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出会い系サイトで知り合ったある女性との中出しSEXの話。
彼女はバツイチで2コしたでした。
1ケ月程、メールでたわいもない話をしていよいよ会う約束を交わしました。
昼間はドライブして、夜は飲みに行く事に・・・当然、飲んだら帰れないのでビジネスホテルに二人でチェックイン。
その後、繁華街に繰り出して結構飲みました。
彼女も結構飲むので。
カラオケにも行き、深夜、ふらふらと二人でホテルの部屋に戻り・・・あとは当然の流れ。
彼女も久々のSEXらしくかなり貪欲でした!
俺は基本、生派なので当然生で挿入するも何も言わず。
正常位でガンガンピストンして生を堪能し、
「あ~出そうだよ」と呟くと、
彼女「中に出して~」
俺「え、中に出していいの?」
彼女「中にいっぱい出して。クロさんの精子が欲しい~」
俺「俺の精子欲しいの?妊娠大丈夫?」
彼女「中に欲しいの!中に頂戴!」
自分の子種が欲しいって言われたら出すしかないでしょ。
あとは野となれ山となれと・・・大量に子種を注入!
彼女「あ~精子出てるの分かる~」
自分でもドクドクと大量に射精しているのが分かりました。
やっぱり気持ちいい~
終わって、休憩して、2回目ももちろん中出し。
翌朝、目覚めてもなんだかお互いムラムラしてるから、今度はラブホに移動しました。
ビジネスはさすがにチェックアウトしなきゃならないし、防音は良くないしね。
で、ラブホに移動し、2回の生SEX。
結局、昨夜からの約10時間で計4発分の子種を注ぎ込んでしまった。
俺「妊娠大丈夫?」
彼女「周期的に大丈夫だと思う」
俺「今度からは避妊しないとね」
彼女「そうだね」
なんて会話を交わして、少し休んでバイバイ。
その1ヶ月後には見事命中。妊娠してました。
マジで?とかなりびっくり。
やはり避妊はきちんとしないとダメですね。
掲示板には割り切り希望とあったがあえてその話には触れず、色々話をしていたらいよいよそんな感じに。
クンニをしてあげると、喉が壊れるのではないかと思えるほど喘ぎだし、目は完全におかしくなっているのがわかった。
「イってしまうとアソコが痒く感じて、挿入したくなくなるからもうやめて」と。
「じゃあ、入れさせてもらうよ。」と言いながら、ゴムをつける私。
ケイコさんが上になった状態で、
「入れるよ。」と言った瞬間に手で、ピッとゴムを外してしまったではないですか?
そのまま、じっとして
「このまま出していいから、後でもう一回舐めてよ~。」
うなずいた私を見るや、腰を振りながら
「入っているわ~」と。
あまりの気持ちよさに数分持たず思いっきり中に出してしまうと、ケイコさんは自分でティッシュで拭きながら、
「約束だから、私が満足するまで舐めてね」と。
気合を入れて舐めているとマタマタ奇声を発しながら、
「今度はいくね」って言いながらがくんっと首をもたれて、じっとしていたが、すぐに私から離れるや
「体には触らないで」と。
いくと全身が痺れて、痒くなるんだとか。
結局タダで中出しして、エッチをしだして30年で初めて、自分の出した精液を感じながらマ○コを舐めて帰ってきました。
今では数ヶ月毎に舐めてあげていますが・・・。
気持ちは複雑です。
そこで私は紀子に「会えないかな」というメールを送りました。
「会えるんですか」という返事が届いたので9時から紀子と会う事にしました。
既に紀子とはホテルへ3回行ってたので、何の抵抗もなくホテルへ直行となりました。
ホテルへ向かう途中、コンビニで飲み物とお菓子を買ってホテルへ入りました。
お風呂に2人で入って、しばらくソファーで話をして、買ってきた飲み物を飲み干したらベッドインとなりました。
激しいディープキスをした後はいつものように紀子の方から私を責めてきました。
今回のフェラは今までよりも私を気持ち良くさせるものでした。
体勢を入れ替えて正常位になり少しだけ挿入して軽く腰を動かすと
「やだ、もっと」
と言ってきました。
すぐに紀子の唇に唇を重ね舌を入れて絡ませた瞬間にぐぐっと奥まで挿入し唇を塞いだ状態で激しく腰を動かすと「ん~ん~」と感じていました。
唇を離すと「あんあん」と声を上げています。
足を組み替えてバックから責めると
お尻を少し上げ気味にしてきました。
すると奥にあたる感じになり更に感じているようでした。
後から身体を抱き込むようにして乳房を軽く揉んでいると
「イッていい?」
と紀子が言いました。
「いいよ」
と優しく言うと紀子は私の右手を紀子のクリトリスへと導きました。
私はバックで激しく腰を振りながら右手の指先で紀子のクリトリスを触りました。
「ああん、だめ~」
と紀子が声を出しましたが私は聞こえていましたが手を休める事はせずに紀子のクリトリスを触り続けました。
すると紀子は
「ああっ、イク~」
と言ってぐったりとベッドに倒れ込んでしまいました。
私は倒れ込んだ紀子の腰に手をあてて下半身を引き上げると紀子のマンコにペニスを再度挿入し激しく腰を振りました。
一度イッた紀子の身体は更に敏感になり紀子のマンコは私のペニスを今までにないくらいに締め付けてきました。
「紀子イクよ」
と言うと紀子は
「きて~きて~」
と声を上げました
その声を聞いた私は、そのまま紀子のマンコの中で果てました。
今回で4回目ですが、これからはこちらが「会いたい」と言えば会って中出しセックスが出来る感じです。
紀子も私と会ってセックスする事に喜びを感じているようです。
顔立ちは綺麗というより可愛い。
スタイルは至ってノーマルで可もなく不可もなくといったところ。
私はこの程度の印象で紀子の事を見ていた。
紀子は車で通勤していたので店ではお酒は飲まない事を知っていた。
そんなある日、ラストまで飲んだ後、別の店へ飲みに行こうかと思い、紀子へ
「まっすぐ帰るなら途中まで乗せていってくれない?」とお願いすると
「いいですよ」との返事だった。
送ってもらう車の中で
「どこに飲みに行くんですか?」と尋ねられ、
「○○ってBarだよ」と答える。
「へ~そういうお店に行くんですね」
「時々行くよ」といった会話をして
「今度一緒に飲みに行こうか」と誘ってみると
「はい」と紀子は笑顔で返事をくれました。
それから1度一緒に飲みに行き、軽くキスをするくらいの付き合いになりました。
そんなある日曜日、私は夕方から地域防災活動団体の忘年会で、会が始まる前に
「今夜会いたいね」とメールを送りました。
紀子から
「10時過ぎだったら」と返事が届き、
「2次会考えたらその位がちょうどいいね」と返事をしました。
それから忘年会の席でお酒を飲み2次会へと流れていった。
すると10時頃
「今から出ますが、どこに迎えに行けばいいですか」とのメールが届き、
「じゃあ○○駅の駐車場で、着いたら連絡して、すぐに行くから」と返事をしました。
15分程したら到着したという連絡があり、2次会を抜け出して紀子の車へと向かいました。
「どこに行きますか?」と聞かれたので
「ホテルでも行く?って冗談だよ」と返事をする。
進行方向左手にラブホが見えてきたので
「あそこどう?」と聞くと
「満室だったよ」と返事があり、迎えに来る時にチェックしていたんだと思った私は、他のホテルのある方向へと車を向かわせました。
そこで
「満室なら諦めるから行ってみようよ」と言うと、紀子はそのまま車をホテルへと走らせました。
入ってみたら空室ありで、そのまま部屋へと入りました。
部屋が明るいのは嫌らしく、しっかりと照明を落とした状態で、お風呂に入りソファーで一服してベッドイン。
唇を重ねると紀子の方から舌を入れてきた。
今までの軽いキスからは想像できないくらいに濃厚なキスに興奮していると、紀子の方が私の上に乗り愛撫をしてくれた。
乳首を舐めたらそのまま布団に潜り込みフェラをしてくれた。
すると今度は
「入れていい?」と聞いてきたので
「いいよ」と答えると、紀子は私のペニスを右手でマンコへと導き、私の上で激しく腰を動かしていた。
私は紀子の首に両腕を回しキスを求め、身体が密着したら下から激しく突き上げてやりました。
ディープキスの合間に紀子の唇から「あんあん」と可愛い喘ぎ声が漏れ、その声に感じながら体位を入れ替えて正常位で激しく腰を振りました。
更に足を組換えながらバックの体位に持って行くと、紀子は
「あ~奥にあたって気持ちいい~」と声を出しました。
「もっともっと」という声に
「イキそう」と耳元で囁くと
「いいよ~イッて、中でイッて~」という声を聞いた瞬間に、私は紀子の中で果てました。
紀子は3番目の子供を出産した時に避妊手術を受けたらしく、いつでも生中出しでいいとの事だった。
おまけにゴムを使うと痛いと言っていました。
この記事を書きながらも明日また会う約束をしています。
今度はもう少し明るい部屋で紀子を抱きたいと思っています。
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千佳と結婚して、仕事も順調。
ただ、もうすぐ子供が生まれそうなので夜伽はちょっとご無沙汰していた。
そんな頃、隣町で仕事と接待でホテル宿泊することになり、デリを呼んで抜いてもらおうと電話。
あんまり若い子より、30代位と思い、35歳の静香という女性を氏名。
部屋で待っているとロングヘアーを靡かせた清楚な奥様風のの30代後半とおぼしき女性が来た。
おいおい、35歳じゃねーだろー・・・と思ったが、まあイイやと思いチェンジはしなかった。
勿論本番はナシのシステムだが、素股や精飲はオプションであるとのことで、静香に素股を頼んだ。
キスもOKでフェラもOKなのでビールをご馳走すると、喜んでサービスしてくれた。
静香は痩せ型で貧乳だがピンクの乳首が可愛い。
ケツの穴から玉筋、雁にシャブリつきイヤらしい舌の動きは絶品!
その後はディープスロート。
仕上げはローションをオ◎コに塗り、竿を握りシゴキながらオ◎コに擦りつけた。
えも言えぬ気持ちよさに、少し腰を浮かせて何とかオ◎コに入らないかと試みたが無理だった。
「お客様、このまま逝かれマスか!?」というので、「君の中で逝く訳にはいかないだろう!?」と答えた。
静香も困ったように「本番は禁止されていますのでちょっと・・・」と返してきた。
まあ、そりゃそうだろうと思い静香の素股でフィニッシュした。
翌週も静香に抜いてもらいたくなり、営業中にちょっと時間が出来たので電話すると、出勤は夜20:00~だという。あの年で20:00出勤じゃ普通の主婦じゃないとピンときた。
多少遅い時間でも残業ということにしておけば大丈夫なので、♥ホテルに入り静香を呼んだ。
今夜は素股の後、フィニッシュは精飲をして貰おうと考えいたが、「お客様、本日は女の子になっていますので素股は出来ませんが・・・」と申し訳なさそうに答えたので、舐められるのが好きなことを伝えると、体中を舐め回しケツの穴に舌を突っ込み、最後は美味しそうにごっくりと精飲してくれた。
「美味しいわ、お年の割には量も粘りもあって、若い人には負けませんね」と、嬉しくなるようなことを言ってくれた。
2周連続のご指名なので少し気を許したのか、甘えた素振りを見せるようになった。
帰り際に「また指名するね!」と言うと「来週!?」と調子こいて聞き返したので、「明日かな?」と適当に答え、翌日また指名してやった。
びっくりしていたが、一通りのプレーが済んだ後に自分の本当の年は40歳であることや、離婚して20歳の子供と二人暮らしであること、リストラされてバイトとデリの掛け持ちで生活していることなど、身の上まで話してくれた。
同情はしなかったが一押ししたらやれるかな~って思えるようになった。
営業の時間の谷間に時間つぶしにパチンコ屋に入ると、1000円でフィーバー時間になろうとしているのに連チャンが止まらない。
係りの女性が「お客様、大箱に移し替えて宜しいでしょうか?」と背後から聞くので、「どうぞ」と答えた。
その時の「お客様」と言う声が気になり後ろを振り向くと、髪をまとめ眼鏡をかけた地味なおばさんが忙しなく働いている。
「気のせいか・・・」と思ったが、一応名札を見て名前を確認。
御●洗という変わった名前だ。
暫くして両替しようと思い、呼び出しランプを付けると若いお姉ちゃんが飛んできて「両替ですか?」と笑顔で聞いてきた。
「お願いします」と言って席を立ち玉を流すお姉ちゃんの名札を見るとさっきのおばさんと同じ御●洗だ。
「あれ、さっきの女性も同じ名字だったよね。珍しい名字だからちょっと気になって」と言うと、「実は母なんですよ。私は短大生なんですけど、親子でバイトさせて貰っているんです」とマイクを外して耳元で教えてくれた。
両替を済ませ店を出ると、ゴミ出しをしていた母親の方の御●洗さんに遭遇。
化粧も髪型も違うし眼鏡をかけているが間違いなく静香だ。
正面から見れば間違えない。
彼女も気がついたのか、下を向きそそくさと店に戻った。
その夜、9:00から静香に予約を入れた。
蒼い顔して部屋に入り、娘にはデリで働いていることを黙っていて欲しい。と泣きながら頼んできた。
ちょっとずるいけど「それじゃあ、静香さんこれからはフィニッシュ、本番でお願いしますよ」
驚いた顔で「これからって!?」
すかさず「俺が指名した時はって事だよ。素股でもフェラでも逝く時は必ず中で出すからいいね」
下を向いて「スキンはして下さらないのですか?私はまだ子供を産める体なんです。出来たら困ります・・・」
真に受ける静香を後目に「娘さんにバレてもいいのかな!?俺はどっちでもいいんだけど」
静香は諦めたのか「安全日は中出しでも結構ですが、危ない日は口で飲みますから許して下さい」
俺は「いいけど、デリで指名するのは辞めるよ。小遣いあげるから、プライベートで会うことにしようよ。そうしたら秘密は絶対守る」
彼女はその条件を飲んだ。
この日から静香のオ◎コは俺の物になった。
離婚して15年のオ◎コは嫁の千佳に負けず劣らず締まる。
最近はまっているプレーは素股で気持ちよくなったところで、射精する瞬間に静香のオ◎コの奥に差し込み子宮の奥で逝く。
静香も「あ~ぁ、出てる温かい。射精だけで逝きそう」と感じるようになってきた。
それだけでは熟女に申し訳ないので、千佳と出来ない分、静香にチンPと腰を打ち付けている。
「ダメダメ、イグゥ~!中に頂戴!精子下さい!」と言って求めてくる。
お小遣いの話はなくなり、完全にセフレになった。
やりすぎたのか一度妊娠したが、勝手に堕胎してしまった。
昨日は娘が旅行に行くというので、静香の家にお泊まりセックス♥バイを飲んで一晩中ヤリまくり「あそこが痛いから休みましょう(>_<)」というまでヤリまくりました。 今度、妊娠したら産むという約束をしています。 なんたって、就活で苦労していた彼女の娘を我が社に内定させ、俺の部下として育てる予定。 静香も俺に感謝し信頼している。 「養育費程度は出すしから安心しろ」というと俺の下で喘ぎながら「ウン、わかった。貴方についていくから捨てないでね!イク~頂戴!!!」ということで、しがみつく静香を見てセフレというよりは愛人が出来たようです。 静香のデリ卒業はいうまでもありませんが、俺はたまに・・・そして静香の娘を頂く日も来るのかな~と楽しみにしています。
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