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その日はとにかく寒くて俺は急いで家に帰ろうとしていた矢先の出来事。
彼女はとにかくスタイル抜群で可愛い。
見た目は細くて背が大きいから脚が長い。
つき合ってた頃はミニスカートかショートパンツしか履かない。
ズボンを履く事なんてめったにない。
その日の格好も寒いのにもかかわらず、上は黒のタートルネックのセーターにジージャン。
下は茶色のショートパンツに太股の半分位の長さのオーバーニーソックス。
俺はそんな彼女を見た瞬間寒さを忘れ体が熱くなってきた。
したい。頭の中はそれだけだった。
久美「久しぶり。今日、寒いね。今、何してるの?」
俺「別に。家に帰ろうかなって」
久美「今、私暇なんだよ。良かったらどっか行かない?」
俺「いいよ。何処行く?」
久美「外、寒いから暖かい所がいい」
俺「う~ん・・ホテル?・・なんてね。」
久美「いいよ。行こうー」
俺「・・・・・(ラッキー。言ってみるもんだな)」
こうして成り行きでホテルに行くことになった。
行く途中歩いても彼女の格好はなかなか目立つらしくいろんな人たちがジロジロ見てた。
そんな俺も今日の彼女の格好はなんか良く見えて歩いてる最中もエッチのことで頭は一杯だった。
そして、ホテルに着いた。
久美「はあー、やっと着いたね。やっぱ部屋の中は暖かくていいね。」
俺「って言うかそんな格好して外なんか歩いてれば寒いに決まってるじゃん。」
久美「でも、ニーソックスって以外と暖かいんだよ。」
俺「へえ~」
つき合ってた頃のエッチの合図は彼女がニーソックスを履いて来る事だった。
だから今日その彼女の格好を見た時に潜在的に俺はエッチが出来るのだと思った。
俺はホテルに着いてその事に気づいた。
と、その瞬間、彼女が俺に抱きついてきた。
久美「なんか、こうしてると落ち着く。あの頃思い出すね。」
俺「ああ。」
久美「ねえ、キスして。」
俺は彼女の唇に俺の唇を重ねた。
久美「なんか久しぶり。私、トシと別れてから誰ともつき合って無いんだよ。だから久々にキスしたらもう濡れてきちゃったよ。もう入れていいよ」
俺はその言葉を聞くなり服も脱がさずショートパンツの隙間から入れた。
久美「ああ、いい。もっと突いてもっと・・」
俺は無我夢中で彼女のアソコに突きまくり腰を振った。
久美「ああ駄目壊れそう。すごい気持ちいいー」
俺「やばい。もう俺イキそう。」
久美「だ、駄目だよ。まだイっちゃ。もっと突いて。お願い」
俺はイキそうになりながら何回も腰を振った。
そして限界が訪れようとしていた。
久美「いい。すごくいい。ああ。あああ。」
そして俺はもうろうとしながら彼女のセーターをめくり上げお腹に出そうといてた。
久美「な、何してるの。いいよそんなことしないで。このままイッて。イクのは私の膣内でイッて。あああ。な、中に出していいよ。中に出してー。」
俺「でも、大丈夫なのかよ。」
久美「大丈夫だから。お願い。トシの精子、私の中に出して欲しいの」
俺「出すぞ。おおーイクーーーー」
久美「ああ私の中に入ってきてる。気持ちいいーーー。ドクドクしてるの気持ちいいーーー」
俺「はあはあ」
久美「まだ出てるよ。」
俺「久美、気持ちいいよ。」
久美「トシ。。。」
こうして元カノとのわずかな一時は幕を閉じた。
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