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投稿No.1674
投稿者 MMM (31歳 男)
掲載日 2004年9月15日
私の妻は30歳で、現在2歳の子供1人。
出産前は子作りも含め、結構中だしエッチしていましたが、妊娠後はまったくしなくなりました。
出産後は、子育てに追われ、月一回こちらからお願いしてやれる程度となり(中だしはNGでゴム付き)、いつしか夫婦関係も冷めていきました。
それでも子供の為、よい夫、よい父親を演じていましたが、最近妻の様子が少し変だなあと感じていました。
それが、予感から確信に変わった出来事を書きます。

仕事がら出張が多いのですが、出張日程が短くなり、驚かせようと、連絡もせず帰宅しました。
普段からチャイムは鳴らさず、自分で鍵を開けて家に入るのですが、この日も同じ様に家に入ると、見慣れない男の靴がありました。
その瞬間、嫌な予感がし、物音を立てずに家に入り様子を伺うと、子供は居間で寝ており、妻の姿が見当たりません。
寝室へ行くと人の気配があり、聞き耳を立てていると、妻と男の声がしていました。
それも、エッチ真っ最中の声でした。
それだけで、頭の中は真っ白になりましたが、その場から動く事もできず、ただ聞き耳を立てていると、男が
「もういきそうだよ」と言い、妻は
「そのままいって」
と言っていました。
すると、
「ほんとに、いいの?できちゃうよ」
といい、妻は
「あなたの子供がほしいの」
と言っているではありませんか!!
俺が妻に2人目を作らないかって聞いたら、いらないって言っていたのに、今、見知らぬ男に子供がほしいと言っている。
こんなショックな話はありませんが、ショックと興奮でそのままいると、男は妻の中で果てたようでした。

その後、ベットの中でいちゃついている2人の会話は、ほんとうに子作りの話で、妻は俺よりもその男の子供を本当に欲しがっている事が分かりました。
2人は2回戦目に入り、私は勃起したまま、その場を去りました。
しばらく外で時間をつぶし、家に電話すると妻が慌てた声で対応してました。

家に帰ると何事もなく妻は振舞っていましたが、俺は妻の顔を正視できませんでした。
その晩、めずらしく妻から誘ってきたのですが、勿論始めからゴム付きでした。
私は複雑でしたが、久しぶりだったので、結局妻を抱きました。
ただ、妻は生は駄目と拒むし、無理やりやるのは私が駄目なので、言われるままゴムでやりました。
しかしやりなが、これはアリバイ作りだと分かりました。

今2歳の子供は私たち夫婦にとってとても大切で、妻も私とは別れる気は無いようです。
勿論、私も子供のため、分かれる気はありません。
ただ、妻は今も他の男と子作りにはげみ、その男の子供を妊娠しようとしています。
もともと中だしは大好きですが、自分は中だしできず、しかも自分の妻は俺の知らない男に進んで中だしされ、妊娠しようとしています。
このままいくと、妻は必ずその男の子供を妊娠してしまいますが、私からは言い出せず、しかし何か異常な興奮に襲われています。

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投稿No.1673
投稿者 日商勃起検定1級 (44歳 男)
掲載日 2004年9月14日
しばらく会ってなかったセフレ29歳(以下Y子)と食事に行くことになった。
Y子は最近本命の彼ができて近々部屋を借りて同棲を始めるそうで、いずれにせよ来年位に結婚することになりそうだとのこと。
私は私で最近知り合ったM幸とはもう別れることにしただとか、食事しながら忌憚のないところで本音を語り合った。
Y子は彼ができてからは私以外の男との関係は全部精算したそうで、私だけはこれからも会ってくれるという。
何が気に入ったのかわからないけど。

食事も終わり、以前よく二人で行った、市内が見渡せる小高い山の上の公園に行った。
たぶんいけないんだろうけど、キャーキャー言いながら花火をしたあと車に戻り、
「結婚してからも会うと不倫になるね。」
とか話しているうちにキスしてしまった。
それからは結局以前のように私のしたい放題。
ホテルでエッチな写真を撮ったりしたこともあったが、今回はデジカメがなかったので携帯であそこや胸をたくさん撮った。
動画も撮影できるので指マンしながらそれも携帯に収めた。
元々いきやすい子で、クリトリスをちょっと攻めただけでグチョグチョ。
指でも入れようものならひいひい言ってよがるのは前と何も変わっていない。
思わずトランクからローターをとってきてクリに当てていたら泣きそうな声を出しながら潮を吹かれてしまった。
たっぷりいかせて満足したし帰ろうかとも思ったがやっぱり入れたくなってしまって
「いれてもいい?」と聞くと
「だめー!」という。
そんなことはお構いなしに半ば強姦するがごとく無理矢理押さえつけて生で突っ込んでやった。
いやだのだめだの言う割にはいつも入れさせてくれるし気持ちよさそうにしている。
今日も結局こっちはいかなかったが、Y子は何回いったのかわからない。
しばらくドッキングしたまま腰を使い続け、疲れて抜くまでには窓は曇って汗をかいていた。

別れ際に
「次の日曜日にはゆっくり会おうね。」と言うと
「うん。」と言っていたから結局私とはこれからも今の関係を続けていくつもりらしい。
中には出させてくれないけどいつも生挿入だし、たまに援のこともあるけど大体タダでさせてくれるし、当面別れずにお互い都合のいいときに会う今の状態を維持していこうかなと思う。
いずれデジタルビデオカメラ買って・・・楽しみだなあ。

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投稿No.1672
投稿者 鬼畜男 (35歳 男)
掲載日 2004年9月14日
35歳のバツ1の男です。
現在,会社の上司の奥様H美と不倫関係にあります。
以前会社の忘年会の2次会の席で酒に酔った上司の話で夫婦でカップルルームに行ったときの話を聞かされていたのですが,その後また別に飲む機会があり酔いつぶれた上司をタクシーで自宅まで送り届けた時に初めてH美を見ました。
最初はこちらも酔っていたこともあり何も思わなかったのですが,上司をベッドまで運んだ後,リビングでコーヒーでもと勧められ,恐縮しながらも熱いコーヒーを飲み,少しずつ酔いが冷めてくると先日の上司の話が思い出され,H美の姿を目で追いながらあれこれ想像して興奮していました。
H美は私より3歳年上の38歳で子どもは中学生の女の子と小学6年の男の子の2人。
それでも年上とは思えない美貌とその淑やかなそのたたずまいに普通でもドキドキしてしまいそうなのに,カップルルームの話を聞いてしまっているためにその清楚な雰囲気とのギャップが余計に私を惑わせてしまい,突然H美の手をつかんで抱き寄せ,キスをしてしまいました。
最初は抵抗していたH美も次第に力が抜けていくのが感じられ,そのまま押し倒して全身を愛撫しました。
その日は最後まではイケませんでしたが,お互いの携帯のメールアドレスを交換しました。

私は営業職ですのでそれ以降,週に1・2度の割合で連絡を取っては密会を重ねるようになりました。
後に上司からカップルルームの話を聞いたこと,それで上司を送り届けた日,興奮して押し倒してしまったことを話すと,顔を真っ赤にして恥ずかしがりましたが,セックスの時のH美の大胆さを思うと,この女はかなり淫乱でマゾの血が流れていると確信し,奴隷調教を施そうと考えました。
半年かけて調教を続け,アナルセックス・野外露出・浣腸排泄・放尿,飲尿・他の男性を加えての3P。
一通りはこなせる変態女へと変貌を遂げました。
もちろんセックスは常に生で行い,安全日には中出しです。
でも私には究極の調教が残っていました。
そうです。私の子どもを孕ませ上司の子どもとして産ませるのです。
しかも大事なのは妊娠するのを承知で中出しを自らねだらせ受精させるということです。
そのことを話すとそれだけは中々承知せず頑なに拒んでいたので(当然といえばそうですが)何とか承知させようとある手を考えました。
ピンクローターでクリトリスを責め続け,彼女がイキそうになったところでスイッチを切るというのを繰り返すのです。
すると3度目くらいから気が狂ったように
「イカせてください!おねがぁ~い!!」と叫び,絶頂を求めて腰をこちらに押し付けてきます。
もうこちらの思うツボです。
「危険日に中でザーメン受け止めるか?」
彼女に抗う余裕は残っていません。
すぐに返事が返ってきました。
「うっ,受けとめます」
「ならあなたのザーメンをH美の中にタップリ出して孕ませてください!とおねだりしろ。」
「あなたの精子をH美の中にタップリ出してください。H美を妊娠させてください。だからイカせて~!」
とうとうやりました。

それ以降危険日を計算し,その日が来るまで毎日メールでおねだりをさせました。
「命中するように濃いザーメンタップリ中に出してください」
「H美にあなたの赤ちゃん産ませてください。」
「種付けしてH美を腹ぼて女にしてください」
彼女も次第に自分のその言葉に興奮し,積極的に禁断の果実を食べようと思うようになりました。
そしていよいよその日が来ました。
わたしは1週間溜め込んだザーメンをH美の中に何度も発射し彼女も積極的に妊娠をせがみながら受け止め続けました。
H美は見事妊娠し,現在妊娠6ヶ月です。
もちろん上司の子どもとして産ませます。
何も知らない上司はこの歳でまた子どもが増える。とテレながらもうれしそうです。
H美には言ってあります。あと2人は産んでもらうと。

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投稿No.1671
投稿者 中出し職人 (29歳 男)
掲載日 2004年9月14日
私は都内在住のしがない会社員です。
昼間は真面目で通っておりますが、夜は出会い系サイトで引っ掛けた女を漁る毎日です。
今日は自称19歳フリータを食べてきました。

昨日、サイトで引っ掛けて「2ならゴム本、3なら生外出し」なる返事をもらいました。
中出しの事はおくびにもださず
「じゃ、3出すよ」と返事すると
「明日の3時に・・・で待ってる」との返事。
会社をお昼で切り上げ、3時までに着替えをしていざ出陣。
はたして3時に彼女は来ているのか・・・と、それらしい女の子を発見!
「あの・・・真奈美(仮名)さんですか?」
「あ、昨日のメールの人ですか?」
という訳で無事ゲット!
顔は良くも無く悪くも無く、スタイルはややポッチャリで胸はCくらいでした。

とりあえずホテルに移動して支払いを済ますと
「一緒にお風呂はいろ?」と積極的ですなー。
という訳で入浴をする事に。
風呂場でお互いのモノを洗いっこしてるとチンコはビンビンに。
「いやー何???すごいんだけど」
「ちょっと舐めてみようか?」
という事で急遽フェラ開始、テクはまぁまぁ。
そして真奈美を壁に押し付けてクンニをしてあげる。
「うっうっうっ・・・」
と切なそうにあえぎ声を上げる真奈美。
そして立ちバックで挿入!もちろん生です。
「あっあっあっっ!!!」
気持ち良さそうにヨガル真奈美。
そしてクリちゃんをコリコリとすると・・・
「ひぃぃぃぃぃ!!!」
絶叫と共に体がビクビクと震えて膣もヒクヒク・・・イッてしまったようです。
そのままピストンを続けて私の愚息も限界に。
「真奈美ちゃん・・・イクよ?」
「うん」
当然外出しだと思ってるらしく何にも警戒してない真奈美。
「あぁっ!イク!」
ドピュドピュと真奈美の膣内に熱い精子が放出されていきます。
「・・・えっ?」と何が起こったか理解できていない真奈美。
その間にもドンドンと放出を続けます。
「あー気持ちいいー!」
「ちょっと待てよオッサン!」
真奈美が怒って私をどつきました。
「外出しって言ってただろ?ふざけんなよバカ!どーすんだよ?!」
「あー?何言っちゃってんだオメー?」
ベシッと気合を入れると真奈美はヘニャヘニャとなって
「ヒドイよぉ・・・」
と涙声になっている真奈美をさらに押し倒し正常位で挿入!
「やめてぇ!いやー!」
と絶叫するも男の力にはかなわずヤラれる真奈美。
「おーっ!イクぞ真奈美!マンコに大放出だ」
「いやーーーー!!」
ドクドクと精液を再注入。
嫌がる真奈美に興奮して最初よりたくさん放出した感じ。

シクシクと泣いている真奈美を置き去りにして服を着替える私。
最初に渡した金額にプラスアルファをさりげなく真奈美のカバンの上に置く私。
何て優しいんだ!
こうして私の仕事は終わるのであった。

※まねしないでください。私も一回死に掛けた事ありますので。

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投稿No.1670
投稿者 まな (32歳 女)
掲載日 2004年9月13日
主人のPCの履歴からここを見つけてしまいました。
ホントに、男性は中出しが好きなんですね~と改めて感心しています(苦笑)。
確かに、女も中に出される方が気持ちいい時が多いんですけどね、安心さえ出来る時なら。
そこでと言ってはなんですが、折角ですので私の思い出話も聞いてください。
あ、もちろん主人相手の思い出ではありませんよ?念の為(笑)。

え~と、あれは学生の頃ですから10年以上も前の話になります。
ある日、当時付き合っていた彼氏とその友人カップル2組、合わせて6人でお酒を飲んで盛り上がっておりました。
全員仲のいい友人同士でしたので、みな気分良く酔い、彼の家になだれ込んで深夜まで騒いでいたのです。
そのうち何故かえっちな話に花が咲くようになり・・・私の彼氏が「実演~~!!」とか言いながらみんなの前で私に襲いかかってきたのです。
男性陣はすごく盛り上がってまして、あとの2人もそれぞれの彼女に激しく挑みかかっていきました。
もっとも、女性陣はどちらかと言えば恥ずかしさが先に立っているようで、それに随分飲んでいたこともあり、私以外の2人はその内「もうやめて~~!」と言いつつ逃げて行ってしまいました。
ま、当然と言えば当然ですが(苦笑)。

可哀想なのは残された男性2人。
「なんだよ~~、見せたって減るもんじゃなし・・・」
「俺のムスコ、行き場がないじゃんかよ~~」
と愚痴をこぼしています。
私の彼氏も恐縮してしまって「悪ノリが過ぎたかなァ・・・」と反省していました。
私はと言えば・・・当時の彼氏は結構Sっ気のある人でして、野外プレイなどをだいぶ教え込まれていたせいもあるのかあまり抵抗はなく、むしろ盛り上がっていたのを中断されてうずうずしていました。
ですのではだけた服をあまり直しもせずに男性陣の反省会に参加し、
「普通は恥ずかしがるよ~~」などと合いの手を入れてました。
「まなちゃ~~ん、それは刺激が強いよ~~」
「下まで見えるよ~~~・・・って・・・・」
友人の一人がある事に気が付きました。
当時の私は彼の趣味で下の毛を剃ってまして・・・つるつるでした。
「え?お毛毛?剃ってるんだよ(笑)」
いや~~、酔ってたんですね~~、思わず私は脚を広げ2人につるつるのオマンコを見せていました。
「おいおい、あんま刺激するなよ~~。2人のおさまりつかなくなるじゃん」
彼氏はにやにや笑いながらそんな事を言うばかり。
「じゃあ、2人で見せ付けるか!おまえらまなのマンコでセンズリでもしたらいいじゃん」
その上そんな事を言いながら私の服を脱がし、彼らに見せつけるように私の身体をまさぐり始めたのです。
食い入るように私の身体を見つめる2人のペニスは、ズボンを突き破るばかりに勃起しています。
そして彼らの視線を感じながら、私はたちまち登り詰めて行ったのです。
「なんだよ、見られてるといつもよりすごいじゃんか」
からかうような彼の声。
確かに、いつもよりすごく感じてました。その内・・・
「うん、いつもよりすごく感じるよ。あなたが気にしないならみんなに犯されたいくらい・・・」
私は、そんな事まで口走っていたのです・・・。
一瞬、3人が強張るように見詰め合ったのが印象的でした。
彼が頷くと、2人は私を見つめました。
私が頷くと・・・彼らは震えながら服を脱ぎ、おずおずと私に近寄ってきました。
「なんだよ、ちんぽびんびんにしてびびってても説得力ないぜ~~?」
彼がからかうように言います。
私は彼らのペニスに顔を寄せ、交互に愛撫をしてあげました。
3人はそれを皮切に獣と化し、私にむしゃぶりついてきました。
「まなちゃんのおっぱい・・・でっかくていいなぁ~~~」
「オマンコきれいだな~~!!」
「そうだろ~~?俺の彼女は天下一品だぜ。なんと言ってもスケベだしな~~」
彼らの誉め言葉が更に私の理性を麻痺させて行きます。
「オマンコだけじゃねぇ、口にもアナルにもチンポぶち込まれるの大好きなんだぜぇ~~」
「お、俺アナルに入れてみてぇ・・・」
「俺のチンポしゃぶってよ~~」
私は全身の性感帯を同時に責められ、忘我の極致で3人の愛撫を受け入れました。
「全部一緒でもいいだろ?」
彼氏が下から、一人がアナルを、もう一人が私のお口をペニスで貫いたのです・・・。
ところが・・・これは今一つでした(苦笑)。
私は結構気持ちいいんですが、男性は動けないんですね、全然(爆)。
「う~~ん、身動きとれねぇ」
「男の肌が気色悪い」
「よ~~し、じゃあ、かわるばんこに何発出せるか競走だ!」
同時に犯すのは諦めたようで(当然かと・・・)、今度は交代で私のオマンコに彼らは突撃して来ました。
「うつ伏せになれよ。みんなの精子でいっぱいにしてやるよ」
それから朝まで・・・何度犯されたでしょう。
一人5回くらい射精したらしいですから、15回くらいは中に出されたはずです。
私は休みなくペニスを突き立てられ・・・休みなく3人の精液と自分の愛液にまみれた彼等のペニスをしゃぶらされました。
でもとても気持ち良かった・・・次々と子宮の奥に熱い精液を発射され、本当に満たされた気持ちでいっぱいになりました。

いやいや、若かったですね・・・。
今はとてもそんな元気はありませんが、時折あの頃の奔放なセックスに溺れた日々を思い返してはふと懐かしくなります。
今の主人にはとても言えませんが、ね(笑)。

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