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投稿No.1004
投稿者 ルック (35歳 男)
掲載日 2003年11月08日
【投稿No.: 959の続き】
ひとみちゃんに2回たっぷりと中出しした・・・その後です。
あれから、もう一度、ひとみちゃんと逢い、本当の名前がSちゃんであることが判明したのですが、そのときも、3回中出ししました。
危ない日とのことでしたが、今まで中出しで妊娠したことのない都合のいい女の子でしたので、たっぷりと中出ししましたよ・・・搾り取られるようで・・・気持ち良かったです(笑)。

それから、彼女と温泉のことでメールしていると、露天風呂に行ってみたいとのこと・・・チャンスです。
早速、温泉を予約して、彼女を迎えに行くと、準備をして待ってます・・・。
今夜は、たっぷりぷりぷりと中出しできると思うと、貸し切り露天風呂でもチンチンが鋼鉄の凶器になってしまいますが、ここは後のお楽しみです。
何回か、内湯と露天風呂に入ってから、この宿の名物でもある豪華な夕食を二人で堪能した後、さらに二人で内湯に入り、身体を温めてチンチンとおまんこを綺麗にしました。
それから、テレビを見ながら布団の上で狂乱の一夜が始まりました。
まず、ディープキッスから始まり、全身リップ・・・クンニとフェラ、激しいシックスナイン・・・
そして、いよいよ挿入ですが・・・フェラで温めてもらい、彼女に騎乗位で入れさせます。
おまんこは、もちろんじゅるじゅるのぐちゃぐちゃですから、すぐ温かいおまんこに鋼鉄の凶器と化したちんちんがヌルリと入ります。
それからの彼女の乱れ方はすごかったですね・・・温泉の湯の効能もあったらしく、腰を激しくグラインドさせています。
私は、彼女の腰を掴み、激しく突き上げます。
そして、彼女は逝き、私は噴火しました・・・中出しです。

さらにチンチンをフェラで綺麗にさせてから、第二ラウンド・・・なんと今度も騎乗位です・・・彼女は、これが一番感じるらしくて・・・。
このような狂乱の一夜で、彼女のおまんこには、私の白濁したての精液がたっぷり噴出されました・・・もちろん、温泉のお湯で綺麗にしましたが・・・。

また、今度は別の温泉で彼女と中出し三昧をして、私の子どもを孕ませてみたいと思います。
みなさんも、中出しを楽しんでくださいね・・・中出し万歳!

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投稿No.1003
投稿者 欲魔 (19歳 男)
掲載日 2003年11月08日
【投稿No.: 864の続き】
あれから姉(以前にも書いたとおり血の繋がりは無い)との関係は順調。
最近ではデートまでしている。
知っている顔に遭う事もあるが、事情は大概のヤツに説明済みで何の後ろめたさも無く陽の下で手をつなぎ歩いている。
そしてつい先日、姉と二人になる機会があり、SEXした…。

最近では俺とすることを考えるだけでびしょびしょになるらしく、前戯ナシでの挿入が主流になってしまった。
いきなり挿入してやるだけで姉はモードチェンジしてしまい、媚薬を使っていたころとさほど変わらないくらいだ。
激しく掻き回し、奥に叩きつけ、要点を責める。
姉の声は大きく、近隣に聞こえないか心配だが…やってる最中にそんなことは気にもならない。
「ダメダメ、もうイク…あぁ!イッちゃう!!」と早くも達しそうな姉は俺の身体にしがみ付いて腰を密着させようとする。
射精の瞬間、俺と姉はキスをしてお互いの繋がりを確かめ合った。
舌がもつれそうになるほど絡めあった。
精液が迸り、姉の奥へと流れ込んでいく…。
その精液の熱で姉はまたイッた。
姉の膣は圧力に強弱をつけて、俺のペニスを搾り、射精を更に促す。
お互いに放心状態になり、30分近く繋がったままだった。
呼吸が整ってきた頃合を見て、姉が俺に言った言葉は鮮やかだった…
「赤ちゃんできたし、コレで当分お預けだね」
「今、何て?」
「うん、病院行ってきたら三ヶ月めだって♪」
その嬉しそうな姉の表情を俺は忘れない。

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投稿No.1002
投稿者 ごっくんマニア (30歳 男)
掲載日 2003年11月08日
ときどき会ってた、Kと久しぶりにあった。
俺以前の男とはすべてゴムありだったと言っていたKだが、俺とは会うときは必ず生でやってる。
今では、知り合いの子からピルをもらっているらしく、中出しオッケイ。
ただ、中出しするだけじゃつまらないので、今回はフェラをたっぷりさせた。
制服を着たまま、手を使わずに口だけで。
いやらしい音が出るようにデイープスロート。
たまってたのでそのまま出したかったが、がまんして69へ。
クリトリスを得意のスペシャルクンニで攻めるとすぐにイってしまった。
Kはこのクンニにハマっている。
いままでの男で最高だと。
その後、立ったまま後ろ向きにさせて、バックから挿入、Kもしたくてうずうずしていたのですぐに、う・うん・・っと声が出てきた。
その後、座位に変えて、Dカップのおっぱいを揉みながらたっぷり中出しした。
出した後もアソコに力を入れさせ、搾り取らせた。
そして立ち上がらせて、垂れてくる精液を口に含ませたが、飲むのは嫌だと言ったので飲まないともう一回しないぞと言ったら、目をつぶって飲んでくれた。
その後シャワーを浴びながら2回がんばった。

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投稿No.1001
投稿者 ヤス (32歳 男)
掲載日 2003年11月08日
【投稿No.: 989の続き】
ミイ(これからはNでいく)は暇さえあれば携帯にメールしてくるようになった。
外回りの仕事なので時間の都合はいくらでもできるのでしばしば新宿のラブホでくたびれたオマンコのお相手をしていた。
Nは稼いだ金を惜しみなく俺に使ってくれるようになった。
「お金沢山もってると旦那にばれるじゃん」屈託がない。
「旅行にいこうよ」Nからの提案で男2人、女2人で伊豆に出かけた。
Uと言う同い年の連れがまた素晴らしく可愛い子で絶対喰ってやろうと密かに計画。

ホテルにチェックインし、貸切風呂に4人で入る。
もちろんタオルで隠したりはしない。
「先輩、いいっすね!2人」
「そうだろ?溜めてきたか?」
「爆発しそっす!」
後輩のRはやる気満々!
やがて夕食が終り、部屋を別れ、とりあえずNとの中だし1本。
「4人でやらないか?」
「スワップする訳?」
「そう!」
「いいかも」
内線で2人を呼びつけると既に1回戦が終了していた。

4人入り乱れての異種格闘技戦開始!
それは人とは呼べないような光景だった。
何回、中に出しただろ?覚えて無いくらい。
UばかりにかまっているとNのやきもちは凄い。
朝までチンポ咥えっぱなしである。
上と下で・・・・。翌日も出かけないでひたすら食事、オマンコ、食事、オマンコの繰り返し。
後輩はぐったりとして動かなくなった。
だらしない奴だ。
しかたなくNとUとの3Pに変更。
流石に出は悪くなったがまだ固くなるチンポは変わる変わるNとUに出入りしている。
最後は2人まとめてチンポと指でいかせてやった。

今、3人は死んだように眠っている。
俺は海風にあたりながらしばし一服。
さあ、夜に備えよう。
しかしながらNとUは役に立つかな?オマンコは欲望汁だらけでギトギトだ。

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投稿No.1000
投稿者 (20歳 女)
掲載日 2003年11月07日
今年の夏に、10日間ほど3つ年上の男友達『あき』と温泉旅行に行きました。
彼氏と呼べる人もいますが、その人とは旅行には行った事はありません。
あきとはお互い学生ということで時間がたくさんあり、学生時代に1度は長い旅行もしてみたいな…と思っている最中でした。
はたから見れば浮気にしか見えないと思いますが、旅行計画中は『友達同士だからそういうことはないだろう。きっと大丈夫』なんて思っていました。
しかしそれが甘かったんですよね。
あきは、とても私好みのとてもかわいい容姿をしていたのです。
たばこを吸う仕草や、眼鏡越しに笑う瞳、はにかむと見える八重歯、そのすべてを見ているととても癒されます。
けれどそれと同時に、いつも私の中の野獣が目を覚ますのです。

旅行初日、居酒屋で酔っ払い、激しく無防備になったあきを見ているともう理性が飛びそうになりました。
くにゃくにゃしながら息がかかるくらいの至近距離で「もっと飲まないのぅ?」などと言います。
もやもやしながら飲みますが全然酔えません。
付き合ったばかりの恋人同士、男の子がえっちまで踏み切れず、したいけど、でも…などと悶々としているような気持ちがよくわかりました。
2日目も危うい所で理性が働いたのですが、ついに3日目の夜、崩壊しました。(泣

夜中、旅館の一室で飲みまくる学生2名。
露天風呂を満喫し、テレビを見ながら笑いあっていました。
あきは相変わらず酔ってふにゃふにゃしています。
『むぅ…おあずけくらってるわんこのようだ…』と思いつつ横を見たらなんと!!しっ白い胸がッ…!!細い鎖骨がッ…!!!
浴衣がはだけまくり、裸の胸やら腿やらがあらわになっているではないですか。
女性と同じくらいきめの細かそうな肌を見た瞬間、プツリと理性の糸が切れ、20cmの身長差も気にせず、私はいつの間にかあきを押し倒していました。
あき「なっなにっ?」
私「ね、今までのわざと?」
あき「?なんのこと??」
私「私に襲えと言ってるような仕草等々。現に今も。」
あき「!!」
私「もう我慢の限界。でもヤなら言って。これ以上はしないから」
今思うと、なんか男女が逆…でもその時は本当にぎりぎりだったんですよね。
あき「や…じゃないけど…」
私「じゃないけど何?」
あき「…かしい」
私「はい?」
あき「…恥ずかしい…」
聞きました?恥ずかしいそうですよ奥さん。(誰)23の男が恥ずかしいと。
可愛い顔してこんな可愛い事を言うなんて。
この一言で理性なんて木っ端微塵です。
思いきりディープキス。
苦しそうに喘ぐ息が私にさらに火を点けます。
浴衣をずらし、体中にキスをしました。
ぺろりと舐めたり、時々強く吸って赤い印を落としていくのも忘れずに。
あきはといえば、浅い息を繰り返しています。
そっと下着の中に手を滑らせようとすると、あきが恥ずかしがって手を離してくれません。
あまりに何度も邪魔するので、帯で両手をがんじがらめに縛っておきました。
無抵抗になると加虐心にも火が燃え移ります。

するりと下着を脱がしてみると、元気になった息子君が屹立していました。
うわ彼氏のよりも大きい…ということは今までで一番大きいことに…
どきどきしながら口に含み舌を這わせていきました。
あきは顔を赤らめ、小さく声を漏らしながらいやいやするみたいに弱弱しく頭を左右に振っています。
その仕草が可愛いくて、のどを絞ったり開いたりしてあきをいぢめました。
「やっ…」と短い声がしたと思ったら、口の中にどろっとしたものが。
いぢめすぎたようです。(笑
あき「ごめ…口に…」
はあはあいいながら謝る姿はなんとも妖艶です。
私「綺麗にしてあげるね」
出されたものを嚥下してから再びあきを口に含み、丹念に舐めあげます。
本人はいやいやしてますが、息子君はまた元気になってきました。
体は正直ですね。

私の体も正直です。
可愛いあきが欲しくて、前戯も必要ないくらい濡れていました。
私「ね、入れていい?」
あき「ゴムは?」
私「ない。というか持ってきてない。」
することなんて考えてなかったのでもちろん持ってきていませんでした。
あとは何も言わず腰を沈めていきます。
あき「ぅぁ…赤ちゃんできちゃうよぉ…」
私「じゃあできないようにしなきゃねっ…いっちゃうときはちゃんと言うんだよ?じゃないと抜けないからね?」
腰を動かすとにちゃにちゃといやらしい音が聞こえます。
自分が犯しているというシチュエーションに、今までに体験したことがないほど興奮して、私も自然と声が出てしまいます。
腰を激しく動かすと、あきの声が少し大きくなります。
私「ほら大きい声出しちゃうと、お隣のお部屋の人に聞かれちゃうよ…?」
体をかがめて耳元で言うと、口を閉じて必死に耐えています。
なんて可愛いんでしょう。
いぢめたくてしょうがないんです。
結合部の湿った音とお互いの呼吸と声しか聞こえない。
さらに腰を回し、部屋中にぐちゃぐちゃと音を響かせると、あきが縛られた両手首を布団にぱたぱたさせて泣きそうな声でいいました。
あき「もっ…だめだってっ…」
私「んっ…?なあに…?」
あき「できちゃうよ…ぉっいいのっ…?」
私「ん?だからどうしたの?」
あき「い…ちゃうから…っ」
私「どこが?どこがいっちゃうの?」
あき「やあぁぁー…」
びくびくと痙攣しながらあきは私の中にぬるぬるしたものを吐き出しました。
なんという快感。
中に出されるのがこんなにいいものとは知りませんでした。
人の絶頂を上から眺めるというのもぞくぞくしますね。
こんな可愛い声で男の人がいくのを見たのも初めてでした。

抜いてみるとあきの出したものがどろどろと流れてきます。
自分でやらせといて赤面。
あき「ほんとに…大丈夫なの…?」
私「初めてだからよくわかんないけど。あきの子どもだったら産んでもいいけどね。」
あき「えっ」
私「なんて、迷惑はかけないよ。でもあきがあんまり可愛いから悪いんだよ。」
赤い顔をして布団にもぐる姿は子どものようでした。
それからは旅行が終わるまで、毎日のように中出しえっちをしていたことは内緒です。(笑

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