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投稿No.5952
投稿者 ミスターイケメン (27歳 男)
掲載日 2014年7月19日
妹と関係を持ち、その揚句に妊娠、そして結婚しました。
私と妹とは血の繋がりはありません。
私の母親は私が3歳の時事故で即死、幼子の私を連れた親父は2年後当時2歳だった乳呑み児の妹を連れていた現在の母親と再婚(母は前の旦那とは離婚だそうです。)。
つまり戸籍上は兄妹ですが、血縁関係はありません。
再婚相手の母親はすごい美人で(今年50歳ですが、とても年には見えません)、俺の亡くなった母親も結構な美人(写真でしか知りませんが)、親父は美人の奥さんを二度も貰って鼻高々、仕事に精を出し順調に金儲けをしています。

母が美人のため、妹も小さい時から大変可愛らしく、年を取るにつれ可愛い少女から綺麗な少女、そして現在は美人の妹と呼ばれるようになって来ました。
小学生時代は一緒に風呂へ入り、互いの身体を洗いっこして(殆ど俺が洗ってやったのですが)過ごしました。
女の子のため俺の「おちん○○」が珍しく、「お兄ちゃん、どうして裕子(妹の名前)には『おちん○○』が付いていないの?裕子も『おちん○○』が欲しい」と言い、私を困らせました。
「裕子、『おちん○○』が欲しいならお母さんに頼んでごらん、お母さんが買ってくれるかもしれないよ」そう慰めていました。
裕子は本当に「おちん○○」に興味があったらしく、風呂場で時々私の息子を触り、その感触を確かめていることも何度かありましたが、さすがに私が5年生ぐらいになると恥毛が生え出し、更には時々勃起するようになったため、以後裕子との入浴はストップするようにしました。
理由を知らない裕子は
「お兄ちゃん、お風呂へ入ろうよ」と催促しますが、拒否の理由を説明しても分かる筈がないと思い
「お兄ちゃんは勉強で忙しいから、裕子はお父さんと入んなよ」と断ります。
父は小企業の社長なので、常に家に続いている事務所に居るため、昼間から仕方なく裕子と一緒に入浴するはめになってしまいました。

晩御飯後の居間でテレビを見ていると、父が母に話をしているのが聞こえました。
父「裕子がね、俺と風呂へ入ると直ぐに俺の大事な物を触って来るんだョ、あの子は『おちん○○』に興味があるみたいなんだな」
母「そうみたいですね、お兄ちゃんと入っていた時もお兄ちゃんの『おちん○○』に興味があったらしく、私に『裕子もおちん○○が欲しい』といって強請るので困っちゃうんですョ」
父「マァ子供の興味だからその内飽きるだろうけれどな、でも君も気を付けておいてくれョ、中学生になっても興味を持っていたら大変だからな、不純異性行為にでもなったら大変だからな」
母「全く誰に似たんでしょうネ」
父「それは君にそっくり似たんだョ、君は今でも俺の『おちん○○』に夢中じゃないか、何なら今からでももう一人ぐらい作っても良いんだョ」
母「何馬鹿な事言っているのョ、男の子と女の子一人ずついればもう十分でしょう?あとは時々私を可愛がってくれればそれで十分ョ」
(大人の親父がお袋をどうやって可愛がるんだろう?)中学生になりたての私には理解できませんでした。

それから12年後の事です。
25歳のサラリーマン青年になった私と、22歳の華の大学生4年生の裕子、裕子の美貌は益々磨きがかかり、その年「ミスキャンパス」に選ばれ、芸能事務所からのオファーが自宅に何件も届くようになりました。
「お兄ちゃん、私芸能界なんて全然興味無いのョ、私卒業したらお父さんの会社の事務員兼花嫁修業をするの」
「折角親父が大学まで行かせてくれたのに、どこにも就職しないのかぁ?」
「ウン、お家に居た方が楽チンだし、余分なお金も使わないで済むから」
「だけどお前、それじゃあ恋人を作るのも大変だョ、勤めに出ればチャンスはいくらでもあるぞ」
「じゃあお兄ちゃんは今恋人がいるのぉ?」
「いや、残念ながら今はいない!」
「そんなに威張る事でもないでしょう?じゃあ今までは?」
「そりゃあ学生時代には一人や二人の恋人は居たし、身体の関係を持った女性も居たよ」
「関係を持った人とは結婚しないのぉ?」
「あのねぇ、そんなことはどうでもいいのぉ~、俺は今はお前の事を心配しているの、お前だっていずれは好きな人の所へ嫁に行くんだろうから、大学には良いのがいないのかぁ?」
「そりぁ何人かの男子学生から申し込みはされたわョ、だけどみんな全然ダ~メ、みんな上辺だけの男ばかりョ、でも良いんだぁ私心に秘めた人がいるから!」
「そうかぁ、お前のその恋が成就するといいな、良ければ今度お兄ちゃんにその恋人を会わせろョ!」
「ウン!お兄ちゃんに必ず会わせるからお父さん、お母さんには暫く内緒にしておいてネ」

その翌年の夏8月初め、両親は長野の別荘へ(親父が一生懸命に働いたので小さな別荘が買えました)避暑に出かけました。
私は仕事で旧盆時の夏休みまでは休めず、裕子も父の会社の事務関係の仕事があるという事で家に残っていました。
日曜日、ゴルフ練習場から帰宅すると身体中ベトベトの汗だらけ、急いでシャワーを浴びていると
「お兄ちゃん、背中を流してあげるネ」外から裕子が声をかけてきました。
「そうかい、それじゃあ頼もうかな」兄妹ですからこちらも遠慮せずに頼みました。
風呂場に入って来た裕子を見てビックリ!!何と何と素っ裸なのです。
「裕子!なんだその恰好は?バカバカ!後ろを向いているから早く出ろ!」
「お兄ちゃん、裕子を抱いて頂戴、裕子お兄ちゃんの事が大好きなのぉ、前からお兄ちゃんに抱いて欲しかったのぉ、今日はお父さんもお母さんもいないからお願いョ!」
「何言ってるんだ!お前心に秘めた人がいるんだろう?その人のために大事にしなきゃダメだろう?」
「心に秘めた人はお兄ちゃんなのぉ、だから裕子を抱いてぇ」
いくら兄妹(血縁関係はないが)であってもこちらは健康なオス、裕子は健康なメス、私のジュニアは勃起して上を向いています。
裕子は胸はCカップぐらい大きさ、腰はグッと括れており(後で聞くと58だそうで)ヒップも適度な大きさ、その裸体を間近に見て理性は吹っ飛んでしまいました。

右手で裕子の左手を掴み引き寄せると直ちにキスを開始、最初はSKですが、やがて唇を貪るようなHKへ、裕子も舌を入れて絡んで来ます。
二人の頭上からは暖かいシャワーが降り注ぎ、二人とも頭から巣ぶ濡れ状態、HKをしながらCカップの乳房を弄り、乳首を指で優しく捏ねると乳首が勃起し、そのピンク色の乳首を唇に含み、舌先で擦り、吸い、前歯でそっと噛んだりします。
暫くは左右の乳首を吸ったり甘噛みしたり、掌でマッサージしたりしていると、裕子の口から喘ぎ声が出始めました。
「アァァ~、うふぅ~ん、アァァ~ン、」
「オッパイ吸われると気持ちいいかぁ?」
言葉は出ませんがコクンコクンと首を二度縦に振ります。
「俺の部屋へ行こう」

大急ぎで身体を拭き、私は全裸のまま、裕子はバスタオルを巻いて私の部屋へ入ります。
ベットへ倒れ込み再びキスからの愛撫を開始、何分ぐらいの愛撫かは覚えておりませんが、その内に裕子のヴァギナへ手を伸ばすと流石にビクンと身体が反応します。
まだ頭を出していないクリを右手中指で優しく触り、優しくユックリと擦っていくと
「アァァ~、アァァ~、うふぅ~ん、うふぅ~ん、」
再び甘い喘ぎ声が聞こえてきます。
膣口には粘りのあるラヴジュースが出始めており、それを指先に付けて再びクリを擦ると
「いいのぉ~、いいのよぉ~、そこ気持ちいい~」
そろそろこちらも我慢の限界、挿入したくなり裕子に尋ねました。
「裕子、お前経験あるのかぁ?」
「ないのぉ~、お兄ちゃんが初めてなのぉ~、だから優しくしてぇ~、乱暴はいやぁ~」
「分かったョ、最初はチョット痛いけど我慢しろよ」
「ウン、我慢するヮ」

ヴァージンの膣内は狭くて、ラヴジュースが出ていても中々入り難く、最後は腰に力を入れてグイッと押し込みました。
「ウワヮヮ~、痛いぃぃぃ~、痛いのぉ~」
「すぐ終わるからもう少し我慢しなョ」
額に縦皺をよせ苦痛の表情の裕子、痛さをこらえ我慢をしています。
ピストンのピッチを早め射精準備が完了、ピュッ!、ピュッ!、ピュッ!、ピュッ!、ピュッ!、妹の裕子の膣内に精液を発射、若い濃厚な精液は、裕子の膣内を吹っ飛んで子宮めがけて進んで行きました。

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」と荒い息遣いをしながら裕子の身体の上で射精感を堪能し、やがて息が収まると裕子の膣内からジュニアを抜き、横に寝ころびました。
「裕子、とても気持ちが良かったょ」
「お兄ちゃんにヴァージンをあげて良かったヮ、これからもお父さんとお母さんみたいに裕子のことを可愛いがってネ」
夢中で裕子を抱きましたが生理の事を全く気が付かなかったので
「裕子、中で出しちゃったけれど今日は大丈夫だよね?」
「ダメょ、お兄ちゃん今日は危険日なんだから~」
「エッ!危険日なのかぁ?、だったら先に言ってくれればいいのにぃ~、妊娠したらどうすんだよ?」
「お兄ちゃんの赤ちゃんだもの、産むに決まっているでしょう」
この一言で再び征服感に火がつきました。
「危ないなら何回抱いても同じじゃないかぁ」
再び裕子の膣内にジュニアを挿入、今度はユックリユックリと出し入れをし、裕子の顔を見ながらの射精です。裕子の膣内にはタップリと私の精子が挿入されました。

9月になり裕子から
「お兄ちゃん、今月はまだ生理が無いの、うふふふふ~、赤ちゃん出来たかもネェ~」
「遅れているだけだョ、その内に来るさ」
でも内心はビクビクものです。そして翌10月
「お兄ちゃん、残念ながら今月も来ないヮョ、もう赤ちゃん決定ねぇ、来週お医者さんに行って来るからネェ~、楽しみにしててね」
という事で診断の結果は妊娠12週め、母体を大事にしなければいけない時期に入っているそうです。

「お父さんとお母さんにはいつ話すの?勿論お兄ちゃんから話してくれるんでしょう?」
仕方ありません。両親に話しました。
父親は腰を抜かさんばかりに驚き、母親は驚いて口を開けたまま呆然と二人を見ます。
暫くは二人とも言葉が出て来ませんでした。
やがて父親が口を開き
「裕子、堕す事はしないのか?」
「いやです!好きな人の赤ちゃんだから絶対に産みます!!」
「そうか、それなら仕方がないな、母さん仕方がない裕子を姉さんの所へ養女に出して、それから結婚させよう、兄妹のままでは結婚なんて出来ないし、血縁関係が無いんだから仕方がないだろう?」
そういう訳で裕子は一旦戸籍上伯母の養女となり、私と結婚することになりました。
戸籍上は一応他人ですが、住まいは以前と同様4人暮らし、ただ私達の部屋は12畳と広くなり大きなダブルベットが運び込まれました。

お腹の胎児が安定した時期は、毎晩毎晩SEXのバトルを繰り返しております。
最近の裕子はもう獣と同様に激しく私のジュニアを求めます。
親父に聞くと、母親も結構SEXに貪欲で、以前は私達子供が寝入った後は良く親父を求めたそうで
「裕子の『おちん○○』好きは母親の影響だな」
まあイケメンの私と、ミスキャンパスの裕子の子供ですので、きっときっと可愛い子供が産まれると思います。

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カテゴリー:恋人・夫婦,近親相姦
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投稿No.5947
投稿者 入り婿 (30歳 男)
掲載日 2014年7月14日
社内恋愛で妻(現在27歳)と一緒になって2年目、ようやく妻が妊娠し退職、東京近郊の実家へ戻っていた時でした。

妻の実家は近郊の農家、田畑は結構広く持っており、私鉄の駅前には駐車場や貸店舗、また鉄筋5階建ての賃貸マンションまで所有している豪農です。
しかし女系家族(義母・妻の他に2歳年下の義妹・4歳年下のもう一人の義妹都合女4名男1名)のため、私は妻と結婚し入り婿になりました。
当初は共稼ぎ、妻が「通勤に便利」という事で義父に頼み込み、都内に4LDKの分譲マンションを買って貰い(名義は義父の名義)、そのマンションから二人で通勤しておりました。
妻は「子供が出来たらこの広さで丁度良いんじゃない?」と喜んでおり、何しろ家賃は無料の上、義父が毎月何十万かの生活費を妻に渡しているので、私の給料は全て自分の小遣い、妻の給料も殆どが妻の小遣いになっており、優雅な生活でした。

もちろん夫婦ですから夜の営みも激しく、新婚当初は殆ど毎晩愛し合い、休みの土・日はもう朝から互いの身体を貪り合う激しいSEXです。
妻の乳はCカップで、私の手のひらにスッポリと納まり、可愛らしいピンク色の乳首と薄赤色の乳輪、キスをしながら右手親指と人差し指で左の乳首を優しく摘み、続いてキスの唇の位置を変えて左手の指で左乳首を摘みますと乳首は硬さをまします。
(頃はよし)と次は乳首を口に含み、先ずは唇で乳首を噛み続いて吸い上げ前歯で甘噛みすると
「うぅ~ん、うふぅ~ん、いいのぉ~、感じてくるのぉ~」と甘ったるい声でうめき声をあげます。

妻は今時珍しく処女でした。
(こんな美人なのに何故男がいなかったのか?)と不思議に思い、妻に尋ねると
「男の人って結構変なプライドがあるのね、『私と結婚すると入り婿になるのョ』と言うと、みんな逃げ出すのョ、今まで付き合った人で入り婿OKなのは貴方だけだったヮ」

資産家の娘ですから親の死後は結構な遺産が入るのでしょう、勿論私は遺産目当てで結婚したのではありませんが、それでも妻の実家の資産を単純に計算してみると、預貯金だけで妻の遺産は億単位、不動産を含めると数億円になりそうで相続税も結構な額になります。
妻は「大丈夫ョ、税理士がちゃんと上手く処理してくれるから」と鷹揚に構えております。
「俺にはお義父さんの遺産は何もないね」
「アラ、父は貴方にも何か相続させるみたいョ、もう遺言書に書いてあるみたいョ、だから私と離婚なんて考えると損しちゃうわョ、ウフフフフ-----。」
そんなわけで妻のヴァギナには私の凛々しい息子をイヤと言うほどぶち込んでおります。

最初の1年目は新婚生活をエンジョイするため危険日はスキンのお世話になり、2年目に入ると妻が
「ネエ、そろそろ赤ちゃんどうかしらぁ?そろそろ赤ちゃん作ってもいいでしょう?」
「妊娠したら会社はどうするんだ?」
「勿論辞めたら専業主婦よ!、毎月父から生活費を援助してもらっているから、私が会社を辞めても生活費をアップしてもらえるからお金の心配はご無用ョ」
という事でSEXには一段と熱が入り、凛々しい息子に鞭打って妻の身体の中へ進入させ、精液をバラまき続けた結果見事妊娠。
当初は義母が食事作りに毎日来てくれていましたが、妊娠8か月で妻は実家に里帰り、その為土・日はすぐ下の義妹(現在25歳、家事手伝台い中)が食事作り(大学の料理サークルに入っていたので、料理の味は妻の料理より美味です)に来てくれました。

夏の金曜日の夕刻、汗をかきかき帰宅すると義妹がニコニコ顔で居るではありませんか。
「あれぇ、今日は金曜日だよぉ~、美奈ちゃん(義妹の名前)どうしたのぉ?」
「チョット都内に用事があって、こちらに来たの、明日も用事で朝早いのでお義兄さん、今夜ここに泊まっていい?」
「泊まるのは構わないョ、このマンションは美奈ちゃんのお父さんのマンションだからネ、だけどお義父さんやお義母さんは了承したの?」
「お父さん、お母さんは知らないけれど、お姉ちゃんにはちゃんと話したヮ、そしたらお姉ちゃんたら『あの人の面倒をちゃんと見てちょうだいネ』だって。だから今夜は私がお義兄さんの面倒をちゃんと見てあげるヮ」
「それは面倒かけて済まないネ、宜しくお願いしますョ、今日は汗をかいて身体中ベトベトなんだ、だから先に風呂に入るけれど良いかなぁ?」
「エエ、お先にどうぞ、もうお風呂は湧いているわョ」
「それはありがたいね、じゃあお言葉に甘えて先に入らせてもらうョ」

裸になり湯船につかり、ベトベトの身体を湯船で流し、頭を洗うためシャワーを浴びシャンプーを泡立てていると
「お義兄さん、背中を流してあげるから入るねぇ~」
「そんなことして貰っちゃ悪いからいいよ」
「お姉ちゃんに面倒見るように言われたから遠慮しないでぇ~」
そう言って美奈が風呂場に入室して来ました、こちらは素っ裸なので急ぎシャワーでシャンプーを洗い流し、息子を両手で隠しながら美奈を見ると、何と何と美奈は全裸の状態でした。

「アァァ~、ダメ!ダメ!ダメ!ダメだよ!美奈ちゃん、そんな恰好はダメ!」
直ぐに前に向き直すと、私の背中にニュルッと柔らかい物が二つ当たりました。
美奈のDカップ(行為の後聞きました)の乳房があたったのです。
美奈は後ろから両手を回し、右手で私の息子をその柔らかい手で掴み
「アァァ~、これがお義兄さんの物なのねぇ、これで毎晩お姉ちゃんを可愛がって妊娠させたのねぇ~?」
柔らかい義妹の手で触られると、恥ずかしながら息子は恥も外聞もなく鎌首を持ち上げます。
「美奈ちゃん、ダメだョ、ダメだ、そんな事したらダメだってばぁ~」
「いいのぉ、いいのぉ、今日はお姉ちゃんに頼まれたからいいのよぉ~、お義兄さん、こっちを向いてぇ~」
甘ったるい声で誘惑されてつい振り返ると、全裸の美奈が抱き着いてきて顔を向けます。
妻にも負けないほどの美貌、そして妻より大きいDカップのバスト。
「ネェ~、キスしてぇ~、キスよ」
美奈の唇に私の唇を重ねると、美奈は私の唇を貪るように吸い更に舌を入れて来ます。
私の理性は吹っ飛んでしまい、こちらも美奈の口中へ舌を入れて更に唇を貪りました。
美奈の二つのDカップ乳房の乳首を左右交互に口に含み、乳首を吸い・甘噛みし・舌で乳首を嘗め回すと
「イイワァ~、いいのぉ~、気持ちがいいのぉ~、お義兄さん上手ぅ~」
息子はギンギンに上を向いていつでも挿入OKの状態、立ったまま美奈の膣口に息子の先端を宛がいグイッと腰に力を入れると息子はスッポリと美奈の膣口内に入り込みました。
ピストンを開始し、美奈の喜びに溢れる喘ぎ声を聞いていると、やがて射精感がやって来てそのまま膣内にドピュ、ドピュ、ドピュ、ドピュ、ドピュと何度か精子を絞り出しました。

美奈も絶頂感を味わったようで、二人でハアハアと荒い息遣い、息子を膣内から抜くと美奈の可愛らしい「お○○こ」から私の精液がユックリと流れだし、私が屈んで「お○○こ」を左指で広げシャワーのお湯を浴びせました。
赤い内部とピンクに近い外陰部、目の前にあるので舌で外陰部を舐め、更に外陰部を広げ赤い内部をベロベロすると、美奈はうめき声をあげ
「アァァ~、お義兄さん、ベットでしてぇ~、お願いそれはベットでして頂戴~」

素早く身体を拭き、美奈をお姫様抱っこで私たち夫婦のダブルベットへ運びます。
充分に潤んだ美奈の「お○○こ」を嘗め回していると、私の息子も再び鎌首を持ち上げ進入の準備に入ります。
「アァァ~、ハァァ~、気持ちいい~、気持ちいいのょぉ~」
再び息子を膣内へ進入しますが、美奈の纏わりつく膣内壁と、未だ余り使われていない膣内のため10分も持たず発射、今度も結構な量の精子を子宮内へ送り込みました。

グッタリした美奈の横に寝ころび
「美奈ちゃん、良かったよ、素晴らしい『お○○こ』だネ」
「お義兄さん、生で中に出したのネ、妊娠したら責任とってね」
「エッ?今日は危険日なのかぁ?」
「そうよ、排卵日の真っ最中なのョ」
「何で先に言ってくれないんだよ」
「だってお義兄さんの赤ちゃんが欲しいんだもの、お姉ちゃんだけお義兄さんの赤ちゃんを妊娠して、私は未だ結婚もしてないのに、だから私もお姉ちゃんみたいにお義兄さんの赤ちゃんを妊娠しようと思ったの」
「だって美奈ちゃん、もし妊娠したら大変だョ、俺は牧子(妻の名前)から離婚されてしまうし、いま牧子が妊娠している子供と義兄弟(義姉妹かも)になっちゃうんだョ」
「お姉ちゃんが離婚するのなら今度は私と結婚すれば良いじゃない?」

やはり美奈は妊娠しました。
義父母には私の子供という事は話しておらず、学生時代の男との交渉で妊娠したと嘘を言い、その上その男は事故死したとまで、ある程度完璧に練り上げた作り話をして義父母を納得させました。
牧子が私に頼み込みをしてきました。
「美奈の赤ちゃんを貴方の子供として認知してくれない?父親のいない子供なんて可哀想なのョ」
(本当は俺の種から出来た俺の子供なんですョ)
義父母も同様に頼みに来ました。
「牧子も直に出産するし、美奈も7か月後には出産する、だから両方の子供を認知して欲しい、悪いようにはしないから」
勿論了承しました。

そして後日私の預金口座には、○百万円の現金が義父名義で振り込まれておりました。
牧子の口添えもあって、義父の遺言書は書き換えられ、私にも応分の遺産相続の権利を書き入れられたそうです。

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投稿No.5897
投稿者 (24歳 男)
掲載日 2014年5月20日
投稿№5882、№5891にて妹との性体験を投稿させていただいたSです。
妹と同居を始めてから、セックスが充実しすぎていて毎日精子すっからかん状態です。
あの日も僕は出せる精子を出し尽くし、妹を実の兄の精子漬けにしてしまいました。

二人で暮らし始めた日を境に両親にバレる心配もなくなり、家庭内でオープンにイチャつけるようになりました。
リビングのソファに座りながら、バイブを突っ込ませた妹にフェラさせることも堂々とできます。

「あんっ……ジュルッ……ジュポッ!」

マンコに突っ込まれたバイブをヒクヒクさせながら妹は僕のチンポをおいしそうに貪る。
僕のチンコは18センチほどの長さがあり、かつカリ太なので妹の小さな口ではなかなか入りきらず、口いっぱいに頬張るようにフェラをしてくれる。
時々バイブでイってるのか、ビクンと震えるたびに軽く歯を立ててきて、それがむずがゆくも気持ちいい。

このままフェラされ続けると口に出してしまいそうなので、今度は僕も攻めることにした。
座っていたソファに横になり、妹を僕の上に覆い被せる。
69の形だ。
目の前の妹のマンコには極太のバイブが突っ込んであり、少し弱めの動きでウィン…ウィン…と蠢いていた。
バイブを抜けそうなくらい引き、そこから激しく突っ込む。

「ふあっ!?あぁぁんっ!兄さんダメぇっ!」

フェラを再開していた妹がビクンビクンと痙攣するが、僕はバイブを抜いては突っ込み抜いては突っ込みと繰り返す。
チンポを頬張りながらイキまくり、バイブを抜いて手を止めるとグッタリと僕の上に脱力してきた。
69の体勢のまま数十秒の間休憩し、僕はマン汁まみれのバイブをそれまで突っ込まれていたマンコの奥――アナルに押し付けてゆっくりと挿入しはじめた。

「あ――っ!?」

いきなりのことで驚いたのか大きく声をあげるが、そんなことお構いなしに妹のアナルへとバイブを少しずつ推し進めていく。
元は僕が妹へ中出ししたいがために、マンコの代わりにと開発してチンポを突っ込みつづけたアナルも、マンコへの中出しが解禁された時点でもはや妹を感じさせる性感帯でしかなくなった。
バイブを根元まで押し込むとスイッチを入れ、僕は2本指をマンコへ突っ込み、舌でクリを舐めまわす。
チンポを深く咥えこんでいたいたため声は出ないが、さっきとは比較にならないくらい激しく痙攣を繰り返す。
イキまくっているのだ。
妹は、すでにフェラに集中できる状態ではないがイク際の痙攣が続いており、小さな振動が僕のチンポに快感を与える。

そろそろ限界だと思い、妹の口からチンポを抜いてソファに仰向けに横たわらせた。
イキすぎておかしくなったのか、目の焦点はあっておらず、口まわりは唾液でベトベト。
同じくマンコ周りもマン汁でビショビショで、バイブが突っ込まれたままのアナルまで濡れていた。

妹の唾液まみれになったチンポを、マン汁でグチョグチョになったマンコにあてがい、挿入する。
ジュプジュプと音を立てて根元まで突っ込むと、先ほどまでフェラをしていた妹の唇に舌を突っ込みジュルジュルと唾液をすすりながら激しくキスをした。
密着を強めようと妹の足が僕の腰に巻きつくと、アナルで蠢くバイブの振動がマンコにまで響き、裏筋を刺激する。
このまま動かずにいてもいずれ射精しそうだが、あえて強く腰を振る。
妹と濃厚なキスをしつつ抱きしめあい、バイブの振動が伝わるマンコに、激しくチンポを突き立てた。
しばらく正常位で犯した後、一度体勢を変え、今度はバックで犯す。
この状態ならアナルも、突っ込まれたバイブも丸見えだ。
僕は腰を前後させながら、指でバイブをグイグイとアナルに押し付ける。

「きゃぁぁぁぁぁっ!ダメっ!イクイクイクぅっ!!お尻でイっちゃうのぉっ!!」

発狂するかのようなイク宣言を受け、すでに限界だった僕もこのまま妹のマンコに発射することにした。
根元まで突き刺さったバイブの角度を少し変え、より子宮に押し付けるように動かした。
膣の激しい痙攣と、肉壁を隔てたアナルからの振動で、僕のチンポは抑え込んでいた快感を子宮の奥深くに向けて爆発させた。

どびゅどびゅっ! びゅるっ! びゅるるるるるぅっ! びゅくんっ! どぴゅっびゅりゅりゅりゅりゅっ!

「ひゃうぅっ! 出てるっ! 精液すきぃっ!! いくっ……いくぅぅぅぅっ!!」

絶叫と共に一際おおきく痙攣し、妹はソファに前のめりに倒れこむ。
それでも僕は妹のマンコに自分を押し付け、精子を流し込んだ。
アナルからバイブが抜け落ち、床で振動を続けている。

しばらく繋がったままでいたが、徐々に硬さを失ったチンポをゆっくり引き抜き、妹をソファに仰向けに寝かせる。
全身がヒクヒクと痙攣し、だらしなく開かれた股からはドロドロと大量の精子が溢れ出ていた。

ゴクリと息を飲む。
全身汗まみれになりながら前後の穴を犯され、実の兄の精子を流し込まれた妹の淫靡な姿に、僕のチンポはすぐに硬さを取り戻した。
溢れかえる精子を亀頭ですくい上げ、白く汚れたチンポを再び挿入する。
意識が飛びかけた妹の喘ぎは小さいが、大量の精子とチンポをねじ込まれた膣は嬉しそうに蠢き、僕のチンポを受け入れる。
大量のマン汁と一度注ぎ込まれた精液が潤滑油になり、妹の膣内はさらに熱くなっていた。
さっきの密着した状態では触れられなかった胸を、今度は遠慮なく揉みしだく。

「ああっ!おっぱいすきぃっ!」

意識がハッキリしだしたのか、胸への愛撫に声を荒げた。
腰を動かしながら、張りのある胸を舐めまわし、ピンク色の先端を激しく吸い上げる。

(くうっ……イキそうだ!)

一度出したにも関わらず、僕のチンポはすでに発射寸前だった。
最後の力を振り絞って全力で腰を叩きつけると、妹のマンコはよりギュウギュウと締め付けてきた。

(でるっ!いくぅっ!!)

右手で乳首を激しくつねり、もう片方の乳首に激しく歯を立てながら射精した。

どびゅっ!びゅびゅびゅっ!どくどくどくんっ!!

「きゃぁぁぁぁっ!また出てるっ!精子でてるぅっ!!おっぱい痛いのにいくぅっ!!」

絶頂と共に2度目の射精を受け止める妹。
歯型がついた胸から口を離し、唇を重ねる。
ニュルニュルと舌を絡ませながらゆっくり腰を動かすと、そのたびにマンコから精子が溢れ、ソファにシミを作っていく。
……

一緒に暮らし始めてから、休みが重なった日はいつもこんな感じで、僕たちなりの兄妹の愛を確かめ合っています。
最近は妹と妹の友人を含めた中出し3Pも経験したのですが、機会があれば書き込みたいと思います。

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カテゴリー:近親相姦
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投稿No.5891
投稿者 (24歳 男)
掲載日 2014年5月08日
以前、投稿№5882で書き込みさせていただいたSという者です。
今回は妹が大学に進学し、親元を離れたのを期に中出しを再開した日のことを書き込んでいこうと思います。

僕が大学2年の夏に妹の処女を奪って以来、安全日以外はゴム付きのセックスをほぼ毎日していました。
それも当然、妹は当時中学2年。
中出しを繰り返すことで実の兄の子供を妊娠するかもしれないという極上の快感に伴うリスクを無くしたかったからです。
中出しの快感を得るために妹のアナルまで開発しましたが、やはり血のつながった妹の幼い膣内に自分の精子をブチまけたいという願望が心のどこかにありました。
そんな葛藤を抱えながら5年もの間、妹を愛し犯し汚し続け、ついにその日はやってきました。

高く響くチャイムの音
ガチャリと鳴る開錠音

家主である僕が迎えるよりも先に、彼女は合いカギでその扉を開けました。

「たーーーだいまーーーー!」
「…………………」

たからかに室内に木霊する妹の声、それに対し沈黙する僕。

「ねぇ、なんで“ただいま”?」
「だって今日からあたしの家だもん、お邪魔しますなんて言いたくないし」
「…………まぁ、いいんだけどね」

すでに妹の荷物はこちらに送られてきていたため、手持ちは小さなキャリーケースのみ。
僕はそれを受取ろうと手を伸ばすと、妹がその手を握ってきた。

「兄さん……」

瞳が潤んでいた。
19年もの間、兄妹として過ごし、後半の5年間は恋人として過ごした妹の思考は、今の僕にはすぐわかる。
キャリーケースに伸ばしたはずの右腕は妹の背に回し、グイっと力ずくで妹を抱き寄せキスをした。

「んん……ちゅっ……」

無音だった玄関に、兄妹が唇と舌を貪り合う音だけが響く。
ジュルジュルと唾液を啜り合いながら、空いた左手で妹の胸を激しく揉みながら、いつの間にか勃起してる自分の股間を妹に押し付けていた。
大学受験や合格後の引っ越し準備などもあり、半年は妹とセックスしていないため、僕も妹も異様に興奮していた。
キスをしながら隣の寝室に行き、妹をベッドへ放り出した。
玄関へ行き扉のカギをしめて戻ると、妹は仰向けのまま腕と股を広げていた。

「兄さん……来て?」

その言葉でスイッチが入りきった。
僕は妹に飛びかかると再び唇を重ねたが、さっきのような相手を気遣うような余裕はなく、獣のように自分の唇を妹のソレに重ね、ただ求めた。
妹が着ていた清楚な白のブラウスを半ば無理やり引き剥がし、ピンク色のブラを奪うとFはあるであろう胸が露わになった。
すでに見慣れてはいるが、張りのある大きな胸に興奮は収まらず、両手で鷲掴みにしながら乳首に強く歯を立てた。

「ああんっ!おっぱい気持ちいいのぉ!!」

涙声で歓喜する妹の乳首は引き続き舌で愛撫しつつ、手を腰からお尻にかけて撫でていく。
ヒップラインを強調したデニムのショートパンツと下着と一緒に脱がせると、僕は胸からヘソ、さらにその下まで舐めながら下がっていく。
まだ外が明るいこともあり、久々に妹のマンコがクッキリ見えた。
14の頃から実の兄のチンコを受け止めつづけ、道具や指によって弄ばれたマンコは綺麗なピンク色とまではいかなかったが、両脇の肉壁には艶があり、中央の割れ目からは洪水かというほど愛液が流れ出していた。
僕は迷わず割れ目に舌をねじ込み、膣内で暴れさせつつ愛液をジュルジュルとすする。

「きゃああああっ!?」
あまりの急なクンニに驚いたのか、妹は僕の頭を押しのけようとするが、僕はさらに強く自分の口を妹のマンコに押し付けた。
唾液で濡らした指でクリを優しく撫でつつ、すでに開発済みのアナルの入り口を同じように撫でる。
同時にクンニを激しくすると、僕の頭を押しのけるはずだった妹の手は、逆に僕を自分のマンコに押し付けていた。

「だめっ!イクっ!兄さん……兄さんっ!」

僕を呼びながら何度目かわからない絶頂を迎え、妹はみっともなく足を広げたままグッタリとしていた。
自分の先走りでグチョグチョだったパンツを脱ぎ、ギンギンになったチンポを妹の割れ目に押し付け進ませると、妹は喘ぎながら僕の腰に自分の足を回して押さえてきた。
押さえられた勢いでズンっと亀頭が子宮にぶつかり、妹が絶叫する。
ガッチリとホールドされているため上手く動けないので、僕は押し付けた状態でグイッグイッと子宮を狙って刺激を始めた。
しかしそれでも数か月ぶりに味わう妹のマンコの感触は格別で、いつもなら15分から20分ほどもつはずがその時は早々に射精感がこみ上げてきた。

「出るよ……中に出すからっ!」
「いいよっ!出してっ!兄さんの精子で妊娠させて!!」

妊娠という言葉にビクっとしたが、それ以上に快感を求める気持ちが上回り密着した状態で激しく腰を打ち付ける。
そのまま妹の胸をギュウっと鷲掴みにしながら、子宮の奥めがけて射精した。

「すごいっ…熱いよ!兄さぁん……!」

発射しながら腰を動かすと、脳髄に快感が駆け上がる。
繋がったまま妹に倒れこみ濃厚なキスをかわすと、僕の耳元で妹がささやいた。

「今日からはずっと中で……ね? 兄妹でこういうことがいけないことでも、あたしは兄さんの精子がないと生きていけないから」

結局、この日の妹の言葉の通り、妹が生理でない日はほぼ中出しの毎日です。
本当に妊娠したらどうしようと思ったりもするのですが、だからっていまさら中出しをやめることも考えられなくて。
この日もさらに数回中出ししたのですが、内容が濃すぎるためまた別の機会に書き込みさせていただこうと思います。

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カテゴリー:近親相姦
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投稿No.5882
投稿者 S (24歳 男)
掲載日 2014年4月24日
以前フリートーク(掲示板)のほうで「血の繋がりのある兄妹で」というスレを立てた者です。
体験談で詳細を、とのことでしたので投稿させていただきます。

5年ほど前、19歳の大学生の夏、実の妹と関係を持ちました。
当時、妹は中学2年生で陸上部に所属していたのですが、その部活の顧問が酷いセクハラ教師だったらしく、妹も家に帰ってきては毎日先生のグチを漏らしていました。

目線がいやらしい
マッサージと称しては体を触ってくる
部活を休もうとすると「生理か?」などとニヤニヤして聞いてくる、等

あまりにも酷いようなら校長に直訴しようという話を毎回していたのですが、それが実行される前に事件が起こりました。
妹がレイプされかけたのです。

その日、いつもより早く帰宅した妹は部屋に閉じこもったまま出てこようとはしませんでした。
いつもなら学校から帰ったらリビングで2人でゲームなどして時間を潰しているのですが、夕飯の時間になっても出てこず。
心配して妹の部屋にいくと妹は僕を部屋に招き入れ、その日、顧問の男性教師に襲われかけたことを話してくれました。
部室で着替えてるときに襲われ、どうにか払いのけて服を持って逃げてきたと。
運悪く自分だけが部活の時間に遅れ、部室で一人きりで着替えていたようです。
このことは誰にも言わない、二人だけの秘密だと言われ、激しい怒りを覚えつつ頷きました。
妹はそれきり部屋に籠るようになり、学校にも行ってなかったのですが、それから半月がたった頃に妹が僕を自室に招き入れました。

「明日から学校に行こうと思う・・・けど、兄さんにお願いがあるの」

また妹が学校へ行くことへの不安で一杯でしたが、自分にできることならなんでもすると言うと。

「抱いてほしいの・・・私の初めては兄さんがいい」

小学校の頃から兄である僕のことを異性として意識していたらしく、他の誰にも自分の体を預けたくない。
また誰かに襲われたりしたら、自分を守りきる自信もないから、その前に自分の心も体も僕のものにしてほしいと。
僕は戸惑いながらも了承し、両親がいない隙を見て妹の部屋で妹を押し倒しました。
陸上で鍛えていた妹の体は美しく引き締まっており、しかし女性特有の胸元の膨らみは、おそらく同級生の子達よりも大きく膨らんでいます。
ゆっくりと濃厚なキスをした後、胸元の柔らかな膨らみを指と舌で優しく愛撫し、まだ毛の生えそろってない局部を舌でなめまわすと恥ずかしそうにしながらも

「んっ・・・やぁんっ」

その喘ぎ声に僕の股間がギンギンになり、妹はそれを見て

「いいよ、入れても」

妹の決死の言葉に頷き、妹の大事な部分に自分の性器を押し付けました。
さすがに初物なだけあって、妹の膣内はキツく締まり、ギュウギュウと僕の性器の侵入を阻みます。
はじめての痛みにきっと苦しいはずなのに、妹はギュっと口をつぐんだまま声を出すことはしませんでした。
挿入が少し進むと、そこには性器の侵入を阻む壁のようなものがありました。
きっと処女膜だろうと思い、僕は妹の首や額にキスをしつつ腰を進めました。
グチュっという音を立てて僕の性器はそのまま妹の最も深い部分にたどり着き、そのまま中で果てました。

「くっ!出る!」
「あっ・・・・・・んんっ」

処女だった妹の体内で、かつて出たことのないような量の精子が暴れまわる快感に僕の意識は今にも飛びそうでした。
そのまま濃厚なキスをしつつ、挿入状態のまま寝てしまいました。

翌日、両親が帰ってきて妹が学校に行くと言い出したことを喜んでいたのですが、僕の心は複雑でした。
また襲われたりしないだろうかという心配と、昨夜の妹との情事のことで胸がいっぱいだったのですが、それを察した妹は僕の耳元で

「大丈夫、これからわたしの体は兄さんだけのものだからね」

自信満々な妹の顔に少しホっとしたのですが、これから先も実の妹と体を重ね合うことに対し余計に不安になりました。
(本心は嬉しいのですがw)

結局、妹をレイプしかけた顧問は別の暴行事件で逮捕され、複数の余罪(窃盗、恐喝、強姦未遂)で檻の中へ。
妹はその後、陸上部にも復帰し多くの大会で好成績を収め、推薦で受かった地元の女子大学の付属高校からそのまま進学。
実家を出て一人暮らしを始めた僕の部屋へ転がり込み、親という束縛から解放された2DKのマンションで甘い生活を続けています。
この5年間で妹の体は開発し尽しており、ゴム付きの普通のセックスでは物足りないようで、ほぼ毎日中出しです。

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カテゴリー:近親相姦
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