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テレビでは見たことがあったが、実際に見ると見事な枝振りに圧倒され、デジカメで写真を撮っていた。
何度めかのシャッターを押したその瞬間、見覚えのある女性の顔がモニターに飛びこんできた。
デジカメから目を離すと、愕然として大きく目を見開いた女性と目が合った。
しっかりと腕を絡ませた連れの男性は桜に気を取られて私には気づいていない。
実はその男性も知った顔だったため、状況を察して急いで口に人差し指を立てると、女性も私の姿を男性に見られないよう、別の方向に意識を反らしてそのまま歩き続けた。
時間にしたら1秒にも満たなかったと思う。
数日後、その女性(H本さん)からメールが入り、話したいことがあるという。
私たちが住んでいる町から500キロ以上も離れた土地で、見られてはならない姿を目撃されたのだから無理もない。
女性は学校のPTA役員で近所に住んでおり、相手の男性は教頭であった。
しかも目撃した週末は、たまたま町内の清掃活動があった日で、事前にH本さんからは「実家の母の具合が悪いので欠席します」と当番の我が家に連絡があり、その電話を受けたのが私であったのだ。
さすがに人目につく場所で会うのは近所の目もあるので、週末に離れた町の居酒屋で会うことにした。
待ち合わせ場所に着くと、てっきり二人揃って来るものとばかり思っていたら、H本さん一人だけだったので驚いた。
すると「この前は見られちゃいましたね。しかも写真まで撮られちゃって」と言うので、私は単に桜の写真を撮ってただけだと伝えたのだが、何を勘違いしたのか
「いつから気づいてました?」「もしかして主人から頼まれたんでしょうか?」と切り出す。
こちらが偶然だといくら説明しても疑いの眼差しで納得しない。
聞けば教頭は私に見られたことに気づいておらず、またH本さんも話していないという。
一通り他愛もない話をしながら、一体どうしたいのかと考えあぐねていると、
「見られちゃったのは仕方ないけど、お願いですから主人には絶対に話さないでください」と言う。
もちろん私はそんなつもりは毛頭ないし、どうこうしようなんて思ってもいない。
H本さんが「じゃあそろそろ出ましょうか」と言うので店を出て、このまま帰るのかと思いきや、ついていくとラブホの前までやってきて私の腕を取り、
「今日だけは言う通りにしますし、好きにして頂いて結構です。ただしこれっきりにしてください。でないと貴方も奥さんに知れたらマズイでしょう」と言い出した。
どうやら交換条件を出して、私の弱味も握るつもりのようだ。
ここまで来たら仕方がない。
しかも私から脅した訳でもなく、H本さんが勝手に勘違いしているだけだ。
ぐいと力を入れてH本さんの手を握り返したのが返事代わり。
ホテルに入ってしまえば後は大人の暗黙の了解である。
代わる代わるにシャワーを浴びてベッドイン。
40歳を過ぎているのでそれなりの体型だが、乳房の張りやお尻のラインはまだ若さを保っている。
一通りの愛撫を施しながら、指を出し入れすると、H本さんも演技なのか分からないが何度も「イクイク」と身体を反らして反応する。
その後は体勢を変えてH本さんから口で奉仕をして貰うが、これがなかなか上手い。
悪戯心で写真を撮ろうかと思ったが、シャッター音でばれるので、ビデオモードに切り替えてこっそり撮影開始。
69の体勢に移ると、秘部もアップになり、興奮度合いも増す。
さて身体を繋げようとすると、急に足をピッタリ閉じて
「ちゃんと着けてくださいね」と言われるが、
「今日は好きにしてよかったんじゃなかったの?」と聞くと、困った表情を浮かべ、
「でも…」
「どうしますか?」
「いいわ。でもちゃんと外に出してください」と言って股の力を抜き、素直に受け入れた。
近所の奥さんという、思いもかけなかったシチュエーションに心もときめく。
生暖かい膣は潤いに満ちており、締まりもこの上なくいい。
教頭も羨ましい道具を見つけたものだ。
暫くするとH本さんの感度も高まり、同時に私の射精感も高まってきた。
「ああーっ」「イクイクイクーっ」という演技かも知れない声にも興奮し、そのまま精液をH本さんの中に送り込んだ。
もちろん中出しである。
「嘘でしょう。ちゃんと外にってお願いしたじゃない」
「好きにしていいんでしょう」
「それとこれとは別です」
「今日だけなんだから」
「そんなあ…」と言って無言になる。
繋がった部分をデジカメの方に向けながら、ゆっくりと引き抜くと白い液体が逆流し、肌を伝ってゆっくりと流れ出てきた。
ティッシュで拭くようにしてアソコに液体を押し戻してやると、さすがに「ちょっとすみません」と言って起き上がり、風呂場へと駆け込んで行った。
シャワーで洗い流してくると、「約束が違うじゃない」と言われるが、そもそも私は外に出すなんて言った覚えはない。
ブツブツと文句を言いながら帰り支度を始めようとするので、
「まだ時間はあるし、これで終わりじゃないんでしょう?」
「だってあんな事されたんじゃあ…」
「それとこれとは別でしょう?」と、さきほどH本さんが放った言葉を反芻した。
「分かりました。でも今度はちゃんと着けてください。でないと私も困ります」と強い口調で言う。
それはそうだろう。
いくら不倫していても、身籠るのはマズイのは私にだって分かる。
さきほど出したばかりで、回復には暫くかかりそうだ。
アソコにも未練はあるが、最初の口技ももっと堪能したい思いがあったので、
「じゃあ今度は上のお口に出させて貰おうかな」
「えっ?」
「下の口に入れたらまた出すかも知れないし、それに上の口なら出しても妊娠の心配はないでしょう?」
「分かったわよ」と言うと、早速おしゃぶりを始めた。
私も再び動画でこっそり撮影を開始。
段々と力強さを取り戻してくるので、このまま押し倒して挿入しようかとも思ったが、無茶をして怒らせてこっちが不利になったら元も子もないので、舌の感触と表情を楽しむことに専念した。
根っから好きなのか、それとも早くイカせて解放されたいのか、亀頭から竿、裏筋、そして玉袋まで行き来をし、指も使いながら執拗に舌を這わせる。
少し強めに頭を押さえてみると、苦悶の表情を浮かべるのもいい。
叙々に射精感が高まってくると、H本さんの頭の動きも早くなり、しかも舌は絶えず複雑な動きをするものだから、気持ちいいことこの上ない。
ついに限界に達し、H本さんの頭を押さえつけながら発射。
女の動きも止まり、こっらも最後まで残らず絞り出す。
「ちゃんと飲んでよ」
「んぐんぐんぐっ…」と言いながら顔を横に振る。
「好きにしていいって言い出したのは奥さんですよ」
「んぐんぐっ…」
「さあ飲んで」
「うむむむっ…」と抵抗する。
どうやら飲むのは本当に嫌らしく、解放してやると身体を起こして洗面所へと走っていった。
思いがけない形で両方の口を味わい、しかも中出しできたことに感謝。
約束通り一度きりの関係であったが、いつか機会があれば、またお手合わせ願いたいと思い、撮影したビデオでこっそり楽しんでいる。
旦那は41歳で小梨。
パート先の大学生の男の子と仕事が終わったあと二人で話しているときに告白されました。
「私は既婚者だよ」と伝えると「知らなかった」と。
そこから付き合い(?)が始まり関係が始まりました。
それまでは、私は1度イクと、くすぐったくなり続けてセックスは出来ませんでした。
旦那も2回求めてくることもなかったのですが、さすがに若い男の子は違う。
私も男の子も1度はイっても、、男の子は続けてやろうとします。
今まで私はセックスで相手から褒められたことはなかったのですが、男の子は気持ちが良い!と言ってくれるので受け入れていたら、私も男の子とのセックスに慣れてきて、3回くらいしないと満足が出来ないようになりました。
男の子もセックスのテクニックが上達してきて、長いと2時間以上はしているときがあります。
あと若い方が精子の量が多いのでしょうか?
翌日くらいまで子宮の中でヌルヌルしているし油断していると流れておりものシートが汚れてしまうくらいです。
誰か現状を話したくて投稿しました。
私は一人暮らしをしていたんですが、休みの日に友人が彼女と一緒に私のアパートの遊びにきました。
その彼女とは何度かあったことがありました。
どちらかというと清楚で肌がとても白くスリムないわいる綺麗な子でした。
その時私は風邪をひいていました。
前日まで39度近くの熱があり、ようやく良くなってきたとこでした。
けれども友人は一向に帰りません。
私は帰って欲しくて、まだ熱もあるし今日は相手できないことを伝えましたが、友人は「まみ、こいつに何か作ってやれよ」とありがた迷惑なことを行ったりしていました。
まみは言われたとうりにお粥を作り出しました。
その時に友人の携帯がなって、何か急な用事みたいで、「悪い、外せない用事ができた、俺買えるけど、まみ使っていいから看病してもらえ」とか言いだし帰ってしまいました。
まみも「どうしょう、うーんとりあえずお粥食べてください」といい私の口に持ってきました。
その時まみの胸元が見え、大きめたブラから乳首らしいものが見えそうになり、私はそれまで友人の彼女なので、深くは考えていませんでしたが、ムラムラがしてしまい、なんとかエッチできないかと考え始めました。
私はトイレに行くといい立ち上がり、わざとフラフラしてまみに倒れ掛かりました。
「大丈夫?」とまみは私を支えてくれました。
その時私の右腕はまみの胸に当たる感じでしたがまみは心配だったのかあまり気にした感じではありませんでした。
その後また布団に入り私は
「まみちゃん、出来たら着替えと、タオル持ってきてくれないかな」と私は風呂に入ってないからと頼みました。
そしてまみに裏を向くようにいい私は全裸になって体を拭きました。
まみは気になるのかチラチラと見ている感じでした。
そこで私は「まみチャン見た?」と聞きましたが、
「見てないですよ」
「見たでしょ、あいつに言うよ」
「そんな、やめてください」と言うまみの手を持ちわたしの陰部に導きました。
まみは「え、これって」
実は私はかなりの仮性包茎で、いつもは剥いて見せるのですが、風邪のせいか忘れていました。
「これは、たまたまだよ」
「包茎なんですか?ヤダあ」と言われ私はものすごく恥ずかしくなり、まみを押し倒しました。
まみはかなり抵抗して、なんとかパンテイ一枚までは脱がせましたが、そこからは足を頑なに閉じ、脱がすことができません。
そこで私は「最後までしないから口でして」言いました。
「わかりました、内緒ですよ」と手で触り始めました。
「たっても少しかぶってるんですね」と言いながらクチュクチュと舐めました。
やはり私は我慢が出来ず、強引にまみのパンテイをはぎ取りました。
「ヤダ、見ないで」
「毛薄いんだね」とクンニし始めました。
最初は抵抗していましたが、次第に感じはじめたのか、力を抜いてきたので、私は入れようとしました。
「ダメ、それだけはダメ」
「すぐ済むから、もう抑えられないし」
「せめて避妊を…ゴムして…お願い」
「わかったよ、ゴムする」
「あ、気持ちいい」
まみは感じ始めました。
私はどうしても生で味わいたくて、一度まみから抜きました。
「どうしたの?」
「ごめん、まみちゃん締まりすぎて行きそうだったから」
「もう早すぎですよ、我慢してね」と言う会話の最中にゴムを抜き生で再度いれました。
「すごい、なんか違う、まだ行かないでね」
「できるだけ我慢するね」とエッチが続きました。
途中で「ねえ、ゴムしてるよね?」と疑ってきました。
私はしてると言いましたがまみは手で探り
「やっぱり、外したの?ルール違反だよ」と腰を引きました。
私は必死でまみの腰を掴み、
「もういくから」
「ダメ、生だよ」
「あー我慢できない」
「ホントダメ、いかないでー今日私危険日なの、お腹にして」
「ダメだ、出る」
「本当にやめて、外に出してー中はダメ、妊娠しちゃうよ」
「あーでる」
まみは腰を引き、チンコは抜かれ、お腹に出ましたが、私は、どうしても中にだしたくて出し切り前にまみのマンコにまた入れて、膣奥に出しました。
多分半分以上は中で出たと思います。
「ヤダヤダ、怖いよ最低、中になんて、生なんてしたことがないのに」と、まみは泣き出しました。
熟女と呼ぶにはまだ早いが、といって決して若いという訳でもない。
年上の女性には抵抗ないものの、中出ししても妊娠の心配もなく、やや不満に思う。
といって若い女性は危険日だとそれなりにリスクを伴う可能性もある。
要するに妊娠するかどうか、危険と隣り合わせの体験に魅力を感じるようになってきた。
この前まで付き合っていた女性も同世代ではあったが、付き合っているとそれなりの覚悟をしない限り中出しは難しい。
そんな時に知り合ったのが一つ下の知子(44歳、旦那あり、子供3人)。
きっかけは省略するが、最初に体の関係を持った時はさすがに避妊しろと言われた。
それでも生挿入して外出しするようになると、なんとなくこのまま中で出しても許されるんじゃないかと思えるようになってきた。
どうせ出すなら安全日では面白くないし、なるべく危険日に出して一か八かに賭けるのも面白い。
付き合い始めてまだ2か月ほどだがSEX好きで、感じやすくイキやすい体質であることも分かってきた。
いろいろと興味があるようで、新しい体位にも興味を示してくれる。
知子は挿入してじっとしているだけでも感じてイッてくれるので、私もそれほど激しく動く必要がないので助かる。
いつも通りに指と舌を駆使して何度も絶頂に達して満足させた後、知子をうつ伏せに寝かせて脚をぴったり閉じさせ、背後から覆いかぶさって押し入るようにして挿入。
やや窮屈であるが、こうすると太腿が密着するのもあって、名器に変身してくれる。
このまま激しく後ろから突き上げるのもいいが、今回は窮屈な膣口の締め付けを味わいながら、ゆっくりと、そして小刻みに腰を動かす。
知子もさらに感じ、「ああああああーっ」っと喘ぎ声が高くなって絶頂に達する。
この瞬間は感度がさらに高くなって、締りも格段によくなり、気持ちいいものである。
十分な締め付けを味わいつつ、こちらもぎりぎりまで我慢に我慢を重ね、さらに奥深くまで押し込んで一気に射精。
何度も脈打ちながら、大量の精液が奥に送り込まれていくのが自分でも分かる。
この瞬間は背後から腰をしっかり掴んで離さないようにし、最も気持ちいい瞬間なのだ。
さすがに知子も中出しの感触がわかったようで、
「出しちゃったの?」と聞くから、
「そうだ」
「ちょっとやばいかも」
「なんとかなるよ」と無責任に答え、しばらく余韻を楽しんだ。
危険日だというが、それを計算しての中出しだから当然だ。
願わくば無事に生理がきてくれるのを祈るのみである。
結婚して30年近く経つが、かみさんとのSEXはこんなものかと思っていた。
フェラは自分の口が小さいから入らないとか言い、やってくれたことはない。
今は私から離婚協議中。
W不倫をしていることを知っているし、私は愛想が尽きているが、絶対に別れないと言い、顔を見たくないので帰省しない日々が3年となっている。
フェラは男への愛情表現であることを、今の彼女M恵から教えてもらった。
気持ちいいっていうのもあるが、本当に愛情を感じるし心が癒やされる。
男女の関係はこうでなければならないと思う。
かみさんには全くなかった自分からのSEXの要求も、自然と自分から求めてくる。
まだ別れてはいないが彼女の亭主が粗チンだったのか、今までのSEXでは膣の奥で気持ちいいと感じた事はなかったと言い、私とのSEXで子宮の入り口をグリグリされて、気持ちいいと絶叫するようになり、入り口だけでなく奥でも感じることを知ったようだ。
私の持ち物が大好きだと言って、運転中でもスリスリして勃起させ、パックンと咥えることもしてくれる。
運転中にフェラされて、彼女の口の中に射精した時は、彼女からの愛情を感じて、幸せだと感じる瞬間でもある。
今日はその一コマを書くことにする。
5年前の秋、名古屋から日帰りで京都旅行に行った。
京都に着くまでの新幹線車中でも3人掛けの席の2席で彼女の脚に触れたり、私をもっこりさせたりしてじゃれていたら、隣の席の男性客が逃げていった。
京都に着き清水寺や京都御所など観光地を二人で巡った。(これは内容を割愛)
帰りの電車の時間にはまだ少し早い時間に京都駅に戻った。
屋上のテラスに行き駅周辺を見渡した。
もちろんラブホを探すためだ。
近くにあるのかもしれないが、見えるところにはなく、このまま交わることもなく名古屋に戻るしかないか・・・と考えはじめ、市内を巡る途中にあったラブホにしけ込めば良かったと、そのとき後悔した。
彼女の方は身体が私のモノを欲しているようで、眼が潤んできた。
彼女の方から1フロア降りてデパート内にある身障者トイレに行こうと言った。
二人で同時に入ると明らかにおかしいので、時間差で二人で入った。
初めてのこういう場所でのSEXでかなり興奮した。
割と潔癖症なので、ズボンを下ろし洗面台で自分のモノを彼女の前で水洗いした。
ちょっときれいになったところで、彼女の口の前に差し出すとすぐにパックンと咥えてくれ、気持ちよさが全身に広がってきた。
2~3分フェラしてもらったあと、彼女もスタンバイOKと思い、ストッキングを脱がせ、局部に触れるとたっぷりと濡れている。
その頃は、お互いに我慢できる状態ではなかったので、彼女の尻を自分に向けさせ後ろから目標を定め膣へ一気に差し込んだ。
彼女は顔をこちらに向け、眼を瞑り唸りながら快感に耐えている。
トイレの中というシチュエーションで口の中と違う温かさと、締まりも良く別の生き物のように動く最高の膣で、ピストン運動も1~2分で射精感が来る。
最初の一発目は彼女の中で噴射して、2発目以降はトイレの床に精液を飛ばした。
かなりの量が床面に飛びトイレットペーパーで精液を拭き取り便器に流し、服装を整えたあと二人別々に身障者トイレを出た。
彼女を逝かせることは出来なかったが、帰りの新幹線車中では二人とも爽快な表情をしていたようだ。
段々とSEX好きな女になってきている。
彼女は先に逝かせれば、ペニスを入れている間は別の生き物の様にうごめく膣を持っており、最高のパートナーだ。
今も単身赴任なので風俗街が近くにいくらでもあるところに住んでいるが、全く利用することもなく1週間置きの週末に会えることをお互いに楽しみにしている。
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