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スリムだけど胸もクビレもあり、上品そうな雰囲気ですが、気取らず一緒に焼肉を食べに付き合ってもくれる女性です。
そんな訳で男受けは良いのですが、ママ友の間では陰口めいたことを言われたりもするらしく、落ち込んでいる時もあるようでした。
その日は、ボスママ(?)に何か言われたようで、疲れた表情をしているのを見かけたので声をかけてみました。
すると、旦那さんに愚痴をこぼしても全く聞いてくれず、途方に暮れてしまいそうだと。
それで、しばらく世間話をしているうちに、だんだんとプライベートな思い出話に。
ヨガをやっている事、アロマセラピストだった事を話してくれました。
この状況から逃げるは恥だと、人目を気にしながらも隣町の静かなレンタル―ムへ誘い、話の続きをしていると、いつの間にか彼女の手は私の腿に置かれ、心なしか距離も近くに。
やがて自然に唇が重ねられ、彼女は私の股間を触り始めていました。
ムクムクと私の欲望が湧き上がってきたのを察知したのか、彼女は自分でワンピースを脱ぎました。
白い肌の素晴らしいプロポーションにそそられました。
肉体を男性に見てもらう事や男性を歓ばす事が好きだとの言葉通り、私のトランクスを脱がすと、ひたすらフェラ。
巧みに緩急をつけ、身をくねらせて体勢を変えながら楽しませてくれ、
「肌きれいね。チ〇チ〇美味しい。」「相性が合うみたい。いつまでも舐めていたいよ。」
と褒めてくれます。
ほんとうに飽きずに舐め続けてくれるので、お礼に69でクンニ。
彼女のオ〇ン〇はプリプリ弾力があって標本みたいな美しい形と色艶。
でも敏感なのか、私が十分に味わい尽くす前に
「足がヒクヒクする~、頭が白くなりそう~。」
と、ガクッガクッ痙攣状態に。
暫し休憩。
その間、彼女の背中を軽くマッサージするとピクッピクッと余韻が。
そして、またチ〇チ〇を口に含んでくれました。
そのチ〇チ〇を、今度はオ〇ン〇のヌルヌル液を擦り付け生挿入。
私が自分のチ〇チ〇の先が堪えられなくなっているのを感じたタイミングで、彼女は脚を絡ませ腰を動かし私の手を握り、
「逝って、いい~」
と叫んで、果てました。
お互い、ゼイゼイ息をしながらグッタリ。
シーツはビショビショでした。
この日以来、私は彼女の心の支えとして役に立ち、時には慰めてもらう関係になれればと、秘かに思っています。
ネットも携帯もない時代だ。
当時、アパートで一人暮らしだった私のところへ、友人が一人の女の子を紹介してきた。
高校中退し、韓国の某カルト教会に入り、メンヘラとなっていた子。
それが、二十歳の彼女だった。
友人は心理学の本が好きで、カウンセラーか教員になりたいなどと、ぼんやり考えていた私のようなものが、彼女の何らかの助けになるのではないかと、私に合わせに連れてきたのだった。
まあ、当時の私を悪くいうと、孤独に苛まなれる日常を過ごしている、ただのオタクだった。
隣のアパートには初恋の人そっくりの人がいて、頻度は少ないがその人のおっかけをしているストーカーだった。
私は生まれてからずっとイジメられっこの対人恐怖症だった。
そんな私のアパートに女性が初めて来るというのだから驚いたし緊張した。
彼女は、その日「働けない」「一人だと怖くていられない」「どうしていいかわからない」というので友人も入れて相談しあった。
しかし、またもや驚くことが・・・・友人が彼女をおいて帰るというし、彼女も私の家に泊まるという。
記憶は定かではないが、彼女は一日から三日ほど泊まっていき、私は部屋のすみっこで紳士ヅラして寝ていたものの、とても辛かったことを覚えている。
そして彼女は帰っていった。
二週間ほどしてから、ゲームセンターでアルバイトをしていた私のところに、彼女が直接に電話をかけてきた。
店長や他のバイト仲間もいたのに常識でならありえないことだった。
彼女は「寂しいから、今日、うちに来て。」と言った。
私が初めて彼女のうちに行くと、彼女がでてきて、父親と母親はもう寝ているから入って欲しいという。
茶の間には私の分の布団がしいてあった。
私が布団まではしかなくていいと答えたら、彼女は隣で寝て欲しいという。
彼女は私に背をむけて横になった。
私は血が沸騰しそうになるのを感じた。
彼女の後ろに横になり・・・・30センチの感覚をとっていた。
しかし、時間とともに気をつけの姿勢だったはずの手は彼女の肩にかけられ・・・
いつしか体は密着し、手は服の上からの胸へとかけられた・・・
服の上からだったはずの手は、生の乳へと伸ばされた。
そして、朝方に至るころには、「まんこ」にも。
二人して、ぐっすり眠るどころではなかった。
寂しさを労り合うどころではなかった。
お互いに触れ合う最初のオスとメスの感覚に体を熱くしあっていた。
求め合っていた。
(私には妹がいて、妹が寝ているときに膣に指を入れたことはあった。妹が小学校低学年のころである。妹が違和感か痛さかで、起きそうになって、すぐに指をひっこぬいてからは、バレるのが恐ろしくて、なにもできなかった。)
朝方になり、彼女の父親が仕事ででていき、母親だけになったころ、朝の九時ころ、彼女の母親が「こっちの部屋にどうぞ。」と奥の部屋に通された。
その奥の部屋で、再び私と彼女は行為を始めた。
今度は明るくて、彼女の顔がよく見えた。
そして、上着と下着を脱がし、全裸になった彼女は美しかった。
初めてみる、女の性器だった。
おっぱいを舐め、ずっと風呂に入っていないという「まんこ」にむしゃぶりついた。吐き気がした。しかし、うまかった。
彼女は二週間とか一ヶ月に一度風呂に入れば良い方だという女だった。
いま、思えば野性的だった。
そして、私が母親にみられないかと、ドキドキしながら、挿入しようとすると、彼女から「待った」がかかった。
その日はそこまでで帰るハメになった。
さすがに母親が怖かったりしたのだろう。
一人で帰る途中、爆発しそうな状態で一晩を過ごしたチンコが前立腺あたりから、ものすごく痛かったのを覚えている。
それから、また一週間くらいが経過した。
あの日以降、毎日のように彼女から電話がかかってくるようになっていた。
私は恋をしたと思っていた。
恋に恋していたのだ。
その一週間が経過して、再び彼女が私のアパートに泊まりに来ていた。
私は、「いつまでも大人になれない」と言う、彼女に言った。
「一緒に大人になろうよ。」と。
彼女を臭い唾液でベチャベチャにすることから儀式は始まった。
ディープキスとかは知識もなかったんでしなかった。
とにかく体をもてあそんだ。
おっぱいを舐めて、クンニして・・・・・
彼女はおっぱいを舐められるのが好きだった。
彼女の固いつぼみが唾液と愛液でヌラヌラになってきて柔らかくなり、私のチンポがカチコチになり結合の準備がととのった。
そして、いざ挿入の場面になった。
・・・なかなか入らない。
ホントに苦労した。
雰囲気ぶちこわしだった。
膣に入れるのに10分くらい試行錯誤したと思う。
しかし、やっとその時がきた。
ある角度から挿入したときに、チンポが下方向にズボッと入り、次には上方向に曲がりズボッと入っていった。
その向きの方向を変えていた筋繊維が彼女の処女膜だったのだと思う。
そこが彼女の最奥だった。
彼女はものすごい力で、私の挿入をやめさせようとした。
もう全力で拒否し、上にずりあがっていった。
しかし、私は笑いながら言った。
「これで二人共、大人になれたんだよ。」
彼女は必死に痛みをこらえていた。
正常位がだんだんとこなれてきて、彼女は私を受け入れつつあった。
そこで私は「立って」と言った。
片足だちの屈曲位に移り、しばらく動いてみたもののあまり感じなかった。
次は私があぐらをかいて、彼女に上にのってもらう座位を選んだ。
彼女をうごかすときに私の指を彼女の肛門にあててみた。
生まれて初めて触る他人の肛門の触感に昂奮した。
肛門にはイボがあった。
ラストは正常位に戻った。
それでも、延々と射精はせずに快感を貪っていた。
童貞は速射ではないと今も思っている。
むしろ男性ホルモンが活発なときほど回数も多く、一回のセックスも長く楽しめるのではなかろうか?
彼女は半泣きになりながら「まだ終わらないの?」と言った。
私は「もう少し、もう少しだから・・・」と言って、腰を振り続けた。
そして射精のときがくる。
「イクっっっ」
私は、彼女の中に精子を染みこませた。
受精するように念じながら、ぶちまけた。
このときから、彼女を愛する道を延々と歩いていくことになったのだと思う。
メンヘラの彼女を愛しきるのは、それはもう辛いことばかりだった。
私たちが離れると、彼女が言った。
「ぐぷぐぷでてくるぅー」。
最高にエロい一言だった。
彼女の性器をみると、それはチンポの形にぽっかりと穴を開けたままになり、ヒクヒクとヒクつきながら精液をごっぽんごっぽんと吹き出していた。
乙女の神々しいつぼみは、間違いなく私の凶悪なチンポによって犯され、私の精液が染み付いていた。
もう閉じたままのまんこには戻れなくなっていた。
私だけの形へと変貌を遂げていた。
それは美しかった。
「やっと大人になれたね。」と私は言った。
血がでているのかなと期待してみてみたが、全然でていなくて、ガッカリしたのを覚えている。
女は処女のときはどんな恥ずかしがり屋でも、セックスをすると変わると思う・・・
その晩、私はバイトで出かけた。
彼女が嫌がっていたのにセックスをして二時間くらいしてからだ。
バイト中に彼女がバイト先まで歩いてやってきたので、雪の中を二人で歩いて帰ったことを覚えている。
彼女がいるという感じはとても暖かかった。
しかし、彼女は初体験のセックスの罪悪感から精神病院にしばらく入院することになった。
メンヘラだから精神不安定なのだ。
その他、私のところにカルト教団の女が文句を言いに来た。
・・・三ヶ月、彼女と合わず仕事をしていた。
結婚するつもりだった。
結果は、孤独に耐えられなくなった彼女は、私の悪友のところに行き、そして抱かれ、私と別れることになった。
今度は、私が精神病院に二週間のあいだ、入院することになった。
彼女と悪友は結婚して子供も作ったものの、彼女が浮気しまくり、それに耐えられなくなった悪友も浮気して、離婚したという。
私は数年前、勇気をだして彼女に電話してみたものの、居留守を使われました。無言。
これが、私の初体験相手との一年間の顛末です。
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彼女が悪友と付き合い三ヶ月で妊娠したのに、私とでは妊娠しなかったのは私の精子に問題があることが原因でした。
彼女はおっぱい以外は不感症でした。
うんちするところ見ててと言われましたが断ったことが悔やまれます。
そういう女性は滅多にいないし、メンヘラを受け止める意味でも。
一番良かったセックスは海水浴場で、沢山の人前で挿入してたことと、その晩になって夜光虫みながら星空の下でセックスしてたことです。
パートさんは皆それぞれに人妻やシングルマザーの色気があって、周囲からは羨ましがられていますが、仕事中は、それどころではありません。
とう言うものの、もちろん私の好みのタイプはいて、それはREIKAさんという、旦那さんが単身赴任中で、週末は子供さんの少年野球をサポートしている女性です。
安室奈美恵さんに似た顔立ちでスタイルも良く、特にすらりとした股下にそそられます。
また、肩を露出させた服を着て屈んだ時の無防備な胸元、横乳の盛り上がりの形に人妻のエロさを感じていました。
或いは、青いブラ紐や後姿のラインから想像されたTバック、偶然ウエストから覗いたパンティの紐もHで、帰宅後のオカズにしていました。
そのような私の視線を知ってか知らずか、ある日の夕方、私の事務スペースとは壁1枚隣の休憩室で、REIKAさんと他のパートさんが話をしているのが耳に入ってきました。
甘える男性を苛める妄想を抱いているとの半ば下ネタで、意外な話の内容に思わず聞き耳を立ててしまい、息子も起ってしまいました。
その日の帰宅後は、そのようなシチュエーションの動画を検索して、オカズにしました。
それから数日が過ぎた帰宅時、駐車場でREIKAさんに、少し話を聞いて欲しい事があると呼び止められました。
私の息子は、REIKAさんが近くに寄っただけでフェロモンを感じ、もうビンビンとなっていました。
再び職場内に戻り、REIKAさんと会議室へ。
もう私とREIKAさんの他には誰もいませんでした。
すると、REIKAさんは甘えた口調で、子供は実家に預けていて今夜はフリーなのだと言い、突然、私の股間を摩り始め、ズボンのジッパーを下ろしました。
内心期待をしていた展開ですが、驚きました。
REIKAさんの服の上から胸を触ると、アへ顔。
でも、場所が場所ですので、万が一の事が頭を横切りました。
それで服は脱がさず、レースの透けパンティをずり下げると、アソコはヌルヌル。
ゆっくり指を入れるとクネクネして温かな内部が呼吸をするかのように何度も締め付けてきました。
「もうだめ、出ちゃう~」
私もREIKAさんの温かな締め付けを息子に早く味わせたいと、急ぎ挿入。
入口は小さめでしたが、すぐにズボッと奥まで。
REIKAさんのアソコからは汁が零れ、なんと言うか、ウネウネしたうな感覚が頭にツーンときて、絞られるようにピュッと。
息子を抜いてからも、REIKAさんはヒクヒクしていました。
そのまま椅子に座ると、グッタリした様子。
その猥らなノーパンの姿をオカズにしたいと言ったら、私の息子の写真を撮らせてくれるならと言われ、お互いに写しあって見せ合い、2人の秘め事となりました。
次の社内異動で私は他所へ行くことになる立場ですが、良い思い出となりそうです。
仕事に疲れてしまい長期間お休みすることにしました。
しばらくは今まで会えなかったお友達と会ったり、普通の主婦に戻った生活を送っていました。
主婦って仕事を持ってないと、暇な時間がけっこうあるんですよね…
そんな暇を感じ出した頃、私はあるSMチャットというものを知ってしまいました。
ご存じの方が多いと思いますが、そのチャットでは画像をアップすることも出来て、無知な私にとっては斬新で刺激的なものでした。
始めたばかりの時は会話も上手くできず、直ぐ退室してしまうこともありましたが、利用回数が増える度に私の会話する能力も上がっていきました。
チャットをする時間帯は午前中、家事を済ませてからお昼過ぎぐらいまででした。
そんな中でとても刺激的なチャットをする男性と知り合いました。
チャットネームは『G』さんで、メッセージは『本名フルネームで入室すること』と書いてありました。
入室するといろいろなことを質問されていきました。
初体験の話や今までの体験人数や主人以外と経験した話など、赤裸々な告白をさせられました。
そして話は私の個人情報へ。
始めは旧姓と出身地を聞かれました。
それから現在の住所、職業から身体の特徴や雰囲気に、芸能人で例えると誰に似ているかなど話しました。
最後は携帯番号まで聞かれ、言われるまま答えてしまいました。
Gさんは私の個人情報を聞き出すと今度は写メを要求してきました。
私は写メなんかないと断ると、今すぐ撮ってアップするように言ってきました。
私はGさんに聞かれる度に、心拍数が上がり呼吸も普通に出来ないぐらいの緊張感に陥りました。
見も知らずの男性に自分の素性を知られるというスリルが刺激となり、今まで味わったことのない快感を覚えてしまったのです。
だから、写メもアップしてしまいました。
そして、Gさんは私から聞き出した携帯番号に電話をしてきました。
私の身体は緊張からなのか震えだし、とてつもない恐怖を感じました。
震える手で携帯を持ち、電話に出ました。
声はだいぶ上ずっていたと思います。
始めにGさんは私の写メを見た感想を言ってきました。
Gさんに気に入られたみたいで、顔を見ただけで勃起したと言われました。
それからチャットの中で話した主人以外の男性とどういう経緯で抱かれたのかをもう一度詳しく話してくれと言われました。
こんな事を電話で言わされた私の秘部は熱くなり、Gさんと会話中に自慰をしてしまいました。
それに気付いたGさんは私に卑猥な言葉を言わせました。
初めてのテレHを経験しました。
テレHが終わるとGさんから『会わないか?』と誘われました。
私の個人情報まで知られているのです…こういう展開になるのは判ってました。
仕事もしてない私には自由になる時間は充分ありました。
Gさんに言われるまま、翌日に会う約束をさせられました。
そして、会うにあたりGさんより要求がありました。
それは、持ってる中で一番丈の短いスカートで来ることと、出来るだけセクシーな下着を着けて来ることでした。
私はそれを受け入れました。
選択は私に任されているので、私のセンスが試されているのだと感じました。
まず服装については残暑がまだ厳しい時期でしたので、薄地のフラウンスワンピースにしました。
これなら膝上10センチ以上のがあったからです。
下着については、Gさんとの会話の中でTバックの話が出ましたが、あいにく持ってないので、私の中で気に入ってる紫の生地に黒のレースが入った下着にしました。
ストッキングについては生脚も考えてましたが、セクシーさで言えば、やはりガーターベルトを使った方が良いと思い、ベージュしかないけどガーターストッキングにしました。
そして、当日は用意したネイビーのワンピースで待ち合わせ場所に向かいました。
移動は電車を使いました。
久しぶりに都内まで電車に乗ったせいなのか、それともこれから見ず知らずの男性と会うという緊張感からなのか、周りの男性から視線を受けてるような錯覚に陥りました。
Gさんが待ち合わせに指定した駅は鶯谷駅でした。
私はその駅に降りたことなかったのですが、Gさんが言ってた通り、その駅で降りる乗客はあまり居なくて、人混みがないので待ち合わせしやすい場所だと思いました。
待ち合わせはその駅の北口改札を出たところで待っているように言われてました。
待ち合わせ場所には5分ぐらい前に到着しました。
私は周りを見渡す余裕もないぐらい緊張していて、スマホの画面ばかりを見つめていました。
だから、私に近づいて来る男性の存在に気付きませんでした。
突然男性から名前を呼ばれて、びっくりした私は、あまりの恥ずかしさにGさんの顔を見ることも出来ませんでした。
Gさんはそんな私を見て…
『写メで見たより綺麗じゃないか!』
と喜んでくれました。
とりあえず私のセンスが問われていたのは、受け入れられたと安堵しました。
安堵はしたものの、Gさんの言葉に私は顔を赤らめてしまいました。
『こんな清楚な奥さんがねぇ~…昨日はあんな卑猥な言葉を言いながらテレHするんだから…』
と私の耳元で囁いてきました。
そして私の身体を舐めまわすように見つめながら…
『それにしても色が白くて綺麗だ!』
『俺のここ見て』と股間を指を差して
『もうギンギンに勃起してるだろ?』と言ってきました。
そして…
『もう我慢できないから、いいだろ?』
とホテルに誘われました。
こんな形でホテルまで着いて行っていいのかと自問自答はしたものの、Gさんにしっかりと腰に腕を廻されて強い足取りで連れて行かれました。
部屋に入ると
『今日は何もしなくていいから!…その代わり、その身体をたっぷり味あわせてもうからよ!』
と言われました。
ここで、Gさんと私の特徴を少し書きます。
Gさんは身長180センチぐらいのメタボな体型をしていて、顔は濃いめで頭髪はやや禿げ上がってる感じです。
頭髪が薄いぶん体毛は胸からお腹、脚の方まで濃い感じの男性でした。
服装はTシャツにジーンズとラフな格好でした。
私は身長156センチで、色白黒髪ロングで、これは厚かましいかもしれませんが、芸能人で言うとAKBのコジハルさんに似てると言われます。
バストカップはCカップで体型はスリムな方です。
Gさんに言われたのは、スリムなんだけど太股なんかはムッチリ感があって魅力的と言われました。
若干腰周りに脂肪も着いているし、お尻も大きいかもしれません。
そんな私の身体をGさんは気に入ったみたいでした。
Gさんに言われた通り、私は部屋に入ると何をする訳でもなく、ただ壁に手を着いて立たされました。
そのホテルの部屋は変わっていて、壁から床へと鏡が続いていて、私は床の鏡を跨ぐように立たされました。
横の壁も鏡張りになっていたので自分が今、どんな姿勢をしているのかわかりました。
Gさんは私の真後ろに立ち、服の上から胸を揉みながら私の耳を舐めたり咥えたりしてきました。
Gさんの勃起がわかるぐらい密着されました。
そして、Gさんは徐々に姿勢を低くしていき、丁度私のお尻に顔がきました。
そのままスカートは捲らずに私のお尻に顔を押し付けてきました。
自分の頭だけで上手くスカートを捲るように中に滑り込ませてきました。
スカートはGさんの頭で捲り上げられてる感じです。
Gさんは紫のショーツに興奮したのか
『この光景が堪らない!』
とショーツに顔を押し付けてきました。
私はしばらくその行為を受け入れるしかありませんでした。
横の鏡に映る二人の姿は卑猥そのモノでした。
この頃から私は『奥さん』から本名の『朋美』と呼び捨てされるようになってました。
そして…
『朋美のお〇んこ見させてもらうよ』
とショーツを脱がされました。
Gさんは両方の親指で開いて、下から覗きました。
そして…
『おっ!毛がない…薄いね~お〇んこも小っちいね~』
と嬉しそうに言ってきました。
それから…
『もっとお尻突き出して』
と言われ、一番敏感なところを舐め始めました。
舐めてる途中、Gさんは我慢出来なくなったのか、全裸になりました。
自分が全裸になると私の服も脱がし始めました。
抵抗がありましたが、Gさんにおもいっきりキスをされてから、ワンピースを脱がされました。
ブラジャーを取って露になった私の胸を見て…
『お~!美乳だね~』
と私の小さな乳首を吸ってきました。
これで、私はガーターベルトにストッキングだけの姿にされてしまいました。
Gさんはおっぱいを吸い終わると床に落ちていた私のショーツを拾い、それを拡げてクロッチの部分の匂いを嗅ぎ始めました。
『朋美の匂い…』
と言いながら益々勃起をさせました。
その行為が終わると、私はベットに寝かされ、しばらくGさんに良いように全裸を舐められました。
ストッキングも脱がされ、足の指から太股や最後は四つんばいにさせられてアナルに至るまで、長い愛撫を受けました。
とりわけクリトリスに至っては、私を何度も逝かせようと執拗に舐められました。
私はGさんの責めにぐったりしてしまい、横たわっていると…
『お風呂に入ろうか?』と言われました。
私は『えっ?』と発してしまい、今さらなの?という気持ちになりました。
ただ、あまりにも舐められてたのでお風呂に入ることにしました。
Gさんは私の身体を軽くシャワーで流した後、私の身体を泡立てて愛撫するように洗い始めました。
何度もキスをされながら洗われ、シャワーでその泡を流すと、再度私の身体を舐め始めました。
私は白くモチモチな肌が自慢なんですが、Gさんもそこは『綺麗だ!』と言ってくれました。
そして、その白い肌に跡が着くぐらいに吸い付かれてしまいました。
首筋から胸、そしてお腹までGさんに計7箇所も跡を着けられてしまいました。
愛撫が終わると、私の真後ろに回り…
『そこの壁に手を着いて』
と言ってきました。
Gさんは私の腰を持つと、自分の方へ私のお尻が突き出す格好になるように引き寄せました。
それと同時に、私の一番敏感なところの入口にGさんの勃起した硬いモノが当たりました。
私は慌てて…
『そのままじゃダメだよ』
と言いました。
それでもGさんは挿入しようとしました。
そして…
『ちょっとだけ!生の感触を味わいたいんだよ!…本当に!ちょっとだけ入れさせて!』
と半ば強引に挿入してきました。
ぐっと引き寄せられ奥まで挿入されると、Gさんは…
『あぁ~いぃ~…朋美のお〇んこ締まってるよ!』
とそのまま動きませんでした。
私は…
『もういいでしょ!』
と言いましたが、Gさんが抜いてくれたのは、私の中で果ててからでした。
Gさんはしばらくは動きませんでしたが、その後急に激しく打ち付けるように動き出し、そのまま私の中に射精しました。
おそらくGさんは、ベットで行為をした場合、私にスキンを着けられると思い、お風呂に連れて来たのでしょう。
Gさんの射精量が多かったので、これは帰宅してからなのですが、ショーツに着いた汚れが凄かったです。
私はGさんに個人情報を晒してしまいました。
なので、その後もGさんから連絡はあります。
2度目に会ったことは新たに書かせていただきます。
合コンというのも女性側は全員既婚子持ち、こっちは24前後の遊び人。
お互いヤることが目的みたいな飲みでした(笑)
ちなみに僕とエミさんは3日後にホテルでヤりました。
半年ちょっとは関係が続いてんですが、僕に素敵なセフレができたので連絡が途絶えてそれっきり・・・でしたが、今年になって突然メールがきて早々に向こうから「会おうよ」と言われたので4年ぶりに再会。
お茶も軽く済ませてホテル行きました。
もう40になったはずなのに年齢を感じさせない。
きっとそれなりにヤってるんだろうなぁって。
セックスしてる女性はなんかやっぱキレイ。
自身もいろいろ気遣うからでしょうかね。
裸で抱き合って舐め合ったりしたあと、さて、、じゃあ合体、、と思ってさすがに一応ゴムに手を伸ばしたところ
「大丈夫だよ」と。
『安全週間?』と聞き返すと
「うん笑」と。
相手から生チンコでいいよ、なんて久しぶりに言われたので年齢の割によく濡れたエミさんのアソコに先っぽ擦りつけて生合体!
昔より喘ぐ声にドスが効いてるように聞こえたけど、オマンコのヒクヒクがたまらなくてズンズン突いてあげました。
その後、横からの側位と軽く騎乗位、バックを経て最後は正常位。
もう快楽の沼にどっぷり浸かってしまっているご様子で
「きて、、きて、、」
と腕を絡めて、足もくっつけてきて密着状態。
ちょっと腰動かしにくいけどこのままイっちゃうか・・・
『もう、イキそう、いい? 中でイクよ?』
・・・返事無し。
もう一回聞くと
「うんっ、奥で出して、奥に」
脳内で把握するのにちょっと時間がかかる模様^^;
イクっ!!
びゅるっというのが4回くらいえげつないくらい出ただろうって感覚。
特にオナと中出しじゃ出る量が違う気がする。
ご本人は放心状態だけど、ご満悦。
お股から出てこないので指でちょっと掻いてみたらしっかり白いのが出てきました。
これが再会1発目。
それからエミさんの性欲に火がついてしまい、1人暮らしのうちに来てはアンアン。
壁は厚いのでまぁ声出しても大丈夫かな、、と。
ご主人も女の子の店行ってるし、なぜか仕事用のかばんからコンドームが出てきたそうで
「だからいいの(笑)」
と仰せ。
ちなみに先日、行為を致して帰宅したエミさんから「あ、そろそろ、排卵日かも」とLINEがきました。
『え?え??』と戸惑ったふりしてちょっと話しようよ、と翌日夜うちへ呼んでがっつりセックスしました。
4年前は安全日しか中出しさせてくれなかったからね(笑)
もちろん、同意の上での中出しです。
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