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投稿No.5061
投稿者 りゅうのすけ (38歳 男)
掲載日 2011年4月11日
いつも拝見させて頂いておりますが、今回は私の体験を載せたいと思います。

夜中に無性にしたくなり、彼女は居るのですが、そんな時間に行くわけにも行かず、出会い系で探す事にしました。
援であれば簡単に相手を見付ける事が出来(38歳バツイチ)、すかさずアポを。
生でもOKとの事で、試しに
「パイプカットしてるけど、中出しはOK?」
と聞くと、なんの疑いも持たずに
「いいよ^^」
とのお返事(笑)
そんなのしてる訳ないのにね^^;

それで、実際に会ってみると。。。。
ミニモニサイズのおばさんがやって来ました。
小柄な体つきですが、顔はお世辞にも。。。。
うわぁ~、失敗><
こりゃぁ、完全に中出し決定との事で、そそくさとホテルへGO!

風呂に入って、ベッドへなだれ込み、得意の舌技で簡単に逝かせてあげました。
当の本人には喜んで、フェラも頑張っているみたいでしたが、歯が当たったりとなんかいまひとつ。
またもやクンニででクリを攻め立てると、またまた逝ってしまい、自分から入れてとせがむ始末。
正常位で挿入すると、経産婦なのに身体が小さい分、アソコもやっぱり小さくて、絞まりはGOOD!
だけど、なんか、動くのも嫌なので、騎乗位になって貰い、下から突き上げてあげるとおばさん、
「逝きそう。。。」と。
ならばと、こちらもガンガン突いてあげて、同時昇天を目指しました。
たっぷりと中に出すと、おばさん、ピクピクツって感じで、逝った様子。
しばらくして、抜くとドロっと白濁液が吐出されて来ました。
おばさん一言
「あ~、気持ち良かった~^^」
だって。

嘘のパイプカットを簡単に信じて、中出しさせるおばさんって。。。。
まぁ、妊娠したら自業自得って事で(笑)

つたない文章ですみませんでした。

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投稿No.5060
投稿者 リョウタ (64歳 男)
掲載日 2011年4月10日
東北関東大震災で好きなゴルフも遠慮していた。
友人と約束してたプレーも地震でキャンセルしそのお金は4人で震災義援金として寄付した。
少し良い気持ちだ。
すると先日ゴルフ場から震災復興チャリティーコンペを開催します是非ご参加くださいとお誘いが来た。
好きなゴルフだし役に立てればとでかけた。
平日開催だったので年配者が多く女性の参加者が意外に多かった。
私の組には60台の男性と30代前半とアラフォーの女性二人が入っていた。
二人共なかなかの美人系でスタイルもスリム系で良さそう。
楽しいラウンドができそうと期待してスタート。

ところがこの二人なかなかのお下手ちゃん。
本人達も迷惑と思ってか謝りっぱなし。
「気にしないでチャリティーの精神が大事ですから気軽に回りましょう!」
とフォローしっぱなし。
なんとかハーフが終わりランチタイム。
食しながらお互いのプロフを交換しながらどちらかを口説こうと絞り込んだ結果は30代前半の人妻Yに。
旦那は自家営業で忙しくてかまってくれない感じ。
身長は162,3cmで顔も童顔で“カワユイ”タイプ。
童顔の割には胸も張りウエストもくびれている。
何よりも良さそうなのはヒップの大きさと形の良さだ。
もう一人の人妻は有閑風で落ちやすそうで身長も高く私好みだが色が黒いのでパス。
後半のラウンド時Yと二人だけになった時今度二人でプレーしましょうと誘うと
「彼女には内緒で御願いします」
と言ってお互いのメルアド交換。

コンペも無事終わり解散。
帰りの車に乗るとYからメールが入った。
友達とは別々で車で来たので今は○○を走ってる所と。
「じゃあお茶でもしますか?」
とのメールに
「OKよ!」
と返信。

先のドライブインで合流しコーヒーブレイク。
私はヨーロッパでの駐在勤務が長く海外でも知られざる地域を旅するのが好きなことなど話すとYは旦那の仕事が忙しく海外旅行は大学時代に行ったきりでこの10数年なしとのこと
「ヨーロッパでお仕事ですか!、スゴイですぅ!、私尊敬しちゃいます」
なんて気のいいことを言ってくれる。
「今度機会があったらご一緒しましょう!」
なんて調子に乗って言ったら、
「あらっ、本当ですか?是非御願いします」
なんてこれまた乗りのいい返事だ。
「でも旦那にバレルとヤバイから無理かな?」
と言うと
「うちのは無関心だから絶対大丈夫よ、海外にもお友達いるから絶対的なアリバイは作れるから」
とはやその気モード。
これなら今日口説けるかもと確信する。
案の定誘いを匂わせるとフシダラと思ってくれなければ・・・と注釈付き。

私の車で脇道に入ったモーテルへ。
クラブハウスで風呂は入ってきたのでそのままDキスからスタート。
舌を差し入れると口を大きく開けて誘い込むY。
思い切り舌を差し入れ絡ませる。
Yは私の首に回した腕に力を込める。
「舌を吸わせなさい」
と言うと十分差し込んで来た。
思い切り吸ってやると息苦しく我慢できなくなるまで吸わせてくれる。
「唾液交換もするよ、Yの唾液をいっぱい出してごらん」
と言うといっぱいになった唾液を私の口の中に放出する。
童顔と同じになんでも応える気性の良さ。
お互いの唾液の交換も十分にした後、Yの上着とミニスカを剥がす。
黒のカップ・ブラに黒のTバック下着だ。
ブラとキャミソールを剥がすと何とも形の良いオッパイが現れた。
Dカップほどの頂点に小豆大のピンクの乳首がのっている。
静に乳首を転がすと小さな突起が硬く膨れてくる。
シャブリと指先での摘みが気持ちいいのか唸りながら体を震わす。
舌を乳首から脇の下そしてお腹えと這わすように丹念に舐める。
成熟した肌触りと女の肌の匂いが何とも刺激する。
脇の下は腋毛が手入れ前の状態。
そのことをYは
「冬は延ばしておくの、肌を出すようになったらお手入れすのよ」
と解説。
だがこの腋毛何とも色っぽい。

Tバックを外すと濃い目の恥毛が現れた、恥丘は高く盛り上がり陰毛が生い茂る森のようだ、予想は薄毛だったが。
陰毛を別けて谷間を開くとまだピンクっぽい小陰唇が可愛い。
既に愛液が垂れ流れてアナルにまで届いている。
「沢山出してるね!」
と言うと
「言わないで!」
とかえってくる。
舌先を尖らせてクリの包皮を向きあげる。
「Yのクリの包皮を剥いたよ、真珠の回りを舐めてお掃除してあげたい」
と言うと
「いやらしい、その言葉・・・御願い舐めてください」
とカスレタ声で哀願する。
筋から真珠へと刺激を与えながら吸い込むようにクンニしてやると
「ああぁー、ダメ、そこダメ、ああー吸ってちょうだいぃ」
と切なく訴える。
じっくりとクリを吸出し、時折オシッコの穴にも舌先を入れてやる。
膣穴も開くとまだ子供を生んでないのかギザギザが交差するように塞いでいる。
舌先が入れられる所まで突き入れてやる。

ダラダラ垂れ流す愛液がアナルからシーツへ垂れ落ちてきた。
舌ですくうように舐めあげて飲み込む。
アナルも軽く舌で菊の門を突付くとYはピクッと震えながら肛門を締める。
「そこ、ダメ、ゆるして!」
と切な声。
「これでYの秘密の穴は全部覚えたよ」
と言うと
「こんな恥ずかしいことしたことないよー!」
と震えながら声に出した。
「じゃあ、もっと恥ずかしいことは止める?」
と言うと、
「いやあーん、して!」。
「何を?」、「あれっ!」。
「あれって?」、「入れて欲しいの!」。
好みの巨尻を抱きたいとYに
「バックから嵌めさせて!」
と言うと
「その言葉いやらしすぎぃー」
と言う。

Yはうつ伏せになって尻を向けてきた。
巨大で見事にきれいな形の尻だ。
丸く張り出し脂の乗った艶々の尻肌。
思わず尻に舌を這わせて舐めまわす。
割れ目の下から量感のあるオマンコの大陰唇が突き出している。
あの童顔から想像できない熟れた豊満な肉体だ。
「Yはずかしい格好だよ、オマンコのハマグリがぱっくりと割れて突き出してるぞー」
と言うと
「ああっ、もうダメこんな恥ずかしい体見せたの○○が初めて」と。
いきり立つチンポを割れ目にあてがい腰を送るとズブズブとYのクレパスにのめり込んでいった。
膣穴の強い締め付けを感じながら奥の壁に当った感触がした。
さらにめり込むように差し込むとYは
「あああ、いいー、たまらないのー、太いわ!、こんなの、・・・・」
最後は訳のわからぬ言葉を発して絶頂へ。
膣が締まり抜き差しの抵抗が強まる。
かなりのいいオマンコを持っている。
「Yいいオマンコしてるよ」
と言うと
「嬉しい!、いいですか?」と。
「最高だよ、Yはどこが気持ちいいの?」
と聞くと
「あそこが・・・たまらないの」。
「ちゃんと言わないとダメだよ」
というと小さなでもはっきりした言葉で
「オマンコが気持ちいいの」と。

浅く深く突いて左右に捏ねるとYはもう何回となく絶頂感を味わい、最後は
「もうダメ、御願い、ちょうだい」
と言いながら腰が落ちてしまった。
尻の割れ目から差し込んである竿に射精感がこみ上げ尻に乗ったまま中出しで注ぎ込んだ。

乗ったままひくひく痙攣する膣感を味わいながら二人共うとうとしてしまった。
目が覚めたときYの股間は精子の垂れと愛液でグチャグチャ、シーツはべっとり染みついていた。
仰向けに寝かせて戦場の汚れをきれいに掃除してあげると
「○○は優しいのね!」、「これからも大事にしてくれますか?」と。
見事な裸体を観ながら
「俺の女としていいのか?」
と聞くと
「お願い○○の女にして」
とねだるように甘えてきた。
中出ししたことを言うと
「多分安全日だからでも事後ピルをするから大丈夫よ」
と嬉しいお言葉だ。

熟れた素晴らしい肢体に不釣合いな童顔、気のつくコメントが当りのいい女だった。
別れ際「捨てないで!」。 
しばらくキープの女と決めた。
次回はゴルフの後で。

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投稿No.5059
投稿者 姦太郎 (37歳 男)
掲載日 2011年4月09日
九州の某温泉地に行った時のことです。
旅館の部屋で鍋をつつきながら母と二人で酒を飲んでいました。
母も結構酔っていたと思います。
立ち上がる際に母がテーブルの鍋を引っ掛けて倒してしまい、私の太腿あたりに熱湯がかかりました。
熱くて急いで浴衣を脱ぎました。
母はすぐにタオルを持ってきて拭こうとしてくれましたが、私がパンツを脱ぐのを恥ずかしそうにすると母は
「いい年して何恥ずかしがってんの?」
と言いながらパンツを下げ、下腹から太腿にかけて拭いてくれました。

とりあえずパンツを脱ぐと母は黙って拭き続けました。
母のちょっとスケベな触り方に感じてしまい、半勃ち状態になってしまいました。
すると母はすぐに気づき
「溜まっとるんね?」
と言うので
「うん、まあ。」
と答えると
「風俗とか行かんの?」
と言いながら母が突然シゴキ始めました。
チ○ポはすぐに大きくなってしまい
「こんな立派なんにねぇ」
と言うので、もう堪らなくなり
「これ入れたら嫌か?」
と聞くと
「親子なんよ」
と言い、手コキのスピードが一段と速くなりました。
早く射精させてしまおうと焦っているようでした。
「そんな気にする年でもないやろ?」
と訳のわからないことを言いながら胸元から手を入れました。
豊満な乳房をしばらく揉んだ後、抱き寄せると母は目をつぶりました。
間髪を入れずにキスをすると母のほうから舌を入れてきました。
ディープキスをしながらの手コキはたまりません。

少しして、横になろうとすると
「本当にするんね?」
と聞いてきたので
「いいやん」
と言いながら母をゆっくりと倒し着ていたものを全部脱がせました。
母は恥ずかしそうに脚を閉じましたが、閉じていた脚を広げ、母の股間に顔を埋めると何ともいえない熟したメスの匂いに興奮してしまいました。
母も久しぶりだったのでしょう、声を抑え切れずに
「はああん」
と小さい声をあげました。
マ○コは愛液で十分濡れ、すぐにでも受け入れ可能な状態です。
私はチ○ポの先で膣口を探り、目標を定めました。
直前で
「入れるよ」
と言うと母は小さくうなづきました。
すでに濡れていたこともあり、ヌルンという感じで母の中に入りました。
挿入の瞬間は「うっつ」という声を出し、奥まで入れると少し痛そうな表情をしましたが、しばらくの間ゆっくりと動いているうちに段々と慣れてきたようでした。
腰を振るリズムと同じくオッパイが揺れるのを見ているうちにオッパイを吸いたくなり、対面座位という体位になるのでしょうか、母の体を起こしてチ○ポを入れたままで何度もオッパイを吸いました。
この体勢なら結合部分が母にも見えると思い、
「母ちゃんのマ○コに俺のチ○ポが…」
と繋がっている部分を見るように言うと、チラッと見るなり抱きついてきました。
そのままの体勢で腰を振っていると、すぐにイキそうになったので急いでチ○ポ抜くと、母は
「そのまま出してもいいんよ。もう気にする歳でもないし。」
と言ってくれました。
一度母を強く抱きしめた後、正常位で今度は激しくピストンしました。
母は私にしがみつき、今までと違った声を上げ、腰を振り、一気に頂点に達したようでした。
私もすぐに射精感が込み上げてきて
「出すよ」
と言う間もなく母の中に放出してしまいました。

結局朝まで4回母の中で射精し、2人ともぐったりしてそのまま寝てしまいました。
チェックアウト時間ギリギリまで寝続けてしまい電話で起こされ、バタバタと部屋を後にしました。

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投稿No.5058
投稿者 3P太郎 (38歳 男)
掲載日 2011年4月07日
ツーショットカードを買って伝言ダイヤルで遊びました。
オープンで録音したら数人の女性が返事をくれました。
数回やりとりを繰り返すと二人に絞られてきました。
一人目に土曜日に会おうと入れたら、土曜は都合が悪いと言うので、翌日の日曜にしました。
もう一人の女性に、空いた土曜日に会おうと伝言を入れると、こちらも土曜日は都合が悪いので日曜にしたいと言います。
しかし日曜はもう一人目の予定を入れたし…しかし、この手の伝言ダイヤルではスッポカシは良くあること。
駄目で元々で行くけれども、どうせ両方すっぽかすだろうと思い、ならば二回も足を運ぶのは面倒。
同じ日、同じ時刻、同じ場所で待ち合わせすることにしました。
少なくともどっちかは冷やかし、どうせ二人とも冷やかしだと思ったので…

さて、当日行ってみると…
なんと、二人とも来ました!!(大笑)
一人は二十代後半の独身、もう一人は三十代前半の人妻でした。
二人とも普通の感じで、とても美人と言う程でもないし、勘弁、遠慮したいと言うほどでもないです。
本当に普通の感じ。
でも内に秘めたオンナを感じます。
伝言でも過激なことをやりとりしていましたので、じゃぁ3Pしようかとアッサリ決定。
三人ともその経験は無かったですが、私を含め三人とも最初からHする気で来るほどの淫乱ですので、グッドタイミングでした。

三人入れるホテルに行き、戦闘開始です。
年齢からいって二十代の方がやはり私を誘惑するのに有利です。
三人で風呂に入り、二人が両サイドから息子を奪いあうようにしゃぶります。
私は片手ずつ二人の乳首をいじり、お尻をなで、アソコをいじります。
しかし自然と若い娘の方に力が入ってしまうのは正直ですね、男って…

お楽しみを後にとって、風呂を上がりベッドに行きます。
一人がフェラチオで私のをしゃぶり、私がもう一人のアソコをいじります。
ときどき二人が入れ替わり、前戯が続きます。
もう私の息子ははちきれんばかり。
二人もアソコをいじって我慢できない様子です。

流石にゴムをつけた方が良いかと最初は思いました。
私がゴムをつけて、自然と若い娘に体が行き、挿入しようとすると、もう一人がこう言いました。
「私、ピル飲んでるから生で良いよ。」
人妻ですものね、旦那の為にもピル飲んでても納得ですよね。
しかも対抗意識があったのでしょう。
男としては若い娘が良いのは確かですが、私自身が38ですし、若いと言ってもピチピチ(死語)と言うほどでもないし、さっきも書いたように二人とも普通です。
ハッキリとした差があるわけでもないです。
俄然、生で入れたくなりました。(正直ですね)

サッとゴムを取りながら人妻とキスをします。
私の背中ではもう一人がおっぱいを擦りつけて後ろから息子を優しくマッサージします。
「ずるーい、私に先に入れようとしてたのにー。」
でも、まだ流石に「私も生でいいよ」とは言いだしませんでした。
そこで私がこう言いました。
「じゃぁ、チンチンが刺さるところって滅多に見られないから、良く見ると良いよ。」
まじまじと生チンが生マンに入っていくのを見ています。
私と人妻も見られているので、今迄にない興奮を感じています。
普通の正常位では見えづらいと思い、正常位でも足を思いっきり拡げてユックリ見てもらいました。
騎乗位だと刺さる感じが良く分かります。
自然と若い娘は私の顔の上に跨ってきます。
私はアソコを舐めていじります。
女性二人は抱き合い、お互いに胸を刺激します。
まさに極楽。
酒池肉林です。
そしてとうとう私は人妻の中で騎乗位のまま出しました。

騎乗位なので、息子を抜くと精子がタラーっと垂れてきます。
それを見て、もう一人もとうとう我慢できなくなりました。
「私にも生でして!!」
「大丈夫かい?」
「念のため安全日に会うようにしたし、二発目なら薄いだろうし、それにもう我慢できないし…」
そう言って抜いたばかりの息子を大きくしようと、すぐにバキュームフェラです。
伝言ダイヤルで会うと決めた日から貯めまくっていたので、一発では当然終わりません。
ザーメンと愛液がネットリついている息子をしゃぶられて、ますます興奮し、すぐに臨戦態勢です。

「おっきくなった。入れるね。」
自分からアソコへ導いて、すんなりと入りました。
すると今度は人妻がやきもちを焼きます。
貯めていたので一発目は少し早かったのかもしれません…
二発目はさっきよりは長期戦ですから、若い娘はいっぱい感じていました。
残り物には福があるって言いますしね。
そして二発目を中出し!!

もうそれからは三人ともタガが外れて乱れまくり。
あっちに刺しては抜いてこっちに刺し、中出し三昧。
でも公平に、発射は交互に出しました。

三発ずつ、計六発出して、汗と愛液とザーメンでべとべとのくたくたになったので、三人で仲良くお風呂へ。
お風呂で汗を流したら、ラブホにあるスケベ椅子に私が座って前から後ろから二人が私に悪戯します。
マットもあったので、その上でまた順番に合体。
もう何発出したか分からないくらい出しました。

女二人は私の息子を奪いあうためにドンドン過激になっていくのが分かりました。
初めて顔を合わせた三人で3P。
若い方の女性もピルを飲むと言いだしました。
二人の安全日が重なる確率は少ないし、また3Pしたいからですって。

また会う約束をして、夢の日が終わりました。
ついでに、するときは必ず3Pでして、二人だけでする抜け駆け禁止なんて約束もしました。(笑)
私は、二人ともピルを飲むのだし、3Pで味を占めたようなので、そのうちに中出し大乱交に発展する日も近いのではと思っています。
今から楽しみです。

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投稿No.5057
投稿者 ゆみ (31歳 女)
掲載日 2011年4月04日
いつも大宮から乗る某ライン(笑)
ギュウギュウの満員電車の中でも多分ピークの頃、ゆみは寝坊とかじゃない限り同じ電車の同じ場所に乗ります。

一番後ろの車両の一番奥の角♪
だからかな。。。
電車待ってる列に並ぶ、ゆみの後ろの人たちも見た事ある人が多い。

今日もそう。
電車が来て押されるように電車に入ってく。
今日もいい感じで場所取れた♪

扉が閉まって電車が動き出すとすぐ。。。
誰かの手がゆみの下半身に伸びてくる。
チラッと目が合う。
だいたいいつも3~4人に囲まれる。

あは。。最近この人たちばっかだ。。。仲良く毎日交代でゆみの中に入ってくる(笑)
そう思いながらニコッとそのおじさんに微笑む。
そしたら安心するんだろうね。
それが合図みたいになって、おじさんの手が慌ただしくゆみのアソコを触ってくる。
ゆみも分かってるから、触られる前からもう濡れてたりする( 〃▽〃)

おじさんがボソッと
「すぐ入れられるように駅のトイレでベビーオイル塗ってきた(笑)」
そんな準備の良さにゆみも
「じゃあもう入っちゃいなよ☆」
って背中を反ってお尻を上げる。

おじさんが入ってくる。
ホントだ。。。すっごいスムーズに入ってきた♪
気持ちいいかも。。。♪

大宮出ると次停まるのは赤羽。。。
囲まれてるから周りにはバレないし、ちゃんと受け入れてあげればおじさんたちがイクには充分な時間だよね☆
とは言ってもギュウギュウだから、おじさんたちもガツガツ腰は振れなくて、小刻みに振るのと、密着してノの字に腰を回すの(笑)
自分が早くイク方法を分かってるのかしらね~
それともシチュエーション的に興奮してるから?
あんまし動けない感じでも、赤羽に着くまでにはみんなちゃんとゆみの中に出してくれるのよね☆

この電車での通勤って2年くらいだったけど。。。
ちょっとねぇ。。。もうかなりの頻度で愉しんだと思う。
何回も妊娠しちゃって。。。その度に彼氏ゴメンって感じだったけどぉ (*´艸`)ケラケラ(爆)

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