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姪っ子がやっとJKになりました。
その姪っ子とはよく連絡を取ったり、親に相談できない事を俺の所に相談しにきたりしていました。
JKになると、友達も増えて遊びに行く事が多くなったみたいです。
俺はその日デリヘルを呼ぶ為にホテルにいました。
ホテルでデリヘルを呼ぼうとしたら、狙っている娘が予約で深夜2時過ぎとのこと・・・
悩んだけど、狙っていたので、
「寝てるかもしれないけど、電話で起こしてください!」
と頼み予約しました。
お風呂に入ってウトウトしていると、12時過ぎなのに姪っ子から電話が掛かってきました。
「どうしたの?」と聞くと、
「今日友達の家に泊まりに行ってたんだけど、友達の彼氏と先輩も来てお酒を楽しく呑んでたんだけど、酔っ払ってきて無理矢理やられそうになったから逃げようとしたら口から無理矢理お酒を呑まされた!それで必至に逃げてきたんだけど、行く所が無くてどうしよう。」
との内容の電話でした。
俺はデリヘル待ちでホテルなのですが、そんな事言えないから
「嫁と喧嘩してホテルで寝てた!」
と言いました。
そうしたら、姪っ子が迎えに来てと言うので、どうせ近いし時間あるから迎えに行ってやるか!と思い迎えに行く事になりました。
迎えに行くと、コンビニの陰にまるで家出娘の様にポツンと立っていました。
車に乗せると、酒臭いのなんのって!
聞くと無理矢理呑まされたから洋服が酒でびしゃびしゃになったから!だそうです。
「これで家に帰れるのか?」と聞いたら
「帰れないに決まってるじゃん!ホテルにいたんでしょ?」
と聞かれ、俺はラブホにいたなんて言えないし、ラブホには俺の上着とカード(出てく時に何か置いてけ)との事だったので置いて行ったのです。
でも、姪っ子もこれでは帰れない事は色々相談に乗ってたから俺もわかりました。
しかたなく
「俺、実はラブホにいたんだよね。だからラブホの金払って普通のホテル行こう!」と言ったら
「お金かかるの?」と言われ、
「ラブホ出ちゃうからお金かかるよー!」と言ったら、
「別にラブホでもいいんじゃない?」との事だったので、ま、いっか!となってラブホに戻りました。
ホテルに入ると姪っ子は初めてのラブホだったので呆然としていました。
「とりあえず、酒臭いから風呂入ってこい!」と言うと
「えー!」と言うので、
「酒臭いまま帰れないだろ?だから風呂入ってこい!その間洋服も洗っとくから!」と言ったら渋々お風呂に…。
俺はそこで…はっ!?と思い、奥のベットとお風呂がガラスで見えるようになってた事を忘れていて、姪っ子はその事を気にしていたみたいです。
バスローブを置きにいったら姪っ子は隠れる様に体を洗っていました。
お風呂から出て話を色々聞いてあげてました。
結局先輩に何もされなかったからよかったです。
話をしていて姪っ子は思い出したのか半泣きしていました。
すると俺の携帯が鳴り、
はっ!デリヘルだ!
と思った俺はそのまま放置。
鳴ってる電話を見て姪っ子は
「嫁さんじゃないの?」と言うので、
「そうかもしれないけど、今日は出てあげない!」と言って誤魔化しました。
そんなこんなで酒を多少呑んでる姪っ子は眠たくなってきたのかウトウトしたので寝る事にしました。
いつもは嫁に腕枕していたのですが、いないし姪っ子だったので腕を伸ばせません。
凄く窮屈に思った俺は思い切って姪っ子に腕枕をしてみたら意外にあっさり受け入れてくれました。
もう片方の腕を姪っ子のお腹の辺りに置いて寝ようよしたら、もう少し上に膨らみが…。
こんなに大きくなったんだなー。
と思って無意識に揉んでました。
姪っ子は
「んっんっ」
と声を漏らします。
あれ?まだ体験ないのになんで声出るんだ?
と思った俺は姪っ子に
「もう初体験済みか?」と聞くと
「あるわけないじゃん!あったら言うし!」と返事でした。
「なんで俺が触っても何にも言わないの?」と聞くと
「そーいう人じゃないし!」と、完全善人になってる俺。
冗談で下の方に手を進めると何も言わないどころか、また
「んっんっ」
と声を漏らす姪っ子。
勢いで割れ目をそっと撫でてみたら息が荒くなってきました。
ここまできたらいくら冗談でもやってはいけないと思っていた理性がぶっ飛び、胸を舐めたり割れ目をクリクリしてしまいました。
姪っ子のあそこは濡れ濡れでした。
ここまでして挿入は流石にまずいだろうと思っていたのですがやっぱり理性がぶっ飛んだ俺にはストップがききません!
姪っ子の上に乗って、俺の棒を割れ目に当てても姪っ子は何も言いません。
一応聞いてみました。
すると、迷ってるのか、何も返事なし。
なので俺は入れてみていやがったらやめようと思いそのまま続行。
先っぽを少し入れた時点で
「痛いーーーー!」
と叫ばれたので中断して棒を入口付近に当てたまま乳首を舐める事にしました。
暫くして、もう一度挿入。
やはり痛いみたいです。
カリまでなんとか入って自分の手でしごく事にしました。
しごいてるうちに、徐々に吸い込まれるように俺の棒が入ってしまいました。
腰を振ると、姪っ子は
「んっんっ!」
と腰のリズムり合わせて声が漏れます。
姪っ子とこんな事してると思った俺は興奮しまくり逝きそうに…。
逝きそうになった俺は、姪っ子に
「逝きそうだよ!」と言っても、姪っ子は
「んっんっんっ!」と言ってるだけ…。
確か生理ってきてなかったような気がした俺は思いっきり中にドバーっと出してしまいました。
俺が逝き果てた棒を血だらけの穴から抜くと、赤く染まった精子がトロリと出てきました。
姪っ子の体を拭きながら
「俺とこんな事していいのか?」と聞いたら、
「訳わからないまま進んでっちゃうんだもん!痛いし!でもまーいいや!」と軽い返事でした。
「ところで生理はまだなんでしょ?」と聞くと
「先週終わったばっかだよ!なんで?」と言われ、俺はしまったーーーーー!と思い、今になって後悔です…。
とりあえず一緒にお風呂に入って体洗ってあげてベッドに戻り寝ようとしたけど、中出しが気になって寝れません。
逆に開き直って、もう一回プレイしてまた中出し…。
次の日、嫁にネカフェから帰る時に姪っ子がバス停にいたから乗せてきた!と言って姪っ子を送って俺は帰宅。
その日以来、陰でコソコソ触ってあげたり、友達のとこに遊びに行く時に俺が送ってってあげるとか言いながら、車の中で中出しです。
来月生理が来る事を祈ってます。
私は50歳になる×1の母親です。
息子25歳の内気な性格で仕事以外はほとんど家にいます。
夏に会社で飲み会がありかなり酔っ払って自宅へ帰りました。
(記憶にありませんが、朝起きるとほぼ全裸でベットで寝ていました。)
朝、息子が部屋に来て起こされました。
息子に全裸姿を見られ・・・、注意をされながら起こされました。
その時は何もありませんでしたが、その日の晩からタブーな関係に・・・。
夕飯前私がお風呂に入っていたら、息子が突然入ってきたのです。
親子ですから私はなんとも思いませんでした。
息子が背中を洗ってくれると言うのでお願いをしました。
そうしたら・・・、
背中→腕→おっぱいへ・・・、お尻→足→そしてマンコへと。
私自身離婚してからはそんな行為は一切なく感じてしまいました。
交代で今度は私が息子の体を洗ってあげました。
息子のチン子は既にビンビンになっていていました。
私は男性のチン子を見て本能で咥えてしまったのです。
すると息子は私の口の中に射精をし、私も口で受け止めました。
息子と無言で湯船に浸かって出ました。
脱衣所で体を拭いていると、後ろから羽交い絞めにされ私の大きなおっぱいを揉まれました。
お尻には、息子のチン子がビンビンであたっています。
私も既に気持ちが上がっていましたので、抵抗もせず息子に体を許しました。
バックからマンコへ挿入し激しく突かれ、私はそのまま中に出してほしかったのですが、お尻の上に出しました。
私は息子を寝室へ連れて行き、SEXの続きを・・・この時は、マンコに中出しです。
遅い夕飯を食べながら、ゆっくり息子と話をしました。
息子から、母さんとSEXをしたい。と言われ、私もいいよと返事をしました。
翌日からは、ほぼ毎日息子とSEXをしています。
時には、一日中全裸で・・・。
裸でエプロン一枚も時も・・・。
陰毛も剃られ時も・・・。
ロープで縛られた時も・・・。
今では、陰毛は生えていません。
息子に三日に一度は剃られています。
昨晩も四回中出しで気持ち良かったです。
書き込み後、息子のチン子をしゃぶりに行きます。
あれから、智道兄さんから、しばらくは連絡が途絶えました。
姉の伸子姉さんが退院したからでしょう!
しかし、そんな日は長く続きませんでした。
智道兄さんには息子の隆英(27歳)がいますが、主人にいない時間に親子で訪ねて来るようになりました。
最初は、伸子姉さんの退院後の様子を報告してくれていたのです。
智道兄さんが、外にタバコを吸いに出かけた時に、息子の隆英くんが悩みがあると言うので聞いてあげました。
親に相談出来ない事だと言うのです。
明美「悩みって何?」
私は何だか分からないので問い詰めました。
隆英「言いにくいんだけどさ、僕、まだ女性を知らないんだよね」
明美「童貞って事?」
隆英「そうだけど、おばちゃんに教えてもらえばってお父さんが言うから・・」
明美「えっ! 彼女とかいないの?」
隆英「いないよ」
明美「お母さんに頼べば!」
隆英「頼みにくいから」
明美「そうかもしれないけど、私に頼まれてもね?」
隆英「そうだよね」
その日は、智道兄さんと隆英くんは、しばらくして帰宅しました。
それから3日後、智道兄さんから電話がありました。
智道「この前、隆英が何か相談した?」
私に聞いて来ました。
明美「相談されたよ」
智道「なんで相談に乗ってくれなかった?」
明美「そりゃ、相談に乗れない事もあるからね」
智道「そうかもしれないけど、聞いてやってくれないか?」
明美「そう言われても・・」
智道「また、遊んでやるから、頼むよ!」
明美「お兄さんは、テクが上手いからね!」
智道「じゃ、OKしてくれるよね」
明美「わかったわ!」
智道「じゃ、来週の土曜日に○○スーパーの前に来てくれない!」
明美「わかりました」
そして約束の土曜日が来ました。
私は5分ぐらい遅れ到着したのです。
隆英「おばちゃん、遅いから来てくれないのかと思った!」
明美「ゴメン!ゴメン!」
それから、私たちは近くにあるラブホテルに徒歩で向かいました。
ホテルに到着しチェックインし部屋に入りました。
明美「緊張しなくていいから!」
隆英「うん」
明美「シャワーを浴びに行くけど、一緒に行く?」
隆英「はい」
明美「じゃ、着ている物を全部、脱いで!」
隆英「・・・・」
明美「恥かしがらないで」
隆英くんは、恥かしそうに1枚1枚、脱いでいました。
明美「じゃ、先に行くから後から来てね」
私は先にシャワールームにバスタオルを巻き向かいました。
シャワールームの前でバスタオルを外し、中に入りました。
しばらくして、隆英くんが全裸で入って来ました。
前を隠そうとしていましたが、払いのけさせました。
明美「りっぱなオチンチンを持ってるじゃない!」
隆英「りっぱかな?」
明美「触っていい?」
隆英「うん」
私は隆英くんのオチンチンを触りました。
すでに興奮してるのか勃起していました。
明美「太くて硬そうね」
私は、隆英くんのオチンチンを握っていました。
隆英「おばちゃん、入れていい?」
明美「ここで?」
隆英「いいけど・・・」
そう答えると、私を後ろに向けさせました。
そして、私の背後から入れようとしていました。
多分、エッチな雑誌や智道兄さんから教えてもらっていたんだと思いました。
私にお尻を突き出させ膣口に挿し込んで来ました。
明美「はっ~」
隆英「気持ちいいでしょう?」
明美「気持ちいい」
隆英くんは、ピストン運動を始めました。
しかし、1回目の射精は数分で終わりました。
シャワーを浴び、べットに戻りました。
明美「がっかりしないで、初めてだと、すぐに終わるなんて、よくあるんだから。経験者でも、3分と言う人もいると聞いた事あるし。気にしない」
隆英「ありがとう、何か、また硬くなって来た」
隆英くんは私をべットに寝かせると正常位で挿入して来ました。
腰を振ったり突いたりと大忙しです。
経験が少ない(無い)せいか、テクはないけど、硬くて太いオチンチンです。
2回目は20分ぐらい続き、私の子宮の奥に精子を送り込みました。
しばらくは疲れで、べットの上で休み、シャワーを浴びてホテルを後にしました。
隆英くんの童貞は失い、大人になりました。
姉の名前は、伸子と言い47歳で結婚もしてます。
しかし、伸子姉さんは病気がちで、入院する事になりました。
退院まで早くて1週間が必要だと言うので伸子姉さんは御主人(智道・55歳)が家事や掃除が出来ないので不安だと電話がありました。
伸子姉さんがいないと、インスタントラーメンしか食べられないのです。
コンビニの弁当を買うように言うと、食べないほど購入したり高い弁当を購入するので、いつも生活はギリギリだと言う事を聞かされた事もあります。
そんな不安で、入院に戸惑いがあり入院する気持ちになれないらしいのです。
私は、昼から午後8時までなら掃除や家事を出来るので、伸子姉さんと話し合い退院するまで姉夫婦の家に通う事になりました。
週明けになり、安心して伸子姉さんは病院に入院したのです。
その日の昼過ぎから、姉夫婦の家の出かけたのです。
昼食を作り、食べさせて夕食まで用意して片付けを終えたのは午後の4時前でした。
台所で食器洗いをしてると、智道兄さんが、背後から抱きついて来たのです。
「お兄さん、何してんの?」私は智道兄さんから離れ警戒しました。
「女房がいなから、アッチの方も世話してくれないか?」
「何、言ってるの?伸子姉さんにしてもらえば?」
「入院中は出来ないからさ」
「冗談はやめてよ」
そう言うと私は、食器洗いの残りを続けました。
智道兄さんは再度、背後に立ち抱きつき両手で胸を揉み始めたのです。
次第にズボンを履いたままお尻に股間を当て、擦り続け始めたのです。
硬い棒にような物がお尻に当たり、次第のパンティの中が濡れ始めたのが分かりました。
「ほら、ほしくなったろ?」
私のジーンズに手をかけファスナーを下げ始めました。
そして、そこから手を入れパンティの上から撫で始めたのです。
「ほら、ほしくて濡れてるじゃないか? 明美のマンコは正直だな!」
「嫌だ、言わないで!」
「ほしいんだろう?」
「ほしいのならオチンチンを咥えて?」
智道兄さんはズボンとパンツを下げ、オチンチンを取り出したのです。
そして私のジーンズを脱がせたのです。
私は主人とはレス状態だったので欲求不満が溜まってたせいか智道兄さんのオチンチンを口に入れていました。
智道兄さんのオチンチンは、口の中で更に硬くなり太くなってるように感じました。
しばらくして口からオチンチンを取り出すと奥のべットルームに入りました。
智道兄さんは、私をべットに押し倒したのです。
そしてパンティまでも脱がされオマンコが丸見えになり恥ずかしくて隠してしまったのです。
「ほら、隠さないで」
私は手をのけました。智道兄さんは私のオマンコを舐め始めました。
私は、されるまま感じていました。
しばらくして、オマンコからおへそ当たりを舐め乳首までも舐められていました。
智道兄さんは、いつの間にか私と体を重ねていました。
智道兄さんが私のオマンコにオチンチンを入れようとするのに気がつきました。
「お兄さん、ゴムは?」
「そんなの無いし、必要ない。生でしよう!」
そう言うと、オマンコに当て、奥までオチンチンを挿入されました。
「久しぶりだ!人妻を寝取るのは気持ちいい。しかもレス状態の奥さんはなぁ」
智道兄さんは腰を振ったりしていました。
アソコから嫌らしい音がベチャベチャとしてました。
「明美のマンコ、良く閉まるなぁ!」
私は横を向いて感じていました。
「明美のマンコを俺の精子で汚してやろう!」
それからしばらくして、智道兄さんは私のオマンコの奥に体液を流し込みました。
子宮の奥に生暖かい物が流れているのを感じました。
それからもバックとか体位を変え、2回目の子宮に流し込まれました。
約1週間、毎日2回も中出しされ続けたのです。
姉には御主人がいて、たまに御主人の兄弟や家族が出入りしてます。
その姉夫婦から、たまには一緒に食事で行こうと言う電話をもらいました。
そんな食事会は年に数回しかありませんから喜んで行く事になり一つ上の彼氏と参加しました。
そして、食事を終え、姉夫婦の愚痴や世間話を聞いていました。
すると、背後から「おばちゃん、覚えてる?」と耳元で囁きました。
振り向くと、二十歳ぐらいの男の子でした。
「あっ! しんちゃん?」と思い出しました。
しんちゃんは、姉の御主人の弟さんの子供です。
「思い出してくれたんだ!」と、しんちゃんは、喜んでいたように見えました。
「そう言えば4年ぶりかな?」と私は声に出して言うと、
「そうだね!もう20歳だからね!」
「じゃ、彼女でも出来たでしょう?」と私は気軽に話をかけてしまいました。
「いるのはいるけど、ちょっと悩んでいる事があるだ」と言うのです。
「何?悩みって!」
「ここじゃ、言えないだけど、裏の公園まで来てくれない?」と誘われました。
久しぶりに会ったので、話したい事もあるし、私を頼って悩みを打ち明けてくれると言うので相談だけでも聞いて解決出来たらと思い、裏にある公園に二人で歩いて行きました。
公園のベンチに座り、最初は世間話から始まり、しんちゃんの彼女の話になりました。
「悩みって何?」と私は問い詰めました。
「ちょっと、言いにくい話なんだけど・・?」
「何でも聞いて、だから二人で話してるんでしょう?」
「じゃ、遠慮なく話すよ」と言いました。
「最近、彼女がしてくれないんだけど、下手で嫌われたのかと悩んでるだ」
その悩みを聞いて驚きました。
「してくれないって何を?」と聞いてしまったのです。
「セックス!」と本当に女性の私にも平気で聞いて来ました。
「だから、溜まって爆発寸前だし、どうしたらいいのか・・・?」
しんちゃんは、私の手を握り、しんちゃんの股間に手を当てさせました。
「ほら、硬くなってるでしょう?」
私はズボンの上から、オチンチンを触れたせいか、パンティが微かに濡れたいたのを感じていました。
彼氏はいるけど、まだ関係は無い頃だったので欲求不満が溜まってる状態でしたから火を付けたようでした。
「じゃ、手で抜いてあげようか?」と私は声に出して言ってしまいした。
「本当に?」と、しんちゃんは喜び
「ここじゃ、人に見られる困るから倉庫の裏に行こう!」と誘いました。
倉庫の裏にはダンボールが敷かれていました。
人が一人だけ通るだけの広さしかありません。
そこに、しんちゃんは立ち、ズボンとパンツを下げました。
私はダンボールの上に膝を立て、オチンチンを握り、手で上下に動かしていました。
しばらくして、しんちゃんが「しゃぶって!」と言うので口に入れ、まるでアイスキャンディーをしゃぶるように口の中に入れていました。
「ねえ! 僕ばかり気持ち良くても、おばさんが気持ちよくならないとつまんないでしょう?」
「えっ? どう言う意味?」
「しようか?」と聞くので思わず
「何を?」と聞いていました。
「もちろんセックス」
「ここで?」
「嫌なの?」
「嫌じゃ無いけど、誰かに見られないかな?」
「大丈夫だよ」
「ところで、持ってんの?ゴム?」
「ないけど、外に出すからさ」
そんな会話が続きました。
その時には、パンティは濡れまくっていたのです。
私はダンボールの上で、四つんばいにされスカートを巻くりあげパンティだけを脱がされたのです。
そして、しんちゃんは、私のマンコに挿入して来ました。
濡れたいたせいか、スムーズに挿入され、しんちゃんは、オチンチンを出し入れしていました。
私の中で、異物が動いてるようで気持ちよく、恥ずかしのもあり顔を赤くなるほどです。
それから数分してからでした。
私の携帯のバイブレの振動が肌に感じました。
しんちゃんは、動きを止めたので携帯の液晶画面を見ると彼氏からでした。
もちろん電話には出られません。
しばらくして携帯のバイブレが止まり、しんちゃんは再度、出し入れを始めました。
しんちゃんは、私の着ている上着の中に手を入れ胸を揉み始めたのです。
「そろそろ出しちゃうよ」と私に告げました。
「ダメよ、外に出してよ」と頼みました。
それから動きが早くなり、急に動きが止まりました。
「えっ!どこに出したの?」と聞いている最中、子宮に温かい液体が流れているのを感じていました。
「しんちゃん、まさかして、中に出したの?」と問いました。
「気持ちよかったら、チンコを出すのを忘れてた」と平気で言いました。
私は、そのショックと疲れで、その場に数分間は、横になりマンコをティッシュで拭き取りパンティを履きました。
スカートを下に下げ、しんちゃんと公園を何もなかつたかのように出て行きました。
それから1週間ぐらいして生理が無かったので薬局で妊娠検査薬を購入し検査をしたのです。
なんと、妊娠してると言う結果が。
その検査薬は2回検査するタイプだったので2日目も検査したら、妊娠してない事が、分かり安心しました。
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