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投稿No.6518
投稿者 ○長 (55歳 男)
掲載日 2016年10月16日
暫く投稿しない間に色々な事があった。
まず、○長は離婚した、いや、されたという方が正しいかもしれない。

離婚された二日後には、まるで飯を食うような自然な感じで和子の後に入っていた派遣の子を落として食い散らかしていた。
子と言っても、当然人妻ではあるが○長の守備範囲からは珍しく若い20代後半の女性である。
名前はまり、背は160センチくらいだが良く引き締まったウェストにぽってりとした唇が魅力的だった。
その女性が酔って洩らした20歳年上の夫が余り構ってくれない、すなわち欲求不満であるというのに付け込んだ乱行である。
悩み事相談の形を取って食事からホテルのバーで飲んで、そのままボーイに取って貰った部屋に連れ込む古典的な手が珍しく嵌ったのだ。

お互いにシャワーを浴びて、おまんこがふやけるほどクンニして数度イカせた後、さらに手マンで少量の潮で充分に湿らせ、本人も朦朧とさせた後、いつもの○長のモノの挿入を試みた。
もちろん生でだ。
セックスが久しぶりというのはウソでは無いらしく、かなり挿入に苦労し、かつ若干痛がったのだが、長い時間をかけて何とか奥まで全て押し込み、2時間くらいかけて○長の味を教え込んだ。
最初はかなり痛がるので極めてゆっくり腰を動かし、痛みが徐々に快感に変わるとポルチオに当たるように工夫し、またカリの味も覚えこませるように徐々に加速気味に腰を振った。
初めは動くたびに苦悶の表情を浮かべていたのだが、それが甘い吐息に変わり、やがてヨガリ声を撒き散らすようになった。
まりが、ピクピク痙攣しながら数度のアクメに達し、嵌め潮を吹いたところで今日は良しとした。
○長は敢えてイカないことを選択した。
上司として彼女を見ている限りにおいて、多分イかなかった○長に引け目を感じるタイプだと判断し、今後そこに付け込んで逢瀬を重ね、性技を仕込みながら○長ワールドにのめり込ませようという魂胆だ。

ホテルから出る時には彼女の腕はしっかり○長の腕に巻きつけられ、彼女の胸に○長の肘を押しつけながら、しきりに男を満足させられなかった自分を詫び、自分ばっかり気持ち良くなったことを詫び、これきりにしないでと懇願し、かつ真っ赤な顔をして
「あんなの初めてで、まだ、中に入れられているような感じです」
と言うと俯いてしまった。
私としてはしてやったりと心の中でガッツポーズである。
「いや、まりの体、凄くいやらしくて思い出しただけでこんなになっちゃう」
そう言いながら、勃起したモノをまりの腰に押し付けた。
そしてさらに一言、
「明日も会える?」
まりは深く頷いて、巻き付けている腕に力を込めた。

次の日は退勤後、車でまりをラブホに連れ込んだ。
エレベータでキスをしながら、秘所を弄り、
「おまんこ、舐め回したいな」
そう囁くと、まりはガクガクと震えている。
部屋では宣言通り、たっぷりクンニをして、ラブホ備え付けのローションを使って痛みを感じさせないように挿入し、軽くイカせて、重くイカせるのリズムを付けて繰り返し、最後は失神させながら、しっかりと中出しもした。
まりは余り安全では無い日とのことで、中に出されたことにかなりショックを受けたようだが、中出ししたモノのお掃除フェラを健気にこなし、洗いに入った浴室で、素直に壁に手を付き立ちバックで生のモノを受け入れ、最後は床に崩れ落ちながら中出しをせがむようになっていた。
1回1回淫らに成長する様子はみきえと重なるものがあった。
その、みきえとは2ヶ月くらい会っていない。
ずっと夫の看病と職場の往復が続いているようだ。

まりに会った次の日は出張で、その翌日朝出勤すると私の机がいつもに増して綺麗にされて花まで飾られている。
椅子に座るやいなやすぐにまりがお茶を入れて持って来た。
茶托の下にそっとメモが添えられている。
メモには「昨日、病院に行って後ピルを処方してもらいました。次の生理からピルを飲みます。」とまりの几帳面な字で書かれている。
私はお茶を飲みながら、メモを背広の内ポケットに入れ、まりを目で追った。
まりは体の関係を持つと、あなたの女的オーラを出すタイプの女性のようだった。
少し用心しなければと思いつつも、みきえにもまほにも無い新鮮さを感じていた。
私に抱かれる前は、少し野暮ったい感じの膝下スカートにブラウスにジャケットだったが、心持ちスカート丈が短くなり、シンプルなネックレスが揺れる胸元のブラウスのボタンが1つ余分に開かれたようだ。

私はセックスでゴムを使うのは嫌いだった。
余り合うサイズがないというのもあるが、やはり生の感覚は捨てがたいし、殊に人妻に中出しした時の征服感はたまらないものがある。
みきえにはピルを飲むことを命じ、飲まなかったまほは妊娠した。
まりは、自らピルを飲むことを選択した。
私は人妻が夫以外の男の生の性器が欲しくて、またその精液に塗れるためにピルを飲むという行為を選択することにゾクッとする興奮を感じる。
その時も括れたまりの腰を見ながら、硬く勃起させ欲情していた。

私はまりにメールを送った。
「生理の始まる三日くらい前に一度会いたいな。まりが欲しい」
三日くらい前なら安全日だろうから安心して返信するだろうと思って誘った。
返事はすぐにあった。
「うれしいです・・・まりも・・同じ気持ちです。三日後なら大丈夫です」
三日後か・・・ちょっと長いが仕方あるまい。
しかし、その後、まりの生理が終わればどこででも好きなだけヤルことが出来るのだ。
例えば、残業を命じたり、早朝に来させたりしてこの会社の応接室とかでも嵌めちゃえるのだ。
そう思うと凄く興奮する。

しかしその三日後の約束は果たされることがなかった。
みきえの夫が亡くなったという連絡を受けたのだ。
まりに仕事の都合でキャンセルするとの連絡をし、みきえのもとに駆けつけた。
少しやつれて付かれた感じのみきえは喪服を身に付けて茫然と座っていた。
呆然とするみきえの代わりに葬儀の準備をし、手はずを整え、町内会の関係者だという触れ込みで葬儀委員長も勤め、一切を取り仕切り彼女の夫を送り出すことに専念した。
いや、そういうと聞こえはいいが、実は通夜の客が帰った後の別室で喪服のみきえとマグわっていたので、やっぱりトンでない男かもしれない。
疲れて目の縁にクマが見えているみきえの喪服姿に異様にそそられて、かなり抵抗したみきえを半ば強引に犯すような鬼畜な生中出しのセックスだ。
二度三度とイカされ、中出しされたみきえは逆に火が付いたのか、裾を大きく割って自分で騎乗位の形で私のモノを精子が垂れて来ている膣口に宛がい腰を沈めると味わうように腰をゆっくりと回転させて、遠慮の無いヨガリ声を上げた。
私は帯を解くのももどかしいので襟を大きく広げ乳房を露わにして両掌で愛撫しながら突き上げる。
馴染んだみきえのおまんこは吸い付くように絡みつき、ミシミシと音が出そうに締めつけて来る。
気が付けば、通夜用に敷かれた夜具の上で全裸で絡み合って、果てしなく求めあっていた。

二度目の中出しの後、そのまま眠ってしまったが、明け方、私の精子と淫液に塗れたモノをみきえが亀頭部分を咥えて苦しそうに舌を使っていた。
既にモノは半立ち状態になっている。
私が目覚めたのに気が付いたみきえは唾液塗れの亀頭を吐き出し、私の唇を求めて来た。
ネットリ舌を絡め合い唾液を吸いあう長いキスのみきえが囁く。
「また、欲しくなっちゃった」
思えば昨日この部屋でいきなりみきえを背後から抱きしめ押し倒してから、初めて聞いたまともなみきえの声だった。
昨日からは殆ど無言というか、みきえの「イヤッ!」という言葉とヨガリ声しか聞いていなかったなと思った。
キスの間に完全に勃起したモノを扱きながらみきえをバックの体勢に導き後ろから差し貫いた。
「私たちケダモノね・・・」
そう言った後、みきえはシーツを鷲掴みにしてヨガリ声を撒き散らす。
私の打ちつける腰の動きに合わせるようにみきえの腰は快楽を求めて円を描く。
体位を後背座位から騎乗位と次々変えながらの愛撫に2度、3度と次第に短い間隔で絶頂を迎えるみきえ。
最後は正常位で乳首を舐めながらゆったりしたピストンを繰り返すと、みきえのネトネトの粘膜が纏わりつくように絡みつきすこぶる気持ちいいが、それ以上にみきえは感じるらしくタガが外れたように連続でイキ続ける。
「ああ、俺もイキそうだ・・・」
そう告げると、はぁはぁ言いながらも
「来て、一杯中に頂戴」
スパートをかけてみきえの中に幾度目かの射精をする。

しばらくお互い荒い息で無言だったが、みきえが
「ここ、シャワー付いてたかしら?」
と尋ねる。
そう、人が来る前に、どうにかしなければならない。
今日は彼女の夫の葬儀なのだ。
結局、近くのビジネスホテルに部屋を取り、シャワーを使って服装を整えることになった。
彼女の夫の葬儀でのキリッとしたみきえの姿からは数時間前の淫らな姿が想像できない感じである。

全てが終わり、みきえのアパートに遺骨とともに戻った時はすでに夕方近くなっていた。
「疲れただろう?」
私がそう労うと、みきえは少し笑みを浮かべて
「あなたのおかげで助かったわ。私1人だと何もできなかったかも。本当にありがとう」
そう言ったが、
「でも、まさかあんな事、あなたが葬儀場ですると思わなかった。」
とちょっと厳しい顔だ。
「すまん」
「喪服の女って何度目なの?」
二度目だったが
「初めて・・・」
と答えた。
「興奮したの?私に?」
うん、と頷いて、みきえの目を見た。
「そう・・・それってどうなの?喜んでいいこと?・・・でもね、分かったことが1つあるの」
「ん?」
「私、夫のためにお金工面して、それが切っ掛けであなたともこんな関係になっちゃったんだけど、精一杯私なりに頑張ってたのね」
「うん」
「昨日、あなたに強引に犯されて、とんでもない!何するのよ!って思ったんだけど、だんだんどうでもよくなって来ちゃって。私、結局夫のこと、愛して無かったんだなってしみじみ思ったの」
「・・・・・・」
「でも、私、一人ぼっちになっちゃった・・・」
大きなみきえの目から大粒の涙がとめどなくこぼれて来た。
そのみきえの涙を舌先で舐めているうちにキスになった。
キスしながら胸に手をやるとみきえが激しくかぶりを振る。
「ここではイヤッ!ベッドに連れて行って」

お姫様抱っこの形でみきえをベッドに運び、帯を解き脱がせていく。
そして、長い時間を使うクンニになる。
みきえは私の長い舌がちょうどGスポットに届くのだが、指よりも柔らかい舌先でスポットを微妙に刺激されるのをみきえは好むのだ。
指腹でクリも刺激され、みきえの手が私の背中を掻き毟りながら潮を吹き、ビクビクと体を痙攣させて果てた時には、私も器用にズボンとパンツを脱いでいた。
私は勃起したモノを膣口に擦り付けて、挿入の体勢になり、みきえのおっぱいを空いた手で愛撫する。
はぁはぁと激しい息を整えてみきえはながら、みきえは微妙にさらに脚を拡げ挿入しやすくする。
ただ、いつもよりみきえの胸の量感が乏しいような気がした。
体重をかけながらみきえに聞く。
「少しやつれたのかな。胸が少し小さくなったんじゃないか?」
そう聞いたみきえは不思議な微笑を浮かべたが、その時はその微笑の意味に私は気がつかなかった。
「そう?変わらないわよ。最近、巨乳のヒトのお相手ばかりしてるから、ああああああ、そう、ああいいっ!、思・う・ん・じゃ・な・い?・・ああ、気持ちぃぃ」
挿入されながらみきえはそう答え、一度私の尻を強く抓り、ヨガリ声を挙げて腰を淫らに揺らし始めた。
みきえにそう言われ、当然私はまほを頭に浮かべた。
まほのことは私はみきえに話したことは無いが、女無しには過ごせない私の体質を知っているみきえは、二月ばかり会っていない私が何もしてないとは思っていないようだ。

それにしても、巨乳の相手とは勘がいい奴だ・・・
臨月に近いまほとは、2週間前から会っていない。
お腹の大きな妊婦とのセックスは初めてでそれなりに興奮したし、まほの言葉を信じれば夫とは精子の匂いが具合悪くなるとか言ってゴム付きなのに、私とは生中出しの上、飲精もすれば、おまんこから垂れた精子を乳首とかに塗りつけたりするのまほに興奮させられていた。
しかし、そのまほもさすがに臨月が近くなり、出産を済ませて落ち着くまでは会わないことにした。
そのみきえは看病、まほは出産の禁欲生活による欲求不満が、まりに手を出す原因となっていた。

「あ、あ、あ、イッチャウゥ」
みきえがそう言いながら身を捩るのに我に返った。
全身をおこりの様に震わせ汗を吹き出して、みきえが喘いでいる。
みきえの唇を吸い、舌を絡めながら、さらに腰を打ちつける。
「ダメェ・・・また、すぐイッチャウから」
そうみきえは言うと、わたしの動きを制し、モノを咥え込んだまま上半身を起こす。
「今度はわたしが気持ち良くしてあげる」
そうなのだ、いつの頃かみきえはわたしをイカせるコツを掴んだようなのだ。
みきえのそれは締まりの良さに加え、ネットリした肉襞が隙間なくモノを包み込み、且つ亀頭と鈴口が複数の口と舌で舐めまわされているような感覚なのだ。
和子の締め付けるような粘膜とは違い、ずっと挿れていたいと思わせる道具なのだ。

みきえは松葉崩しのような形で腰を宙に浮かしゆったり円を描いている。
「ああ、たまらん、みきえ・・・」
私がストンと腰を落とすと、すっと、みきえが上になりほんの少し腰を浮かせ前後左右に律動を加え、且つ私の弱点でもある乳首を舐めまわして来る。
「それ、それ凄い、あ、あ、み、き、え・・・」
ふと数日前のまりの体が頭に浮かんだ。
人妻とは言えまだ幼い性技しか持ち合わせていないまりは知り合った頃のみきえと重なるが、まりもやがて今のみきえのように成長するのだろうか?
今のベッドでのまりは一方的に私に翻弄され、蹂躪されるだけの存在だったが・・・

みきえの舌は両乳首をいいだけ弄ぶと、私の口の中に侵入してきた。
みきえの舌は歯茎をナゾり私の舌を絡め取って、みきえの口の中に呼び込み強く吸われる。
「私ももうイッチャイそう・・・ねぇ、一緒にイって・・・中にあなたのエキス一杯頂戴」
そう言うとみきえはすすり泣くような声を挙げながら、腰をクイックイッと捻る。
「み、みき、、え、それダメ、それダメ、ウッ、イクッイクッ」
モノがボーッと膨らむような感覚が限界を告げていた。
私も狂ったようにみきえを突き上げると、みきえも手に力を込めて同じように狂ったように腰を振る。
無限の奥に吸い込まれるように、昨日から何度も射精しているにも拘らず、迸るような射精が始まった。
みきえも一声高く
「イグゥ・・ッ」
射精の拍動に合わせてみきえが天を向きガクガクと体を揺らし倒れた。

その夜はお互い疲れきってそのまま寝てしまったようだ。
翌日朝暗いうちからまたお互い求めあいみきえが3度イク間にまた重くみきえに討ち取られ、激しく中出しした。

結局、初七日過ぎまでほぼ毎晩みきえのアパートで中出し三昧の日々を過ごすことになり、10日目にまりからメモが茶卓に添えられていた。
「今日で生理終わりました」
私はみきえが一番との思いを深くしていたものの、まほや新しく手に入れたまりとの関係を清算するつもりは全くなかった。

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投稿No.6512
投稿者 タダラフィル (59歳 男)
掲載日 2016年10月01日
約3年ぶりの投稿です。
19歳処女大生等の投稿ではお世話になりました。

先日、取引先の社員が人妻との不倫で慰謝料・離婚問題で揉めていて助けて欲しいとの事で、会社の顧問弁護士を通じて民事専門の弁護士を紹介したのですが、、、、
その時にその馬鹿チンに偉そうに
人とは何ぞや! 
家庭とは何ぞや!
家族とは何ぞや!
と大説教したのですが・・
ふと想いだしたのですよね。。。風呂に入りながら・・・。

私の最初の投稿は、何と「その人妻」との投稿だったんです(泣)
しかも3組の布団を敷いて「旦那・人妻・私」の川の字で寝ているのに奥さんが旦那さんに甘えるように上半身を旦那さんの方に向け下着を脱いだ下半身を私に向けて・・・「Nの字」の形で週2で中出ししていた過去。。。
旦那さんが出かけりゃ2人で中出し三昧。。

この人妻が変わった人で、私に彼女が出来ると「姉」と称して邪魔ばかりしてくる。。。
彼女に親切心を見せながら、彼女と別れるように仕向けてくる。。
ある日、私が引越ししたいと言えば、人妻の近所に引越しをするように強制してくる。。
当時、学生だった私には引越し代を出すからと言われりゃ、逆らえるハズもなく。。(肉体的にも)

引っ越した先で猿状態だった私に、新しい彼女が出来て2人で寝ていると「姉」と称して押しかけて来ていました。。
彼女も「お姉さん」ですから、無下には扱えません。。

部屋に押しかけて来ては、
あの子はどうだった?
体位は?
何回したのか?
とか聞いてくる。。。
若くて、猿状態だった私も正直に聞かれた通りに話してしまう。。
まぁ 今思えば、異常な関係だったのでしょうね。。。

ある日、人妻が「あの子と別れなさい」「私の姪」を紹介するからと。
当時、私の年齢は覚えたたての猿状態の20歳の学生。
姪は、14歳の中学3年生・・何度か遊園地に人妻同伴で出かけたが、中学生と出来る訳もなく、しかも あと1年はエッチをするな!
必ず奥さんにさせるから・・と・・(異常でしょ?)
それまでは、我慢しなさい!それまでは、代役で私が満足させるからと・・
それに貴方は、避妊した経験がないでしょ?
私は、ピルを飲んでいるから妊娠しないけど、中学生を妊娠させたらしゃれにならないと・・。

まぁ~そんな異常な関係も私の方から徐々に疎遠に持って行ったんですが、これがまずかった・・
週に3~5日は、生エッチを繰り返し何度も中出し三昧だったのが、私との不倫で熟れた女性が我慢出来ますか?
人妻は、それを他の男性に求め旦那さんにバレて両家族を交えた騒動になって「あいつとも(私)やっていたのか!」
これは、必死になり否定したとの事で「口裏」を合わせるように依頼が来てから、正直に言って本当に疎遠になったんですね(恥)

ここからが、本題です。
数ヶ月、女っけのない生活をおくっていたのですが・・
ある日、別れさせられた彼女が遊びに来てくれたんです。
会うの、ほぼ半年ぶり以上です。。

私は4年生の夏でしたから授業も数コマを昼からが受けていましたし人妻からの援助もなくなり、深夜のアルバイトをしていましたから起きるのは、9時や10時頃でした。
遊びに来る彼女は、寝ている私の下着を脱がし咥えて口で射精させたり上に乗って腰を動かして起こすのが日課になり食事も用意してくれていました(旦那さんを送り出してから来ていたみたいです)
ただ、以前のような四六時中の生中出しエッチでなく安全日以外は禁止でした。
正直に言って猿だった私は数年は、生中出し以外は全然知識がなく同時にゴムじゃツマンナイ感は有ったんですね(泣)

彼女は、週3回程度の通い妻をしてくれていたのですが・・・
ある日、いきなり彼女は「夫」の愚痴を言い始めたんですね。。。
そう、彼女は結婚していたんです(驚)
彼女からは、左手薬指に指輪を付けているでしょ?
気が付かなかった?・・と・・・。

お猿には、指輪の意味も判らず、ただただ・・エッチが出来れば全然問題なしで、それが当然な事ととか、色んな常識が欠落していました。
旦那さんしか知らないピル飲みの人妻に仕込まれたんですよ。。。
初めての浮気と始めての(純粋な意味で)女性です。。。
私も人妻も2人で猿状態だったから狂っていたんでしょうね。。

そんなある日、いつものように彼女が9時頃に遊びに来てくれました。
「今日は、中に出して良いよ」にお猿さんは、頑張りました♪
咥えて起こしてくれたから、お返しでタップリクンニと指で何度も逝かせてから正常位、バック、騎乗位、松葉崩し・・・等々。。
その日は、授業もなかったしアルバイトもありません。。
5日(位)ぶりでしたから、お猿さんは6回は、中出ししましたね。
そりゃもう頑張りました。
彼女もえらい頑張ってくれましたから9時頃から2時頃まで裸で抱き合いました。

休憩しながら、その年から始まった「24時間テレビ」を観ながら弁当を食べて何度も挑みました。
彼女も夕方までに家に帰れば良い訳ですから。。
数えくれない程、お猿な私は何度も挑みました。。。。
部屋の中は異様な匂いが漂っていたと思います。
ティシュも1箱は直ぐに無くなりましたから・・・
ベットの下には、使用済みの丸まったティシュが、足の踏み場もない位に散らかり所々は、山になっていました。
当然、疲れますわね。。。。。。それだけ頑張れば・・(照)

疲れりゃ・・そりゃ気絶したように寝ますわ。。2人とも全裸で・・
私は、クンニしながら、クンニした状態で寝ていたそうです。。。
そう「クンニ状態」で寝ていたそうです。。。

寝・て・い・た・そ・う・です・・。

お馬鹿な、お猿さんの安眠というか爆睡は、いきなり罵声と水とパンチで現実に戻されたんですね。。。
頭を何度か叩かれ目から白い花火が何度も飛び散りました。。
同時に大量の水を掛けられました。。。
甲高い怒号と鬼のように怒りまくる知らない、男性の姿が目に入った時には、状況が掴めず「???状態」の繰り返しでしたね。。
彼女も全裸姿で水を掛けられた勢いと怒号で口を半開きした状態でタオルケットで裸姿を隠す余裕もなく、しばらく目が点でした。。

以下、詳細とその後の事は、皆様の想像にお任せいたします。。
ただ・・言える事は「彼女」と生エッチしていただけなんですが・・
(このお猿の頭は、狂っていますよね。。。。。)

予断ですが、この知らない男性は彼女のお父さんと、お父さんの陰にいたのは、旦那さん・・でした。。
娘、嫁の挙動不審な行動から、バックを漁り見慣れない鍵を見つけスペアーを作っていたそうです。
因みに罵声と責任追求は、2時間ほど続きましたとさ。。

それから人妻と判断できる人との浮気は、一切ありません!!
更に予断ですが、当時19歳だった愛人とはまだ付き合っていますが、殆ど、家族みたいな関係ですが生中だしはしています(><)

追伸ですが、今でも24時間テレビは見ません!
あの番組は、予告でも見ると・・・今でも心臓がドキドキして痛いですよね。。

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投稿No.6511
投稿者 くもりのちはれ (40歳 男)
掲載日 2016年9月29日
いつも楽しく拝見しています。
読んでばかりでなく、良い思い出を書いてみますので、下手な作文てすが、お付き合いください。

このスレンダーな女性と知り合ったのは、当方の仕事絡みで派遣されてきました。
当方も一応既婚、子供もいてごくごく普通の家庭をもっています。
女性の方も既婚子供無しで冷め切った家庭で夫婦生活は5~6年以上も無いと言っていました。

仕事柄出張で地方に行く機会が多く、毎週の様に2泊3日で出掛けておりました。
出張は単独行動でなく、いつも7~8人で行動。
その中に派遣で来ていた一人に彼女がいました。
見た目は落ち着いた大人の女性。
身長は160cm位、運動をしているのか、たいたるみ等は一切なし。
胸はBカップ位。

最初はごくごく普通の仕事の話をするだけで。
何か気になってしまう存在だったので、派遣元の社長さんにお願いして全ての出張に来られないか打診、本人にも前もって日程を連絡。
そして全日程出張に来てもらうことに決まり、楽しい出張生活が始まりました。
その間みんなでお酒を飲んだり時には二人っきりで飲んだりと月日だけが過ぎていきました。

そして勇気を出して最後の日に部屋で一緒に飲まないかお誘いをしたところ、快諾。
ビジネスホテルの狭い部屋のベッドに並んで座り仲良くテレビを見たりして過ごしていると、もう遅いから部屋に帰ると立ち上がろうとしたところ、自分の身体が無意識に彼女の腕をつかみベッドに押し倒しキスをしました。
彼女も抵抗すること無く自然に受け止めベッドの上でディープキス。
聞けば彼女もこうなる事を望み、もっと早くしたかったとの事でしたので、今思えばもっと早く手を出しておけばよかったと後悔の念が。

そして長い長いキスの後は、ゆっくり胸の方にいきブラの上から撫でていくと息づかいが荒くなり、ブラをずらして乳首をなめまわすと体をくねらせ、“あぁ~”と声がもれました。
それから乳首を舐め回しながら、右手は下にパンティの上からなぞることなくいきなり中に、既にあそこは濡れ濡れ状態。
クリトリスを攻め指を中に入れると…
なぜが彼女からストップのサイン。
そのままお構いなしで進めても良かったのですが、紳士?な自分は止めてしまい、それからは朝までキスの嵐。
挿入無く終わってしまいました。

出張も一段落し、また地元で会う約束をメールで取り付け逢うことに。
食事を済ませ、車で移動最中に彼女の手を握りこの間の続きをしたいなぁ~と囁くと快諾。
昼間からラブホテルに直行。

入ってからはシャワーも浴びずにキスをしながらベッドになだれ込み前戯。
改めてみると彼女の乳首は綺麗なピンク色をしています。
そして下も余り使い込まれて居ないせいか、綺麗な色をしていました。
更にヘアーも前側にちょこんとあるだけで、69にもちこんでも口にヘアーが当たらず、集中して責めることがてきました。
そしてなんと言ってもシャワーも浴びずに舐めましたが無臭。
感度が良いせいか、69で責め続けるとフェラがおろそかになり気味。
責めずにしゃぶってもらいましたがテクニックは今一歩慣れない感じで、優しくではありましたが歯が当たる!そのせいか何だか感覚が薄れてきました。

じぶんの息子は会う方会う方に大っきいですねと言われる位ですが余り長持ちしません。
小さい膣の方ですと締め付けがきつくなおさらです。
しかしなぜが今回は歯がスレて感覚鈍れいっぱい腰が振れそうな気分。
そして正常位で挿入するためにゴムを着けようとしたところ、着けないで生でしてと言われ、一瞬戸惑いましたがどうにでもなれと吹っ切れて中出しをすることに決めました。(あとで聞いた所安全日)

さすがにスレンダーな彼女に当方の息子は大きいらしく中々入りませんでしたが、濡れやすい体質っしたので、まずは先っぽだけ挿入し、徐々に根元まで入れていきました。
正常位の次はバック、そして正常位にもどり抱きつきながら腰をふていましたが、ひょんな事で耳同士当たった所、声が大きくなり感じている様子。
彼女の性感帯が耳にあるのを発見。
それからは正常位で入れながら耳を舐め回すと何度もイッてしまってい、あそこもびしょぬれになり、こちらもフィニッシュを迎える頃に、”中に出すね“と囁くと首をコックリ膣の奥深くに発射してしまいました。
それから少しインターバル置いてから2回戦目に突入しやはり中し出しHをしてしまいました。

Hをしてつくづく思ったのですが、あれだけ感じで声をだしていたのに、疲れているのかと思いきや…
こちらの方が体力が持ちません。
もし彼女と一日中一緒にいたら廃人になっていたかもしれません。恐るべし!

その彼女もそれっきり会っておらず、風の便りで離婚したような話を聴きました。

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投稿No.6509
投稿者 ウォーターメロン (35歳 男)
掲載日 2016年9月26日
こんにちは。今回は近所に住む美人シングルマザー(42歳)との関係についてお話させて頂きます。
私は祖父の代からの長屋を何軒か管理しており、その中の1軒に母親と2人の子供の3人家族が暮らしていました。
ウチは家賃を昔ながらの手渡しにしているのでその母親とは何度か顔を合わせたことがありましたがいつも笑顔で人当たりの良い印象でした。

ある日、夜勤から明けて帰宅しビールを飲みながら食事をしているとチャイムがなりました。
妻は友人との用事で出かけていたので私が玄関に行くとその母親が立っていました。

「あ、お休みのところすみません。実は昨日からエアコンの調子が悪いので見てもらえたら助かるんですがよろしいですか?」
「盆は明けましたけどまだまだ蒸し暑い日が続きますからね。わかりました。食事がすんだらそちらに行きましょう」
「よろしくお願いします」

手短に食事を済ませ着替えて長屋に向かいました。
その日は残暑が厳しくまた風もなかったため家の中はかなり蒸し暑くなっていました。
椅子を借りてエアコンを調べるとフィルターにホコリが溜まりそれが原因で調子が悪いことがわかったので椅子に立ったままそれを説明すると、

「ああぁ!日頃あまり掃除をしてないのがバレてしまったわぁ!」

と顔を赤くしながら恥ずかしがりながら苦笑いをする彼女。
よく見るとかなりの美人で、派手さはないですが三浦恵理子似の整った色っぽい顔立ち。
その可愛らしい仕草とシャツの胸元からチラッと見えた谷間に思わずムラッときてしまいました。
その後、2人でホコリまみれのフィルターを掃除するとエアコンは見事に復活しました。

「よかった!本当にありがとうございました。たすかりました」
「いや、動くようになってよかったですね」
「ええ、あの、これはお礼です。わたしは休みだったんですが、ご主人は今日はお休みだったんですか?」

と冷蔵庫からビールを2本取り出し、1本を差し出す彼女。

「ええ、夜勤明けなので休みです。じゃあ、いただきます」

暑い中フィルターの掃除をしたので冷えたビールがしみわたります。
たわいもない会話をしながらも、私は彼女のやわらかく見つめてくる瞳、ぷっくりと艶のある唇、そしてふっくらとした胸元に見とれていました。
すると彼女が私の隣に座り、顔を赤く染めながら聞いてきました。

「あの…少しお時間、大丈夫です?」
「え…ああ、今日は大丈夫ですよ…」
「いままで仕事と子育て一生懸命でしたが、最近その…急に寂しく感じるときがありまして…」

そう言いながら身体を添わせ、ほっそりとした手で私の内腿を撫でる彼女。
幸いこの日は長屋のみんなは出かけておりバレる心配もありません。

「わかりました。じゃあこの事は二人の秘密ということにしましょう」

そう言って肩に手をまわすと彼女は思わず抱き付いてきたので私も抱きしめました。
白昼に近所の女性宅で密会と言うシチュエーションと、彼女の髪と汗の混じった魅惑的な匂いに興奮しました。
唇を重ねると彼女の方から口を開き、舌を絡ませてきたので唾液を流し込んであげると嬉しそうに味わいながら飲み干しました。

お互い服を脱がせ合い下着姿になると彼女の細身ながらもグラマラスな身体が姿を現しました。
肌理の細かい白くハリのある肌にブルーのブラジャーからこぼれそうなほどに豊かにふくらんだバスト、たるみのない細くくびれたウエストからブルーのショーツに包まれ大きく張り出したヒップ。
思わず愚息が反り返ります。
それに気づいた彼女は私の股間に顔を近づけクンクンと匂いを嗅ぎ、そして下着をズリ下げて愚息をしゃぶりはじめました。

「んはぁ、いい匂い…じゅるる、おおきいです…」
「気持ちいいよ。奥まで咥えられるかな?」
「はい…んぐッ…ぐぐッ…うぐッ…おいしい…」

嘔吐きながらも身体を小刻みに震わせ何度も喉の奥に押し込まれ愚息はドロドロになりました。
瞳を潤ませながらも嬉しそうな表情をみせる彼女。
涎の垂れた唇にキスをしてブラジャー越しの巨乳を揉みしだきました

「やん、だめ、ああん」

敏感に反応し乳首に指が触れると床にへたり込んでしまいました。
かなりずっしりとした感触で、ブラを外すとおおきな乳房がぶるんと弾けます。

「おおきく、やわらかくて魅力的だよ、何カップ?」
「Hカップです、でもこどもを産んでからさらにおおきくなって…」

そう言いながらまだまだ弾力のある乳房に吸い付きました。

「ああっ…い、いい…」

身体をくねらせながら感じる彼女。
しばらくすると小豆ほどに硬くなった乳首から薄甘い液体が少量ながら出てきました。

「え、おっぱいでるの?」
「はい、少しですけどいまだに、こどもに甘いので乳離れ遅くなってしまって…」
「じゃあ、おっぱい触られるのは好きなんだ」
「ええ、湯船につかって揉みながらオナニーをすると出るときがあります…恥ずかしいですね」

少し強めに揉み乳輪あたりから乳首に向かって絞り出すように吸い上げると、ジュワッと白濁した母乳が沁み出し、夢中になって飲みました。

「ああん、もっと強くすって…そう、もっと」

グイグイと巨大な乳房を私の顔に押し付けてくる彼女。
そして、

「ああ、すごい…い、イクッ」

ぴゅう、と勢いよく母乳が飛び出したあと彼女は身体を大きく痙攣させました。
うっとりしている彼女に今度はムチっとした太腿から膝、ふくらはぎ、キュッと締まった足首まで優しく愛撫すると再び吐息が漏れ、ショーツに手をかけました。

「あの…シャワーを浴びませんか?かなり汗もかきましたし…」
「大丈夫、私のモノも洗わずにしゃぶられたので仕返しだよ」
「えッ、あ、だめ、いやぁ」

ショーツを脱がすとクロッチ部分にはくっきりとした沁みができており、立てた両膝をひらきその間からのぞくと黒く茂った陰毛に小指の先くらいの大粒のクリトリスに肉付のよい割目には肉ビラがありヌメヌメの淫蜜を垂らしており、顔を近づけるとむわっとした湿気を感じました。
尿が体熱で蒸された強いアンモニア臭に加え、かなり汗をかいたであろう芳醇な汗臭、そして熟女特有の甘い愛液の発情臭が混じりあい、彼女の秘唇からは牡の本能を奮い立たせる艶めかしい淫臭を強烈に放っていました。

(ぐおぉ、すごい匂いだ…た、たまらん…しゃぶりつきたい)

淫臭を吸い込みながら蜜の滴る秘唇と大きく充血したクリトリスに舌を這わせます。
ベットリとした粘着質の感触に塩気と甘酸っぱさの濃厚な旨味が更なる興奮を誘い反り返った愚息からは先走り液がダラダラと溢れ出しました。

「ああん、もっと、もっとおねがい」
「すごくおいしいよ、もっと舐めさせて」
「はぁ、だめ、だめ、いっちゃう…あッ…」
「まだまだだよ、もっと気持ちよくなってるところ見せて」
「…あああ、また、またいっちゃうぅ…うくッ」

恍惚の表情で息を荒げながらも悩殺的な裸体と牝のフェロモンで誘う彼女に、私は赤黒くいきり勃った愚息の先端を秘唇に重ね、ゆっくり腰を押し進めました。

「ああっ…か、かたい」
「う、熱い…くはぁ、き、きもちいい」
「うぐ、お、おっきい…すごい、すごい、奥まで…あああああッ!」

大きくのけ反らしビクンビクンと全身を痙攣させる彼女。
その完熟した蜜壺はやさしく、そして淫らしく肉棒に絡みつき、子宮口のある奥へ奥へと誘うように蠢いていました。
その快感を貪るように激しく腰を動かし荒々しく子宮口を打ちつけます。

「んひぃ、ああああ、いくいくッ!…ああ、い、いくぅ…ま、また、ああぁ…」

何度も何度も絶頂の波に飲まれ、狂おしいほどに激しくみだれる彼女。
私も睾丸の奥からじゅわっとした刺激を感じ愚息はパンパンに膨れあがりました。

「ぐぐぅ、で、出そうだ…」
「そのまま、そのまま出して…そのまま奥にぃぃぃッ」

両腕、両脚で私にしがみつきながら強烈に締め上げてくる蜜壺の奥深くに大量の精液を放出しました。
ゴクン、ゴクンと飲み干すような蠢きに精液を絞り取られました。

ぐったりと倒れ込む2人。
唇を重ねると瞳を潤ませながら彼女が擦よってきたので優しく抱きしめました。

「ありがとうございました…気持ちよかったですか?」
「ええ、私もこんなに燃えたのは久しぶりです…とても魅力的なので興奮しちゃいました」
「うふ、うれしいです…こんなに激しく感じたセックスは初めてです」
「よかった…中に出したけど大丈夫?」
「ピルを飲むから大丈夫です…ご主人とこんなことになるかと思い昨日買ってきたんです」

うつむきながら恥ずかしそうに照れ笑いをみせる彼女がとても可愛くまた愛しく思ってしまいきつく抱きしめると、華奢な身体と豊満な乳房のやわらかい感触が再び興奮を誘い愚息を硬くしてしまい、彼女もそれに気が付きました。

「え…あら、また…」
「いいです?」
「え、ええ…こんなオバサンですけど、また抱いてくれます?」
「もちろんですよ」
「ああ、わたしなんかでこんなに硬くしてくれて…」

そう言って彼女は再び愚息を咥えこみました。
その後、私達はもう一度抱き合い、残りの精液を彼女の子宮口めがけて放出しました。

お互いのLINEアドレスを交換してその日は終了しましたが、家に帰り寝ようとするとあの興奮がよみがえり1人でオナってしまいました。
若い娘も確かに良いですが、たまには熟した大人の魅力もいいですね。

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投稿No.6507
投稿者 あゆみ (41歳 女)
掲載日 2016年9月16日
前回(投稿No.6481)も読んでいただきありがとうございました。
続きになります。

旦那と私は1週間前にセックスをしたので8日間、タカシ君も10日間もの禁欲に入り、遂にその日を迎えました。
午前11時。わたしがタカシ君を迎えにいきました。
いつも待ち合わせの場所で落ちあいます。
車に乗り込むとわたしをギュッと抱きしめ唇を奪う彼。

「会いたかった!早くあゆみさんを抱きたい!」

車内で彼に甘い言葉を浴びせられ、わたしの股間は湿り気が増し、家に着く頃にはヌレヌレになっていました。
やがて家に着き、彼と旦那が遂に対面しました。

「はじめまして、タカシと申します。今日はよろしくお願いします。」
「どうも、あゆみの旦那です。こちらこそよろしくお願いします。」

緊張と不安と興奮が入り乱れ、何とも言えない空気が流れましたが、彼が気を利かせてくれました。

「どういった感じでいけばいいですか?」
「あ…そうですね。まずはタカシさんが先に妻を抱いてもらえますか?気にせず好きなように。そのあとコチラが…という流れでどうでしょう?シャワーとか準備はどうですか?」
「わかりました。僕はすぐにでも大丈夫です!あゆみさんは?」
「わたしも…大丈夫です。お願いします。」

タカシ君は優しくわたしを抱きしめ、旦那に見せつけるようにネットリとキスをしはじめました。
唇を重ねながら彼の股間を触るとすでに大きくなっています。
耳や首筋をゆっくりと舐められながら、強弱をつけて胸を揉まれ、感じている姿を旦那に見られていると思うとわたしも段々と興奮し濡れてきました。
我慢できずGパンを降ろすと、タカシ君の雄々しいペニスはダラダラとガマン汁と垂らし、真上に反り返りました。
もう欲しくて欲しくてたまりません。
喉の奥まで咥えこみ唾液と舌を絡ませながらジュルジュルとイヤらしい音を立てると、わたしの頭を掴み嬉しそうな表情のタカシ君。
一方、旦那は口を開けながらも食い入るように私達を観ていて、さらに興奮しました。

ソファーに座り、旦那にチラッと目線をやりながらすこし焦らすようにパンティー脱ぎ、脚を開いてタカシ君を誘惑。
その日は朝から暑く汗ばんでいたのと車内でも濡れ、かなり蒸れていましたがその「メスの匂い」がタカシ君の大好物。
わたしの股に顔を埋めクチュクチュと舐めはじめ、久しぶりの快感と旦那の目の前で別の男性に欲情する自分の姿に興奮し、わたしはすぐにイってしまいました。

余韻に浸る間もなくガチガチに硬くなったタカシ君のモノが中に入ってきました。
はじめは身体を密着させ愛撫し合いましたがどちらからともなく腰を動かしはじめ、徐々に激しくなっていき、子宮口を絶妙に刺激され何度も何度もエクスタシーに導かれました。
その二人の光景を食い入るように見つめながら下半身をあらわにし、自ら勃起したペニスをシゴく旦那。
「ぐおおおぉぉッ!」と言う雄叫びと共にタカシ君からもの凄い勢いで精液が放出されました。
10日分の溜まった精液は凄い量ですぐに膣内が熱い液体でパンパンになり、あまりの気持ちよさに白目を向いてヨダレを垂らしながらイってしまいました。

ペニスを抜くと中からドゥルッ、ドゥルッ、とヨーグルトのような濃い液体が流れ出てきました。
旦那はわたしの元に駆け寄り、
「あゆみ!辛い思いをさせてすまない。おまえは本当にきれいだ。」
と声をかけ、わたしを抱きしめ、キスをしてくれました。
わたしもそんな旦那が愛おしくなり胸が熱くなりました。
「ありがとう。」もう嬉しすぎてそれ以上の言葉が出ませんでした。

ふと目線を下げると旦那のペニスが目に入り、口に咥えゆっくりと舌で刺激するとすぐにビンビンになり、
「入れるよ。」
と優しく声をかけ、旦那のペニスが入ってきました。
正常位で覆い被さるように私を抱きしめ、おっぱいをチュパチュパと吸いながら腰を振ります。タカシ君とのセックスを終え、体中が敏感になっていたため乳首がかなり気持ちよく、両腕で旦那の頭を抱きしめおっぱいで顔を挟み込むようにすると更に強く刺激され、また何度もイってしまいました。
「あゆみ!あゆみ!ああぁぁッ!」
という旦那の声と共に旦那も膣内へ1週間分の精液を大量に射精。
そしてわたしも中出しの快感に酔いしれ、前回と同じく白目を向いてイってしまいました。

そして旦那が離れるとタカシ君と一言二言、言葉を交わし、旦那との行為に興奮し再び硬くなったタカシ君のペニスが入ってきて、タカシ君と2度目の中出し。
さらに旦那とも2度目の中出しで、2人の男性に計4回も膣内に精液を出してもらい、女としての悦びを感じつつ意識が遠くなっていきました。

ふっと気が付くと何やら話し声。
よくみるとテーブルには出前のお寿司やオードブルが並び、お酒を飲みながら会話する二人。
いろいろと共通点が多く、意気投合したようで会話が弾んだようです。
わたしもお腹がすいたのでシャワーを浴びて加わりました。
旦那と浮気相手と一緒にセックスをし、一緒に食事をする。不思議な感覚でした。

そして旦那の提案でタカシ君が今夜泊まることになりました。
しかし調子に乗って飲みすぎたのか旦那は眠くなってしまい、旦那を2階の寝室に寝かしつけました。
1階に戻り、客間でタカシ君用の布団の用意をしているとタカシ君に背後から抱きしめられました。

「疲れてない?布団を敷く後ろ姿をみてるとムラムラしちゃって…。」

そう言葉をかけながら首筋に舌をはわせ胸を揉むタカシ君。
わたしも期待していたのですぐに受け入れ、お尻を彼の股間に当てると硬い感触がありました。
振り返りキスをした後、パンツを脱がせると雄々しく反り返ったペニスが姿を現し、ヨダレを垂らしながらしゃぶりました。
もう欲しくて欲しくてたまらなくなり、タカシ君を布団に押し倒し下着を脱いで彼にまたがりそのまま入れました。

唯々、欲望のままに腰を動かし何度も快楽の波に飲み込まれながら、中に出してもらいました。
今日3回目の射精にもかかわらず彼のペニスは硬さを保っていたため、抜かずに体位を変えて最後は正常位て抱き合いながら4回目の中出し。
たっぷりと精液を出され、あまりの気持ちよさに脳内がしびれました。

お互い眠くなってしまったのでキスをしてタカシ君を客間に残し2階にあがりると、旦那が起きていました。
わたし達のセックスを盗み聞きしながら待っていたようです。
すぐにベッドへ寝かされ下着を脱がされました。
眠くてそのまま寝室にあがった為、膣内はタカシ君の精液がたくさん残っていて割目から少し流れ出していました。
旦那はそれに興奮しそのまま挿入してきました。
気持ちよさと眠気でフラフラになりながら、わたしも無意識に腰を動かしていました。
「おねがい、あなたのも中に出して!」
とお願いすると、ドクドクッと放出され、膣内が2人の精液でパンパンに満たされ、頭の中が真っ白になり、気を失ってそのまま寝てしまいました。

翌日、目を覚ますともう昼前で、身体の節々と股がヒリヒリと痛みました。
1階に降りるとすでに食事の準備が出来ており、うれしかったです。
食事が終わり、2人の男性を相手に話をしていると、また欲しくなりムラムラしてきました。
そのまま3Pで旦那が2回、タカシ君も2回出してもらいました。(内容は割愛します。気持ちよかったです。)

夕方になり旦那に急用が入り、
「タカシ君、本当にありがとう。もし都合が合えばまた集まろう。」
モヤモヤしたものから解放され晴れやかな表情になった旦那に、わたしも嬉しくなりキスをして見送りました。
そして、わたしがタカシ君を送ることになりました。

優しい言葉でいろいろと気遣ってくれるタカシ君にキュンッとしてしまい、人が来ない公園に車を停めました。
(あれだけエッチしたのに…旦那はもう浮気してないのに…なんて淫乱な女なんだ…)
と、少し自己嫌悪に陥りそうでしたがガマンできませんでした。
タカシ君に残りを絞りだしてもらい、送りました。

2日間で合計12回も…恥ずかしいです。

それからふたりで会うことは少なくなりましたがタカシ君との関係は続き、何度か旦那と3Pを楽しんでいました。

そんなある日、ついに妊娠いたしました!
嬉しくて嬉しくて信じられません!
旦那も大はしゃぎで、「どちらの子でも良い!俺が育てる!」と言ってくれました!
タカシ君も「良かったね!僕も嬉しいですよ!」と喜んでくれました。

長文になりましたが最後まで読んでいただきありがとうございました。

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