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投稿No.5434
投稿者 ショージ君 (33歳 男)
掲載日 2012年10月20日
【投稿No.5422の続き】
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投稿No.5422で投稿したショージ君です。
その後のユッコとの報告です。

今月の10月6日~8日の3連休、いつものように由子のマンションで過ごしました。
勿論6日の土曜日は朝から濃厚なSEXを行い、こちらは精液を3度も発射したのでもうクタクタの状態。
いつものように軽いキスから始まりその後ディープキスへ、互いの唇を貪り合い唾液を飲み込み合い、後に唇がヒリヒリしてしまうような、また互いの前歯がぶつかり合う濃厚なキス。
そしてDカップより少々小さめの由子の両バストへの愛撫。
乳首を口に含み吸いそして舌先で乳首をベロベロとし、前歯で甘噛みし更に勢いをつけて乳首を吸い上げると由子は
「アファ~ン、ウゥ~ン、気持ちいいのぉ~、気持ちいぃ~ん」
甘い吐息を挙げ始め、身体をクネクネとよじります。
秘部はパンティーの上からも分るほど愛液が分泌されており、私のジュニアの挿入に準備完了の状態となっております。
こちらも下着を剥ぎ取り、さらに由子のパンティーを脱がすと、由子は私のジュニアを迎え入れるため両足を開き、ジュニアを握り締め先端を自分の秘部の入口にあてがいます。

「ネエ、今日はスキンは付けないのぉ?ワタシ今日は危ない日なのよぉ~、アナタ生で中へ出したら妊娠するかもしれないわョ、妊娠してもいいのぉ~?妊娠したら私は絶対に産むからねぇ~、堕さないわよ!」
「なあ由子、もう俺達いい年だしそろそろ結婚してもいいんじゃないかぁ~?お前、前から赤ちゃん欲しいって言ってたろう?だから妊娠しても結婚すればいいだろう?」
「結婚してくれるのぉ~?私はバツ一なのよぉ~、それでもいいのぉ~?」
「バツ一でもオレは構わないし、今後はオレ一人の事を愛してくれればそれでいいんだ!」
「有難う、嬉しいヮ、ショーちゃんの奥さんになれるのねぇ?」
「そうだよ!これからは○○由子になるんだ、だからこれからはスキンは一切使わないよ!由子が何時妊娠しても大丈夫なようにな」
由子の瞳が涙で潤んでいるのが見てとれました。

右手中指を由子の膣口から膣内に忍ばせ、俗に言われているGスポットを探り、指先でグリグリと優しくこね回すと、体内から愛液が滲み出て来て由子は
「アァ~、アァ~、アァ~、ダメェ~、ダメェ~、逝きそうョ~、逝きそう~、アァ~、逝くぅ~、逝くヮ~逝くぅ~」
そう叫びながら、お腹から腰にかけてグッとせり上がり、頂点に達しそのまま布団へ仰向けのまま失神したかのような状態になり、膣口には驚くほどの愛液が滲み出て来て、由子はグッタリとしてしまいました。
「ハァ~、ハァ~、ハァ~、ハァ~」
何度も何度も深呼吸をして、やがて私の顔を見て恥ずかしそうな顔をして
「とても気持ちよかったのぉ~、気持ちいいのョ~」
「どこが気持ち良かったんだい?」
「ワタシの身体中全部ョ」
「お○○こはどうだった?」
「気持ちいいに決まってるでしょう」
「由子が気持ちよかったんだから、今度はオレが気持ち良くなる番だよ」
「いいわョ、貴方のお○ん○んを生で入れて頂戴!」
「よし!由子のま○この中にオレの精子をタップリとぶちまけてやるぞ!そして由子を孕ましてやる!」
「妊娠させてぇ!ショーちゃんの赤ちゃんを妊娠させてぇ~、赤ちゃんを産みたいのぉ~」

ジュニアを由子の膣口にあてがい、腰に力を入れグィッと押し込むと、入れ慣れた由子の膣内にジュニアはスッポリと納まり、いつもと同様に由子の膣壁がジュニアに纏わり付きます。
膣内は愛液が溢れ生暖かく、丁度ぬるま湯に入っているような状態で、その上膣壁が纏わりつくためピストン運動を始めて間もなく射精感になるので一旦運動を中止。
「なぜやめるのぉ~?やめないで動いてぇ~、お願いだから動いてぇ~」
「だってもう直ぐ出そうなんだよ、由子のお○んこがオレのちん○こに纏わり付くから、これ以上動くと直ぐに発射しそうなんだ」
「出したら気持ちいいんでしょう?」
「そりゃあ気持ちイイに決まってるサ」
「だったら我慢しないで出して頂戴!、由子の中にいっぱい出して妊娠させてぇ~、一度出しても直ぐに二回ぐらい出せるでしょう?」
「そりゃあ二回ぐらいは続けて出せるさぁ~」
「だったらやってぇ~、やって頂戴ョ~、沢山沢山由子の子宮の中に出してぇ~、赤ちゃんほしいのォ~」
再び運動を開始しますが、2分と経たずに射精感が訪れ、ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!と第1回めの射精、タップリと子宮に精子を注ぎ込みました。

ジュニアは射精後も未だ硬度を保っており、そのまま2回戦へ突入、今度は直ぐには射精感はやって来ません。
そのうちに由子が
「アファ~ン、ウゥ~ン、アァ~ン」
悩ましげに呻き声を挙げ始め、再び愛液が膣内に溢れ始め、私のジュニアを包み込みます。
「ハァ~、ハァ~、あなたぁ~逝きそうなのョ~、逝くのョォ~、逝くのョォ~、逝くぅ~、逝くヮッ~、ウゥッ~」
頂点に達した由子は、荒い息遣いをしながら目を閉じ、額には縦シワを寄せ、形の良いツンとした小さな鼻から空気を吸い込んでおります。
「逝ったのかい?」
由子の耳元に口をつけて聞くと、由子は恥ずかしげに
「逝ったのぉ~、逝っちゃったぁ~、とても気持ちよかったのぉ~、アナタは未だでしょう?、今度はアナタが気持ちよくなってネ」
「オレはさっき1回出したんだョ、分らなかったかい?」
「ウン、分らなかったヮ、それじゃあ今度は2回めネ?」
「今度は2回目サ、だけど今度は由子の腰を持ち上げて中に出すのサ、そうすればオレの精子が下へ流れて由子の子宮に付きやすいだろう?」
「そうね、そうすれば妊娠し易くなるかもしれないわネ」

再び運動を開始、今度は由子の腰を少々持ち上げてのSEXです。
私のジュニアが由子のピンク色の膣内への出し入れが、目の前で行われているのが良く見え、更に由子の膣内から湧き出ている愛液が、時々照明の光に反射してピカピカと光り輝くことが卑猥に見え、私の2回目の射精感が直ぐにやって来て再び精子を由子の子宮内に注ぎ込みました。
さすがに2回続けて射精をすると、ジュニアもグッタリし、更に玉の付け根辺りに違和感が感じられます。
「出したのネェ~?沢山出してくれたぁ~?」
「あぁ、タップリと出したョ、暫く腰を上げたままにしておきなよ、そうすれば精子が流れ出てこないからな」
「妊娠するといいなぁ~、妊娠するかしらぁ?ネェアナタも赤ちゃんの事神様に祈ってネ!」
「何て祈るのサ?」
「勿論妊娠するようにってョ!」
「それより今年中に故郷に戻り、お互いの親に挨拶しないといけないなぁ~」
「結婚のことネ」
「一応親には言わないといけないだろう?」
「ワタシは2度目だからそんなに気を使わなくてもいいけれど、ショーちゃんは初めてだからネ」
「先ず話をして、そして式場を手配して、今年中に式を挙げような!」
その後2時間ほど2人でベットの中で過ごし、昼前に3度目のSEXで2人とも獣のように相手を貪り尽くしました。

そして13日の土曜日に、式場が決まり何とか12月中に正式に夫婦になります。
今回うまく由子が受胎してくれれば、12月の結婚式には
「花嫁さんは現在妊娠3ヶ月のオメデタです」と発表されると思います。
その為に10月8日の月曜日まで、腰が抜けるほど由子の身体を貪り続けました。
由子が妊娠していると嬉しいのですがーーーー。
「由子、妊娠してもクラブで働くのかぁ?」
「バカね!お腹の大きいチイママなんてみっともなくて働けないわョ、赤ちゃんが安定したらママに話してお店を辞めるから大丈夫ョ!そして結構貯金は貯めてあるからお金のことは心配しないでネ!」
「子供が出来たらこのマンションじゃあダメだろう?」
「だから頭金のお金ぐらいはあるわョ、ショーちゃんも少しは貯金があるでしょう?」
「ウン、200ぐらいならな」
「アタシはその5倍以上はあるの、だから心配しなくて大丈夫ョ」
水商売の女性は大したものです。
前の旦那の借金を返済し、その上1000万以上の預金を持っているなんて、店に高い料金を払って男達はこうして搾り取られていくのですね。

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投稿No.5422
投稿者 ショージ君 (33歳 男)
掲載日 2012年9月30日
28歳の時、重役部長連中のお供で銀座のクラブへ行きました。
高級クラブのため、平社員などは会社のツケでは遊べず、部長以上の役職者が接待等で使用できるクラブでした。
入店後3名のホステスと和服姿のチイママが我々の席にやって来て
「いらっしゃいませ」と来店時のご挨拶、その時チイママと目が合いチイママが暫く私から目を離しませんでした。
やがてボーイさんがボトルを運んで来て乾杯、そして暫く重役の話し(接待の事や商談相手の人物についての評価などです)やゴルフ等の他愛無い会話、私は尿意を催したのでトイレへ行き用足し後トイレから出ると、そこにチイママがオシボリを持って立っていました。
「ショーちゃん、お疲れ様ネ、ハイおしぼりで良く拭いてね」
驚きました。
「初めて会ったのに何でオレの名前を知っているんだろう?」
そう思いチイママに尋ねました。
「何でオレの名前を知っているの?部長にでも聞いたの?」
「私の事忘れちゃったのぉ~?もっとも10年も経っているから無理ないかしらネ?」
そこでチイママの顔を穴が開くほど良く見つめました。
「もしかしてユッコかい?」
「そうよ、やっと分ってくれた?」
高校時代同級生の由子が何とクラブのチイママになっていました。
「何でぇ~?何でお前がチイママにぃ~?」
「いろいろあってネ」
「いろいろって何があったんだよ?」
「その内ゆっくりと話すわョ、さぁ早く席に戻ってネ、こんな所で二人でいるところを見られると会社でまずいでしょ?」
その日はそのまま席に戻り、上司のお供をして帰りましたが、帰る間際出口で由子はそっと名刺をよこし
「裏に携帯が書いてあるヮ、昼間暇な時に電話してネ」
名刺の裏側を見ると、由子の携帯番号が鉛筆書きされておりました。

翌日の昼、早速携帯に電話をしてその週末に逢うことになりました。
デートと言っても元同級生、昼飯を食べお茶を飲んで銀座の街をブラリブラリと散策、その間に由子は事情を話しだしました。
大学卒業後ある会社へ就職、熱烈な告白を受け24歳で結婚、旦那は26歳で会社ではやり手の営業マン、暫くは平穏な家庭生活でしたが、旦那が会社を退職し起業したが仕事は上手くいかず、挙句借金の連帯保証人になり、そして結局会社が倒産、約500万円が由子の借金となり仕方が無く水商売に鞍替え、旦那とは借金返済の代わりに離婚という条件を呑ませ、借金完済と同時に1年前に正式に離婚、そして現在ママの信頼を得てチイママになり、店の経営にもタッチしているとの事。
「ユッコも結構苦労したんだな」
「全く参ったわョ、もっと男を良く知っておけば良かったヮ」
「チイママになれば男を良く知る事が出来るだろう?」
「そうね、店に来るお客さんの大半はホステスを目当てに来るからネ、あわよくば身体をって思っている人が殆どね、ヒョットしてショーちゃんもその一人かな?」
「オレも健全な男だからね、性欲は一人前にあるよ、でもユッコの店なんかへは高くて行く事なんか出来ないね」
「私が出勤していれば大丈夫ヨ、ショーちゃんが来た時は安くしてあげるヮ、どうせ社用じゃ来られないんでしょう?」
「ホントかよ、安くしてくれれば店に行くことも出来るな」
そんなことで、それから度々ユッコの計らいで安く飲ませてもらえました。

3年前、故郷の高校のクラス会の通知葉書が配達され、ユッコの店に行き
「クラス会どうするんだ?良かったら一緒に出席しようよ」
「私は離婚した後住所を教えてないので葉書は貰っていないのョ、だから都合が良ければショーちゃんと一緒に参加してもいいわョ」
そんな訳で1泊2日のクラス会参加が決まりました。
「私は離婚で親不孝したから実家には帰りたくないの、だからホテルを予約してそこから出席するヮ」
「ユッコが迷惑じゃなければ、オレもそうしようかな?同じホテルを予約しようかな?」
「じゃあ豪華にスイートでも予約するぅ?」
「スイートだと同じ部屋に泊まるんだぞ、オレと一緒でいいのかぁ~?」
「生娘じゃああるまいし、別にショーちゃんさえ良ければ一緒で構わないわョ」
そんな訳で二人とも故郷に帰りながら実家に泊まらず、ホテルに宿泊してクラス会に参加しました。

久し振りのクラス会、女子は殆どが結婚し中にはママになっている者、男も大分既婚者がおり独身者は数えるほどしかおりません。(地方は結婚が早いようです)
久し振りの友達との飲食で結構アルコールが入り、ホテルに戻った時は良い気分になっていました。
「シャワーを浴びてサッパリしなさいョ」
由子の言葉でバスルームに入りシャワーをしていると
「背中を流してあげるから入るわョ」
酔っているので何も考えずに
「ああ、頼むよ」
と簡単に返事をして流しの椅子に腰掛けて待っていました。
ユッコは濡れてもいいようにブルーのブラとパンティーの姿で入室、結構盛り上がった形の良いバストを見て性欲がムズムズと湧き出し、ユッコの右手を掴んで引き寄せブチューとキスをお見舞い。
「うううう~ん」
呻き声をあげたので唇を離すと
「バカッ、こんな所で~、アトでネ、アトでゆっくりよ、今は汗を流して綺麗にして頂戴!」
もう息子はピン立ちの状態、シャワーで泡を流す際にユッコに息子の状態を見られ、しっかりと握られ
「アラ、とっても元気ネ、あとでユックリ可愛がって頂戴ネ、寝てはダメョ」
と息子に話しかけています。
私と入れ替わりにユッコがシャワーを浴び、やがてベットルームへやって来ました。
ホテル備え付けの大きなバスタオルを巻きつけ、髪は濡れないようにヘアーキャップを使用したのでアップにしてチイママ時と同様のスタイル、そしてゆっくりと私の待つベットに入り込みました。

「スキンを持ってないけどどうしようか?」
「今日は安全日よ、心配しないでぇ~、大丈夫ョ」
ソフトキスから始まる二人の初めてのSEX、やがてハードキスになると互いの唇を貪り合い、唾液を飲み込みあいます。
「オッパイはいい形だね」
「一応Dカップかな?ちょっとDより小さめかしら」
右手で乳首をこね回すと乳首が固く立ってきて、その乳首を口に含み強く吸い、軽く前歯で甘噛みします。
「うう~ん、うふ~ん、いいわ~、オッパイを強く吸ってぇ~」
ユッコの性欲もだんだん強くなって来ました。
右手をパンティーの中へ入れると秘部は既に濡れており、挿入準備は万全の状態、お尻部分からパンティーを脱がし、こちらもパンツを脱ぎ互いに全裸状態、息子は万全の状態で進入準備完了、先端部をユッコの入口に宛がい腰に力を入れグィッと息子を押し込みます。
「ウゥッ、うぅ~ん」
既に処女ではないので挿入にもそれ程抵抗は無く、息子は根元まで挿入されピストン運動を開始、ユッコの膣内は温かく、その上膣壁が息子に纏わり着くようになって息子の元気が一気に吸い取られ、ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!と精液が勢い良くユッコの膣内に発射され第1回目の発射はあえなく終了、
「私がもっと気持ち良くなるまで一人で先に逝ってはダメョ!今度は二人一緒に逝ってネ」
「気持ち良くなかったのかい?」
「途中まで気持ち良かったの、なのに貴方が先に逝っちゃうんだもの、だから最後まで逝けなかったのョ」
「ヨシ、じゃあ2回戦だ!今度はオレは我慢するからユッコが先に逝けョ」
そして2回戦が始まり、暫くすると
「あぁぁ~、いいのぉ~、いいわぁ~、逝くわ~、逝くわョ~、逝くぅ~」
ぐうっと腰を高く上げ、頂点に達したようでその後ガクッとベットに横たわりました。
ハァハァと荒い息遣いが徐々に納まり
「気持ち良かったぁ~、良かったヮ~、良かったのぉ」
「満足したかぁ?」
「ウフフフ、とても満足よぉ~、ショウちゃんと私SEXが合うみたいネ、ネエこれからも時々してくれるぅ~?」
「ユッコさえ良ければ俺の方は何時でもOKだよ!」

その日以来2週に1度ぐらいの週末にユッコの部屋で熱いSEXをし、危険日にはゴムのお世話に、そして安全日には堂々中出しを楽しみました。
最近30歳を過ぎてからユッコが
「もう年だから赤ちゃんが欲しいな、結婚しなくてもいいから赤ちゃんが欲しいの」
と妊娠を望むようになってきました。
私もユッコも33歳になったので、ここらで正式に世帯を持ち早くユッコを妊娠させ、母親にしてあげたいと思うようになって来ました。
もう年貢の納め時なのですかね。

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投稿No.5409
投稿者 周一郎 (33歳 男)
掲載日 2012年9月02日
投稿No.5408の続編
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金曜日の昼休みに、秀子さんから
「バイトの帰りに掃除について相談したいのでお宅にお邪魔しても良いですかと」とメール有ったので
「帰宅が21時半頃になるので、それ以降なら良いよ」
「バイトの終わるのが22時なので、22時半前後になると思いますが良いですか」
「了解、玄関の鍵は開けておくからチャイムを鳴らさずに入って下さい」
「わかりました」とメールの交換をした。

22時前に
「お店が忙しいのでマスターから30分まで残って欲しいと言われたので遅れますが良いでしょうか」
「僕の方は構わないが、貴女の方は大丈夫なの」
「大丈夫です」
「お待ちしてます」
「有難う」
急いでシャワーを浴びてテレビを見ていると、23時前に
「今晩は、遅れてすみません」
「気にする事は無いよ、僕も帰宅が少し遅れシャワーを終えたところだよ」
「そうなんですか」
「良かったら、シャワーを浴びたら」
「お店に行く前にシャワーをしたんだが、非常に忙しく汗をかいたからお言葉に甘えるかな」と言って浴室に向かった。

15分位で秀子さんはTシャツ姿でリビングに戻って来たが、乳首の位置がはっきり分かりノーブラだと思った。
「良かったらビールを飲みながら、相談の件を聞こうか」
冷蔵庫からビールを取り出し美味しそうに飲みながら
「掃除の件なんですが、今のリース関係の仕事が忙しいんだが、水曜日の午後が完全に空きなので、土曜日ではなく、出来たらその時間にさせて頂ければ有り難いです」
「土曜日は奈々ちゃんと一緒の方が良いよね」
「僕の方は構わないよ、合鍵を渡すよ」
「有難う」
「僕の方は代金の相談をしたいんだけど」
「●●さんの気持ちで良いです」
「困ったな」
「リース料金なら直ぐ出せるが、お掃除は初めてなので」
「息子もお世話になるので、片手ではどうかな」
直ぐに理解出来ない様で
「片手ですか・・・」
「出来ればその時簡単な料理を1品でも良いので作って頂けたら有り難です」
「簡単な料理なら良いよ」
「それじゃその分として1万円追加するので、貴女達の分を含めても良いのでお願い出来るかな」
「分かりました」
「決まりで良いかな」
「そんなに沢山頂いても良いの」
「先払いで良いかな」
「後で良いです」
「先払いするよ」
「逃げたら損するよ」
「そんな人じゃないから言っているんだよ」
「話は変わるが、回りに人達から最近綺麗になったねと言われ、今日、マスターにも同じ事を言われが、特に変わった事をしている訳でもないので」
「僕もそう思うよ」
「本当ですか、あれのせいかな」
「何の事」
「恥ずかしくて言えません」
「何が、恥ずかしいの」
「言えません・・・・・」と俯いてしまった。
「もしかすると、中出しされた事な」
「意地悪・・・・・」
「違うの」
「そうなの、ザーメン(男性ホルモン)のせいかなーと思っているの」
「そうかもしれないね、ノーブラだね」と言って秀子さんの右隣に移動した。
先日からのセックスで性感帯はクリは当然だが特に首筋と乳首が感じ左乳首が一番感じる事が分かっていたので、Tシャッの上から左乳首を触ると
「駄目、直ぐ感じるから止めて」
「ザーメンが欲しくないの」
「危険日だから駄目だよ」
「それもそうだよな」と答えてTシャツを脱がせ乳首を揉んだり舐めたりしていると
「逝きそうだよ」
「逝っても良いよ」
暫くすると「あ、あ、あ」と言って逝ってしまった。
直ぐにGパン、ショーツを脱がせ膣口を見ると愛液が流れ出ていた。

僕も全裸になり余韻から醒めるのを待ち、口元に息子を持って行くとフェラを始めてくれた。
テクニックがバッグンなので
「逝きそうだよ」
「良いよ、出しても良いよ」
「口内で良いの」
「良いよ、●●さんの精液なら飲んでも良いよ」
「飲んだ事が有るの」
「無いよ、でも、貴方のなら精飲出来ると思うの」
「有難う」
「どちらに出す」
「下でも良いの」
「良いよ」
「危険日だろう」
「はい、先程殺精子剤を入れたので、正常位でなら大丈夫だと思う」
「本当に良いの」
「100%ではないが、確率は低いから、中出しの方が良いでしょう」
「そうだけど、妊娠させる訳にはいかないから」
「中出しされた時の顔の方が満足感に満ちてるから」
「分かる」
「分かるよ、私も中出しされた方が感じるの」
「中出しせせてもらうよ」
「大きなカリで突いて、沢山出して下さい」
挿入すると直ぐに大きな声で
「気持ち良い、秀子のオマンコに沢山出して」
「遠慮なく出すよ」
声があまりにも大きいので口にタオルを入れて突きままくり
「逝くよ」と言うと大きく頷き抱きついて来たのと同時に膣奥にザーメンを放出した。

帰り際に
「OCで避妊しようと思っている」
「副作用が心配だよ」
「●●さんのお世話をする間はそうする」
「費用は負担するよ」
「有難う」
「お中元で頂いたビールが沢山有るので良かったら取りに来て」
「明日の午後頂きにきます」と言って帰宅した。

翌日ビールを取りに来た時、再度正常位で中出しした。

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投稿No.5408
投稿者 周一郎 (33歳 男)
掲載日 2012年8月29日
4月の移動で初めて地方勤務になり、会社借り上げの所帯持ち用の一軒家に入る事になったが、独身の小生には広くて掃除等で苦戦しているし、年2~3回町内会の資源ごみステーションの監視当番が回って来るが平日なので出れないので困っていた矢先に、時々利用している駅前の居酒屋でマスターに話したら、週末の忙しい時だけアルバイトに来ているバツイチの秀子さん(34)が「●●さんと同じ町内会だから、私が代わりに出ても良いよ」と言ってくれお願いする事にした。
お盆前の日曜日、自宅近くのモーニングバイキングをしているパン屋さんで秀子さんと会う事にして待っていると、娘さん(小4)と一緒にお店に現れた。
食事をしながら秀子さんにお礼のお金を渡そうとすると「そんなつもりで代わったのではないので頂けません」
固辞されたので
「それなら何処かで御馳走する事にするよ」と言うと、娘さんが秀子さんさんの顔を見て
「焼き肉が良いな」と言うので
「好きな焼肉屋さんで御馳走するから」と答えると、娘さんが
「おじさんの家で食べたい」
「お店の方が良いのでは」
「家では駄目なの」
「奈々、無理な事を言っては駄目だよ」
「駄目ではないけど、綺麗に掃除をしてないから」
「私が行って綺麗にするから」と言うので、お盆に家で焼き肉をする事にした。

当日の午前中に二人が掃除に来てくれ、食材等(肉は5A)の購入を二人にお願いする事にし2万円預けた。
掃除を終えて帰る時、奈々ちゃんが
「おじさんの家に泊まったら駄目」と聞くので
「どうしたの」
「ジェットバスに入りたいの」
「お風呂だけにしなさい」
「おじさんは構わないけど」
「ねー、お母さんお泊りしよう」
「良いですか」
「良いよ」
すると秀子さんが「我儘な子ですみません」
「おじさん有難う」と言って頭を下げた。
「5時頃にまたお邪魔しますと」言って二人は嬉しそうに帰って行った。

5時前に二人は再度訪れた。
それから三人で時間を掛けて、秀子さんは大好きなビールを飲み、奈々ちゃんは生ジュースで小生は下戸なのでミネラルウォータで焼き肉を賞味した。
後始末も終わり、二人は浴室に向かった。
浴室からは奈々ちゃんのはしゃいだ声が聞こえてきた。
秀子さん175cm位でスリムでバストは大きく綺麗な女性で別れた旦那の気が知れない。
小一時間位過ぎて二人はパジャマ姿でリビング戻ってきた。
小生はシャワーを浴びる事にして浴室に向かい「冷蔵庫に入っている物を適当に飲んだり、食べたりして」
二人そろって「有難う」と言ってくれた。

浴室から戻ると、何も食べていないので「どうしたの」
「おじさんと一緒に食べたいの」と奈々ちゃんは言って、冷えたスイカを三人で食べた。
9時半を過ぎた頃
「私、眠いから先に寝ても良い」
「良いよ」
「お母さん、明日クラスの花壇の水やり当番だから6時半に起こして」
「分かったよ」
「おじさん、おやすみなさい」
「おやすみ」と答えると2階に客間に向かった。

二人でテレビを見ていたが、呼吸する度に動く秀子さんのバストを見ている内に息子が硬直してきたが、セック出来るとは思っていなかった。
秀子さんの右隣に移動して、肩に手を掛け、右手でパジャマの上からバストを触ったが「駄目」と言って軽く払いのけたが、数回繰り返すと拒否されなくなり、ゆっくり揉むと
「駄目、止めて下さい」と言うが目は虚ろなっていた。
暫くしてからパジャマとブラを脱がしたが拒否されず一気にズボンとショーツを脱がし全裸にした。
「恥ずかしいの見ないで」と言ってバストとオマンコを手で隠した。
オマンコを見ると陰毛手入れされ綺麗なピンク色をした膣口が見え愛汁が出ていた。
クリを舐めると体ののけぞり
「気持良い、気持良い、止めて下さ」と大きな喘ぎ声を出し数分で逝ってしまった。

余韻が醒め我に戻った秀子さんは
「はしたない声を出して御免なさい」
「構わないよ」
「久し振りだったので」
「どのくらいしてないの」
「離婚後一度もしてないので、6年振りかな」
「そうなんだ、僕のも気持良くしてくれる」
頷いて小生のパジャマ等を脱がしてくれて、息子を見るなり驚いたようで
「カリが大きいですね」と言ってフェラを始めたがテクニックが良く(ソープ娘より数段上手)直ぐに逝きそうになった。
「秀子さんのテクニックが良いので出そうだよ」と言うとフェラを止めた。

「挿入しても良いのかな」
無言で俯いているので「駄目かな」
「好きにして下さい」
「コンドームが無いので外に出すよ」
「お願いします」
「好きな体位は」
「恥ずかしですが、騎乗位とバックです」
「どちらが良いの」
「●●さんの好きな体位でお願いします」
「バストの揺れるのと逝く顔が見たいので騎乗位で入れるよ」
「最初から騎乗位て恥ずかしいです」
「跨って」
少し赤面して小生に跨り
「恥ずかしいですので、あまり見ないで」と言って息子を握り膣口に当て
「入れるね」と言って腰を下ろすと同時に亀頭部が膣口に当たり少し温かく感じた時
「痛い、痛い」
「どうかしたの」
「久し振りで、且つ、カリ首が大きいので」
「大丈夫」
「ゆっくり入れるよ」と言って慎重に腰を下ろすので、秀子さんの腰に手を当てて介添えする様に一気に腰を下げると「痛い」と言うのと同時に根元まで完全に膣内入ってしまった。
「大丈夫かな」
「大丈夫、子宮口に当たっているみたい」と言って上下運動を始めたが、最初は「痛い、痛い」と言っていたのが「気持良い、気持良い」と喘ぎ、顔面にはGカップのバストが揺れ
「私、気が狂いそう、気持良い」
「僕も気持ち良いよ」

5分位すると
「もう駄目、また逝きそう」
「僕も逝きそうだよ」
「お願い一緒に逝って」
「無理だよ、外に出すから」
「そのままで良いの」
「中出しして良いの」
「秀子の中に出して」
「本当に良いの」
「もう駄目、●●さんの好きな様にして」
「中に出すよ」
「沢山出して」と言って根元まで咥えこんで秀子さん小生に抱きついて逝ってしまった。
数秒遅れて膣奥に4日分の精液を放出した。

5~6分してから秀子さんが立つと大量の精液が腹部に落ちて来た。
「こんなに沢山出たんだ」
「避妊の方は大丈夫なの」
「多分ね」
「心配だよ」
「明日の晩位から始まると思うの」
「そうなんだ」
小生の息子は既に回復していて、それを見た秀子さんは
「もう1回入れますか」
「良いの」
「好きな様にして下さい」
「バックから入れようか」
「分かりました」と言って四つん這いになり
「アソコはあまり見ないで」
「入れるよ」
先ほどの残液と愛汁で出し入れする度にシンボルには白い粘液が付着し卑猥な光景だ。
15分位ピストンしていると膣が収縮し
「もう駄目逝く、中に出して」
「分かった出すよ」と答え2回目の射精をした。

その後二人で風呂に入り就寝した。
翌朝、奈々ちゃんが花壇の水やり当番に出かけて行ったが、秀子さんは昨晩何も無かった顔をしているので
「昨晩は御免ね」
「何があったのか忘れたよ」
横に行きバストを揉むと
「今日は駄目」
「どうかしたの」
「奈々が帰って来ると困るから」
「いつ頃帰るの」
「8時半頃に帰って来ると思うの」
「未だ暫く時間が有るよ、騎乗位で入れたら」
「分かりました」と答えて秀子さんは玄関の鍵を掛け、Gパンとショーツを脱ぎ、小生に跨り、シンボルを握り一気に根元まで入れ、気が狂った様に上下運度を始め
「気持ち良い、気持ち良い」を繰り返し
「そのまま中に出して下さい」
「遠慮なく生で出すよ」
「私、逝きそう」
「僕も逝きそうだよ」
「気持ち良く、出して下さい」
「出すよ」と答え射精すると
「ドクドクと出てる」
「分かる」
「脈を打つているのが分かるよ」
シンボルを抜くとテッシュで押さえてトイレに駆け込んで行った。

秀子さんが処理を終えてリビングに戻ると、数分後に奈々ちゃんが戻って来た。
二人が帰宅する時、奈々ちゃんは
「またお泊りに来ても良い」
「良いよ」
「有難う」
秀子さんは
「娘とマスターには絶対言わない」
「分かっているよ」
「有難う、残液が出て来てるみた」
「また生でしたいよ」
「分かりました」
「奈々ちゃん、こんどまた食事会をしよう」
「有難う」
秀子さんに
「下着を汚したから代わりを買って」と言ってお金を渡した。

夕方秀子さんからメールで
「久し振りのセックスで中出しされて嬉かったです。それから、始まりましたので心配しないで、それから沢山頂いて有難う」
「僕の方こそ無理に犯して御免」
「興奮する様な言葉は止めて、安全日にはまた×××して下さい」
危険日にはゴム使用でする事にし、週1回家の掃除をお願いする事にした。
先週は3回ゴム使用でお世話になりました。

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投稿No.5398
投稿者 ウッチー (33歳 男)
掲載日 2012年8月04日
初めての投稿です。
皆さんの体験談を見て言いたくて疼いてた気持ちを抑えきれなくなったのでついに投稿しちゃいます!

スペック
俺 :33歳ちょいガッチリで笑顔が優しい系(笑)
相手:40歳×1子持ち(息子16歳 娘12歳)B:86のD(ちょい垂れ気味)恋のから騒ぎに出ていた島田律子似。以降律子。

某出会い系サイトでとりあえず軽い気持ちで送信。
そしたら2日後、『私×1なんですけど~。それにだいぶ年上ですよ』だって。
以前からそのサイトでゲットした子(19歳~47歳)は全員やってたから問題なし。
結構そのサイトでは会える確率高く、対応次第じゃやらせてくれる子はかなり多い。

そんなこんなでやり取り始めて1週間後くらいに面接決定。
話していくと、律子は元旦那が超有名古本屋の社長でリッチな生活してたから今でもそれが普通だと思ってる。
こりゃヤリ甲斐があるなと心に火がつく(笑)

初面接から1週間後、律子の家に行きヤル雰囲気出してたら何と生理orz
諦めて帰ろうとしたら『穴はそこだけじゃないでしょ』と優しいお言葉!!
一気にテンションマックスで久々のアナル中田氏(^-^)
しかも抜か②しちゃいました。
ヤリ終わった後に何と
律子『私たちこれでカップルだよね?』痛い子か(-_-;)
俺 『ここまで深い仲なんだからそうだね』
それに気分を良くした律子は更に跨りアナル騎乗位。
っておいおい、血が俺についてるし(-_-;)まあいいか…
そんなこんなでその日は4出し(^-^)

その日はそれで終わったけど週一感覚で面接し、色々と躾けました。
まずはフェラーリは必ず飲むこと、外でのデートはノーパンノーブラ。しかもオモチャイン!
当然パイパンだからオモチャ落ちないようにテープ張ってます(笑)
次第に何でも言うこと聞くようになってだいぶ奴隷化進んできたな~と一安心。
その間、挿入一切なし。
バツイチ子持ちで40歳となるとは若い男に逃げられないように必死(笑)
mailでもやりたいアピールが凄くなってきて、我慢の限界かな、律子から『どうしても会いたい』と懇願。

仕事終わって都市高使って行ったら何と裸エプロン(^-^)
しかも玄関でいきなりズボンおろしてフェラーリ開始。
当然躾けの通り洗ってないジュニアを愛おしそうに裏筋まで丹念に舐めてる。
しかし上手い(^-^)
何と菊門まで舐め始めて遂に口内出し。
実はこうなることを見据えて3週間溜めてました(笑)
唯でさえ量が半端ないのに溜め込んでた分身の量は相当なもんだったみたいで飲むのに必死!
それを見ながらジュニア復活。

子供がいるリビングを抜けて(すでに娘とは仲良し。この話もいずれ報告するね)一旦ベッドルームへ。
部屋には俺が買ってあげたオモチャやローション、変な薬が並んでる。
先ずはマソコがどうなってるか確認したらもう既にビショビショ(笑)
だったらと思いまずはオナニーさせてみたら2分後に昇天。
続いて俺の自慢の手マンとクンニ地獄でイカせまくり。
潮を噴くというよりもずっと垂れ流してる感じ。

いよいよ挿入すると律子の万個は生き物かというくらい動きまくってる(汗)
一回出してるにもかかわらず10分位で限界が…
律子『3年振り過ぎて腰が止まらないよ~』
俺 『まだまだイクのは早いよもっと乱れないと』
律子『ダメ~もうイク~』
律子取り敢えず1回目の絶頂。
構わず付きまくると声にならない声で喘ぎながら
律子『ヤバい、さっきからイクの止まんないよ。何か恐い』
俺 『俺も限界かも。取り敢えず出すよ』
律子『俺の子なら欲しいし今日は大丈夫だから出して』
そう言われたら出さない訳には、据え膳喰わぬは男の恥とかなんとか思いながら中田氏。

相当な量が出たのに流れてこない!
それを見るのが楽しいのにな~ととかブツブツ言ってたら
律子が『今日はこんなんじゃ終わらせないよ』とうれしい言葉(^-^)
取り敢えず風呂に入ってマソコを洗ったら奥から半端じゃない量の精子がドローっと逆流(^-^)
これが見たくて中田氏したんだから。
それ見て律子も『何かエロい』とか言いながら欲情。
風呂場で子供たちに聞こえないよう3R目。
中に出てるから滑りがいいし更に2回しちゃって最高でした。

それから今日まで大概中に出しまくったなぁ。
最近生理来ないって言ってたけどちなみに出来ても責任取る気はないけどね。
だって俺、既婚だし子供いるから(笑)
実は現在、連絡絶ってシカト中(笑)
そういえば最近知らない番号から連絡多いな~(笑)いよいよ出来たかな(^-^)/
律子、子育てがんばれよ!
次はその娘編を報告します。

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カテゴリー:出会い系・SNS
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