- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
2年ほど前から会社近くの今のワンルームマンションに住んでる。
同じ会社に、20歳の彼女はいたけど向こうも遊び半分でいつまで続くやらのような関係でした。
それよりも俺が熱心なのは6歳も年上だけどちょっと美人系の独身の先輩。
なんで結婚しないのかは知らないけど例にもれず上司と不倫してるとか?
俺は横恋慕してるのかも知れないけど、彼女(T子と呼びます)もまんざらでもないみたいで、何度も二人で飲みに行ってるし、酔った勢いでお尻さわったり、胸元からバストのぞくふりをしても何も言いません。
ただ、まだその先のセックスまではできずにいました。
ところがある日の夜9時ごろ、突然T子から電話がかかってきて、
「今からそっちに行くからね・・・」と言ったまま切れてしまいました。
期待しながらも訳がわからず待っていると、ベルが鳴り玄関を開けるとそこには雨にびっしょりぬれたT子がたっていた。
濡れているせいで薄めのブラウスからブラジャーがくっきりと透けて見え、俺は一瞬ムラッとしたが気をとりなおし濡れていて風邪をひくといけないからと、T子を部屋へ招き入れタオルを渡して髪でも拭くように言った。
はいって来たときから気が付いていたが、T子は泣いていた。
訳を聞くと、「別れてきた。きっぱりと」と上司との不倫にけりをつけてきたことを俺に伝え、俺の胸に飛び込んできてワーッと声をあげて泣き出した。
T子の肩を抱きながらこれはチャンスだと思い、
「T子には俺がいる。寂しくないやろ。」と言いながら、ディープキス。
最初ちょっととまどったみたいだったが、すぐにT子も舌をからめてきて腕を俺の首のうしろに回してきた。
そのとき、今日はT子に中出しすると決心した。
いきなりするのもさすがに気が引けるので、
「濡れてるからシャワーでも浴びておいで」とバスタオルを渡しながら、
「手伝ってやる。」とT子の後ろから手を回してブラウスのぼたんをはずし、ブラジャーのホックをはずすと形のいいT子のオッパイがあらわになった。
T子はすぐにバスタオルで隠してシャワーを浴びにバスルームへ飛んでいった。
T子のオッパイの実物を見るのは初めてだったので、それだけで俺の肉棒はコチコチになり我慢するのがやっとだた。
ほんの数分でT子はバスルームから出てきたが、バスタオルを体に巻きつけただけの格好だった。
もう我慢できない。
俺はいきなりT子からバスタオルを剥ぎ取り、全裸にした。
はずかしそうにしていたが、俺はジロジロとT子の裸体を鑑賞した。
形のいいオッパイ、くびれた腰、キュンとしたお尻、薄めのヘアーどれも今日からは俺のものにしてやる。
そんな意気込みでT子を抱き寄せディープキッス。
力が抜けたようにT子はその場に崩れ落ち、二人は重なり合った。
オッパイを強くまたやさしく揉むと、そのたびに
「アン、アッ、ウーン」とあえぎ声が聞こえ、下腹部の茂みの奥に手を伸ばすと、早くもT子は準備OK、ベッチョリ濡れていた。
それでも俺は必死に我慢して、愛撫を続けた。
耳から首筋、乳首から腰のあたりとT子の体を嘗め回した。
「じらさないで。はやくいれてよーん」となんともかわいい声でT子が言うので
「本当に入れて欲しいの?じゃ、これからは何でも俺の言うこときく?」
「ウン!なんでもきく。どんなことでもしてあげる」と返事をしてきた。
「それじゃ、いくよ!」といざ挿入。
すんなりと奥まではいり、T子は、
「アーン、アッ、アッ、ウー」ともだえるばかり。
しだいに
「イクッ!イク!」にかわりどうやら本当にいってしまったようだ。
俺はかまわずピストン運動を続け、やがて射意がきた。
T子のあえぎ声をふさぐためにディープキッスでくちをふさぎ、より激しく動いて片方の腕はT子の首に巻いてもう片方の腕はオッパイをわしづかみにして、そのときが来た。
「いくよ。中へだすよ。」
「きて!いっぱい来て」
「ウッ、ウッ!」
「アーッ、アーン」
その瞬間、ドピュドピュッとT子の子宮の奥に俺のザーメンが流出した。
今までにはなかったほど大量だった。
しばらく肉棒をぬかないでそのまま抱き合っていた。
その後も、セックスのときはいつも中出しです。
避妊など気にせずやってますが、もし妊娠したら結婚するつもりです。
その日は午前中だけ仕事でした。
帰りの電車の中で、大学時代に付き合っていた彼女とばったり会いました。
7年ぶりの再開でした。
彼女は大学時代に半同姓までしていた中でしたが、大学卒業後分かれたんです。
その頃もバンバン出してました。
実際大学時代に妊娠したんですが、その時は堕しました。
そんな彼女に偶然会ったんです。
彼女は結婚して2年になるという事でした。
久しぶりに会ったので二人で途中で降りて、昼を一緒に食べました。
いろんな話をしているうちに、大学時代の話になり何となく昔二人で住んでたアパートや、大学へ行く事になりました。
大学の近くの喫茶店でビールを少し飲んでまた話をしていると、
「あの時、あなたの子供を妊娠して、何か嬉しかった。本当は生みたかったんだよ。」
なんて言われて、
「それじゃぁ、今度は生んでいいよ。」
ダメ元でホテルに誘ってみました。
すると、彼女から返ってきた答えはOKでした。
ホテルに入り、昔と同じように一緒に風呂へ入り、まずはそこで第一回戦。
「コンドームしてないから、ほどほどに」と言うと、
「明日あたり生理だから、中でいいよ。それに旦那もあなたと同じ血液型だから大丈夫。」
「DNA調べたらすぐばれるぜ。」
「そうなったら、そうなった時よ。一人で育てるもん」
そんな話をしながら、湯船に二人で入り、私は後ろから挿入。
胸を後ろから掴みながら、ゆっくり首や、肩を味わいながら第一回戦。
久しぶりの彼女、というか、何か興奮してすぐにいってしまいました。
しかし、彼女は
「あぁ、中でピクピクしてるぅ。」と喜んでました。
その後裸のまま、二人でビールを飲みながらソファーの上でまた合体。
今度は向かい会いになり、ビールを飲みながら挿入。
飲みながら、話ながらのSEX。
そのうち本気モードになり、彼女を抱えて挿入したままベットへ移動。
今度は彼女が上に乗り、腰を前後にこすりつけるように動かします。
女「いくぅー、いくぅー!」
いきそうになってきたのですぐに正常にになり、足を持ち上げ、くいを打ち込むように突きまくりました。
私「おれもだ、いくよ、いくよっ」
ビクン、ドクン、ドクンっ!
女「あぁー、また中でいってるぅー、気持ち良いよぉー。」
ビールの後の全力運動だったため、しばらく彼女の上で果ててました。
彼女は下になりながらまだ余韻を感じていました。
私の愚息もおとなしくなった頃、
「抜くよ。」というと、
「ちょっと待って、まくら お尻の下にひくから。」と彼女。
私の精液が外に出ないようにするためだったんです。
しばらくの間ベットで二人で話をしていると、また彼女が私の愚息をいじり始めました。
どうやらまだ満足していない様子。
「ねぇ、まだ出来るでしょ。」
「出来るけど、そんなに中に出して本当に大丈夫?」
「大丈夫。安全日だって。」
その言葉に愚息を奮い立たせ、3回戦目突入。
まずは彼女が口に含んで私の愚息を元気付け、そのまま上に乗り腰を落としてきました。
甘い声、暑い膣。
私から放たれた、私自身のぬめりと彼女の蜜。
すべてが愚息を興奮させました。
さすが3回目ともなると長持ちします。
それからほぼ40分は入れっぱなしで突きまくり、彼女の悶えるこえが、やがては叫びに近い声に。
「あぁー、ねぇ、今度は後からして終わって。奥でおわって、」
そんな甘い声に答え、彼女の下半身をベッドからおろし、私はベッドの外に立ったまま突きまくりました。
彼女の太ももと私の股間は彼女の粘液と、私の粘液でビショビショです。
それでも突きまくりました。
最後は奥に突き入れたまま、
私「いくよ、俺がビクビク動くの感じて」
女「わかった、いって、いって、たくさんいっていいよ」
ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ!!
女「いってるぅ、中でいってるぅ、あぁーん」
その後、私はシャワーへ行き、体を洗ってあがってみると、彼女のあらわな姿、と言うか、あそこ。
まくらを腰の下へひき、シャワーから上がった私に局部は丸見え状態。
どうしても私の精液を外に出したくないようでした。
そんな格好を見て、私の愚息はまたウズウズと起き上がってきました。
私「そんなに外に出したくないなら、ふた閉めてやるよ。」
女「あははっ、うそっ、それじゃ、ふたしてっ」
正上位でふたを閉めてやり、そのまましばらくじっとしているうちにもう7時です。
彼女も旦那のいる身。
帰らなくてはなりません。
最後の力と、精液を振りしぼり挿入。
女「くすくす、くすくす、あはははっ」
私「何がおかしいの?っていうか、笑うとそのたびにあそこが締まって気持ちいいよ。」
女「だって、なんだかおかしいんだもん。」
わけのわからないまま、また思いっきり腰を振り、ガンガンつきまくり、また足を持ち上げくいを打ち込むように私の愚息を打ち込みました。
私 「あぁぁー、いくぞぉ、いくぞぉ」
女 「はやいのだめぇ、ゆっくり動かしてぇ、ああぁ、いっちゃう、いってるぅ、あぁあぁ」
私 「いくぞぉ、『ドクッ、ドクッ、ドクッ、』あぁぁぁ。」
さすがに私の愚息も痛くなってきました。
二人で服をきて、ホテルを出る時、彼女から思わぬ一言。
女「あのね、ホンとは今日は危険日なの。」
私「おい、おい。妊娠したらどうするの?旦那にばれたらどうするんだよ。」
女「明日の夜するから大丈夫。妊娠しても彼の子かもしれないし。でも、あなたの子供の方が、かわいいと思うよ。だから、あなたの子供ほしいの。」
私「じゃぁ、来週もする?」
女「うん、それじゃぁね、来週まで誰ともSEXも、オナニーもしないで。私は来週いっぱい、うちの人としないでいるからね。」
で、先日の土曜日またしてきました。
同じホテルで、今度はアルコール抜きで朝からラブホに入り、学生の頃のようにやりまくりました。
その時は、「一回目が大事」と一回目から松葉崩しでおくの奥でたっぷりいきました。
今度の土曜日にも会う予定です。
それまでに妊娠しているかどうか調べるといってました。
彼女は本気で私の子供をほしがっています。
私は彼女に生んでもらいたいと思ってますが、結婚する気はない事も伝えています。
お互い納得済みで、彼女とも、妊娠したら会わない約束をしています。
旦那は知らないんだと思うと、ますます気合が入ります。
妊娠するまで中で出しまくれるのと、自分の女ではなくなった女に妊娠させることが出来るなんて、幸せです。
来週が待ち遠しい。
志穂と付き合ってまだ2週間しか経たないのにお互いの身体の愛称がいいのか毎日のように変態的なHをした。
安全日だろうが危険日だろうが関係なく中出した。
志穂はもう中に出されないと感じない身体になってしまったようです。
2日前は久しぶりに一緒に居酒屋にいきました。
2人ともカウンターに座り、お互いビールを飲んで会社の事等、他愛もない会話をしていると俺は若干酔ったこともありその場でむらむらとしてしてしまいました。
志穂の耳元で
「したくなった。」と言うと志穂は顔を赤くしながら
「えっち!」と少し苦笑いしました。
俺はカウンターの下から志穂のあそこに手を伸ばし弄繰り回しました。
志穂の隣にも他のお客さんが居るにも関わらず志穂は
「あ~ん」と少し声が漏れてきました。
大分あそこが湿って来たので、
「トイレでパンティだけ脱いで来い」と耳元で囁くと、志穂は黙って席を立ってトイレに行きました。
数分後志穂が帰ってきました。
スカートの中に手を入れると中はノーパンでガーターでした。
俺はたまらずまた手で弄繰り回すと志穂は軽くいったようです。
そして、俺はサラダの上に載っていた6個のプチトマトをゆっくり志穂のあそこに挿入しました。
彼女は周りのお客さんにばれるんじゃないかとひやひやしつつも感じている様子でした。
俺も彼女も限界が近づき、あそこにトマトを入れたままそそくさと店を出てえっちの続きを俺の部屋ですることになりました。
アパートに着きエレベーターに乗り込むとお互い何かが弾け飛びました。
嵐のようなキスをし、他の人が乗り込んできても関係なくキスしました。
部屋に着き玄関ドアを閉めたとたん彼女は僕の物をくわえ込み激しい口撃に僕はすぐに行きそうになりました。
ここで出してしまうともったいないのでフェラを止めさせ彼女のあそこにバックから入れました。
入れたとたん中のトマトがつぶれ志穂のあそこからプチトマトのつぶれたものと大量の汁がどばっと溢れてきました。
僕は構わずバックから激しく突き上げました。
トマトがあそこに入っているため彼女のあそこはとても窮屈で僕は直ぐに射精感がこみ上げて来て彼女に
「あー出そう、中に出すぞ!」というと
「あーん 出して中にいっぱい頂戴!」と言って彼女は崩れてしまいました。
僕は崩れた彼女の後ろから覆いかぶさるように突き上げ大量の精液を彼女の体内に送り込みました。
彼女は少し気絶しているみたいでぐったりして反応がないので僕は彼女を抱えてリビングに連れて行き服を脱がせガーターに黒いストッキング、ハイヒールの姿にしてソファーに縛りました。
そして、バイブであそこをたくさん苛めてあげました。
そのうち彼女も気がつきバイブの攻撃に声にならない声であえいでいます。
僕は2週間毎日精液をジャムの空き瓶に貯めていてそれを注射器で吸い取りそれを彼女に見せると腰をくねくねさせて
「いや、いやそんなにたくさん・・」と言いましたが、あそこはびちゃびちゃでした。
注射器をあそこに挿入し、上下運動すると彼女は
「あーんだめ、それ入れちゃ妊娠しちゃう」といいました。
僕は構わず注射器であそこをいじり彼女が軽くいった時、注射器のピストンを一気に押し上げ注射器の中の精液を彼女の中に全部注ぎこみました。
彼女は
「あーん もう出来ちゃう」と言って身体をくねくねさせ激しくいきました。
俺は志穂が履いているハイヒールを取り、つま先部分をあそこにねじ込みかき回しました。
すると大量の精液がとめどなく溢れてきてとってもエロかったです。
俺はたまらずハイヒールを志穂のあそこから抜き取り自分の物をねじ込み激しく突き上げ2回目にもかかわらず大量に志穂の中に出しました。
彼女もまさか縛られてしかもこんな大量に精液を流し込まれるなんて思ってもいなくてびっくりしていましたが、病み付きになったみたいです。
又違う変態エッチをしたら報告します。
夜、急に逢いたくなっちゃって8歳上の飲み仲間、愛ちゃんの家にバイクで行った。
松嶋菜々子にそっくりで、器量がよくて笑顔が可愛いみんなのアイドル的な存在。
僕にとってはお姉ちゃんでもあった。
愛ちゃんは笑顔で迎えてくれて、部屋に入るとすぐにビールを勧めてくれた。
お酒が強くない僕はしばらくすると酔ってきて、、、エッチしたくなった。
おつまみを作りに台所に立つ愛ちゃんのお尻に目がいってしまった。
形が良くて可愛いお尻。
ウエストもくびれが綺麗でたまんなかった。
こっそり立ち上がり台所に立つ愛ちゃんを後ろからそっと抱きしめた。
首筋に軽く唇を這わせてからキスをした。
「ベッドに行こうよ」彼女から誘ってくれた。
お互いちょっと照れながら裸になった。
彼女の体は僕が今まで抱いてきた、ガキの女とは全然違っていた。
女性としてこの上なく完成されたものだった。
陰毛はクレパスに海苔を貼ったように手入れされていた。
濃厚なペッティングをした。
僕のペニスは反り上がりヘソに付きそうなほど勃起していた。
こんな元気な僕のペニスを嬉しそうに弄ぶ愛ちゃん。
しばらくして挿入を求められた。
避妊しなくていいのかな、、、、と思いつつ、正常位でインサート。
彼女の中は信じられないほど優しく、そして激しく蠕動していた。
二十歳にしては女性経験が多い僕にとっても、こんな素晴らしい体験は初めてだった。
「愛ちゃん、中が動いてる、、、。凄いよ。。」
グラインドを初めて数十回、すぐに射精感覚が僕を襲った。
「愛ちゃん、僕イッちゃいそうだよ、、どうしよう。。」
彼女は僕を強く抱きしめ、息を荒げながら耳元で訴えた。
「もうちょっと頑張って。。。そしたら中で出させてあげるぅ。」
「え?!ホントにいいの?」
うなずく愛ちゃん。
それを聞いたとたん異常に興奮した僕は激しく射精を始めた。
その快感は永遠の時を感じるほど長かった。
同じ学科の麻美に、半ば強引に中出しした話をします。
特に仲が良かった訳でもなく、授業で顔を見たことある程度の関係でしたが、夏休みにボクのバイト先に麻美が来た事がきっかけで、仲が良くなりました。
バイト先はセレクトショップで、それなりにルックスがないと雇ってくれない店です。
客もVIPなお姉、婦人ばかりで、麻美もその1人でした。
それから、暇があれば店に来てくれるようになって、プライベートでも遊ぶ程になりました。
頭と顔は学科内でトップクラスなんですが、呼び出せばすぐ来る軽い感じの子だったので都合よく遊んでました。
しかもおいしいことに、遊び代をほとんど負担してくれるお金持ち。
胸は大きくはないんですが、スタイルは悪くないです。
ルックルは雑誌に載っててもおかしくないほど綺麗な顔の持ち主です。
ただ、凄く我がまま(甘える意味で)で苦労しますが、嫌いはタイプではないので支障はないです。
夏休みが終わり、学校が始まってもこんな感じで、より一緒にいる時間が増えました。
ボクは1人暮らしをしてるんですが、友達引き連れて遊びに来るようになりました。
最初は遠慮してた感じでしたが、麻美の友達が積極的にボクに接しているのに影響してか、だんだん積極的になっていきました(お金持ちは負けず嫌いですね)。
そのうち慣れて1人でも遊びに来るようになって、ボクもふざけて胸を揉んでみたりパンツを覗いてみたりして遊んでました。
そして、麻美がコンパに行って終電がなくなったから泊まらせてと家に来た時でした。
かなり酔っていて、家に入るなり上着を脱ぎ始めてお風呂に入ると言い始め、仕方なく風呂を沸かしてあげました。
沸かしている間もいつもの我がままが始まり、ボクが服を脱がすハメに。
酔ってて危なかったので、結局一緒に風呂に入ることに。
今まで、ボクの友達が狙っていたので最低限は守っていましたが、全裸をまじまじと見せられ我慢できずに手を出しました。
ヘアーは薄めで、乳首はピンクに近い。合格。
一通り洗い、拭いてベットへ運んで即行前戯スタート。
中指で遊んで、濡れてきたところを必殺ローターを使って前戯。
麻美は酔いが醒めてきた様子で、完全にその気になっていました。
ここで麻美が
「私、フェラうまいんだよ。」と、攻守交替。
今までで一番フェラが上手かったです。
そして、いざ入れようにもゴムが切れててどうしようか迷っていたら、完全にエロくなっている麻美がボクの上に乗ってそのまま入れちゃいました。
凄く締りが良かったので
「麻美は今まで何人ぐらいとやってきたの?」と、聞くと
「えっ、やったのは3人位だよ。」と、驚きました。
確かに、麻美の体を見て、さらに入れれば本当だと思えました。
それを聞いてこちらはヒートアップ。
知る限りの体位を繰り出して、最後は正常位で中に出しました。
余韻に浸っていると、麻美が
「中出しされたの初めて。大丈夫かな?」と、可愛い顔して言うのでそのまま2回戦突入。
2回目も中に出しました。
そのまま2人とも疲れて寝てしまい、次の日の学校は2人とも休みました。
それ以来、麻美と付き合い出して、毎回ゴム無しのHをしています。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

