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投稿No.1642
投稿者 暴れん棒将軍 (34歳 男)
掲載日 2004年9月02日
33歳の時 携帯出会い系品質低下

45人目
看護婦22歳
このころから、オレの使う出会い系サイトの質が低下する。
出会い系による犯罪が多発したのも一因かとも思ったが、冷やかしや、すっぽかしが多くなったように感じた。
援○希望の値段もあがり、3.0が当たり前となっていた。
写メ交換の募集ばかりで、普通の募集に返信しても悪質サイトが来る始末だった。
そろそろ携帯の出会い系サイトも潮時かと感じ始めていた。
そんな中で、ようやくこの子をゲットした。
この子はとりあえずストレスを発散したいと募集していた。
オレは海を見ながらSEXしようと持ちかけた。
それに食いついてきたのだから、会ってすぐにエロモード全快だった。
彼女は服の上からも解かるくらい豊満な体をしていた。
彼女は海の見えるホテルに着く前に、車の中でオレのズボンを下ろしてチ○ポを咥えてきた。
ホテルの部屋に着くなり、服と脱ぎ去って、オレに乗っかって挿入してきた。
二人で獣のようにお互いの身体を求め合い、獣のように何も付けずに一緒にイッた。
そして2回戦目は窓を開け放し、彼女を窓枠に手を付かせ、後ろから挿入した。
外に数人のカップルがいた。
むこうからはこちらが見えないと思うが、彼女は見られているかも知れないという恥ずかしさに、異常に興奮し激しく腰を振って絶頂を何度も迎えていた。
オレもそれに応えるように、彼女の奥のほうに熱いものを放出した。
彼女とは、つい最近まで関係を持っていたが、彼女に恋人が出来たので会わなくなった。

46人目
援○希望の1X歳高○3年生
援○希望に、駄目もとで0.5でしようと返信したら、あっても良いという返事。
田舎に住んでいたエッチな女の子だった。
クリを弄るだけでイって、挿入したとたんに又イッた。
胸は無く、黒い乳首。
陰毛もボウボウで、マ○コは割れたザクロのようにグロかった。
しかし、強烈な締め付けをしていて、若い肌とあいまって充分楽しめた。
それに、激しい喘ぎ声を発し、まるで怪獣のようだった。
スゴイ締め付けの為あえなく数分で撃沈してしまったが、抜かずに2回戦に突入し、相手を5回ほどイカせ、最後は抜いてすぐ、中出しをカモフラージュする為マ○コにスペルマをぶっかけた。
イッてる時に口を半開きにして、白目を剥いた顔は今でも強烈に覚えている。

この子が、携帯出会い系サイトによる漁の最後の獲物となった。
他にも中出しは出来無かったけど、色々と美味しい思いをさせてくれた携帯出会い系サイトには、感謝の一言です。
また落ち着いた頃、携帯出会い系を利用したいと密かに思ってる。

47人目
たまに行く飲み屋のねーちゃんと仲良くなった。
その店にはオレは友達と年に数回しか行かないが、その子はオレの事を覚えていた。
その子はA美という名の小柄でちょっぴりグラマーな23歳の子だった。
オレはいつも既婚者というのを隠さずに、エロさ爆発で飲んでいた。
キスは挨拶代わり、お尻のタッチはあたりまえ。
おっぱいなんて生で触るし服を捲って覗いたりもしていた。
勿論、普通の飲み屋で ・ ・ ・ 
そんなオレにA美は仕事終わりに食事に誘ってきた。
オレは当然のように同意し、店が終わるまで飲んでいた。
友達も目当ての子を店が終わってから送る約束が取れたようで、店を出たら解散とした。
A美とオレはラーメン屋でラーメンを食べた。
やはり、飲んだ後はラーメンが一番だ。
『ご馳走さまでした』
「どうやって家まで帰るの?遠いの?」
そう聞くと、
『近いけどタクシーで帰ります』
と、言ってきた。
オレが
「じゃあ、オレは電車で帰るからタクシーを拾えるまで付き合うよ」
と、言ったところ
『終電なんてもう無いから朝まで家で休んで行きません?』
オレは一つ返事で了承した。
A美の家に着くまで、オレのチ○ポはビンビンだった。
A美はそっとオレの股間に手を伸ばし膨らみを確認し、
『もうチョッとだから我慢してね』
と、耳元で囁いてきた。
「オレなんか家に入れて良いの?」
『○○さんみたいな優しくて、いやらしい男の人だったら良いよ』
A美の家に着いた。
部屋に入るなり、オレ達は先を争うように自分の服を脱いでいった。
A美はエロい身体をしていた。
少しお尻が大きかったが、白い肌におわんのようなおっぱい、そして黒ずんだ乳首。
陰毛はビキニラインで整えられていた。
A美がオレを押し倒し、シックスナインの体勢でフェラをしてきた。
オレもすでにグショグショのマ○コをクンニし、指でもて遊んだ。
オレのチ○ポが一段とエラを張ってギンギンになった頃を見計らって、A美がオレに馬乗りになってきた。
そしてオレのチ○ポを掴み、マ○コに擦ってオナニーを始めた。
どんどんマ○コから蜜が溢れ出し、オレのチ○ポとはいわず股間がべチョべチョになった。
A美がかるい絶頂を迎えた。
そうしてA美はオレのチ○ポをマ○コの入口に導いて、深深と腰をゆっくり下ろしてきた。
A美の中は暖かった。
A美は激しく腰を振ってきた。
オレも負けじと下から突いた。
締りはイッた後にも関わらず、それほど感じず、射精感は一向にやってこなかった。
A美は何度も絶頂を迎え、オレの上でぐったりしていた。
オレはそのままA美を抱き抱えるようにし体勢を変え、正上位の形になった。
A美の膝を閉じて抱え込むようにストロークを再開した。
オレの射精感を促すように激しく、大きなストロークで腰を打ちつけた。
A美は連続してイっていたようだった。
そしてオレもやっと射精感がやってきた。
「何処に出したら良い?」
『中でお願い』
「今日のオレ、濃いの出すから危なくない?」
『大丈夫』
それだけ言って、あとはすすり泣くように喘いでいた。
オレはちょっと意地悪をしたくなり、
「何処に欲しいか言って」
と、言ってみた。
すると、声を振り絞って
『私のマ○コに頂戴!』
と、言ってきた。
その声と同時に
「イクぞっ!」
と言って、中に放出した。
最後にA美も同時に果てた。

その夜は合計2発のSEXを楽しみ、シャワーを浴びて始発で家路に着いた。
彼女とはその後何度かデートを重ねたが、彼女に彼氏が出来て、さらに夜の仕事を辞めたと同時に会わなくなった。

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