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去年の春、オレの会社に入った新入社員の中にY菜という子がいた。
Y菜は身長が高くオレと同じくらいあって、スタイルの良い素直な子で、笑顔が可愛く、水泳の寺川綾に似ている。
Y菜は現在20歳、同い年の彼氏がいるごく普通の女の子だ。
Y菜とは、部署が近かったせいか、昼休みなどでは世間話をよく交わしていた。
今年春の会社の親睦旅行で温泉に行った。
そこで、オレが妻帯者と知っているからか、Y菜は無防備にオレに接近してきた。
彼女曰く、オレのスッカラカンとした性格が良いそうだ。
オレ達は宴会、2次会と世間話から恋の話しまで盛り上がった。
Y菜の彼氏は束縛が凄くて、嫌気がさしているけど付き合いが長いしこれといって他に出会いが無いから付き合っていると彼女は言っていた。
そんなY菜にオレは恋の自論を熱く語った。
束縛するのは君が素敵な子だから心配してからなんだと、そして別に付き合わなくても色々な男を知ることはできるし、そうしたら今の彼の良さが解かるかもとアドバイスした。
旅行から帰ってきて、彼女を家までオレが送る事となった。
車の中で彼女が言った
『このままデートしません?』
「オレみたいなスケベな男と二人っきりになったら君の身体が危ないよ」
いつもどおりスケベな所を隠さずに接した。
『どんなふうに?』
「そりゃ、オレも男だから君を襲っちゃうかもよ!」
すこし欲望が顔をだした。
『浮気して奥さんに悪くないの?』
「結婚生活を壊さない為に外でオイタをするだけだから浮気じゃないし悪い事じゃないよ!」
『奥さんの為って事?』
「そう、オレみたいな男って一人の女じゃ満足できないんだよ、特に股間が。
だから夫婦生活をより良いモノにする為に、オレがあえて心を鬼にしてでも外で女遊びをするんだよ。
そのかわり本気になったら駄目だけど。
本気になって浮気するくらいなら女遊びは止めたほうが良い。
オレはそう思っている。」
自分でも訳の解からない理屈だった。
『結婚してから結構遊んでるの?』
「そう言ってもこれがそんなに遊べないものなのよ」
オレはチョッとウソを言っていた。
「それに遊ぶといっても、今みたいに若い女の子と話すだけでも充分だからね!」
『話すだけで充分?』
「そりゃ、エッチもしたいさ!」
オレは本音をぶつけてみた。
『私ともエッチしてみたい?』
「君みたいな可愛い子とエッチしたくない人なんかいないと思うよ!っていい大人をからかうもんじゃないよ!」
オレはこの時点でY菜を抱こうと決めていた。
車は自然とラブホテルのある方角に向かっていた。
『私の彼も○○さんみたいな人なら良いのに』
「女癖が悪くても?」
『でも、遊びなんでしょ。奥さんにばれないように上手く息抜きで遊ぶのは良いんじゃない?』
「解かってきたね、それが夫婦生活を円満に維持する為のコツさ!」
『女も遊んだほうが良いのかな?』
「どうだろう、女も一人の男で満足できないならそれもアリかな?君はどうなの?」
『彼氏だけで満足できるけど、もうちょっと違う男の人も知ってみたいかもとも思ってる』
「オレみたいなエロジジイでも知ってみたい?」
『○○さんはやさしそうだから知りたいかも』
そうこうしている内にホテルの前に着いた。
「寄ってく?」
『私とは遊びなの?』
「本気じゃないけど、遊びでもないよ。心から君を抱きたいと思ってるだけ」
『それなら良いよ』
オレ達はホテルに入った。
部屋に着くまで彼女はうつむいたまま黙って着いてきた。
「大丈夫?」
『なんか緊張する』
「じゃあ、今の時間はオレ達は恋人だよ」
Y菜は頷いた。
オレは、Y菜の肩を抱いてやさしくキスをした。
Y菜はキスの瞬間、リミッターが外れたかのように激しく舌を入れてきた。
オレはY菜の後ろに手を回し、お尻を撫でた。
そしてスカートのホックと外し、ファスナーを下ろしてスカートを床に落とした。
それからキスをしながらY菜のスーツの上着を脱ぎ去り、ブラウスのボタンをゆっくりと外していった。
Y菜は白いキャミを着ていた。
その両の肩紐をずらして床に滑り落とした。
Y菜の身体は眩しかった。
透き通るような白い肌はスベスベだった。
フロントホックを外すと小ぶりながら形の良いおっぱいがこぼれてきた。
そしてピンクの乳首がピンと起っていた。
ショーツの中には整えられた陰毛が隠れていた。
それはあたかもライオンのたてがみの様になびいていた。
オレも裸にしてもらった。
Y菜がオレのパンツに手をかけて下ろして行く。
そこにはオレの暴れん棒が元気良くそそり起っていた。
Y菜が舌なめずりをしていたようだった。
お互い裸になって抱き合った。
そしてシャワーも浴びずにベットに倒れこんだ。
そこから二人は二匹の獣となった。
Y菜は上からオレのチ○ポにむしゃぶりついてきた。
オレも下からY菜のマ○コを舌と指で愛撫した。
Y菜のマ○コはちょっと黒ずんではいたが、ビラビラもそんなに発達していなくピッタリと閉じていた。
指で開くと、そこは美しいピンク色をしていた。
クリを指の腹で優しく押すと、子猫のように喘いできた。
オレはY菜がクリ派と読んで、クリ主体の攻撃を繰り出した。
Y菜はチ○ポをしゃぶる事が出来なくなるくらい感じていた。
オレは充分潤った綺麗なマ○コに指を入れてみた。
その直後、スゴイ締め付けを感じた。
Y菜はイっていた。
息遣いの荒いY菜を仰向けにして、オレは上になってチ○ポでマ○コを弄った。
Y菜は仰け反るように喘いでいた。そして
『お願い、いれて』
と、言ってきた。
「何処に?」
『アソコに』
「アソコって何処?」
オレは意地悪をしながら、さらにチ○ポを擦る動きを加速させた。
『私のまんちょ!』
Y菜は弓なりになってそう叫んだ。
オレはその直後、チ○ポをゆっくりとY菜のマ○コに埋めていった。
焦らすようにいっきに挿入はせず、亀頭だけ入れては抜いたり、時には半分まで入れてみたり。
そしてその時々に根元まで一瞬入れてみたりした。
そのたびにY菜はオレに強くしがみ付いてきた。
オレはY菜にキスをしながらさらにゆっくりとチ○ポを突き刺していった。
そうして根元まですっぽり入ると、Y菜が大きく息をはいた。
Y菜の中は窮屈だったが、滑らかで暖かく心地の良いものだった。
『こんなに感じたの初めて』
Y菜はそう言って、オレに抱きついた。
「これからもっと気持ちよくなるよ」
そう言ってオレは上半身を起こして、クリを指で弄りながら腰を動かした。
Y菜の足は指先までピンと伸びて、手はマクラを堅く握っていた。
Y菜の可愛らしい悶え方とマ○コの締りにオレは射精感が込み上げてきた。
「もうそろそろイキそうだけど、ゴム着ける?」
『今日は大丈夫な日だからどうでも良いよ』
「じゃあ着けない」
『うん』
オレは少しづつストロークを大きく、そして早くしていった。
その間もクリへの執拗な攻撃は続けていた。
高まりが近くなって、オレは乳首への攻撃も加えた。
Y菜は髪を振り乱して悶えていた。
首筋にキスし、そのまま抱き合い耳元で
「そろそろイクね」
と、言うと
『わたし、もう駄目っ』
そう言って、Y菜は何度目かの絶頂を迎えようとしていた。
オレもそれに合わせるようにラストスパートをかけた。
「イクぞっ!」
『ん~っ!!』
オレ達はほぼ同時にイッた。
それからその夜はもう1度中出しを堪能し、家路に着いた。
Y菜とはお互いの時間が合えば会ってSEXをしている。
俗に言うSEXフレンドだ。
今ではお互い普通では出来ない行為を求め合い、そしてやっている。
まるでメスとケダモノだ。
そのおかげでオレは家庭に帰っても良好な夫婦生活をおくることが出来ている。
(と、自分では思っている)
もちろんY菜も彼氏と上手くやっているようだ。
(あれ以来、彼氏の愚痴を聞かなくなった)
この関係がいつまで続くか解からないが、
「来るもの拒まず、去るもの追わず。据え膳食わぬは男の恥じ」
この精神でこれからも家庭とは別に、女をどんどん楽しみたいと思います。
長い間、つたない文章に付き合ってくださり、ありがとうございました。
皆様のヘルスでの中出し体験を元に、オレもそのうちチャレンジしてみようと思っています。
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