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スタイル抜群の綾子姉さんは、看護婦で子持ちのバツイチ。
当時俺は18歳、綾子姉さんは28歳だった。
綾子姉さんが引っ越しをするらしく、手伝いをしにいった。
「ちょっと遠くなるね」と綾子さん。
「たまに遊びに行くよ」と俺。
引っ越しの手伝いも終わり引っ越し屋も帰った。
俺は親に泊まると許可をもらっていた。
子供は両親に預けているらしく、車で遠出し食事と温泉へ行くことになった。
混浴の出来る景色のいい最高の温泉だ。
体を洗い露天の混浴に綾子姉さんと入る。
二人だけの混浴。
学生の俺としては、恥ずかしいし勃起していた。
綾子さん「こっちおいで」
目のやり場に困り恥ずかしがってたら、綾さんが
「エッチしたことある?」と聞いてきたので
「一度だけある」と答えた。
「チンチン勃起しているぞ~! えへ、綾の身体見て興奮したのかな?」
綾子姉さんはそう言うと、俺を立たせてフェラを始めた、チュパチュパ音をたてて。
余りの気持ち良さに、口にビュッビュッ!!
綾子姉さんは、ゴックンとザ~メンを飲み干し、息子を綺麗に舐めてくれた。
またまたビンビンになってくると、綾子姉さんが
「綾の中に入れていいよ!誰も入ってきてないし、二人だけだし!」
と言ってきたので、バックで挿入!
小さな声で「アッーン、アーン」と綾子姉さん。
パンパンパン…
「アンッ、アン」
「最高!綾子姉さん気持ちいい~!!」
「来て!綾の中にいいよ!頂戴!!沢山!アンアアアアッ、アハアッ!!!!」
「出ます!」
ビュッ、ビュッ、ドピュッ!!ドクドク!!
綾子姉さんの熱い腟奥にビュッビュッと流し込んだザ~メンが少し垂れてきた。
そして、口で綺麗にしてもらってから温まり、温泉を後にした。
その後、部屋は引っ越しの後で片付いてないので、綾子姉さんの提案でラブホ行くことになった。
温泉に入った後だったし、ベッドで服を脱ぎ抱き合いキスをする。
舌を入れたディ~プキス、そしておっぱいにしゃぶりつく!
「アハアッ、赤ちゃんみたい、ア~ン」
チュパチュパ、乳首レロレロ、69の形になり綾子姉さんのマンコをナメナメ。
俺もフェラされて、綾さんが上に騎乗位で挿入した。
「アンアン、感じちゃあう~」
綾子姉さんは腰をパンパン!
「アンッ、アン、最高もっといっぱい!」
ズンズン、ズチャズチャ…
「出そうです!」
「出して!中出しして!!」
ビュッ、ビュッ、ドピュ、ドビュッ!!!
チンチンを抜いたらザ~メン垂れてきた。
少し休憩して正常位で挿入!
ズンズン、ズチャズチャ…
綾子姉さんを抱きしめながらさらに腰を振ると
「アンッアン(´□`)、アアアア(´□`)、アハアッ、赤ちゃんできていいから!沢山、アン、アアアアッ、アハアッ、頂戴!!」
綾子姉さんの腰がのけぞっていく!
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ピュピュ!!!
「出てるよぅ、綾子のマンコの中に!妊娠しちゃうよ!!」
大量子種を流し込む。
綾子姉さんに倒れ込み抱きしめてキスをして、チンチン入ったままで、また腰を振ってみた。
ズチャズチャ、ズコズコ…
「アン、アアアアッ、アハアッ、頂戴!!」と綾子姉さんが催促。
ピュ、ピュ、ビュッ、ビュッ!!
正に子作りだだった。
妊娠させたかも!?
その日は温泉と合わせて、ベッドと風呂場で5~6回中出ししまくりました。
その後、ちょくちょく会ってはセックス&中出し。
妊娠したのは言うまでもなく、綾子姉さんは赤ちゃんを産んでくれた。
学生の頃の話しだから子供は20歳過ぎてます。
綾子姉さんに二回妊娠させて、俺は複雑。
綾子姉さんは今は50歳、俺も別の嫁さんと隠し子何人かな?
妊娠させた女達20人ぐらい、産んでくれた女達も??
叔母はバツイチ、一人で暮らしています。
帰りが遅くなるので方面的に叔母の家に寄らせてもらって翌日帰る予定で一泊しました。
食事を済ませて叔母が先に風呂に入り、出てきて
「ほら、お風呂入っちゃって」と言われて風呂に入りました。
元々叔母を女性として見ていたわけでもなかったんですが、なんでかすごくドキドキしてきて、段々色んな妄想が湧いてきて、勃起が治まらなくなりました。
少し治めて半勃ちの状態で脱衣所から出たけど、またムクムク勃ってきて、叔母の前で完全にテントが張った状態になりました。
「あららら・・・」と言われ、うわぁ。。変態だ。。と何も言えないでいるとスウェットの上から触られて
「わ、すごい堅い」と言いました。
そのまま触られ続けて
「こっち来て」と言われて寝室に入って、叔母が上を脱ぎました。
「え、、え、、」と勃起させたまま戸惑ってたけど、叔母の乳首がピンと立ってて
「おっぱい舐めて・・」と言われて乳首を咥えました。
そこからはもうお互い、舐め合い状態。
乳首からお腹、そして女性の入り口・・・
実は童貞で生でオマンコを見るのは初めてでした。
叔母も僕のアレをジュルジュルしゃぶってくれました。
跨って乗っかる形で叔母がオマンコにチンコを当てて腰を落としズルズルズル・・・と叔母の中に飲み込まれました。
「あ、、すっごぃ、、いぃいいぃ、、」と目を瞑って腰を動かして、なんかどんどん強くなってきて、僕はもうイっちゃいそうな状態。
「ちょっと待って!」と動きを止めさせて騎乗位から正常位に。
改めて挿入して、今度はこっちが腰を動かす番ですが、鳥肌が立つくらいの気持ちよさ。
ケツから背筋、頭に走るような快感に腰振りは止まらない。
次第にそろそろイキそうになって
「あ、、出そう」と言ったら
「大丈夫、奥に出して」と叔母の足が腰とケツに絡みついて
「あぁ、、イク イク!」としっかり密着したままビュッビュッビュッビュッ・・・
これまでの射精の中で、一番の量が出た気がしました。
そのまま刺したまま抱き着いて、叔母も背中に手をまわしてくれました。
多分そのまま寝てしまい、朝起きたら叔母はもう起きていました。
毛布にくるまれてたけれど何も穿いてない状態で朝勃ち。
朝ごはんを食べてもそれは治まらず、食後に再度寝室に戻って全裸で合体しました。
それから週に1回か2週間に1回、叔母の家で行為は続き、敏感だったチンコも叔母の中でしっかり鍛えられました。
叔母もなんだか女性っぽくなっていき、叔母と甥っ子から段々夫婦のような男女関係になっていきました。
そして今年7月、叔母から「週末来て」と呼ばれセックスするつもりでオナ禁して行くと、座らされて机に3本の棒を出しました。
説明され、それは妊娠検査薬で3つとも陽性反応でした。
お腹に僕の子どもがいること
実は最初からそのつもりだったこと
子どもは下ろさないこと
結婚はできないので父親にはなれないけど、このお腹の子のお父さんは貴方だよってことを言われました。
妊娠?? お父さん??
とりあえず「この子は下ろさないからね」と強く言われ「う、うん」と答えました。
その日の夕飯はご馳走、夜もまだ動揺してたのでする気はなかったけれど、叔母に誘われるとアソコはもう勝手にムクムクおっきくなり、
「赤ちゃんいるけど、平気なの?」と聞きながら足を絡めて合体しました。
そのまま子どもはお腹ですくすく育って、徐々に膨らんで見た目でもお腹にいるんだなぁと分かる状態です。
詳しくは分からないですが、もう下ろせないくらい育ってるんだよなぁとお腹を見せられる度によぎります。
もちろん姉夫婦(僕の親)にいうつもりもないし、僕はお金も持ってないのでゆするつもりもないようですけど、このまま子どもが生まれた後、どうなるのか不安です。
メールですぐに写メを見ると、一見ブサイク風なのだが良く見るとメガネ掛けているが美形に見える。
割り切りとのことなので別1で週末に会う約束をした。
実際に会ってみると写メよりも若く見えてかわいかった。
ゆったりしたワンピースを着ていたので分からなかったが、ホテルで脱ぐと胸も大きくてそれなりのぽっちゃりであった。
恥ずかしいとのことで香奈が先にシャワーを浴び、続いて私がシャワーを浴びベッドに入った。
香奈は恥ずかしがり屋さんで、愛撫する最初から顔を赤くしていた。
彼女は息も荒く股間に手を伸ばすと既にねとねとと愛液が分泌されている。
首筋、唇、背中と愛撫していき、最後に膣口を舐め始めると今まで押し殺していた声が大きくなった。
「ゴムつけようか?」と尋ねると、
「今日は安全日だからどちらでもいいですよ」と丁寧な返事が。
これはしめたと思い、そのまま濡れた膣口に亀頭をあてがう。
亀頭でクリトリスを弄くるとあえぎ声がの後に、
「そのまま入れて・・・」
ゆっくりと陰茎を挿入し子宮口に届く所まで入れると彼女の膣は熱かった。
「あったかいね」と耳元でささやいた。
しずかに腰を動かし始めると香奈は背中に手を回してしがみついてきた。
ゆっくりとグラインドしなからディープキスをする。
香奈もキスをしながら吸い付いてくる。
膣の感触が亀頭にじかに伝わってくる。
しばらく正常位で楽しんだ後、今度は騎乗位に体を入れ替える。
ぽっちゃりなのではめたままでは体位替えは難しいので一旦膣から陰茎を抜いた。
こちらがあお向けになり、香奈が恥ずかしそうにまたがってくる。
亀頭を膣口にあてがうが、愛液で滑るので彼女が手で導いてくれた。
香奈はまるで快楽を欲するかのごとく騎乗位で激しく動いた。
途中から香奈の上半身を手前に倒して抱き、かかえ騎乗位の姿勢でピストン運動を楽しむ。
香奈は下付きのせいか、かかえ騎乗位になると挿入が浅くなったので後背位にチェンジ。
後背位では陰茎の根元に香奈の恥丘が当たりとても気持ちの良い刺激となった。
数分もピストン運動しているとすぐに射精感がこみ上げてくる。
「いきそうだ、中でだすよ!」
「いいのよ、中にいっぱい出して!」
「あ、いく!」
「ビュッ!ビュッ!ビュッ!ドクドクドク・・・」
あまりの快感に射精の脈動が何度も続き、香奈の膣内へ大量に射精した。
腰を振りながら快感で何度もビクビクっと震えがきた。
あれだけ射精したのに勃起がおさまらない。
クスリも何も飲んでいない。
久しぶりの生中出しの快感で勃起したままなのだ。
すぐさま続けて香奈の膣に陰茎を押し込んだ。
香奈も陰茎を押し付けた時の硬さで分かったのか、すぐさま挿入に応じた。
後背位から体位を入れ換えて騎乗位で挿入する前に今度は香奈が愛撫してきた。
フェラチオはとても優しく、それでいて亀頭から陰嚢にかけて充分な愛撫をしてくれる。
身体への舐め愛撫がとても気持ちよかった。
再び騎乗位で挿入すると彼女は倒れこんで来てディープキスしながら腰を振ってくれた。
しばらく騎乗位でのキスを楽しみ、正常位に戻り腰を振り始める。
彼女は目を潤ませながらキスをしてくる。
ディープキスしながら腰を振るのはとても気持ちいい。
「はあっ、はあっ、いい~」と香奈は声を上げる。
「あ、いく、いく、いく~!」小刻みにピストンを続けると香奈は静かに絶頂を迎えた。
少し小休止して再びピストン運動をはじめると、
「あっ、だめ、またいっちゃう!」と連続して香奈がオルガスムスに達した。
射精感がかなりこみ上げてきたので、そのまま小刻みにピストンを続ける。
香奈が再びいきそうになり始めたのでこっちも最後の追い込みでピストン運動を激しくしていく。
「あ、あ、またいっちゃう!いっちゃう!」
「こっちもいくぞ!ああ、いく!」
「ビュッ!ビュッ!ビュッ!ドクドクドク・・・」
そのまま陰茎を香奈の中に挿入したまましばらく抱き合った。
ディープキスをすると香奈も答えてくれる。
久々の生中出しですっかりと射精しきって気持ち良かったでした。
また近いうちに香奈と会いたいな。
元嫁は37歳で名前はさつき。子供はいない。
私は説得したが離婚を阻止できなかった。
だがさつきとは離婚後時々会ってた。
再婚を希望してのことだったが、私達は良い感じになり先月肉体関係になった。
自分で言うのもなんですが、私はちんぽが結構デカイのが取り得。
押し付け19cm太さ5.5㎝。風俗でも驚かれます。
死別した私の妻もこいつに惚れ込みました。
小柄で華奢なさつきはビックリ仰天した。
「あたしおまんこ小さいのに・・・こんなの凄いの入らない」と。
私の息子だがなぜか平均以下だったようだ。
知らなかったがカントン包茎だったようだ。
息子のお粗末なペニスで約12年。
さつきのまんこは極上の2段締り。
驚いたことに生でやらせてくれた。
ギッと包み込まれる具合の良さは格別。
前付で土手が高く見た目も最高。
小さいまんこはきついだけで浅いのが多いが、さつきは小さくても奥が深くデカめの私は嬉しい。
妻のまんこも素晴らしかったがさつきの良さは桁違い。
初めて知る本物の名器。
さつきも同じだった。
私の物が過去最高にデカくて強いそうだ。
私として始めての潮噴き。
私達は最初の週3回会って合計8発した。
私にまだこんな力が残ってるとは。
ほんと沢山出ました。
そして今月に連休、さつきと旅行にでかけた。
おまんこ旅行とお互い決めて。
私はさつきにまん毛を綺麗に剃り、下着着用を禁止した。
当然ミニスカートで。
安全日と重なり今回は中出し。
さつきは仮に妊娠しても構わないと決めていた。
まず貸切風呂で愛撫してから、さつきの濡れ濡れ名器の奥にたっぷり出した。
それから2泊で合計9回。さつきの中に出した。
人生やっぱり女次第。今そう実感してます。
今後色々とさつきにしてみようと考えてる次第です。
今週は白の透けビキニ着させて海と考えてます。
前付なんでくいこみがえげつないです。
また気が向いたから書きます。
説明会に行くと僕が高校時代に3年間付き合っていた元彼女(志織:仮名)に出会いました。
説明会終了後は、お互い時間もあるとの事でランチしました。
志織は、2年前に離婚していました。
僕は高校時代は肉体関係までいけず、キスだけだったので、なんとしもセックスしたいと思い口説きました。
志織は「今でも、私の事、そんな風に思ってくれて嬉しい」と言って、かなり悩んでましたが、ホテルに行く事になりました。
僕は大興奮!志織に挿入出来るんですからね!
シャワーも適当に抱きつきました。
全身を丁寧に愛撫し、僕は
「志織と一つになれるのが嬉しい!高校の時から変わらず好きだ」と言って生挿入しました。
志織は、嬉しいと感じまくってました。
志織のアソコは、5年ほど男根を受け入れておらないからなのか、締まりも最高!
僕はすぐイキそうになりました。
ヤバイと思いながらも、中出ししたくて、志織に聞くことなく、そのまま志織に中出ししました。
志織は特に怒ることもなかったです。
志織は優しく「気持ち良かったよ。中に出ちゃったね」と笑っていました。
そして、今後も会う事になりました。
楽しみです。
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