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講師の坂本先生が話しかけてくれるようになり、勉強の他に家族のことや恋愛相談も乗ってもらってるうちに先生のことが好きになってしまい…既婚者と知りつつ告白するとOKしてもらったので、不倫相手として付き合うことになりました。
デートのご飯やラブホテルの料金も全て払ってもらって、大人ってすごいと思っていました。
今思えば、勉強のために通っている予備校の講師、しかも18歳も年上の既婚者なのに、初めての彼氏(不倫ですが…)に浮かれていた私は何も気にしていませんでした。
いつも優しい先生はホテルだとちょっと強引で、毎回フェラをして精液を飲まされました。
口が痛いし精液もまずかったけど喜んでくれました。
「奥さんは全然セックスしてくれないし、ゴムありじゃなきゃヤラせてくれない」と言われて、奥さんより私を好きになってほしかったので「私にはいつでも中出しして」とお願いして、それからは生でのセックスだけになりました。
ゴムありでもなしでも感覚的に変わらなかったけど「充希とするのが一番気持ちいい」とか「生でさせてくれるの最高だよ」と言われて何度も中出しするので、先生を満足させられるのは私だけだと嬉しく思ってました。
1月に入ると、坂本先生がいきなり辞めてしまいました。
他の講師から、子供が産まれたので奥さんの実家近くに引っ越すと説明されました。
先生に連絡しても全てブロックや無視をされて、予備校本部に引越し先も聞けず……坂本先生に完全に遊ばれていたのだと思い知りました…。
不倫相手に逃げられたなんて家族にも相談できず失意のまま受験、希望校は全て不合格。
さらに3月末、ストレスにしてはあまりにも長い間生理が来ないことに気づいてしまいました。先生の赤ちゃんを妊娠していました。
妊娠が家族にバレた時、わざわざ予備校に通わせたのに、勉強もせず妊娠するようなバカな親不孝者だと父親から罵られ、母親に泣かれました。
その時の私はまだ坂本先生のことが好きだったので、相手については絶対に言えないと強情になり、喧嘩して家を飛び出して一人暮らしのシンママとして生きることにしました。
それからなんとか娘を出産し、高卒ながらも働いて、小学校に通う年齢まで育てました。
ですが今、娘の学童のスタッフと不倫してしまっています。
娘の遅いお迎え時間とスタッフの退勤時間が重なり、帰り道に色々と話しているうちにそのまま身体の関係になってしまいました…。
娘には申し訳ないと思いつつ、15歳年上の既婚者男性に組み敷かれて中出しされる快感に負けてばかりのママです。
このままだとまた妊娠してしまいそうです。
完全なメスの姿になった喜びと、第二子を産んだ後さらに8人産む繁殖メスとして扱われる背徳感と興奮でいっぱいでした。
そんなある日、主様のご友人Fさん宅でプライベートでは初の3Pをする事になりました(この頃私の職業はインディーズレーベルのAV女優でした)
Fさんは主様と同い年で高校からのお友達。何度か私をレンタルして頂いた殿方ですが… いえ、知ってる同士だから正直なところ気まずさはありました。
Fさん宅のチャイムを押す前に「俺のモノには目印を付けないとな」と主様は私に首輪を付けました。
お家のドアが開くといつも通り明るく屈託のない笑顔のFさんが迎えてくれました。
Fさん「予定日いつだっけ?」
私「◯月◯日ですが、最初の子が早産だったので予定より早く産まれるかもです笑」
などの他愛のない話をしながら、個々にシャワーを浴びてベットルームに。
主様が私のバスローブを剥ぎ取りベッドに座らせフェラをご所望。Fさんは後ろから私のおっぱいを揉みしだき始めました。
私の口の中でおチンチンを大きくした主様は「まずは俺だ」とバックで私の中に挿れてきました。主様からのピストンで喘ぐのを我慢しながら私はFさんにフェラを始めました。
AV撮影で複数プレイは何度かありましたがそれはクリエイター集団の一員として。
個人として、というか一匹のメスとしてはこの快楽をどうしていいか分からなくなってしまい…
主様「思う存分イキながらFにご奉仕しなさい」
私「…ふぁ、ふぁい……んんんっふぁぁっ!…ふあぁぁぁっ!!」
Fさん「知った顔同士ってのもいいな~、かえって興奮する」
主様は小さく「うっ」と呻きながら一発目を私の一番奥にぶちまけ、それとほぼ同時に私の口内はFさんの精液で満たされました。
上の口と下の口、同時にお種の液を受け入れた私は現実で肉便器に成り下がる背徳感と快感でいっぱいでした。
口内で受け止めたFさんの精液は少しよだれみたいに溢れてしまいましたが、口の中を見せると「待って写真撮る!」とFさんに淫乱メスの淫乱顔を撮ってもらってから飲み込みました。
おマンコから主様の精液を溢れさせている私を仰向けにしたFさんがそのままおチンチンをズブッ!と刺してきてピストン、主様は私のおっぱいを揉み母乳を搾り出し始めました。
F「母乳もっと!もっとかけて!」
私もFさんの身体にかかるように自分で母乳を搾りました。
F「元妻は妊娠中ほとんどセックスしなくてさ~、正常位でも膨らんでる腹…噴き出す母乳… 最高だな」
私「ああっ…ご…ご満足いただけたなら…はあっはあっ…何よりです……ああんっ!…ああああんっ!!…」
主様「な?俺のメスは本当にいいメスだろ?エロくてすぐ孕むし母乳はたくさん出るし、しかも超がつくほど安産だ」
F「本当に10人産ませるのか?」
主様「もちろん。こんなにいいメスそうそう見つからないぞ」
首輪に全裸で交尾しながらメス呼ばわりされる事が私にとってはご褒美でした。
そしてたった今、主様から精液を注がれたばかりのおマンコにFさんの大量の熱い精液が流れ込んできました。
主様が見てる前で別の殿方から種付けされる恥ずかしさを感じながら、Fさんの精液で下腹の中がジワジワと温まっていくのは「モノ」として扱われてる証拠のようで、何とも言えない興奮を味わった瞬間でした。
Fさんのお掃除フェラを始めたとたん主様がおチンチンを挿れてきて、ああ、今日は何回おマンコを使って頂けるのだろう…何回お種の液を注がれて…口から飲み込んで… 今日の私はメスであり『モノ』だ…モノとしてお種の液をぶちまけられて、母乳を噴き出して、ご奉仕するモノ…… そんな事を頭の中で巡らせながら、再び膣奥は主様の精液でたっぷりと満たされ、子宮に熱い液がかかる感覚に浸りながら絶頂を迎えました。
ですが、そんな快楽の時間は長くはなく…主様とFさんのおチンチンが「お迎え棒」となり破水して程なくして陣痛が来ました。
第一子をホテルで全裸に首輪で出産した私は陣痛に耐えながら
(え、また?……いやいやここはFさん家……ダメでしょう…例え主様がここで産めと言っても……それはダメでしょう!)
などと考えてましたが、Fさんがすぐ救急車を呼んでくれたのでそこは回避できました。が、病院に到着してすぐ産まれました。
またしても分娩台に間に合いませんでしたが母子共に問題なく、元気に産まれた男の子は第一子同様、特別養子縁組の養親さんの元に向かいました。
そして出産から数日、後陣痛(こうじんつう)で絶不調の日々を過ごしていたら2人の女性警察官が現れました。
主様は第二子誕生の翌朝、逮捕されました。
被害者とご遺族保護の観点から罪状は伏せますが再犯でした。
令和でもハイランク大学の教育学部を卒業した主様(M先生)は某県の学校に教員として就職、そこで初犯をやらかして退職、そして地元に戻ってきて塾講師を勤めていたとの事。
主様不在が気にならなかったのは出産時にいたFさんや「産まれたらすぐ知らせて」と言ってくれたAVつながりのメイクさん、おっぱい星人くんが来てくれてたのと、初産の時より後陣痛が辛くて主様の事は私の中で後回しになってたからです。
主様再犯で逮捕に伴い私は主様への従属を即時撤廃、関係は終了しました。
後味の悪いエンディングですが、私とM先生こと主様のエピソードはこれにて完結です。
その後無事に退院した私は、体調と体型を戻す事に全振りして、再び生中出しOKのAV女優として活躍したり、新たな殿方に種付けしていただき孕んで出産したりしてました。
そのエピソードも後日投稿できたたらなと思います。
今回初めて読んで頂いた皆様、シリーズ通して読んで頂いた皆様、最後までお読みいただきありがとうございます。
結菜は高一で元彼の子を妊娠、逃げられて出産。
その後また別の男に孕まされた2人の子持ちシングルマザー。
顔はそこそこ可愛いが倫理観はゼロどころかマイナス、中出しセックス狂いの女だ。
本人曰く『セックス好きだから孕まされて子供産むのめちゃ興奮する。貧乏だから補助金も出るし笑』だそうだ。
俺が平日休みの時に昼間からラブホ直行。
普通パパ活だとカフェでいくら、その後ホテルで何万だと思うが、結菜は最初からホテル一択の中出しのみ。
ご飯なんかより気持ちよくなれてお金ももらえる方がいいと言う結菜は、まだ19歳なのにFカップの乳首は授乳で真っ黒、可愛い顔で俺のちんぽを美味そうに舐めしゃぶる淫乱女だ。
ちんぽを固く勃たせた結菜は、自分から跨って経産婦まんこに挿入。
毛深いまんこにずっぷりと飲み込んで『あぁ~あ~』とよがり、下から突き上げると『あ~気持ちいい~もっと奥にきて~』と叫んで尻を振っている。
しばらくすると一人で勝手にイッたので、ベッドに転がして大股広げさせて上から種付けピストン。
『今イッてるから!またイク~!イグイグイグ!あ~』『結菜のまんこに中出しして孕ませて!』『次は昭弘さんの子供産ませて~』と俺を煽るのでバンバン奥に突き込んでたっぷり中出しすると、結菜は『んぐぅ』と唸ってびくびく子宮イキしていた。
保育園の預け時間ギリギリまで交尾してたので、結菜はまんこにザーメンを溜めながらシャワーも浴びずお迎えに行った。
同年代の女の子達は大学に行ったり彼氏と出かけたりしているだろうに、結菜はラブホで本名も知らない俺、パパ活おじさんに中出しされている。
子供を預かっている保育園の先生も保育中、生保の母親が自分の性欲のままにさらに子作りを繰り返しているなど考えもしないだろう。
何度目かのパパ活で結菜から『赤ちゃん妊娠した、タイミング的に多分昭弘さん』と嬉しそうにいわれ、その後も変わらず中出しパパ活を続けていた。
あまり腹が大きくならない体質らしく、服を着込めば妊婦だと分からないくらいだったが、さすがに臨月近くはかなり大きくなり、負担が少ないバックですることが多くなった。
しかし本人は胸と腹をブルブル揺らしながら『もっと激しくしていいから中に出して!』『昭弘さんの子供にいっぱいかけて』『赤ちゃんと一緒にイク~!』と好き勝手イキまくっていた。
先月『産まれたよ』とメッセージと、結菜と乳児の写真が送られてきたので、本当に自分の子かは分からないが『おめでとう、可愛いね』と返信とお祝いの10万を送金をした。
また結菜が子供を産みたくなったら連絡してくるだろう。その間の繋ぎは確保してあるので、しばらくは別の子で楽しもうと思う。
妊娠8ヶ月31週目、臨月直前。
少し大きめでよく動く胎児をお腹に抱えながら毎週のようにAV撮影が続き、この頃19歳の私はすでに15才年上塾講師M先生こと主様の年収を超えていました。
この日は~種付け済の私を見て~に登場したカメラマンTさんの撮影。
正産期に私のアパートで撮ってもらう予定が既にありましたが、何だか早めに撮ってもらいたくて私からオファー。郊外で街を一望できるホテルを予約しました。
まずは私ソロの写真。それから先生との絡み(交尾)の撮影へ。
Tさん「極力お邪魔はしませんが絡み中のくみこさんのソロも撮りたいので邪魔にならないタイミングでお声かけするかもしれません」
M先生「どうぞお気軽に!」
この日は私のリクエストで首輪を付ける事にしました。
ホテルから見る晴れた日の景色はとても奇麗で先生は「カーテン閉めるの勿体ないな」そしてカーテン全開の窓際ギリギリで立ちバック。
先生はピストンしながら「ほら、あそこにマンションがあるだろ?上の階から望遠鏡でコッチを見たら孕んだくみこが丸見えだぞ」
私「…見て…はぁっ…ほしいです。妊婦の姿で…はあっはあっ…首輪を付けて先…主様と交尾する私…を見てほしい…」
立地的にそれこそ高い建物から双眼鏡や望遠鏡でも使わないと室内は見えないホテルでしたが、もし見てくれる人がいたら…それも顔見知りだったら…と思うだけで興奮は最大限に。
先生「…出すぞ。孕んだくみこにまた種付けだ」
私「は…はい…!メスの私に…思う存分種付けし…してくださ…あああああ~~っ!!」
昼間の明るい景色が見える場所での交尾、一番奥で先生の射精とおチンチンの脈動を感じながら私は背徳感にも包まれてました。
先生「くみこのいやらしいメスの姿、たっぷり披露しないとな」そして背面騎乗位に。
私「あっ…あああっ!…これ…挿れられただけでイキそうです…」
先生「今日は好きなだけイけ。淫乱なメスらしくイキまくれ」と言いながら奥にグーッ!と挿してきました。
すでに絶頂を迎えてしまった私を何度も撮るシャッター音。
ああ、この淫らな姿が写真に残って、Tさんの個展で披露されるかも…もっと撮ってほしい…!そんな気持ちでした。
そこから激しいピストン、イキまくる私、終わりが分からないピストンに大きな喘ぎ声をあげながら耳に届く連続シャッター音に私はとてつもない快楽を感じていました。
先生「俺もイクぞ」
私「はっ…はいっ…!私の中にぜ…全部出し…全部出して下さいっ…!」
また一番奥で、一回目よりたっぷりお種の液を注がれました。
この直後、私は今まで経験した事のない痛みに襲われました。
朝からお腹の張りはいつもより気になっていたけど、ずっと撮影続きだったし今回は自分からオファーした撮影で緊張してるのかなぁ、くらいにしか思ってなかったのですが、臨月目前に陣痛が来ました。
初めての陣痛、声も出ないくらいの痛みで(もしかして私、死ぬの?)くらいの激痛。
カメラマンTさんは大慌て。でも先生は割と冷静ですぐ背中や腰をさすってくれました。
少し話ができるようになった私はTさんに
「すみません…産まれるかもです…次の撮影無理かも」
Tさん「いいって!今それどころじゃないよ!」
すっかり淫乱メスになってしまっていた私はここで
「Tさん、出産の瞬間…撮った事ありますか?」
Tさんは首を横に振りながら「ないよ!まずは病院に…」
私「撮って下さい。私が…産む瞬間、初産の瞬間…撮って下さい…カメラマンとして、どうですか?…」
Tさん「!!…うーん、でも…」
先生「よし、くみこ、ここで産みなさい」
Tさん「?!」
先生「くみこの主(あるじ)は誰だ?」
私「私の主様は…先生です」
先生「そうだ。主の命令だ。ここで産みなさい」
私「仰せのままに…」
先生は私の様子を見ながら「Tくん、これすぐ産まれるね。救急車呼んでもこの場所なら到着前に産まれるか、遅くても救急車の中で出産だね」
Tさん「…分かりました。撮ります!でも危険と判断したらすぐ病院ですよ!」
そうして私はTさんのおびただしいシャッター音の中、全裸に首輪姿で出産しました。
後で分かったのですが陣痛から出産まで30分弱でした。
先生が産まれた子を私に抱かせました。
ついに産んでしまった、メスとしての集大成を…全裸のまま撮られながら、種付け孕ませ交尾だけの関係の殿方の子を産んでしまった…瀕死の状態なのにそんな事を考えていました。
カメラマンTさんに自らオファーしたのは何か予感があったのかもしれません。
その後、以前行った産婦人科Wクリニックに搬送され私は後処置を受けて、子は一時的に保育器に入りましたがすぐ一般の新生児室に移動になったようです。
「ようです」というのは、妊娠7ヶ月の時点で養子に出す事が決まってました。
産んだ男の子は健康体、特別養子縁組のご担当者様に連れられ養親の元へ向かいました。
誕生日が過ぎ19歳で私は初産を経験しましたが、もうすっかり「メス」として主様(先生)から調教されていたせいか、主様の子孫を産み出すメスの役目を終えた充実感に浸っていました。
主様「よくやった!えらい!よく頑張ったぞ!」
私「お褒め頂き光栄です」
主様「まずは安静にしてしっかり身体を戻さないとな。分かってるよな?あと9人だぞ?」
私「はい。主様の仰せのままに」
中出しと妊娠だけでなく出産も私にとって最大の快楽になっていたと気づくのはもう少し先の話。
ここから数ヶ月後、再び種付け孕ませ交尾という名の子作りを先生こと主様と行う事になります。
タイトル「中出し大好き」はこれにて完結です。
次回の交尾から出産まではタイトルを変え、あまり話数を多くせず投稿する予定です。
ここまで読んで頂いた皆様、本当にありがとうございます。
俺は嫁も娘もいる既婚者ですが、娘と嫁が寝静まった後でした。
娘の友達夏美ちゃんが中々寝れなくて、俺も起きてたんだけど、夏美が「エッチしたい」とか言ってきて…。
俺は興奮して夏美のパンティーに手を潜らせてあそこを触ったら少し濡れてました。
若くて少しふっくらな夏美。おっぱいはもみごたえある大きさ、オマンコのオケケはフサフサで、俺のムスコはビンビンに興奮していた。
部屋じゃまずいからリビング奥のソファベッドが有る方に移動しました。
服を脱がせ、おっぱいを揉みまくり、オマンコを舐めました。
「ア~ン、ア~ン」ってあえぐ声を押し殺しつつ愛液がグチョグチョに。
おちんちんを咥えてもらいさらにビンビン、挿入したい。
彼氏とは子作りセックスしているらしく「生で入れたい」と言うと、夏美は少し悩み「うん、いいよ」
19歳のオマンコにズブズブと生ちんぽを挿入。
バックで突きまくると気持ちいいのか「ア~ン、ア~ァハン、いい!もっと突いて!!」
若い子の膣は締まりがいい。
フィニッシュは正常位でパンパン、ズコン!!
「いきそうだよ、このまま中出ししていいか?」
「彼氏とは中出ししてるけど、おじさんの赤ちゃん出来たら…」
「どうせ産むんだろ?」
「うん、産むよ」
「ごめん、我慢出来ない、イクッ!!」
膣奥にドピュ、ドピュピュピュピュ!!!
かなりの量を出してしまった。
19歳に中出ししてしまった罪悪感から
「ごめん、中に出してしまったけど…」と謝ると、夏美は
「いいよ、彼氏の子って誤魔化すから大丈夫だよ」
ちんぽを抜いたら精子が垂れてきました。
精子がついたちんぽしゃぶってもらい、もう一回したくなって寝そべり、後ろからまんこに挿入してもう一回中出ししちゃいました。
その後、たまに嫁と娘が居ない時に夏美と中出ししまくりまくっていたけど、彼氏ともしてるみたいで、彼氏の子か俺か分からないけど生理が来なくて妊娠したようです。
近所だから見かけた時、赤ちゃんを抱いてました。
長々とありがとうございます。
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