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自分50歳、彼女45歳、お互いに既婚の恋人同士です。
かれこれ1年ぐらい前の話しになります。
独身の友人が女性を紹介してもらう事になり、向こうが女性2人で来るので人数合わせもあり一緒にと頼まれ同席いたしました。
紹介者は既婚の方でしたが、2人ともとても楽しい女性で自分と女性達2人は超盛り上がりでした。
当の本人はイマイチついて来れずに結局紹介された女性とも上手くいかず、その紹介された女性も既婚者の自分を気にいってくれたのですが、自分は以前に一度だけ紹介者の女性に逢った事があり、本当はその時に一目惚れしていて、紹介者が彼女だと知っていての参加でした。
もちろんどうにかなるなんて全く考えてはいませんでしたが、ただ一緒に飲める、それだけで良かったんです。
ですが、意気投合して盛り上がり、たまたま住まいが近くだったので、帰りに彼女を送るとその夜に彼女からハグされて、それからはLINEで一生懸命口説きました。
本当に自分でもビックリするぐらい頑張ったなぁ~!
今まであんなに一生懸命女性を口説いたことはなかったです。
それでやっとキスまでに、キスしてからは、しばらくは逢えばキスはしていました。
そしてやっと胸を触れる迄に、でも彼女は結婚してから1度も他の男性とそう言うことなど全くしたことなどない真面目な普通の主婦だったので最後の一線は中々許してもらえず、だから焦らずに半年ぐらいかけてゆっくり攻めるつもりでいたんです。
ですが、その時は突然やって来ました。
きっとそのチャンスを逃していたら今でも今の関係には至っていないとおもいます。
それは彼女と郊外のレストランにランチに行った時の話しです。
あいにくの雨でしたが、それが幸いしたのか窓の外は何故か幻想的ないい雰囲気でした。
自分は車なのでノンアルコールのビールで、彼女にはワインを進めました。
彼女はワイン好きで飲むとちょっと淫らになるとは聞いていたので、グラスが空になりそうになったら黙ってついでくれるようにお店の方には事前にお願いしておきました。
お店を出るころには彼女の目はもうトロ~ントしていました。
帰りの車内で彼女からまだ帰りたく無いと言われ、でも一線は越えていない仲なのでそのままホテルに連れて行く訳にもいかず、それでゆっくり会話を楽しむつもりでスーパーの屋上に車を停めたんです。
大雨でエンジンを切ったら窓は車内全体が見えなくなる程にくもり、2人だけの世界でした。
自然にキスをして、胸を触り、乳首を優しく噛んだり、ただここから先はいつも許してもらっていない世界でしが、その日の彼女のいつもより派手なブラに興奮してしまい揃いのパンティが見たくてスカートをたくし上げて、またその下着に興奮して、自然に下着の中に手を這わしていました。
もう彼女のあそこは濡れ濡れで結局そのまま、彼女とはスーパーの屋上でひとつになりました。
あれから1年、未だに彼女は私のかけがえのない彼女です。
丁度1年目の記念日に思い出のスーパーの屋上で彼女を抱こうとしましたがとてもそんな事の出来るような場所とは思えませんでした。
2人して何故あの時こんな場所で出来たのだろうと驚きながらも、絶対に人には言えない秘密の思い出の場所です。
お互いに既婚者同士なので、彼女に無理の無い範囲でデートを重ねています。
プリッツプリッツのオッパイに締まったヒップ、オマンコの締まりもとても出産経験があるとは思えない程の締め付けで、彼女にキスの嵐を受けながらのセックスは相性もぴったりで最高です。
彼女がしがみ付きながら痙攣して逝く時の仕草は愛しさの極致です。
世間の人から見たらただの不倫カップルでしょうが自分達は世間一般で言う不倫と言うよりはお互いに結婚してからたまたま本当に愛せる相手に巡り会ってしまった恋人同士だと思っています。
そして、最近やっと生中出しを許してもらえるようになりました。
いままでもスキンは使っていませんでしたが、逝く時には外出しでお腹に出していました。
今は愛しい彼女をおもいっきり抱きしめて彼女に全てを注ぎこみます。
男としてこれ以上の幸せはありません。
この幸せが続くように大切に上手く付き合いながら、何時までも彼女の側にいたいと思っています。
つたない文章に長々とお付き合い頂きありがとうございました。
とあるサイトで、安全な状態でなら、生中出しをしたいと書いて、いきなりメールを頂き、しばらくやりとりしてから、本当に出会えたのは、人妻のA子(仮名)でした。
決して美人とかではありませんでしたし、体型も気にしないなら・・・という条件でした。
そして夜に逢いました。
当時は罪悪感を持ってましたし、こちらからは仕掛けないつもりで居ましたが、普通の話をしてるうちに、気が付けば、肉棒を握られてました。
こうなるとたまらなくなり、そのまま近くのホテルへ。
人妻だし、安全日と言われても、本当に大丈夫なのか、一切判らないものの、血液型を聞かれて、これなら万一でも大丈夫だと言われ、ねっとりと絡みつく舌の気持ちよさに一瞬で理性は吹き飛びました。体型はというものの、豊満な胸に興奮し、今まで滅多に舐めた事の無い、濡れた肉壺に夢中でむしゃぶりついてました。
これがもの凄く良かったと言ってくれました。
おっぱいも挟んで貰ったり、顔を埋めたり、色々楽しめました。
自分のも舐めて貰って、いよいよ我慢できなくなり、ヌルヌルの肉壺へ。
ぬるっ、ぬちゅっという音と感触と共に、人妻を生で味わう感触に酔い知れます。
正直、そこまで締まりが良い訳ではありませんでしたが、体位を替えて、色々と続けていたら、騎乗位で、熱いモノがいよいよ込み上げて来ました。
一瞬、外に出そうかと迷ったのですが、生まれて初めての中出しの快楽には勝てません。
やばい!と思いながら、ドクドク、びゅるびゅると、熱い子種汁の放出が中々止まらず、抜いたら凄い量の精液が、ドロリと流れ落ちました。
遂にやっちまったと思う反面、この時から中出しの虜になりました。
幸い?にも、非常に出来にくい体質だったらしく、その後も何度も愉しみましたが、徐々にお互いの予定が合わなくなり、消えてしまいました。
美人とかでは無かったものの、安心感を感じる雰囲気に、もしフリーだったなら、一緒になるのもいいなと思いました。
次の中出しセフレには、ちゃんとピルをお願いしたいと思います。
長文ご拝読ありがとうございました。
学生とOLは・・・中出しは気持ちいが、人妻に中出しするのに比べたら、感動はイマイチかな。
若さはあるが、やはり他人の女性に中出しする事に比べた大した事はないです。
今回は人妻について書きたいと思う。
人妻Aは25歳で細身のEカップ、人妻Bは31歳で普通体でDカップ、人妻Cは34歳で元モデルのDカップ、この3人は男うけする、美人タイプである。
いづれも出会い系でGETした女である。
私は、相手を落とすまでのプロセスが楽しく、相手が私に会いたいと思わせる様にメールして、遊んで捕獲した女達である。
この3名の中でもお気に入りは、人妻Aである。
旦那とも週1でSEXしているが、旦那とする日は、その前に私と会い中出しSEXを楽しんでいる。
旦那は何も知らず、私の精子が奥に入ってるアソコに挿入しているそうです!
人妻Aは旦那としてる時、
「馬鹿な旦那・・・あんたに抱かれる前にもう、お腹いっぱい中に出してもらったんだよ」
と思っているそうです。
旦那はいつも凄い濡れて感じてるな!って耳打ちするそうですが、
「あんたじゃ無いから、しかも精子だから」
と感じた演技している様です。
Aから、その話を聞くと、ちょっと旦那さんが可哀相になっちゃいますけど・・・・
旦那の事は好きだけど、Hは早漏で気持ちよくないから不満との事で、その不満を私で満たしているようです。
その人妻Aが、この前会った時に妊娠しちゃったと報告してきた。
妊娠の相手は、私の様であるが・・・
「どうする?」と私が言うと、即答で
「産むよ」といった。
「旦那とは血液型も違うのに、いいのか?」と聞くと、
「うん、旦那の子供として産むから」と笑っていた。
まぁ~私もあまり気にしないタイプだから、
「じゃー産みな」
って言ってあげた。
これで、中出しフレンドで4回目の妊娠だ!
妊娠が怖くて中出しが出来るか!って思ってるので、これからも中出しを続けますね。
妊娠期間中は人妻Cをメインに遊ぼうかと思う次第である。
学生とOLは中出しNGで友達にレンタルして、飽きてきたので・・・・新しい子をGETしよ。
今度は友達以外にもレンタルしようと考えてます。
位置情報を利用するアプリですが、実家に帰省したときに見つけた実家近くの人妻にメッセーシしたところ、早々にラインをゲット。
家庭の愚痴を聞いたり色々やりとりしているうちにランチに誘って会える事に。
他の男からも連絡は来ていた様ですが直球でヤりたいお誘いがウザかったらしく、ランチ程度のアプローチが上手くひっかかった様子です。
見た目は気にしないでほしいとの事でまぁ過度な期待はせずに教えてもらった相手の自宅まで迎えに行きました。
最初から自宅だったので家族バレしないかドキドキでしたが、昼間は人妻一人だけとの事。
ややポチャでしたが、やるだけなら全然オッケーなので、予告してたドライブ~ランチへ車を走らせます。
最初につれてった絶景ポイントは近くにラブホもたくさんあり、誘いやすい立地なので車を停めるなり体を引き寄せキスをすると全く拒まない様子。
これならと直球でセックスを要求するとそのつもりたったらしく、近場のホテルへGoとなりました。
ホテル到着後すぐに脱がせてもふつーな感じですが、手まんすると濡れる濡れる。
数日前に旦那と結婚記念日セックスしたらしのですが、旦那は小さくてすぐ終わるので不満との事で前戯もそこそこに生で欲しがります。
いざ挿入すると濡れて緩急のついた人妻マンコは程よくチンポに絡み付きます。
旦那より長くて奥まで届くと言われて、頑張って腰を振るといい声で喘いでぬれます。
血液型を聞いたら人妻も旦那とO型なので中出ししたらバレるかな?とも思いましたが、人妻からピルのんでるから中に出して大丈夫、との言葉があったのでチャンスとばかりに中出しおねだりをさせてギューっとハグさせてからの深々マンコに中出しきめてきました。
直前まで彼氏がいたらしく、ピルは常用してるとの事で中出しセフレをゲットできました。
お互いの家庭がバレない程度の距離なので今後も都合がいいときには中出し処理させてもらいます。
軽く説明すると、結婚して10年になりますがいまだに子宝には恵まれておりません。
そのほかいろいろな事が重なって5年前からセックスレスになり、旦那は浮気相手の元に通うようになっていました。
前回の投稿から数ヶ月が経ち、2人の男性に愛されお腹から下半身が引き締まり少しセクシーになったかと思います。
彼(タカシ君)とは週2日で関係は続き、旦那も浮気相手と別れたようで週1日で夜を営んでいました。
いつもは、脱ぐ→入れる→出す、と淡泊はセックスの旦那。
終わった後に優しい言葉をいっぱいかけてくれるので嫌いではなかったのですが、ある晩、寝室に入ると旦那の様子がいつもと違いました。
寝室に入るとわたしに抱き付き、胸を(Gカップ)をモミモミ。
そして胸に顔をスリスリ。
「ん?どうしたの?おっぱい欲しいの?」
「…う、うん。」
上着を脱ぎ旦那に見せると、嬉しそうにおっぱいを吸いはじめました。
しばらくの時間、わたしに抱き付きながらチュパチュパと音を立てて吸い続ける旦那。
ちょっと心配になりましたが、すぐに理解できました。
(なるほど、浮気相手とはいつもこんな感じでエッチしてたのか。本当はこんなプレーをしたいのに出来なくて、悶々としてたんだなぁ。)
少しムカつきましたが、今はわたしが浮気中。
終わった事をいまさら問い詰めても気まずくなるだけなので、グッとこらえました。
そして旦那の行動が思った以上におもしろかったので、この先どうなるのか興味も湧いてきました。
(よし!甘えん坊さんプレーとかやったことないけど、相手になってやろう!)
と気持ちを切り替え、旦那の頭を撫でながら優しく声をかけてみました。
「あら、大きな赤ちゃんでちゅね。おっぱい、おいしい?」
「むは…むは…おっぱいおいちい。むにゅむにゅ…」
笑いそうになるのを必死でこらえながらも、段々、楽しくなってきました。
「あらあら、おチンチンもこんなにおおきくしちゃって!キレイキレイしましょうね!」
と少し大きくなったペニスをフェラ。
口の中でムクムクと大きくなりました。
「わたしのもキレイキレイしてくれるかな?」
「う…うん…。」
と顔の上に跨ると嬉しそうな表情を浮かべます。
腰を降ろすと、普段はクンニをしない旦那が必死になってペロペロと舐めてくれるので、わたしも嬉しくなりました。
グリグリと腰を振ると、窒息しそうになりながらも一生懸命舐め続け、ペニスを硬くする旦那。
わたしも気持ちよくなってきてそのまま割目を押し付けると旦那の舌使いも激しくなりました。
「ああぁ…イクぅぅッ!」
ビクビクッと身体を震わせながらイっちゃいました。
旦那を見ると、顔中を唾液と愛液でベトベトにしながらも嬉しそうな表情。
「じゃあ、もっと気持ちよくなりましょうね!」
とそのまま騎乗位の態勢で挿入。
旦那のペニスはビンビンになっていましたがタカシ君ほど大きくはないため、ニュルッ入りました。
腰を動かすとクリトリスが擦れ、先端がGスポットに当たるポイントがあり、気持ちよくてガンガン腰を振ってしまいました。
「気持ちいい…お、おっぱい欲しい…」
「ふふ、いっぱいチュウチュウしてね!」
身体を傾けるとおっぱいに顔を擦り付けながらチュパチュパと吸う旦那。
「あああ、スゴイよ!出ちゃうッ、出ちゃうよッ!」
「いいわぁ!いっぱい出してッ!」
そのまま腰を振り続けると、ドビュッ、ドビュッ、と膣内に熱い精液が勢いよく放出されました。
この精液が出された瞬間は言葉に表せないほどの快感で、わたしも旦那に覆い被さり、二人で抱き合いました。
しばらくして、旦那がとんでもない事を話はじめました。
「あゆみ、他の男に抱かれたいとか考えた事ある?」
「えッ!?な、なに急に言ってんのッ!?」(ヤバい!彼の事がバレたッ!)
とっさに答えましたが、一瞬で血の気が引き、胸の鼓動が急激に高まります。
「いや…恥ずかしいんだけど…、自分の妻が誰かに犯されるのとか想像すると…なんかこうゾクゾクしちゃって。“寝取られ”てヤツなんだけど。聞いたことあるかな?」
と言うと、タブレットを持ち出し動画を見せる旦那。
その内容は、わたしがよく似ていると言われる“篠〇あゆみ”さんが夫の目の前で別の男性とセックスをする、というAVでした。
「こんなの観ながらいつもオナニーしていたの?」
「そ…そうなんだ、いままで恥ずかしくて言えなかったんだけど…」
恥ずかしいような、情けないような表情を浮かべながらも、ペニスを再び勃起させる旦那。
「そうだったのねぇ。あれ、さっき出したのに、もうこんなにおチンチン硬くしちゃって。」
「あぁぁぁッ!あゆみッ!」
そう言って旦那はわたしにしがみついてきました。
旦那の股間を擦りながらわたしは聞きました。
「わたしは良いけど、後で気まずくなったりしない?それだとイヤだよ。そこは大丈夫?」
「大丈夫、約束するよ。もし良い相手がいれば頼んでくれないか?お願いだ!頼むッ!」
と、頭を下げる旦那。
「う~ん。…ちょっと考えてみる…。もし良い人がいたら、また言うね。」
とりあえずそう答え、頭を優しく撫でると旦那は精液が流れ出る割目に、今度は正常位で再び挿入。
わたしに覆い被さるようになりながら抱き付き、おっぱいに顔を埋めながら腰を動かしはじまました。
おっぱいを激しく舐められ、膣がキュッ、キュッと収縮するのがわかります。
「はぁ…ッ!すごい締まるよッ…あぁぁ、出るぅッ!」
再び熱い精液がビュッ、ビュッと放出されました!
すこし複雑な心境でしたが、やっぱり中出しは気持ちいいです!
2度目の射精を終え、胸の中で力尽きた旦那を優しく抱きしめてあげました。
翌日、タカシ君にそのことを伝えると、
「いや…それ、絶対バレてるでしょ!僕は良いですけど旦那さん大丈夫なの?美人局的な展開とかイヤですよ!…でもちょっと興味あるけど…」
「そこは心配しないで!わたしも二人のタカシ君と旦那から同時に愛されるなんて考えるとなんだか興奮しちゃって…。お願いできるかな?」
「…あゆみさんのお願いならしょうがないですね!まして旦那さんもとなると!わかりました、引き受けます!」
「ありがとう!うれしいわ!」
三人の日程を調整した結果、3連休初日の土曜日に決まりました。
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