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投稿No.5667
投稿者 はるいち (27歳 男)
掲載日 2013年9月06日
「許してあげてよ」「ねえ、聞いてるの!」
俺達の親友・玲子(仮名、83・61・86)が叫ぶ。
俺・玲子・里代は高校時代からの友達で俺は里代と付き合っていた。

ある日、里代(仮名)が出会い系で知り合った男と浮気したのだった、しかも中出しで。
それを知ってから、当然、俺は別れを告げる、そして玲子が俺のマンションに一人説得しに訪れた。
「はるいちも里代をほったらかしにしたのも悪いんじゃない!」と俺を責める。
その言葉に俺はキレて「じゃあ、そんな事で浮気してもいいのか?大体、なんでお前でてくんの?」
さらに俺は「大体、あいつ、一回知り合った程度の男とセックスしてんだぞ!そんなヤツ信じられない、割に合わないよ!」と怒鳴る。
この「割に合わない」って言葉に玲子は噛み付いた、どういう意味よ、それって!!

そこから30分言い合いになった。
「もう帰れよ!お前」と言うと
「別れないと言うまで帰らない」と言う。
余程「割に合わない」って言葉が気に要らないのか
「じゃあ、あんたも浮気しなさいよ!それで御相子でしょう!」と無茶苦茶な理論で、まくしたてる。
俺がさらにキレ
「バカな事言うな!するかボケ!浮気したくても俺、里代と玲子と若干の女しか知り合いいない!」と恥を晒すように自爆する、俺は里代しかセックスの経験が無かったから。
「里代と同じように出会い系使えばいいじゃない!それで御相子でしょ!」と噛み付くように玲子は言う。
「出来るか、そんなの!!いきなり知らない人と出来るほど根性座ってないわーー」と更に自爆。
「じゃあ、知り合いとなら浮気できんの?」と玲子は俺をバカにしたように言う。
売り言葉に買い言葉、俺は
「おおー、やってやるよ、何ならお前でもいいぞ!!」と言ってしまった。
玲子も負けず嫌いなのか
「おおー、やってみなさいよ、セックスしてみなさいよ!相手してあげるから!」と喧嘩越し。
完全に当初の目的を忘れている。
俺のベットの上に座り、服を脱ぎ出し下着姿に!

「バカ、やめろ!お前、どうかしてるぞ!」と言うと、
「はるいち、怖いんだ!根性ないねー」と更にバカにする。
俺は完全にキレた。
「お前、後悔すなよ!」と叫び服を脱ぐ、全裸になり玲子に抱き付いた。
「ひ!」と言う声が聞こえたので
「玲子、お前怖いんだろう!止めてやろうか!」と言うと
「はん!はるいちの方こそ怖いんじゃないの!」と言いながら玲子は下着を脱ぎ捨てた。
意外に張りのあるオッパイとうっすらした陰毛に隠れたマンコが見えた。
バカにしやがって!とキスをする、舌を絡める、玲子も舌を絡める。

「玲子、止めるなら今だぞ」と脅しをかけるも
「アンタ、ビビッてんじゃないの?」と言い返してくる。
クソーーっとオッパイに吸い付いた!
玲子が「あ、あん」と小さな声で喘いだのが聞こえた。
「玲子、お前感じてんじゃないのか!!」と言うと
「アンタこそチンコ、ビンビンじゃない」と言い返えされる。
ムカついたので
「玲子、お前、チンコ見るの初めてか、ビビってる?」
「アンタのチンコごときでビビる訳ないでしょ!」
「ほう!じゃあビビってないなら触ってみろよ!出来るだろ!」
「触ってやってやるよ!」と荒々しくチンコをシゴキ始めた。

ドンドン反りかえるチンコ、玲子の荒い吐息が聞こえる。
「こんな位でビンビンなら、里代に浮気されても仕方ないねえー!」とバカにされる。
クソーーーーー、と俺はマンコを愛撫する事に、負けない為に。
「くくーー」と玲子は喘ぎだした、玲子、ここが良いのかとクリを軽く指で弾く。
「あ、あ、あー」と玲子の身体が反り始めた、そこで俺もクンニ開始。
クリを中心に舐め上げる、愛液がじわっと溢れ出した。

「卑怯よーー、舌使うなんて!」と玲子が嗚咽しだしたので
「じゃあ、お前もしろよ」とチンコを玲子の顔の前に!
玲子はチンコを頬張った、カリ・玉・竿と念入りに舌を這わす。
俺も負けじと69でマンコに舐めまわした。

お互いに我慢できなくなり挿入する事に、ここまでは引き分け。
「玲子、生チンコ入れるぞ」と言うと玲子が股を自ら開き「来て」と言う。
挿入するとマンコは意外に狭く、、腰を動かす度にヌチャ、ヌチャとローションでも使用しているかのように粘った感じがし、しかも亀頭を膣で圧迫しながら絡んでいるような感覚がする。
玲子の顔を見ると快楽に溺れた顔しており、俺も玲子のマンコの締りに圧倒されつつあった。

「あ、駄目だ、いきそうだ、玲子!!!」
「ああ、出していいのよ、はるいち!」
「あ、やばい、玲子! 中で出してもいい?中で」
「中に出して、はるいち!思いっきり出して!!」
「あああ、やっぱ駄目だ、妊娠させてしまうーー」
「いいのよ、いいのよ、貴方の子供産んであげる!産ませてーー」
「玲子、産んでくれーー」

思いっきり精子を玲子の子宮に流し込みました。
腰がビクビクし精子を放出しました。
チンコを抜くと、精子がダラーとゆっくりと粘りながらマンコはら出てきました。
喧嘩は引き分けとなり、約一年後、俺と玲子は結婚しました、出来ちゃった婚でした。

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投稿No.5663
投稿者 だん (30歳 男)
掲載日 2013年9月04日
投稿No.5640の続き

盆休み中休み中、泊まりへ誘ってみようと彼女の携帯に電話をしてみた。
繋がった。
名前を言うと
「あ、はい、百合子です」明るい声だ。
「金曜どうですか?お会いできますか?」
「はい」
「じゃあ、xxで10時で良いですか?」
「はい」
「じゃあ待っています」
「はい」

約束の時間にxxで待つ。
小さなバックを持って薄い水色のワンピース姿の彼女が来た。
車でそこを出て差しさわりの無い会話をしながら、首都高から東北道に入る。
「遠出ってどこへ行くの?」
「会津」
「会津?遠いの?」
「そお、福島」
「泊まるけれど良いのか?」
 間をおいて頷く。

途中で休み、猪苗代湖を見物して会津若松の旅館へ着き、手足を伸ばして一息つく。
風呂へ行かせる。
湯上りの火照った顔で戻ってきた。
ゆかた姿が色っぽい。
入れ替わりで風呂へ行く。

戻って夕食になり、酒を飲み、飲ませて、食べ終わる。
夜具を敷きに仲居さんが来たので、次の間の座卓でもう少し飲む。
良い感じに酔いが回って来ている。
仲居さんが出て行ったのを確かめ
「疲れた?」
「すこし」
「泊り、良いのか?」
・・・こっくり。

布団へ入り、ほろ酔いの百合子の横に座り抱き寄せて口付した。
黙って吸われている。
胸を触ると鼓動が激しい。
浴衣の胸前を開くと綺麗な乳房が現れた。
乳房をゆっくり吸う。
目を閉じてしな垂れかかってきた。
息が荒く成ってきた。
乳房を吸いながら片手で乳首をゆるく強くと揉みながら口を吸いながら、そのまま布団へ倒れこむ様に横に成る。
仰向けに寝た百合子の乳房が呼吸の度上下して、揉んだ乳首が尖っている。 
それを口に含み、舌で舐めると「ハッ、アッ」と声が漏れる。
帯を解き浴衣を剥ぐ。
白いパンティーを脱がせて全裸にする。
ツンと張ったバスト、尖った乳首、腹、くびれた腰、下腹部の黒い陰毛がポッコリ膨らみを見せ、形のいいヒップ、太ももと良いプロポーションの肉体だ。
手を乳房から腹へ腰へと撫でて、陰毛の中へ滑り込ませ、割目を分けて下へ滑らせる。
奥へ分けた指がクリを擦り、膣口を探る。
ジワーと潤って来ている。
腰が動いてピクピクッと反応し「アッ」の声がする。
其処をゆっくり刺激して、身体を重ねて行く。 
息子が股間にピクピク当たって居るのを感じ反応している 。
指が中のスポットを摩る。
「アッアッアン」と艶めかしい喘ぎ声を出す。

数分摩ると指はぐっしょり濡れている。 
息子を押し上げると濡れたヒダの中へズズズッと押し込まれて行く。
一呼吸おいてズズズズン、根元まで入った。
暖かく包み込む様に、押し込んだ息子を受け入れている。
ゆっくり腰を使い動かす。 
「ハッアア~ンン」
喘いでいる。
抜いては刺す動作を早く遅くを繰り返すと、百合子の声が動きに合わせて漏れだす。
抱き上げ座位にする。
抱きついた身体を揺らして腰を回す。
ゆらゆら揺れて耐えている様子で声が出ている。

騎乗位に変へ。
突き上げるとのけ反って腰を揺すり
「ダメ、アッダメ、イャ、アッ、イイ」
と声をあげる。

正常位に戻し腰を動かしていると、手足が絡みついて
「アア、ダメ、アアもうダメ。」
息子が強く絞められる様な感触が来る。 
やがて
「アッアッアッアッアッアッ」
絶頂と快感が襲う。
息子は噴射した。

しばらく重なっておとなしくしていた。
息子は刺さったまま立っている。
ゆっくり腰を回しながら乳首を吸う。
しばらくそうしていると、手を絡めて来て口を吸ってきた。
いけそうだ。
そっと身体を摩りクリを摩ると、ツンと固くピクンと反応する。
座位にして突き、腰を回して突きをする。
「ア~、アッアッ」
抱きついて喘ぐ。
騎乗位に変える。
突き上げるとのけ反る。
腰を揺すり動いている。
しばらく揺れていたが
「ア~ダメ」
と被さってきた。
なお揺すり突きを繰り返すと
「ダメ、アッ、ダメ、イャ、アッ、イイ」

正常位に戻し腰を激しくふる。
「ダメ、イク~」
の声に、絡めた手足に締め付けが来て、数回の動きで発射。
百合子は、抱きついたままでじっとしている。
そのままで余韻に浸っている様だ。

見上げた顔が上気している。
目を開けると微笑んだ。
腰を動かして突き上げるとイヤンとびっくりした様子。
揺すって突いてみるとまた抱きついて来る。
ゆっくりゆっくり腰を使う。
しばらく繰り返していると又反応してきた。
乳首を吸ってクリを摩る。
喘いでいる。
後ろから抱いて入れて、ゆっくり腰を使いながら両乳房を揉み、乳首を揉み、クリを撫でる。 
ズンズンと突くと
「アッ、アッ」
ビクンビクン反応してきた。
繰り返していると
「アッ、ダメ、イャ、アッ、イイ」
と声がでる。
正常位に戻し腰を動かすと、
「ダメ、アッ、イク、アッ、イク」
そして、動かして突いて、締りが出て発射した。

じっとして興奮がさめるのを待つ。
待ってゆっくりとタオルを当てて抜く。
百合子の股間は大量の愛液でべっとり濡れている。 
そっと身体を撫でて口付したら、目を開けて「モオ」と微笑んで抱き付いて来た。
良かったと言う事だろう。

しばらく横に成っていたが、起きて一緒にシャワーを浴びている。
戻って来て、裸で横に寝ると、抱きつく。
じっと抱きついて泣きだした。
じっと抱いてやる。
暫らくして泣きやむと笑っている。
そして、何も言わずにまた抱き付いて来た。
抱いていると眠ってしまった。
百合子を抱いて、今夜は3発かと思っている内、眠っていた。

目が覚めると裸のまま横に寝てしまったのだと分かる。
息するたび乳房が動いている。
百合子の小さめの乳輪の先が尖っている。
先端を軽く触る。
固い感触が指に当たる。
そっと口に含むと固さが増す。
しばらく吸う。

股間の奥へ指を入れる。
暖かい潤いが有る。
数度摩る。
ウーンと目を覚まし「イヤ」と言った。
俺の股間は直立している。
そのまま覆いかぶさって、直立した物を百合子の肉体へ沈めた。
「アッ、アッアッ」
腰を振る。
続けて振る。 
滑らかに出し入れをしていると百合子の「アン、ハア~」と喘ぐ声。
さらに続けて
「イイワ、イイ、イイ」
の声と共に締り発射した。
興奮に浸って抱き合っていた。

汗を流しに風呂へ行く。
真夜中の風呂場に誰も居ないのを観て二人で入り、戸にカギを掛ける。
身体を洗い湯船に浸かり、抱き身体を探る。
再び立ってきた。
軽く抱いて入れる。
暫らく入れていると百合子が喘ぎだした。
まだ出来そうなので一気に動かすと
「アアアア」
と声を出してしがみ付いて来た。

湯船から出て傍の岩に座り、突いて突いて、やがて発射。
湯で洗い、風呂を出て部屋に戻り、寝る事にした。

その日は、周辺の見物をして戻ることにした。
渋滞が有ったので時間が掛かった。
今回の旅行はこれで良いだろう。

百合子との一泊五発旅行は終える。
涙の意味は聞かなかったが、今度の時聞いてみよう。

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投稿No.5662
投稿者 さぶろう (35歳 男)
掲載日 2013年9月03日
二度目の挿入、それは10月のある日の事でした。
いつもより早めに帰宅すると
「パパ、聖子ちゃんをお家まで送って行って。遅くなると心配するから」という声に
「じゃあ」と言って娘と一緒に送って行く事にした。
子供たちはじゃれ合って歩いて行く。
ゆっくり後から付いていく。

家に着くと奥さんが出て来た。
娘は聖子ちゃんと家の中に入ってしまった。
旦那は未だ帰って居ない様だ。
玄関口で「すみません」という奥さんが一寸あわて気味。
私が送って来ると思わなかって様だ。 
一言二言話しながら娘さんの荷物を渡す時、奥さんの手を取って
「どうですか?」
ハッとした様で、急に赤面して下を向いていた。
「近い内にでも」
と言って手を離した。
黙ってうなずいていた。
子供に「帰るよ、来なさい」と声を掛けて呼び戻し「じゃあ」又と言って帰る。
脈は充分有る様だ。

しばらく経った夕方、買い物に行った時、偶然に奥さんに会った。
すれ違って挨拶しそれとなく
「今度、連絡しますから」と言った処、一瞬戸惑った様だったが、小さな声で
「ハイ」と言った。

数日後、家内が用事で夜まで出かけると言うので、休みを取って娘の面倒を見る事に成った日、その前に奥さんへ連絡して、その日に会う約束をして、時間と場所を伝えて於いた。
娘を送り出して帰って来るまでの7時間程暇が有る。

ショッピングセンターの駐車場で待つ。
「ごめんなさい」と遅れてきた。
すぐ車を出し走らせながら 
「何処へ行きましょうか?」
人目の無い所がいいと言うので30分ほど先にある林間のラブホヘ入る。

部屋に入り、ベッドに並んで腰掛け、夏の興奮した奥さんとやった時の事を話すと思い出した様に赤く成った。
抱き寄せて胸を触ると鼓動が激しい。
顔をよせて口付した。
ブラウスの裾から手をブラの中へ入れて乳首を揉む。
ゆるく強くと揉みながら口を吸う。
吐息が漏れる。
Gパンのファスナーを下げ、ずらして、パンティーの縁から股間へ手を入れ、指で奥を探る。
「アッ、イケ・・マ・・ァァ~」
喘いでいる。
ジワッと湿っている。

しばらく探っておいて、ブラウスを脱がせ、ブラを取ってGパンを脱がせてパンティーだけにして、ベッドに寝かせる。
私も脱いでブリーフに成る。
仰向けに寝ている奥さんのバストが、呼吸の度上下して揉んだ乳首が尖っている。
それを口に含み、舌で舐めると
「ウッ、アッ」と声が漏れる。
手で腹から腰を撫でて股間を探る。
ジュワーと潤って来ている。
パンティーを脱がせて身体を乗せると
「ダメ・・」
声が消える。 
息子が奥さんの股間に当たってピク付いて居るのに反応している。
奥さんの股間の奥へ指を差し込む。
クリと中の敏感な所を摩る。
奥さんが声を出す。
「アッ、アッ、アン」
と 色っぽい喘ぎ声だ。 
数分摩ると指はぐっしょり濡れている。
挿入可能に成る。
濡れやすい様だ。

「こんなおいしい奥さんといつも遣っている旦那さん、うらやましいね」
上に乗って身体を合わせ、息子を狙いをつけて押し込む。
ジュブジュブッと気持ち良く挿入され、しっかりと収まった。
腰を振って出し入れ、回して振って突いて動かす。
その度に「アッアッアッ」とか「アンアン」とか「ヒッ」と声が漏れる。
暫らくの間、奥さんを攻めて腰を使っていた。
バックにしてそのまま突きを繰り返すと
「ダメ、アッダメ、イャ、アッイイ」と逝く様だ。
正常位に戻し、今回は念の為と思い、コンドームを付けて突き入れ、腰を激しくふり、ギュウト絞められて発射。

ゆっくりと抜く。
奥さん自身から出た愛液でそこはべっとり濡れている。
息が上がった様にベッドで横に成っている。
私もそこに横に成って
「良い身体してますね」
「この前も良かったけれど今回も良かった、感じていましたね」と指で濡れた股間の奥を摩って 
「ここも良いですね、美味しいですよ」
「アッ、イヤ」と声を上げ
「ダメ、ヤダ、又感じちゃう」

ゆっくり起きて、身体を洗う為、共にバスへ入った。
欲しそうな奥さんの要望だったので、もう一度バスで立ちバックで入れて乳を揉み
「アッ、イヤ」と声を上げるのを楽しみ、数度腰を使ってから外だしして、シャワーで身体を洗い出る。
奥さんが「腰が抜けそう」と言う。
二度目なのであまり何回も攻めても如何かと思い之位にした。
攻めれば三度は出来そうな身体をしている。

そして事を終え、そこを出て戻る。
帰る途中 
「奥さんの身体、もっと欲しそうでしたね」
「イヤダ、恥ずかしいわ」
「その内、又会いましょう、連絡しますよ」
小さく「エエ」と頷いた。

ショッピングセンターへ戻り、娘の出迎えに間に合う様にと帰って行った。
私も娘のお出迎えに行かないといけないが、まだ時間は大丈夫だ。
妻とは違った味の奥さんの身体を堪能する事が出来て、今日は良い日に成った。

前回と言い今回と言い、奥さんの感度は良いし締りも良い。
「又」と言った時の返事が「エエ」は楽しみです。

内緒はまだしばらくは続く。

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カテゴリー:浮気・不倫
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投稿No.5661
投稿者 こんぺき (49歳 男)
掲載日 2013年9月02日
俺、A美、B太、C子、俺たちは中学生からの親友で云わば「グループ交際」ってヤツをしていた。
そして俺達は、それどれ大学・専門学校と進み結婚し25歳で俺(公務員)とA子(看護師)、B太(地元の工場勤務)とC子(保険会社営業)とそれぞれ結婚し、それぞれに家庭を持った。
そして事件が起こった、結婚して2年後、A美が俺とのセックスを拒みだしたのだ!
理由は、よくある「疲れてる」だった。
その時は仕方ないなあって感じで終わったけど拒否は半年に及んだ。

そろそろ我慢も限界って感じていた頃、職場にC子から電話が入った、日曜日に会えないかって事だった。
会う事を了解し日曜日に俺宅で会う(A美・B太は出勤)。
C子が驚きの内容を話し出した、A美とB太が不倫していると。
正直信じられずC子に証拠は?と問う。
C子は目撃したと話し出した。
内容は、C子が仕事の書類を忘れた事に気づき自宅に戻ると玄関に見覚えのある靴がある、すぐA美の物だと気が付いた。
来てるのかなって思い台所に行くといない、どこ?って探していると二階から妙な声がする、まさかと思いつつ音を立てず戸を気取られぬように少し開くとセックス真っ最中の二人が!って事だった。
涙ぐみながら話すC子に、それ本当かって焦る俺、信じられないA美は俺の嫁、B太は俺の親友、嘘だろう!!
しかしC子は嘘を付く女ではない。
この目で確かめなくては!

家にあるA美の勤務表を見れば休日が判る、B太のもC子に確認させる、二人の休日が重なる時が怪しいと考え、その日の前日に俺・C子も有給をとる。
前にB太宅でやったのならまたそうだろうと思い寝室にビデオカメラを仕掛ける、判らぬように本や服で隠しながら仕掛ける、その二人の休日後、C子にカメラを回収させ二人で確認する。
真っ黒だった、そこには激しくセックスする二人、何よりコンドームを着けずに交わり外で出す意思のないB太が写り
「ああ、中に出した」とA美、
「大丈夫だろ!」と軽く流すB太、
俺でさえ中出しはまだなのに、唖然とする俺、泣き出すC子。
頭の中は真っ白だった、それはC子も同じだろう、完全な不倫だった。
怒りよりも、どうしようかと考えたのが現実だった。

しかし、それはC子も同じだと思い慰める、そして「C子、お前どうする?」と聞いた。
C子は泣きながら俺の胸に飛び込んできた。
C子は泣きじゃくりながら「何故?」って俺に問う。
それは俺にも判らないと答え「もしお前が離婚とかするなら俺もするよ」と答えた、俺たちは裏切られた同士の戦友なのだ。
しかしC子は答えなかった。

それから、A美・B太の同時休日の度にカメラを仕掛け撮影する事に!、離婚ともなれば証拠が必要だと思ったからだ。
そんな時、俺はC子に聞いた、お前ら夫婦の性生活は?
答えは俺達夫婦と同じ位の時期から無くなったとの事だ。
何故なんだろう?
すると・・・・・

C子:私って女の魅力がないのかな
俺:そんな事ないよ
C子:どこが?
俺:え!
C子:具体的にどこ?
俺:例えば・・・
C子:例えば?
俺:お尻・・・・

実際、C子のお尻は魅力十分だ、出勤する時のスーツに張り付く尻を見ると、それだけ勃起しそうになった。
今も思い出し勃起している。
C子は学生時代から綺麗系の女で対照的にA美は可愛い系だった。
結婚し親友とは云え、男の俺からすると学生時代から一度はお願いしたいと思う程の女だ。

C子が「ありがとう、冗談でも嬉しいよ」と答える、俺は「冗談じゃないよ!」と言うとC子が「じゃあ証明してよ!」と叫んだ。
「この事が判ってから、私に魅力がないのって悩んだ!、どうしたらいいの?」泣きながらC子が叫んだ。
その時俺は言った「実際、今こうしてお前と居るだけで抱きたいと思える程お前は魅力的だ!」
しばらくして「・・・・・じゃあ抱いてよ、証明してよ!男の○○(俺)が!自信がないの!女として!」

俺はC子をソファに押し倒した、キスして唇を奪う、服を脱がし胸を露わにすると着やせしていたのか意外に大きなオッパイが!
しゃぶりつく、「ああ」と喘ぐC子、そして寝室にC子を連れて行く。
もうどうにでもなれって気持ち、A美への怒り、B太へのC子を奪う事による復讐、そしてC子を抱きたいって云う男としての本能が存在した。
二人全裸になりベットに入る、互いの身体を確かめるように舐め合い楽しむ、目の前には、あの尻がある、お互い性器を争う様に貪った。

いよいよ挿入しようとコンドームを探そうとすると

C子:着けないでしましょう。
俺:それじゃあ、妊娠・・・
C子:A美は私の家で私の男を奪った、だから私はA美の家で○○(俺)を奪う!
 
そうなのだ!俺の場合で云えば、俺の家でB太からC子を奪うのだ!

俺はC子に生で挿入し腰を打ち付けた、B太から奪うために!C子はA美から奪うために俺を向かい入れる!
バックからする際も「B太、これでC子の尻は俺の物だ!」なんて思った、C子もそう思っているのだろう!
逝きそうになっってきた、このままバックのまま逝ってやる!

俺:C子逝くぞー!出すぞーー!!
C子:○○、来てー!来てー!!

そして逝った・・・・それは大量に、そして少しでも吐き出そうとするが如く脈打ち熱く快楽が俺を包んだ。
C子も向かい入れるが如く腰を上げ奥へ奥へ向かい入れ、そして飲み込むように溢れぬように包み込んだ!!

俺は人生最初の中出しを自分の嫁ではなく親友そして親友の嫁にしたのだった。
そして、C子は自分の夫ではなく親友そして親友の夫に人生最初の中出しをされたのであった。
互いに望んで。

それから俺達は不倫をしている。
不倫をしているA美、B太に知られることなく。

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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投稿No.5656
投稿者 妊の娠 (27歳 男)
掲載日 2013年8月28日
今まで誰にも話せなかったことをお話しさせていただきます。
体験談というよりも、幼いころに経験したトラウマとそこから浮かび上がる疑惑の話です。

それは母親についてなのですが、僕が小学生だったころ、僕の母は不倫していました。
相手の男は母よりずっと年上で、おそらく40~50代だったと思います。
自宅のリビングで、この男と母が話をしている光景を何度か目にしたことがありました。
そのときは大人の事情など知らず、母からは、その男が保険だか銀行の営業マンだと言われた記憶があります。
子供でもわかるようにもっと易しい言葉で説明されましたが、とにかくごまかされました。
今になって考えると、外回りに私服で訪れ、訪問先の家で堂々と煙草を吹かす営業マンなどいません。

2人が不倫関係にあるとわかったのは、僕が8歳のときのことです。
母とこの男が、まさに性交をしている真っ最中の姿を見てしまいました。
当時、僕たちは賃貸の一軒家に住んでいて、夜は家族全員が2階にある寝室で一緒に寝ていました。
ある日の真夜中、隣で寝ていた母が寝室を出ていくことに反応し、僕は目を覚ましました。
トイレにでも行ったのだろうと流暢に考え、再びウトウトしたのですが、少し経って庭の方から「バタン」と車のドアを閉める音が聞こえ、また目を覚ましました。
父は仕事柄、月に数回夜勤の日があり、この日がそうだったのだと思うのですが、家に父はいませんでした。
父は通勤に車を使っているので、父が帰宅する朝方まで、庭に車が停まるはずはありません。
しばらくはそのまま布団の中にいたのですが、母は一向に戻ってこないし、停まるはずもない車のことがどうしても気になって、眠れなくなりました。
僕には1歳と3歳下に妹がいるのですが、このとき2人の妹は僕の隣で眠っていました。
妹たちを起こさないようこっそり布団を抜け出して、窓から庭を覗きました。
車が1台、確かに家の庭に停まっていました。
暗くてよく見えませんでしたが、車の形からして、それが父のモノでないことは明らかでした。
この家のどこかに家族ではない誰かがいて、母もそこにいると察しました。
そして、その誰かを確認したくて、僕は寝室を出ていきました。

母の居所は1階にあるリビングでした。
母にバレたら怒られると思い、一切の物音を立てないように、十数段の階段を数分かけて降りていきました。
玄関には見慣れないサンダルが脱ぎ捨てられていました。
リビングは1階の廊下の一番奥にあり、ドアは閉まっていました。
しかし、その途中に台所の入り口があり、そこからひんやりとした冷気が流れてくることに気づきました。
今でいうダイニングキッチンのような造りになっていて、台所からリビングに入ることができ、そこに扉はありませんでした。
真夏だったので、リビングでつけているクーラーの冷気が、台所を伝って廊下まで流れているとわかりました。
その台所に身を潜め、リビングを覗きました。
階段を降りたときのように足音を立てず、長細い台所を奥に進みました。
ギリギリまでは行かず、何とかリビングの7割程度が見える位置で留まりました。
見えた光景は、想像していたどんなものよりも悲惨な地獄でした。
クローゼットの扉の前で、仰向けに寝かされた母が大きく脚を開いていました。
母の下半身はすでに丸裸にされていて、電気は点いていませんでしたが、母の陰毛は確認できました。
上はTシャツのようなものを着ていましたが、それも首元あたりまで捲り上げられていました。
そして、露わにされた母の股間に、何度も何度も繰り返して腰を打ちつける男の姿がありました。
まだ性行為を知らない年齢でしたが、一瞬のうちに言いようのない屈辱感と嫉妬心で全身が硬直し、それと同時に、絶対に見てはいけないものを見てしまったことはわかりました。
陰部を男に晒している時点で、母が許されない行為をしていることもわかりました。
とにかく男が力任せに腰を振っていた印象があり、男の加減ひとつで母の身体が壊されるかもしれないと思ったことを覚えています。
男の動きに連動して、母の脚が神経を失ったかのようにフラフラと揺れていて、かすかに吐息が聞こえました。
男は腰を振りながら、丸い母の乳房を楕円形になるまで上に引き伸ばしたり、母の身体に覆い被さって口づけをしたりしていました。
あまりの衝撃に、その男があのときの営業マンだとわかるまでには数分かかりました。
母は数回小さな喘ぎ声をあげただけで、言葉を発することはありませんでした。
2階で寝ている子供を配慮した、せめてもの母心だったのかもしれません。
それに対して男の方は、聞き取ることはできませんでしたが、明らかに何か言っているとわかるくらいの声で母に話しかけていました。
母の不倫現場を見て反射的に深い傷を受けましたが、一番衝撃を受けたのは、僕自信が子供のつくり方を知ったときです。
僕は、男が母の股間にただ下腹部を打ちつけているだけだと思っていました。
それが、母の膣内には図々しくもあの男の性器が入っていたと知り、さらには、母の膣圧であの男が絶頂を迎えたと思うと気が狂いそうになりました。
母は若くして結婚し、21歳で僕を出産しました。
なので、男と不倫していたときも、母はまだ20代だった計算になります。
それが、40~50代の中年男に色目で見られ、そのまま性欲のはけ口にされてしまったことがたまりません。

しかし、今さら母の不倫をどうこう言うつもりはありません。
過去は変えられないという諦めの気持ちもありますが、不倫行為自体よりも気になることがあるからです。
これは僕の推測にすぎないのですが、可能性が0ではない疑惑があるのです。
なんなら、0どころか可能性は高いようにも思えます。
お話ししたように僕には2人の妹がいるのですが、下の妹を産んだとき、母はまだ24歳でした。
父は母より4歳年上なので、両親とも20代のうちに3児の親になっています。
しかし、20代の会社員が妻と3人の子供を養っていくことはなかなかのことです。
母も平日はパートにでかけていましたし、僕たちも小さいころから節制・節約を言い渡され、電気の点けっぱなしや水の出しっぱなしは厳しく叱られました。
僕がまだ幼稚園に通っていたころだったと思いますが、同級生のお母さんと母が話しているときに、こんなことを言っていた記憶があります。
「うちはもう3人いるから、これ以上は…」
このときは何のことかわかりませんでしたが、おそらくは「子供はもういい」と言っていたのだと思います。
そして、母の不倫現場を目撃したときの話に戻ります。
どれくらいの時間リビングを覗いていたのか覚えていませんが、執拗に母の股間を辱めていた男の腰が、ある瞬間を境に、これまで以上に小刻みに動き出しました。
そして、数秒間激しく腰を動かすと、急に男の動きがピタッと静止し、しばらくして2人の身体が離れました。
普通に考えれば、このとき男は絶頂に達し射精をしたのだと思います。
しかし、問題はそのときの男の体勢です。
今考えるとゾッとするのですが、動きが止まったとき、男は母の身体に覆い被さるようにしていました。
何が問題かと言うと、この状態で射精した場合、男の性器はまだ母の膣内にあるように思うのです。
すなわち、母は膣内で射精されてしまった可能性があります。
もちろん母の膣内から精液が流れ出ていることを確認したわけではありません。
コンドームをつけていたのかもしれませんし、つけていたと信じたいです。
さすがに、母があの男に中出しまで許したとは考えたくありません。

しかし、「これ以上は…」の言葉と裏腹に、僕が10歳のとき、母の4人目の子として弟が産まれました。
もちろん父の子だと信じています。
ただ、あの夜の出来事を目撃してしまった僕には、どうしても心のどこかで疑いがあります。
10歳も年が離れていることにも、正直戸惑いがあります。
もちろん弟を妊娠するにあたって、父と母の間で関係があったはずです。
なかったとしたら、僕の家族はお終いです…
しかし、あの男が母の膣内で射精したという疑いは消えません。
父にしか許されない行為を、あの男が母にしていたらと考えるだけで心が重くなります。
ただ、2人の身体が離れたことを見計らい、僕はすぐに台所から逃げてしまったので、あのとき本当に射精をしていたのかもわかりません。
いくら「これ以上は…」と言ったとしても、夫婦で話し合った結果、弟を宿すことになったのかもしれません。

しかし、どうしても最後は邪推してしまいます。
やはり母はあの男に妊娠させられたのかもしれません。
一度そう考えると、堰を切ったようにいらぬ妄想が膨らみます。
男は、母の身体で性欲を満たすだけじゃ飽き足らず、我が物顔で子作りまで果たした…
そもそも母を妊娠させることも、あの男にとっては自分の性欲を満たすにすぎない…
母は無理やり膣内に出されてしまって、辻褄を合わせるために父と関係をもった…
母自身、弟がどっちの子なのかわからないのではないか…
すべて僕の妄想なのですが、どうしてもその疑いから逃れることができません。
男と母の淫行を目撃してから弟が産まれるまで、1年半ちかく時間があるので、少なくともあの夜に宿された子ではありません。
しかし、その後も何度か、学校から帰ってくるとリビングにあの男がいたことがあります。
平然と「おかえり」と言った母の子宮の中には、男がためらいなく放った精液が流れていたかもしれません。
僕が勝手に記憶を組み合わせているだけかもしれませんが、母のお腹が大きくなり始めたころから、あの男の姿を見なくなった気がします。
母が確かに妊娠したことを確認して、男は去っていったのでしょうか…
だとすれば、男は始めから母を妊娠させることが目的だったのでしょうか…
真相はわかりません。
弟をDNA鑑定させてみたいという思いもありますが、怖くてできません。
弟は、確かに父と母の血液型を組み合わせたとき、一番可能性が高い血液型で産まれてきました。
しかし、あの男が父と同じ血液型じゃない証拠はありません。
たとえ男が父とまったく違う血液型で、この夫婦からこの血液型の子は産まれないという状況だったとしても、男は母を身篭らせたのでしょうか…
男は、母を妊娠させることだけに悦びを感じていたように思えてなりません。
「家庭がどうなろうと知ったこっちゃない…あとで中絶でもなんでもしろ…」
そう言いながら、母の膣内で射精する男の姿を想像してしまいます。
そもそも自分と母の血液型であれば、父の子として妊娠させても問題ないという計算があって母に近づいたのでしょうか…

何度も言いますが、これは僕の想像であり、真相はわかりません。
ここまで想像してしまう僕もおかしいのかもしれませんが、あまりの衝撃ゆえに最悪のケースを考えてしまいます。
この話は父や兄弟はもちろん、誰にも話したことはありませんし、これからも話すつもりはありません。
ただ、もう一度しっかり心を整理したくて、この場を借りてお話しさせていただきました。
母に対して、もう恨みや憎しみも抱いていません。
たった一人の母親ですので…
ただ、母の犯した罪を許したわけではありません。
たった一人の母親と認めながら、その母は股の緩い浮気女だと思うようにしています。
変にごまかすと余計に辛くなるので、ある時期からこう言い聞かせるようになりました。
そして、今回もうひとつ言い聞かせようと思います。
「母は不倫相手に妊娠させられ、父の子として産んだ女」
真相はわかりませんが、こう言い聞かせることにしました。
告白して少しスッキリしました。
母とも弟とも、わだかまりなく生活しています。

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カテゴリー:浮気・不倫
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