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電話が固定電話なので信用してTEL。
受付の女性に自分の好みと年を告げるとすぐに紹介できるとの返答。
待ち合わせは新宿駅東口のキャッシュコーナー前。
1時間後来ましたよ。
年は25才、源氏名はミイ、結構若く見える。
さっそく指定の交通費と前払いを済ませ即効でホテルに。
「ゴム持ってますよね?」いちおう見せる。
使う気はさらさらないが・・・・。
風呂場でおちんちんと肛門を念入りに洗いベットに・・・・。
ミイはなれた手つきで僕のジュニアをしごき、お口にパクッとしてひたすらイカそうと必死だ。
僕も負けずにミイの股間に顔を埋め、普段は旦那が舐めているだろうくたびれたオマンコをひたすらに攻め立てた。
ミイは段々とフェラの力が弱まり、僕の攻めに黄色い声を出し出した。
しめしめ!こちらのペースだ。
すでにミイのおまんこはぐちょぐちょだ。
バックに体位を固定しいよいよ本番!
「ちょ、ちょっと待って!本番は無しよ。聞いてないの?」ミイは少し怒りながら僕の顔をみている。
「えっ、そうなの?聞いてないけど」
「もう、しっかりしてよ。じゃゴム着けて」
偉そうに言われますます僕は本番中だしに燃えた。
ほめ殺しだ!ミイも段々とうれしそうな表情になっていく。
「本当は駄目だけどいいわ!着けてなら」やった!
まずは着けてバックから挿入!
ミイは気持ち良さそうに腰を使ってくる。
いきおいあまって抜けた振りをしてミイの耳元で
「どうだ?ナマでしてほしいか?んっ?」
「して~」
「ナマでバックからいれてください。だろ?」
「ナマでバックからいれてください」そのままブスッとおちんちんを挿入。
やはりナマはいい!
直ぐに射精感!
「どこに出すんだ」
「背中」
「違うだろ?ミイのおまんこに出して下さいだろ?」
「そ、それは・・・・」
「やめようか?」
「い、いや、止めないで。いいわミイのオマンコにいっぱい出して下さい」
ドピュ~、ドクドク・・・ミイのおまんこは僕の欲望の汁でいっぱいだった。
「もう!クラブには内緒よ。今度はここにTELして」
また僕の従順な性欲処理女が誕生した。
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