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投稿No.9318
投稿者 クズヲ (36歳 男)
掲載日 2026年8月21日
初投稿です。
何年か前の忘れられない一夜の話しを思い出し、書いてみようと思い投稿します。

現在、バツイチ36歳。
元嫁とは付き合っていた頃はゴムありでしたが、結婚してからは5年以上ゴムは着けず8割ぐらいは中出しだった為、着けずにするのが当たり前、中に出すのが当たり前になり、離婚後中出しの気持ちよさが忘れられずにいました。
離婚後に彼女ができても中出しはさせてもらえず、生の外出しで我慢。

中出ししたい…と悶々としていたある日、関西圏のとあるソープでコスプレした若い子に中出しできると情報を得て即HPを確認。
彼女いるけど…
どうしても中出ししたい…
あの気持ちよさをまた味わいたい欲が勝ち、その日誰にも中に出されていない予約1発目の子がええなーと探し、18歳Gカップロリ顔のエロそうな子をネットで指名し、いざお店へ。(本当は20歳と後の会話で言っていました)

制服姿でお出迎え。
「初めましてさえ(偽名)です❤︎」

めちゃくちゃ可愛い…
グラドルの篠◯愛ちゃん似だ…
ヤバすぎる…
この子に中出しできるのか…
と対面し部屋に案内される時点で息子は元気に。

軽く話して、お風呂入りましょうと服を脱がされたとき、既に元気になってる息子を見て、まさかの
「わぁぁ!もうこんなに元気になってる!…お風呂の前にしちゃう?❤︎」
と、僕だけ裸の状態でパクッと咥え始めた。
まだ洗っていない息子を可愛い若い巨乳制服姿の子にフェラされ、興奮は最高潮。
恥ずかしながら暴発寸前。
「ちょちょちょっと待って…出ちゃうからっ!」
と静止。
「ふふ、お兄さん可愛い。寝転がって❤︎」
と言われ従うと、制服姿のさえが上に跨り騎乗位の状態でそのままイン。
まさかのノーパン。前戯もしていないのに中は濡れ濡れでガッチガチになった息子をぬぷっと受け入れた。
「生で入れちゃったね❤︎」
笑みを浮かべながら言われたその言葉にゾクっとした。

釘打ちでパンッパンッパンッ…
「ぁぁんーー、大きい…固い…気持ちぃ」とさえも全力で感じてくれていた。
例えそれが演技だったとしても顔を赤らめた若く可愛いさえの中がキツく締め付けグチュグチュとやらしい音を立て制服姿と中の締め付け、あまりのエロさと気持ちよさにすぐにでもイキそうになったが、グッと堪え対面座位、バックと体位を変え、最後は正常位で奥に出そうと腰を振った。
「あぁぁぁぁもう限界…中出すぞ?一番奥で出していい?」
「うんっっ!奥に出してっっ!中で出してぇぇぇぇぇ!!」
「ぁぁああああ!イクっっっっ!」
はぁはぁはぁと抜かずに余韻に浸り、久しぶりの中出し…
若い可愛い子の奥に…
最高…と言葉には出さないが鳥肌が止まらなかった。
抜くと大量の精子がドロっと流れ出て来て2人で笑い合い、シャワーで汗とドロドロの精子を流した。

120分で予約していた為、まだまだ時間あるねと。
「じゃあ、次はこのコスプレでしようよ!」
とスク水に着替え始めた。
Gカップの胸とムチムチな抜群のスタイルにはち切れそうなスク水…
見ただけでまた元気を取り戻した息子。

今度はキスから前戯や69とイチャイチャしていたが、さっき出したとは思えないぐらいギンギンで我慢ができなくなり、次はスク水を着せたまま、正常位で挿入。
今まで味わったことのない視覚的な興奮、合法ではあるがスク水姿の子に生で入れてる背徳感。
締まりの良さとぬちゃぬちゃとやらしい音、さえの可愛い喘ぎ声、スク水からはみ出した乳を舐めまわし、揉みしだき、騎乗位でははみ出た乳がプルンプルンと揺れ、興奮は最高潮へ。
「最後、どうやって出して欲しい?」と聞くと
「正常位で奥に出して欲しいぃ❤︎」とお願いされたので、正常位でフィニッシュすることに。
「ぁぁぁぁぁぁ、中出すぞ!」
「さっきよりも奥がいい!っ中に出して!お願いっ!もっと突いてぇぇぇ!ぁぁぁああああ」
「ぁぁぁああああっっっ奥でだすぞっっっ!っっ!イクっっ!」
とだいしゅきホールド状態のままドクドクっっっっ!

「はぁはぁぁぁぁー気持ち良すぎ……まだ抜かないで… お兄さんの奥に届いてヤバい…はぁはぁはぁ…」
と抜かずに抱き合っていると膣がキュンと動き、締め付け、さえが僕の腰を絡めた足で前後する。
「まだ大きいままだね……あんっ…奥…当たる…っっ…このままもう一回奥に出して…っっ…孕ませて……」
そんなことを耳元で言われ、気付けば抜かずにそのまま腰を動かし始めていた。
出したばかりの精子とさえの愛液が混ざり、ヌプヌプぬちゃぬちゃと白濁した泡のようなものがお互いの陰部に絡み合い、あまりの気持ちよさに頭も真っ白。
「奥…中に…っっ出しっ…て…孕ませてぇぇぇぇ」
「はぁはぁはぁ……中出すぞっ!孕ませるぞ!」
「うんっ!出してっ!奥にっっっ」
「ぁぁぁあーぁぁっっイクっっ!」
…人生で初めて抜かずの連続射精。
「はぁはぁはぁ…」

ゆっくりと抜くと言葉では言い表せないほどドロドロで泡立った白濁としたものが大量に出てきた。
その瞬間、プルプルプルと店の電話が鳴り時間10分前ですと。
そうだ、ここお店だった…と、あまりの気持ちよさとエロさと可愛さにその現実を忘れていた。
時間がないのに、さえは
「イキ過ぎて立てない…起こして…泣」
と、本当に孕ませてと懇願してくれたのかと錯覚するぐらいお店の子ということを感じさせない。

頑張って立ち上がらせパパッとシャワーで流し着替えを済まし、帰り際、さえから
「こんなに気持ち良くて、孕ませてって思ったの初めて… 今日最初のお客さんやけど…もう、今日退勤する… この後違う人とできない…」
と嘘か本当かわからないけど、嬉しいことを言ってくれていた。

お別れの時、何故か涙目で
「お兄さんありがとう」
とハグをされ、なんで涙目なんだ?と不思議な気持ちのまま店を出た。

帰宅してから、ネットでさえのページを見たら、その日、僕が帰ったあと本当に退勤していた。
次の日からも休みに変わっていた。

それから1週間後、また中出ししたい…と思いHPを見たらさえの名前は無くなっていた。
何故、辞めてしまったのかはわからない。
あの日、彼女は何を思ったのかもわからない。
2度と会うこともできない。
でも、あの日のことは未だに忘れることができない。
ただお店の若い子に中出しした最高に気持ちよかった話しなのだが、何故か今でも淡い思い出として忘れることができない。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.9315
投稿者 中出し中毒末期患者 (36歳 男)
掲載日 2026年8月17日
お久しぶりです。今回もすっかりお気に入りになったCちゃんとの話になります。

この娘との子作りプレイが生きがいの一つ。ここには書いていないCちゃんとのいくつかのプレイもすべて子作りプレイです。
風俗でのプレイとはいえ、可愛い女の子が私の精子を受け入れ赤ちゃんが欲しいと言ってくれるのです。本気で孕ませたい。孕ませねば。

Cちゃんは嬉しいことにコスプレでセックスできる子です。
これまでも学生服などで保健体育の子作りの実習といったイメージプレイなどで楽しみましたし、
次は何を着て子作りするかと妄想と股間を膨らませて日々過ぎていくのを楽しんでいます。

AVを見てはCちゃんと次のプレイの糧にする。そんなある日ウェディングドレスを着てのプレイ動画を見かけました。
これだ、と思いました。子作りといえば夫婦の営み。子作りセックスをし、何度も有性生殖をしてきました。
ウェディングドレス。結婚し、子作りする。より子作りが真に迫るに違いない。もはや確信です。
Cちゃんに「ウェディングドレスを着た君を孕ませたい」と提案。返信はハートの絵文字。孕ませてのサイン。

童貞だったころ、中出しがしたくてたまらなかったあの頃。風俗で中出しはできないだろう。結婚して子作りするしかないだろう。そう思っていたあのころが懐かしい。
できないだろうと思っていた結婚もある意味今日するのだと思うと感慨深いものです。ましてや子作りなんて当時からすれば思いもよらない。
20歳の頃の私よ。お前は愛しい人とゴムで避妊せず、お互いに赤ちゃんを求めてセックスしているぞ、と伝えたくて仕方ない。そうすればもっと早くCちゃんと出会えただろうから。

期待を胸にお店に向かい、私の花嫁を待つ。待合室に置かれている雑誌で袋とじを読む浮気は許してほしい。
緊張しているのか何か胸のあたりから吐き出したい気分になる。自然と大きく息を吐き、腹や背中にある落ち着かないぞわぞわした感覚がもどかしい。

スタッフに呼ばれる。駆け出さないように抑えつつ、廊下へ。
階段前にウエディングドレス姿の彼女がいる。軽く挨拶を交わす。
私は自然に振舞えているだろうかと不安に駆られつつも式場兼子作りのための部屋へと階段をのぼっていく。

部屋に入り、花嫁に向き合う。
本物のウェディングドレスではないがベールの向こうの顔、薄く体を覆うだけのコスプレエッチ用のドレス。それでも綺麗だとありのままを伝えた。
ベールを持ち上げ、そのままキスしそうになるのを中断し「健やかなるときも、病むときも~」と誓いの言葉。
「はい、誓います」口づけを交わす。何度も交わしたキスよりも触れ合うような軽いものなのにシチュエーションが違うだけで何もかもが変わっているような気がした。
これが結婚なのだと思った。場所、衣装が重要なのではない。きっと二人が誓うというのが重要なのだ。
互いに愛しあうのだという確信と自分だけのものになったという優越感。睾丸に詰まっている精子がCちゃんの卵子と結びつきたいという讃美歌を歌っている。

二人だけの結婚を終えたら初夜がそのまま始まる。
ウエディングドレスは完全に脱がせず、胸をさらけ出させて慣れ親しんだ乳首を味わう。
ガーターベルトとストッキング越しの太ももを撫で徐々にCちゃんの秘所へと指を這わせる。
指先が私たちの子が宿る入口に触れ優しく擦りつつ中に入れれば熱く濡れる感触。さらに指を進めれば熱い媚肉に挟まれ、膣壁を擦り、恥骨に指をぶつけるようにほぐしていく。
Cちゃんの嬌声が艶っぽくなっていくと同時に、私の愚息が期待と血液が集まっていく。
悪戯心で亀頭を太もものストッキングに擦り付ければ反撃とばかりにCちゃんが握りそのまま口に咥える。
Cちゃんの口腔内で亀頭が舌で弄ばれる。

個人的な感覚ですが、フェラをされているとセックスをしている実感が高まっていきます。自分の一部を受け入れてもらっているからでしょうか。
口淫されている間もCちゃんの乳首とまんこを愛撫することはやめません。

お互いに準備ができたと思ったタイミングでCちゃんをベッドに押し倒しました。
はだけたウェディングドレス姿の私だけの花嫁が、ただ子を孕ませることを目的にした性獣の前に無防備に無警戒に誘っている。
己が分身をCちゃんの腹に乗せました。

「ここまで届くんだよ。子宮まで届くかな?」
「わからないから入れてみてぇ?」

先端をめり込ませ、
「健やかなるときも病めるときも新婦は目の前の男を夫とし、避妊せず交尾してその精子で孕み受精し繁殖することを誓いますか?」とそんな感じの誓いの言葉を告げて、
「はい誓います」と受け入れてもらう。
粘膜接触を味わうにゆっくりと正常位で挿入。根本まで押し込めば脳内は膣内射精のことだけしか考えられなくなる。
腰をゆっくりと振る。余裕などない。射精してはいけない理由がなく、ゴムでの避妊もしていない。
ましてやウェディングドレスを着て、誓いの言葉を交わした今これまでの婚外性交ではなく、正式な男女の結合と言っても過言ではない状況。

自然と体を密着させるよう抱き着きながらピストンすれば耳元にCちゃんの「ああっ、あかちゃん欲しい」「あかちゃんできちゃう」「中に出して」「子宮が受け入れちゃう」という甘い誘惑。
嬌声で脳髄が痺れながらも「排卵していたら早くて1時間で精子と出会うんだよ」「1時間……1時間でママにするね」とネット知識で得た受精までの時間を告げながらCちゃんとの子作りを進めます。
愛を囁きながら何度もキスし、愛撫を繰り返す中でだんだんと射精が近づく。見つめ合う中、余裕がなくただ生物的な本能の行為に没頭している。
胸を揉みしだけば汗でしっとりとした感触。乳首が手のひらでいやらしく硬くなって主張していたから夢中で吸い付いた。

なじみのむずむずとした感覚が波紋のように広がり、快感を損なわないようにピストンを続ければ内部で圧力の高まりを感じる。
「出る」とCちゃんの一番奥で射精を行えば意識が浮く。陰茎が跳ねるたびに精液が勢いよく飛び出ていく。それと同時に頭にこもっていた熱が冷めていくかのようだった。
しかしそれは憂鬱なものではなく、やり遂げた達成感に近いものだった。
その証拠に陰茎はすぐに萎えることはなく、Cちゃんに1秒でも1匹でも多く精子を留めるために栓をしている。 

見つめ合う中で、乱れた花嫁。この雌を孕ませているのだという実感。
気の利いた言葉をかけようと思っているのにお互いの息遣いだけが生々しく響き、漏れる吐息がエアコンの効いた部屋で熱く感じる。
心臓の鼓動と呼吸が重なっていると思った。それすらも性交の一種なのではと勘違いするほどに。

そっとCちゃんの腹に手を乗せる。
いまだ引き抜かれない私の愚息と私の精液を受け入れた膣と子宮がある場所。

「まだ硬いね。熱いや」

Cちゃんがふにゃふにゃとした表情で微笑んでいる。

「本気で孕ませたいくらいCちゃんが魅力的だからね」

それが2回戦目の合図となりました。
精液でぐっちゃぐちゃになった膣を突くたびにネバついた生殖液の混合物が音を立てる。
今度は激しくせず先ほどできなかった会話を楽しみながら落ち着いての行為。

「男の子と女の子どっちがいい?」
「どっちも作っちゃえばいい」
「結婚したらCちゃんは何人欲しい?」
「2人か3人?」
「期待に応えられないかな。毎日でも子作りするからその数じゃ済まないかも」

仮の結婚話、赤ちゃんの話、どれも現実味がないのに私の子供を抱くCちゃんだけははっきりと想像できる。いや、それだけでも現実にする。
「Cちゃん、排卵して私の精子を受け入れて」と欲望を隠さず二度目の射精。
続けての交尾に疲れてしまいしばらくCちゃんに覆いかぶさるように休憩。Cちゃんの体温と吐息の熱さを現実に感じる。
Cちゃんとつながっている箇所がきゅっきゅと精子を絞り出そうとしているのを感じ、見てみればおまんこが私の愚息を何度も挟み込むように動いている。
それを伝えればCちゃんは恥ずかしそうに「あんなに子作りさせるからほしくなっちゃって……」と。
ああ~もう可愛い。本当に嫁にして私の遺伝子で赤ちゃん作ってもバチとか当たらないでしょう。当たらないよし。いやでも別の方は当たってほしい。

でも何事にも限界があり、3回戦は少しの休憩をはさんでからになります。
喉がカラカラだったのでほうじ茶で喉を潤し、二人で寝転がりながら適度な雑談とセクハラで気分を盛り上げてCちゃんから3回戦目のお誘い。
Cちゃんが私の上にまたがり、2度の子作りのお返しにと乳首舐めとフェラ。
徐々に血液が陰茎に溜まったところでキスされながら挿入。

両手が暇になった私は夢中で腰を落とすCちゃんの胸、尻、腰を撫でまわし揺れる胸と何度もCちゃんと繋がる自身の一部を見るのは正常位とはまた違った楽しさがある。
正常位の時は受け入れてもらっていると感じていましたが、騎乗位での子作り淫語は積極的に求められている気がする。
疲れが残る状態での行為なので言葉数は少な目で荒い息遣いで「中にちょうだい」という言葉に反応して下から突き上げ、最後に残った精液を注ぎました。

倒れこんできたCちゃんを労りながらも上下をひっくり返しもう硬さのない愚息で何度もつく。
4回戦は無理でもCちゃんを本気で孕ませたい、愛していることをこういった形で伝えたかった。
結局最後は勃たなくなったのを割れ目に擦り付ける形になってしまったが時間いっぱいまでCちゃんを妊娠させる努力を続けました。

今回ある意味ゴールに来てしまった感じがあります。
しかし惰性で継続するのではなく、研鑽すべき。新しいプレイの開拓、できることなら本物の子作りを求めるべき段階に来ているのでしょう。
この中出し倶楽部の中出し体験を見るたびに、諸先輩方の行動力を見習い自分も同じことができるものなのかと自問しております。
たぶん行動には移せない気がしていますが……

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.9284
投稿者 ショウ (44歳 男)
掲載日 2026年7月13日
久しぶりに近況を書かせて頂きます。
以前楽しませてもらっていた人妻さんとは疎遠になってしまい、結局はプロに戻ってしまいました。
ただメインとしていたデリヘルではなく、吉原のソープを開拓へ…

いままで縁がなく利用していなかったのですが、色々なコンセプト店があり選ぶのも面白い。
大衆S着店の制服ものから遊んでみたが、若い子のお顔のレベルの高さに驚く。普通に可愛いし満足してしまいました。
ただ若い子メインだとなんか色々疲れてしまい、、、
ちょっと怖いものみたさに人妻店にも足を運んでみても、やっぱり都会のお店ですね。田舎のデリヘルとは違う魅力的な方ばかり。
そして若い子と比べてもサービスも安定してます。

そんな感じで3人ほどと遊んだ後、次の予約を考えていたところ、サイトからおすすめのタイプで表示された、「しのぶさん」をネット予約。
予約時間通りに案内されて60分コースへ。
他愛もない会話をしながら、着々と準備完了。
マットコースも選べたが、今回は時間がないためキャンセル。

「折角吉原に来たのに、若い子じゃなくていいの?」というので、
「若い子にはないテクニックに期待して…」と、ベッド時間をできるだけ多めに取らせてもらい、まずは受け身から…

とにかくフェラが好きと伝えると、
「元気いっぱいだから楽しみ。」と、がっつり根元まで咥えちゃうやつでスタート。
地方デリでこれはなかなか味わえないと思いながら、自然と両手で嬢の頭をホールド。
喉奥に押し付けちゃうドSプレイを発動するも、えづくことなくしっかりフェラ継続。

3分くらい楽しんだところで69へ。
とにかくクリ中心に負けじと応戦していたところ、嬢の方から
「無理、上手すぎる!」
と、演技?とも思えたがしっかり痙攣しながら69終了。

少し息を整えてから嬢が起き上がると、今度は右手を割れ目に沿わせてくれて…
「ほら。すごい濡れちゃった。中指で奥まで確認して…」
ヌルッと指が入ると、
「中、すごいでしょ?あなたが上手だから…」
優しく中を弄ってると、
「うわっ!優しすぎ…奥さんにもきっと優しいんだろうな…」
「そんなことないよ…なんかしのぶちゃんも褒め上手だね…」
中指で弄りながら、親指ではクリをコリコリしてると、
「あっ、これ好き…このままイかせて…」
と、またピクピクと痙攣しながら絶頂へ。

一息つくと、
「お店なんだからもっと好きにしてもいいのに…」
とぎゅっと覆い被さってきて…
ベッドの横をごそごそと。
起き上がりゴムを見せつけながらの素股開始…
「すっごい硬いね…」
と手を添えずにグラインド…
目を閉じて気持ちいいなぁ…と思っていると、感触が穴の方に…
「あれ?付けてくれたの?」
と目を開けると、口でゴムを咥えたままの嬢…
「え?あ、ゴム…え?お店、S着…だよ」
とこっちがテンパってると…
「大丈夫だから…お願い…私の方が我慢できなくて…」
と、流れに身を任せて…
「しのぶちゃん、気持ちいい…」と…
騎乗位で好きなようにさせると、
「あー、ここ。気持ちいい。」
を連発しながら、またピクピクと痙攣…

「自分で動かないと出ないなぁ…」
と正常位へ。
ただいつもの屈曲位で覆い被さると、
「あっ!すごい…いつもこの体位なの?やばい。いい、良い…」
すぐ射精感が増してきたので、
「しのぶちゃん、出そう…」
「ダメ!もっとして…止まっちゃイヤ…」
と、生中OKと受け取り、ラストスパート。
脚を抱え込んで奥に突き刺して射精開始。
「あっ!すごい、まだ出るの?全部出して」
としがみついて離れない…

熱いキスをしてゆっくりと引き抜くと、ブヂュッとすごい音と共に大量の精液がでてきて、
「溜まってたの?スッキリした?」
と、さっと立ち上がりシャワータイムへ。

身体も拭いてくれて、さあ着替えなきゃ…という時間になり、ベットに腰掛けるとタオルがしっかり盛り上がっていて、ふふっと笑うしのぶさん。
「ちょっと待っててね」
と着替えると、とりあえずベットの横に座ってくれて。
「フロントからの電話までだからね。」
と、フェラのサービスまで。
「こんな溜まってて、若いね。」
と2、3分経つと、フロントからの電話。

さっと立ち上がりお客様のお帰りを伝えると、
「ねっ?怒られないうちに…」とすぐにまた横に来ると、
「こんな状態じゃ可哀想だから…」と、亀頭をぐりぐりする手コキで、
「ほら。すぐ出して。フロントから人が来ちゃうよ?」と耳元で囁かれたらもうダメでした。

2度目の射精が。床に敷いたタオル目掛けてビュビュッと飛んで…
「あー良かった…やっぱりいっぱい出たね。次は80分以上でゆっくり何回もしよ!」
とタオルでささっと拭いて、足腰プルプルの状態で一緒に階段下まで。

最後の挨拶のキスのあと、耳元で、
「また来てね。いっぱい出て、お顔がスッキリしてくれて嬉しかった。」
とお別れしました。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.9276
投稿者 Aroma0001 (60歳 男)
掲載日 2026年7月05日
過去の体験を共有したいと思い、初めて投稿します。

私が33歳のとき、お相手は20代半ばと思われる、吉原高級店120分8万円でのソープ嬢でした。
このお店はS着/NS混在店で、予約のときにボーイさんからどちらでの接客なのか伝えられます。
数回通ってから懇意のボーイさんからメールが届き、マッ○がうまいエロい新人嬢(他店から移籍)を紹介されました。
受付での説明ではS着とのことでしたが、お部屋に入って脱ぐと、私の肉棒が気に入ってしまったそうで、生で入れて中に出してほしいとお願いされ、3回戦すべてで中にたっぷりと発射したという、隠れNS? 体験です。

Hに積極的という情報でしたので、こちらも下着はゾウさんパンツにして、しかも鼻の先がオープンになっていてカリから先が出るもので対戦を試みました。
お部屋に入ってハグと熱烈なDKの後、下半身の不適切なふくらみを感じた嬢は、すぐに私のスラックスを下げました。
すると目の前に出現した肉棒の先端に「こういうの大好き」と喜びの声を上げて頬ずりして抱きつきました。
そしてそのままお口のサービスが始まると、ぺ○○の大きさや形を確認するかのようにむさぼり始めました。
お互いに残りの衣類を脱がし合いながら、しばらくすると、さらに興奮して「もう、どうしたらいいの? このまま欲しい」とパンツをはぎ取り、グイっとベットに押し倒され、すでにヌルヌルになっていたアソコで肉棒をそのまま咥えこみました。
M字開脚騎乗位で結合部をはっきり見せながら、ピチャクチャといういやらしい音をたてながらの激しい上下運動。
フェラですでにギンギンだったので、すぐに暴発して大量の白濁液を受け止めてもらいました。
「ああん、すごい。たくさん出たけど、大丈夫、あと2回しようね」と、お勧め情報通りのエロさです。

軽く洗って浴槽では潜望鏡である程度回復させてから、得意のマッ○です。
前のお店でしっかり講習を受けたとのことでスムーズな流れで気持ちいい。
私がまだうつ伏せの状態でも、肉棒が大きくなったので、下半身を下に入れてきてアソコに肉棒を導き、「もう入れてるよ」などと楽しんでいる様子。
仰向けになってからは69になり、私も口で舐め回したり、ブチュッブバッという音を出しながらお尻や太ももなどあちこちキスしまくりました。
肉棒の硬度が十分回復したところで背面騎乗位で改めて挿入。
2回戦なので長持ちしており、嬢もさらに興奮気味。
外国のAVでいろいろと研究しているとのことで、「外人とやってるみたい」と楽しんでいる様子がわかります。
向きを変えてキスをしながら2回目の発射も生で大量に中出ししました。

お茶を飲みながら小休憩のときも肉棒を触りながら、「横のここがコリコリしていて中で当たって気持ちいいの」と形が理想的だとの説明。
ならば3回戦でも、この気持ちいい肉棒を味わってもらいましょうということで、フェラで大きくしてもらってから、嬢が入れたくなったタイミングで挿入。
ピチャピチャという音を立てながら奥まで突き立てて5分くらいだったでしょうか、腰をグイっとつかんで固定して一番奥にドバッと流し込みました。

相性がいいとこんなこともあるのですね。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.9262
投稿者 風俗マニア (42歳 男)
掲載日 2026年6月21日
みなさんは風俗は行きますでしょうか?
私は大好きです。
彼女を作る、結婚をするなんて事はとうの昔に諦めた私としては風俗に頼るしかありません。
独身の一人暮らしで家庭なんてないので最低でも月に3、4回は通ってますし、ボーナス月には高級ソープや3Pプレイを楽しんでいました。

普段はお気に入りの子、ふた月に一度くらいは店舗のホームページを見て気になった新規の子に入るというのが私のスタンスです。
私のお気に入りというのは若さや顔、スタイルなどもあるのですがそれ以上に「本番をさせてくれるかどうか」という所が強いです。
いくら美人でも挿入できなければ面白くないですし、都度追加料金を要求するような子も入りたくありません。
初回で話の流れから挿入、特に生でやらせてくれるような子はよほどのブスでない限り次から本指名をします。
そのような生活をずっと続けてきたのでだいたい各店舗に一人か二人は中出しできるお気に入りの子がいる状況でした。

私は幸いにも性病というものは一度ももらった事が無いのですが、数年前に糖尿病を患いました。
この糖尿病普段はたいして大きな問題はないのですが、糖尿病性亀頭包皮炎という症状が起きました。
これどんな症状かといいますとペニスの皮の先端に数ヶ所亀裂が入るんですよ。
私は仮性包茎なんですが勃起時は問題無く剥けました。
そこの皮に亀裂が入るんです。
剥く時にかなり強い痛みがきますし、剥いても傷が陰部を締め付けて痛い。結果剥けなくなる。
挙げ句これとにかく完治が遅いんですよ。
私の場合は完全に完治するのに一年近くかかりました。
強制的に一年風俗断ちですよ。
一応オナニーはできるんですが、剥けないんで根本だけしごいての皮オナです、まあ満足はしない。
ですので治った時には相当嬉しかったです。
快気祝いに風俗に行く事を決めましたが、普通に行っても特別感はありません。
ですので平日に3日有給を取って気力と体力が続く限り風俗店をハシゴする事にしました。
平日にした理由は土日ほど予約が埋まらないですしホテルも安いですからね。
月曜日から行動する予定だったので日曜日は健康ランドで温泉につかりマッサージをして身体を休めました。

そして月曜日、まずは1件目です。
私の地元には温泉街があるのですがそこにはソープが数店舗、ラブホテルがいくつかあるのでこのエリアにくれば大概のことはできます。
朝10時からソープに行きました。
がっつり120分コースです。
私は元々年間でどんなに低く見積もっても150万円以上は風俗に使っていました。
それが一年間行ってないわけです。
実質今回予算が150万あるようなものです。
最初に行ったソープのみ予約を取りました。
お気に入りの女の子【華ちゃん】です。
華ちゃんは30すぎでしょうか、小柄なのにとんでもない爆乳の子です。
待合室で一服し黒服に呼ばれました。
カーテンが開いて華ちゃんと顔を合わせるなり「うわっ!久しぶり~!いつ以来!?」と驚かれました。

部屋についてベッドに座りあれこれとここ一年の話をします。
華ちゃんも特に変わりは無さそうでした。
服を脱ぎ体を洗ってもらい華ちゃんがマットの準備を始めます。
マットにうつぶせに寝てローションまみれの華ちゃんが背中に胸をあててきます。
久しぶりの感覚がたまりません。
華ちゃんのマットは相当に丁寧で足の指を一本一本舐めてくれたり玉やアナルも時間をかけて舐めアナルにはきちんと奥まで舌を入れてピストンしてくれます。
いきそうになりますがせっかくの快気祝い、一発目は挿入していきたいです。
華ちゃんに「入れて一回出したい」というとゴムを取り出しました。
華ちゃんゴムつけちゃうの?
「そうだ○○さんはゴム無しだったね」
華ちゃんのルールで基本はゴム有り、一部常連の何人かはゴム無しでもオッケーとの事でした。

「最近常連がなかなかこなくてみんなゴムつけてたからゴム無しは私も久しぶり」華ちゃんは騎乗位で生でずっぽりと入れてくれました。
一年振りの挿入は快感が桁違いです。
おまんこってこんなに熱かったっけ?うねるしぬるぬるがすごい。
すぐに我慢できなくなりました。
華ちゃん中出しさせて~
「いいよ、出して出して」
華ちゃんの中に思い切りぶちまけます。
久しく忘れていた感覚でした。

ベッドに移り華ちゃんのおっぱいを楽しみます。
舐めて揉んで舐めて揉んで、再びペニスが大きくなってきたので再度挿入をします。
華ちゃんとのプレイでは立ちバックがお気に入りです。
小柄な華ちゃんを後ろから突きながら両手でおっぱいを揉みしだく、これがとんでもなく気持ちいいんですよ。
二回目もすぐに出てしまいました。

時間はまだありますが二回戦後は少々疲れます。
ベッドに寝て華ちゃんを上に乗せてベロチューをします。
私が華ちゃんをお気に入りとして指名している理由は爆乳、生本番可能、マットうまいというものですがもう一つ【ベロチューを嫌がらない】といった理由があります。
他の子でも嫌がらないししてくれる子は多いですが、華ちゃんの場合こちらがやめなければ本当にずっと続けてくれます。
結局最後のお風呂までに20分近くは続けていたでしょうか。
身体を洗ってもらいながら「来月からまたくるよ」と伝えました。

大満足でお店をでるとまだ12時過ぎでした。
正直もう満足してるし帰ろかな、とも考えたんですが今回の目的は風俗店のハシゴ。
一軒目と違いここからは予約なんかもしていないため完全に自由です。
とりあえずは昼食を取りながら考えようとうなぎ屋に行きました。精力をつけるためです。
普段たまに食べる牛丼屋の安いうなぎと違って特上5000円という奮発した昼食です。
焼けるのを待つ間に風俗サイトを見て次の店舗を考えます。
通っていたデリヘルが無くなっていたりお気に入りの子達が辞めていたり休みだったりとなかなか決まりませんでしたが、人妻系のデリヘルで1回お世話になり中出しさせてくれた女性を見つけました。
顔はあまり覚えていませんが中出しさせてくれたという事を自分が覚えていたということは好みであったんだと思います。
私の経験上1回でも無料で本番させてくれた子はほぼほぼ次回以降もできる、というものがあります。
この子にしようかな、と考えていると注目していた鰻重がきたため食事にしました。
めちゃくちゃおいしかったです。

昼食後ラブホテルに入りました。
まだ14時前です。
一般的にはどうされる方が多いのかわかりませんが、私はデリヘルを予約無しでお願いする場合先にホテルに入ってホテルから連絡します。
予約が取れなかったりしたらそのまま別の子を探す感じですね。
部屋でくつろぎサイトを確認すると先ほどの女性はまだ空いているようです。
電話で指名をしオプションでヒョウ柄ビキニとブレザーのコスプレをお願いしました。
もちろん今回も120分コースです。

15分ほどで女性が来ました。
風俗店が密集する地域ですのでおそらく待機場所も近くなんだと思います。
入ってきた女性は40くらい、体型はすらっとしていて優しそうな方で美人ですがあまり覚えていません。
「こんにちは。由衣です」そう言われるとすかさず応えました。
こんにちは。由衣さん。多分覚えてないと思うんだけど前に一度由衣さんにお世話になってすごく楽しかったし中出しさせてもらったのが気持ちよすぎて忘れられなかったんです。
これは私がよくやる手なんですが【前にも入って事がある】、【忘れられなかった】、【中出しをさせてもらった事を伝える】と言うのを最初に言います。
特に中出しさせてもらった事は最初伝えないとまたイチからの交渉になるため必ず伝えます。
「ありがとう~少し覚えてるかも?」だいたいこう言われますね。

二人でシャワーを浴びます。
先ほどから少し時間がたったのと状況が変わった新鮮さにちゃんと勃起します。
シャワーからでるとお願いしていたコスプレのヒョウ柄ビキニとブレザーを着てもらいます。
私のこだわりの一つですがコスプレお願いした場合下着が汚れるから、と裸に直接着る子結構いません?
あれつまんないんですよ。
なので最初にビキニを着せてその上からコスプレを着てもらうのがいいんです。
ちなみに40くらいの女性にヒョウ柄ビキニ、ブレザーは見ていてきっついのが最高なんでおすすめです。

ベッドで待っているとコスプレが完了した由衣さんがきました。
ここから徹底的に前技をします。
ソープが受けの風俗ならデリヘルはいかに本番にたどりつけるかという攻めの風俗だと考えています。
軽いキスをして身体を触ります。
スカートの下から右手を入れてビキニの上から撫でます。
裸に直接着られちゃこれができないからつまんない。
手のひらでうちもも、股関節の付け根を撫でてビキニの中に手を入れます。
正面からお尻に届くのではないか、というくらい深く触りますがあくまで撫でるだけ。
決して指を入れたりクリに触っては駄目。
ときおり毛だけは指で摘まみ軽く引っ張る。
左手はビキニの上から胸を撫でるかおへそをさする。
耳元でずっと「由衣さんかわいい」、「久しぶりにあえてよかった」とつぶやきます。
すると手のひらでわかるくらいにぐっちょぐちょに濡れてきます。
身体は少しづつ震えてきます。
そこで初めてクリを触ると演技無しの喘ぎ声が聞けます。
本気でやるときは前技だけで最低でも30分かけます。
このあたりで「入れたいな」、「気持ち良さそうだな」と言うと結構本番できます。
今回の場合だと以前入れた実績があるためお願いではなく「入れるよ」と行動に移してしまいます。
ゴムの有無なんて聞いてはいけません生で入れようとして駄目なら向こうが何か言ってきます。
入れたあとは最初の2~3分だけ相手の好きなように合わせてその後は自由にやれます。
出そうになったら「出そう」といいます。
本当に駄目な子は外に出してとすぐに言ってきますがここまでできた子は大概は「いいよ」と行ってくれます。
迷ってるような子は出そう、出そうと云った後にベロチューしてしまえば向こうは「もういいか」と許してくれます。

本日3回目の中出しを由衣さんにして休憩をします。
コスプレを全て脱がせ全裸でベッドに寝て布団をかけます。
なぜか布団をかけた方がエロい気がするんです。
由衣さんを抱きしめながら「ありがとう」、「気持ちよかった」と何度もいいます。
これで次回以後確実に中出しができるお気に入り嬢ができました。
その後はおしゃべりしてたら時間がきたので由衣さんは帰りました。
私は次を考えて仮に他の子を呼ぶならこの部屋だと駄目だしな、と部屋をでました。

まだ17時前です。
流石に即次の店はしんどいです。
とりあえずせっかく温泉街にいるんだからと日帰り温泉につかりました。
温泉から出て昔ながらの中華料理屋で夕飯です。
ここで食べたネギとレバーの炒めものが美味しくてついついお酒が進んでしまいます。
食後に先ほどとは別のラブホテルに入りましたがどうにもやる気がおきません。
それに今はお酒が入ってるから起たないかもな、とベッドでごろごろしていたらうたた寝をしてしまいました。

目が覚めると時間は0時を少し過ぎたぐらいでした。
今日は寝て明日またハシゴだな、などと考えているとやたらとムラムラしてきました。
近隣のデリヘルは3時までやっているところが多かったのでまだ呼べます。
サイトをざっと見ましたが当然といいますかお気に入りの子は誰も出勤していません。
まあ今のコンディションだと本番したい、中出ししたいというわけではなくちょっと抜いて欲しいくらいの感覚だったのでフリーで若い子をお願いする事にしました。
すると予想外に若くてかわいい子がきました。
あのちゃんそっくりです。
60分コースでお願いしていたのですが長いコースに変更できるか聞いてみました。
あのちゃんは「予約が入ってなければ大丈夫」と店に電話し120分コースに変更になりました。
「すごくかわいい子がきて驚いたから長くしたよ」と話すと嬉しそうにしていました。

シャワーを浴びてベッドに横になり舐めてもらうことにしました。
かわいいのですがフェラは今ひとつです。
このまま舐めさせててもいいのですが一応「ちんちん入れちゃだめ?」と聞いてみました。
するとあのちゃんは「え~?・・・え~?」と迷うような返事をしてきます。
お、嫌がってない、迷ってる。と思った私はあのちゃんにクンニを始め指を入れながらクリを徹底的に攻めました。
15分くらいでいい声になってきたので再度「入れたいなぁ」とたずねます。
迷いながらも「う~ん、いいよ」といわれたのですぐに入れました。
「え、コンドームは?」と驚いたあのちゃんに「お願い攻撃」です。
最後はあのちゃんが折れて「いいよ」と言ってきたので生で思い切りピストンします。
「中に出すよ」といい迷っていたのでベロチューしながら出しました。

特に怒られたりもしなかったので抱きしめながら「すごく楽しかった」、「かわいい」、「また呼ぶね」といいます。
中出し気持ちよかったと伝えると「内緒だよ」と笑っています。
よし、この子は次からいけるな。そう思いました。

時間になりあのちゃんが帰ったのでそのまま寝ることにしました。

初日は3件3名全て中出し成功でした。
2日目以降はまた書きます。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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