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彼女は自分自身で今、不妊治療してるので、中だししても良いと常に言ってました。
だから私は週一逢うたび、彼女の中に一週間溜めていた精液を出していたのです。
若いカラダとのSEXはもちろん良かったのですが、その出した私の白い液が、彼女の膣からどろりと垂れてでてくるところをみるのが私の楽しみでもありました。
しかしその白濁液がなんと彼女のカラダの中に命を授けてしまったのです。
それははじめて逢ってから3ヶ月経ったときでした。
私は信じられなかったから、何度も問いただしましたが結果は間違いなく妊娠でした。
医者は奇跡に近い確立だと言ってたそうです。
しかしその妊娠は子宮外妊娠というものでした。
彼女は摘出手術して6日間入院したのです。
今でも私は彼女と付き合ってSEXしてます。
しっかり?膣外射精で避妊してます。
我慢汁でも妊娠すると解っていますが生でやってます。
私は、今年の夏、テニスのサマースクールに参加していたんですが、その最終日、打ち上げでの出来事でした。
最後ということもあって、その日は少し頑張りすぎたせいもあり、喉がカラカラに乾いていた私は、周りの人に勧められるままにビールやワインを飲んでしまいました。
そして、お開きの頃は、意識が朦朧として足取りがおぼつかない状態に陥っていたのです。
ほかの人たちが帰っていく中、私は暫く椅子に腰掛けて休んでいたのですが、そんな私に声をかけてきたのが、スクールのコーチの一人だった黒人男性でした。
「少し更衣室で休んでいけば?」
日本での生活が長い彼は、流暢な日本語で優しく微笑んできました。
彼に促されるように、女子更衣室の腰掛に横たわった私は、すぐに眠りにおちていました。
それからどのくらい時間が経ったでしょうか?
朦朧とした目覚めの中で、私は先ほどの黒人男性が、横たわった私の身体を弄ぼうとしていたのです。
「や、やめて。何するの?」
本能的に私は起き上がろうとしましたが、寝覚めたばかりもあって力が入らず、逆に黒人男性の太い腕で押さえつけられてしまいました。
恥ずかしいことに、すでにテニスウェアのポロシャツは大きく首までめくりあげられ、ブラジャーのフロントホックも外され、彼の前に私の双乳が剥き出しにされていました。
シャツを脱ぎ捨て短パン一枚だけの彼は、腰掛の前に跪いた姿勢で、私の乳首をねっとりと舐めあげてきたのです。
その瞬間、私の身体に鋭い電流が走ったように感じました。
2年近く男性から遠ざかっていた私の身体は、彼の巧みな舌の動きにたちまち翻弄されました。
「あ、ああ、だめ」
口では何とか抗おうとしますが、身体はもはや制御できる状態にありませんでした。
彼の唾液でねっとり濡れたち首はびんびんに硬くなって....
そんな私の様子に満足げな笑みを浮かべた彼は、いよいよ私の下半身へと手を延ばしてきました。
ほとんど抵抗らしい抵抗も出来ないまま、スコートの中から白のアンダースコートとブルーのパンティを脱がされて...
彼は両サイドの肘掛に私の両足を乗せるような格好で大きく押し広げ、とうとう何も覆うものがなくなった私の恥ずかしい部分が彼の前に剥き出しにされたのです。
私の身体はすでに充分感じていたので、アソコはずいぶん濡れていたと思います。
彼は、私の股間に顔をうずめるようにして、恥ずかしい部分に舌を這わせてきました。
女の身体を知り尽くしたその洗練されたテクニックに、私は何も知らない処女のように狂わされました。
そして、もちろん口では言えませんでしたが、目の前にいる黒人男性の逞しいモノに焦がれていたのです。
彼はたっぷり私のアソコを堪能した後、ゆっくり立ち上がりました。
朦朧とした視界の中で彼の短パンの前が今にも破れんばかりに盛り上がっているのを見つめました。
まるで、その中に巨大な胡瓜がひそんでいるかのように。
彼が、短パンのジッパーを下ろすとと同時に、初めて見る黒人の逞しい幹が弾けるように姿を現しました。真っ黒で、隆々と天を向いてそそり立ち、長さは30センチ近くあるモノが...
彼は、私の股間に腰を割り込ませるようにして、ゆっくりその逞しい幹を押し入れてきました。
私のまだ経験の少ないアソコにズブズブと音を立てるように。
彼は決して乱暴ではありませんでした。
時にはゆっくりと大きく、そして時には小刻みに早く、まるで私の膣内をかき回し掃除するかのように巧みに腰を遣ってきたのです。
私の身体は彼のリズミカルな動きの前に完全に翻弄され、これまで経験したことのない快感に蕩けました。
私は、すがるように彼の大きな背中に手を回し、必死に堪えていた声もあえなく徐々に高まっていったのです。
いつのまにかもう一人の黒人男性が部屋の中に入ってきたことに気づいたのは、フィニッシュを迎える直前でした。
その高校生くらいの黒人男性(あとから、息子だとわかったのですが)は、すでに下半身を剥き出しにして、明らかに血走った視線を私と彼の結合部分に注ぎながら、自分の幹を扱いていたのです。
彼は、その姿に気づきもせず、ゴールに向けて唸りをあげて腰使いを速めてきました。
「中に出すよ」息を荒げながら同意を求める彼に私ははっきり答えました。
「な、中にちょうだい」
私は、この快感が少しでも中断することを嫌ったのです。
その私の言葉と同時に、彼は大きな雄たけびとと共に、私の膣の奥深くで射精を開始しました。
彼の幹が激しく痙攣し、私の子宮壁に向けて噴水のように断続的に白い飛沫を上げているのをはっきり実感しました。
彼の放出は信じられないくらい長く続きました。
そしてようやく彼が私の身体から離れると、堰を切ったように私のアソコから彼の放った雄汁がどっとあふれ出てきたのです。
その時、彼はようやく側にいる息子の存在に気づき、日本語のわからない息子になにやら地元の言語で話かけていました。
その言葉に頷いた息子は、ぐったりした私の身体を四つんばいの這わせ、バックから充分大きくなったモノを嵌めてきたのです。
父親に比べたらずいぶん乱暴な動きでしたが、その若さに任せた動きが私の身体を再度麻痺させました。
彼は黒いお尻を私の白いヒップにへばりつかせるように、激しく攻めてくる。
そして、父親同様、そのまま私の中で果てました。
その黒人親子はそれから暫くして帰国しましたが、私は今でも忘れません。
彼らの放出した夥しい雄汁の量とそのねっとりした粘り気を。
ちなみに、母国では資産家の彼は、当時55歳。
正妻に6人の子供がいるほか、若い妾6人に計15人の子供を産ませたそうです。
その妾の中には、15歳になったばかりの日本人もいるそうです。
幼い頃に孤児になった彼女を引き受け母国に連れ帰り、最近早速孕ませたとの噂を聞きました。
その中で印象深い思い出をお話します。
あれは今から18年前、当時陸送の仕事をしていてその日も朝、岐阜のとあるディーラーに納車して以前から行って見たかった雄琴にと足を向けました。
京都から湖西線で雄琴駅に到着。
事前の情報は今のようにない時代なのでぷらぷらと琵琶湖方面に歩いていると一台のタクシーが追いかけてきて
「おにいさん、行くの?」
「そうですけど」
「いい場所紹介しますよ。乗ってください」いわれるまま乗車するとやがて周りの風景にそぐわない建物が目に飛び込んできた。
「予算はどれくらい?」
「こっちの相場知らないから」
「大体、聖徳大使3枚で120かな。そのあたりが妥当だよ」
「じゃ、任せますよ」
お城のようなお店に案内され、中に入ると10人くらいの男性が土下座でお迎え。
少しビビッたが一応料金の確認をすると先程の内容でOKとのことなのでしばし待合室で待つ。
すると変わる変わる女性が僕の前に登場し、挨拶して札を置いていく。
「吉原と違うな」と感じながらやがて男性店員が
「お気に召した子はいましたか?」今までの経験で見た目とサービスは反比例するのを知っていたのでワザとお勧めの子を聞くとやはりそれなり綺麗な子を進めてくる。
そのうちの1人、源氏名はチェリーさん!
年は21となってるがどうみても27の人をしつこく進めてくる。
サービスが悪かったらチェンジも出来るとの確約を取り、その子に決定!
やがてチェリーさんが登場。
男性職員が土下座する間を腰に手を回して3階のお部屋に。
「トイレ行きますか?」
一応片通りにションベンし、部屋に入る。
最初はなんとなくお互いにぎこちなかったが、一服しながら談笑してると出身が僕の地元だという。
試す為に色々探りをいれると町の様子も一致している。
思い切って本名を聞くとなんと中学の先輩だった。
そういえばどこかで見たような感じがしていた。
とたんに打ち解け、さあこれからという時
「チョッと待ってて」とD美(ここからは本名でいきます)は部屋をでていった。
しばらくすると帰ってきて
「お店出ようか」言われるままに階段を降り、裏口で待っていると
「おまたせ~」とD美が私服で颯爽と現れた。
結構地味な格好だなと思いながらタクシーに乗り、しばし走るとマンションに到着。
「降りて」
「ここは?」
「私のマンション。さあ入って!」
結構雑然とした部屋に入り、ソファーに座っていると
「お店だと落ち着かないから今日は上がったの。お腹空いてない?」
「空いてます」
「お寿司でいい」やがて上寿司が届き、2人で談笑しながら昼食。
「お店、いいんですか?」
「平気!私結構売れっ子だから無理が聞くのよ。でも本当に懐かしいわ。偶然って面白い」D美はうれしそうに話している。
「そういえば突然、中3の秋に引っ越しましたよね?」
「・・・・・・」D美は黙っていたがやがて重い口を開いた。
両親が離婚し、D美は母親と実家の九州に帰って地元の高校に行っていたが高2の時、母親が若い男性と再婚し、ある夜母親が不在の時にその義理の父に寝床を襲撃され、処女を奪われたという。
その後も母親が夜の商売でいないことをいいことに毎晩犯されたらしい。
全て中だしだった。
ある日の朝、食事をしてると吐き気に襲われ、洗面所でゲーゲーとした時には絶望が走ったそうだ。
そう、出来てしまったのだ。
誰にも相談できず、何度も手首にナイフを当ててみたり、列車に飛び込もうとしたらしいが死に切れず、やがて中絶ができない状態になってしまった。
母親がおかしな様子を察知した時はすでに5ヶ月だったそうだ。
でもこれからが地獄だったと泣きながら続ける。
母親はD美を激しくなじり、折檻してきた。
お腹もガンガンと蹴ったそうだ。
やがて激しい痛みと伴に股間から鮮血が流れ出した。
必死に自分で119番し、病院に担ぎ込まれた時は意識がなかったという。
目が覚めると看護婦さんが悲しそうな目で
「赤ちゃん、駄目だったわ。どうしてこんなことになったの?」
なにも答えられない抜け殻のような日々だったらしい。
やがて警察の事情徴収が始まり、母親は刑務所に、義理の父も手配されたがすでに逃亡していて地元にはいなかった。
そこからが地獄だったと・・・。
田舎なので直ぐに噂は広がり、D美も逃げるように地元を後にし、その後はお決まりのコース。
生活のために年を偽り毎日毎日色々な男性の欲望のはけ口になっていたそうだ。
必死にお金を溜め、3年前に雄琴にきたそうだ。
雄琴を選んだのはなるべく知らない人が多い場所に行きたかったと・・・・。
「でも、中学の時の思い出は私の宝なの!今日、こうしてあったのも神様のお導きだわ。私を思い出の中に連れて行って!」そういうとD美は僕にしがみつききつく抱きしめてきた。
D美は行為の最中、ずっとうれしそうに泣いていた。
僕も昔のD美を思い浮かべながら力の限り、D美を愛した。
翌朝、目が覚めるとD美はまるで少女のように恥らっていた。
時間が戻ったように。
そのまま2日D美と愛の営みを続けた。
もちろんナマで中だった。
また来るよと約束し、D美のマンションをでて次の仕事に向かう時は後ろ髪引かれた。
その後、連絡をいれても電話は不通。
お店もやめていた。
先日、とある集合住宅の集中工事に立ち会った時、母子家庭の一軒の母親と仲良くなりちょくちょく仕事だと行ってお邪魔していました。
彼女はF美と言い、年は36!18で出来ちゃった婚して娘はすでに17と食べ頃!
最初はお茶だけでしたがやがてF美本体をご馳走になり始め、次第に結婚を考えるようになった。
ある日、時間が空いたのでアポ無しで行くとF美は留守で変わりに娘のA子が在宅していました。
「お母さんは?」
「今日は帰ってこないって!」
「旅行?」
「そう、男と」
なにか裏切られた感覚になり、もう来るのはよそうと思っていると
「上がっていけば?」とA子。
丁度昼時でA子は意外と家庭的に手早く食事の支度をしてくれ2人でランチ!
「学校は?」
「今日は土曜だよ」
やがてお昼も終り、A子は洗い物を始めました。
やっぱり若い子はイイ!
後姿がなんとも素晴らしい!
ウエストのくびれはF美の比ではない。
気がつくと引き寄せられるようにA子を後ろから抱きしめていました。
「あっ、いけないんだ!お母さんに言うから」
「本当か?」
「う・そ!」そう言うとA子から舌を絡めて来ました。
下を探ると制服の中はすでに湿っている。
「このまましようか?」
「いいよ」
すばやく下半身のみ脱ぎ捨て、A子のショーツを
脱がし、バックから鋼鉄の鋼を挿入!
水道の流れる音とピチャピチャと結合部分からの隠微な音だけが部屋に響いている。
やがて絶頂!
「いくよ?」
「いっぱい出して♪」
なんともうれしい返答!
遠慮なく4日溜めた欲望の液を中にたっぷりと送り込んだ。
息を切らしながら体を離すとA子は床に足を広げて座り込み
「よく見てて」やがて欲望の液がゆっくりと床に流れ出した。
なんとも色っぽい子だ。
その様子にますます興奮し、ベットに移動した後はほ乳動物丸出しのただの雄、雌になり、気が遠くなるまでA子のおまんこに欲望の液を放出し続けました。
その後、F美は新しい男が出来、同棲を始め、A子はお邪魔虫になってしまったのをきっかけにA子は僕が面倒みることになった。
私はエロ本と同じ事をしたり、クリトリスを弄ったりしてました。
ある時いつものように私がエロ本を読んでいると、それが父に見つかってしまい、
「何をしているんだ」という事になり、それから何故か父が覆いかぶさってきました。
既にぐちょぐちょになっていた私のアソコを父の指がいやらしくなぞります。
「こんなになってるぞ」と父が私の目の前に、愛液でてらてら光る指をチラつかせます。
私は「今からあのエロ本と同じようにされるんだ」と子供ながらに思いました。
父はまず部屋の鍵を閉め、私の服を脱がせます。
私はエロ本のように気持ち良くなりたかったのでなされるがまま…
父は私のまだ未成長のオッパイやアソコをペロペロと舐めて、指を膣に入れてきます。
痛いのは本を読んで知っていました。
指一本でもキツくて、でも気持ち良くなって来ました。
父は自分のアソコを出して、私に舐めさせます。
でも無理強いはしませんでした。
二人のアソコが適度にぬるぬるになったので、父がバックからゆっくりと挿入してきます。
亀頭が入ったところで父が
「入れちゃうぞ?」と聞きました。
私はコクリとうなづいて挿入続行。
ついに奥までペニスが届き、父はそこで我慢出来なくなって中出ししました。
その時はまだ初潮を迎えてなくて…。
私は痛いと言って、ペニスをゆっくりと抜き取ってもらいその日は終了。
それから休みの日は毎日父とエッチをして慣れていき、声も出すようになりました。
今は気持ちいいセックスを楽しんでいます。
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