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かれは、私の半年後から入社した人で、いつもニコニコして優しい感じの人です。
わたしは課長に頼まれた事の整理をして遅くなってしまい、会社に一人で残っていたんですけど、お昼のお弁当箱洗っていたら、突然彼が給湯室に入ってきたんです。
誰もいないと思ってたから、すごくびっくりしちゃって、涙目になってました。
そしたら、彼、いきなりキスしてきて、胸の中に手を入れてきて、スカート上げられて..
ほとんどレイプみたいだったけど、わたしは彼のこと嫌いじゃないし、いいかな、なんて思ってあそことか触られてるうちにポーっとしちゃって。
ストッキングとパンツを一度におろされて、彼がはいってきたと思ったら、3分もしないでそのまま中に出しちゃったんです。
早すぎ。
彼女は×1の37歳。小学生の子どももいます。
離婚して1年半後からつきあってもう3年になります。
顔は特に美人でもないしスタイルは並、といったどこにでもいる女です。
仕事関係で知り合いました。
最初、彼女の方から「食事でも」と誘ってきて2回目のデートでセックスをしました。
聞いてみると前から私のことが気になっていたとかで、私とセックスがしたかったんだといっていました。
それからは今まで週に1~2回は会ってセックスをしています。
とにかく私とセックスがしたい女で、私が今夜会うぞというと、家の用事や子どもに熱があるときでも同居してる母親に任せて私と会ってセックスしています。
初めのころは、妊娠しやすい体質だからゴムをつけて欲しいといっていたのですが、私はゴムがきらいで
「それではちゃんとできないよ」というと、わかったといって産婦人科に行き避妊リングを入れてきました。
「初めてつけたの」
ときくと
「うん」と彼女。
私とセックスがしたいがためにリングを入れてきたのです。
それからは、基本的にはいつも中出し。
ホテルに行くと、まず2人でビールを飲みソファでくつろぎます。
そこで方を寄せると彼女の方からキスをしてきます。
それも下を大きく絡めるディープキス。
それと同時にもう私のチンポを触ってきます。
「このちんちん欲しかったの。今日も仕事中ずっとあなたのちんちんのことを考えてたの。」といって、彼女が私のズボンを脱がせます。
そして洗っていないチンポにしゃぶりつき
「ああ、おいしい。」といって、そのまましゃぶりつづけます。
手を伸ばしてマンコをパンティの上からマンコを触るともうぐちゃぐちゃになっています。
「もうがまんできない。おちんちん入れていい?」といって自分でスカートとパンティを脱ぎ、ソファで騎乗位で挿入してきます。
「あああ、きもちいい。あなたのおちんおちん気持ちいい」
「どこが気持ちいいんだ?」
「私のおマンコ。あなたのおちんちんが入っている私のおマンコ」といって、腰を振りつづけるとすぐにイッテしまいます。
実は少し私の腰を浮かせて彼女のクリトリスがちょうどこすれるような感じにするとすぐにイくことを発見したので、そのままの状態で彼女が腰を振るとすぐに次のオーガズムがきます。
そしてソファの上で5分くらいの間に最低5~6回はイカセます。
私は乳首を吸われるとすごく感じるので、
「次を俺を気持ちよくしろ」というと、彼女は私の乳首を舐めながらてでチンポをしごいています。
そしてチンポからキンタマからアナルまで舐めていきます。
私が挿入したくなり、彼女の体を私がはなすまで舐めつづけています。
10分でも20分でも。
それからバックでやったり、駅弁でやったり、正常位でやったりといろんな体位でやりますが、彼女は私のフィニッシュまで毎回最低10回はイキます。
これまでの最高は2時間で30回くらいかなぁ。
2回ほど泊まったことが歩けど、そのときは数え切れなかった。
私がイキそうになると
「あなたのをちょうだい。あなたの精子を私のオマンコの中にいっぱいちょうだい」といいます。
イッたあとは膣内がひくひくとしてとても気持ちいいです。
また昨年から彼女にMっ気があることを発見したので、ロープで縛ったり、ピンクローターを使ったりしています。
もちろんアナルにもローターを入れたりチンポ入れたり。
最近は部屋に入ってすぐ腕を後ろで縛るだけで、おマンコはグチャグチャになっています。
とにかく私の要求にはすべて従います。
おしっこを飲めといえば躊躇なく飲むし、アナルを舐めるときは中に舌もきちんと入れるるし。(ただし、スカトロだけは私も嫌なのでしていません。)
でも中出しだけではおもしろくないので、時々は飲ませたり、アナル中出しもしています。
精子を飲むのも大好きです。
最後の一滴まで搾り取ってくれます。
そしてホテルから帰って家に着く前に
「今あなたの精子が中から出てきたよ。パンティ冷たいけどとってもいい気分」とよくメールを送ってきます。
前のだんなとはまったく経験したことがなかったことばかりのようです。
とにかくいつでも私の好きなときに、好きなところに射精できるいい女です。
体もスマートで俺好み!
さっそく口説いて退院後にデートにこぎつけた。
夜勤明けのIは少し陰りがありとても色っぽい目をしていた。
言葉巧みに俺のマンションに連れ込み、一緒にお風呂に入る。
俺も夜勤明けなのですでに息子は臨戦状態!
Iのおまんこも触る前からすでにベチョベチョ!
伴に子孫繁栄状態だ。
「いれていい?」
「まだ駄目!綺麗に洗わないと」
「いいさ、どうせすぐに汚れるからこのままやろう」
そういうが早いか既にIは尻を持ち上げいつでもOK状態。
少し鼻を近づけると夜勤明け独特のおまんこの匂いがする。
「入るよ!」
腹まで付くような息子をズブッと奥まで挿入!
すぐに射精感。
「ごめん1回出させて」一番絞りを奥深くに全て送り込んだ。
Iのおまんこは一度入れると犬みたいになかなか抜けないので続けて今度は激しく奥に当たるようにガンガンと突き出した。
「あ、いい!いいわ。そのままどんどん子宮を突いて♪」
中で息子はギュッギュッと締め付けられあえなく2度目の発射!
お風呂でのオス、メスの前儀は終わり、体を流してバスタオル姿で一服。
遅めのブランチを取り、二人して仮眠に入った。
夜になり、目を覚ますと猛烈な性欲が復活!
これからが本番だ。
Iのオマンコをジョリジョリ綺麗にして、舌をフル活用して嘗め回す。
夜勤明けはいつもHなIは悲鳴に近い歓喜の声をあげ、体は痙攣、おまんこは潮吹き、シーツはびっしょりのパターンだ。
やがて69になり既に臨戦状態の息子をバキュームフェラ。
唾液がたっぷりと染み込んだ息子はやがて潮吹きマンコに再び収まる。
これからは大変。
最低4回の抜かずで中だししないと満足してくれない。
気が遠くなる中でひたすら夜勤明けの疲れ汁を送り込んだ。
そのままバッタリと体を重ねて眠りに着く。
これがここのところの2人の休みの過ごし方となった。
部屋に入った途端、朝から男とのHを想像して興奮したのであろうアキ子は私に飛びつきキスをねだってきた。
その激しいことと云ったら正に色情狂。
ブラウスの前を開くと紫のフロントフォックのブラ、そのブラから飛び出しそうな胸の膨らみ、更にブラをはずすとかなり色づいた乳輪をもった巨大な乳房が現れた。(実は私は乳輪の小さな娘の方が好きなのでチョットがっかり)
アキコは私が彼女の乳房を弄う間もなく膝まずき私のズボンのベルトを外し、チャックを開けて私のチOポをいきなりパクリ。 (ここまでで彼女と出会ってから僅か30分程度、部屋に入ってからは5分程度しか経っていない)
暫くしゃぶっていたと思ったら私の顔を見上げ
「すごく長くて硬いわ。家でシャワー浴びてきたから直ぐに入れて」だと。
完全に彼女のペースでことが進み、(私の自慢の前儀を披露することもなく)ベッドに横たわった彼女に挿入することとなってしまった。
「ゴムつけて」
「シティホテルにゴムなんかないよ」
「あたしが持ってる」
「俺ゴム・アレルギーなんだ。外で出すから生でするよ」と挿入した。
本当に飢えた女だ、入れた途端
「アアー、イイー、すごいよーーー」と大絶叫。
「おい、おい、ここはラブホじゃないんだからもうちょっと抑えて、抑えて」とこっちが慌ててしまった。
「なんでこんなに硬いのーー、こんな硬いの初めてーーー」(そりゃ、普段から鍛えてるもんな)
「イキそうーーー、イクわーーー、 イ、イツクウウウーーー」ってどっかへ逝っちゃった。
これじゃー私の射精感など高まってこないので、一度落ち着かせようとシャワーに誘った。
シャワーを浴びながらも私のチOポを離さず擦ったりしゃぶったり。
まあ兎に角少しは落ち着かせられたかとベッドに戻り、ちょっとクンニしてやったら
「入れて、入れて、早くーーー」忙しないお姐さんだ。
正上位で入れて、屈曲位ーーー松葉崩しーーーバックーーー座位ーーー半駅弁(重いので彼女の足をベッドに付かせたままの駅弁スタイル)---騎乗位と進む間も
「スゴイのーーー、感じるウウウーーー」
「コワイーー、ダメーー」
「もうダメー、キテ、キテ、キテーーー、 アアーーーーー」
とうるさいのなんの。
外出しの約束だが成敗の為中出ししてやった。
「イヤーーーー、中はダメーーー」と言いながら(騎乗位なんだから自分で抜けば良いのに)かえって激しく腰を打ち付けてきた。
終わって部屋を出る前に頼みもしないのに携番を教えてきて「又会ってね」だって。
おれの趣味じゃないから、由里の都合で出来ない時のピンチヒッターぐらいには呼び出してやっても良いが、こちらからお願いしてまで来てもらうような(見かけは素晴らしいが)女じゃなかった。
いつのまにか仲良くなり、彼女のアパートで昼間休ませて貰ってます。
夜の仕事なので当然昼間は寝てるんですが、昼休みにHが帰ってきては色々と世話を焼いてくれます。
その代わり、次の日が休みのときはお返しにたっぷりと奉仕してます。
「ねえ、出さなかった?」始まりはいつもこの一言です。
「いつも昼休みにお口に出してんだろ!たっぷりと!」
「そうだっけ?忘れちゃった」そう言いながらすでに愚息はHのお口にパクッ!
「おい!いっちゃうよ」
「いいよ!出しても」
「明日は休みだから、今日は下のお口がいいんじゃないか?」
「そっか♪」
すぐさま69に移行し、少し毛深いオマンコをたっぷりと攻め立てる。
「アッ!そこ!イイ!駄目!ヤメテ!ヤメナイデ!」女は厄介な生き物である。
既に汁が滴り落ちているのに・・・・。
「もう駄目!早くして」
「ナニをするんだ?」
「ココ!」
「判らないな!はっきり言わなきゃ」
「おちんちん、Hのおまんこに入れてください」
濃~いヘヤを掻き分けバックからブスリと中へ。
Hの中はヒダが無数にあり、それがまとわり付くように愚息を攻め立ててくる。
「イクゾ!」
「来て~、中にブレンドの濃い奴頂戴♪」
ドクッ、ドクッ~・・・ドロドロ~・・・・、夜勤明けは決まって濃いブレンドコーヒーになる。
「漏れないようにして~」
ゆっくりと体位を変え、枕をお尻の下にあてがい漏れないようにする。
「今日も濃いブレンド有り難う♪」
やがてゆっくりと毛深い森の奥から一筋の滝が流れ出す。
Hは入り口をギュッと締め付け流れをせき止める。
「そんなに俺の子が欲しいのか?」
「私、濃いのが大好きなの。中で糊みたいにベタッベタッとするのが好き。アメリカンは駄目!おしっこみたいだし」
本当に濃い精液が好きな女である。
「もっと出してほしいか?」
「うん、出して~」
「Hの下、少し伐採したいんだ。そうすればもっと濃いのがでると思うよ」
「いいよ、全部伐採して」
速攻で風呂に連れて行き、ジョリジョリと全てを伐採!
むき出しになった山肌に最高の興奮を覚え、その後、4回のブレンドコーヒー注入完了!
Hは満足そうにマクラを尻にあてがい寝息を立てている。
翌日も注入の合間に食事という感じであった。
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