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投稿No.5486
投稿者 (25歳 男)
掲載日 2012年12月28日
4年前の年末年始の話です。
そのころ、30代半ばの人妻さん(Sさん)と肉体関係を持っていました。
二人の娘さんを持つお母さん。
旦那は良い会社に勤めてるらしく、金持ちでした。

ネットで知り合い、何度か会ううちにお互いの欲望とか本能とかさらけ出す関係になって、肉体的に結ばれました。
そのころまだ生でセックスをしたことがなく、Sさんともゴム付けゴム出し。
セックスを始めるとお互い性欲が強いことが分かって終わって膣から抜くと、ゴムの先がタプタプになるくらい射精してました。

それがその年の12月。
家庭があるのでいつもはなかなか時間がとれないSさんから夜食事に行こうと誘われ少し良い店で食事をし、酒も飲みました。
もちろんそのまま終わるわけがなく、ホテルへ流れこみ。
そろそろ合体・・・という時 オスの本能か、生チンポを挿し込みたい衝動に襲われ、受け入れ体勢で待っていたSさんに覆い被さり、何も付けていない亀頭を当てて腰を密着させるとお互いヌメった性器が見事結合しました。
「あぁ・・・生の膣きもちい・・・」と余韻に浸っていると
「ゴム付けてないの?」と聞かれ、
「えっ・・」と固まってしまい挿したままでいると、
「大丈夫だから、そのまま腰動かして」と腕を掴んできました。
そこからは無意識に快感を求め腰を振り、射精感がやってくるのも分かりながら腰を止めることなく、「イクっ!!」とだけ声を出し膣の奥に発射しました。
お互い体をビクンビクンさせて、無言で密着。
感じたことのない征服感、、達成感、、いいようのない快感。
Sさんもビクビク中で動くチンポをピクピク締め付けて吐き出された精液を奥に奥に送ってくれてました。

初の中出しが12月の19日
それから、26日と29日
年明けて1月の3日と9日
三週間で5回、人妻さんの膣に自分の精子を送り込みました。
それ以降も、短い時間でも合わせて何度か密会をしていましたが2月のある日、お腹に赤ちゃんがいることを伝えられました。
逆算で考えたらあの年の瀬・年明けの中出しで・・・?と思い焦るというよりも、あっけなく受精して妊娠することに驚きました。
実感としては、やはり腹が膨らんでくると湧いてきますね。
生まれたのは男の子。
Sさんとしてはそもそも男の子が欲しかったから、3人目の女の子じゃなくてよかったと言ってくれました。

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投稿No.5478
投稿者 汗だく営業マン (49歳 男)
掲載日 2012年12月17日
最後の投稿からかなりの時間が過ぎました。
体験談も同様最後の体験からかなりの年数が経ちました。

我社のキャリアウーマン○○祥子さん。(仮名)
我社の数少ない総合職、課長クラスです。
容姿端麗、仕事もバリバリぶりは以前投稿したとうり。
格差不倫を続けてきましたが、サラリーマンの宿命転勤でその機会もパッタリ途切れてしまいました。

あー祥子さん。人妻でキャリア女性。
セクシーなスーツ、セクシーなタイトスカート。程よい大きさのバスト。
くびれたウエスト。豊満でハリのあるお尻。脂ののった太腿。引き締ったふくらはぎ。
細い足首。全てが抜群ないい女だ。
廊下で彼女とすれ違ったあと、後輩が
「先輩、いいですね。○○課長。トロですね~」
私はだまっていましたが、全く同感。
祥子さんはまさに極上のトロ(美熟女)だと思いました。

転勤で逢う機会が途切れたあとも出張先のビジネスホテル内で
あ~祥子さん。いい女だな
後ろ姿。お尻を振って歩くようなしぐさ。
お尻を見たい。愛撫したい。局部を、そして祥子さんの肛門を祥子さんのすべてを味わい、舐めまくりたい。
バスト、うなじ、首筋、そして、濃いアンダーヘアーをかき分けながらクリトリス、膣口そして肛門まで
祥子さんそして最後は、おれのチンコを生で挿入。
膣壁を直接味わいたい。バックで、祥子さんの肛門を眺めながら突きまくりたい。
祥子さんのウエスト、お尻、クリトリス、膣、肛門
膣から溢れ出て、祥子さんの肛門まで流れる愛液。
祥子さん、祥子さん、祥子、祥子・・・・
あ~

考えてみれば思春期のあこがれの先輩や同級生、芸能人をはるかににしのぐ祥子さんは俺にとって最高の「オナペット」なのだ。
祥子さんを想像してした回数は、やはり1番多かったかな・・・

<久々の格差不倫・中出し>
約10年ぶりの転勤で本社にもどりました。
祥子さんも相変わらずのキャリアぶり。
私は49才、祥子さんは何と53才となっていました。
しかし、容姿、スタイルともに衰えを知らず、むしろ大人の色気ムンムン。抜群です。
「あら、△君。帰ってきたの。またよろしくね。」
「はいこちらこそ」
あ~相変わらずいい女だな。祥子さんは。

本社に戻り1ヶ月ほど経ったある日、出張方面が祥子さんと重なりました。
「△君。仕事が終わったら飲みに行かない」
「はい、喜んで」
しばらくは、お互いの社内の仕事の話が続きましたが、
「ね、私のホテルの部屋に10時頃来て。」
「はい」
私もホテルに戻りシャワーを浴びて祥子さんの待つホテルの部屋へ向かいました。
相変わらず、祥子さんの泊まるホテルの方が立派です。

部屋に入ると祥子さん入浴後の様子でした。
軽くワインで乾杯した後は、当然男と女。
昔を思い出すかのように激しく抱き合い、ディープキス。
瞬く間に二人は全裸。
「祥子さん、祥子さん、幸せだ俺は」
「私もよ」
バストの愛撫のあと、祥子さんの局部へ。
クリトリス、膣口を舐めまくります。
「いい、いい」と大きな声で悶える祥子さん。
そして祥子さんの肛門を愛撫しようとすると、なんともいいシャンプーの香り。
祥子さん期待していたんだな。よし焦らしてやれ。
私は祥子さんの肛門に息を吹きかけます。
「ううっ・・。」
引き続き祥子さんの肛門に息を吹きかけます。
「うううっ。ね、△君。お願い。して 」
「どうして欲しいんですか。祥子さん」
「意地悪ね。△君」
私は、祥子さんに再びディープキスし、
「どうして欲しいの。祥子さん」
「舐めて・・△君」
「どこをですか。祥子さん」
「・・アナル・・」
「日本語で言って下さい。シャンプーのいい香りがしたよ。祥子さん。期待していたんでしょ祥子さん」
「・・お尻・・」
「ちゃんと言って祥子さん」
「・・こ・こう・肛門。肛門を舐めて」
「やっと言ったね。祥子さん。じゃ~舐めるよ祥子さんの肛門を」
私は祥子さんの肛門を舌全体で舐めあげました。
「ううっ~。いい~。いい~」
今までにない大きなよがり声を出す祥子さん。
私は祥子さんの肛門の周囲に舌先を這わせた後、舌を尖らせ舌先を祥子さんの肛門の中に入れ込むように回転させながら祥子さんの肛門を愛撫しました。
すると
「いや~、いや~。やめて、やめて、」
口ではそう言うものの、腰をくねらせ、シーツをわし掴みする祥子さんでした。
「祥子さん。いや、いやと言ったって。よがっているじゃないですか。肛門気持ちいいですか」
「気持ちいいわ。△君」
私は祥子さんのクリトリス、膣口、肛門を顎が疲れるまで舐めまくりました。
祥子さんのよがり声はより大きくなっていきます。

「祥子さん、次は僕にしてくれますか」
久々の祥子さんの素晴らしいフェラチオです。
四つん這いで亀頭、裏筋に舌を絡めてきます。チンコ全体を呑み込みディープスロート。
祥子さんは舌全体をチンコ全体に絡めてきます。
「最高。すごすぎる祥子さんのフェラチオは」

「祥子さん。もういいですか」
「いいわよ来て。もう女は終わっているの。生できて。そして、ちょうだい。△君の男のエキス」
「祥子さん。そのままの姿勢でお尻を突き出して」
四つん這いの祥子さんの後ろ姿は抜群でした。
くびれたウエストから張りのある豊かなお尻。
とても53才の女性にはみえません。
私は大興奮しながら祥子さんの膣に生でチンコをぶち込みました。
祥子さんは尻をくねらせ大きなよがり声を出していました。
私は、祥子さんが目上ということを忘れ
「祥子・・。スケベだな祥子。会社のキャリアウーマンと今の祥子。どっちが本当の祥子なんだ。えっ祥子。どうなんだ」
祥子さんは、腰・尻をくねらせ、髪を乱し、振りながら
「これが本当の私よ。すけべな私よ。ね、もっと突いて△君」
「そうかすけべな祥子。人妻祥子。会社の人間や祥子の家族がみたらびっくりするぜ・・乱れた祥子を見てよ・・・」
言葉で祥子さんを攻めているうちに私も限界
「祥子。出すぞ。俺の精子。祥子の膣に、祥子の子宮に、俺の精子を」
「出して、ちょうだい△君の精子」
「いくよ。祥子、うっ・」

ドピュッ、ドクッ・ドクドクドク・・・・

禁欲生活が長かったせいか、大量の精子を祥子さんの膣・祥子さんの子宮に注入することができました。
二人はぐったり横になり、祥子さんは
「素敵だったわ~△君。△君のエキスで女が復活できるような気分よ」

しばらくして当然2回目。
次は、屈曲位で祥子さんの子宮に精子を注入しました。
私は自分の安ビジネスホテルに戻らず朝まで祥子さんと交わりの余韻に浸りました。

最高でした。
また祥子さんの子宮に精子を注入したい私です。

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投稿No.5472
投稿者 なおやん (48歳 男)
掲載日 2012年12月11日
もう15年程前の話です。
子供が通う保育園の保母さんをしていた洋子は24歳独身、彼氏はいないようでした。
運動会やお遊戯会などの保育園の行事の際には会場設営などで積極的に手伝いをしていた。
行事が終わると職員の皆さんと反省会という名の飲み会がいつも行なわれていました。
これは運動会の打ち上げの時の話です。

数名のお父さんたちと地域のお年寄り、保育園の職員が集まってビールを飲みながらの反省会です。
「公園は狭いから走るの大変ですね」
「男は1周じゃ差がつかないから2周にしましょう」といった話で盛り上がっていたら
「今日は早朝からお疲れさまでした」と洋子がビールを注ぎに来た。
洋子は身長160㎝位のスリムな体型で、顔は幼い顔立ちだった。
「ありがとうございます」と言いながらビールを注いでもらい
「先生は飲まないの」と聞くと
「車ですから」との返事だった。
私の車は既に妻と子供が乗って帰っていたので私は普通に飲める状況でした。
会が終わる頃には日も暮れてこのまま近くのスナックにでも飲みに行こうかと保育園を後にしました。

歩いていると白い軽自動車が停車し、車の横までいくと助手席の窓が空いて車の中から洋子が
「どちらまで行かれるんですか?」
「今から1件飲みに行こうかと思って」と答えると
「送りましょうか」と言ってくれたので乗せてもらう事にしました。
飲みに行く店から洋子の住むアパートは近い事を知っていたので
「何なら一緒に飲みに行きます?」と言うと
「いいですけど、車が」
「家に置きに行ってから飲みに行きましょう、帰りもタクシーで送りますから」
そういうと洋子は「はい」と笑顔で答えました。

洋子のアパートまで行き、車を降りて外で待っていると洋子は荷物を置いてすぐに出てきました。
「すいませんシャワーも浴びてないんで汗が臭うかも」
「私も同じですから」と言いながら、スケベ心が働いて
「シャワーですか、浴びてる姿見てみたい、って見れるわけないってね」と思わず言ってしまい、
「やだぁ~何言ってるんですかぁ」と言った洋子の顔は赤くなっていました。
2人でスナックまで歩いて向かい、私は麦焼酎を水割りで、洋子はビールを飲んでチューハイを飲んでいました。
カラオケを歌って保育園の話をしてと2時間程度をスナックで過ごして店を出ました。
洋子はそれなりに酔っている雰囲気だったので帰りはタクシーで送るという事で、近くでタクシーを拾って乗車。
普通なら先に降りる人が後から乗りますが、先に洋子を乗せてから私が乗りました。

洋子のアパートに着いたら運転手に千円札を渡し
「おつりはコーヒーでも」と言って先に降りました。
続けて洋子が降りると、タクシーはドアを閉めてすぐに発車しました。
「あれっタクシー行っちゃいましたよ」と洋子
「また拾うからいいよ」と私が言うと、暫くの沈黙の後洋子は私のジャージを引っ張って
「お茶でも飲んでいきますか」と言ってくれました。
「いいんですか」と言いながらも足は洋子の部屋へと向かっていました。

女性の1人暮らしの部屋はなかなか綺麗で可愛い感じがしました。
洋子はコーヒーを入れたら
「シャワー浴びてもいいですか」と聞いてきました。
私は驚いてしまい
「ええっ、まぁ」と言うと、洋子は私の方を見ていました。
いろんな事が頭の中を駆け巡りましたが、私は立ちあがって洋子のそばへ行き
「俺も汗臭いから浴びようかな」と言うと洋子は何も言わずにバスルームへと案内しました。

脱衣所で服を脱ぐ洋子、それを見ながら私も服を脱ぎました。
既に私のペニスは固く反り上がっていました。
そのままバスルームでシャワーを2人で浴びました。
洋子の背中からシャワーを掛けると洋子はスポンジにボディーソープを付けて私の体を洗いはじめました。
そしてその手は私の下半身へと伸びていきシャワーで洗い流すとフェラを始めました。
今度は私が洋子の身体を洗ってあげました。
乳首に手が触れると小刻みに震えて感じているようでした。
股間へと手を伸ばし私の腕で洋子の股間を擦るように触れると洋子は「ああっ~」と声を上げました。
身体を綺麗に洗い流したらバスルームを出てベッドへと向かいました。

ベッドに入る前に、ベッドの横で立ったまま抱き合いキスをしました。
洋子の唇から離れた私の唇は、洋子の全身を愛撫し右手は洋子の股間へと滑り込みクリトリスを擦る。
立ったままの洋子は激しい喘ぎ声を出してベッドへと崩れ落ちました。
私はベッドに倒れ込んだ洋子の両脚を大きく開きグチョグチョに濡れたマンコを舐めてやりました。
洋子のマンコはピチャピチャといやらしい音をたてています。
舌先でクリトリスを舐め上げてやると洋子は
「ああっ気持ちいい~」「あうっあうっ」と喘ぎ声を上げ
「もうだめ~我慢できないよ~早く入れてぇ~」と言ってきたので
「何が我慢できないの?何を入れて欲しいの?」と言ってやりました。
「あ~ん意地悪ぅ、早くエッチしたいのぉ」
「パパのおちんちんを私のおマンコに入れてぇ~」
「じゃあ入れるよ」と言って私のペニスを洋子のマンコヘ近付けて亀頭の部分で洋子のクリトリスを軽く撫でて、その後少しだけ入れて焦らしてやりました。
あぁおちんちんが入ってくるんだぁと思った洋子は入口でじらされている状態に苛立ちを感じたのか
「いやぁ~もっと~」「もっと~奥まで入れて~」と深く強く挿入される事を懇願して来ました。
「じゃあ入れるよ~」と言って固くなったペニスを深く強く奥まで挿入しました。
「ううっううっ」と声を出す洋子。
ゆっくりではあったが一定のリズムで腰を振ると洋子のマンコからはグチュグチュといやらしい音が出て洋子の口からは「あうっあうっ」と喘ぎ声が漏れている。
今度は腰の動きを少し早めて激しく腰を振る。
洋子は言葉にならない喘ぎ声を出し洋子のマンコはヒクヒクと私のペニスを締め付けて来る。
我慢出来なくなった私は洋子の耳元で
「ああっ気持ちいいよ」と囁く。
洋子も「私も気持ちいい~」と言う。
「じゃあイクよ」というと
「うん、きて~」「おマンコの中にきて~」と洋子。
「中に出していいの?」
「きて~このまま奥に、マンコの奥にきて~」
私はそんな洋子の言葉にも感じて
「ああっイクよ~」と言って洋子のマンコの奥に射精しました。
「ああ~ん、凄く気持ちいい~」と言って洋子は私の首に腕を回し舌を入れてキスをしてきました。

その後は子供が保育園を卒園するまで行事の度に洋子のアパートへ行き中出しでのセックスをしました。

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投稿No.5471
投稿者 GSX (36歳 男)
掲載日 2012年12月10日
28歳の事務員Hと不倫をしています。

Hは高校の頃から交際していた同級生と23で結婚し、一児の母親です。
T161で細身のDカップ。容姿は並み。
22歳から入職してきて、今に至ります。
私は独身で、T169と小柄だが、体脂肪9~10%、B99 W73 体重58~59㌔ 細身の筋肉質 容姿はガクト似 二十代半ばにみられます。

Hとの最初の関係は産休明けで職場復帰してからでした。
私の勤務の関係で、仕事で顔をあわせる機会が増え、いろいろと話すようになり、外でも会うようになり、1年ほどして男女の関係に。
それまでは、Hのことは意識していませんでしたが、出産後は妙に色気が増しており、体形も維持しているとのことでした。
いろいろと愚痴や相談、バカ話をするうちに、人妻だがいつかはと、慎重に狙っていました(初めての人妻です)
はじめてのSEXのときは、母乳になぜかものすごく興奮しました。
月2のペースで、一度に3発楽しんでいました。
付き合いが長くなると、Hの生理が27~28日周期で、ずれることがないことにきずき、最初のころはゴム着だったが、生でする機会もふえました。

実はそれまでSEXした12人の女は全員中だし済みで、いつのころからかHにも中だしを、と虎視眈々と狙っていました。
中だしすることでマーキングする感じが好きだからです。

そして絶好の安全日にSEXの機会が巡ってきました。
一度逝かせた後、正常位ではめながら、中だしのお伺いをしてみました。
息も絶え絶えに、はあはあしながら、
「えっ だめ、だめょ。」
「危ない日なの?」わざとに聞いてみました。
「そうじゃないけど・・」
「じゃあ、お願い。中だしさせて。」Gスポあたりをせめていたペニスを、奥深く挿入し子宮口刺激しながら。
「あん!・・でも・・だんなが・・・」
「だんなとは、してるんだろ?だったらおれも。」
「・・中だしはあまり・・子供をつくるときだけなの。」
「もう我慢汁がでてるよ。それに人妻なんだから中だしは慣れてるだろ。」そう言うと、おれは密着しピストン運動を速めた。
Hはもう覚悟したのか、感じているのか、抵抗はみせなかった。
いつもより濡れていて、驚いたことにハメシオをふいた。初めてだった。

「Hちゃんすごいいやらしい、もうでそうだよ。」
「ほーら、中にだすよ。」
「い、いくぅ。」そしてHが決意的な一言を言った。
「きてぇ。」ついに夫以外の精子を受け入れた。

おれはさらに激しくピストン運動し、我慢してきた子種汁を注ぎ込んだ。
ビュッー!ビュッー!ビュッー!ビューー!
第一波を注ぎ込む時、Hに中だしの感覚がわかるよう、腰の動きを止め根元まで挿入した状態で発射した。

ドクドクドクドクドク!
そして第二波を注ぎ込む時は小刻みに腰を動かし、注ぎ込んだ。
人妻のまんこから滴り落ちる精液を見て征服感・背徳感は格別だった。
そしてすぐに2ランド目を始めた。

2発目を注ぎ込む時、Hは中にだしてと言わんばかりに、さらに股をひろげて精液を受けとめた。
3発目はバックからハードピストンで「精子だして。」と言わせて発射。
4発目は正常位で恋人っぽくディープチュウしながら発射した。
Hから、放出量がすごい!中がものすごくあつくなった。
また中にほしい、と言われた。
おそらくHは高校の時から付き合った夫以外に中だしされたことはないだろう。

それ以来、中だしを楽しむようになり、ついに職場でフェラ抜き→精飲、今年の春、SEXにも成功した。
10月、休憩室でタイトスカートを巻くしあげ、白いショーツをずりさげて立ちバック。
生理周期的に微妙だなと感じたが中だし。
翌日もスカートを巻くあげたら、ラベンダー色のTバック。
横にずらして生挿入からの中だしを堪能した。
Hは妊娠は大丈夫だろうと言っていたが、翌日、夫とも中だしするよう言っておいた。

先日、Hの妊娠が判明。
女の子だったら、おれの子がいいと言っている。
生まれてくる赤ん坊の顔がおれに似てたらどうしよう。
でも楽しみです。

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投稿No.5464
投稿者 周一郎 (33歳 男)
掲載日 2012年12月03日
投稿No.5443の続編

英会話は秀子さんも昌子さんも子供達より上達は遅いがTh,RとLの発音も上手になり毎週ゲイム感覚で5人で楽しく会話している。
昌子さんの御主人は九州の某県に単身赴任中で航空機の直行便がないので2ヶ月に1回帰省している様で女盛りの昌子さんには辛い日々の様だ。
ご主人とのセックスはゴムを使用してるとの事だったが、木曜日夜に
「先生、何時でも中出しで良いので安心してね」
「どうしたの」
「主人に内緒でOCの服用を始めたの」
「嬉しいが、今後、ご主人とのセックスは生でするの」
「今までどうりゴムを使うは、先生は中出しが良いでしょう」
「そうだが、ご主人に悪いよ」
「気にしないで、気持ちよく私の中に出して下さい、秀子さんには内緒にしてね」
「これから入れても良いの」
「塾への迎えに行かなければならないので時間があまり無いのでバックから入れて」
「悪いけど入れさせてもらうね」
「今日は少し恥ずかしんだけど、ビックリしないでね」
と言ってスカートを巻き上げパンスト、ショーツを脱ぐと、あそこがツルツルではないか!
「どうしたの」
「先週、主人が帰った時、新婚の時したパイパンになろうかと言う良いねと言われ剃られたの」
「興奮するよ」
「先生、パイパンは嫌い」
「好きだよ」
「大きい亀頭部で突いて」
「入れるよ」
「はい」

高速でピストン運動をすると
「気持ち良い、壊れる、気持ち良い」
10分位で僕も限界になり
「逝きそうだよ」
「来て、奥に沢山出して」

射精すると
「ドクドク脈打つて精液が出てる」
「分かる」
「分かるよ」
委縮しても亀頭部で栓をしてるので逆流してこないので
「このまま繋がっていたいが、迎えに行く時間なので」
と言われ息子を抜くと白濁液がポタポタと床に落ちた。
「こんなに沢山私の体に出されたのだ、恥ずかしい」
と言ってティシュを当てて何事もなかった様な顔をして娘を迎えに行く準備をして
「明朝、先日話をしていた恵美子さんが英会話を習いたいとの事で訪ねて来ると思うので宜しく」
「分かりました」
「これを伝えに来て脱線しちゃった。恵美子さんはセックスレス見たいよ」
と意味ありげな事を言ってウインクして塾へ向かった。

今日の朝9時頃、昨晩話を聞いていた恵美子さん(39)が訪れて
「昌子さん達と一緒に英会話を習いたいのだが駄目ですか」
「僕の方は構わないが、皆さんと話をしたの」
「子供達から家のお母さんと一緒におばさんも習った面白いよと言われていますので」
「日曜日に10時からですので明日から参加して下さい」
「有難うございます。月謝はお幾らですか」
「僕の転勤時期までしか出来ないので皆さんから頂いていません」
「そうなんですか」
「月謝に関しては気にしないで下さい」
「分かりました、私に出来る事が有ればお手伝いします」
「有難う」
「遠慮なく言って下さい」
「冗談ですが、貴女みたいな綺麗な方に命の洗濯をして頂ければ嬉しいが」
「私みたいなおばさんが」
「お若いですよ」
「もう直ぐ、三十路も終わりですから」
「本当ですか」
「内緒にして頂けるならお手伝いしても良いですが、私で良いの」
「歓迎しますよ」
「今日はあまり時間がないので十分な事が出来ませんが」
「入れて良いの」
「お任せします」
「ゴムが無いので外に出すね」
「分かりました」

ブラウスの上からバストを揉むと直ぐに喘ぎ声を出し
「先生、時間がないのでバックでも良いですか」
「良いよ」
Gパン、ショーツを脱ぎテーブルに手を
「やさしく入れて下さい」
「入れるよ」
無言で頷き、ゆっくり入れると
「太いのが入っている、久しぶりなので気持ち良い」
「久しぶりなの」
「ハイ、恥ずかしいですが7年位してないの」
高速でピストンをしていると
「私、逝きそうです」
「僕も逝きそうだよ」
「もう駄目、逝く、そのまま来て、一緒に逝って」
「中に出して良いの」
「良いよ、沢山出して」
「大丈夫なの」
「明日位から始まるので、大丈夫だと思う」
「逝くよ」
「ハイ、気持ち良い。先生の精液が私のオマンコに出てる、嬉しい」

暫くして息子を抜こうとすると
「このまま栓をして欲しい」
10分位栓をしたままにして抜くときに
「このまま体内に残したい」
と言ってティシュで膣口を塞ぎショーツを穿いて帰宅準備をし
「恥ずかしいですが、時々私を抱いて頂けませか」
「良いよ」
「抱く時は、遠慮なく中出しして下さい。避妊はしっかりしますので」
「有難う今後も中出しで宜しく、明日から来てね」
「分かりました。先生の精液が未だ私に体内に有ると思うと嬉しいです」
と言って帰っていった。

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カテゴリー:浮気・不倫
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