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専務の女ですごくきれいでオッパイも大きくいつもいい香りの香水をプンプンさせてます。
わざと近寄って匂いが残ってる間にすぐにトイレにいって激しくオナニーをしていました。
ある日帰りが同じになってお茶を誘われたんですが、その時来ていた服装は胸元が見えそうで、僕は頭が真っ白になって何を話したか覚えてません。
そんな僕を察してか、「いい雰囲気ね」って言うが早いか、いきなりホテルへ誘われもうびっくり!!!
専務の女なのにだめだとおもいましたが、手を引かれるままにホテルへ...
服を脱いだ真っ白のブラからはボヨヨ~ンと想像以上の巨乳が目の前に!
「これがほしかったんだよー」って叫びながら両手でオッパイをもみ上げ、しゃぶりつきました。
「あぁ~ん、だめ~!」っていいながら僕の頭を胸に押し付けてきます。
「あ~、なんて気持ちいいんだ」、思う存分オッパイに顔を埋めながら乳首を吸いまくりました。
お姉さんの手は僕のカチコチにかたまったティムポをさすってます。
もう射精してしまったかと思うほど先っちょがガマン汁でぬれてます。
それをシコシコされたからたまりません。
「あ!お、おねえさん、で、でるっ!ああっ!」
「だめよもったいない!」
おねえさんの一喝で急にストップしてしまいました。
「○○チャンの精液はちゃんとあたしの中に出してね」
僕はこんな綺麗なお姉さんの口から「精液」とか「中に出して」とか言う言葉がでてきたことにびっくりしてしまいました。
すっぽんぽんになったお姉さんと僕は生ハメでつながりました。
憧れのお姉さんの中にぼくのティムポが...そう思っただけで爆発しそうになり、おまけに
「あぁん、あんん~、あんん~、」というおねえさんの声も激しくなり、腰の振り方も半端じゃありません!
パンパンパンパン、いやらしい音と声が響きます。
「あ、おねえさん、だめだ。。。い、いくよ!」
「あぁん、来て!中に出してぇ!!!」
お姉さんも大声で叫びました。
同時に僕はオッパイをわしづかみにしながら大量の精子をお姉さんの中に射精しました。
そのときの感触は今も忘れられません。
専務の女を寝取った征服感もあり、オナニーの100倍は気持ちよかったです。
でも残念なことにもうそのお姉さんはいません。
今でもそのときを思い出しながらときどきオナニーに狂っています.
由里がユンソナに似た色白の美人ですが、マキはKyon2に似たちょっと浅黒い愛嬌のある人でした。
まずは彼女との出会いから彼女と結ばれるまでの劇的な経緯から始めましょう。
マキと会ったのは由里とは違う町に私が単身赴任していた時、ある日行きつけのスナックの扉を開けると見知らぬ女性がおりました。
「ママ、新しい娘を雇ったの?紹介してよ」
「違うわよ。お客さん」
ということで早速自己紹介、彼女は当時23歳(私43歳)さるデパートに化粧品のマヌカンとして派遣されているとのことでした。
そのデパートは休みが水曜日、夜も遅くまでやっていて中々恋人を作る機会もなくスナックで寂しさを紛らわしているとのこと、2時間ぐらい飲んだ後ディスコに誘うとOK。
実は私は学生時代体育会の社交ダンス部におりましたし、バンドのヴォーカルもやっていましたのでダンスとカラオケは得意分野、これが私の女性を落とす武器です。
しかし、マキは思いのほか身持ちが固くキスまでは応じるものの6回のデートを重ねても空振り、こうなると何が何でも落としてやろうとファイトが沸きますよね。
そんなある日一通の封書が届きました。
そこには「貴方はマキを口説いているらしいが、彼女は俺の女房で3歳になる息子もいます。付き合うのは止めて欲しい」との手紙と戸籍謄本が入っていました。
3回目のデートの頃から何だか誰かにつけられているような気がしていたのですが私立探偵でも雇っていたのでしょう。
翌日(この日はあるホテルのプールでデートの約束をしていました)マキに
「亭主がいるなら最初からそう言ってくれよ」と言うと、
「あいつ!ここまでやるか。うちの亭主は異常に嫉妬深くて、私が男性と話しているだけでも暴力を振るうの。でも本当は彼は私の最初の男だし他に男は知らないの。離婚はしたいけどすぐに生活に困るし子供もいるし悩んでいたの。でも、これで踏ん切りがついた。私を抱いて」と急展開、さっそくホテルの部屋をとり彼女を頂くこととなりました。
まず感動したのは彼女のバスト、Dカップぐらいでしたが張りがあり固めの感触、いかにも余り男経験の少ないことがうかがえる一品でした。
ただ彼女とベッドインして分ったことですが、欠点が一つ。
彼女のオOンコはペニスを挿入する時には結構締りが良いのですがイク時になると中が広がって圧迫感がなくなってしまうことが分りました。
でも、彼女は騎上位が大好きで正上位・側位・松葉崩し・バック・対面座位といろいろな体位を経てイクときはいつも騎上位、この腰振りが絶妙で私の前立腺を刺激して中の緩さを忘れさせてくれます。
「久しぶりーーー。 イツイー。 アー、ダメダメ死ぬー」とかわいい顔をゆがめて悶えるマキを見ていると私も射精間がこみ上げて来て
「中に出すぞ。いいな」と言うと
「ダメー、危ない日よーーー」と言いながら更に腰を押し付け激しくスライドさせます。
私も「イケー、出すぞ、ウツーーー」と花火を打ち上げました。
マキは暫く私の胸に突っ伏したまま失神状態、彼女を私の横に移すとワレメから私の種汁が流れだしました。
驚いたことにマキはその夜亭主に私と寝たことを自ら報告「別れてくれ」と宣言しました。
するとその時は暴力亭主が意外や暴力を振るわず「別れたくない」と泣きついてきたそうです。
暴力を振るっていたのも「愛すればこそ」だったのでしょうね。
結局、別居とはなりましたが、マキが子供を引き取って離婚するまでには2年も掛かりマキの生活費の足りない分は私が面倒をみる事となりました。
次回はマキの出産(私の子供)、再婚についてお話します。
テレクラで¥希望であったんですが、あまりの可愛さにびっくり!
ともみはそんな娘でした。
年齢がちょうど一回り違ったけど、好みのタイプ。
すぐホテルに入って、少し話をした後、一緒にシャワーを浴びベッドへ。
キスするとすぐに舌を絡めてきます。
オッパイ、おま○こを舌、指で愛撫するとあっという間にグチョグチョに!
フェラ、69をしていると、ともみから
「挿れて」とおねだり。
待ってましたとばかりに、グチョグチョのおま○こに生挿入。
すごい濡れているのがわかるけど、締まりも抜群に良く、あっという間に射精感に襲われ、たまらず
「イキそうだよ!何処に出そうか?」と聞いてみたところ
「な、中に出してもいいよ」との返事!
俺は
「ともみの中にいっぱいだすよ」とだけ言い、おま○この中に射精。
すごい気持ちよかった。
終わった後、ともみに確認したら今日は安全日だったらしい。
結局ともみとはこの1回だけだったけど、今でも忘れられないくらい、いい女だったな。
29歳のOL、彼氏はいて付き合いも長く6年目になるとのこと。
彼氏が優柔不断らしく妊娠したら結婚しようと云いながら、避妊をしないでセックスをしながら3年くらい経っているのに命中せず。
妊娠しなくてもいいから、いいかげん結婚はしたいけど、煮え切らない彼氏は結婚を決断することも出来ずにずるずると付き合っているらしい。
自分:「なら俺の精子を提供しようか?(笑)」
彼氏付きで会えそうでないから適当な返事をすると
女:「お願い出来るならしたいけど、いいの?」
おいおい! いいのか? と思いながら会う流れに。
待ち合わせに現れた子は普通にかわいい子がいた。
向こうも自分を気に入ってくれて血液型も彼氏と同じ。
早速、妊娠するための中出しをしました。
次の危険日の前くらいになったらまた中出しする約束をしています。
ホントにいいのか??(^^;
もし妊娠したらまた報告したいと思っています。
NO.969で書いた初めてSEXしたときから会えなくなってしまうまでの間の話。
相手の女の子はまだ1×才○学生。
全く異性を意識していなかったのに、中だしまでしてしまったのは前回お話しました。
初めてしてから1週間がたってからは、ほぼ毎日SEXしていました。
お互い中だしになんの抵抗もなく、初潮をまだ迎えていない幼い膣・子宮は、おそらく彼女の○学校の生徒の中で一番精液を受け止めていたと思います。
彼女に中だしをすると、たまに彼女はお腹が痛くなりました。
お腹を冷やしたからなのか、異物が体内に侵入したからかもしれません。
しかし、その後出会った女性(見知らぬソープ嬢)にこっそり中だししても、そんなことを聞いた事ありません。
やはり、初潮を迎える前の子宮にとって精液は単なるバイキン扱いだったかもしれません。
3回目あたりから、単に膣内射精するのも、早々と飽き気味になっていました。
友達から借りたAVビデオの内容に口内射精があって、僕はやってみたいと思いました。
早速、彼女にビデオを見せ、フェラを頼みました。
しかし、彼女はコツがわからないのと、○学生にとってモノが大きいので難しかったようです。
数分後彼女にモノをしごかせました。
しかし、またしても気持ちよくありませんでした。
モノはギンギンに勃ってたので、自分で彼女の顔の前でしごきました。
緊張のせいか すぐに絶頂をむかえました。
イク瞬間彼女に「口を大きく開けて!」と言うと、少しこわばりながら口をあけました。
口にはいれず、やや離ししつつ自分の射精をみながら彼女の口にいっぱい射精しました。
こぼれながら口に射精したので、全部精液を遅れなかったのが残念です。
彼女はすぐに吐こうとしたので、
「ビデオであったようにゆっくり出して」っていうと少しずつ彼女自身の手のひらでうけとめながら吐きだしました。
彼女は引いている糸と自分の手についた精液をベタベタしながら遊んでました。
しかし、よっぽどマヅかったのか、以後一切精液を口にいれたがりませんでした。
モノもくわえてもらえませんでした。
彼女が「精子だすトコみてみたい」って言ったときは射精を見せたりもしましたが、それからは再び毎日膣内射精。
私は繰り返すSEXの中で、射精する瞬間を楽しみました。
最初はキツイ膣でしたが、彼女はすぐに濡れるようになり、すんなり挿入ができました。
彼女も○学生ながら感じる事を覚え、たまに膣からこぼれる精液にまじって彼女の白い分泌液も出すようになりました。
慣れてくると幼い声で「中にだしてぇ~」って言うようになりました。
膣内に精液が飛ぶ瞬間も僕は「膣に出すよ~」って言ってました。
射精後二人で膣からでてくる精液を見ました。
彼女は起きたり、四つんばい、ヒザ立ちなどいろんな形で溢れ出す精液を見せてくれました。
彼女は精液で遊ぶのが好きなのか、よく手にとってネバネバで遊んでました。
初めてSEXしたのは彼女がまだ6年生になったばかり。
それから夏が終わるぐらいまでヤリまくりました。
そしてついに妊娠してしまったのは二学期がはじまって間もない頃。
彼女は夏休み終わりに初潮を向かえていたようです。
なぜ言ってくれなかったのは不明です。
中だしに慣れていたので、妊娠については特に危険を感じていなかったのでしょう。
二学期が始まってすぐ、体調が悪いと言って休みがちでした。
親は生理が始まったばかりだからと思っていたようです。
しかし、医者にいくと、「もしかしたら‥‥」といわれ、彼女はわけもわからず妊娠の検査をさせられたようです。
そしてすぐに発覚。
その後は前回お話しました。
それ以後一度も彼女と会った事も話した事もありません。
妊娠について彼女はどんな気持ちだったのかはわかりません。
ただ、引越した後、中学生になって不良になって学校にはいっていないと聞いた事があります。
この体験がキッカケだとすれば、本当に私は胸が痛みます。
現在彼女は21才か22才なはず。
幸せである事を願います。
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