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この風俗嬢は私が気に入っているらしく初めて指名した時から冗談で
「生中出しってダメかな?俺、ゴム苦手なんだ…アレルギーで…」
と嘘八百を言ってみると、ちょっと悩んでから
「う~ん…貴方カッコイイから…特別ね!!本当はゴムは絶対に着けないと…妊娠したら仕事が出来なくなるし…」
「でも…貴方は私の好みだから…妊娠しても悔いはないは!!特別ね!!」
「絶対に中出しさせる事は言わないでね…ママやヤクザがうるさいから!!」
と生挿入生中出しがokでした(^_^;
<案外言ってみるものですねf^_^;この店ではゴム付きの隠れ本番が主流なのに…>
その時は、たっぷりと中出しした後に逆流を見ようとM字をキープさせようとしましたが、恥ずかしいの一言で直ぐシャワーを浴び見るのが出来ませんでした。
それから何度か通い、毎回彼女の方から小声で
「お願い…今日も中で出して…子宮で貴方が感じたい…」
と言われた日にゃ!!…彼女の希望通りたっぷりと中出ししてあげました。
今夜は仕事が忙しく気付けば1年経過していましたが、ダメ元で彼女の携帯にtelしてみるとやっぱり出ない…
そうだよな…1年も連絡しなきゃ…せっかくの中出し専用のいい女をget出来ていたのに…と諦めかけて来た時に
彼女から
「久しぶり…近くに居るの?お願い!!来て!!…」
おっ!!1年もほったらかしにしたのに…これは男として行かなくては!!と店に急行しました。
店に行き個室に入るや否や、涙を浮かべながら抱きついて来て
「どうしていたの?淋しかったんだよ…1年もほったらかしにして…」
「凄い心配だったんだから…」
この時はビックリでした。
まだ脈があったんだと。
1年もほったらかしにしていたのに、まだ脈があるんだ…これは関係を復活させなきゃと思い
「ゴメン仕事が忙しくて…今日は近くまで着たから雪に会いたくて…」
とオシリの付け根に小指を添えオシリを鷲掴みにしキスをすると…
「はぁ~…」と声を上げ潤んだ目で
「お願い抱いて…」と一言。
彼女をゆっくり愛撫しながら脱がすとアソコは大洪水!!
69に持ち込みちょっと舌を入れただけで潮を噴く始末!!
彼女からゴム装着の要求もなく、彼女が下になったので私も気にせずそのまま生挿入!!
子宮を突付くが如くゆっくり奥深くまで挿入すると
「そう!!これ!!…痛い!!…子宮に当たってる!!」
「これなの!!私が欲しかったのは!!…」
と下から抱きついて来て
「お願い!!今日は1年分を子宮で感じさせて!!」
「私と一緒に逝って!!それが私一番気持ち良いの!!お願い!!」
これを聞いた日にゃ!!ほったらかしにしたお詫びにと子宮をがんがん突きまくり
「いっ・痛い!!でもこれが良いの!!」
「お願い!!私が逝く時に中で頂戴!!」
「中であなたの温かいのを感じさせて!!」
このセリフを聞いたら誰でもビンビンになるでしょ!!
そろそろイキそうになったので、高速ピストンに入ると
「あっ・あっ・イッ・逝きそう!!」
彼女が逝くのに合わせて、3週間分を子宮奥深くにどっぷりと中出しして来ました。
彼女は
「あぁ!!凄い!!いっぱい子宮に入って来る…」
「温かいのが私の中に!!…凄い!!まだ出てる…!!」
さすがの私もビックリでした。
これでもかと射精感が続いたので…
彼女はティッシュを数枚手に取り、私達の結合部の下にあてがい布団に垂れない様にして、私が腰を引き抜き直ぐアソコを押さえましたが、そのティッシュを私が抑え今日は垂れて来るのを是非見せてとせがみましたが全然出てこないんです(?_?)
1・2分しても…もしかして、全部子宮の中?これで完璧に妊娠?
まぁいいか!!と諦め眺めていましたが、彼女も恥ずかしいを連発し、必死で私の要求に応えようと下っ腹を押していましたが出て来ません(?_?)
彼女はいつも中出しの後、速攻でシャワーを浴びていましたが今夜はそうはせずに直ぐ下着を付けアソコにティッシュをあてがい
「今夜は、貴方の分身を中に入れておくね♪1年振りだから…」
「この後のお客には、生理なので今日は…と断るね♪」
「火曜日に貴方が来るまで、ずっと入れておくね♪」
「火曜日に貴方が来たら、ママに言って早退するからホテルで思う存分中出しして!!10回でも20回でも…」
と言うので一瞬引きましたが、火曜日にまた来店する約束を付け今日は引き上げて来ました。
火曜日にまた彼女の要求通り、ホテルでたっぷりと中出しを楽しみたいと思います。
ついでにアナル中出しも!!
今日は「人妻由里」の最終回、一番最近(一昨日)の話をしましょう。
でもこの話いろいろな伏線がありその状況を知らないと判りにくい点もあるでしょうから、ちょっと退屈でしょうがお付き合いください。
嫌なら本題から読んでもいいけどね。
1.
前回由里の再婚についての話の中で当時私が単身赴任であったと 書きましたが、実は彼女の結婚式の直前私はそれまで勤めていた会社を止め自分の会社を設立していました(従って自宅に帰っておりました)。
由里は結婚後も手放せないと思っていましたので 結婚相手は新しい事務所の近くに住む男が良いと考え結果として彼女は私の事務所からくるまで30分程度の町に住んでいます。
2.
現在彼女はさるバーの代理ママをしています。
彼女の学校時代の親友が経営している店なのですが、その友達が今年7月に交通事故で重症を負い今年一杯は働けないので助けてくれと頼まれピンチヒッターをしている訳です。
由里は最初の亭主と別れてから2年間ほどバーでホステスとして働いた経験もあり、店の女の子(4人、全員学生アルバイト)に任せるより信頼できると依頼されたそうです。(余談ですが由里が経験している男9人の内、私・最初の亭主・現在の亭主の3人を除く6人はその当時の指名客で営業上それぞれ1-2回の関係だったそうです)
亭主も最近は由里とセックスレスの状況ではあるし、彼も会ったことのある「親友からのやむを得ぬたのみだから」と快諾してくれたとのこと。
3.
というわけで、由里は8月からママとして働き始めました。
彼女の美貌と親しみやすい対応で彼女がママになってからかえって繁盛しています。
だけど私にはちょっと不便になりました。
彼女の店は20時から翌朝3時まで、彼女が床に入れるのは朝の4時、貧血気味の彼女が起きるのは昼過ぎといった状況になってしまいました。
起床後は家事(掃除・洗濯)を済ませ、亭主の夕食を作り、店で出すおつまみを作っていると夕方5時は過ぎてしまいます。
おまけに時にはママトして客と同伴出勤もせねばならず私とのデートもお互いの時間調整に苦労することとなってしまいました。(それでも何とか週2の関係は続けていますがね)
お待たせしました。それでは本題です。
一昨日の水曜日由里から「会いたい」と電話がありました。
この日は5時まで会議が入りダメと言ってあったのですが「相談があるので是非来て」とのこと、何とか6時に彼女の店に着きました。 (彼女とHせずに店に行ったのはこれが初めてです)
「相談ってなんだ」と聞くと
「お客さんの一人が店の女の子Hチャンにぞっこんで何とか抱かせろとうるさいの。だけど彼女学生のアルバイトだし、それとなく打診してもイヤだって言うの。貴方誰か適当なかわいい子しらない?」とのご質問。
「おれはそんな子知らないし、町に出ればデリヘルの看板や張り紙が氾濫してるじゃないか。ちょっと割り増しを払い1日臨時にそんな子を雇ってヤラせたら。それがダメならお前が同伴して満足させてやったら」
「バカ!私はお客と同伴しても食事だけ。Hは貴方だけで充分」
「嘘言え。もう何人と寝たんだ?」
「誰とも寝てない。信じて」
だんだん怪しい雰囲気になってきました。
時間を見るともう6時半。
7時半には店の女性達が出勤してきます。
私は「それじゃ検査してやる」と、カウンターに由里を抱き上げパンティを脱がせてM字開脚をさせました。
由里のマOコは私との荒淫にも拘わらず中はきれいなピンクですが大陰唇の着色は進み小陰唇の膨らみも増しています。
中に指を差込み匂いを嗅ぎ味をみました。
彼女の愛液の匂いはするものの男の匂いや味はしません。
しかし彼女には
「他の男の匂いがする。罰を与える」とソファーに移動し(時間が無いので前技無しで)即生挿入、この時点で既に7時を過ぎ、ヤバイと思い射精を告げると
「ダメ。飲ませて」と言います。
「何でだ」
「だって、ここにはシャワーも無いし絶対後で貴方のが垂れてくるから匂いでお客さんに怪しまれる」
「そんなことか。いい方法があるから心配するな。行くぞ」
ドックン、ドックン、ドックン
「アアーーーーン、こんなとこれで犯されてる、イク、イク、イクーン」
終わって7時15分、「どうするのよ」と彼女は怒った顔。
私は店に於いてあるスパークリング(ガス入り)ミネラルウォーター(実はこれは私の会社が取り扱っている商品で由里に買わせているもの)のペットボトルを持って彼女をトイレに連れていきました。
便座に彼女をヤンキー座りさせペットボトルの口を彼女のオOンコに挿入。
ボトルを振ると水が勢い良く噴出しました。 (良くコーラをビデ代わりに使うと言うことをききますが、コーラだと後でベトベトしますし絶対ガス入りミネラルウォーターの方がお勧めです。欲しい方は当方にご連絡を、格安で提供します。と言っても連絡先が分らないか)
「冷たいーー」
「我慢しろ。それとも客にお前のマOコ触らせ俺の種汁の逆流を確認させるか?」
「そんな苛めないで。きれいにして」
トイレを出て彼女がパンティを履き終えたのは最初の子が出勤してきた僅か3分前でした。
危ない危ない。
でも、由里は絶対客と寝てるな。
今度白状させていたぶってやろう。
由里と伊豆で関係を持ってからは、彼女が週2のペースで我家に来て泊まって帰るようになりました。
幸い私は単身赴任中で彼女が家にきても何の支障も無い状況でした。
私の家は新築で2階建てマンションの2LDKでしたが、私以外は全て新婚か同棲中のカップル、夜になるとかすかに悩ましい声が聞こえ、特に風呂に入っていると上の階やお隣のカップルの声やHしている水音まで鮮明に聞こえてきました。(マンションの音と言うのはかなり防音の良い所でも風呂場は音の伝達が良いので皆さんも気をつけた方が良いですよ(笑)。
私は逆に由里のあげる嬌声を皆に聞かせてやろうと
「おれのチOポがどこに入っているんだ」
「私のアソコ」
「アソコじゃわからん。 ちゃんとどこか言え」
「由里のマOンコの中」
「どんなふうに?」
「生でズッポリ。 アアー イクーー」
「どこに出されたい」
「中に来てーー、中アーーーーー」
なんて楽しんでいました。
でも、風呂場ではわざと(避妊処置もしていないので)外だし由里に種汁を飲ませ寝室に移ってからは安全日以外はマイルーラを使っての中出しです。
そんな関係が2年強続いて由里も30歳を超えました。
すると「貴方の子供が欲しい。奥さんと別れて」と言い出しました。
妻には愛情を感じられない関係ではありましたが別れるつもりは無く、由里を説得し二人で結婚相談所に行き(勿論私は父親役)適当な相手(当時32歳)を選び見合いをさせました。
彼女がその相手と2回目に会った夜、風呂場で彼女を見ると首筋・乳房・内股にキスマークを発見!
「彼にやらせたな」と聞くと
「彼にプロポーズされたの。貴方が結婚してくれないから、彼と結婚するの。だからしょうがないでしょ。貴方が悪いのよ」との話。
「彼のチOポはどうだった?」
「貴方のより太かったけど柔らかいの、早いし。 テクも無くって私イッタ振りしてた」
「生でやらせたのか?」
「ううん。 生は貴方だけ」
という訳で由里はYと婚約しましたが2ケ月間の婚約期間中も由里との週2の関係は続きました。
ディズニー・シーやUFJにも出かけ、外から見上げれば分るようなホテルの窓際で彼女を貫いたり嵌め撮りをして彼女の逝き顔やマOンコから私の種汁の逆流する様を撮り
「これからも亭主には生でさせるな!命令に逆らったらこの写真を亭主に見せるぞ」と言うと
「そんなこと言われなくても、絶対に亭主には生でさせない」と約束しました。
結婚式の前夜、いつものように由里に中出ししようとすると
「今日はイヤ。かんべんして」と逆らいます。
「なぜだ!」と問うと
「だって中出しされると貴方のザーメンが明日か明後日まで私の中に残ってるの。彼にバレちゃう」と言います。
「かまうもんか。新婚初夜で興奮しておつゆが多いのと言っとけ」とタップリ(いつもより大量に)中出ししてやりました。
きっと結婚式の最中垂らしていたに違いありません。
そして彼女は新婚旅行へ。
私もこれで一安心、亭主にも悪いから暫くは我慢するかと思っていたのですが、二人が旅行から帰った翌朝彼女から電話。
「彼とじゃダメ。貴方じゃなきゃイケ無いの。貴方が欲しい」と亭主になんと言い訳して出てきたのか知りませんが私の所に駆け込んできました。
それからは週2中出しの関係が復活してしまいました。
因みに亭主とは新婚半年はゴム付き月2の関係でしたが3年経た最近は全くのセックスレスだそうです。
ただ一度だけ由里から早朝の電話、何事かと思ったら
「昨晩亭主に中出しされた。着けてたゴムを途中で外したらしい」とのこと。
「すぐに貴方の種汁で奴の精子を薄めて欲しい。今日は危険日だから貴方の子供が欲しいの。亭主の子供として育てるから」と。
勿論希望を叶えてやりましたが、残念ながら私も亭主も妊娠させることは出来ませんでした。
亭主には中出しさせるなと約束させたのは私ですが、時には彼に中出しさせ子作り競争するのも悪くないなと思っている今日この頃です。
まだ一ヶ月たっていないのに、仲間の男の子たちの視線が、いやに絡みつくんです。
だれもいなくなった店内に忘れ物をしたので戻ると19才と18才の兄弟で働いている子たちがいたのです。
ニヤニヤ私を見ています。
「それじゃ、お先に~」と言うが早いか厨房に引きづられ、抵抗虚しくあっと言う間に丸裸に。
「やっぱりな、イイ顔だけじゃなかったよ。すんげー巨乳だよ」と、私の胸を荒々しく揉み始めました。
「声が出たら守衛がうるさいぞ」と脱がした私のパンティを口に押し込みました。
兄は上半身、弟は下半身。
クンニされ思わず、あふあふと声を出していました。
「んじゃ、まず俺からな」と兄のチ○ポがググッと入って来ましたが、大きくてなかなか全部はいりません。
そんな時、弟が乳首をベロベロ舐め始め・・・
私は乳首を舐められながら、挿入される感じてしまいます。
ズブズブーッ極太が子宮口まであたり、気持ちよくなってイキそうになります。
「あー絞まる、絞まる、出そうだ」と兄が言うと亀頭が数段大きくなり、ビクンピクンと大量に中だし。
続いて弟、兄に負けないデカチンで
「いやぁぁぁ大き過ぎるーオ○ンコ壊れるー」叫ぶ。
その声にますます興奮したようで、10分ほど挿入して、ドバッドバッと大量中だし。
妊娠出来ない体質なので、今度は私から迫ってみようかな。
同時進行は無くその都度一人に限定した関係ですが、20年間で10人、ただ9人目の人とは10年、現在進行形の恋人とは5年のお付き合いになります。
自慢ではないですが、全ての恋人が人妻それもナンパげゲット、年齢の割にはすごいと思いませんか?
今日は現在進行形の33歳の人妻由里との出会いと最初のHについてお話しましょう。
彼女と出会ったのは、5年前彼女が28歳、私が53歳の12月でした。
彼女がMデパートでショッピングをしている時、 すごい美人がいるなと思い暫く彼女の動きをチェックしていました。 どうやら彼女はブランドものの服をほしそうなのですがどれにするか迷っている様子。
近づいて「こっちがお似合いでしょう」と声を掛けました。
買い物も終わり
「これからお茶でも付き合ってくれませんか」と尋ねると
「30分ぐらいなら」とのうれしい返事。
お茶しながら話の聞くと彼女は20歳で出来ちゃった結婚、しかし亭主が遊び人で23歳で離婚、子供は亭主の実家が引き取って彼女は淋しい一人暮らしとのこと。
その日はお茶だけで別れましたが30分を有効に使って翌週伊豆の温泉に行く約束を取り付けました。
私は早速専用露天風呂付きの部屋を予約し当日伊豆までドライブ、着いた時には夜の10時過ぎになっていました。食事は途中ですませていましたので彼女に風呂を勧めました。
彼女が風呂に入っている最中頃合を見て私も侵入。
彼女は「イヤ」なんて恥らっていましたが、私が湯船に足を入れるなりフェラってくる始末。
亭主(最初の男)と別れてから6人の男と寝、私が8人目の男だったことは後で寝物語にききだしましたが、その時は「3年ぶりなの」と言っていました。
私のお返しのクンニ、彼女は幼児体系というか乳房は小さく陰毛も薄くおOんこの周りには全く毛のない私ごのみの景色に感動しました。
そして彼女の中に初めての挿入、風呂の中ゆえゴムはなし(私は生派なのであってもつかいませんが)生の挿入です。
そこで又びっくり、100人以上の経験豊富な私でしたが、彼女の中はそれまでに経験したことのない狭さだったからです。
余り長く時間を掛けては12月の露天風呂という場所柄風邪を引くかのぼせるかなので、彼女が軽く逝ったのを見届け「外に出して」と言うのを無視して中出ししました。
彼女のおOんこから私のザーメンが垂れ落ちお湯の中に湯葉のように漂いました。
それを慌てて桶でくみ出したのは楽しい思い出です。
それからはベッドに移動、2回の中出し。
シーツが彼女の愛液と私の逆流液でビシャビシャになってしまい、(彼女は自分のベッドに移って寝たから良いのですが)私は大変冷たい夜を過ごすことになりました。
その後彼女は30過ぎで再婚しましたが、その経緯と結婚式に付いては次回お話します。
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