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投稿No.989
投稿者 ヤス (32歳 男)
掲載日 2003年11月03日
サイトで見つけた人妻紹介サイト。
電話が固定電話なので信用してTEL。
受付の女性に自分の好みと年を告げるとすぐに紹介できるとの返答。
待ち合わせは新宿駅東口のキャッシュコーナー前。
1時間後来ましたよ。
年は25才、源氏名はミイ、結構若く見える。

さっそく指定の交通費と前払いを済ませ即効でホテルに。
「ゴム持ってますよね?」いちおう見せる。
使う気はさらさらないが・・・・。
風呂場でおちんちんと肛門を念入りに洗いベットに・・・・。
ミイはなれた手つきで僕のジュニアをしごき、お口にパクッとしてひたすらイカそうと必死だ。
僕も負けずにミイの股間に顔を埋め、普段は旦那が舐めているだろうくたびれたオマンコをひたすらに攻め立てた。
ミイは段々とフェラの力が弱まり、僕の攻めに黄色い声を出し出した。
しめしめ!こちらのペースだ。
すでにミイのおまんこはぐちょぐちょだ。
バックに体位を固定しいよいよ本番!
「ちょ、ちょっと待って!本番は無しよ。聞いてないの?」ミイは少し怒りながら僕の顔をみている。
「えっ、そうなの?聞いてないけど」
「もう、しっかりしてよ。じゃゴム着けて」
偉そうに言われますます僕は本番中だしに燃えた。

ほめ殺しだ!ミイも段々とうれしそうな表情になっていく。
「本当は駄目だけどいいわ!着けてなら」やった!
まずは着けてバックから挿入!
ミイは気持ち良さそうに腰を使ってくる。
いきおいあまって抜けた振りをしてミイの耳元で
「どうだ?ナマでしてほしいか?んっ?」
「して~」
「ナマでバックからいれてください。だろ?」
「ナマでバックからいれてください」そのままブスッとおちんちんを挿入。
やはりナマはいい!
直ぐに射精感!
「どこに出すんだ」
「背中」
「違うだろ?ミイのおまんこに出して下さいだろ?」
「そ、それは・・・・」
「やめようか?」
「い、いや、止めないで。いいわミイのオマンコにいっぱい出して下さい」
ドピュ~、ドクドク・・・ミイのおまんこは僕の欲望の汁でいっぱいだった。
「もう!クラブには内緒よ。今度はここにTELして」
また僕の従順な性欲処理女が誕生した。

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投稿No.988
投稿者 のゆ (32歳 男)
掲載日 2003年11月02日
ここ数ヶ月地元(S玉県K谷市)の風俗にはまってしまった。
K谷はいわゆる隣のK口市のNK流と同じくK谷流と呼ばれるいわゆる○番。
そこで最近リニューアルオープンした性感エステの看板嬢Nとよく楽しんでいる。
Nは看板嬢のため30分コースでもなかなか予約が激しく会えない。
店のホムペで確認してせっかく会えると出動したら、今日から月の休暇だと…くやしい。
あの笑顔に早く会いたい。
そう思いつつ、彼女の生理開始日から超危険日を計算し、種をぶちまく計画をした。

その計画実行当日、はやる気持ちを抑えながらも朝一で彼女を指名した。
彼女はいつものやさしい微笑みで待っててくれた。
そしてせっかく出動したのに生理で会えなかったことなどの話をしてシャワーを浴び、いざ計画を実行へと移した。
いつものとおり彼女のリップサービス攻撃を受けたあと、スキンをはめられ騎乗位からいざ挿入。
座位から正常位に移るその時、最近身につけたゴムはずしを実行!
抜いたか抜かずかの感じで彼女のマン○にはゴムが残ってはだかのチン○を生挿入!気持ちイイ!
しかしさすがに違和感があり、彼女も
「ゴム取れちゃったね。着けなおそうね。」と優しく言ってくれた。
これから生でぶちかまそうとも知らずに…

そのやさしさがさらに欲棒を振るい立たせ、再度計画実行!
正常位で少しチン○を抜き気味にし、ゴムはずし成功。
そこからは間髪いれず生で挿入し、即フィニッシュ!
彼女は不思議そうな顔で
「あ、また取れちゃった」と言った。

いっしょにシャワー浴びて、キスして「またねえ」
そして今日は彼女の生理開始予定日。
店のホムペには明日から連続で出勤予定とのこと。
ということは、まだ生理は来ない!
オレの子供宿してくれないかなあ!
責任は取らないけど…

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投稿No.987
投稿者 せんぱい (29歳 男)
掲載日 2003年11月02日
わたしの中だし体験は、4年まえの高校の夏合宿での事でした。
私は講師として遅れて午後から参加し良い講師として、生徒達を指導。
晩御飯を終え、生徒達とは別の部屋へ教員達と行きました。
私が泊まる部屋は顧問の先生方(女性)とは別の部屋になっていて、一人で泊まる事になりました。
教師達と別行動になってから、宿の近くの温泉へ入りに行き、帰りにビールを買って部屋へ。

0時を過ぎた頃、さっきまで騒いでた生徒達も昼間の疲れが出て寝てしまったのか、笑い声も聞こえず、テレビの音だけになってきました。
そこへ、女生徒のうち一人のY子が、部屋へやってきたのです。
話しをしたいと言うので部屋へ入れると、Y子からほんのり酒の匂いが。
どうやら生徒同士で飲んでいたらしく、他の生徒は酔いと疲れで寝てしまい、Y子だけ、目がさえてわたしの部屋に来たのです。
ホットパンツにT-シャツの軽い格好。
湿気でブラジャーが透けて見え、立てひざで座ればホットパンツの隙間から下着が見える。
さすがに凝視はしてはいなかったと思うのですが、こちらもビールを3本も飲んでいて、何となく見てしまっていたのでしょう。
これが、そもそもの始まりでした。
「先生、Hした事あるの?」とY子
「なんで? あるよ。」
なんて話から少し盛り上がった頃、ソワソワしていた彼女もそのうち目をそらし、もじもじし始めました。
「濡れちゃったんだろ。」と茶化すと、
「….。」
わたしが小さな声で、
「キスして見ようよ」と言い半ば強引に肩に手をかけ、そのままキスへ。
だんだん濃厚なキスにし、彼女を寝かしせ洋服越しに手で愛撫してやると、可愛い声を出すではないですか。
そこで、彼女の手をわたしの股間へ持って行き、
「男って、こんなになるんだよ。」と言いながら、私は服をぬぎ裸になりました。
硬く反り返った私自身を見せてやると、びっくりした様子。
(普通のもんです、はい。)
恥ずかしいのは、
「俺が裸で、Y子が服を着ているからだ」と言い服をぬがせました。
あらわになった、少々堅めで、型のよい乳房にむしゃぶりつきました。

そのまま下の方へ顔を持って行くと、思いっきり恥ずかしそうに拒否。
一旦あきらめた振りをして手で花芯を少々刺激する事に。
どうしても処女の愛液を味わいたい私は、
「喉がかわいたから、…いい?」と言って見ました。
おそらく彼女はビールを飲むと思ったのでしょう、
「うん、」とうなずき
「ふぅっ」と言った様子。
そこで、一気に下へ滑り込み、むしゃぶり付くように芯を刺激。
「えっ、はずかしいっ….」
その声に興奮し、処女の愛液をたっぷり堪能しました。
初めての興奮した男の感触に、彼女自身も興奮し、いじらしい声をあげ始めました。
「入れるよ」と私がY子に言い、はち切れそうな一物を、足を広げてゆっくりと根元まで挿入。
その時、彼女は痛さのあまり、足で私をはさんでくるではないですか。
わたしも動いては、痛いだろうと思いピストンはせずに彼女の顔を見ていましたが痛さを我慢している彼女は強烈に締めてきます。
ちょっとの痛みに力を入れるので、中がヒクヒクし始めます。
たまらなく、私は絶頂を迎えそうになったので
「出すよ、」とY子に言いました。
が、「出す=抜く」と勘違いしたのか
「動かないでっ」と言うではないですか!
えっ、と思うのもつかの間、
「うっ、ビクンっ、ビクンっ、ビクンっ」
奥まで入れたまま中出しして終了。
そのまま彼女の上で力つき、ふせてしまいました。

Y子にははじめてのSEXで中に出された事に相当ショックを受け、自分から流れて出てくる私の精液のかたまりと、血に染まったティッシュを見ながらをシクシク泣き出す始末。
翌晩、妊娠したら責任とってくださいね、とわざわざ言いに来たくらいです。
でも、タダでは帰しませんでした。
その時も私はやりたい一心で、
「当たり前だよ」といいながら、抱き寄せてキスへ。
「元気な男の子がほしいね。出来たら結婚しような。」なんて心にも無い事をいいながら、その晩も数回中だし。
血と精液の混じったピンク色の液体を太ももへ垂らさせたりして、堪能しました。

新学期が始まっても、中出しを楽しんでいました。
数を重ねている内に、彼女もSEXが気持ち良い物なり、私の自宅で「やりまくり、中出ししまくり」。
最初に中出しを許してしまったので、生でする事を彼女も拒めず、いつしか、いつも中出しになってました。
Y子の就職が決まり、一段落。
大学を受験する生徒の邪魔にならないよう、高校にもあまり行かなくなると、彼女は私の家に入り浸っていました。
ある土曜日は、朝来てから夜の11時近くまで何も食べずに15時間SEXしてました。
でも、たぶんこれがまずかった。
卒業式の前日、彼女が妊娠している事が分かりました。
妊娠検査薬はすごい物で、妊娠するとすぐに反応が出るのだそうだ。
妊娠がわかった時、頭によぎったのは、やりまくった日の四日前から、私はSEXもオナニーもしてなかったんです。
完全に精子の数も精液の量も復活していたんですね。
「責任とってくださいね」なんて言ってた彼女も、仕事が決まっていた為やむなく堕胎。
これがきっかけで関係が終わってしまいました。

その後、数人と付き合いました。
で、今の彼女はY子2(同じ名前、別人です。)
実はY子の友達で、Y子の妊娠が発覚した時に相談されていたそうです。
そして、Y子2は今妊娠3ヶ月、また、妊娠です…..
やれば、出来るとはよく言ったものです。

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投稿No.986
投稿者 キヨシ (19歳 男)
掲載日 2003年11月01日
先月から始めたレストランのバイト先のチーフ待遇のE絵さん、年は35才と言うが5才は若く見えとても魅力的だ。
とても優しい人で物腰もおだやか。
美人ではないがなにかそそるそんな人です。

先日、E絵さんの提案で、仕事の後に皆で僕の歓迎会をやってくれた時です。
僕はなにげにE絵さんの横に座り、飲めないお酒をガブガブと飲んでしまい、トイレでゲーゲーしてると「大丈夫?」とE絵さんが様子を見にきてくれた。
もはや立ってるのもやっとの状態の僕を解放してくれ、そのまま何も覚えていません。

気がつくと僕は布団に寝かされていてみた事が無い風景が目に入りました。
「気がついた?」E絵さんが枕元に座って笑っていました。
「ここは?」
「私のマンションよ。もうキヨシ君弱いのに飲むから大変だったのよ。ここまで連れてくるの」
「すいません。つい」
「少し休んだら帰れるわね?もう少し休んでいきなさい」
そういうとE絵さんは台所に消えていきました。
しばらくするとなにか水の音がしてます。
僕も喉が渇いたので水でも貰う為に台所に行くとその奥の風呂場からの音でした。
ガラス越しにE絵さんのシルエットが薄っすらと見えます。
気がつくと僕は自分の股間の一物をしごいていました。
「誰かいるの?」
突然、風呂のガラス戸が開き、バスタオル姿のE絵さんが出てきました。
ビックリしましたが僕は股間をしごいた状態でボー然としていると
「まあ!それだけ元気があれば大丈夫ね!いいわ、服を脱いで一緒に入りましょ」とE絵さんは僕の服をすばやく脱がし、風呂場に導きました。
「ゴメンね、今日本当は君と2人になりたくて少しお酒に細工したのよ」
「そうなんですか?」
体を洗いながらE絵さんからのお誘いのお言葉!
「僕もずっとE絵さんが気になっていて・・・」
「うれしいわ!こんなおばさんに興味をもってくれて♪」
やがてE絵さんの手は僕の股間のいきり立った一物に伸びていました。
「凄いわね!硬いわ!若い子はいいわね」そういうと僕をイスに座らせ、ベビーオイルでやさしくなぶるように洗ってくれました。
僕はそれだけで限界にきてしまい
「すいません!出そうなんですけど?」
「まあ、大変!」そういうとそのままお口にすっぽり!
あまりの気持ちよさにうめきながらドクッドクッと白く濁った液体をE絵さんのお口に爆発させました。
E絵さんは「う、うっ」と言いながら全て飲み込んでくれました。
「凄いわ!いっぱい出したわね。気持ちよかった?」
「は、はい初めてだったので」
「あら!童貞クン?」
「はい」
「それじゃ、いい思いでになるようにしなきゃね」唾液と男汁まみれの一物を綺麗に洗ってもらい、風呂をでました。

ベットに横になると
「もう、できる?」
「できると思います」E絵さんから唇をそっと重ねてきました。
やがてE絵さんの舌が僕の舌に絡みつき、静かな部屋に
「ピチャピチャ」といやらしい音が響いていました。
「バスタオルを取って」E絵さんのバスタオルを剥がすと豊かなバストがあらわになり
「ココをゆっくりとなめるのよ」そういいながら乳首に僕の頭を導きました。
いわれるままに吸い付き夢中で嘗め回しました。
僕の手はE絵さんに導かれE絵さんの股間を触っています。
やがて指先に「ヌルッ」とした感触があり、それはどんどんと激しくなってきました。
「よく見て」そう言うとE絵さんは股間を開き、指で自分の女性器を開きました。
綺麗なピンク色をしており、すでに何かがあふれ出していました。
「ここにあなたのこれが入るのよ。さあいらっしゃい」そういうと一物を手で誘導してくれ、気がつくとジュニアはE絵さんのホールにすっぽりと納まっていました。
「すごく、温かくて気持ちいいです。でも・・・」
「いいのよ。無理しなくて」そういわれ僕はあっという間に頂点を向かえ、E絵さんの奥深くに男汁をたっぷりとはき出していました。

「どう、気持ちよかった?」
「さっきよりずっと気持ちよかったです」
「よかった!」そういうと優しく微笑んでキスしてくれました。
股間を見ると僕の出したものがゆっくりとシーツに染み込んでいくのが分りました。
「私、紙で拭くのきらいなの。舐めてくれる?」いわれるままにダラ~と流れ出す僕の汁を綺麗に舐めてあげました。
その夜は朝までE絵さんの体をたっぷりと堪能しました。
最後にはバックでE絵さんも別人のような声を出しながら、激しく中だしをし、そのまま気がつくと朝でした。
「おはようございます」
「はずかしいわ。私の方が夢中になっちゃた」
「うれしいです」
その後僕はE絵さんのマンションで一緒に暮らし始め、愛をはぐくんでいる。
結婚も考えている。

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投稿No.985
投稿者 美和 (25歳 女)
掲載日 2003年11月01日
私、今年の春に結婚した新妻です。
それは、今年の8月の終わり、夫が半年間の海外出張に出てから1週間くらいたった頃のことでした。
私は学生時代、陸上部にいたんで、今でも健康のためにも時々公園でジョギングをしているんです。

その夜も寝る前に軽く走ろうと思ってでかけることにしたんです。
普段は肌を見せるのが恥ずかしいのでジャージを着るんですが、その日は夜になっても暑かったし、それに夜半近くでひとけもないからと思って、黒のジョギングパンツと白のランニングシャツを着て出かけていきました。
園内を数周したところで私は尿意を覚えました。
あいにく正面入口近くにある公衆トイレは改修工事中だったので、裏口近く茂みの中にある小さな公衆トイレに入りました。
用を足して女子トイレから出た私は、男子トイレから男性の低いうめき声が聞こえてくるのに気づきました。
(こんな時間に誰かいるんだろうか)
私が、何気なく中を盗み見ると、なんと男性が小便器に向かって立ち、オナニーに耽っていたんです。
男性は50代半ばで、背は170センチ近くある私より低いけど、がっしりした体格をしていました。
見るからに労務者風の感じです。男性は、着ていたランニングシャツを脱ぎ捨て上半身裸になり、黒の短パンを膝まで下ろして剥き出しになった下半身を懸命に扱いていました。
(す、すごいわ)
私は、丸見えになっている男性の下半身に目が釘付けになっていました。
黒々とした濃い茂みから剥き出しになった男根は、夫のモノより数段逞しく、男性の大きく突き出たお腹の表面につきそうなほど逞しくそそり立っていたんです。
表面は日焼けした男性の肌と同じように浅黒く光り、もちろん大きく膨らんだ先端からは透明な液体が溢れ出し、男性の手の動きに合わせてネチャネチャと妖しい音をたてていました。
男根だけでなく、両脇の玉袋も長らく溜まっているのを物語るかのように重く垂れ下がっていました。
相手が見知らぬ男性にもかかわらず、私は初めて目にする男の自慰姿と男性の逞しい男根を目の当たりにして体が凍りついたように動けなくなりました。
そして、恥ずかしいことに、その刺激的な光景に私の身体は熱く疼き始めたのです。
1ヶ月近く夫を迎え入れていない私のアソコが濡れてきている。
私は、先ほど家で飲んだアルコールと興奮で意識が朦朧としてきました。
だから、その男性が私の存在に気づき近づいてきた時は、いきなり正気にかえりびっくりしました。

「あんた、ずっと覗いていたのか?」
男性は、肌を充分に露出した私の身体をなめるように見つめながら、迫ってきました。
私は、思わず逃げ出そうとしましたが、男性はそれより早く丸太のような太い腕で私の身体をがっしり抱き寄せたんです。
それから先は、その男性にされるままでした。
男性は隣の女子トイレの一番奥の個室に私を連れ込むと、私の身体を壁に抑えつけるようにして蹂躙してきたのです。
男性はランニングシャツをまくりあげ、露になった私の胸を時間をかけて攻めてきました。
最初は何とかのがれようとしていた私も、一番の性感帯である乳首を男性の分厚い唇でさんざん舐められ、いつの間にか男性の支えなしでは立っていられないほどになっていました。
それから、私は男性に言われるままに、便器を跨ぐ姿勢で足を大きく開き壁に手をつくと、上半身を倒す格好で男性へ下半身をさしだしました。
そして男性は、私のジョギングパンツを膝まで下ろすと、立ったまま背後から押し入ってきたんです。
すでに充分濡れていた私のあそこは、男性の逞しい律動に激しいうなりをあげていました。
はじめての屋外でのSEX、そして立ちバック、夫とは比べ物にならないほどの激しい腰の動き...私はこれまで感じたことのない快感に蕩けそうになりました。
男性は、若い人妻の身体をたっぷり堪能した後、低いうめき声と共にそのまま私の中で射精を始めました。
私の子宮壁目掛けて、男性の長らく放たれず溜まっていた雄汁が断続的に放出されたのです。

正気に戻った時、すでに男性の姿はありませんでした。
へなへなとその場にしゃがみこんだ私のアソコからは、男性が放ったばかりの濃い雄汁が溢れ出し、太ももの内側まで流れ出していました。

私はいま妊娠しています。
たった一度の交わりでしたが、子供の父親は間違いなくあの夜の男性です。
夫も出張中だし、どうしようかと悩んでいます。

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