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投稿No.964
投稿者 なにわ56 X5X6 (43歳 男)
掲載日 2003年10月19日
今から10年程前の秋、大学のサークルのOB会があり、男性に混じりA代が参加しました。
学生当時は典型的なポチャ系でほとんど誰も相手にせず私も関心ありませんでした。
それでも「スキーに行ってインストラクターにオメコやられたとか」自慢げに言ったりしていました。
ところが就職し年下の旦那と結婚してからは、SEXが満たされたのか、30歳ころからまるで別人の様にスリムに変身したとはひとづてに聞いていましたが、今回会うとまさにそのとおりで、元々身長も168cmあったのでいい女になっていました。
子供もいないので会社勤務は続け、旦那だけでは飽き足らず何人かのチンポを咥えこんでいたのか、まさにSEXによって女が磨かれたようでした。

さて当日スーツ姿で参加したA代。
そして偶然にもその夜は私は妻、A代は旦那が不在=独身で「今日はやれるのでは!」と内心ラッキーに思いました。
OB会も2次会となり、お酒も回りA代も「女は30歳からや!」などと言い、お目当てのキャプテンにもたれかかり、ウットリする始末でした。
ここで負けてはならじと皆をまくのに苦慮、タクシーで帰ると言うA代を皆で見送った後私は素早く一緒にタクシーに乗り込み背中から腕を回しました。
レザーコートの内部は案外薄着で、ブラの感触が程よく感じられました。
さてA代はK線沿線へ8千円位タクシー代払って帰るつもりでしたので、私がN区の会社に置いてあるマイカーで送ってやると言うと素直にうなずきました。

結構お酒も飲んでいましたが、えいままよとばかりに車に乗り込み、(現在では恐くてとても出来ません)すぐ近くのラブホに向かうと、さすがに「ホテルはあか~ん」と言い、H神高速の回数券を私に渡したので、T央大通りS濃橋入り口からK状線へ。
内心「ほんならカーセックスやったろか」と思い、運転しながらA代の手を握ると
「あァ~ん」という溜息まじりの声と共に急激にウットリしだし、もはやHモードのスイッチ入ったようです。
さらに一気にA代の短めのスカートの股間に左手を突っ込むと、パンストははいておらず、レースのパンティーがじかに手に触れ、いかにも触られることを前提の様でした。
驚いた事にA代のオメコは上付で、下半身に余分な脂肪もついていないこともあり、走行中にも座ったままで無理なくクリや穴を攻める事が出来ました。
またややワキガ臭のかかったオメコの匂いが車中に漂い一層官能を刺激されました。

やがて、H高速を下り信号待ちでは隣に停まったトラックからオメコいじっているのが丸見えです。
思惑どうりカーセックスで有名な公園へと左折するとA代は一応
「えーどこ行くん」と驚いたように言いましたがその声はいかにもスケベを待ち望んでいたみたいでした。
またあたりではあちこちでカーセックスの真っ盛りでした。
A代もここでは30歳代のいやらしい人妻に変身、たまりかねたように私のズボンのチャックおろし、フェラを・・・誰に教えこまれたのかその上手いこと、妻とはえらい違いです。
また「今日はブラ・パンティーはお揃いのものを見につけてんねんで」といかにも今日は男漁り目的であるかのような言葉で私を挑発します。
フェラでいってもあほらしいので、シートを倒すと駐車場の水銀灯ですらっと伸びたA代の白い太もも、レースのパンティーがあらわになり欲情が一層高ぶります。
A代も腰をうかしパンティーを一気に脱がします。
さらに上付で攻めやすいオメコを舌と指で攻め立てると
「ここまでやったら最後までせなあかんわ」とA代、子供産んでいないため締まり・形・色とも上々、オメ毛も薄い。
「Aっちゃんのオメコ締まりええみたいやなあ」と言うと
「よう言われるよ、旦那にも週数回はさせてる」とのこと、そのせいかオメ毛は擦り切れて短めか?
年下の旦那もA代のオメコにぞっこんらしく、結婚7年にしても一週間に数度は中出しでさせているとの事。
それにしても毎回中出しでも妊娠しないらしい。
なおもオメコを舌と指でじらしているとA代も我慢できなくなったのか
「中に出してもええで~」と懇願するように言い、またチンポを咥えだしましたので、いよいよ十分に前戯されたA代のオメコに我が生チンポをあてがいました。
カーセックスは何度か経験していますが、なにせ上付で締りの良いA代のオメコ 生のチンポの先が滑りA代に導かれながら挿入、とたんにA代の息づかいが乱れチンポを締め付けます。
妻とはえらい違いです。
一旦引き抜きオメコの入り口付近をじらすようチンポでなぞっていると、
「遊んでたらあかんで!」とA代。
その声にせかされるようにたまらずピストン運動開始。
「もっと奥・奥~」と言いながらアッというまにA代はいき、(念願の)人妻のオメコの奥に搾り取られるように思いっきりザーメンを注ぎ込みました。

行為のあとA代は満足した表情で一服し、慣れた手つきでティッシュでオメコを拭き、車の窓からほり捨てていたのが印象的ではありました。

翌朝車内にはA代のオメ毛数本といやらしい匂いが残されていました。
しばらくして旦那の転勤に伴い大阪をはなれ、風の便りではあれほど欲しくてもできなかった子供も40歳前に出来、また数年後に2人目が出来たらしい。
はたして男遊びの結果でなければ良いのですが・・・

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投稿No.963
投稿者 ひろし (30歳 男)
掲載日 2003年10月19日
【投稿No.: 944の続き】
944で書いたひろちゃんとの中出し話で、思い出したんでまた投稿。

初めて中出ししてからゴムは使わないようになったけど、中出しはしたりしなかったりというか、ひろちゃんがその時々に中に出していいかダメか(ようは安全日か危険日かだと思う)を決めてた。
エッチも普通にホテルでするだけとパターン化しちゃって、何だか刺激が足りなくなってきたから、刺激のあることをしようと思って、何をしようか考えた。
いつも俺がひろちゃんの地元の駅まで行って、彼女は車で駅まで来て駅ビルの駐車場に駐車しておいて、そこから歩いて改札まで迎えに来てくれて、そして車に戻っ乗り込んでホテルへ行くというパターンだった。
それで思いついたのが、駐車場に止めた車の中でエッチするということ。
ひろちゃんの車はワンボックスタイプで、後部座席はカーテンがついてるから、駐車場の出入り口から一番遠い場所に前向き駐車させて、カーテンを閉めて中でしちゃうことにした。
会う前にひろちゃんにそのことを伝えておいて、会う当日、指示通りに駐車場の一番奥に駐車してもらった。
休みの日だからか、けっこう広い駐車場にも関わらずほぼ満車状態で、隣には車が駐車していた。
こんなに混んでるとは思ってなくて、ちょっとこの状況でやるのはどうかと思ったけど、やっぱり車の中でしてみたいから作戦実行。
ちなみに、このときは6月か7月くらいで、窓を閉めてると車内が暑くなるから、少しだけ窓を開けてすることになった。

車に入ってすぐに彼女のTシャツを脱がして、ブラを外して上半身裸にさせた。
少し垂れたおっぱいを揉みまくって、乳首に吸い付いてと愛撫開始。
そして、スカートの中に手を入れてパンティを剥ぎ取って、オマンコを触ってみたら、すでにびしょびしょになっていた。
スカートも脱がせようとしたら少し抵抗してきたけど、一気に脱がせて全裸にさせた。
普通、カーセックスとなると服は脱がずにずらすくらいでするようだけど、そんな普通のやり方じゃ面白くないから全裸にさせた。
今度はひろちゃんが俺のジーンズとパンツを一気に脱がして、そそり立ってるチンチンが露わになった途端に、口でパクリ。
しばらくひろちゃんの口を堪能していたら、外から微かに声が聞こえてきて、その声はどんどん車に近づいてきていた。
隣に駐車していた車の人たちが戻ってきたようで、声はすぐ横まできた。
そうしている間にも、ひろちゃんは俺のチンチンを咥え続けていて、横の車の人たちにばれやしないかとヒヤヒヤしたけど、こちらに気付くこともなく、車は走り去っていった。
そして、いよいよひろちゃんのオマンコに生突撃することにした。
窓が開いてるから思い切り声を出せずに悶えている姿は印象的だった。
いきそうになってきたから、中に出すねと言ったら、今日は危ないから中はダメって返事。
いつもなら仕方ないと思って外に出すけど、このときはどうしても中に出したくなって、
「外に出すならシートに出すよ。一週間分の精液をシートに掛けていい?シートを精液まみれにしてもいいんだね」
って言ったら、それは困るって。
それなら中に出すしかないよねって言って、ひろちゃんもわかったと言ったから、遠慮なく一週間以上溜めておいた精液をたっぷりとオマンコの奥に注入した。
少し前までは妊娠したらどうしようなんて思ってたのに、このときはそんなこと気にせず中出ししてしまった。
「今日は危ない日だったのに・・・でもいいかな、気持ちよかったから」
けっきょく、ひろちゃんも快楽に勝てなかったよう?
しばらくしてからチンチンをオマンコから引き抜いたら、精液が溢れ出てきてシートを汚してしまって、ひろちゃんはちょっとガックリしてた。

このあとホテルへ移動して、部屋に入ってすぐにエッチ始めて、当然のように生中出しをした。
「人妻のオマンコに生で入れて中出しするのって、すっごく気持ちいいな~」と思わず本音を口にしてしまった。
「なによ、それ。人妻を何だと思ってるの~?」
ひろちゃんはちょっと笑いながら、そう言ってきた。
「え?そりゃ性欲を満たす相手だと思ってるよ。人のものだから、遠慮なくエッチなことをできるじゃん」と、にやにやしながら答えた。
「きゃ~、ひろしくんって悪い人だったんだ~」なんて笑っていた。
俺の言ってること、冗談だと思ってるようだった、本当のことなのに。

車の中でエッチしたのはこれが最初で最後で、このあと別れるまではホテルで中出ししまくったけど、けっきょくは妊娠しなかったなぁ。

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投稿No.962
投稿者 kaz (29歳 男)
掲載日 2003年10月18日
久々の投稿です。
今回は、k校生○6歳のマキ(仮名)に決めてきました。
援は初めてらしく、無防備な子でした。

駅のロータリーで待ち合わせですが、顔は中上で、割と小顔でした。
化粧が年にあってない感じでちょっとケバかったかな。
制服&中出し専門の私は、制服を持ってきてもらいました。
地元では有名な高校のセーラー服で興奮です。
早速着替えてもらい、その間に約束していた避妊薬を用意しました。
といっても僕が愛用している亜鉛カプセルですが・・・。
避妊薬と信じて飲んでました。
仕込みは上々です。

まずはキスから。ディープキスはしたことあるといいながら乗ってきてないようで、なかなか口がひらきません。
これは感じさせるしかないと全身愛撫に切り替えました。
制服は絶対脱がせません。
セーラーの横のチャックを開けてずりあげました。
ピンクのかわいいブラがでてきました。
これも予定通り。
ブラのホックははずさず、ずりあげました。
かわいいAカップのおっぱいがでてきました。
乳首はピンクです。
経験は3人というのは本当でしょうか。
全身なめで感じ始めました。
でもまだだめみたいなので、パンツの上から指でなぶってあげました。
そしてブラとおそろのパンツを膝までおろし、クンニ開始。
クリが特に感じるみたいで、剥いて舐めてやったら舐めるたびにピクピクしてたよ。
69でもクリ舐めるとしゃぶれなくなってたよ。
まだ若いね。
で仕上げに指で中を十分マッサージしてあげたよ。
このころには声も大きくあげるようになってたね。

それから制服着せたまま生で挿入。
やっぱり若いこの締りは違うね。
深く浅くリズミカルについていたらこっちが我慢できなくなって、10分ぐらいで奥深くに発射。
長い間ドクドクしてた気がする。
余韻を楽しんで流れないようにゆっくり抜いたら、やっぱり垂れてきた。
制服のスカートの中にみえるまんこから垂れてくる子種汁をみるのが一番いいね!

トイレに行ったので、かばんの中の財布をみつけ、名前とかをGETした。
帰ってきたので2回戦開始。
まずはフェラしてもらい、たたせてから、すぐ生で挿入。
今度は長持ちしそう。
奥を重点的に攻めているとおしっこ出そうって言ったからさらに攻め続けていると潮を吹いた。
そのまま、ピストンを繰り返して中に出した。
ほんとに制服と中出しってやめられない。

生理終わったばっかって言ってたから妊娠しないと思うけど。
次の生理くるころ連絡してみようかな、本名で。

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投稿No.961
投稿者 しん (47歳 男)
掲載日 2003年10月18日
もう20年以上前になりますが、琵琶湖畔のソープ街が全盛の頃の思い出です。
その中のHという店にマサミという源氏名の子がいました。
この体験談を読まれた同年代の方の中には「ああ、あの子か」と思い当たる方もあることでしょう。
小柄で丸顔、ストレートの黒髪で出身地の博多人形を思わせるソープ嬢でした。
いつも明るく笑顔で応対してくれる姿に安心感を覚えたものです。
初めてマサミについたとき、マット洗いから壷洗いになり彼女が挿入しながら
「激しくしないでね、後が大変だから」と言いました。
「えッ?どういうこと」と聞くと
「後で判るわ」といたずらっぽくエクボを見せて笑いました。
ほどなく若かった私は彼女の要望通り?一度目の放出をしました。
その頃ソープではコンドームからピルが主流になる時期で、その店も中出しになっていました。

その後ベットに移りしばらく休憩して雑談をしていましたが
「もう一度がんばってみようか。今度は覚悟してね。」と意味深な言葉を合図に彼女のフェラが始まりました。
シックスナインの体勢になり、彼女自身が激しく濡れだしたのに驚きました。
これほど愛液を溢れさせる子には出会ったことがなかったからです。
「もう来て」彼女の言葉に今度は私が上になり入ってゆきました。
とその瞬間に
「ア~ ア~ン アッ アッ ア~ッ」と乱れに乱れ始めました。
その声は当然部屋の外にも聞こえていることでしょう。(これは演技じゃないの?)私は半信半疑でした。
一度放出しているこちらはしばらく彼女の反応を楽しむ余裕があります。
そのうち「脚伸ばすぅー!」と言い出し、開いていた両足をピーンと伸ばしてしまいました。
私の脚で彼女の両脚を挟み込む格好です。
挿入は浅くなりますが、きつい締め付けの中への抽送が実に気持ちいい。
彼女もクリトリスを擦られてどんどん昇りつめてゆきます。
「ア~ イクー イッちゃうー 一緒にイッてー」とうとう頂点が迫りました。
私ももう一度彼女の脚を開かせて、奥まで突き上げながら、めくるめく快感の中、深いところに射精しました。
彼女も痛いほど私を抱きしめながら、ペニスの律動に合わせるようにビクンッビクンッと反応していました。

その後ようやく息を整えた彼女は
「私っていつもこうなるの、感じすぎてお客さんの終わり時間も飛んじゃうの」と笑いました。
そして本当に内線を取りフロントに
「マサミですけど何分まででしたっけ」と聞いていまました。
それ以来、私は彼女が辞めるまで指名し続けました。
あるときは早くイってしまった私に
「ゴメン、そのままじっとしていて」と言いながら、私の硬直が萎むまでに下から腰を突き上げて、彼女も追いかけるように果てました。
「お客さんが終わってるのに私が気持ちよくしてもらってちゃいけないよねー」といつものように笑っていました。
そんなマサミが私にはたまらなく可愛かった。
もう逢うことも叶わないが、今頃何処でどうしているのだろうか。

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投稿No.960
投稿者 白馬童子 (48歳 男)
掲載日 2003年10月18日
スナックKのM子(34歳バツイチ子供小6女一人あり)とは知り合ってもう6年。
最初見たときは宝塚の男役?ひょっとしてニューハーフ?なんて思ったぐらいのハスキーボイス、身長は164センチ胸は85のCカップ、ウエストはしまったほんとに美人。
こんな女とやりたいものだと通い続けて四年半、その間食事は行くけどノーエッチ。
本当に惚れてしまったみたいで半分諦めかけていたら、一昨年に付き合ってた彼氏と別れた見たいで急に付き合ってもいいという返事、嬉しかったね・・・

で初デートはと準備を初め
「私やっぱり温泉がいいな~」こら高くつくやないか、それもA温泉の高級旅館。
予約を入れて・・すると
「ゴメンナサイ・・」なんじゃそりゃ・・問い糺すと
「不正出血、実は避妊リングを入れていて、何年かすると交換しないとそうなる・・」とか・・
ムムム・・これは生でできるんじゃないか・・ナマ、中だしOKじゃないか・・待ちましたよ、新リングが入ったマンコチャンを!!

一泊の出張の予定を無理やり入れて彼女と待ち合わせて目的のA温泉の高級旅館に。
なんと真夏の温泉閑散期に・・これもラッキー少し低予算で助かりました。
料理も最高だし風呂もいい、部屋も最高おまけにほれてた、待ってた彼女とだよ、それもナマ、中だし・・・
食事も終わってもう一度お風呂、一緒には入れなかったけど大浴場は貸切状態、部屋に戻ると布団が並べてのべてある。
もう一度ビールで乾杯してイザ「開戦」

キスはそれまでもしていたけどじっくりディープなキスはおいしいよね。
大好きなおっぱいも子供生んでるのにたれてないし、若干乳首の大きいのは諦めて胸をはだけて口に含むと
「ああ・・」なんて吐息がもれる。
すそをはだけさせて太ももを愛撫、胸からおなかわき腹となめまくり中心部はとばしてまた足を攻撃。
もう辛抱たまらないみたいに声がもれる。
パンティーを片足だけ抜かせて茂みの方へなんとたっぷりと湿ってる。
ここでクンニを始めると・・やっぱり大きめ、経験豊富・・だいぶやけてきてしまった。
ちょっと腹が立ったので硬くなったのを「グイッ」とするとなんとけっこう入り口が狭い・・
???ぬるっと入ると思いきや「うそ・・」そこでも一度「グイッ」そのとたんM子腰を上にたまらず「ア~」
しばらく抜き差ししていると硬く目を閉じてる、そんなわけないよな・・
実は「一年以上してない、前の男が悪いやつでストーカーになって警察沙汰になった・・」とは。
ちょっと一服の時に寝物語で聞いたんだけど・・

バック、背面臥位、屈曲位、対面座位、インターバルで69、そして正常位・・もうなにやらうわ言のように言うはピチャピチャいうは(体が)、そのくせぐっと締め付けるは、クーラーがガンガン効いてても汗だくの私はついにクライマックス。
M子の腰から尻をぐっと抱きしめとにかく奥に出してやる・・とばかりピッチを早めハスキーボイスで首を振っているM子にズズン、ズズズン・・と中だしした・・・
疲れた、下腹部が何かおもいような、それでいて軽いような快い感覚。
まだぐったりと横を向いて眠ったようにしているくせに、ゆっくりと小刻みに膣を震わせるM子を本当に愛惜しいと、入れたまま顔、唇、首、乳首とキスを続ける。
手を求めてぎゅっと握ってくるM子。
次第にサイズダウンする自分を感じ、それを出すまいとキュッキュッとしまるM子の膣。
標準サイズになるまでそうしていたい。
このまま時間が止まればいいのに・・・
シーツには20センチぐらいのシミあと、そして私の精液がこぼしたゼリーのかけらみたいに・・

なま中だし、以来月に一度か二度続くナマ中だしのこれが始まりだった。

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