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何だろうと思ったがしつこく何回も鳴らすのでやや切れながら玄関で確認すると学生風の女が立っていた。
玄関を開け
「何か?」と聞くと
「夜分おそれいります。○○新聞です。今どこかの新聞はお取ですか?」と聞くので
「間に合ってます!」と言いながら追い返そうとしたがえらく食い下がっ来てご近所迷惑なのでとりあえず玄関の中に入れた。
よくみるときたないTシャツにジーパンで顔は化粧もしておらず色気もそっけもない。
話を聞くと今大学生で販売所に住み込みで働いているがノルマが厳しく今月あと一件契約を取らないと奨学金が打ち切られそうで困っているとの事だった。
うそか本当か判らないので
「みんな大変なんだよ!今は!甘ったれてるんじゃ無い!」と言って説教をしてやると大粒の涙をポロポロ流して座り込んでしまった。
やりすぎたかなと思い、とりあえず部屋に上げてやり、飲み物を出してやったらうれしそうに飲んでいる。
「まあ、どうしてもというなら考えてやってもいいぞ?」と振ると
「なんでも言ってください!私に出来る事なら」といったので
「こういうのはどう?」と言って胸を触ると
「いや!」と言って手を払ったので
「じゃいいよ帰りな!」と言って玄関まで引っ張っていくと
「す、すいません。許して下さい。判りました!その代わり約束は守ってくださいね!」とOKしてきたのでそのまま服を脱がすと結構汗臭いので風呂に入れ、あちこちを観察するとまだ男を知らないような感じだった。
「おい下の毛濃すぎるな。俺は薄いのが好きなんだ」といい、有無もいわさずにカミソリで綺麗に悌毛してやった。
女は何も言わず体を震わせていたがあきらかに恥ずかしさと屈辱に満ちていた。
その後、ベットに移動し一通りあちこちを舐めまわし、いよいよ挿入となった時、
「あ、あの避妊はしてくださいね!お願いします」と言ってきたので
「ああ、いいよ。その代わり契約は1ヶ月だけね」と言うと
「そ、そんな!」と言って動揺している。
「生でさせてくれたら半年は契約するよ。どうする?」と持ちかけるとしばらく考えていたが
「分かりました。その代わり外に出して下さいね!」というのでOKしてそのまま奥深くちんちんをぶち込んだ。
「い、痛い」
女は悲鳴を上げたが構わずに腰を振りまくっているとイキそうな感じになった。
「いくよ!」と言うと
「外にお願いします。」と言うのでしかたなく外に出そうとしたが我慢できなくなり
「このままいくよ」と言うと
「こ、困ります!やめて~」と言いながら腕で拒否してきたがもう遅かった。
スペルマは中に大量に放出してしまい終わってしまった。
女は「どうして中に出したの?」と言って泣き出したが
「お前が望んだ事だろ?いまさら泣き言いうな!」と言ってそのまま2回戦を開始。
嫌がる女を今度はバックから攻め立て2回目の中だし。
女はあきらめたかのように従順になりその後も立ちバックで1回、座位でディープキスしながら1回、最後は正常位で計5回の中だしをしてしまった。
「ごめんな!でもお前があまりにも魅力的でつい!」となだめ色々とやさしくしたら
「じゃ、このまま私を彼女にしてくれますか?」となり、しめしめと思いながら最後にもう1回、バックで中だししてやった。
その頃にはもう契約のことも忘れていたようだったがかわいそうなのでとりあえず大1枚で納得させ、これでごまかすように諭して帰らせた。
その後も一日置きに夜に呼び出して中だしの日々である。
いま彼女もいないし丁度いい。
女にはピルを与えてしっかり避妊はさせている。
しばらくは楽しめそうだ。
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