそうです。

このあと、もっと凄いことに発展した事を投稿させて頂きます。

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カテゴリー:外国人,浮気・不倫
投稿No.7613
投稿者 三角熊 (36歳 男)
掲載日 2020年4月23日
元カノに中出しした思い出を、このサイトを見て思い出したので、投稿したいと思う。
彼女のことを仮にM子としておく。

M子とは旅先で出会った。
人懐っこい子で、警戒心はあまりなく、正直当初は遊べるかもという下心で近づいた。
意外とお堅くて拍子抜けしたのを覚えている。
でも可愛いというほどではないが、愛嬌があり、気に入ったため、旅から帰っても連絡を取り合い、何度か会っている内に付き合うことになった。
意外にもM子は処女で結婚する人としかエッチしたくないという今時珍しい子であった。
当然付き合い出してからもエッチは禁止で悶々としていたが、ペッティングから始めて段々と抵抗感を無くしていき、とうとう一緒の温泉旅行で初エッチした。
処女とエッチしたのは初めてだったので正直感動した。
M子はエッチしてしまうと結構性欲が強い子で、特に寝バックや側臥背位が好きであった。

そんなある日、正常位でも腰を抱えて強めに動かすと、M子が感じる部位に当たることがわかって、嬉しくなって強く突きまくった。
突く度に「あんっ? ▲▲さん、それダメ!気持ち良すぎる!!いっちゃう」と叫ぶM子に興奮し、さらにめちゃくちゃ突きまくり、M子があーーーーー!と大きく叫んで行くと同時に射精した。
ひとしきり抱きあって余韻を楽しんだ後、息子を抜くと、M子の膣からも精子がどろり・・・。
ゴムが破れていたのだ!当時はM子と結婚したいと思うようになっていたのもあり、中出しは初めてではなかったが、どろりと出た精子がエロく、どうしよう後避妊薬をもらわなきゃと焦るM子にムラムラしたのと中出しされたのがそんなに嫌なのかよという苛立ちから、今度は生でちゃんと中出ししたいと思って、襲い掛かった。

俺 「後避妊薬飲むなら生で中出ししても良いだろ」
M子「えっ!嫌だよ。後避妊薬も絶対じゃないんだよ。」
そういう間にも我慢できずもう生で挿入して突き出した。
M子「ちょっ!? 本当にダメ。あん? 本当にダメ」と押し返そうとするが、身体を抱え込んで、杭打ち気味の挿入を続ける。無理矢理感もあり、さらに興奮した。
俺 「絶対中で出すよ。中出ししてほしい・妊娠させてって言ってくれたら、止めるの考える」
M子「そんなの言えるわけないッ。本当にダメ。気持ち良くなっちゃう。。あんッダメ」
とそうこうするうちにM子も感じて抵抗が弱くなった。
当時の自分としては、中出しを受け入れてくれてたら、本当にやめていたと思う。
少なくとも気持ちの上では受け入れて欲しいだけだった。

そしていく直前にもう一回確認した。
俺 「中で出すよ。言わなくて良いの? 本当に出すよ」
M子「中で出さないよね? 本当にお願い。中で出さないで」
M子も感じながらも一線は超えてくれない。
そうならばと、いく瞬間「出すよ」と言って、思う存分M子の中に吐き出した。
二度目とは思えない射精量だった。

完全に中で出されたM子は妊娠したらどうするの・・・と泣き出したが、最後まではねのけなかったのは、自分が中で出さないと心の隅では信じてくれてたからなんだと思うと罪悪感が湧いて来た。
それから1年後につまらないことが理由で別れてしまい、数ヶ月後に自分がよりを戻したいと伝えると新しい彼氏ができたからと断られ・・・

さらにその半年後にいきなり会いたいと言われた。
会ってみると新しい彼に結婚を申し込まれ悩んでいるとのこと、何だかんだはっきりとは言わないが、よりを戻したそうだった。
でも言葉にしないM子に、新しい彼氏のことを話すM子に苛立ち、暗い下心を胸に家に誘った。
家に着いた後押し倒すと、彼氏に悪いからと言って抵抗されるが、本気ではない。
生で挿入するときに少し本気の抵抗をされたが、「よりを戻したいんだろ?」というと黙った。
ひたすら突きまくったが向こうは以前ほどは感じていなく、それがまたこちらの暗い心に火を灯した。
最後に「中に出すぞ!」というと 「▲▲の考えがわからない」と泣かれたが、そのまま中出しした。
暗い心が影響したのか、今までで一番の射精量だった。

ずっと泣くM子に罪悪感がまた出て来た。
気まずくてそれっきりになっているが、今までで一番興奮した中出し経験でもあった。

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カテゴリー:恋人・夫婦
投稿No.7518
投稿者 人間失格 (27歳 男)
掲載日 2019年11月21日
上の子が夏休みの時。
廃校を改装した宿に家族と泊まりに行った。
妻2人はまだ赤ちゃん達が幼いため、俺と小4の娘と年長の息子の3人で。
高速で3時間ほど飛ばし、山の中のアスレチックで童心に戻って子供たちと全力で遊んだ。

宿につくと、うちのほかにもう一組、20代半ばくらいの夫婦が泊りに来ていた。
誠実で真面目そうな旦那さんと、笑顔のかわいい奥さんだった。
熱さのせいか、奥さんはノースリーブの薄手のワンピースを着ていたため、意外と豊かな胸に一瞬目を奪われた。

同世代ということもあり、早めに打ち解けてしばらく玄関で話し込んでしまった。
チェックインの後に寝室として使う教室にそれぞれ入り、風呂に入って子供たちと一緒に汗を流した。
風呂から上がって晩飯を食べると、子供たちは昼間の疲れ満腹感で早々に寝てしまった。

俺は子供たちの寝ている部屋を離れ、先ほどの夫婦の部屋を訪れた。
しかし部屋には誰も居らず、暇を持て余してしまった。
しょうがないので学校の中をうろついていると、音楽室で夫婦を見つけた。

俺「お、何してるんですか。」
夫「どうも。カラオケあるんですよ。」
妻「音楽室だから防音完璧ですよ~」
俺「じゃあ子供たちを起こさずに済みそうですね。」

1時間ほど3人でうたっっていたら、旦那さんが部屋からビールを持ってきた。
さらに1時間飲んでいるといつの間にか歌うよりも専ら駄弁っていた。
青春時代の話から、夜の話、家族計画の話まで話が広がった。
そして狙い通り旦那さんが限界を迎え、部屋に戻って先に寝てしまった。

俺「旦那さん帰ってしまったね。」
妻「酒好きなのにアルコールには弱い人ですから。」

彼女は都会から裕福な農家の旦那さんの家に嫁ぎ、間もなく3年経つが未だ女の子すらうまれず、家で肩身の狭い思いをしているそう。
義両親も優しい方で気にしなくていいとは言われるけど、優しさが余計に申し訳なさに拍車がかかる。
対してうちは5人の子供を育てているので、旦那さんは俺からアドバイスを求めていた。

妻「……私、もしかしてそういう体質なんじゃないかと思って、病院に行ったんです。でも、大きな問題はなくて…。」
俺「……言い辛いけど、旦那さんの体質は?」
妻「……薄いんです。内緒で検査に出したら、治療をした方がいいって。」

普通なら彼女はこんなことを初対面の男に言うことはなかったんだと思う。
しかし問題の切実さ、アルコールによる判断力の低下で知らず知らずのうちに口が軽くなってしまっていたんだろう。
俺は悪魔の言葉を囁いた。

俺「知り合いから聞いた話やけど、旦那以外の子を産んだことある人って5人に一人くらいいるらしい。」
妻「……。」
俺「旦那との子供が欲しいんじゃなくて、単に子供が必要やから旦那に内緒で子供だけもらうって人は、口に出さんだけで思ってるよりいるらしい。」
妻「…………。」
俺「こんなこと嫁にも内緒なんやけど、実は俺、そういう理由で他所にも子供が居るんや。」
妻「…………。」

少し震えている奥さんの手が、俺の手に触れた。
そして蚊の鳴くような声で「お願いします…。」と聞こえた。

俺は音楽室の電気を消し、奥さんの下着のみを外す。
俺もジーパンのチャックを下ろし、すでに猛り狂った竿に奥さんの手を導く。
妻「熱い…。」
思わず口にしてしまったようだった。
竿をコく手から緊張している様がうかがえる。
数分の無言の時が流れ、奥さんが口を開いた。
妻「大きいんですね…。」
俺「よく、言われます。こんなの入らないって。」
妻「はい…、少し怖いです…。」
俺「大きいのは初めてですか?」
妻「ここまでのは……あっ。」

ようやく失言に気付いたのか、再び無言の間が流れる。
突然、生暖かい感覚に襲われた。
よく見ると、俺の股座で奥さんの頭が上下している。
巧い。どこで覚えたのか知らないが、性感帯を口全体で刺激される。
妻「あごが痛い…w」
俺でも指の回らないのに。竿を全て口に含んだ奥さんが早々にギブアップした。

ソファに座る俺の上に、奥さんが対面からゆっくりと腰を沈める。
既に彼女は準備は万端だった。
出来る限り腰を沈め、俺の頭にしがみつく。
俺の頭は彼女の豊かな胸に沈められ、少し息苦しい。
少し体を上げると、カリにヒダが引っかかる。
我慢しているんだろうが、彼女の口から小さな喘ぎ声が漏れ出る。

何度か上下運動を繰り返し、彼女は服を脱ぎ捨てた。
夜とはいえ、8月だ。興奮と運動で暑くもなる。
結合部が月明かりに照らされた。ドロドロにまみれて、互いの下の毛が肌に張り付いていた。
彼女の奥まで突き上げているにもかかわらず、根本までまだ5cm程収まりきっていなかった。
俺も上下を何とか脱ぎ捨て、裸で抱き合った。
彼女の中でも何か吹っ切れたのか、裸になってからは絶え間なく腰を振り、嬌声も音楽室に響いた。
引き込むように膣を締められ、一度目の射精を果たした。

2度目は正常位からの寝バックで出し、3度目は俺の好きな屈曲位で子宮に注ぎ込んだ。

若干疲れた我が分身を彼女の中からぼろん、と抜き出し、服を着る。
彼女も疲れたのか、なかなかソファから立ち上がれずに腟口から流れ出る精液をいじっていた。

既に2時近くになっていたので、部屋に戻った。
部屋に入る前に、彼女に一つお願いをした。
俺「一回でいいから、旦那さんのを立たせて挿入してアリバイを作ってほしい。」

翌朝、朝食を終えると旦那さんに話しかけられた。
夫「すいません、昨日はよく寝られました?」
俺「はい、アスレチックの疲れもあって一瞬で朝になってしまいました。」
夫「ああ、よかった。子供さんたちもうちの部屋うるさかったとか聞きませんでした?」
俺「大丈夫ですよ。どうかしましたか?」
夫「あっ、いや、大丈夫ならいいんですっ。」
俺「そうですか。ところで奥さんは…まだお部屋に?」
夫「あー、えーっと、疲れて立ち上がれないみたいなんですよー。」
そういってそそくさと部屋に帰ってしまった。

チェックアウトの時、恥ずかしそうな旦那さんと、耳まで顔を赤くした奥さんと連絡先を交換して別れた。
別れ際、奥さんに「昨日は『相談』に乗ってくれてありがとうございます。」とお礼を言われた。

この幸運の日から3か月。
先週、久しぶりにこの若夫婦と連絡を取ってみた。
妊娠3か月目だと返事が。
旦那さんには「おめでとう。」と、奥さんには「いつでもまた相談に乗るよ。」と送った。
一体どちらに似た赤ちゃんが生まれるのかな。

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投稿No.7514
投稿者 マロン (47歳 男)
掲載日 2019年11月14日
居酒屋ママ47歳と中出し

私(ひろ)47歳、人妻(まい)45歳、居酒屋ママ(美咲)47歳

居酒屋はまいと二人で週1飲みに行っている。
そこの居酒屋は基本は鰻屋さんであり、夫婦と息子で営業していて肉・魚等なんでもあり、本当に美味しい。
ママは元AKBの大人になった大島優子に激似しており、好みは人それぞれですが、私はママ対しても好意がありw、できればエッチしたいな~っていつも思っていたw。
そんなことを思っていた先週8日金曜日、いつものようにまいと飲みに行った時のこと。

ひろ「こんばんは~」
主人「あ!〇〇さん!まいちゃん!まいど~今日は遅いね~」
美咲「〇〇さんこんばんは~今日もまいちゃんと一緒なんだね~」
ひろ「まぁ・・・」
美咲「まいちゃんとはいつも食事だけなの~?w」
ひろ「ママ何いってるの~w まいは人妻だよw いつもご飯だけだよ~・・・・・」
美咲「そう? そうは見えないんだよね~ まぁいいわ!」(ママ・・・なんか怒ってる?w 相変わらず、全ての女性は感がするどいなw いや。。。男がどんくさいのかw)
まい「美咲さんそんなこと店内で言わないでよ~」

なんだかんだ楽しく飲んでいた22時頃

まい「あ~ひろくん! なっちゃんからラインがあって熱が出て寝てるみたい! 心配だから今日は帰るね・・・あっ!ひろくんは風邪すぐもらうから一緒に来なくていいからね!!」
ひろ「え~~ ><」(今日まいとのエッチは?w なっちゃん看病しながら裸みれたのにw 何考えてるんだ俺は・・・)
まい「ごめんね~じゃぁね~」
ひろ「終わった・・・じゃぁ私も帰ろうかな・・・」(俺の性欲はどこへ出せば・・今日は一人マスか・・・・)
美咲「ひろくん! 今から帰っても寝るだけなんでしょ~」
美咲「まだ飲んできなよ~ 私も終わったら付き合うからさ~」
ひろ「ママは仕事でしょ~」
美咲「今日はお客も少ないし、私はもう終わるよ^^ 後は旦那が頑張るし~」
美咲「ね~~~あ・な・たw」
主人「・・・・・・・・・」
美咲「ひろくん! なんならさ~他の店行って飲みなおそうよ~」
美咲「たまには良いでしょ! あ・な・た?w」
主人「・・・・・お前今日は飲み過ぎだぞ!! まぁ~〇〇さんなら良いよ~ 行っておいで~ そんなに遅くなるなよ~」
美咲「あれ? 心配? 大丈夫だよw そんなに飲んでないから!」(いや・・・相当飲んでた・・・)
ひろ「え! ママと二人だけでデート?w」
美咲「何言ってるのw 飲みに行くだけでしょ!w」(だよな・・・何期待してるんだ俺はw)
美咲「行ってきます~」
美咲「ひろくんタクシー呼んであるから乗っていこう 良い場所あるんだw」
ひろ「良い場所www まさか!」
美咲「いいワインが置いてあるんだよね~」(そうだよね・・・そっちだよね・・・)

お店

美咲「こんばんは~さっき予約した〇〇です~」
美咲「ひろくん個室とってあるからゆっくり飲みましょう~」
ひろ「お~いい部屋! さすがママ」
美咲「ねぇ~ひろくん! ママってw 同い年なんだから二人の時ぐらい美咲って呼んでよw」
ひろ「そんな呼び捨てで呼んだら、店でも呼んでしまうw」
美咲「いいから!」

もうかなり美咲は酔っていた。

美咲「ねぇ~ひろくん~隣行っていい?」
ひろ「いいけどw 大丈夫か?」
美咲「やっと二人になれたのに・・・やっとw」
ひろ「え?w」
美咲「ねぇ~ひろくんは私の事どう思ってる?w」
ひろ「どうもw ママだよw」
美咲「私はさ~いつの間にかひろくんに惹かれていて、今日はチャンスが来たってまいちゃんが帰る時に思ったのw」
ひろ「え?w」(なに・・・これは・・・もしかして^0^)
美咲「ひろくんはどうなの!!」
美咲「私のことは女としてみてくれる?」
ひろ「はい! 実は私も美咲のことは綺麗な女性と最初から思っておりました!」(いや・・・抱きたいき満々だろw)
美咲「あ! 美咲って言ってくれたw うれしいなw」
美咲「でさぁ~ゆっくり飲みたいけど・・・今から行かない?」
ひろ「!!!!」
ひろ「どこへ?w」
美咲「ばか!」

頭に平手打ちがきれいに入ったw

ひろ「いいの?w でも主人早く帰ってこいってw」
美咲「いいから!」(まじか!! 美咲とできるのか!)
美咲「すみません~お愛想~後タクシーお願いします~」

30分ぐらいしか居なかったw
店を出てタクシーに乗り込む。

美咲「すみません~〇〇町のコンビニまでお願いします~」(おおお~そこのコンビニの裏にはホテルがwww さすが! うまいこと言うな~)

コンビニ

美咲「じゃぁ~ひろさん歩いてそのまま入ろう~」
ひろ「はい!」

ホテル
プルプル~

ひろ「はい・・・この時間からは宿泊だけですよねw・・・〇〇〇〇〇円ですねわかりました~」
ひろ「美咲この時間からは宿泊だけだよw」
美咲「知ってるw」
ひろ「あはは・・・」
ひろ「ねぇ~美咲!」
ひろ「俺お風呂入る前にこのままの美咲を抱きたいんだけどw 駄目?w」
美咲「ばか! 仕事して体中汗もかいてるし、下着だって・・・」

もうこの時点で私の息子はMAX状態で我慢の限界だったw

ひろ「もう~我慢できんw」
美咲「あ~~~もう~~駄目だったら~お風呂入ろうよ~」

そのままベットに倒し、キスをして舌を入れてみた。

美咲「うぐぐ~ハァハァ・・・ダ・・駄目だっ・・・て。。」

この時点で美咲はおとなしくなったw

ひろ「美咲の唇柔らかいな~舌もとろけるようだよ」
美咲「もう~~ばか~駄目だって~」

美咲の服も同時に脱がし、赤色のブラがまたエロかった。
そのまま胸も触る。

ひろ「美咲の胸は大きいな~うまそうだw」
美咲「ばか~~」

そのまま胸を舐めまわしながら、片手は美咲のスカートの中へ。

美咲「あ~~~待って! そこは駄目~~お風呂入ってないから~~」
ひろ「あ~美咲の下着! 下着の上からでも濡れているのわかるよ~ほら~」
美咲「あ~だから仕事でぬれてるのよ~」
ひろ「そんなわけないでしょ~ほら~」
美咲「もう~~恥ずかしいから~」

がまんのできない私はそのまま美咲の赤い下着に顔をうずめ、下着の上からアソコ部分をなめた。
以前にも言いましたが、私の癖はそのままの女性のアソコの匂いと味は最高と思っておりますw

美咲「あ~~~~~駄目~~~ちょっと~~~いや~~」

いよいよ下着を脱がし直接愛撫~。

美咲「あ”~~~~~ひろさん~~~待って~~恥ずかしいから~」
ひろ「美咲! なんかエロいくていい匂いがするぞ~ しかもむちゃ濡れてるよ~ 」
美咲「あ”~~~~~ なんか・・いい~~! 興奮してきちゃった~」
美咲「ダ・・・・ダメ・・・逝きそう」
美咲「ハァハァ・・・あ・・・いっ・・・・・逝く~~~~~」
美咲「ハァハァ・・駄目気持ちい~こんなの初めて」
ひろ「美咲! まだまだw もう一回舌で逝かせてあげるw」
美咲「えっ? えっ? 駄目今逝ったばかりw あ”~~~」
ひろ「ほら!美咲グチュグチュいってる」
美咲「ばか~~~あ~~~~また逝く~~あ・・・・あ”~~~」

美咲もまいと一緒で腰がかなり浮いてガクンガクンしてた。
この光景はもうたまりません。

美咲「ハァハァ・・・ねぇ~ひろくんの舐めさせてほしい」
ひろ「いいよ ほら!」
美咲「!!! 大きい!! なにこの大きさ!」
ひろ「旦那とどっちが大きいんだ?w」
美咲「ひろくんの・・・・」
美咲「もう~~~あ~~大きいし固い~~美味しい~~」
ひろ「あ~~美咲いいよ~~気持ちいい」
美咲「ねぇ~我慢できない! ひろくんの頂戴!! 挿れて!」
ひろ「ゴム着ける?w 生でする?w」
美咲「ひろくんはどっちがいいの!」
ひろ「そりゃ~~~生!!」
美咲「うんw 私も生がいい! そのまま挿れて!」
ひろ「いくぞ~」
美咲「あ”~~~~~~~~~~大きいし奥に当たる~~こんなの初めて~~」
「気もちいい~もっと激しくして~~あ”~~~」

——-

ひろ「美咲そろそろ俺も逝きそうだ!」
ひろ「口の中に射精していいか?」
美咲「ダ・・・駄目・・・そのまま中に出して・・・中に・・・」
ひろ「ほえw? 美咲もかw」
美咲「美咲もかって・・・ハァハァ・・やっぱりまいちゃんとも・・・」
美咲「ねぇ~私の中にも思いっきり射精して!!」
美咲「いいから!」
ひろ「いいんだな! 出すぞ! でっ出る~~~」
美咲「あ”~~~私も逝く~~~~ああああああ」

ドクンドクン

美咲「あ~~~~奥まで暖かいのが当たってるのがわかる~~」
ひろ「美咲! 中に射精したぞ」
美咲「うんw いいのよw ちょっといろいろあってもう子供は産めないからどれだけだしてもOKだよ~」
ひろ「そうか・・ならこのままもう一回いいか?ww」

なぜか今日は賢者モードにならず・・息子もそのままw

美咲「え?w ひろくんまだできるの?w」
ひろ「今日は美咲とエッチできる興奮にあるのかな~まだビンビンだよw」
美咲「じゃぁ~そのままお願い!」
美咲「今度は後ろから突いて!」

—————–

ひろ「お~~~後ろもいいw 逝っていいか!」
美咲「来てきて・・中でいっぱい出して~あ~~~逝く~~~」
ひろ「逝く~~」

ドクンドクン

美咲「あ~~~~最高!!」
ひろ「ねぇ~~精子でるところ動画で撮っていいか?w」
美咲「ばか~~~」

と言いながらバックの体勢で精子が流れ落ちるまでその格好でいてくれて撮らせてもらいました。

美咲「ねぇ~私も毎週したい! 駄目?」
ひろ「駄目も何も・・・w 喜んでw」
ひろ「でも主人に・・・」
美咲「ならさ~昼間でもいいからさ~時間あったらしよ!」
美咲「私は昼間の方が自由だからさ~!」
美咲「と言うことで、連絡先教えてw」
ひろ「喜んでw」

これで・・・まい、なっちゃん、ゆうかちゃん、まどかちゃん、美咲と今が最高の女運で日々だれかとエッチしている実際に今も起こっている私の実話でありました。

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投稿No.7498
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年10月28日
※かなり長文です。

いつもありがとうございます。
先日の連休に、中学の同窓会がありました。
ここ数年は毎年のように開催しており今回で10回目くらいなのですが、同窓会で再会した幼馴染とヤル…みたいな事は今まで一切ありませんでした。

メンツは固定で揃うのが20名程度。それにプラスアルファがあって普段は最大23名くらいなんですが、今回は28名と、ほぼ全員が揃う事に。
それはまさか…と思いました。

実は小学生の頃、恋をしておりました。相手の名前は「千絵(仮名)」です。
彼女は小3の頃に転校してきたのですが、色白でポワンとした、お喋りの好きな小さい女の子でした。しかし、その体系は次第にポッチャリ寸前までになり、小学生にしてはやたらとグラマラスな体系になっていきました。
身長もなかなかに伸びていた小5のある日、千絵はとんでもないファッションで学校にやってきました。
ヒョウ柄ワンピに黒パンスト。
すごいインパクトでした。ワンピの丈も短くて太もも丸見え。次第にグラマラスになっていた千絵に似合いすぎで、小5の俺をフル勃起させるほどでした。
しかも昼休み終わるとなぜかナマ足になり、真っ白で肉感的な脚を露わにしてました。
親の趣味なのか本人チョイスなのかは謎です。
とまあ、小学生の女の子の描写にしては行き過ぎとは思いますが、思い出は一緒に歳をとるのか、この時の千絵は「ものすごくいい女」として俺の記憶に刻まれたのです。
そのまま同じ中学へ通い、ずっと同じクラスで、女子の中ではかなり仲良くしていました。

そんな千絵が、今回初めて参加すると聞きました。ずっと仲良しだった夏帆(仮名)の誘いで、ようやく参加を決めたようです。

千絵と再会したところで、俺の事を覚えているかも不明だし、総勢28名の中で千絵と会話できるのかどうかも謎だった。
しかし当日、会場の某ホテルのエントランスで、金髪の入り混じった茶髪を巻き巻きにアップにして、赤いミニドレスの上から白いファーの肩掛けを羽織った、派手だけど綺麗な女性と出会いました。
「あッ…」
俺を見た瞬間、彼女は両手で口を塞いでました。その長い爪の先には煌びやかなネイルが施され、童顔で目が大きく色白で、でもちょっと鼻ぺちゃな…
「あっ!お前千絵か!?」
「あーッ!龍ちゃんだァ」
と、なんの躊躇もなく俺に抱きついてきたのです。いきなりの展開にしどろもどろしてしまいました。
が、しっかりと千絵の背中に両腕をまわし、抱き合いました。真っ白い谷間、ふくよかな胸がムニュッと当たりました。胸がでかい…。
そして千絵のほうから、俺の手をギュッと握ってきました。千絵の白くふっくらとした手は、柔らかくしっとりとしていました。
俺と千絵が、何故か手を繋いで現れるとみんな驚くだろうな…と思ったらなんの違和感もなく普通に出迎えられ、そして同窓会初参加の千絵は、夏帆に案内されながら親しかった面々との、二十数年ぶりの再会を楽しんでいました。

さて、同窓会も終盤へ差し掛かった頃。
俺が1人でフラリと飲み物を取りに来たところへ、千絵がやってきた。
「龍ちゃんといっぱい話したいな」
さっきと違って肩掛けをしていない。そのドレスはノースリーブでたわわな胸元も白い肌も露わになっていた。
「…ああ、俺もだ」
あまりのエロい雰囲氣に若干動揺しながら、辛うじて返事。
「千絵、このあと2人でドロンしない?」
「うん!そうしよ」
と満面の笑みで俺を見る千絵の屈託なさは、あの頃と何も変わっていない。だが、今まで自分がしてきたSEXを美しく身に纏ったような、何とも言えないエロいオーラを感じた。

さて、ドロン計画が未遂となり二次会のカラオケへ参加する羽目に。
皆が盛り上がって歌に夢中になっている隙を突くかのように、千絵が俺のそばへきて
「外で待ってるね」
とだけ伝えて部屋を出ていった。
俺は周囲を見渡し、ダチが歌ってる「マンピーのGスポット」で盛り上がりまくってる隙に荷物を持って部屋を出た。
すると通路の真ん中に、バッグを後ろ手に持ってルンルンしながら待っている千絵がいた。
「何?今ドロン?」
「うん!夏帆に言ってあるから大丈夫」
千絵はいくつになっても屈託ないなぁ…。

カラオケから出たものの、いつも行くバーのHeaven(仮名)にはちょっと遠すぎるな。
どうしようかなー、と思っていると俺の服を引っ張りながら
「ねえねえ。龍ちゃんと行きたいお店、リサーチしといたんだぁ」
「お!そうなのか。そこ行こうや!」
そして2人でタクシーへ。
タクシーの行き先は知らない店名だったが、着いてみるとなんとラブホテルだった。
「千絵!いきなりラブホかよ」
「いいっしょ。完全個室でゆっくり話せるし、シャンパンもあるよ!」
ナチュラルで自由人度合いが過去の比じゃねえな、もう…。

なるほど。奥にムーディな赤い空間があって、そこにベッドがある。その手前の部屋は夜景を見ながらお喋りできるように、お洒落なテーブルやチェアーが設置されている。こんなホテルあったんだな。
千絵は白いファーのボレロを脱いだ。またも白い美肌と豊かな胸元があらわになる。ドレスの丈は膝上で、黒いパンストに包まれた脚が見える。ちょっとドキドキしてきた…

夜景を見ながら、シャンパンで乾杯した。
しばし昔話に花を咲かせていたが唐突に
「私ね、龍ちゃんのコトずーっと見てたのに、全然気づいてくれないんだもん」
と、夜景を見ながら何の脈絡もなく、こんな話をぶち込んできた。
「ん?俺のこと?」
「そうだよぉ。体育の時なんて龍ちゃんが宙返り失敗して頭から落ちたり、立位体前屈で頑張り過ぎてステージから落ちたのとか、ぜーんぶ見てたんだからね」
もっとかっこいいのないんかい(汗)
でも中学の体育ったらもう男女に分かれてる訳だから、よほど注目してないとこれらの事は見れなかっただろう。
「夏帆とかにさ、早く龍ちゃんに告白しちゃいなよって、いっつも言われてたんだー」
ん?なんだと?
「それは、俺の事が好きだったのか?」
「私ね、もう付き合ってるつもりだったんだよ」
「…そんな話になってたか??」
「えー。だって一緒にお出かけしたりとか、いーっぱいしたじゃない」
うーむ。記憶を整理すると、この頃はもう真由ちゃんのカラダの味を知ってしまっていて、クラスの女子とかは眼中になくなっていた…。そうか、好きだったはずの女の子すら眼中になかったのか、俺は。
この頃から既に複雑な恋愛構造が生まれていたようだ。
「なのにさぁ、高校別になっちゃって、それっきり…」
「そうか、たしかに俺は千絵の気持ちに気づけてなかった。でもな、中一まではお前のこと好きだったよ」
「えーっ。なんで中一までなのー。なんでー」
真由ちゃんいたから、なんだがな。
「あの時な、他に好きな人がいたんだよ」
「そうなの?」
「そうだ」
「ふーん…」
何か言いたそうに口を尖らせているものの、さすがに過去の事だし、それ以上の詮索はなかった。

千絵はどうやら結婚し、子供が2人いるらしい。俺の「彼女もセフレもいる発言」には、「龍ちゃんらしい」とか言いながらケタケタ笑っていた。
中学から俺、そんなんだったっけか。
すると突然、あの頃の記憶がグアっと蘇った。
「ごめんな千絵、なんか色々思い出しちまった」
「えぇー?なになに?」
「千絵のファーストキスは、俺なんだよな」
「うん…そうだよ」
「忘れるなんて、失礼だな。すまん」
そんな俺に千絵は
「思い出してくれたんなら、嬉しいよ!」
またも満面の笑みを俺に向けてくれた。
いくつになっても可愛らしい。
「今日はさ…」
言いかけてまたシャンパンを飲む。
「龍ちゃんに会いたいから、来たんだよ?お互い本命いるなら今、ここでエッチしても割り切れるよね?」
おおっと。
「…エッチするの?」
「…やだ?」
「いやじゃない。俺も千絵の事抱きたいよ。もうたまんねーわ」
すると千絵は両手を握ってルンルンしながら
「あぁ、やっぱり来てよかった!龍ちゃんとエッチしたら、昔の思い出が上書きできるー」
言いながら千絵は鼻唄混じりに、巻き巻きにしていた髪を解いて、大きなイヤリングを外した。
ウェーブかかった、金髪メッシュの長い髪。
ちょっとケバいけど綺麗だな。昔の可愛らしさに、大人になった色気が強烈に混じっている。しかも俺と同じ41歳、熟女だよな。30代に見えるけど。
「千絵、ベッド行くか?」
いつもより気が急いていたのか、思わず席を立ち、千絵の手を握った。
やはり千絵の手は柔らかい…。
「うん。でもさ…」
椅子から立った千絵は、まず俺に抱きついてきた。会場の入り口で再会して抱き合った時より、もっと強く。
千絵の身体の感触がとにかく柔らかい。そして胸…一体何カップなのか。
「…こうやって初めて抱きしめてくれた時の事が、永遠の思い出みたいになってたの」
「そうなのか…」
俺はそれを、全く覚えていなかった。さっき思い出すまで。
「思い出してくれて、ありがとう龍ちゃん」
なんて可愛らしいヤツなんだ。
そして、キスしたあの時みたいに見つめ合った。
「千絵…」
「なあに?」
「いいオンナになったな」
千絵は何も言わずにキスをせがんできた。
ルージュで分厚い唇に、俺の唇を重ねた。唇を重ねるだけでもねっとりと柔らかく、エロい感触。
「ううん…」
お互いに抱き合う力が強まり、そして互いの舌を吸い合うようなディープキスをした。厚みのある舌の感触がたまらん。
このキスで互いにスイッチが入ったのか、長年抱いていた想いをぶつけ合うかのごとく抱き合い、ベッドに倒れこんで激しくキスを交わした。唾液をたっぷりとまとわせ、吸い合うようなディープキス。
ドレスの裾をたくし上げると、パンストに包まれた両脚の感触が。
もう俺は、ワンピ状態のドレスを脱がし、俺もジャケットやらシャツやら脱ぎ散らかした。
千絵は赤い下着と黒パンストのみの姿となった。胸とお尻が大きく、エロく肉感的な身体をしていた。
昔から変わらない真っ白な肌と、エロさを掻き立てる太もも。
俺の心拍数がどんどん上がっていた。そうか、長年「抱いてみたい女性」の1人だったのだろう。
「千絵…俺ドキドキしてるわ」
「私でドキドキしてくれるの?」
「するよ。お前めっちゃ可愛いわ。何も変わらんわ!」
すると千絵は俺を引き寄せてまたキスしてきた。このまま千絵の豊満な身体を抱きしめ、片足を黒パンストに包まれた太ももの間に入れた。このまま千絵に完全に乗っかるように抱きしめた。
全身に千絵の白い柔肌の感触、まだブラに包まれている巨乳の感触、股間を押し付けている太ももの柔らかさを感じた。絡み合うように濃厚に抱き合いながら激しいベロチューをした。たまらん、抱きしめてるだけで気持ちいい。首筋を舐めるとその柔肌の舌触りはマシュマロ感があり、少し化粧品の味がする。
「あう…」
可愛い声を上げながら俺の背中に両腕を回してくる千絵。
「千絵…」
「うん」
「このまま抱き合ってたいわ」
「うん…うれしいよぉ」
本当にしばらく、このまま抱き合っていた。お互いの股間をお互いの太ももで刺激しあいながら。しっかし柔らかい太ももだな…。
「龍ちゃん、なんか…」
「なんだ?」
「硬いの当たってるー」
と喜びながら太ももをグリグリと更に押し付けてくる。
ブラ越しに胸板に当たってる巨乳も揉みたい事だし、一度身体を離した。
「千絵…可愛いよ…」
するとアヒル口になった。あー、この口も懐かしいな…。
俺の手に余るほどの巨乳を、ブラの上からゆっくり揉んだ。柔らかい、そしてでかい。
「でかいな、何カップなのよ」
「Hカップ…」
でかい訳だわ。また千絵とキスをし、左手で肩を抱き寄せ、横向きに抱き合った。太ももに押し付けてる股間が内ももに当たり、更に柔らかく気持ちいい感触になった。
激しく舌を絡ませ合いながら、背中のホックを外した。
「ううん、ううん…」
千絵はセクシーな声を出しながら、ピチョピチョ音を立てながらディープキスしてくる。その身体をまた仰向けに倒し、ブラを外した。
おお…。少し垂れているものの、ある程度上向きの、ポヨンポヨンとした真っ白い巨乳があらわになった。乳首の色は、少し濃い。
「ああ…エッチなおっぱいしてんなあ」
と言いながら千絵の胸をまた、両手でゆっくり揉み始めた。
すごいな。手に張り付くような感触と、ちょっと張りのある柔らかさ。揉んでる感触がムニュムニュとした感じ。
「んんっ…。龍ちゃんエッチだ…触り方がエッチだもん…」
「千絵こそエッチだろ」
「やー!もー。しかもずーっと、硬いの脚に当たってるー」
とまた、太ももを俺の股間にグリグリ押し付けてくる。
俺は構わずに、千絵の少し大きな乳首を親指で弾いた。
「んんっ!」
「お、気持ちいいのか?」
「あたりまえでしょお…ああんっ!」
胸を刺激しているが、なぜか腰が動いている。そんな動きがたまらなく可愛かった。
それにしても、見ていて本当に可愛くて、綺麗だ。真っ白い肌がたまらん。
千絵の巨乳を揉みながら、乳首に吸い付くように舌を這わせた。
「あっ!気持ちいいん…」
この胸たまらんな。柔らかいのに張りがある。しかも千絵がめちゃめちゃ感じてる。
まさに裸で抱き合いたい身体だ。
防戦一方だった千絵が、右手を自分の太ももに押し付けられてる俺の股間へと、太ももとの間に滑り込ませるように這わせてきた。
「龍ちゃんの、でかくない?」
「でかいとは、よく言われる」
「えー!ヤバイっ!」
「…それは何のヤバイ?」
「嬉しいほう…」
もう手のひらで揉むように、俺の股間を刺激してくる。
「龍ちゃん、ちょっとそこに寝な」
言われるままに仰向けに寝た。すると千絵は俺の下着を脱がせ、男根をあの白くふっくらと柔らかい手で手コキしてきた。竿のところを握ったり上下したり。
「でっかーい!太いし長いし!ヤバイ、めっちゃ楽しみ…」
最後まで言う前にもう、その口で俺の男根を咥えこんでいた。唇で包み込みながら、温かい口内で舌を張り巡らせてくる。舌の当たりがザラザラして気持ちいい。亀頭を舐めまわしながら竿を上下に手コキしたり、気持ちいいことをタップリとしてくれた。
「千絵、めっちゃ気持ちいい…」
頭を撫でると千絵が上目で見てきた。可愛い、そして気持ちいい…。
タップリとフェラをしてくれた千絵が俺に抱きつき、またもディープキス。そのままお互いの身体をひっくり返して、また千絵の上に覆いかぶさった。
しばらくクネクネと抱き合いながらキスしていたが、それがほどけると千絵の下半身に移った。そしてパンストとパンティに手をかけ、ゆっくりと脱がしていった。
黒いパンストに覆われていた下半身が明らかになっていく。綺麗に整えられたヘアーと、真っ白な太もも。脱がしたものの脚を固く閉ざしていて、まだ秘所は見えない。
肉感的な太ももと、お尻の側面を両手で揉んでいった。柔らかくスベスベ肌の太もも。その内側をゆっくりと舐めた。
気持ちいいのか、両脚をムズムズさせている。その両脚を開いて立て、舐めまわしながら秘所を見た。外側はやや色素沈着しかけているものの、その開きかけた内側から綺麗なピンクの内部が既に見えている。愛液を蓄えているのも見える。出産も経てるだろうが、いっぱいエッチしてきたマンコだなぁ…。
「千絵のマンコも、エロいな」
「やー!やだー!」
言って脚を閉ざそうとするも、もう遅い。俺はもう両脚の間に入り、いつでもクンニできる体勢にあった。その前に千絵のマンコをじっくりと観察。
クリが大きめだ。開いてみると、愛液を溢れさせている膣口から女の匂いが一気に立ち込めた。
そこからは「挿れたくなる。挿れたら絶対気持ちいい」みたいなのが伝わってくる。典型的なエロいマンコなんだろう。
指を入れてみると愛液がヌメヌメと絡みつき、そして膣壁がムラなくボコボコと、ツブツブとしており、上下からの圧迫ですごい感触が指にまとわりついてきた。
そのまま「マンピーのGスポット」を中指先で押すようにグリグリしながらクリを舐めた。
「んんっ!」
早くも腰を回すように動かしてきた。
俺は音を立てるように激しくクリとその周辺を舐めまわし、中指を押し付けて回した。
「スッゴイ!気持ちいいよぉ…」
可愛く喘ぐ千絵が、なんとも愛しい。
クリを舐めながら千絵のほうを見ると、あの大きな胸のボリューム感と、その向こうで口を両手でおさえながら快感に耐える千絵の姿が何ともエロく、俺の本能をどんどん掻き立ててくる。
クンニをやめ、中指はそのままにして体勢を戻し、千絵の肩を抱き寄せた。
「千絵、気持ちいいのか」
「うん…うん…」
下唇を出すかのような表情で頷きながら俺を見る千絵。その唇に吸い付き、千絵の生の太ももにチンポを擦り付けた。
「んんっ…またオチンチン当たってるぅ…」
と言いながら太ももを押し付けてくる。気持ちいい…。
またチュッとだけキスをし、そして両手で千絵の顔に触れたり、頭を撫でたりした。
「千絵…」
「なあに…?」
「コンドームしたほうがいい?」
「うーん…どうしたいの?」
その表情は小悪魔のようだった。
「千絵がよければ、ナマでしたい」
「ナマでしたいの?」
千絵の腰が既にクネクネしている。
「ナマでしたい」
「ナマでしたら、どこに出すの?」
まだ小悪魔の表情。
「ふふっ」
「龍ちゃん、何笑ってんの(笑)」
「千絵の中に出したい」
すると、千絵はまたアヒル口になった。
「龍ちゃん、嬉しい」
「いいの?出しても大丈夫?」
「だって私、リングしてるもん」
やったぁ!千絵に中出しできるなんて夢みたいだ!
「ヤバイ、めっちゃ嬉しいんだけど」
話しかけながらも、生の亀頭を千絵のマンコの辺りへ。
「そんなにー?うふふ」
言いながら千絵は俺の亀頭を感じた瞬間、腰を回してクリに亀頭を擦り付けていた。
「あー、気持ちいいよ千絵…」
「んんっ…」
千絵の気が済んだのか腰の動きが止まり、ようやく挿入の体勢へ。
「龍ちゃんの、おっきいの…」
挿入を待ちわびる千絵。膣口に擦り付けると吸い込まれるように膣内へ入っていった。
「あっ…!!」
めちゃめちゃ気持ちいい!なんだこれ!
思わず少し大きい声を出してしまった。
「あっ…龍ちゃんの大きい…んっ…」
あのツブツブか。締まりというか俺の大きさに対してムギュウとした挿入感ゆえに、あのツブツブ達が亀頭に強烈な刺激を与えてくる。
狭くとも伸縮があり、おまけにたっぷりの愛液で滑りがいい。ズンズンと最奥まで進めていくと、一番奥の感触がなんだかザラザラしていた。

なんだコレ!?めちゃめちゃ気持ちいい!!

その気持ち良さたるもの、亀頭から腰を伝い、つま先まで走り抜けるかのようだった。
「龍ちゃん…んっ…気持ちいいよぉ」
やばい、とんでもない快感である。俺は奥に押し付けたこの感触にのめり込んでしまい、亀頭をグリグリとしていた。
「ああんっ、クリちゃん気持ちいい…」
ああ…少しだけ我に帰ってきた。
両手で千絵の巨乳を揉みしだいた。だがピストンはできない。まだ気持ちよすぎる。膣奥で快感に耐えるようにピクピクしている。
「んんっ…んんっ…」
いいだけタップリと巨乳をもんだら、その柔らかい巨乳を押しつぶすように千絵の身体を抱きしめた。
「あんっ…龍ちゃん…」
男根をザラザラとした最奥へ押し付けたまま千絵の首筋を舐めまわしていた。両腕は千絵の肩の下までくぐらせ、ギューッと強く抱きしめた。千絵の巨乳は、完全に俺の胸板に潰されて張り付いていた。そのまま少しづつピストンしていった。
「ああっ!んんっ…!」
千絵が腰を回すように動かしたり、上下に振ったりし始めてきた。これもまた気持ちよすぎる…!
「千絵…お前のマンコ気持ちよすぎる」
「ホント!?よかった…龍ちゃん…」
また千絵とベロチューしながら深々とピストンしていった。やはり前半のツブツブなところと、奥のザラザラなとこ…気持ち良さのメリハリが凄すぎる。凄すぎて…ああっ!
「あっ…龍ちゃん…すごい…」
「おおっ…俺ダメかも…」
「ん!イキそうなの?」
「うん…」
「いいよ、イッて、千絵の中にいっぱい出して!!」
そう言って俺の身体をギュッとしてきた。
全身で俺への想いを伝えてくれてるみたいだった!
「おお…お…!イクぞ…」
「ああんっ!!」
「千絵の中に…スッゲェ出すぞ!!」
「いいよ!いっぱい出して!!」
「おお…お…!!」
強烈な快感を受け続けてきた亀頭が限界を迎え、千絵の最奥のザラザラゾーンに亀頭が入った瞬間ビクビクビクッ!と大きく何度も脈打ち、気が遠のくほどに凄まじい快感を伴いながら千絵の膣奥へビュー!ビューー!!ビューーッ!!と何度も何度も、すごい勢いで射精した。気持ちよすぎて声が出ず、だがイッたばかりのドクドクとした男根を膣奥のザラザラへ擦り付けるかのように押し付けて更に快感を高め、千絵の身体を抱きしめながら余韻に浸った。背筋がブルブルッと震えた。気持ちいい…なんてもんじゃない…。
「龍ちゃん…あったかい…」
「出たのわかったか?」
「うん…スゴイ…はっきりわかった」
抱き合いながら、お互いの耳元で囁いた。
この千絵のリアクションで、俺の男根は膣内でビンビンに回復した。
それに、次に何年後に会えるかわからない女とのSEX。一度で終わるなんて考えられん。
俺はこれ見よがしにビンビンのチンポをニュルニュルと動かしてみせた。
「龍ちゃんスゴイ…まだ硬いんだね!」
千絵の身体の抱き心地が最高すぎるのでしばらくこのままでいたが、身体を離すと屈脚位で千絵の膣奥へと男根を突き込んだ。
「うんんっ…あっ…いいッ!!」
またもツブツブの膣壁と、ザラザラの膣奥が強烈な刺激を送ってくるが2発目なのと、さっき中出しした精液のヌルヌル感で、少しだけ余裕がある。深々とピストンする度に、ヌチュヌチュと精液が溢れてくる。
そしてあっという間に子宮口に当たり、ここを押すように深々と、グリグリとピストンしていった。千絵の白い巨乳が激しく揺れる。
「んんっ!んんっ!」
千絵は相当にポルチオ攻めを受けてきたのだろう。強く押し込んでも平気で感じており、腰をピクピクさせながら気持ちよさそうに声を上げていた。
屈脚位ならではの締まりとズッポリとした挿入感、それに、この膣壁の刺激、奥のザラザラ。2発目にも関わらず早々に追い詰められてきた。
「千絵…千絵のマンコ最高だ!」
「あんっ!嬉しい!龍ちゃんのオチンチンも最高~ッ!」
奥の方からキュウウッと膣内が強烈に締まり始めてきた。うお、気持ちいい…すごい締め付けだっ!
「あっ…んっ…スゴイッ!!」
千絵は両手を俺の首後ろに回し、屈脚位であるにも関わらず腰を激しく上下に振ってくる。スゲェ気持ちいい!!
「千絵…ヤバイよ千絵…ううっ!」
「んんっ!またいっぱい出してぇェッ!!」
千絵が俺の首に両手をまわしたまま、白い身体を仰け反らすようにしてピクピクしながらイッた。膣奥から痙攣を帯びて男根を締め上げてくる!これがやばい!
「うぉっ!おおおっ!!」
締めてくる奥のザラザラへ亀頭がはまると凄まじい快感が襲いかかり、その膣内で男根が大きく跳ねるようにビクビクッと脈打つと激しい快感を伴いながら千絵の子宮口へ向かってドバドバドバッ!と尿道の隅々から凄まじい勢いで精液を放った。そのまま膣奥へ押し込むと精液まみれのザラザラの膣壁に亀頭を擦り付けながら、この上ないほどの刺激的な余韻を楽しむことが出来た。また気が遠のきそうだ…気持ちいい…こんなの気持ちよすぎだ!
「ハァ…ハァ…」
イキ狂っていた千絵も、俺の下ですっかり息も絶え絶えになっていた。
「千絵、大丈夫か…?」
「んん…すごいあったかい…」
その頭を撫でて、抱きしめてキスをした。
「龍ちゃん…?」
「なんだ?」
「すごく沢山出たよね…?」
「わかるのか?ドッバドバだ」
「うふ…気持ちよすぎるよー」
「旦那よりいいのか?」
「ふ…比較にならないよー」
「俺のほうがいいの?」
「もうねぇ、今までで最高のSEX(笑)」
まあ、そこは話半分でいいや。
それよりも俺の男根がギンギンのまま、気持ちよく千絵の膣内で遊んでいる。
「千絵…もう一回したい」
「うん…でももうベトベトだよぉ」
「それがいいんだろ。何回までしたことあるの?」
「1~2回だよ。しかも抜かずになんて…こんな風にしたことないよぉ」
そうだったのか。これはいいな。
「じゃあ、マンコにこんなに精子擦り込まれた事ないんだな?」
「やー、エロい!!」
そんな千絵をまた抱きしめ、音を立てて激しいディープキスをしながら強く抱き合った。男根は膣内を深く行ったり来たりピストンしている。
やはり千絵の身体の抱き心地が抜群だ。このフワフワ感がたまらない。そしてマンコも最高。
3回目はゆっくりと、千絵の身体をたっぷりと味わおう。
「…擦り込まれてるのォ?」
「ああ、いっぱい擦り込んでるぞ」
この、全身で精子欲しがってる感じがたまらなくエロい。ムギュッと抱きしめながら、全身で千絵を感じた。
密着正常位ながら、長いストロークでまっすぐピストンすると、その狭い膣内をツブツブの刺激を受けながら進み、奥のザラザラに刺激されながらも、中出しした精液を千絵の膣壁にヌルヌルと擦り込んでる感じが、俺の脳をたまらなく刺激する。
「千絵…俺とけそうだ…気持ちよすぎるんだよ」
「嬉しいッ…!龍ちゃん、大好き!」
それはあかんやろ!だが無意識のうちに千絵の身体を強く抱き直し、ディープキスした。
しばらく抱き合っていた身体を離し、千絵の右太ももにまたがるような形になって松葉崩しにした。
するとこの横の締まりがまた尚更気持ちいい。
「ああんっ!これイイ…!」
お、千絵も気に入った。松葉でズッポリとハメると、ぶつかり合ったところの特有の柔らかさと、意外に奥まで届いて横から締め付けられる気持ち良さ。これに千絵のツブツブの膣壁と、奥のザラザラとが強烈な刺激を与えてくる。
「おおっ!めっちゃ気持ちいい…」
「んんっ…もうベチャベチャ…」
気持ちよすぎて夢中で腰をぶつけていた。しかしここまで来るとバックもしてみたくなった。千絵の大きなお尻に押し付けてみたい…。
千絵の左脚も俺の股の下へ通して、千絵の尻に向かって押し付けた。
「んっ…!」
千絵の丸くて大きいお尻のエロさがハンパない…。しばらく浅いピストンにしながら、お尻を両手で思い切り揉みまくった。柔らかく張りもある。真っ白いお尻。
そのお尻に乗るように、深々と挿入していった。
「あんっ!気持ちいいとこに当たってる…」
股で感じる千絵のお尻がたまらん。奥まで押し付けるとたまらない柔らかさで、しかもチンポがさっきまでと全然違う当たり方してるから、そっちの刺激も半端ない。うおお…ヤバイ…。
「スゴイ…きもちいいよぉ…!」
押し付けるようにピストンしてるが、もしかしたら亀頭の裏がGスポットとかを刺激してるのかも。
「ああんっ、気持ちいいの…」
と言いながら千絵は腰を上下に動かしてきた。ヤバイ、これは気持ちいい!
「お…お…」
バックが想像以上に気持ちよく、思わずこの締まりと膣内の感触、お尻の感触にすっかり夢中になってしまっていた。
「おお…お…」
「ああんっ!ああんっ!」
千絵は快感を貪るかのように、腰を左右にも振り始めてきた。おまけに尻を少し突き出してきた。これで俺の男根が最奥の子宮口へ届き、亀頭の裏がザラザラに刺激されて一気に射精感が増してきた。
「お…お、ヤバイ…ヤバイよ千絵…」
「あんっ…いいよ龍ちゃん…またあったかいの出して!いっぱい出して!」
おお…お!
3発目にも関わらず足の爪先まで走るような強烈な快感で男根が膣奥でビクビクッ!と何度も脈打ち、そして凄まじい快感を帯びながら千絵の膣奥へビューッ!ビュビュー!ビューッ!!と何度も何度も勢いよく射精し、お尻に腰を押し付けながらドクドクドク…と余韻が続いていった。
すっかり出し切った…みたいな気持ち良さ。
この抜かずの3発は、未だに脳裏に残ってるくらいに強烈な気持ち良さだった。
そのまま抜かずに松葉を経由して千絵を仰向けにし、そして巨乳を揉みながら男根を数回膣奥へ押し付け、あのザラザラを名残惜しく感じつつキスをし、男根を引き抜いた。
俺の男根にはメレンゲになった精液がまとわりつき、陰毛も泡まみれ。もうすっかり周りはベチョベチョ。しかしゆっくりと、開ききった千絵の膣口から精液が溢れ始めていた。千絵は脚を開いたまま肩で息をしている。白い身体がすっかり汗にまみれていた。
「千絵、最高だったよ。マンコから精子出てきてるぞ」
すると千絵がフフフッと笑った時に程よく力が入ったのか、精液が一気にデロデロデロと逆流してきた。
「ずるい、私見えないし」
千絵の肩を抱き寄せてキスした。
「千絵、気持ちよかったか?」
「うん…最高だよぉ…」
「俺も最高だったよ」
「ねえ、これで終わりたくない」
「ん?」
「まだ、龍ちゃんとSEXしたい!」
そう言いながら、メレンゲまみれの俺のチンポをお掃除フェラしてきた。長いお掃除フェラでとかされそうになり、またも男根がギンギンに勃起した。それを手コキしながら
「うふ、やったね」
と、またも満面の笑みで俺を見る千絵。
俺は千絵の、精液ダラダラ流れてるマンコにまたも挿入し、汗まみれの千絵の身体を抱きしめながらまた更に腰を振った。
もう、何発やったかわからない…。

「ねえ、龍ちゃん…」
すっかり脱力した口調で、千絵が話しかける。最後の1発を密着正常位で膣奥に放ち、抱き合い余韻に浸りながらの事。
「なんだ?」
「私達…さ、もしも中学の時にエッチしてたら」
「うん」
「こんなに…ヤリまくったのかなぁ」
「もっとしたかもよ」
千絵の耳を舐めながら言った。
「ヤバいね…15歳の母とかになれた…か…も(笑)」
俺はそれには答えず、千絵の身体を抱きしめた。なぜなら、千絵はそれで眠りに入ったからだ。

千絵が目覚めると一緒にシャワーした。そしてまだ深夜だったので、この精液のシミだらけになっちゃったベッドで、抱き合いながら少し一緒に寝た。
朝起きたら、朝立ちのSEXをじっくりと1発だけした。
そして、千絵はその日の夕方の飛行機で四国へ帰っていった。
「今度から毎年来るね!」
そう言い残して。

後日思ったが、きっと千絵はずっと俺の事が好きだったのだろう。
全てそれが、SEXに出ていた。だから千絵が俺に抱きしめられながら「大好き」と言ってくれた時に、俺もそう返したかった。

そんな感じで、かつての同級生とのSEXでしたが、記憶の片隅に残り続けていた女性だっただけに、俺の気持ちも随分と燃え上がりました。
旦那も子供もいる幼馴染の、かつて好きだった千絵のマンコを俺の精液漬けにしたので、満たされ感も征服感も半端ないです。

長話にお付き合い下さり、本当にありがとうございます。

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