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私からみて父方の祖父母は若くして授かり婚、すぐに私の父(長男)が生まれ2年後に叔母(長女)が生まれ、この2人とだいぶ年の離れた末っ子が叔父。
祖父母と同じく結婚が早かった父(長男)の第一子である私は祖父母の初孫です。
きっかけは私の大学進学でした。
借りたアパートが偶然、叔父のマンションのすぐ近くでした。叔父と疎遠な私の両親は知らなかったようです。
それまで叔父とは数年に一回くらいしか会ったことがなく、祖父母や両親、叔母達とは合わないんだなと察してましたが、私にはいつも優しく決して親(兄)のオマケとして扱うことなく、小学校低学年の頃から一人の女性、一人の人間として接してくれました。
大学生なったばかりで一人暮らしの私をさりげなく気にかけてくれていて、近くに顔見知りがいなかった私には心強い存在でした。
年齢は7歳上でも容姿は2~3歳上にしか見えず、しかもなかなかのイケメン。何度か友人や知り合いに彼氏と間違われました。
2年生になってすぐ叔父と初めてのセックスをしました。
その日から叔父に抱かれるのが日常になってきました。
最初のうちはゴム付けてくれましたが、ゴムがない日に生で挿入されてからゴムなしが当たり前になりました。
中出しは私からOKしました。
当然ながらすぐ妊娠。
普通なら困惑したり人によっては絶望するでしょうが、私は叔父の子を身籠ったことが嬉しかった、というか妊娠そのものに興奮してました。
叔父は妊娠を喜んでくれましたが「まだ学生だから」と費用は叔父持ちで堕すことを勧めてきました。
すでに13週目だったので全身麻酔の手術でなはく中期中絶、薬で陣痛を起こして意識がある状態での分娩でした。
前処置から続く痛みよりも分娩してる、自分で産んでる、そして出てきた赤ちゃんを見せてもらえる。この事実にすごく興奮してしまい、産褥期が明けてからも中出ししてもらうのをやめられませんでした。
出産一時金で費用がほぼプラマイゼロになることも私を後押ししたんだと思います。(病院やおろす週数によって金額は異なります)
第二子は4ヶ月の終わり15週目、第三子は5ヶ月の半ば18週目、そして第四子は6ヶ月の21週2日目、おろせるギリギリで分娩しました。
親バレしたくないので保険証は第二子ができる前に単身で国保に変えてバイト代で保険料を払うことにしました。
戸籍も親元から分籍しました。一度分籍すると元に戻れないようなのでこれはやったもの勝ちです!
身体の中に精子を植え付けられて妊娠して赤ちゃんを産む、そして赤ちゃんの父親は叔父。
まだ誰にも言えないけれど、これ以上ない至福の快楽。
3年生までに全ての単位を取得し、卒論のない学部なので4年生はバイトと就活のみでした。
昨年のGW明け、バイトが連休になったとき叔父のマンションに泊まり中出し三昧の2日間を過ごしました。
叔父も私もいつも以上に発情してディープキスしながら胸を揉まれるだけで私はあえぎ声を出してしまい、それに興奮した叔父が長いおチンポを一気に私の中に挿してきました。
私は全身に走る快感にあえぎ声が止まりません。叔父は遠慮なく激しくピストンしてきました。
強く激しい快感にあらがえず指一本動かせなくなった私に叔父は「また妊娠させてもいい?」と耳元でささやきました。
私は「はいっ…Yさん(叔父)の精子で妊娠したいです」そう答えると叔父は「僕と奈々子の子供が欲しい。次は正産期で産んで欲しいんだ」
これで妊娠したらもう堕せない、中期分娩じゃなく普通に出産…それがやけに興奮してしまい、どうしても妊娠したくなりました。
私が「Yさんの赤ちゃん、出産させてください!」そう言うと同時に叔父は私のいちばん奥に射精しました。
大量の精液を奥に注ぎこまれる感触は身体全体を支配されるようで何度経験しても堪らない、すぐに次がほしくなってしまうとても強い快楽。
2泊3日、計7回も中出ししてもらい、禁断の子作りで第五子を妊娠しました。
つわりの自覚症状はほとんどなかったので妊娠したままバイトも就活も続けました。
わりと早い段階で内定もらえて嬉しかったのと同時に、面接のとき妊婦だった、今はお腹が膨らみはじめている、そんなことを考えてドキドキしていました。
そしてお正月。
祖父母や両親は頭が固く因習満載の価値観からアプデする気のない人達で、独身や既婚でも子無しの親族に「結婚は?」「イイ人いないの?」「子供はまだ?」「早く産んだ方がいいわよ~」など無責任なハラスメント発言する老害共です。
そんなの叔父が遠ざけて当たり前。
私もまだ高校生の時に「子供だけ先に産んだら?」と言われ、それ以来親戚の集まりは避けてました。
叔父と一緒に臨月のお腹で祖父母の家に行くと全員ポカーン…とした数秒後、何でだ!どういうことだ!と定番の怒号が飛んできましたが私は
「だって私の妊娠出産を望んだのはおじいちゃんとおばあちゃん、パパとママ、叔母ちゃん達でしょ?いつも言ってたじゃない。特にママ!どう?お望み通りでしょ?」
叔父も「皆が顔合わせる度しつこいしウザいから要望叶えてやったよ。お腹の子の認知届は提出した。僕らの人生はあんた達のものじゃない」と強気な発言でした。
叔父と私、好きなこと(中出しセックス)して、お互い納得のいく結果に落ちつき、ウザいうえに使えない老害親族と縁を切り、すっきりした気持ちで2026年をスタートできました。
去年のうちに叔父のマンション(2LDK)に引越し大学は卒業式だけ。
来月初旬に産まれる予定なので私は内定もらった会社で働く予定…ですが、身体の回復が遅ければ辞退します。
保育園は確保済み(入籍できないので同住所別世帯)なのと、叔父は在宅勤務が多いうえ男性でも積極的に育休取りなさい(事実婚等もOK)方針の会社なので育児の準備もほぼ出来ています。
お腹の子は何度も出生前診断で調べてもらった結果、今のところ異常なしです。
心配事があるとすれば、産褥期が過ぎたらまた中出しセックス三昧で私が入社一年目を終える前に産休に入ってしまいそうなことくらいです笑
それでも…中に出されるあの快感や、子宮や卵管の中に叔父の精子が何日もいる、第六子を妊娠するかもという至福や背徳の日々にあらがえる気がしません。
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